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**ワークショップの報告**

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先日のワークショップ「フューチャーフォーラム」で近未来に関する内容を古代語を使い探ってみました。

参加者の方3名と私を含め古代語を話される方と、その他の方とで近未来に関して少し詳しく探ってみました。
その中で、特にリラとの交信をされる方が、かなり深いコンタクトをして下さいました。

この時の参加者は医師や看護師の方など医療関係の方が半数を超えていましたので、医療に関するお話もいくつか出ました。

それ以外にも様々なお話が出ましたが、今回は特に地球の地質、特に日本の地殻に関する話に触れることがありましたので、今回はそのお話を少し。

参加者の方のお一人は、ご自分が話す古代語を自分自身では半分程度は理解されていて、またその半分を私が聞き取り翻訳をしました。

古代語でのメインはかなり切迫した地質関連の話となりました。

今地球の大気圏外にはかなりの数のスペースファミリーのスペースシップが滞空し、常時地球を監視しつつ、次元移行の手助けをしてくれています。

シリウス、プレアデス、リラ(数はばらつきがありますが、その他多くの天体の人もいます)のシップは、地球に降り注ぐ過剰な宇宙線や、意図的に送り込まれるネガティブエネルギーをブロックしてくれています。

その中のリラが、今あるミッションをもってこの地球圏外から少しの期間離れると言うのです。

地球から36光年ほど離れた天体まで行き、ある重要なものを取りに行かねばならないそうで、その間地球へのバリアに少しの穴が開くそうなのです。

そこまでは古代語と日本語両方でお話になっていたのですが、その後ほぼ古代語となって詳細について語り始めました。

その参加者の方はリラが一時的に地球を離れる事で過剰な宇宙線のブロックが外れてしまうことを心配していました。

地球に降り注ぐ宇宙線の増加により、地球の地殻にかなりの影響を及ぼすと言うのです。
その中で今動きが活発になってきている北アルプスの「焼岳」に言及されました。

焼岳の活動はある始まりを意味し、その流れが今後どこにどう流れて行くかにも触れましたが、確定した事ではないので今回は伏せておきます。

一つ言える事は、日本の地殻がかなりの速度で変化の時期に入って来ていて、それと時を同じくして地球の地殻を担当するリラが少しの間地球を離れることが何を意味するかは、想像に難くありませんでした。

またリラのメインシップが離れるからと言って、全てのリラたちが地球を離れるわけではなく、必要最低限の人々は引き続き地球監視を続けてくれるとの事でした。

また、地球人類としてリラを故郷にする人たちの目覚めにより、地球を一時離れるメインシップに代わり地球への過剰なエネルギー波を阻止出来る事も伝えてくれました。

何れにしても今後地球環境は激変して行くことは避けられず、そのスケジュールは天により定められた「新次元」への道に繋がることですので、うろたえる事ではないと思っています。

また今回のワークショップで今後「リラの目覚め」の重要性を再確認できたと感じました。
以上、先日のワークショップの(一部分ですが)報告でした。

ではでは











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by farmemory | 2018-11-29 00:36 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(3)

**読者からの画像20181127**

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今回の画像は石川県在住のクライアントさんから頂いた貴重な画像です。

県内にある「取手川」の河川敷で撮影されたとの事です。
当初は綺麗な夕日を撮影しただけとの事でしたが、お帰りになって画像を確認して「これ何?」という事でお便りを頂きました。


・・・・・<お便り抜粋です>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この日の朝はすごく大きな虹を見ました。
運転中に再び虹が見えたので河原の土手に車をとめて、虹を撮影しようと思ったんです。
でも、もう虹が消えてしまっていて、
夕陽が沈みそうで綺麗だったので、夕陽を撮ることにしました。
最初は暗く映ったので、明るく撮れないかと思い、何枚も写しました。

それから、この添付画像の明るい方を見て気が付いたのですが、
左側に小高い丘が3つ見えます。
これは古墳で、一基は前方後円墳です。
この画像を見るまで、気が付きませんでしたが、この方角でしたらたぶんそうです。

家に帰って画像を見たら、こんな緑色の何かや、少しずつ形が変わっていったものが
沢山写っていて・・、フォロンさんにお聞きしたくなった次第です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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<画像1>
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<画像2>

画像1、画像2にある緑色の光(物体?)は明らかにシリウスのエネルギー体だと思われます。
時系列から見ると(画像1→画像2に向かって)小さくなっていることがわかります(形が変化して行く)

また右上には真っ黒な物体がありますね、これは何かはわからないのですが、あまり良い感じの印象ではありませんね。
なんとなく「攻防」を感じます。

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<画像3>

画像3では、光とは言い難い、硬質でかなり細長い形状に変わっています。
位置的には右に移動して行く間に形が変わったようにも見えますが、こちらは母船型のシップだと思います。
(緑の光体が変形して、母船型の物体に変化して行く行程が見られたように思います)

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<画像4>
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<画像5>

画像4は、画像1~3の物体ではない、別の光体でしょう。
この場所には複数の光体、もしくはシップが存在していたのではないかと思います。

画像5は、画像4の物体が右に移動し、形状がかなりしっかりしてきていますね。

これら全ての物体に共通する事があります。(6カット並べたTop画像もご参照下さい)
画像それぞれの正方形の拡大画面を見ると分かるのですが、物体の周りや後ろ方向らしき辺りに、画像の「乱れ」のようなものが写っていますがお分かりになりますでしょうか?

これは時空の歪みによって発生した空間の乱れが画像化されたのでしょう。
おそらく物体自体が、自己の周波数を意図的に変化させているのだろうと思います。

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<画像6>

画像6はクライアントさんが仰っていた古墳だろうと思います。
日本中に古墳はいくつも存在していますが、その古墳の上空でスペースシップや光体が目撃される事はよくある事です。

ちなみに東京の世田谷区の多摩川沿いに「亀甲山古墳(かめのこうやま古墳)」という史跡があるのですが、この上空にかなりの頻度で光体やシップが現れます。

このような事からも古墳と言われる物の中には「史跡」などではなく、今も「生きている」重要な高次元のインフラが確実に存在しています。

でも次元数(周波数)の違いにより、その上空に滞空したり飛来したりするシップが目に映らず、人の目には単なる小高い山でしかないのでしょうね。

   ・

赤ちゃんや幼児、動物たちが何もない空間を見つめたり、何らかの反応を示したりすることが良くありますが、これも周波数による「見える・見えない」なのでしょう。

大人になるに従い自分自身の周波数が「社会に順応するのと反比例して低下して行く」訳です。
逆に言えば社会に上手く順応出来なかったり苦痛を覚えると言う方はピュアな周波数を持ち続けているからなのかもしれません。

「社会の中で孤立感を感じたり不条理を感じる」&「良く不思議なものを見たり感じたりする」
その両方が同時にある場合、自分自身の周波数を知る手掛かりになるかもしれません。

また今の次元変化の時代、気にも留めていなかった事象の「裏の真実」が脈絡無くいきなり理解できた、なんて事も増えてくると思います。
知識も証明も論拠もなく、まるで頭の上にピカッ!って電灯が灯るようにいきなり「分かっちゃう」のです。

そしてその感覚こそが「自分自身の周波数変化」と理解して良いのだと思います。

今回はクライアントさんから頂いた興味深いシップ画像の紹介とそれにまつわるお話でした。

ではではまた。











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by farmemory | 2018-11-27 00:02 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(0)

**”彼ら” からのメッセージ**

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全ての答えはあなたの中にあります

答えを知りたければ、鏡に映る自分を知ることです

自分は何を望んでいる?
自分は何を恐れている?
自分は何を嬉しいと感じる?
自分は何をしたい?

いつでも私達はあなたのそばにいます

知りたい事があれば声をかけてください
いつでもその答えを知る ”手がかり” を残して置きましょう

でも答えを教える事はできません
手掛かりだけしか置くことはできません
それは天の決まりだからです

手がかりを得たければ

自分の足で進んで下さい
自分の思いを真っ直ぐに持って下さい
自分の声で話しをして下さい

その時、偶然を装い答えに辿り着ける手がかりを見つけることが出来るはずです

そしていつでも空に目を向けて、星々の中に一瞬光る私たちの呼びかけを知ってください











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by farmemory | 2018-11-25 00:28 | ・コンタクト | Trackback | Comments(1)

**目眩の変化**

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最近目眩や、火照りのような感覚が頻繁に起こって来ます。
皆さんはいかがでしょうか?

今までであれば、この目眩や火照り、または体調の変化などは宇宙から来る高エネルギーによってその症状が出ることが多かった筈です。

これは地球が次元を上げるために、多くの好意的エネルギーが宇宙空間(自然由来)からもたらされるために起こって来ました。

また地球も自分自身の周波数を上げるためにかなり激しく振動をしていますので、地球に生きる全ての生物にその振動が個別の形で影響する事もあります。

このエネルギーや振動は更に激しさを増して来ますので、その変化に対応出来なくなる生命体は地球を去る準備に入ることになるでしょう。

しかしこの地球が次元を上げると決めた時からの「想定内」の事なので、すでにいくつかの種(生き物たち)が地球を離れ始めていますね。


さて、今までの目眩は、自分の外からもたらされる様々なエネルギーに体が影響を受けたための体感だったのです。

ところが最近感じている目眩は、どうもエネルギーに体が反応したのではなく、自分自身の内部変化が加速してきた事によって起こってきている様なのです。

地球と同じように周波数を上げるため内なる活動が始まり、自分自身が振動し始めたなのです。

それが理解できたとき「えっすごい!」と思わず膝を叩いてしまいました。

今までは、自分の進化を外のエネルギーに頼って来たとも言えるわけで、ここに来ていよいよ自分自身が、自分(肉体)の意思と足で進む段階に来たのだな~と感慨ひとしおになったのです。

また起こり始めた自分内部の振動と変化は、それこそ今までに経験したことのない未知の領域に入る事でもあるので、場合によっては更に分かりやすい顕著な感覚があるだろうなと思っています。

実際今まで感じたことのない種類の目眩や様々な体が、波状的に起こり始めています。

目眩や火照りは血流が影響しているはずで、血の流れに起因する症状が考えられますので肩こりや頭痛もあるかもしれません。
女性でしたら生理にも影響が出てくる方もいるでしょうね。

また耳鳴りも少し変化して来たように感じるのです。
金属質の耳鳴りは大きくは変わらないのですが、その質が少し変わって来て「柔らかさ」の様な感覚があります。

きっと皆さんの中にも様々な体感変化が起こっているのではないかと思います。
そしてその変化の一つは、高次元に向かうための身体の変容により発生している事象の可能性があると言う事です。

自分自身が振動し始めたのかな?
そうお感じでしたら、自分自身のハイヤーセルフにそれを問い合わせてみてくださいね。

ではでは!











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by farmemory | 2018-11-23 00:03 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

**サウジアラビアの草原とお花畑**

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サウジアラビアでの異常降雨の後に、砂漠が草原化、お花畑化しているという報道がネットでもたくさん上げられていますね。

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この現象、確かに今までにない光景なのでしょう。

すでに南米の世界一乾燥していると言われるアタカマ砂漠でも、このような光景が広がっている事を多くの方が目にしてきていると思います。

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こちら↑は「アタカマ砂漠」

さて、この緑化は今までになかった異常気象によりもたらされた訳ですが、実はエジプトを含む中東の砂漠は、遥か古代には雨もたくさん降る湿潤な土地てあった事を、いくつかのリーディングによるビジョンで見てきていました。

エジプトも、北アフリカも、このサウジもエデンと言われた時代まで遡れば(この時代は人類の歴史書には記述のない太古です)たくさんの果実を実らせる美しい緑の地で、透明な冷たい水の流れる幾つもの河川や湖があり、動物たちもたくさんの種類がおびただしいほどの数生息していました。

また川には網で救えば、一回で何十匹という川魚が取れる、それまもう楽園の様な土地でした。
まさにエデンそのもので、人々は生きるための労働も不要で、食物は手を伸ばせばいくらでも手に入る夢のような場所でした。

しかしある時、人類は自らの意思で、この楽園を去る事を決意しました。
なぜなら魂の進化という点では、楽園に生き続ける限り頭打ちとなって進化が止まるという事を理解したからです。

そのため人類は、過酷な環境の中で、様々な厳しさを受け入れ、その結果としての進化と変容を受け取る道を選んだのです。

そしてオリオンが天の名を受け、地球に辺境や局地と言った厳しい環境を作り出し、同時にヘブライを使い金融というもう一つの不条理を人間世界に作り出させ人々に苦界を提供する事となりました。

エジプトと中東で始まった乾燥化は、実はこのエデンの終焉のためだったのです。
そして天の意思を代行するオリオンとシリウスは、高いテクノロジーでこの地を砂漠化しました。

すると人々は餓えの苦しみを知り、今まで人類が経験したこともない「耕作」を発明し、小麦の栽培を始めたのです。
作物の栽培はナイル川の氾濫がもたらす恩恵により始まりましたが、一方水のない乾期も生み出しました。

「季節」の始まりです。

そして変化を始めた季節は気候の偏りも生み出し、人類は作物、穀物を貯蔵する術を身につけ、それが現在の農耕に繋がって行きました。

しかし耕作は、その先に生まれる「持つ者と持たざる者」という貧富の差を生み出す事となり、ここにまた新しい人々の苦悩が始まりました。

今もその片鱗を、食料自給率と食料による安全保障という食べ物を「武器」とする国際情勢に見る事が出来ます。

さて、私は古代エジプトに生きていた記憶がかなり鮮明にあります。
しかもシリウス人のハイブリットとしての肉体の中に入って生きていた記憶です。

その時代は、今のエジプトや中東が湿潤な気候から乾燥化して行く端境の時でした。
そして主にオリオンのテクノロジーを使い、急激な勢いで乾燥化して行く光景を目の当たりにしてきました。

その後、地球は人類の悲願である「体験学習の場」に変容して行きます。
それから長い長い、遥かに長い年月を、人類は鎖を足にはめるように過酷な歴史を生きてきました。

しかし、その砂漠化の時、人類とその体験学習の場を作り上げてきた地球外生命体たちは天からの一つの約束を受け取っています。

過酷とも言える人類の歴史が行き着いた時、人類はその体験学習を卒業し、3次元という世界から次の次元である5次元への旅に出るという約束です。

その約束の中には、
・本来湿潤だった地を緑に返す事。
・偏った地球の環境を平均化する事(気温や気象、降雨や乾燥など)

と言う遠大な約束が含まれていました。

   ・

さて、今サウジアラビアが、思わぬ自然現象によりほんの少しですが緑化されました。
そして今まではっきりと四季があった地域の環境が変化し、明確な季節感が薄れて来たことなど。
これらは「約束の時」のメッセージなのででしょうか?

そして、昨日フランス大手の自動車会社取締役会長兼、日本の自動車トップ企業の会長職(パワーエリートの一角?)が逮捕されましたね。
これは、様々な場所で「ほころび」が起こり始めた一つの現象なのでしょうか?











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by farmemory | 2018-11-21 00:05 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

**魂の青写真(体験と縁)**

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私たちはこの人生を始める前、まだ母の体内に宿る遥か前に、多くの約束を自分自身にしてきました。
人との出会いも、体験する様々も、見聞きする全ての事象も・・

そしてすれ違う風景も、街ですれ違う誰かも、何一つ偶然はなく皆自分の人生の舞台を構成する大道具小道具です。

でもその約束は単に体験する事象だけが必要な訳ではありません。

自分が約束して(願って)きた青写真は、行動や出会う相手、体験する困難や喜びにより自分の中に何が生まれ、何が湧き上がって来たかを知ることの方がはるかに重要なことなのです。

様々な体験をすることにより、自分自身が何を知り、何を感じ、何を理解したかが重要で、それこそが(離れて行こうとしている)3次元での大切な青写真だったと言えるのです。

そう考えると、出会う相手が違っても、同じ感情や同じ思いや、同じ感覚を得られる相手であれば、その相手を限定する必要もない場合もあります。

ただしこれはあくまで考え方ですので、多くの場合共に生きる相手や家族、友人知人ももちろん偶然の出会いではなく、生まれる前の魂の青写真に沿って出会って行く人々であることに違いはありません。

今回お話ししたいことは、青写真をなぜ決め、そそこにどんな目的があるのかを知っていただくためのお話です。
でも可能性としては十分あり得ることでもあるという事も覚えておいてください。

これはタイムラインの選択や時空間の歪みによって、今から先、人は別の次元の道に進む事もありえます。
そしてその選択も道が変われば出会う相手が変わる可能性もあります。

例えばある出来事に挫折を感じ、その理由が誰かに裏切られたとします。

その時人は
なぜこんな目にあうのだろ?
なぜあの人は私を信頼を裏切ったのだろう?
その出来事は一体何を自分に伝えてくれているのだろう?

そんな事が心に浮かんできます。
そしてその体験によってもたらされる様々な感情こそが、魂の青写真のとても重要な部分なのです。

とすると、自分を裏切る相手が別人に変わったとしても「裏切られ挫折する」と言う部分の変更はなく「感情の体験」としては約束を果たした事になります。

仮に生活に困るほどの裏切りを受けたとしても、生活に困る事以上に「裏切られた」と言うショックが自分にとって大きな衝撃であれば、出来事自体は二の次になります。
魂の青写真は、確かに人生のスケジュールではあっても「出来事」以上に、その体験がもたらす精神面へのインパクトスケジュールの方が大きなウェイトを占めるのです。

この点はカルマ(因果律)と同じ解釈なのです。

例えばAさんは過去世でBさんを裏切ったとします。
これを因果律(カルマ)に当てはめる時、思い違いをする事があります。

今回の人生ではその反対でBさんがAさんを裏切る、そんな風に思う事もあるかもしれませんが、その点が思い違いなのですね。
裏切ると言う行為のリターンでは無く、裏切られた事で受けるショックや痛みが重要なのであって、そのカルマのリターンが必ずしもBさんからである必要はなく、CさんでもDさんでもいいと言う事になります。

このお話はあくまで青写真が何をスケジュールし、そのスケジュールの目的は何かを理解するためも例えとして受け取っておいてください。

   ・

自分と共に進む人、共に時を過ごす人はかけがいの無い相手です。
そしてこの人生を選ぶ前、お互いこの人生で「どんな役割で、どんな立場で、でどんな条件下で」出会うかは既に約束してきている筈です。

でも、生まれ出た時人はその約束を「全て忘れる」と言う項目にOKのサインをして来ましたので、偶然を感じてしまうのですね。

今3次元の地球は次の次元に変容しようとしています。
その時には「忘れる」と決めた約束もまた、解除されてくると思います。

「あ!この人知ってる、初めて会った人だけど知ってる!」
そんな感覚が起こる頻度が高くなってくるでしょうね。

そして、それが進んで行けば、何を約束してきたのかも理解できてくるでしょう。
今、目の前にいる大切な人との魂の青写真も、近い将来思い出せる時空間に入って行く筈です。

そしてこれから出会う新しい出会いでは、その約束を知った上での出会いになるのかもしれません。
だったら面白い事になりますね。









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by farmemory | 2018-11-20 00:17 | ・意識の自立と進化 | Trackback | Comments(3)

**改札口でのライトワーク**

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昨日地元(実家)の駅で電車を降りた時の事。
夕方の帰宅時間と重なり、かなりの数の人がホームから改札口に向かっていました。

私もその流れに逆らわないように改札に向かって進んでいたのですが、あと数名で自動改札のタッチパネルという所で、いきなり目の前に一人の女性がねじ込むように割り込んで来たのです。

左側から、まるで突進して来る様に入り込んで、更に右側に通り過ぎて行くのです。
私は危うくその女性の足を踏みつけてしまいそうになり、慌ててその場で足踏みをしてしまいました。

その時一瞬彼女は少しはにかんで恥ずかしそうな顔をちらりとこちらに向けてくれました。

「何事?!」と目で追うと、その先にいた男性が一人「おおっ!」と言ってその女性に声をかけました。
そして彼女はすぐにその男性の腕に手を回し、一緒に改札口を出て行きました。

仕事帰りの駅の改札口で旦那さんを見つけた奥さんが駆け寄った、そんなどこにでもある様な光景でした。

私はそこで「何事?」との思いが急速に薄れて行きました。

彼の腕に自分を腕を絡め、頬を添えながら幸せそうに歩く女性の笑顔が何とも印象的で
「ああ、なんかいいなぁ。素敵な光景だなあ、麗しいなあ」
そんな、心が温かくなる思が湧き上がりました。

あのクリスマスソングのCMから今年でもう27年。
でも恋人達の思いは決して変わる事なく、何気ない街の何気ない日々の中で今日も繰り返されている事でしょうね。





さて、ライトワークのお話。

その時私はその二人の行動からある種の熱エネルギーを感じ取りました。
そして何より、私自身の内側が「嬉しく」なって、確実にハートの辺りの温度が数度上がったのが分かりました。

これってよく言う「元気をもらった」とか言うスピリチュアルな観念論ではなく「確実に心が反応した」物理現象なのです。
見知らぬカップルからのエネルギーシェアを身を以て体験したと言う事ですね。

もちろんこの時の女性は、自分が他からどう見られているかはあまり気にしてなかったでしょう。まして誰かを喜ばせたなんて思いもしなかったはず。

何も考えず、周りの事など考えもせず自分の思いに集中していただけです。

それを社会人の大人目線で見ると
「たった数十秒くらいの事、改札を出て広い所で声を掛け合えばいい事では?」
なのかもしれません。

でも、人の目の前を無理やり通ってでも彼に触れたいと言う、その女性の無意識の行動に素直に「いいんじゃな〜い」と思った訳です。

同じ様に私たち一人一人も日々の生活をあまり深い意図もなく営んでいます。

でもこの二人のようにその時の自分の意識状態が、知らず知らずの内に外に向かうエネルギーとなって、そこに立ち会う「誰か」に影響を与えているのですね。

そして、それを受け取る人もまた自分のエネルギー状態によって、ポジティブなエネルギーとして受け取る事もでき、また逆に二人の行動から「ムッ!」とするネガティブエネルギーを生み出してしまうかもしれません。

全ての事象は二面性を持っているのです。
受け手側の取り方一つで、その事象の意味も価値すらも真逆に変化して行きます。

後も先もなく、その瞬間瞬間の出来事だけが重要で、これこそが全ては「今」と言う事なんでしょう。
この二人がどんな性格で、どんな価値観を持って、何を考えて日々を生きているかなんで関係ないのです。

気がつかない内に自分たちが他の誰かになんらかのプレゼンテーションをした、そして誰かがその提案を受け取った。
「ああこれ!ライトワーキングで、彼ら二人はライトワーカーだ!」。

って、そう思ったのです。

でもきっと彼らは自分たちがライトワーカーって気が付いてはいないでしょう。
ライトワーカーは職業ではありません。
だからその仕事を恒常的に、自覚しながら行っていると限る訳では無いのです。

自分がそれと気付かぬまま、こんな風にライトワークをこなしている事もあるのですね。
しかも押し付けがましい「善業」を強制もしません、全てを受けて側に委ねているのです。

ライトワーカーに資格なんてありません。ただ愛し合う事だけでもライトワーカーの仕事の一つになってしまうって事、お分かり頂けます?

今回の出来事も、特別困った事が自分に降りかかった訳じゃ無し、折角の「ホンワカ嬉しい」と感じたハートをそのままにして置きたいよねって思ったのです。


そんな晩秋の夕暮れに出会った小さな出来事でした。











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by farmemory | 2018-11-17 00:00 | ・ライトワーカー | Trackback | Comments(0)

**相撲神事とイベント**

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大相撲の11月場所が始まっていますね。

さて、この相撲が神事というお話はとても有名なことです。
力士の「しこ」は地固めで、その場所の地鎮の役割をすると言われています。

同じように様々な地域で行われている、たくさんの祭り行事もまた、その土地への畏敬や神へのリスペクトを意味しています。

先日八ヶ岳のイベントの時に井戸尻遺跡のお話をしましたが、この遺跡では毎年縄文のイベントを行なっているそうです。
またこうした縄文の遺跡のある地域ででは、全国各地でも同じようなイベントが行われていますね。

子供達への歴史教育としては役に立つことでしょう。

でも、今回思うことがあり、こうしたイベントのもう一つの意味に思い至ることがありました。

今は縄文回帰の意識の高まっている時代で、各地で縄文を知ろう、縄文の意識を学ぼうとイベントが開催されています。

ただ、こうしたイベントで縄文に思いを馳せる事は良いとして、今回井戸尻遺跡で感じたのですが、こうしたイベントが縄文の解放を阻止していると言う事に気がついたのです。

前にもお話しましたがこの井戸尻遺跡では古い縄文の時代、人々が弥生によって虐殺を受けた地であることをビジョンで見てきました。

そして弥生により縄文を封印するため「弥生のクリスタル」をこの地に振り撒き、縄文のエネルギーを封印してしまいました。

弥生は現代に通ずる意識を持つ文明です。
つまり人間優位であり、自然との共存をしてきた縄文とは真逆な、自然を制圧しコントロールしようと言う意識で成り立つ文明です。

そして今私たちはその弥生の文明社会の価値観を持って生きています。

例えば農耕がそうです、土地を耕すと言う事は他の動物のためにするのではなく、人間だけの利益目的で土地を耕し、耕作地を荒らす動物たちを害獣として排除しています。
しかし縄文は全ての動物たちと共に生きる共生の意識を持った文化です。

そうした縄文をどれほど理解しているかが、そうしたイベントの意味にも大きく関わってくると気がついたのです。

弥生の価値観を持つ人々が、どれほど縄文に憧れていても、縄文の意識をしっかり理解していなければ、それは縄文の回帰には程遠くなってしまいます。

弥生人が、井戸尻遺跡や様々な縄文遺跡の上を歩くと言う事は、まるで相撲のシコと同じように閉じ込められて来た縄文の解放を阻止してしまい、弥生の価値観によってさらに踏み固められてしまうなと思うのです。

むしろこうした縄文回帰のイベントは、時に縄文封印の手助けをしてしまうと懸念したのです。

命は皆等価値、熊に襲われ自分が食べられたとしても、熊を害獣とは思わない。
その価値観を持つことが縄文を理解する事なのだと思うのです。

もちろんあくまで「理解」です、熊に食べられましょうと言っているのではありません。
私も熊に出会ったら逃げますし(笑)

そうでなければ相撲のシコと同じという事になってしまう。


相撲は神事として扱われていますね、シコによってその地を踏み固め盤石な土地に変えて行く。
自然霊の封じ込めを行い、人類の(人類だけの)幸福に寄与すると言う「神事」

もしかしると、相撲を行う「国技館」と言う場所もアイヌの祭場である「イナホ」と同じ場所だったのではないの?
なんて穿った見方をしてしまうのです。

最近、相撲界が揺れ動いていますが、何か象徴的な事なのじゃないかなとも思えるのです。

そうそう、家を建てる前「地鎮祭」をしますね。
その土地に住むためにその土地に「私たちに悪さをしないでね、悪いエネルギーは排除してね」と願います。

これが、その地に仮住まいする為に許しを得ると言うのなら未だしも「ここは自分の土地で、自分の財産なのだから」と言う意識を持っての地鎮祭は、まさに弥生意識ですね。

片や縄文は、その地が自分たちが住むのに適しない場所であったら、その地に呪詛をかけてでも自分が住むと言うことは決してせず、黙って立ち去っていた筈です。

「ああ、この土地は私を受け入れないんだ、ならばそれを尊重して別のところに移動しますね」と、土地への執着を持たずスルリと移転してゆく。

狩猟採集は土地に拘りません。
弥生がもたらした耕作は、土地を自分達に都合の良いように強制的に作り変えます。

弥生の価値観ってなんでしょう?

・人類優位、この地球は人間のためにあるという意識。
・土地は人だけのものであり、お金を払って自分のものにする権利があり、不動産と言う価値を持つ。
・経済が何より大切であり、幸せでいるためにはお金は無くてはならないモノ。
・権威や国家、権力、伝統、社会ルールに自ら従い、本来の自由を放棄する代わりに権力という保護を受けようとする事。
・教育は真実を理解するためのものではなく、誰にも出し抜かれないための「武器」なのだという考え。
・死を恐れること。


こうした意識は現代の社会では「当然」と言われるかもしれません・・
でも「いや、でも、よく分からないけどなんとなく何処かおかしい気がする」
そう感じた時、縄文を思い出す道に続いて行くと思うのです。

でもこれは弥生を否定している訳では勿論ありません。

むしろ人と人との関係性の中で傷ついたり支えあったり、敵対しながら労わりあったり、そうした不可思議な行動を取る人類と言う、この宇宙でも極めて特殊な生命体の存在はとても重要なのです。

なぜって、他にはないユニークな存在で、何より弥生を受け入れ、呼び込んだのも私たち人類の総意としてですから。


今は、ただただ縄文がなんだったのか、弥生とはなんなのかを「理解」する事だけで十分だと思うのです。

しっかり理解し腑に落ちさえすれば、深く考えるよりも前に自分の行動に変化が起こってくるはずです。
今まで意識を向けていた事に疑問を感じるようになったり、急に興味が薄れてきて足を運ばなくなったり・・

その理解の上で、この地球上で生きて行けば、自然の流れで地球と共に生きる道に向かって行く事になると思うのです。
また、イベントなどの母体が、バックボーンも知名度もないヘタレでグダグダの草の根企画だといな~と思います。

そしてイベントへの参加はあんまり深く考えず「自分にとって必要なイベントであれば気がついたら参加していた」で良いかなと思っています。

自分ごとですが、考え過ぎてから行動に移すと、かなりの確率で失敗することが多いように記憶しているのです(笑)

面倒臭い事から距離を置き、楽しいと感じる方に舵を切り、勘を頼りに、決め事しないで緩くゆる~くですね。

相撲神事も縄文イベントも、新しい次元に進もうとしている地球をしっかり理解した上での企画であったらいいなと願うのです。











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by farmemory | 2018-11-16 00:01 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(0)

**女神の復活(2)**

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前回**女神の復活(1)**からの続き

<木花開耶姫よりの返答>
確かに彼(フォロン高橋)が記事にしている事とリンクします。

これからの地球に、より必要なのは男女の融合です。
今まで女性は、男性優位の世界で色々と封じられて来ました。

やっと現代になって、男女平等が叶うようになってきましたね。
その反動で、女性は今、男性よりもエネルギーが強くなっています。

どのようなエネルギーかというと、そうです、マントルです。
辺りを焼き付くさんばかりの激しい炎が女性の中に点っています。

その炎に呼応して、今マントルが動いているのですね。
あなた方(クライアントと私)が視た崩壊的ヴィジョン、あそこまでの事にならない方法は男女の融合です。

女性の性(さが)ともいえる難点は深く深く考え、すぐに火を灯してしまう所。
地球は女性なので女性の深い深いネガティブな波動は、地球の地殻に大いに感応しやすかったのです。

それを知った男性は、自分達の水のパワーで納めようとしていたのですが、燃え盛ってしまった炎を消すのにどれだけの水が必要でしょう?
太古の昔、男性も女性もそれを知り、女性は男性の中に沈むことを決意したのです。

だから、本当は男性に封じられてきたのではないのですよ。
自ら、地球のために男性の中に沈んだのです。
しかし時と共にその背景は忘れ去られ、力を得たと勘違いした男性による支配のように表面上なって行ってしまったのです。

今、この地球の女性達(30代後半より上の世代)は男性に対してなんらかのネガティブ意識を持っています。
ハリウッドの#Me too運動なども世界中に広まり、活発に行われていますね。
この運動が落ち着くと男女の歩み寄りが起こるでしょう、男女の真の平等に向かいます。

性愛についてですが、今現在の地球ではそれが一番簡単に(男女の融合が)ポジティブエネルギーを発します。
しかし、それには、女性がもっと性に寛大にならなくてはなりません。

男性は昔からこの部分は解放されているので、男性の準備はできています。
でも一部の男性(社会)は、女性が性に奔放になってしまうと嫌がります。その真の理由は簡単にワンネスが実現されてしまうからです。

当初女性の炎が、未熟だった地球のマントルを刺激し、災害を起こしてしまう為に女性自らが男性の中に沈む事を決めました。
しかし女性が沈んだ事を良い事に、一部の男性が横暴になり始めたのです。

時を同じくして、この頃にネガティブサイドの意識が蔓延し始めたのです。

そして今、地球も多くを学び、忍耐し、許し、いよいよ自分の道を決める時が来ました。

一つだけ男女が平等でないのはセクシャルの部分です、未だに女性は受け身との概念があります。
それは女性自身に根強くあります。

ただ、今の20代より下の世代は、その概念が薄い人達が増えています。

これから解放されるべきは女性の中の封じられてきた性に対する概念です。
対等に、男性と同じ性の感覚を持ち、解放されて下さい、性に対するネガティブな概念は必要ありません。

これからの地球に一番大切なのは、男女が対等に愛し合う事です。それによる男女の融合が必須なのです。
もちろんそこにはお互いを信頼し合い、愛し合っている事が前提です。

これから先男女の融合が叶うと、二極化が融け、敵対も起こらず、奪い合いもありません。

   ・

<フォロン>
いずれ私たち人類は、今の炭素体の肉体を超え新しい意識である「男女の統合」へと進化して行く事でしょう。
その時には肉体との融合を遥かに超えて行きます。
だからこそ今肉体を持ち生きている意味も、愛し合うということの意味もあるのでしょう。

男女の融合が進めば進むほど、地球に起こる災害も天変地異も異常気象も、役割を終え、起こる確率が減って来ると言う事なのだと思います。

この地球に起こる天変地異は、女性の中に眠る「押さえつけられ抑圧されてきたエネルギーの発露」に依ってもたらされるという事なのです。
そうであるのなら、女性の解放と進化、喜びと至福こそが今後の地球の未来を決定して行く最重要事項だと言う事になりますね。

人類の願いこそが「女神の復活」なのでしょう。



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by farmemory | 2018-11-14 00:01 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(4)

**皆様からの画像20181112**

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この画像は八ヶ岳周辺にお住いの方からいただいた1枚です。

青い空に二筋の飛行機雲か切れ切れに流れています。
その少し上に、何かの物体が浮かんでいるの分かります(拡大図)

おそらくこの物体は流れ去る飛行機雲を利用し、空の上に何らかのメッセージを作り出しているのだろうと気がついたのです。

c0319737_02091389.jpgこれと同じ意図と目的を持ったものがクロップサークル(ミステリーサークル)なのだろうと思うのです。



また下の画像は以前福岡上空で撮影した飛行機雲の変形場面なのですが、この文字組(遺伝子信号)のようなものにはある意図を持ったメッセージ性があると感じていました。

c0319737_01533242.jpg

さらに下の画像は飛行機雲に並走する白い物体です。

c0319737_01533526.jpg

ちらの画像は以前葉山沖の上空で見かけたものですが、飛行機雲が変形して行く事はありませんでした。
こちらに関しては、何か意図的に散布している飛行機雲状の化学物質を無害化、中和することを目的に飛来したのだと思います。


今回の紹介画像や、私がアップした画像からこれを文字として読み解くことは不可能かもしれません。
しかしこの「画像」を目撃す事で自分自身の遺伝子配列に何らかの変性が起こる事を感覚的に理解できました。

今まで飛行機雲自体が自分からその文字組みを作っていたのかな?
と言う疑問があったのですが、お送り頂いたこの画像で、どうやってそれが作られて(描かれて)行くのがか良く分かりました。

間違いなくこの文字組みと、それを作り出す人々が地球外の宇宙の仲間だと言う確信が持てた貴重な資料となりました。











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by farmemory | 2018-11-12 01:58 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(2)