c0319737_00411004.jpg

今回の動画は名古屋のクライアントさんからお送りいただいたものです。

以下はクライアントさんからのお便りです。

●フォロンさん、こんばんは。

今日、仕事が終わり、帰ろうと思い駐車場に行ったら、上空でヘリの音がしました。

まるで静止画のように その場所に浮かんでいたので 面白いなぁと思ってみていたら、時間差で他の二機も飛んで来て、最後には 三機で上空をクルクルまわっていました。

1番興味深かったのが、最初にみてから およそ30分近く、姿を見せ続けてくれた事です。

途中で、そろそろ買い物に行かなくてはと思い その場を去りましたが、ずーっとそこに居たいくらい 楽しい時を過ごせました。

フォロンさんは どう感じられますか。

自分としては、故郷の仲間の様な気がしてきました。


○これはわかりやすい擬態ヘリですね。

なによりこの光です。
太陽の反射でないことは明白ですね。

明らかに自己発光しています、しかも何とも馴れ馴れしい感じがします。

確かにこのクライアントさんと大変に関係の深い天体の擬態シップでしょうね。

クラウドシップや光体は、どこの所属かの判別がつきやすいことが多いのですが、擬態機は一見しただけではどこの船かがわかりにくい事も多いです。

何かスペースファミリー同士の「擬態機マニアル」みたいのを共有してるんじゃなかろうかとさえ感じています(きっとそうに違いない・・・と独断で)

この擬態機は明らかに、このクライアントさんに向けた儀礼飛行でしょうね。
「ハロ~元気?」
的な。


少し話が飛びますが、この記事を書いているときに、久しぶりに外からアポカリプティックサウンドが聴こえてきました。

今回のストレンジサウンドは、かなり低い音で、耳を済まさないと聴こえないほどの低音でした。
慌ててベランダに出ようとすると鳴り止んで、諦めて部屋に戻るとまた鳴り出す。

「遊んでるでしょ!」と思わず口走ってしまいました。


彼らも今まで以上に近近付いて来ている事を実感する日々です。

ではでは。










by farmemory | 2019-03-21 00:44 | ・皆様からの画像 | Comments(0)



c0319737_23200204.jpg

クライアントさんからお送りいただいた画像をシェアします。

今回のお話は、まるで童話のような可愛いお話です。
お気楽にお読みください。


<小さなおじさんと妖精>

先日この画像とともに頂いたお便りからです。

Q.
私の和太鼓の生徒さんにスマホで撮って頂いた写真ですが、初めて見た物が映り込んでいたので送らせていただきます。
(お送りいただいた画像はこの方の半身ですが、今回は手元をクローズアップしました)

右手の中指の爪に、ネイルに見えるのですが(何もしていません生爪です)
「あれ?」と思うものが写っていて拡大して見ると未確認物体⁇

次の日もう一度見て ふと思い当たる事が…

ここからは確信は持てないのですが、我が家では昔から"小さなおじさん"の話をしているのですが、それにしては私の知っているのとは違い ⁇

実は1ヶ月程前 太鼓の練習の時に指輪を外して無くしたんです。
その指輪は右手の中指に13年間肌身離さずはめていた 誕生石のアメジスト(紫水晶)の指輪でした。

宝石はあまり興味は無いのですが その指輪をつけるきっかけというのが二十歳の頃からの友人に13年前に会った時の事。

ご一緒していた娘さんが私と別れた後、私の肩にいた小さなおじさんが必死な形相で私に紫色の石をつけてほしいと訴えてきたと友人に話したそうです。

私が家に帰ってから友人からそんな連絡がありました。

その時「私の誕生石だ!」と分かり、後日アメジストの指輪を買い求めました。
勿論娘さんは私の誕生日など知りません、それ以来13年間ずっとはめていたアメジストの指輪でした。

この画像はその時の小さいおじさん? と思ったのですが…

指輪をなくした時に指輪自体よりも「小さいおじさんどうしたかなぁ」と少し気になっていました。
カバンに入れたはずの指輪を家中探して見つからず「またか?」と半ば諦め、また忘れた頃にひょっこり出てくるかなぁなんて思っていました。

画像で見る小さなおじさんらしき人が何だかぐったりしてるようで「やっとたどり着いた~~」
みたいな「助けて~」みたいな

指輪には2人の小さなおじさんがいたのですが「それならもう一人は?」とか…

決めつけてるけど 違うか!!?
など
よくよく見ると「もののけ姫」に出てくる 木霊ちゃんにも見えてくるやらで、私には初めて目にした物なのでお聞きしたく、お送りしました。


A.
こんにちはフォロンです。
面白いお話と興味深い画像ありがとうございます。

この画像ですが次元変化に関わる事だと思います。

今まで○○さんを守って来たアメジストの役割が終わった事もその一つかと思います。
そしてこの「小さなおじさん」はアメジストの指輪の妖精だと思います。

この指だけがまだ次の次元に行く途中で、それが画像化されたのだと思います。

もしそのアメジストが出てきたとしても、それは役目を終えたアメジストという事で今までとは別の存在ということになるでしょうね。
中指がアメジストとの別れに少し戸惑っている(寂しがっている)事も感じます。

あまり気にされることではありませんが、心の中で今まで守ってきたアメジストに思いを伝えてあげてください。
そしてありがとうと。

指にも「さあ、先に進みますよ」と言ってあげてください。

こうした変化、今後も様々な場所で多くの方が体験して行く事でしょうね。

   ・

小さなおじさん話は今までにも世界中でとてもたくさん語られています。
その姿や大きさも様々。

妖精というカテゴリーに入れてもいいかもしれません、彼らも皆高次元の存在と解釈していいでしょう。

今回のクライアントさんの中指にへばりついている「誰か」もよく見ると、なるほど小さなおじさんらしきシルエットにも見えますね。

この方の次元変化が画像化されたものですが、この小さなおじさんもこの方の次元移行を3次元最後の力を振り絞ってバックアップしてくれているのだと思うのです。

アメジストの件、そして中指。
小さなおじさんは少し遅れている中指を必死で上昇させているのかもしれません。

物にも魂が宿っていると考えると、その魂が具現化して人の目に移ることもあるでしょう。
つまりアメジストの指輪の精霊ですね。

小さなおじさんや、蝶々のように舞うフェアリー達。もしかしたら子泣き爺もそうだったりして(笑)

そしてこの小さなおじさん達は、私たちが完全に5次元に到達した時、小指の先で握手できる存在として目の前に現れてくれるかもしれませんね。

だとしたら、何とも可愛い事ですね。









by farmemory | 2019-02-17 00:00 | ・皆様からの画像 | Comments(0)



c0319737_00014344.jpg

最近facebookのリンクがうまく繋がらないと言う報告を受けています。
その場合はFBで「フォロン高橋」を検索してみてください。


では今回の記事です。
クライアントさんからお送りいただいた画像をシェアします。

Q.私は、コレ、シリウスさんの様な気がしてしまったのですが、違いますでしょうか…?


A.お送りいただいた画像拝見しました。

なるほど、確かにシリウスのエネルギーのようですね。
シップというより、エネルギー体と判断していいかと思います。

形状が三角で、よく見る地球星のローテクノロジーで作られたものに形状が似ていますが・・
似て非なるものでしょう。

なかなか素敵な画像ですね!
ではでは、また次の機会にお会いしましょう。

ありがとうございました。











by farmemory | 2019-02-08 00:07 | ・皆様からの画像 | Comments(0)

お便り・お問い合わせ>>宇宙からの歌声HP>>facebook>>


クライアントさんからお送りいただきた動画をシェアします。
とってもキレイ!



Q.
フォロン様

いつもお世話になっています。
今年もよろしくお願いいたします。

新しい年を迎えて、三が日が終わった4日の日に地元の神社、氏神様・鎮守様・産土様に初詣に行ってきました。
氏神様へのお詣りが終わったあとで、いつものようにお日さまの写真を撮ろうとスマホを向けた瞬間、凄い輝きの光が始まって…
結構長い時間光り輝いていてくれました。

私は自分に都合よく『光の歓迎』と思い嬉しかったのですが、この光はどういうものなのでしょうか?


A.
○○様

フォロン高橋です。
こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。

早速ですがお送りいただきました動画拝見しました。
これはステキ!

光の歓迎っていい表現ですね。

科学的に見れば単なる光学現象と解釈されてしまうかもしれません。
でも、この光を高次元からのものと判断したのであれば、それも決して間違った解釈では無いと思います。

実際には次元の変化に伴って現れた光だと私は確信します。

○○さんの次元周波数、この神社の周波数、そして3次元を離れ始めている地球。
その3者の周波数がぴったり合った事で現象化したものだと思います。

見方によれば○○さん「神に愛されてるね」って判断も決して間違っていないと思いますよ。本当に綺麗ですね!

   ・

2019年に入って直ぐから、お送りいただく画像や動画が増えてきています。
その内容も驚くものや綺麗なもの、これこそ「彼らだ!」と嬉しくなるようなものが沢山です。

本当に次元の変化のスピードが速くなっている事を証明してくれているようでワクワクします。
「科学的な解釈は」とか、そんな難しいことは程々に。

私が感じたまま選ばせて頂いた画像や動画、お便りとその返事などこれからもupして行きます。

まだまだ未発表のものがあります、順次ご紹介して行きますのでお楽しみください。










by farmemory | 2019-01-18 00:01 | ・皆様からの画像 | Comments(0)

お便り・お問い合わせ>>宇宙からの歌声HP>>facebook>>


本日福岡のクライアントさんから頂いた画像です。
特に緊急性は感じませんが、興味深い雲なのでシェアします。

c0319737_18402536.jpg

Q.
福岡県朝倉市甘木から北北東の古処山(こしょさん)方面に流れも遅く停滞した感じでした。
長年ここで暮らしていますが初めて見ました、地震がくるのかな?
撮影時間は10:30です。

A.
何らかのエネルギーの流れに雲が反応して出来ていると思います。
もしかしたら電磁波かも。

仮に電磁波であれば地震の可能性もなくはありませんが、感覚的にはあまり危険はまんじません。

興味を引くのはこの波状の雲です。
ある一点から放射状に広がっているように見えます。
この中心になる辺りがエネルギーの放射地点でしょう。

周防灘から門司辺りにかけてかと。











by farmemory | 2019-01-10 18:49 | ・皆様からの画像 | Comments(2)

お便り・お問い合わせ>>宇宙からの歌声HP>>facebook>>


クライアントさんからお送りいただいた画像をシェアします。

c0319737_23533450.jpg

この画像は今年1月5日(土)8:30〜9:00の間に神奈川県の茅ヶ崎海岸から南方向を写されたものだそうです。

水平線左海上にサメのヒレの様な岩が見えますが、有名な「烏帽子岩」で、更にそのはるか先に薄っすらと陸地が見えますが、伊豆大島の島影です。

烏帽子岩の右上空に滞空するクラウドシップ。
見事なプレアデスシップで、しかも巨大!
このクラウドシップの真下は相模川の流れ込みの先から南東に向けて始まる「相模トラフ」の先端辺りだろうと思います。

相模湾の海底にはシリウスの大きな基地がありますが、よくこの場所にプレアデスのクラウドシップが現れます。
なんらかの情報交換か、エネルギー供給を受けているのではないかと思います。

相模トラフにいるシリウス基地から上空に向かって上昇するエネルギーがプレアデスのエネルギー体と接触していると思います。
そしてこの位置に滞空し、そこに水蒸気がまとわり付いて雲となって現れているのでしょう。

実際にこの雲がシップ(船)なのではなく、またこの雲の中に隠れているわけでもありません。
雲は雲でしかないのですが、プレアデスのエネルギー体がそこに存在しているのです。

   ・

c0319737_23355916.jpg

2枚目の画像。
ほぼ同じ時刻、同じ場所で今度は西側富士山方向を写されたものとの事です。

富士山の火口を覆う様に(まるで噴煙が上がる様に)モクモクとした雲はリラのクラウドシップですね。
火口から上がる富士の地気エネルギーと同時にリラエネルギーが上昇してきている所です。

この状態、富士山の活性化が感じられ少し気になります。

その右上にある雲。
こちらは間違いなくシリウスのシップですね。
リラとのコンタクトのためにこの位置に現れていると思います。

プレアデス、シリウス、リラと同じ時刻に同時に現れているのが、正月!って感じでおめでたいです。
まるで松竹梅ですね。

かつて私もこの茅ヶ崎海岸に隣接する藤沢市の鵠沼海岸という場所に住んで毎日のように海に入っていました。
まだずっと若い頃ですが波乗りをするために海の中で波待ちをしている時にも、こうした雲を何度も見てきました。

深読みすると、相模トラフ地下の断層の動き、富士山のマグマの動きが少し気になりますが・・・
でも全ては未来に向かう胎動です。


ゆる〜く、見守って行きましょう。



にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
よろしければ↑ポチッとクリックお願いします。











by farmemory | 2019-01-07 00:01 | ・皆様からの画像 | Comments(0)

お便り・お問い合わせ>>宇宙からの歌声HP>>facebook>>


c0319737_23251648.jpg

今回の画像はクライアントさんが大阪市内で撮影されたスマホ画像です。

白い車の上の黒い物体と、そのから降りる黒い影ですが、どうもこの影、真下にある白い車に関係があるようです。
この車にへばりついていたネガティブがクライアントさんの強力なエネルギーを受け、上昇している場面だと思います。

今までにも何度となくオリオンの帰還を願うイベントを続けてきましたが、今回その期間のワンシーンを視覚として確認できた貴重な一枚かと思います。

この黒い影は、同じように黒い航跡を下に吐き出しながら上昇しているのがわかります。
恐らくこの白い車に乗る方か、もしくは車より下、地中から上昇してゆくオリオンのエネルギー体ではないかと思います。

まるで羽を震わせながら必死になって上空を目指す昆虫のように見えます。

一生懸命に大気圏外にいるオリオンの仲間たちのところに帰ろうとしているこの黒い影、なんだか胸が熱くなってくるようです。

オリオンの帰還を写したものとして大変貴重な画像です!
これは是非シェアしたいと思いアップしました。

この画像を見るにつけ、これからも更にオリオンの解放と帰還イベント続けて行かなければ思うのです。










by farmemory | 2018-12-20 00:01 | ・皆様からの画像 | Comments(0)

お便り・お問い合わせ>>宇宙からの歌声HP>>facebook>>


c0319737_16280915.jpg

今回の画像は石川県在住のクライアントさんから頂いた貴重な画像です。

県内にある「取手川」の河川敷で撮影されたとの事です。
当初は綺麗な夕日を撮影しただけとの事でしたが、お帰りになって画像を確認して「これ何?」という事でお便りを頂きました。


・・・・・<お便り抜粋です>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この日の朝はすごく大きな虹を見ました。
運転中に再び虹が見えたので河原の土手に車をとめて、虹を撮影しようと思ったんです。
でも、もう虹が消えてしまっていて、
夕陽が沈みそうで綺麗だったので、夕陽を撮ることにしました。
最初は暗く映ったので、明るく撮れないかと思い、何枚も写しました。

それから、この添付画像の明るい方を見て気が付いたのですが、
左側に小高い丘が3つ見えます。
これは古墳で、一基は前方後円墳です。
この画像を見るまで、気が付きませんでしたが、この方角でしたらたぶんそうです。

家に帰って画像を見たら、こんな緑色の何かや、少しずつ形が変わっていったものが
沢山写っていて・・、フォロンさんにお聞きしたくなった次第です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

c0319737_16281127.jpg
<画像1>
c0319737_16281269.jpg
<画像2>

画像1、画像2にある緑色の光(物体?)は明らかにシリウスのエネルギー体だと思われます。
時系列から見ると(画像1→画像2に向かって)小さくなっていることがわかります(形が変化して行く)

また右上には真っ黒な物体がありますね、これは何かはわからないのですが、あまり良い感じの印象ではありませんね。
なんとなく「攻防」を感じます。

c0319737_16281433.jpg
<画像3>

画像3では、光とは言い難い、硬質でかなり細長い形状に変わっています。
位置的には右に移動して行く間に形が変わったようにも見えますが、こちらは母船型のシップだと思います。
(緑の光体が変形して、母船型の物体に変化して行く行程が見られたように思います)

c0319737_16281504.jpg
<画像4>
c0319737_16281692.jpg
<画像5>

画像4は、画像1~3の物体ではない、別の光体でしょう。
この場所には複数の光体、もしくはシップが存在していたのではないかと思います。

画像5は、画像4の物体が右に移動し、形状がかなりしっかりしてきていますね。

これら全ての物体に共通する事があります。(6カット並べたTop画像もご参照下さい)
画像それぞれの正方形の拡大画面を見ると分かるのですが、物体の周りや後ろ方向らしき辺りに、画像の「乱れ」のようなものが写っていますがお分かりになりますでしょうか?

これは時空の歪みによって発生した空間の乱れが画像化されたのでしょう。
おそらく物体自体が、自己の周波数を意図的に変化させているのだろうと思います。

c0319737_16281865.jpg
<画像6>

画像6はクライアントさんが仰っていた古墳だろうと思います。
日本中に古墳はいくつも存在していますが、その古墳の上空でスペースシップや光体が目撃される事はよくある事です。

ちなみに東京の世田谷区の多摩川沿いに「亀甲山古墳(かめのこうやま古墳)」という史跡があるのですが、この上空にかなりの頻度で光体やシップが現れます。

このような事からも古墳と言われる物の中には「史跡」などではなく、今も「生きている」重要な高次元のインフラが確実に存在しています。

でも次元数(周波数)の違いにより、その上空に滞空したり飛来したりするシップが目に映らず、人の目には単なる小高い山でしかないのでしょうね。

   ・

赤ちゃんや幼児、動物たちが何もない空間を見つめたり、何らかの反応を示したりすることが良くありますが、これも周波数による「見える・見えない」なのでしょう。

大人になるに従い自分自身の周波数が「社会に順応するのと反比例して低下して行く」訳です。
逆に言えば社会に上手く順応出来なかったり苦痛を覚えると言う方はピュアな周波数を持ち続けているからなのかもしれません。

「社会の中で孤立感を感じたり不条理を感じる」&「良く不思議なものを見たり感じたりする」
その両方が同時にある場合、自分自身の周波数を知る手掛かりになるかもしれません。

また今の次元変化の時代、気にも留めていなかった事象の「裏の真実」が脈絡無くいきなり理解できた、なんて事も増えてくると思います。
知識も証明も論拠もなく、まるで頭の上にピカッ!って電灯が灯るようにいきなり「分かっちゃう」のです。

そしてその感覚こそが「自分自身の周波数変化」と理解して良いのだと思います。

今回はクライアントさんから頂いた興味深いシップ画像の紹介とそれにまつわるお話でした。

ではではまた。











by farmemory | 2018-11-27 00:02 | ・皆様からの画像 | Comments(0)

お便り・お問い合わせ>>
宇宙からの歌声HP>>
facebook>>



c0319737_01534305.jpg

この画像は八ヶ岳周辺にお住いの方からいただいた1枚です。

青い空に二筋の飛行機雲か切れ切れに流れています。
その少し上に、何かの物体が浮かんでいるの分かります(拡大図)

おそらくこの物体は流れ去る飛行機雲を利用し、空の上に何らかのメッセージを作り出しているのだろうと気がついたのです。

c0319737_02091389.jpgこれと同じ意図と目的を持ったものがクロップサークル(ミステリーサークル)なのだろうと思うのです。



また下の画像は以前福岡上空で撮影した飛行機雲の変形場面なのですが、この文字組(遺伝子信号)のようなものにはある意図を持ったメッセージ性があると感じていました。

c0319737_01533242.jpg

さらに下の画像は飛行機雲に並走する白い物体です。

c0319737_01533526.jpg

ちらの画像は以前葉山沖の上空で見かけたものですが、飛行機雲が変形して行く事はありませんでした。
こちらに関しては、何か意図的に散布している飛行機雲状の化学物質を無害化、中和することを目的に飛来したのだと思います。


今回の紹介画像や、私がアップした画像からこれを文字として読み解くことは不可能かもしれません。
しかしこの「画像」を目撃す事で自分自身の遺伝子配列に何らかの変性が起こる事を感覚的に理解できました。

今まで飛行機雲自体が自分からその文字組みを作っていたのかな?
と言う疑問があったのですが、お送り頂いたこの画像で、どうやってそれが作られて(描かれて)行くのがか良く分かりました。

間違いなくこの文字組みと、それを作り出す人々が地球外の宇宙の仲間だと言う確信が持てた貴重な資料となりました。











by farmemory | 2018-11-12 01:58 | ・皆様からの画像 | Comments(2)

お便り・お問い合わせ>>
宇宙からの歌声HP>>
facebook>>



c0319737_23345088.jpg

今までにもクライアントさんや読者の方から、とても興味深いお便りや画像などをお送りいただいています。

中には多くの方にシェアしたいなと思う画像もたくさんお送り頂いておりますので、今回から新しいカテゴリーとして、お送り頂いた画像をご紹介して行こうと思い立ちました。

思いつきの不定期掲載ですので、よろしくお願いします。


<静岡のクライアント様から>

見事なクラウドシップですね。
積乱雲の中に隠れたようなこの巨大なシップはどこの船かなと思い、意識を向けて見たところ、どうもこれは「リラ」のシップではないかと思うのです。

リラとすれば、姿を表すなど大変珍しい事ですね。



にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
よろしければ↑ポチッとクリックお願いします。











by farmemory | 2018-11-03 23:38 | ・皆様からの画像 | Comments(0)