人気ブログランキング |



**魂の重ね着(5)睡眠中の青あざ**_c0319737_02401611.jpg

前回からの続き。
**魂の重ね着(1)プロローグ**
**魂の重ね着(2)魂~コーザル体**
**魂の重ね着(3)メンタル体~アストラル体**
**魂の重ね着(4)エーテル体~肉体**


私たちは睡眠をとります。

寝るという行為は肉体を休ませ、その日体験した記憶を整理する行為と言われていますが、それ以上に重要な事があります。
それが肉体からアストラル体を分離することにあります。

これは、レースカー(肉体)をピットに入れてメンテナンスすることに似ていますが、そうするのであればエーテル体お肉体を分離すればいいと思いますが、肉体とエーテル体はほぼ繋がっているのでそれが不可能だかです。

そしてもう一つ肉体とアストラル体の分離で面白い現象が起こる事があります。

かなり多くの方が経験している事なのですが、朝起きると床に着いた時より疲れていたり、体が重いと感じる方がいます。
また、ベッドに入るときにはなかった体に一部に、記憶のない青あざができていたなんて事経験した方もいると思います。

これが肉体とアストラル体との分離で起こる現象です。

私たちの地球は3次元という、次元で言えば低い方に位置した惑星です(今は5次元に向けて旅立ちましたが)
この次元では、高い次元の周波数の高い地球外生命体との物理的なコンタクトはほぼ不可能です。

もし仮に地球外生命体と物理的接触をした事があるという方がいたら、それは少し引いて見ておいた方がいいかもしれません。

3次元の肉体で出会える地球外生命体は、相手も3次元の地球外生命体だという事なのです。

仮に3次元の地球上で彼らが姿を現し、わたしたち人類にコンタクトを取る場合は、彼らも決死の覚悟を持って降りて来てくれる訳で、かなり緊急性のある場合でしょう。

またもう一つ。
彼らがどうしても地球人類と接触をしなければならない時には、ある種の「地球服」を着込んでやってきます。

外見上は人類と見分けがつかないほどリアルな地球服を身につけていますので、一見しただけでは見分けるのは困難かもしれません。
でも、高いレベルの周波数に達していれば案外簡単に彼らを見分けられます。

もしアーモンド型の目を持つ小さな肉体の地球外生命体を見たとしたら、彼らは地球人類の中でも進化(高次元への移行)を拒み続けている側と手を組んだグループの可能性があります。

そして彼らは3次元の地球外生命体はすでに高い次元数に移行し始めた人類グループには、逆に接触出来なくなっている筈です。

さて、それでも私たち(特にライトワーカーは)は恒常的に彼ら地球外生命体達とのコンタクトを経験しているはずです(起床とともに記憶はリセットすることは多いですが)

ただ彼らとの接触はこの肉体を脱いだ状態でなければ、かなり難しいことなのです。

そのためライトワーカーは睡眠状態、もしくは瞑想状態に入る事により、肉体からアストラル体を離脱させ、彼らとコンタクトを取っているのです。
そして、単に地球外の生命体と言っても数々の種類がありますが、コンタクトを取る相手はほど自分の出身惑星(故郷の星)の人々です。

まるで寝ている間に肉体を抜けた意識体(アストラル体)が、宇宙空間にいる高次元の宇宙船に乗り込んで、体のメンテナンスをしてきたり、そこで待っている仕事をこなしたりしているみたいですね。

はい!
その通りなんです。

地球の大気圏外におびただしいほどの地球外生命体のスペースシップが滞空しています。
肉体から抜けたアストラル体は易々と地球の大気圏を超え上昇し、その高い次元のそれぞれの故郷のシップに乗船しているのです。

そこに向かった人は、故郷の人々とともに、人類の肉体は着てはいないけれども地球人として故郷の仲間たちと数々のミッションをこなしているのです。

同時に人類として肉体を着ているときにダメージを受けた場所をメンテナンスしDNA情報を修復してします。
そのDNAの修正設計図(データ)を持ち帰り、肉体の自分の修復に使う事になります。

一方、数あるミッションの中には「戦闘員」としてのミッションを持った人もいるのです。

その人たちがアストラル体になって故郷の「戦闘艦」に移り、バトルをした証が、体のどこかに青あざとして残ったり、疲れ果てて朝起きるという事が起こるのです。

このアストラル体で体験した事象は、すべて現実界(肉体)に反映されます。
肉体がサブで、アストラル体がメイン(実態はアストラル体で肉体は影)という事なのです。

宇宙空間で体験した出来事をアストラル体は記憶していて、そのキヲクも持ったまま肉体に入るので、同じ場所にダメージを受けた時、肉体にもそれが現れるのです。
これは思いぐせ、もしくは肉体が勘違いをして、肉体にあわ¥らわれるといってもいいと思います。

ですから、朝起きて青あざがあっ拉致、妙に疲れているようなことがあった時には、朝の太陽を浴び、寝ている間に経験したことをリセットすると良いと思います。

難しいことではありません
「寝ている時のアストラルちゃん、お疲れ様。今自分は起床したのでその記憶はリセットね!」
と言ってあげるだけで、その思いぐせが終了する事もあるのです。


今回掲載してあるイラストはロイヤリティが発生する可能性がありますので無断転載や流用はご遠慮くださいませ。ページのリンクはOKです。









# by farmemory | 2020-02-02 02:40 | ・魂とツインソウル | Comments(1)



**彼らへのコンタクト20200131**_c0319737_22494692.jpg

スペースファミリーたちにコンタクトを取ってみました。

今回のウイルスは、自然界に存在しない突然変異(もしくは宇宙由来の)ウイルスだと教えてくれました。
そう伝えてくれたのはシリウスです。

彼らは日本時間の1月30日早朝から、主に人口の多いところでのウイルスの除去(中和)作業を開始したと言っています。
かなり大規模なミッションらしく、人によっては鼻血が出たり金属質の耳鳴りを感じたり、軽い目眩があったりするかもしれないとの事です。

今回も意識下でのコンタクトでしたが、その担当者(責任者)らしき人が姿を見せてくれました。

二足歩行をするヒューマノイド型の人で、性別は女性の様でした。
すごく首が長く、なで肩で、ボーダー模様の衣服を身に纏っていました。

彼女は今回のウイルスの被害が大人を中心として広がっている事に注目してくださいと言っています。
そうなのです、子供たちの感染者や発症者が大人に比べて少ない、もしくは極めてゼロに近いのです。

それは彼ら子供たちの次元周波数によるのだそうです。

*この事は少し長くなりますので、別途お話しします。

彼らの今回のミッションは、全てのウイルスを不活性化する事はしない(出来ない)と言っています。
人類の手によって始まった今回の感染拡大は、人類の手での収束を必要としているからだそうです。

世界を巻き込んだパンデミックであるスペイン風邪程の被害には至らない様にはするというのですが、自分たちの因果律(しでかした事)は自分たちの手で刈り取らなければ天の摂理に反するからだとの事。

とは言え人類が持つテクノロジーには限界があります。
でも人々の意識上昇は物理的なテクノロジーを遥かに超える力を持つ事を忘れない様にと強く言っています。

例えば人類が感染者を敵視したり隔離して同胞に対しての差別意識や行動を慎むことが重要なのだと思います。
不安や怒り、パニックに陥る事は結果として自分たちの周波数を落としてしまい感染のリスクを上げてしまうとの事でした。

この地球は一つです、どこにいようと人類は一蓮托生である事を忘れない様にと。

また、今までの3次元世界が今年大きく変化しますので、既存の社会意識を持ち続けていてはこのウイルスを阻止するのは難しいですよと言うのです。
逆に言えば、今回の疾病が収束に向かうかどうかの鍵は人類総体の意識上昇にかかっている訳です。

今回の患者数が社会を支えている青年から壮年層が一番多いのも、その世代が現行社会という周波数帯に存在しているからなのかもしれません。
時代や社会をどこかで首を傾げるおかしさを感じつつも、様々な理由でドロップアウトできない世代と言う事でもあると思います。

まるで、その世代に対して
「もうそろそろ目を覚ましましょうね、そして自分を偽る苦しさから解放されましょう」
とでも言いたげな気さえしてくるのです。

経済優先やオリンピックを控えている事を理由にしたり、本心ではない人類愛などと言う偽善に走る事があれば、収束は長引いてしまうでしょう。
これは首都圏の事でしょうか。

偽りが通用しない時空間はこう言う所にも現れてくるのですね。

すべては流れのままに。
強制的な意識上昇はあり得ず、一人一人個別に内なる思いからの意識変化が必要で、他者へのプロパガンダは意味を成さないのだそうです。
自分自身の周波数が上がる事で自分の宇宙の周波数も上がり、結果として人類意識の上昇となるのだと思います。

それ以外に伝えてきた事も数あるのですが、今回はウイルスに関してのお話に留めておきます。
続報があればまた。









# by farmemory | 2020-01-31 00:16 | ・コンタクト | Comments(4)



◆今回の記事の前に◆

今世界中が浮き足立っている疾病の報道が飛び交っています。

この件については現段階、今ひとつ記事に出来ません。
あまりに謎の多い疾病なのと、感染の広がりやその重要度から見て医療知識もなく科学的知識も持たない段階でのお話は避けようと思っているからです。

ウイルスは無責任で不確実なデマとともに恐怖を煽る様に広まります。SNSの影響力のある世界において極めて慎重になる必要があるとも思っているからです。

ただ医学的見地や科学、都市伝説ではなく、次元という解釈でのお話はできる様に思います。
それでもしばらくは静観し、このウイルスに意識を向けて彼らの魂にも触れて観れるか試みてみようと思います。
またスペースファミリーたちにも事の成り行きに関してコメントを願ってみます。

今はまずお亡くなりになった方のご冥福をお祈りし、感染された方の一刻も早い回復を心からお祈りします。


では前回からの続き。
**魂の重ね着(1)プロローグ**
**魂の重ね着(2)魂~コーザル体**
**魂の重ね着(3)メンタル体~アストラル体**


●<エーテル体・カラー:オレンジ>
ジャケットやスーツを着た段階で、その人がどこに所属しているかが何と無く分かります。

**魂の重ね着(4)エーテル体〜 肉体**_c0319737_00014747.jpg

でもその会社ではどの役職なのかは分かりませんね。
エーテル体は、まるでその人の社会的ステータスを示すIDカードのようなものかもしれません。

エーテル体は実際に肉体と直結しているエネルギー体で、仮に肉体が損傷したり不具合を起こした場合は、このエーテル体を修復する事で、その効果が肉体に現れます。

経絡や気も肉体を流れるエネルギーと解釈するのではなく、このエーテル体を流れるエネルギーと捉えるといいと思います。

こう見ると肉体はあくまで虚像であり、肉体の本体(実態)はエーテル体という事になります。

体調が気になり専門機関を受信したとして、異常がないと診断された場合エーテル体に不具合が起こっている可能性もあります。

またなんらかの不具合を瞑想や意識によって快方に向かわせたいと思うのであれば、イメージするのは肉体をイメージするのではなく、自分を取り囲むオレンジ色のエーテル体の部位を修復するイメージを持つ事が効果的でしょう。

オーラを認識出来るメリットはここにあります、単にオーラが認識出来たとしても、それだけではゲームやオカルトの世界で終わってしまいます。

でもエーテル体のオーラが認識できるようになると、それを効果的に利用することも可能になってくる可能性があります。

相手の状態を色(または光)の状態で判断する方法も一つなのですが、更に意識集中をして行けるようになると、その色の周波数を「聞き取れる」ようになって行く筈です。
意識集中がその段階まで進むと、新しい医療分野である「音響療法」に繋がって行くのではないかと思っています。

また想念もエネルギーです。
自分が今どんな事を思い、どんな価値観で何をしようとしているのかも、意志と意識の想念エネルギーとなります。

エゴや、怒り、恐れといった感情はエーテル体に直接影響し、それがさらに肉体に影響します。
肉体は物質です、でも想念はエネルギーですので、エーテル体にストレートに影響するという事なのです。

先ずはとにかくイメージする事です。
そのためにも常に自分自身の想像力を高めておく訓練をしておく事をお勧めします。

イメージするのが苦手という方もいるでしょうね、そんな時は「3億円の宝くじに当選したらないにをする?」なんていうのは如何でしょう。
「そんな事ある訳ないじゃない」なんて、切り捨てないでくださいね。
現実からかけ離れた妄想であればあるほど、イメージングの強化に繋がる筈です。

もう一つエーテル体の重要な点は、私たちが言う「4次元空間」とも密接に繋がっています。
今私たちはこの4次元を突破し、5次元以上の高次元への進化を目指しています。

しかし人が持つ様々な執着やエゴの意識(エネルギー)はまさにこのエーテル体と深く関連しています。

私たちが知る「ネガティブサイド」もこの次元(エーテル界)に存在しています。
肉体を持たず、でも執着やエゴ意識を過度に持っていると、この4次元を突破中にそのエネルギーに絡めとられてしまう危険性もありました。
「ありました」と書いたのは、すでにこのネガティブサイドの「エーテル界」が地球の次元上昇に伴って消えかかっているからです。

とは言え、完全に消えてしまっているわけではありませんで、ライトワーカー達の「エーテル界での戦い」もまだ完全に収束しているわけではないようです。

アンドロメダの覚醒は、まさにこのダークサイドの最後の浄化を意味していると思われます。


●肉体(カラーは目に見える色全て)>
そして最後が肉体です。
これは私たちが視覚や触覚として相手を認識するユニフォームを身につけたレーサーが乗る「レースカー」のようなものでしょう。

**魂の重ね着(4)エーテル体〜 肉体**_c0319737_00015006.jpg

魂が自分の居場所である神の座から旅立ちこの3次元を生きるために、いくつもの重ね着をしてきました。

最後にヘルメットを装着しレースカーに乗りハンドルを握った時、この人はこの次元での人生を始めるスタートフラッグが振られる時なのですね。

そして長い耐久レースが始まります。
長い年月走り続けたレーサーもやがてそのレースの終わりを迎え、レースカーを降りた時、その人はこの人生をリセットする時となります。
次元で言う「死」を迎えるのです。

そして徐々に重ね着をしてきたエネルギー体を脱ぎ捨てて、元の裸の魂に戻って本来の故郷に戻って行きます。

   ・

これが私たちがこの3次元を生きるために重ね着をしてきたエネルギー体と肉体のお話です。
フォロン高橋なりのエネルギー体を重ね着に変えてお話ししてきましたが、お分り頂けましたでしょうか。

次回は最後になる「睡眠中の青あざ」について、エネルギー体の話とリンクし記事にしようと思っています。
睡眠中にできる青あざや、夢を利用した自分の故郷の天体の人々とのコンタクトなどのお話です。

ではでは。



今回掲載してあるイラストはロイヤリティが発生する可能性がありますので無断転載や流用はご遠慮くださいませ。ページのリンクはOKです。









# by farmemory | 2020-01-30 00:16 | ・魂とツインソウル | Comments(0)