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**引越しするなら(2)**

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前回の続き**引越しするなら(1)**

水害や崖崩れ山崩れなどの物理的危険地域は、その土地を等高線地図などで調べるなどすれば、少しの知識でもそれなりに判断できます。

でも感覚的に余り好ましいと感じない地域(負のエネルギー地場など)は知識では知る事が出来ない場合もあります。

その為にその土地(場所)の個性を分からせるように名付けられた土地もあった筈なのです。
そのような地名は人が近付かない(住居しない)様にワザと怪しげな地名をつけ、立ち入らせないための危険アナウンスだったのでしょう。

文字が読めない人が多かった時代、文字教育という方法でそれを周知することが難しかったから、分かり易く「後世のために」敢えてそうした怪しい名前をつけたのでしょう。

ヨーロッパでも日本でも、近世以前の商店には「絵看板」が下げられていました。
床屋さんにはハサミの絵看板、両替商にはコインの形、縄のれんがかかっていれば居酒屋や飯屋、店の前に古い石臼があれば蕎麦屋などなど・・

これは文字が識別し難い人にも分かるように作られた看板です。地名も同じような伝達目的を持っていたのでしょうね。

誰でも名前からして恐ろしげな場所にあえて移転しようとは思わないですからね。

でも、土地の開発をして販売をするデベロッパーにしてみれば、今の時代怪しげな土地名が付けられたままでは買い手が遠のいてしまいます。
変わってくれてヤレヤレと思う人もいる事でしょうね。

近年多くなっている綺麗な名前「緑、光、美、希望、花の名、ひらがな、カタカナ、外国語」などの土地名を付けられ(地名変更され)てしまうと、その場所がどんな個性を持った場所なのかを地名から知ることができません。

資本主義経済というものは常に成長を続けなければならない宿命を持っています。
国家が「資本主義」を自国の経済と決めた国にとって、経済の停滞は致命的なことです。

そして何より、大きなお金が動くのが「土地」の売買です。

不動産取引が経済の主力として自国内の経済を牽引していることは資本主義国家では当たり前のことですね。
ですので土地の開発と宅地供給が、その国の資本主義を支えていると言っても過言ではないでしょう。

また既に人口がマイナスに転じ始めようとしているのなら土地や家屋の再利用で済む筈なのに、新しい土地を開発し続けている不思議・・

地名変更は民間に出来る事ではなく、国家の権限で行われますね。
ここに土地業者と国というものの関係性も見えてくるようにも感じます。

土地は私たち人類が、母なる地球からお借りしている大切な場所で、そこを売り買いしている人間て何様?
でもあるのですが、だからと言って不動産取引を一方的に否定している訳ではありません。

余談ですが、私は子供の頃から地元の祭りグループに所属しています。
祭りと言ったら気の荒い人たちや「不思議な商売」をしている人も結構いまして、知り合いの中には不動産屋や土建屋、中にはギリギリの商売をする者もいないことはなく・・

また少なからず行政サービスを受けている市民にとって、国家や行政を一方的に否定、批判することは、その地に生きる自分自身さえ否定してしまわない?と思うのです。

無人島で社会と隔絶した日々を送っているのならいざ知らず、少なからず行政サービスやインフラを利用している訳ですからね。

「そうはいってもおかしな施策をしているよ」と言うこともあるでしょう、そんな時はなんであれ、不快と思ったら「近づかない、目を向けない」事にしています。

また逆に「変革、革命」と拳をあげての攻撃的な抗議行動も如何なものかと。

最近ドイツやフランスの菜食主義のあるグループが、お肉屋さん、お魚屋さん、チーズ屋さんなどをぶっ壊す暴力行為を行っていると報道にありました。
これも「なんだかなぁ」です。

今世界はかなりのスピードで変化してきています。

批判や否定意識を前面にしていると、不条理で作為的な出来事の中にも隠れている未来への道や真実を見逃してしまいかねないなと、最近思っています。
そうなんです、折角その道が開いて来ているのに、自分の意識次第ではその道を見つけられなくなってしまうかもしれないのです。

今は感情的な振れ幅を抑え、あらゆる事の成り行きを静かに見て行く事も大切なのかもしれないなと思うのです。


さて、引っ越す時は、その地域の地図や名前が変わる前の地名など調べるといいと思います。
等高線など見ると、もっと良いかもしれませんね。

ちなみに土地名を変更しても、その地域には橋や古い商店の屋号などにもヒントが残されている事もあります。
これから引越しをお考えの方は、参考にされたらと思います。

例えば、田舎への移住や自然の多い場所への移転なども、その地域には古い伝承や地名(橋やバス停、古老の話)が残っている事があります。
また新興住宅地(開発地域)であればどんな場所を開発したかも調べるといいかなと思います。

実際私も転居する時には、その地域の等高線地図と地名を考慮しますが、それ以上に「自分の中の感覚、勘」を重要視しています。
むしろ「自分の中からの答え」を一番に意識して、その次に地図、地名でしょうか。

   ・

引越しは念頭にないけど今自分が住んでいる地域がどんな性格なのかを知りたいと思うこともあるかもしれません。
地質的な見方ではなく
「なぜ自分引き寄せられるようにこの場所に移転したのだろうか?」
なんてお話も聞きますね。

それもまた、機会を見てしてみようと思います。

ではでは。











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by farmemory | 2018-07-30 00:03 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

★台風12号に関しての呼びかけです★

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今回の台風、かなり「異常で常軌を逸したルート」を通り日本上陸となりそうです。
ただこの台風に過度に意識を向けてはいませんが、一点気がかりがあります。

それはこの台風に対する人の意識です。

くれぐれも台風に攻撃意識や排除意識、悪い者だという意識を向けない様にして頂きたいと思っています。

今台風12号は人工的な作為と、台風本来の自分との「戦い」になっている様に感じます。
(上の台風の航跡を見てもわかる様に「カクカク」とした軌跡が記されていますね)

しかも今回台風は、スペースファミリーの力を借りることなく、自分自身の意思と力で進もうとしている様です。

でも、ここで多く人が、台風12号に否定的な意識や不安を向けてしまうと、折角自然界の台風であろうとする台風に、負の力を与えかねません。

今まで台風は、何らかの作為に無抵抗、そして無力でした。
そのため天は、地球を見守る宇宙の人々に、台風への干渉を許可してきました。

でも今年に入ってからの台風は、自分自身をしっかり保ちつつある様に感じています。
まるで今までの呪縛から解放され始めてる、そんな風にも感じています。

誰かに頼る生き方から、自分自身の力で生きようとし始めたのかもしれません。

これは新しい次元に進もうとしている地球と人類にとっても同じことが言えるでしょう。
これから私たち人類も、非力であった自分から自らの真の力を呼び起こし、誰にも頼らず自分の足で進んで行くことを天に誓ったはずです。

ぜひ、台風に対して恐れや否定、攻撃的意識を向けるのではなく、本来の台風として進んでくれる様に一人一人の力を貸してあげて下さい。

全ては皆さんの一人一人の宇宙、世界です。
答えは一つでなくていいのです。ルートがどうでも構いません。

皆さんの力を結集はしません。
ご自分の信じるまま、ご都合の良い方法で、無理のない様に台風に呼びかけて下さい。

何より自分自身の強い力を信じて。











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by farmemory | 2018-07-28 00:25 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

**引越しするなら(1)**

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地震の多い日本では「谷」と名の付いた地域は、一旦地震が起これば液状化しやすいことを教えています。
また、谷には川が流れているのが一般的ですので「丘、山」のついた地域に比べれば水害のリスクは高くなります。

また名前だけ「谷」がついていても川が見当たらない場所もありますが、よく調べるとそこには暗渠(地下に川を埋設し蓋をした見えない川)だったりすることがあります。

渋谷にもそんなところがあって、渋谷川という川が山手線沿いに今でも流れていますがその上流を辿っ行くと「キャットストリート」と名前のついた不思議な道路に出ます。
今はファッション関係のお店が立ち並ぶ賑やかな場所ですが、ここは暗渠になっていて、その下を今でも渋谷川の一部が流れています。

また古来から怪しげで、少し怖いような名前のついた地名などありますけど、そういう地名に人は近づき難いですよね。
(日本中多くの地域に、そうした古地名は残っていますし伝承もされています)

水害や山崩れ崖崩れという物理的な危険を地名に付けて来ただけではなく、その地場のエネルギーベクトル(この場合はあまり好ましく無いエネルギー)によっても、その地域に住居を構えることを避けさせる目的で地名を付けてきたかもしれません。

例えば、物理的危険ということとは離れますが「稲荷」の名のつく地域が日本中にはたくさんあります。
近くに稲荷社があるから地名に稲荷町の名前がついた。もちろんそういうこともあるでしょう。

しかし、ではなぜその場所に「お稲荷さん」が建てられたのか、そこがとても重要なのです。
今までにもお話ししていますが稲荷はオリオンを表します。

つまり人類にとって「ネガティブ」を担当するのが稲荷(オリオン)だったわけです(人が持つ物欲、金銭欲、出世欲など)
なぜその地に稲荷を立てたのかといえば、その地場のエネルギーベクトルを表しているからなのです。

東京銀座にはビルの屋上や路地の奥などに小さな稲荷の祠がいたるところに置かれています、昔は日本橋辺りの老舗の商家の中庭には当たり前のようにお稲荷さんが置かれていました。

銀座は「商業(水商売を含む)」の街です。
お金儲けが一番重要な地域ですので、稲荷信仰が多いその理由ですね。
するとその地場には「何よりお金儲け」が重要な意識を持つ人が惹きつけられて来る訳です。

しかし、逆に稲荷の名を聞くだけで、その地域への移転を避けようと「感じる」人もいるでしょう。

また東京に六本木という場所がありますが、ここに続く場所に港区麻布狸穴町(まみあなちょう)という地名があります。
このエリアは、まさに狸に代表される妖怪のメッカなのですね。

妖怪などと言う怪しげなオカルト生物はこの世界に存在しないでしょうが、次元の違う別の生命体(意識体)が人の目に触れる様に物理的な姿を表し、それを古来妖怪としてきたと思います。

ここには狸穴公園という場所もあり、ご丁寧にお稲荷さんも祀られています。
分かりやすくて思わず笑ってしまいます。
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河童などの妖怪伝承も、おそらく別次元の(地球外生命体の可能性を含め)生命体なのだろうと思います。

そして妖怪と言われるだけあって、あまり出会いたくないと感じた人もいた事でしょう。
湿度が高くカビ臭い周波数の磁場を持つ土地だから、そうした土地名がつけられた可能性もあるのです。

実際麻布や六本木、飯倉周辺には今でもそうした怪しい名前が残っている場所が多々あり、私もずいぶん前ですがそれらの地域で「怪しい何者か」を一瞬ですが目撃しています。
でもそんな変な物を見る前から、あの辺りにはあまり足を運びたくないと感じていました。

若い頃六本木に週に何度か通っては、今のクラブである「ディスコ」に通ってソウルダンスに明け暮れていた時期がありました。

その頃は若いエネルギーに守られていたかもしれませんが、それでもフラフラ遊びながらもその界隈の怪しさや底知れない闇のようなものは肌で感じていました。
とても暗くオドロオドロしいんです、感じるエネルギーが。

もしかしたら2000年に防衛庁が六本木から逃げ出して、2007年に市ヶ谷で防衛省になったのは、事の判断は別として次元変化の始まりの一つだったのかな?
と感じなくもありません。

ちなみにお台場、六本木、赤坂、汐留・・・
多くの放送局(キー局)がある場所が、どこもかしこも「怪しさ満点」のエネルギーを感じる場所にあるのも、なんとも興味深いことでございます。
ねっ電通さん。

少し長くなりそうなので次回に続きます。











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by farmemory | 2018-07-26 00:05 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(0)

**アンドロメダとペガサスの唄**

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遠い遠いはるかに遠い昔

アンドロメダの姫君は
強い意志と強固な鎧で身を包み
右手には剣
左手にはペガサスの手綱を握り

天翔ける羽ある白い馬に跨り
天の意思と地の願い
それを胸の奥に抱きつつ

気が遠くなるほどの旅の果て
ようやく地球に降り立ったあの日から

数え切れない日々を終え
数え切れない朝を迎え

時にジャンヌダルクと名を馳せて
時に巴御前の名を借りて

アンドロメダを離れたその時に
自らに向けた誓約と希望
その成就の時は今

長い戦いの幕も降ろされます

剣を花束に持ち替え
鎧をドレスに着替え

あの日自分に誓ったこの星の喜びと希望
そのラッパの音が空に鳴り響きます

幾千万の光の戦士を連れて来たペガサスは
天翔ける白い雲に姿を変え
全ての光の使者たちを見守っています

時には龍になり
時には鳳凰の姿を借り
静かにあなたの側に寄り添います

空を見上げてみましょう
そこに浮かぶペガサスの勇姿を

そしてアンドロメダの姫君が
今新たな願いに生まれ変わる時がやって来ました











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by farmemory | 2018-07-24 01:16 | ・ 詩(うた) | Trackback | Comments(2)

**リラカラー**

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今回はリラのカラーのお話です。

遥か昔、遠い琴座にあったリラが、その寿命を終えました。
その星系の惑星に住んでいたリラの人々は、母なる太陽の消滅のため宇宙に放り出されることになりました。

その辛さと切なさは想像するに余りあるものだったでしょう。
その日からあてのない宇宙の放浪者となったリラは、やがて生まれたての地球に辿り着きます。

でも彼らは地球を占拠するのではなく、自分たちが経験した多くの痛みと、そこから知った心の温かみを、この地球で人類が体験するときの課題として私たちに与えることに同意しました。

彼らの持つエネルギーは「愛」そのものです。
でも、これは宇宙に普遍的に存在する愛ではなく、男女間で生み出される人類だけが経験する「愛」そのものです。

愛し合うことで生まれるエネルギーはとても大きなもの。
相手を「愛しい」と思い生まれる愛のエネルギーも、相手を愛するがゆえに生まれる愛憎のエネルギーも、リラの持つ「愛」です。

そのエネルギーを色に変えるといくつかの色が浮かび上がって来ます。


◆リラカラーは白とピンク◆


◇まず、純粋な愛を表現する「白」
白はリラを代表するカラーの一つです。
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中でも百合(カサブランカ)がその代表。
大きな大輪のカサブランカの花言葉の中には「純粋」「無垢」「威厳」「美とアート」そして「甘美」が謳われています。

オーラソーマでもカラーセラピーでも白は「純粋」「清潔」「無垢」を表します。
バージンロードを歩く新婦のドレスに表される白は、純粋な「愛」を象徴しています。

しかし汚れなきものは、逆に見ればあまりに無垢なため、疑いや恐れを知りません。

そのため古来から、その純粋さを恐れた男性社会にとって、時に疎ましい存在とさえ見られ迫害を受けてしまうこともありました。
それでもなお、自らの潔癖さを手放すことなく「意思」を貫こうとする女性本来のパワーが、この「白」に隠されています。

パワーストーンで言えばムーンストーンと(石ではなりませんが)パール。
ムーンストーンは愛を伝道する力を持ち、真珠は涙を示します(この涙も愛のまつわる涙と言っていいでしょう)


◇もう一つの色が「ピンク(コーラルピンクも含む)
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ピンクから連想されるものはサンゴ、バラ、ハート(心臓)、子宮など。

そしてピンクが持つエネルギーが
「柔らかさ」「優しさ」「繊細」「美しさ」「愛情」「献身」などです。

ナースカラーとも言えるピンクが持つ力をよく表していますね。

そして臓器である心臓と子宮を連想させる部分も、まさに女性性を表しています。
でも一方ピンクの持つ「奉仕や献身」を逆手に取られ、凶暴な経済社会の中で食い物にされてしまうリスクも持っています。

それでも白と同様に、自分の持っている意思や希望を、どれほど蹂躙を受けても手放すことのない強固なパワーを持っているのもまさに「リラ」そのものなのかもしれません。

恋愛面では同じ失敗を何度も繰り返してしまう傾向があります。
それでも懲りることなく(人になんと言われようと)自分の感情と意思を貫く(外に現れない)力強さがリラのもう一つの一面です。

パワーストーンでは
ローズクォーツ、コーラル(ピンク珊瑚)、ピンクオパールなど。

これらの石には「自分を愛する」「癒し」「浄化」「体質(精神面)改善」などの効果があるという点もリラを象徴していると思います。

いかがでしょう。
リラというもう一つの一面がご理解いただけたでしょうか?

ではでは











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by farmemory | 2018-07-22 00:16 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**余市・小樽イベントの報告(4)**

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小樽イベント最終回(4)です。
**余市・小樽イベントの報告(1)**
**余市・小樽イベントの報告(2)**
**余市・小樽イベントの報告(3)**


このイベントの間に撮影された光の画像を紹介します。

【画像1】
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まずこれは、羽田から新千歳に向かう飛行機の窓から写したものです。
何気なく窓の外を見ていたところ、何か目の端にキラキラっと光るものがあることに気がつきました。

目視ではその光をよく確認できませんでしたが、とりあえずカその辺りの空間にカメラを向け写したところ、後でこの光が写っていることに気がつきました。

スペースシップではなく意思を持つ「エネルギー体」だろうと思います。
まるでwellcomライトみたいで、ほんの少しレインボーカラーに見える嬉しい一枚です。



【画像2】
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次の画像は1日目の夜間観測会で、小樽水天宮の境内から小樽港を写した時に写り込んでいた光体です。

これは参加者の方が写してくださった一枚です。
当日は曇り空で、霧雨が降るような悪条件でしたが、それを物ともせず、低い雲のさらに下に現れてくれた光です。
参考までに同じような位置で、私が夜間モードで写した画像を↓添付しておきます。数分程度時間が違うだけで、こちらの方にはこの光は写り込んでいません。
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見事な「シップ」と言っていいと思います。
所属はおそらくオリオンだろうと思います。

地球での長い使命を終えた仲間たちを迎えに来た船でしょう、正にかぐや姫を迎えに来た月の使者のようなミッションを持っているのでしょうね。

ご本人曰く「何も考えずに無心に港の夜景を移しただけなんですよ」そうおっしゃっていました。
そうなんですよね、彼らは私たちの周波数より高い「次元差カモフラージュ」のようなもので身を包んでいるので、容易に目に触れることがありません。

ただ無心のまま、何の欲もなくカメラを向けたら写っていたというのは、その時の撮影者の次元が「無欲」な周波数だったから写ったということなのでしょう。

「見たい見たい、撮影したい、写したい!」
そう思っている時にはなかなか目に映らず、欲が消えた時に「フッと」目に映ったり、スマホに映り込んだりするのですね。



【画像3】
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さてこちら、同じような位置から、同じように港を写した画像です。

何気なく港の夜景をファインダーで確認していたところ海上にやや強い光があるのが分かり写しました。

上の画像にはフェーリーが写っていますが、下はすでにフェリーが接岸した後で写っていません。ただこの光がある筈の同じ位置に光が写っていません。
日中に観光船で小樽港巡りをした時に確認しましたが、この位置にはブイや浅瀬などはなかったと記憶しています。また画像を明るくして拡大して見ても船影らしきものも一切確認できません。

うっすらと水平線が見えていますが、堤防突端の白灯は位置的にもっと左に位置していた筈です。
またこの離れの堤防には釣り人などは渡ることはないと観光船の乗員の方から聞いています。

画像では小さな光で見落としてしまいそうですが、間近で見たらこの光の強さと大きさはかなりのもので海面にも光の反射があると思うのですが・・。
この光に関しては、ちょっと謎なのです。マリーナから出入りするヨットやクルーザーかもしれないので判断は保留しておきます。



【画像4】
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こちらは、同じ場所で私が写した拝殿直上に見えていた「光」です。

前に写した シリウスの光によく似ています。
屋根の直上にある、ぼんやりした矢印の先のような光です。

左下にあるやや鮮明なグリーンもシリウスのエネルギーだと思いますが、こちらはオーブ的なエネルギー体でしょう。
ただこの光は乱舞するようなことはありませんでしたが、微妙にその位置を変えたり、光の強弱がありました。



【画像5】
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最後はこちら。
これも参加者の方が写してくださった「光体」です。

朝食時にカウンターに座って小樽港をご覧になっていた時に、この光を見つけスマホで写したものだそうです。
この時も、撮影された方は何気なく窓の景色を見ていた時にこの光が見えたそうです。
無欲のなせる技ですね。

この光は位置的に昨晩出現した場所にやや近いところのように思います。また上の【画像4】の光の上空にも思えます。
ただ光の違いなどから、このシップはシリウスだろうと思います。


今回のイベントは、縄文の解放をメインとしたイベントでしたが、そこに現れてくれた意識体やオリオン、シリウスのシップたち。
正に「関係者」たちが一堂に姿を表してくれたんだな~と、しみじみしてしまいました。

東京に戻って数日間は、特に強い感覚や感情値の変化はありませんでしたが、梅雨のない北海道に大雨が降るという異例の気象状況が始まっていることを受け「北海道」もようやく、本来の縄文の目覚めを迎えることになったという確信を持ちました。

今回のミッションの意味は、北海道の縄文の解放と、北海道そのものの目覚めを促すミッションの一環になったと思っています。

以上4回に分けて記事にした「余市・小樽~縄文の解放」の報告でした。

ではでは!











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by farmemory | 2018-07-20 01:52 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**余市・小樽イベントの報告(3)**

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前回からの続き
**余市・小樽イベントの報告(1)**
**余市・小樽イベントの報告(2)**

余市のイベントミッションを終え、函館本線で小樽に戻りホテルにチェックイン。

夜のお食事は小樽の鮨ストリートにある「日本橋」で夕食を頂きました。
もう美味しくてワイワイ、今日の遺跡巡りでワイワイ、あっと今にお店が終わる頃まで居座ってしまいました(小樽のお寿司屋さん、どこも閉めるの早いですね)
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流石に小樽、絶品のお鮨を堪能し、その足で少し離れた「水天宮」に夜間観測に向かいました。

雨模様の空でしたがここで、参加者の方がとても興味深い光の画像を撮影されました。
また私も、上空に光る不思議な雲を撮影しました。
この2点は、最後の記事でまとめて紹介しますのでお待ちください。


さて翌朝の集合後、小樽市内にある「龍宮神社」に参拝に行きました。
この神社は幕末の有名人「榎本武揚」が創建した神社ということで、近代に建てられた新しい神社です。
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この神社のある場所は古来アイヌ民族の祭場「イナホ」だったところと言われており、その場所に神社の拝殿を創建したと言うことなのです。
つまりかつての縄文の祭場の上に、弥生の神社を建立したと言うことになります。

まさに今回のミッションである、弥生(オリオン)の帰還、縄文の解放そのものだった訳です。

敷地が幼稚園の庭にもなっていて、伺った時には屋外で遊ぶヒヨコ達が所狭しと走り回っていて、足の踏み場もないくらいでした(大げさですが)

敷地内には現財務大臣の名が入った植樹「オンコの木」がありました。
神社のHPには「大久保利通の子孫である麻生さんが、幕末の仇敵であった榎本武揚公との100年目の仲直り」と言うことで参拝・植樹されたとの話が載っていました。

ちなみに、私の母校である國學院大学は有栖川幟仁親王により始められた大学で、この龍宮神社も明治天皇北海道御巡幸の折、随行された有栖川幟仁親王より龍宮殿の名を賜ったとの事です。
何ともご縁のある事だなと・・

そのあとに各自小樽の散策をしました。
2グループに分かれ、A班は小樽港周遊の観光船、B班は小樽市内の観光と分かれました。
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その後駅近くにある小樽の日本蕎麦の名店「藪半」で昼食を頂き、次いで市民会館で縄文のワークショップを行いました。

参加者の方の中に、この会館の中に入った途端、言い知れぬ重さを感じた方がいました。
私も初めて伺ったこの場所に重さのようなものを感じました。
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おそらくこの場所はレイラインのクロスポイントで、その場所だからこそ何らかの意図を持った施設なり、活動拠点としたのではないかと思うのです。
ちなみに小樽市のマークは六芒星なのですね。さらにはあの「ソーラン節」発祥の地だと言うことなのです。

かつて大陸を通り日本にやって来た弥生(ヘブライ)は、九州に上陸すると鉄と争い、稲作という「農耕」を武器に日本(縄文)を席巻して行きました。

しかしその東進が八ヶ岳の強大な縄文に阻まれ、進撃が止まります。
そして弥生は陸路を諦め、富山湾から海路で北を目指し、青森から南下し八ヶ岳を挟み撃ちにし縄文を駆逐したと言います。

その北進のグループのいくつかが津軽海峡を渡り函館へ、または石狩湾に上陸したのかもしれないと思うのです。

事によると竜宮神社と同じように、レイクロスポイントに六芒星をシンボルにした行政施設を意図的に建設したのかもしれません。
縄文の封印と、レイクロスポイントに何らかの意図を持ったな施設を置く事とは同じ意味合いを持ちます。

そう思うと、ここでのワークショップ自体も、押さえつけられてきた縄文を解放する一助になった事になりますね。

以上で2日間のイベントを終了し小樽駅での解散となりました。

次回、参加者の方が写してくださった光の画像などをご紹介します。











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by farmemory | 2018-07-18 00:40 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(2)

**余市・小樽イベントの報告(2)**

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前回からの続き
**余市・小樽イベントの報告(1)**

フゴッペ洞窟の見学の後3箇所のストーンサークルに向かいました。


●西崎山環状列石
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山と名がついていますが、実際には少し小高い丘程度の場所で、木々に囲まれたその場所はなんともいいエネルギーを感じる場所でした。
参加者のお一人は「なんだか踊りだしたくなるような軽快さを感じる」とおっしゃっていましたが、私もこのストーンサークルはとてもポジティブなエネルギーを感じました。

何本かの背の低い石柱が立っていますが、恐らくこれはリンガ(男根)信仰なのではないかと思います。
SEXは生きるエネルギーをストレートに表現する神事と捉えると、この場所がかつておおらかな愛を表現した祭りの場所(祭場)だったろうと思います。

シリウスとリラを感じたことからも、その確率は高いのではないかなと感じました。

このサークルの地下にはかなりの数のクリスタルが埋められていることをビジョンで確認しました、しかもそのクリスタルは今までの眠りから覚め始めたことを感じました。

敷地に手をかざしていると1箇所、とても熱を感じる場所がありました(石柱ではなく、何もないところでした)
その暖かさはとても柔らかく、来訪者にとても優しいエネルギーを感じさせるものでした。(上の画像で皆さんが手をかざしている場所です)



●地鎮山環状列石
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ここも山と名がついていますが、やはり小高い場所にある遺跡です。

西崎山よりは少し行程のある坂道をもぼり詰めたところに、鬱蒼とした木々に覆われ、ひっそりと佇むこの場所。ここは、坂道を登っている時から「重さ」を感じました。

到着してその場所を確認した時、ここが西崎山の遺跡とは全く趣が異なる場所という体感がありました。
石柱もいくつか並んでいましたが、ここから受けるエネルギーはどんよりとした重さを感じました。

地下をスキャンしてみたところ、人骨を確認はできないものの墓所的な場所であり、しかも何らかの封印を感じました。

今この記事を書いている時に、その封印の意味がわかりました。
「閉じ込められた縄文とオリオン」なのではないかと・・・

縄文とオリオンは、いわば相反するエネルギーでありながらこの場所に封印されている事がとても不思議でした。
もしかしたらお互いを牽制しないながら数千年の間、この場所でエネルギー的な筒仮愛があったのではないかと感じたのです。

ちなみに画像にある四角い穴は、近年コンクリートで作られた枠のようでした。
不思議と誰もこの中(敷地)に足を踏み入れようとしなかったのが興味深かったです。

ただ、この場所自体が自らにかけられた封印の解除を強く願っていることはよくまかりました。
恐らく今回の参加者の皆さんが、見えない鍵を持ってここに集まってくれたのではないかと思うのです。



●忍路環状列石
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最後は平地に展開されているストーンサークルです。
管理があまり行き届いていないようで、かなり雑草が生えていて、その場所がよく判別できませんでした。
ちなみに画像の左側は、冬近くに撮影されたもので、全容がなんとなくお分かりいただけると思います。

ここにも敷地内の各所に石柱が置かれ、その石柱を囲むように石が丸く敷き詰められています。
まさに縄文を代表するサークルだと思います。

ただこの場所は、西崎山環状列石のような祭場だろうことはわかったのですが、西崎山ほどのエネルギーを感じません。
むしろ「抜け殻」のような拍子抜けする、草っ原としか感じられませんでした。

ただ、草むらの中に立つ、一本の石柱だけは触れると手にしびれを感じるほどの、上昇エネルギーを感じたことから、決して「終わった」場所ではない事だけは確かのようです。

もしかしたらリラが、この場所を管理しているのではないか・・・
そんなことを感じました。

さて、1日目のミッションはフゴッペ洞窟と3箇所のストーンサークル巡りで完了となりました。

次回に続きます。











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by farmemory | 2018-07-16 00:13 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**余市・小樽イベントの報告(1)**

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少し時間が経ってしまいましったが先日北海道で行なったイベントの報告です。

北海道はご存知のように日本に残された縄文が今も息づく雄大な地です。
本州以南は弥生に席巻されましたが、最後まで縄文を静かに継承してくれました。

その北海道には各地に残る縄文の遺跡が人知れず点在しています。

今回はその中でも余市にフォーカスしきました。

古代文字として知られたプリミティブな壁画が描かれたフゴッペ洞窟、そして3箇所のストーンサークルを巡り、封印されてきた縄文の解放を参加者の皆さんと行うミッションでした。

縄文のエネルギーのある遺跡群はそれはそれは強いエネルギー磁場であることを感じ「まるで呼ばれるようにここに来た」という感覚が強くありました。

また北海道に向かう飛行機の中で見た光や、参加者の方が写された光など、興味深い画像もありますので、そちらも追って紹介させていただこうと思っています。

今回は2日間のイベントを数回に分けての報告となります。


◆1日目ーニッカウイスキーと縄文遺跡。

まず手始めに余市のニッカウイスキー工場の見学からです。
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あいにく晴天とはいかない天候でしたが、雨に降られることなく敷地内の散策をしました。
NHKの連続テレビ小説「マッサン」のモデルとなったのがこのニッカウイスキーです。
広い敷地に可愛く素敵な建物が点在し、まるで日本の風景ではないようです。


その後フゴッペ洞窟に向かいました。
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この洞窟は昭和25年に、札幌から海水浴に訪れた中学生により発見された遺跡です。
洞窟は風化から守るため、建屋の中に保護されています。

中に入るなり、いきなり縄文のエネルギーを感じ、少し体が暑くなる感覚がありました。

思ったほど広さはありませんが、苔の生えることを避けるため薄暗い、最低限の照明に映し出された壁画は、シンプルな「線画」で描かれた稚拙さのある壁画です。

当初はヒエログラフのような絵文字(古代文字)と認識されていたようですが後に儀式的(シャーマニズム)色合いのある、一種の宗教画であるとの説に移行してきたそうです。

この中にある特徴的な絵がこの「羽の生えた人・鳥人」を模ったような線画です。
この絵の判断は確定しておらず、様々な推測がなされているようです。
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私には明らかに羽根と感じましたが、中には「背中に渡した棒にワカメをかけて乾かしている図」なんて解釈を聞き、大笑いをしてしまいました。

しかもこの人物が、他の人々と比べ身長が高く見えます。
おそらくシリウス人、もしくはそのハイブリットの人なのではないかと感じました。
「鳥人」伝説は世界各地に残っていますが、その多くがシリウスとの繋がりがあるとかねがね思っていたので、その答合わせができたように思います。

今回その超人を目にした時、それが確信として感じられました。
まるで「そうだよ、分かった?」
と語りかけてくれたようでした。

そして丸木舟を表しているという線画もあったのですが「そうなの?」と首を傾げます。
ところが同じ時期にロシア北部で発見された壁画に酷似するものがあり、かなりの距離のはずのロシア北部との交流をうかがわせ、とても驚きでした。


次回に続きます。











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by farmemory | 2018-07-14 00:14 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**サンゴの白化現象から**

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沖縄の珊瑚礁で20年前からサンゴの白化現象が見られるようになっています。
1998年8月のサンゴ礁の白化は沖縄だけではなく世界規模で起こった事が報告されています。

このサンゴの白化は海水温の上昇が大きな要因としてあげられ、研究者の間でもほぼ定説となっています。

現在の海水温(沖縄周辺)の上昇は年平均で1度上がったとされています。
このたった1度の上昇で、白化してしまうということはサンゴは極めて弱々しい生き物なのかと思ってしまいます。

しかしサンゴが白化するのは、海水温の上昇が動物でもあるサンゴを死滅させるからではなく、サンゴの体内に共生している「褐虫藻」と言われる藻類が、水温上昇に伴ってサンゴの中から逃げ出してしまうことによって起こります。
サンゴの体色は、本来白いのですね。

そしてサンゴは、自分でもプランクトンを捕食していますが褐虫藻が光合成することによって生み出すエネルギーも必要としているので、食べ物を与えてくれる藻類がいなくなることで、飢えて死滅してしまうという流れなのです。

現在沖縄で海をフィールドにする皆さんによる珊瑚の養殖、再生プロジェクトも進んでいるとの事、今後に期待したいところです。


さて、サンゴ白化に関してのストーリーはこんな感じですが、この現象に関して一つ興味深いことに気がついたのです。

最初の大規模白化現象(1998年)の後、2度目の顕著な白化現象が起こったのが2016年だそうです。

そしてこの年、ウェザーニュースでも指摘されていることなのですが、極めて異常な「台風」の発生が頻発した年と重なります。
その異常さはウェザーニュースのサイトでも特別に取り上げられるほど異例な事だったようです。
覚えておられる方も多いにではないでしょうか?

https://weathernews.jp/s/topics/201610/260135/

またこちらは↓wikipediaに掲載されていた2016年のフィリピンから沖縄にかけて通過するの台風の規模(発達状況)です。
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台風は生まれた時点で、台風になるか単なる低気圧で終わってしまうかは、台風が通過して行く海域の海水温によります。
ここに示された進路図の中で、黄色、オレンジ、赤の丸点が一番多いのがこの海域(沖縄からフィリピンにかけて)ですね。

黄色から赤にかけてが台風のカテゴリーレベルを表します、つまりその色分けが海水温の高さを示しているという事になります。

しかしそのすぐ右側、同じ緯度当たりでは台風の発達がないようです(海水温も低いままという事です)

台風は海水温の高い海域を通ることによって、そこからエネルギーを供給し勢力を増して行きます。

ここでもし、仮にある海域の海水温をなんらかの方法で作為的(人工的)にコントロールしていたら・・・
常識では考えられない急激な台風の巨大化や気圧の低下、常軌を逸した異常な進路変更などの答えになる気もします。

今回2016年の台風の異常発生とサンゴ礁の白化現象に深いつながりを感じたので記事にして見ました。

ところで今回の台風(8号)の進路は「常識的」に素直な直線を描き大陸に向かい進んで行きましたね。
地球を流れる偏西風は、沖縄周辺では存在しないか極めて弱く、もっと北に偏っていますので、通常台湾あたりで西進する台風がいきなり進路を直角に曲げて北進するなんて、なんともおかしな動きと感じていました。
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ここに来て作為的な操作も、一時の勢いが低下してきたのかもしれない、そんなことを感じさせます。

これまでの期間、地球は何らかの作為操作を逆手に取り、高次元への進化のスタート(起動)につなげて来ました。
また過度な破壊工作は、天の摂理に則ったスペースファミリーたちの介入により地球規模の破壊には至らないレベルまで抑えてくれていたと伝えて来ます。

そして今、その人為的段階から、地球自身の身震い(天然の変化)の時期に入り始めて来たと思います。
起動を過ぎ、地球自身によるバージョンアップの本格的始まりという事です。

そして本当にその流れが始まっているかを、今後自然発生してくるであろう台風や地質変化から知ることが出来るのではないかと思っています。


今サンゴたちはどうしている事でしょう?
彼ら美しいサンゴたちに意識を向けて、色々と聞いてみようと思っています。











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by farmemory | 2018-07-12 00:00 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(0)