**光の乱舞**

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先ずは今回の水害に遭われ、この人生を完了された方々に哀悼の意を表します
神の御胸にて安らかならん事お祈り申上げます。

・・・・・

さて、一昨日の夜遅く、ウチの人が「空に光が!」と言いながら帰ってきたので急いで空の広く見える場所に行きました。
以下2点はそこで撮影した光の乱舞です。

一見地上からのサーチライトが雲を映し出しているようにも見えるのですが、そうではないことはすぐ分かりました。

間違いなく雲の上、上空からの光が雲を通して見えていると分かりました。

あまり多くを語る必要ないですね。
2点の動画、先ず見て下さい。


(大きな画面にし過ぎると画質が荒れます)

感じられる方には、この光に「意思」があることがお分かりになると思います。

そして青白く(時にターコイズグリーンに)光るこのライト、間違いなくシリウスの仲間達です。そして「水」を司る龍神のお印でもあります。

今までも数々の光を見てきていますが、今回は美しいと感じるこの光であっても、久しぶりに鳥肌が出るほどの心の動きがありました。

そしてその光から「始まってるからね」と言う、声にならないメッセージを聞いたような気がしました。

この光の出現は6日に日付の変わった頃、関連に関しては触れませんがこの後に大雨が降り始めたことになります。


※実際はもう少し明るく鮮明でしたがデジカメのレンズではハッキリと表現できないことが残念です。
また、あまり画像に手を加えてしまうのも、と思いできるだけそのままの画像をアップしました。薄暗いお部屋の方が見やすいかもしれません












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# by farmemory | 2018-07-09 01:00 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

★緊急の呼びかけです★

近畿から中国四国九州にかけての雨に関して。

奇禍に遭われた方、避難中の皆様には心からお見舞い申し上げます。
一刻も早く、日常の生活に戻られますようお祈り申し上げます。

今回の雨雲、何やら不自然さを感じなくもありませんが今は一刻も早く雨雲の停滞解除が急務です。

この一連の雲にも魂は存在します。
その雲に
「本来の自分に戻って、あなたも自由になりなさい」

対等の目線でそう伝えてください。
まるで鎖に繋がれたような龍が少し苦しい思いをしているビジョンも見えます。

離れた場所からでもその呼びかけは届きます、口に出さずとも心の中で伝えてあげてください。

これは「みなさんの力を合わせて」と言うの呼びかけではありません。
一人の力であってもそれは決して小さなものではありません。

ご自分のご都合に合わせ、雲に語りかけてください。
そして雨の受け皿になっている「河川」にも同じように伝えてください。

川ももちろん龍神ですから。
そしてその龍神も、神ではなく私たちと同じ魂を持った存在ですので・・・ぜひ!










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# by farmemory | 2018-07-07 00:22 | Trackback | Comments(2)

**前世の記録 No.006**

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過去世リーディングをさせて頂いた方の記録No.006です。

   ・

ドイツからオランダ周辺のなだらかな丘陵地帯が見えます。
一面牧草地と思われる地域で広々とした美しい印象の土地です、生まれはこの場所ではないようです。

ここの土地で仕事をしていますが牧童とか農夫ではありません、何か、、空に関係することの様です。
皮でできた帽子をかぶっています、頭にゴーグルをしています。

航空関係・・・飛行船・・・?

熱気球、そう、熱気球のパイロットのようですね。


この地域で人々を熱気球に乗せる遊覧飛行をする会社にいます。
この会社はご自分で作られた会社のようです、仲間3人と作りました。
この仲間は学友ではないかと思います。

もともと機械工学に興味が有ったようで、いずれ機械設計か航空機の整備設計などの道に進みたいと思っていたようです。
また航空機や飛行船にも大変に興味を持っていいました。

ある日ドイツから大きな飛行船がやってきました。
仲間たちとその勇姿に見とれ、自分も飛行船に載る仕事に就きたいと思うようになります。
仲間たちも同じ気持ちだったようで、その3人で熱気球の会社を作ることになります。

空から眺める牧草地の美しさや草を食む羊たちや牛たちを眺めるのが大好きでした。
ですからこの仕事は大変に楽しいもので、幸せな日々だったようです。

この時代の仲間の一人が今でも転生されて、やはり今生でもお友達としてご縁がある方です。

今はなかなかお会いになる機会がないとは思いますが(ご結婚されて違う地域に行かれたかもしれません)
大変気心の許せる、言わば親友の方だと思います。歌(音楽)が好きな方ではないかと思います。

この会社を設立するに当たっては父親の全面的なバックアップを受けました。

父親はイギリス人でヨーロッパに渡り株で財産を築きました。

さて、このような楽しい日々にもかげりが見えます。
ナチスドイツの台頭です。

きな臭い戦火の足音から逃れるために一家はすべての財産を手にアメリカに渡ります。
その地で海運事業を始めます。

まだアメリカは参戦していませんでしたが、折からの軍事特需で数年で業績を上げます。

ご自身もこの親族経営に関わります。
しかし軍に関わる仕事を引き受けていたため開戦すると大西洋航路でドイツ海軍のUボート(潜水艦)の攻撃で自社の貨物船を撃沈され会社が危機に瀕します。

先見の命があった父親は早々と海運から手を引き、内陸に居住地を移し今度は農薬散布のための小さな航空会社を作ります。
それはあなたが航空機の操縦ができたために決めた事でした。

場所はミネソタです。
この事業を始めるとすぐ父親は他界します。

この前後に結婚をします。
相手はアメリカでタイヤメーカーの下請けをしている会社の娘です。

父親の仕事上の縁のある会社の一人娘で、名前はたぶんクララではないかと思います。
とても社交的で、華やかのことの好きな女性です。

ちょっと浮気癖がある娘でした、実際に不倫とかまでは行かなかったのですが、何回かヤキモキさせられることがあったようです。

過去に付き合った女性たちもそういった人を選んでしまう傾向があったことから、華やかさのある女性が好みだったのではないかとも思います。

ご自身はもともともと空が好きだったので、自らも農薬散布の飛行機に乗り込んだりもしました。

しかし戦争が終わると数多くの航空機パイロットがこの業界にたくさん参入してきたので、先の展望を見越して会社は解散することになります。

そしてアメリカでの成功で貯めた蓄財でのんびりとその余生を送ることになりました。
享年は62,3歳だと思います。
戦後まで存命でしたのでおそらく直近の過去生だと思います。

この時代の家族で今生もご家族として生まれてきている方がいます。
当時お子さんだった男子が幼くして病気で亡くしてなっています。

その方が今のご家族(お子さんか、弟さん)ではないかと思います

・・・

以上です。











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# by farmemory | 2018-07-05 01:14 | ・前世のお話 | Trackback | Comments(0)