カテゴリ:・皆様からの画像( 6 )

**皆様からの画像20190110**

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本日福岡のクライアントさんから頂いた画像です。
特に緊急性は感じませんが、興味深い雲なのでシェアします。

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Q.
福岡県朝倉市甘木から北北東の古処山(こしょさん)方面に流れも遅く停滞した感じでした。
長年ここで暮らしていますが初めて見ました、地震がくるのかな?
撮影時間は10:30です。

A.
何らかのエネルギーの流れに雲が反応して出来ていると思います。
もしかしたら電磁波かも。

仮に電磁波であれば地震の可能性もなくはありませんが、感覚的にはあまり危険はまんじません。

興味を引くのはこの波状の雲です。
ある一点から放射状に広がっているように見えます。
この中心になる辺りがエネルギーの放射地点でしょう。

周防灘から門司辺りにかけてかと。











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by farmemory | 2019-01-10 18:49 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(1)

**皆様からの画像20190107**

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クライアントさんからお送りいただいた画像をシェアします。

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この画像は今年1月5日(土)8:30〜9:00の間に神奈川県の茅ヶ崎海岸から南方向を写されたものだそうです。

水平線左海上にサメのヒレの様な岩が見えますが、有名な「烏帽子岩」で、更にそのはるか先に薄っすらと陸地が見えますが、伊豆大島の島影です。

烏帽子岩の右上空に滞空するクラウドシップ。
見事なプレアデスシップで、しかも巨大!
このクラウドシップの真下は相模川の流れ込みの先から南東に向けて始まる「相模トラフ」の先端辺りだろうと思います。

相模湾の海底にはシリウスの大きな基地がありますが、よくこの場所にプレアデスのクラウドシップが現れます。
なんらかの情報交換か、エネルギー供給を受けているのではないかと思います。

相模トラフにいるシリウス基地から上空に向かって上昇するエネルギーがプレアデスのエネルギー体と接触していると思います。
そしてこの位置に滞空し、そこに水蒸気がまとわり付いて雲となって現れているのでしょう。

実際にこの雲がシップ(船)なのではなく、またこの雲の中に隠れているわけでもありません。
雲は雲でしかないのですが、プレアデスのエネルギー体がそこに存在しているのです。

   ・

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2枚目の画像。
ほぼ同じ時刻、同じ場所で今度は西側富士山方向を写されたものとの事です。

富士山の火口を覆う様に(まるで噴煙が上がる様に)モクモクとした雲はリラのクラウドシップですね。
火口から上がる富士の地気エネルギーと同時にリラエネルギーが上昇してきている所です。

この状態、富士山の活性化が感じられ少し気になります。

その右上にある雲。
こちらは間違いなくシリウスのシップですね。
リラとのコンタクトのためにこの位置に現れていると思います。

プレアデス、シリウス、リラと同じ時刻に同時に現れているのが、正月!って感じでおめでたいです。
まるで松竹梅ですね。

かつて私もこの茅ヶ崎海岸に隣接する藤沢市の鵠沼海岸という場所に住んで毎日のように海に入っていました。
まだずっと若い頃ですが波乗りをするために海の中で波待ちをしている時にも、こうした雲を何度も見てきました。

深読みすると、相模トラフ地下の断層の動き、富士山のマグマの動きが少し気になりますが・・・
でも全ては未来に向かう胎動です。


ゆる〜く、見守って行きましょう。



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by farmemory | 2019-01-07 00:01 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(0)

**皆様からの画像20181220**

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今回の画像はクライアントさんが大阪市内で撮影されたスマホ画像です。

白い車の上の黒い物体と、そのから降りる黒い影ですが、どうもこの影、真下にある白い車に関係があるようです。
この車にへばりついていたネガティブがクライアントさんの強力なエネルギーを受け、上昇している場面だと思います。

今までにも何度となくオリオンの帰還を願うイベントを続けてきましたが、今回その期間のワンシーンを視覚として確認できた貴重な一枚かと思います。

この黒い影は、同じように黒い航跡を下に吐き出しながら上昇しているのがわかります。
恐らくこの白い車に乗る方か、もしくは車より下、地中から上昇してゆくオリオンのエネルギー体ではないかと思います。

まるで羽を震わせながら必死になって上空を目指す昆虫のように見えます。

一生懸命に大気圏外にいるオリオンの仲間たちのところに帰ろうとしているこの黒い影、なんだか胸が熱くなってくるようです。

オリオンの帰還を写したものとして大変貴重な画像です!
これは是非シェアしたいと思いアップしました。

この画像を見るにつけ、これからも更にオリオンの解放と帰還イベント続けて行かなければ思うのです。










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by farmemory | 2018-12-20 00:01 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(0)

**皆様からの画像20181127**

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今回の画像は石川県在住のクライアントさんから頂いた貴重な画像です。

県内にある「取手川」の河川敷で撮影されたとの事です。
当初は綺麗な夕日を撮影しただけとの事でしたが、お帰りになって画像を確認して「これ何?」という事でお便りを頂きました。


・・・・・<お便り抜粋です>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この日の朝はすごく大きな虹を見ました。
運転中に再び虹が見えたので河原の土手に車をとめて、虹を撮影しようと思ったんです。
でも、もう虹が消えてしまっていて、
夕陽が沈みそうで綺麗だったので、夕陽を撮ることにしました。
最初は暗く映ったので、明るく撮れないかと思い、何枚も写しました。

それから、この添付画像の明るい方を見て気が付いたのですが、
左側に小高い丘が3つ見えます。
これは古墳で、一基は前方後円墳です。
この画像を見るまで、気が付きませんでしたが、この方角でしたらたぶんそうです。

家に帰って画像を見たら、こんな緑色の何かや、少しずつ形が変わっていったものが
沢山写っていて・・、フォロンさんにお聞きしたくなった次第です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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<画像1>
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<画像2>

画像1、画像2にある緑色の光(物体?)は明らかにシリウスのエネルギー体だと思われます。
時系列から見ると(画像1→画像2に向かって)小さくなっていることがわかります(形が変化して行く)

また右上には真っ黒な物体がありますね、これは何かはわからないのですが、あまり良い感じの印象ではありませんね。
なんとなく「攻防」を感じます。

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<画像3>

画像3では、光とは言い難い、硬質でかなり細長い形状に変わっています。
位置的には右に移動して行く間に形が変わったようにも見えますが、こちらは母船型のシップだと思います。
(緑の光体が変形して、母船型の物体に変化して行く行程が見られたように思います)

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<画像4>
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<画像5>

画像4は、画像1~3の物体ではない、別の光体でしょう。
この場所には複数の光体、もしくはシップが存在していたのではないかと思います。

画像5は、画像4の物体が右に移動し、形状がかなりしっかりしてきていますね。

これら全ての物体に共通する事があります。(6カット並べたTop画像もご参照下さい)
画像それぞれの正方形の拡大画面を見ると分かるのですが、物体の周りや後ろ方向らしき辺りに、画像の「乱れ」のようなものが写っていますがお分かりになりますでしょうか?

これは時空の歪みによって発生した空間の乱れが画像化されたのでしょう。
おそらく物体自体が、自己の周波数を意図的に変化させているのだろうと思います。

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<画像6>

画像6はクライアントさんが仰っていた古墳だろうと思います。
日本中に古墳はいくつも存在していますが、その古墳の上空でスペースシップや光体が目撃される事はよくある事です。

ちなみに東京の世田谷区の多摩川沿いに「亀甲山古墳(かめのこうやま古墳)」という史跡があるのですが、この上空にかなりの頻度で光体やシップが現れます。

このような事からも古墳と言われる物の中には「史跡」などではなく、今も「生きている」重要な高次元のインフラが確実に存在しています。

でも次元数(周波数)の違いにより、その上空に滞空したり飛来したりするシップが目に映らず、人の目には単なる小高い山でしかないのでしょうね。

   ・

赤ちゃんや幼児、動物たちが何もない空間を見つめたり、何らかの反応を示したりすることが良くありますが、これも周波数による「見える・見えない」なのでしょう。

大人になるに従い自分自身の周波数が「社会に順応するのと反比例して低下して行く」訳です。
逆に言えば社会に上手く順応出来なかったり苦痛を覚えると言う方はピュアな周波数を持ち続けているからなのかもしれません。

「社会の中で孤立感を感じたり不条理を感じる」&「良く不思議なものを見たり感じたりする」
その両方が同時にある場合、自分自身の周波数を知る手掛かりになるかもしれません。

また今の次元変化の時代、気にも留めていなかった事象の「裏の真実」が脈絡無くいきなり理解できた、なんて事も増えてくると思います。
知識も証明も論拠もなく、まるで頭の上にピカッ!って電灯が灯るようにいきなり「分かっちゃう」のです。

そしてその感覚こそが「自分自身の周波数変化」と理解して良いのだと思います。

今回はクライアントさんから頂いた興味深いシップ画像の紹介とそれにまつわるお話でした。

ではではまた。











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by farmemory | 2018-11-27 00:02 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(0)

**皆様からの画像20181112**

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この画像は八ヶ岳周辺にお住いの方からいただいた1枚です。

青い空に二筋の飛行機雲か切れ切れに流れています。
その少し上に、何かの物体が浮かんでいるの分かります(拡大図)

おそらくこの物体は流れ去る飛行機雲を利用し、空の上に何らかのメッセージを作り出しているのだろうと気がついたのです。

c0319737_02091389.jpgこれと同じ意図と目的を持ったものがクロップサークル(ミステリーサークル)なのだろうと思うのです。



また下の画像は以前福岡上空で撮影した飛行機雲の変形場面なのですが、この文字組(遺伝子信号)のようなものにはある意図を持ったメッセージ性があると感じていました。

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さらに下の画像は飛行機雲に並走する白い物体です。

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ちらの画像は以前葉山沖の上空で見かけたものですが、飛行機雲が変形して行く事はありませんでした。
こちらに関しては、何か意図的に散布している飛行機雲状の化学物質を無害化、中和することを目的に飛来したのだと思います。


今回の紹介画像や、私がアップした画像からこれを文字として読み解くことは不可能かもしれません。
しかしこの「画像」を目撃す事で自分自身の遺伝子配列に何らかの変性が起こる事を感覚的に理解できました。

今まで飛行機雲自体が自分からその文字組みを作っていたのかな?
と言う疑問があったのですが、お送り頂いたこの画像で、どうやってそれが作られて(描かれて)行くのがか良く分かりました。

間違いなくこの文字組みと、それを作り出す人々が地球外の宇宙の仲間だと言う確信が持てた貴重な資料となりました。











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by farmemory | 2018-11-12 01:58 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(2)

**皆様からの画像20181104**

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今までにもクライアントさんや読者の方から、とても興味深いお便りや画像などをお送りいただいています。

中には多くの方にシェアしたいなと思う画像もたくさんお送り頂いておりますので、今回から新しいカテゴリーとして、お送り頂いた画像をご紹介して行こうと思い立ちました。

思いつきの不定期掲載ですので、よろしくお願いします。


<静岡のクライアント様から>

見事なクラウドシップですね。
積乱雲の中に隠れたようなこの巨大なシップはどこの船かなと思い、意識を向けて見たところ、どうもこれは「リラ」のシップではないかと思うのです。

リラとすれば、姿を表すなど大変珍しい事ですね。



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by farmemory | 2018-11-03 23:38 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(0)