**リラとシリウス**

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地中深く流れるマントルはリラが担当します。

そしてエジプトはシリウス。
エジプトの目覚めとツタンカーメンの目覚めは、シリウスの使命の始まり。

今までシリウスはリラを目覚めさせるため、自らのエネルギーの多くをリラに送ってきました。

リラは薄い眠りの中で、シリウスを受け入れ、シリウスからの愛を受け取り、そのエネルギーを自らを通し地球に送り続けてきました。
その段階ではリラはまだ、完全な覚醒には至っていませんでした。

そしてようやくリラは、シリウスからの心からの呼びかけに応え長い眠りから目を覚まし始めました。

自分を揺り動かすために送ってくれたシリウスからのエネルギー。
目を覚まし始めたリラは、今度はシリウス本来の活動のためのエネルギーをマグマから送り返し始めます。

シリウスにバトンを渡すのです。

そして地球は次元移行をするため、とてつもないエネルギーが必要です。
宇宙に遍在するエネルギーは(人類を介し)シリウスに送られ、シリウスからリラに送られ、そして地球に送られ続けてきました。
ようやく地球が次元を上げて行くためのエネルギー必要量を満たし、地球自身の目覚めが始まりました。

超古代エジプトからの封印を解くために送られるマントルからのエネルギー(リラエネルギー)
2012年12月21日以降その供給量を加速してきました。

地球はそのエネルギーを基に今、身を震わせながら次元移行を加速しています。

地球46億年の長い月日の中で、初めて経験する次元変化。
地球もまた多くの恐れと畏れを抱きつつも、その歩を早めようとしています。

今後古代エジプトの再発見と再認識、今まで見つかっていなかった遺跡や古文書などが今後人目に触れてくる筈です。

「空気に触れる、陽に晒される」

そこからまた地球は新たなステージに入って行きます。




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# by farmemory | 2018-05-07 00:00 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(5)

**今日の芸能ニュースから**

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昼過ぎからのメンバーの会見を見ていて思いました。

4人とも間違いなく自分の言葉を話していた。
それがよく伝わって来ました。
誰にも「言わされていない」そう感じたのです。

自分達の想いは抑え、言葉を選ぶ事なく自分の思いをストレートに話す彼ら。

今まで彼らが所属する会社が「ある意図」を持って芸能界に君臨して来たことは紛れもない事実でしょう。

でもメンバーの一人が涙ながらに「親である社長に申し訳ない」と語ったこと。

その社長が今までの妖気を見せるのではなく。
親として彼らに接したと言う事が感じられました。

今でもマスメディアは芸能界、芸能人たちをマリオネットのように捨て駒に使い。
意識誘導、コントロール、支配、CMで射幸心を煽る。

そして社会に疑問を持たない従順な人を作り上げるマインドコントロールや経済最優先社会を先導して来たことは疑いもない事実でしょう。

その尖兵としてメディアに露出し意識誘導の役割を果たしているのが芸能界とタレントや芸人たち。

また今回問題を起こした張本人が、なぜその問題を起こしたのか?
彼は飲酒などで自我を見失っていたのか?

そんな疑問を、さも善人ぶって彼らにぶつけるマスメディアは、自分たちの存在の根源を棚にあげて平然としています。

擁護するつもりもありませんが、問題の当事者が、尋常ではない異様な空気が漂う世界の中で、次第に心を病んで行ったのかもしれない、そう感じました。

でも今日の会見を見て思いました。

新しい風がほんの少しだけ、吹いて来たかもしれないと。

劣化し老いてゆく古い世界。
変化してゆく覇権とマインドコントロール。

メンバーの言葉に一切のジャッジを持たず見ても。
彼ら4人が自分自身を見失う事なくしっかりと生きていると分かります。

彼らは一般人が生きる社会には触れてはいないでしょう。
だから多くの人々が暮らす日常を知らずに生きてきた筈。

なのに上手に世渡りできるスキルのないはずの彼ら一人一人に「心」が感じられました。

多分彼らタレントたちには、世間をマインドコントロールしているといった事実など知らずにいることでしょう。
ある意味逆に、社会の荒波に揉まれていないピュアな心を持ってるのではないか、とさえ感じたのです。

もしかしたら、ファンの人たちはそんな彼らのピュアさにシンパシーを感じているのかなとも思ったのです。

今までの男性性優位の時代では、正しい世界を限定し、正義感や責任感を何より大切にし(強要し)革命とジャッジと戦いを強いる世界でした。

そうした荒々しい世界とは対極にある彼ら。

確かにマスメディアの誘導で行われる彼らのファンクラブ、番組やイベントの数々なのかもしれません。

また、ファンの人達たちはマスコミの誘導にまんまと乗り、彼らを追い求めているとの揶揄もあるかもしれません。

でもイデオロギーのために大量殺戮を平然と容認する世界ではないのが、彼らの存在かもしれないと思ったのです。

天下国家を口にしながら一般市民を巻き込む紛争や経済戦争の世界を正義のように口にする男性社会。
そこに論理性を求める人にとっては、彼らのコンサートにファンの人たちが何故向かうのかを理解することは1000年経っても解らない事でしょうね。

そんなことを言うと
「何をそんな甘ったれたことを、現実を見なさい、生き抜くため戦いなさい!、マスメディアの餌食ですよ」
なんて言われかねませんね。


心を持つということは、どの世界、どの社会にあっても出来ることなのだなと改めて教えられた気がします。

そして逃げることのできない場所でメンバーたちは「自分を語る根性を見せた」と素直に思いました。

今までマスメディアや芸能界への不信感を持つあまり、その世界にいる人全てをジャッジしてしまいかねない危険を自分自身どこかに持っていたと、今日の会見から思い知らされました。

以前彼らの先輩格のグループが世間を騒がせた時とは違うと感じました。

芸能界にも、変化の兆し、小さな希望がある事を教えてくれた気がします。

これから新しい次元に向かうこの世界は、その次元にはそぐわないもの、そぐわない意識、そぐわない組織があったとしても、それが消えることを願ったり退場を求めるのではなく、内部から自身の意思と希望で変化して行く事こそが次元変化の特徴なのだと、高次の存在たちは伝えてきます。

国際政治・金融・大手メディア・軍事・医療・宗教界、そして自分自身も。

私たちは今、その変化の中にいる事を改めて感じています。



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# by farmemory | 2018-05-03 00:00 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

**天使の声・天使の船**

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そこにあるものは真実以外何もありません。
あなたの心が温かいと感じたのであれば、あなたが天使たちに愛されているその証です。


* あなたが聞いているのは天使たちの声 *

* あなたが見ているものは天使たちの船 *


・・・・・



この動画はクライアントさんからお送りいただいたものです。

なんのことも無い航空機の動画ですが、よく見ると面白い場面が写っています。
飛んで行く飛行機の胴体下と、右翼先端を見ていてください。

しばらく点滅がないのですが、機体下部の衝突防止灯(赤灯)の点滅が一回だけあります。
その後に、今度は胴体後方、下部のあたりで赤灯らしき(オレンジ色にも見えますが)光がもう一回?二回?
(でもこれ、ライトではなく私には機体そのものが光ったと感じるのですが・・)

しばらくすると、今度は右主翼先端での白灯の点滅が一回。

通常衝突防止灯は断続的に点滅を繰り返す筈です。
しかしこの航空機は継続しなければならない点滅がほとんど見られないのです。

でも見て頂きたいのは、灯火の点滅ではなくてその後なんです。
スマホで撮影ながらこの航空機を追っていたとの事ですが、一瞬ピントがズレるようなところがあります。

これも、単にピンボケにしか見えないかもしれませんが、私はこの現象をそう見ていません。

次元の変化を、このピンボケが教えてくれたと確信があるのです。
そのまま次元ホールに入っていく機体が、通常であれば「消える」筈ですが、またピントが戻ったように、鮮明な画像に戻っています。

おそらく写していた時のクライアントさんとの次元差が開き、ピンボケに酷似した映像になったのだと思います。
そしてその後、直ぐにその擬態航空機の次元に撮影者の周波数が「追いついた」ため、消えるのではなく、ピンボケ状態のような動画として撮影されたと思うのです。

ちょっと分かり難いかな?

簡単に言えば、このピンボケはピントのズレではなく次元変化の揺らぎを撮影出来たものだと言うことです。とても興味深いです。

ではピンボケなのか次元の揺らぎなのか、それをどうして判定しているか、ですが。

自分の中(ハートチャクラあたり)から「これはそうだよ~」と伝えてくるんです。
そしてその自分の感覚を、自分自身で確信しているからです。

もし判定材料があるとあるとすれば、それはたった一つ。

「ありがとう、バイバ~イ」
その親子の楽しげな声が、スペースファミリーだというその確信です。

子供達が手を振ってる光景が目に浮かびます。
涙が溢れてきちゃいます。

なぜ真実なのか、お分り頂けますよね? うふふ



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# by farmemory | 2018-05-01 00:31 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)