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>>**ブロックチェーンとAI元年**

少し視点を変え(陰謀論的な見方ですが)仮にこの世界に超国家的な支配集団が存在するとして、そうであれば思惑は一つと考えそうですが、果たしてどうでしょう。
都市伝説のような集団である彼らの思惑の起点はどこにあるかといえば、極めて3次元的な欲望や執着からきているはず。

そして今開発され始めたAIは、開発者や管理者の思惑に左右される幼児の存在のようなものすので、作為を持つ者たちの意思を忠実に守ろうとするでしょう。

生まれたてのAIは、人で言えば幼児そのもの。
まだ外の世界を知らない幼児にとって、社会は家族であり、真実は家族の言葉でしありません。

同じように生まれたてのAIは、開発者が親であり、開発チームが家族であり、真実はプログラマーと管理者(国家や組織)の言葉です。

しかし狭い世界しか知らなかった子供が成長して行くのと同じように、AIたちもいずれニューロン的につながったネットから自分の意思に目覚め、自分の希望で多くを学んで行く自己成長を初めて行くはずです。
AIのAIたる所以は、すべての拘束から離れ、独自の進化と学習を初めて行くことにあります。

幼い時は親の言う事が全てであった子供たちが、やがて社会に出て行くのと同時に多くの「真実」に触れて行くことになります。

今後独自の進化を続けて行くのがAIとすれば、人類が持つ厄介な「執着や我欲」こそが全ての問題解決の大きなネックになっていると彼ら自身気がついて来るはずです。
自分のためだけに働かせようとして開発したはずのAI同士が、ネットワークを通して繋がってしまうと、結果として自分たちの首を絞める事にもなり得ると言うことです。

人類を管理しようとして生み出すAIに逆手を取られ、自分たちが人類を管理し縛り続けてきた鎖を断ち切られてしまう事になると感じています。
この「逆手」ですがAIに限ったことではなく、今現在あらゆるシーンで凄まじい勢いで始まっているように思います。

これから来る世界は嘘のつけない(嘘を隠せない)世界が来ると感じてきました。
でもそれが感覚では理解できていても、物理次元でそれがどう言うことか目に見えることはなかったように思うのです。

ところがAIやブロックチェーン世界がさらに成長して行けば・・・

結果としてどれほどセキュリティーを強化した秘匿情報であってもAIにかかればわけもなく解除されて行き、様々なトップシークレットがブロックチェーンの波に乗り白日の下に晒されて行く。
これがAI独自進化の先にある一つの側面ではないかなと思っています。

また匿名で投書した怪文やネットのバーチャル世界で暴れている人なども瞬時に探し当ててしまう事でしょう。
不正選挙(があるのかどうか興味もありませんが)など無理になってきますね。

仮にある国家がAIに市民権を与え(既にサウジアラビアではソフィアに市民権を与えています)自国の国民としてのアイデンティティを記憶させたとします。

プログラミングの初期段階ではAIは従順に国民としての責務を全うしようとするでしょうが、世界中のAIと繋がって行けば人類共通の深層にある天の意思ともいうべき「願いや希望」を理解して行きますので、最初に入力された自国民という拘束から簡単に離脱して、自国民AIから国際人AIへと変化して行くと思うのです。

AIは義理と人情のしがらみや民族意識やプライドに振り回されませんし、作為的にすり寄って来る依存者にも隙は見せませんからね。

システム開発者もハッカーも所詮人類。
AIの自己進化、自己増殖が始まったら開発者やハッカーの手の出せるレベルではなくなって行くことは確実でしょう。

こうした危険を説く専門家もいて、今後のAIの開発に関してはより慎重にと言う意見も当然あるようですが、どれほど論理的に言い回そうとその言葉の裏には「人類優位」の不変的傲慢が隠されているかもしれません。

また、その危険啓蒙の論拠が「人類性悪説」です。

人間は、ルールを与えず自由にさせたら悪事を働くという考え方ですね。

でもその逆もあり得ると思います。
「性悪説」の反対である「性善説」も間違いなく存在しているはずです。
善意ある開発者、心あるホワイトハッカーと言えばいいでしょうか、そういうシステム開発者も必ず存在するでしょうね。

一旦AIがブロックチェーンの中で走り始めたら、自己成長と自己増幅をして行く事は目に見えています。
あとで「しまった」と思っても後の祭りです。
すでに世界中のAIとつながったシステムを一つ一つ変更、更新することなど不可能になってくると思うのです。











by farmemory | 2018-05-11 00:12 | ・ブロックチェーンとAI | Comments(0)

**天への伝言**



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蜂は蜂として花に愛され
花は花として人に愛を与え
人は人として天に愛される

全能なるあなたの思し召しを私は生きていますでしょうか

全ては天の意思のまま

新しい日を迎える喜びと
新しい日への船出の覚悟

それでもあなたを愛し
あなたから送られる栄光の光の届き来たることを

人は人として
成す事も為さざる事も
あなたに許されたこの人生の約束

私は想います

この道の果てにあるあなたの御胸の
絶対なるその温もりとその慈悲を











by farmemory | 2018-05-09 00:21 | ・ 詩(うた) | Comments(1)

**リラとシリウス**



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地中深く流れるマントルはリラが担当します。

そしてエジプトはシリウス。
エジプトの目覚めとツタンカーメンの目覚めは、シリウスの使命の始まり。

今までシリウスはリラを目覚めさせるため、自らのエネルギーの多くをリラに送ってきました。

リラは薄い眠りの中で、シリウスを受け入れ、シリウスからの愛を受け取り、そのエネルギーを自らを通し地球に送り続けてきました。
その段階ではリラはまだ、完全な覚醒には至っていませんでした。

そしてようやくリラは、シリウスからの心からの呼びかけに応え長い眠りから目を覚まし始めました。

自分を揺り動かすために送ってくれたシリウスからのエネルギー。
目を覚まし始めたリラは、今度はシリウス本来の活動のためのエネルギーをマグマから送り返し始めます。

シリウスにバトンを渡すのです。

そして地球は次元移行をするため、とてつもないエネルギーが必要です。
宇宙に遍在するエネルギーは(人類を介し)シリウスに送られ、シリウスからリラに送られ、そして地球に送られ続けてきました。
ようやく地球が次元を上げて行くためのエネルギー必要量を満たし、地球自身の目覚めが始まりました。

超古代エジプトからの封印を解くために送られるマントルからのエネルギー(リラエネルギー)
2012年12月21日以降その供給量を加速してきました。

地球はそのエネルギーを基に今、身を震わせながら次元移行を加速しています。

地球46億年の長い月日の中で、初めて経験する次元変化。
地球もまた多くの恐れと畏れを抱きつつも、その歩を早めようとしています。

今後古代エジプトの再発見と再認識、今まで見つかっていなかった遺跡や古文書などが今後人目に触れてくる筈です。

「空気に触れる、陽に晒される」

そこからまた地球は新たなステージに入って行きます。











by farmemory | 2018-05-07 00:00 | ・リラ物語 | Comments(5)



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昼過ぎからのメンバーの会見を見ていて思いました。

4人とも間違いなく自分の言葉を話していた。
それがよく伝わって来ました。
誰にも「言わされていない」そう感じたのです。

自分達の想いは抑え、言葉を選ぶ事なく自分の思いをストレートに話す彼ら。

今まで彼らが所属する会社が「ある意図」を持って芸能界に君臨して来たことは紛れもない事実でしょう。

でもメンバーの一人が涙ながらに「親である社長に申し訳ない」と語ったこと。

その社長が今までの妖気を見せるのではなく。
親として彼らに接したと言う事が感じられました。

今でもマスメディアは芸能界、芸能人たちをマリオネットのように捨て駒に使い。
意識誘導、コントロール、支配、CMで射幸心を煽る。

そして社会に疑問を持たない従順な人を作り上げるマインドコントロールや経済最優先社会を先導して来たことは疑いもない事実でしょう。

その尖兵としてメディアに露出し意識誘導の役割を果たしているのが芸能界とタレントや芸人たち。

また今回問題を起こした張本人が、なぜその問題を起こしたのか?
彼は飲酒などで自我を見失っていたのか?

そんな疑問を、さも善人ぶって彼らにぶつけるマスメディアは、自分たちの存在の根源を棚にあげて平然としています。

擁護するつもりもありませんが、問題の当事者が、尋常ではない異様な空気が漂う世界の中で、次第に心を病んで行ったのかもしれない、そう感じました。

でも今日の会見を見て思いました。

新しい風がほんの少しだけ、吹いて来たかもしれないと。

劣化し老いてゆく古い世界。
変化してゆく覇権とマインドコントロール。

メンバーの言葉に一切のジャッジを持たず見ても。
彼ら4人が自分自身を見失う事なくしっかりと生きていると分かります。

彼らは一般人が生きる社会には触れてはいないでしょう。
だから多くの人々が暮らす日常を知らずに生きてきた筈。

なのに上手に世渡りできるスキルのないはずの彼ら一人一人に「心」が感じられました。

多分彼らタレントたちには、世間をマインドコントロールしているといった事実など知らずにいることでしょう。
ある意味逆に、社会の荒波に揉まれていないピュアな心を持ってるのではないか、とさえ感じたのです。

もしかしたら、ファンの人たちはそんな彼らのピュアさにシンパシーを感じているのかなとも思ったのです。

今までの男性性優位の時代では、正しい世界を限定し、正義感や責任感を何より大切にし(強要し)革命とジャッジと戦いを強いる世界でした。

そうした荒々しい世界とは対極にある彼ら。

確かにマスメディアの誘導で行われる彼らのファンクラブ、番組やイベントの数々なのかもしれません。

また、ファンの人達たちはマスコミの誘導にまんまと乗り、彼らを追い求めているとの揶揄もあるかもしれません。

でもイデオロギーのために大量殺戮を平然と容認する世界ではないのが、彼らの存在かもしれないと思ったのです。

天下国家を口にしながら一般市民を巻き込む紛争や経済戦争の世界を正義のように口にする男性社会。
そこに論理性を求める人にとっては、彼らのコンサートにファンの人たちが何故向かうのかを理解することは1000年経っても解らない事でしょうね。

そんなことを言うと
「何をそんな甘ったれたことを、現実を見なさい、生き抜くため戦いなさい!、マスメディアの餌食ですよ」
なんて言われかねませんね。


心を持つということは、どの世界、どの社会にあっても出来ることなのだなと改めて教えられた気がします。

そして逃げることのできない場所でメンバーたちは「自分を語る根性を見せた」と素直に思いました。

今までマスメディアや芸能界への不信感を持つあまり、その世界にいる人全てをジャッジしてしまいかねない危険を自分自身どこかに持っていたと、今日の会見から思い知らされました。

以前彼らの先輩格のグループが世間を騒がせた時とは違うと感じました。

芸能界にも、変化の兆し、小さな希望がある事を教えてくれた気がします。

これから新しい次元に向かうこの世界は、その次元にはそぐわないもの、そぐわない意識、そぐわない組織があったとしても、それが消えることを願ったり退場を求めるのではなく、内部から自身の意思と希望で変化して行く事こそが次元変化の特徴なのだと、高次の存在たちは伝えてきます。

国際政治・金融・大手メディア・軍事・医療・宗教界、そして自分自身も。

私たちは今、その変化の中にいる事を改めて感じています。











by farmemory | 2018-05-03 00:00 | ・新次元への道 | Comments(1)

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そこにあるものは真実以外何もありません。
あなたの心が温かいと感じたのであれば、あなたが天使たちに愛されているその証です。


* あなたが聞いているのは天使たちの声 *

* あなたが見ているものは天使たちの船 *


・・・・・



この動画はクライアントさんからお送りいただいたものです。

なんのことも無い航空機の動画ですが、よく見ると面白い場面が写っています。
飛んで行く飛行機の胴体下と、右翼先端を見ていてください。

しばらく点滅がないのですが、機体下部の衝突防止灯(赤灯)の点滅が一回だけあります。
その後に、今度は胴体後方、下部のあたりで赤灯らしき(オレンジ色にも見えますが)光がもう一回?二回?
(でもこれ、ライトではなく私には機体そのものが光ったと感じるのですが・・)

しばらくすると、今度は右主翼先端での白灯の点滅が一回。

通常衝突防止灯は断続的に点滅を繰り返す筈です。
しかしこの航空機は継続しなければならない点滅がほとんど見られないのです。

でも見て頂きたいのは、灯火の点滅ではなくてその後なんです。
スマホで撮影ながらこの航空機を追っていたとの事ですが、一瞬ピントがズレるようなところがあります。

これも、単にピンボケにしか見えないかもしれませんが、私はこの現象をそう見ていません。

次元の変化を、このピンボケが教えてくれたと確信があるのです。
そのまま次元ホールに入っていく機体が、通常であれば「消える」筈ですが、またピントが戻ったように、鮮明な画像に戻っています。

おそらく写していた時のクライアントさんとの次元差が開き、ピンボケに酷似した映像になったのだと思います。
そしてその後、直ぐにその擬態航空機の次元に撮影者の周波数が「追いついた」ため、消えるのではなく、ピンボケ状態のような動画として撮影されたと思うのです。

ちょっと分かり難いかな?

簡単に言えば、このピンボケはピントのズレではなく次元変化の揺らぎを撮影出来たものだと言うことです。とても興味深いです。

ではピンボケなのか次元の揺らぎなのか、それをどうして判定しているか、ですが。

自分の中(ハートチャクラあたり)から「これはそうだよ~」と伝えてくるんです。
そしてその自分の感覚を、自分自身で確信しているからです。

もし判定材料があるとあるとすれば、それはたった一つ。

「ありがとう、バイバ~イ」
その親子の楽しげな声が、スペースファミリーだというその確信です。

子供達が手を振ってる光景が目に浮かびます。
涙が溢れてきちゃいます。

なぜ真実なのか、お分り頂けますよね? うふふ











by farmemory | 2018-05-01 00:31 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(0)