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カテゴリ:・皆様からのお便り・画像( 29 )

**画像いくつか**



何やら世の中がかなり騒がしくなっていますね。
ならばと言う事で、逆に癒やされる記事で行きましょう(癒やされるかは個人的見解がありましょうが・・・)

皆様からお送りいただいた興味深い画像がたくさんあるのですが、なかなかそれをご紹介できずにいました。

そこで今回、お送り頂いた画像の中から興味深いと思われるものをランダムにアップして行こうと思いました。
それぞれの画像に簡単にコメントなど添えておきますのでお楽しみください。


<画像001>
**画像いくつか**_c0319737_00035808.jpg

こちらは夜中のオリオンシップ。
怪しく光るオレンジ色の光跡を残し飛んでいます。
地球でのミッションを終えたグループの帰還のシーンですね。

赤(または濃いオレンジ)は、まさにオリオンを象徴する色です。

今オリオンの帰還が加速しています、先日CORONAとのコンタクトでも彼らが言っていましたがオリオン座のベテルギウスが急激に高度を落とし始めています。
超新星爆発の始まりかもと言われています。

ベテルギウスは太陽の何倍も大きな赤色巨星です。
オリオン座のα星で、もし本当にこの星が超新星爆発を起こすことがあれば、地球に大いなる影響と貢献をしてくれたオリオン座自体が崩れて行く事になります。

そうなれば冬の天空に君臨する著名な星座の一つが姿を変える事になり、それはものすごく大きな変化と言えますね。


<画像002>
**画像いくつか**_c0319737_00035039.jpg

この画像は埼玉県のある場所で撮影されたものとのことです。

(お便り)
セッションの際に見て頂いた写真です。大宮を過ぎた辺りで、新幹線の車窓から撮ったものです。

とのことでした、このあたりには熱気球の開催場所があるので、最小はそうなのかなと思ったのですが、画像を拡大してみると熱気球とは違う様に見えます。
また、既に夕方近く、夜の気配も感じられる時間に熱気球を上げる事はないでしょう。それにこの高度です。

見た目からの判断でしかないのですが、かなり大きなものだと思います。
おそらく彼ラフペースファミリーたちの観測用の無人機だろうと思います。


<画像003>
**画像いくつか**_c0319737_00035377.jpg

こちらは沖縄の渡嘉敷島で写された画像です。
あまり多くの説明は要らないと思います。

見事な光体ですね。
高いエネルギーを持った「エネルギー体」でしょう。

(お便り)
セッションありがとうございました。
先ほど見て頂いた、オリオンの宇宙船のお写真をお送りいたします。

その日は、新しく買い換えたスマホの夜景撮影という機能を使うため嬉しがって意味なく写したものでした。
肉眼では何も見えなかったのですが、写真には赤い光が写っていて驚いた一枚です。


今回はこの3枚。
いかがでしたか、まだまだたくさんありますので、また機会を見てシェアさせて頂きます。

   ・

CORONAの騒ぎが加速していますね、少し思う事もありFBの限定記事の方に載せておきます。
なおFBの申請に関しては、セッションなどでお会いした事のある方は別として読むためだけにアカウントを登録される方などはご遠慮いただいております。
FBに記事を載せておられるなど、ある程度活動をされている方に限らせていただいております。
またお会いした事のない方は、プロフィール画像のないアカウントも遠慮させていただきます。

ご了承くださいませ。









by farmemory | 2020-02-26 00:05 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(2)

**葉っぱの唄**



**葉っぱの唄**_c0319737_15412283.jpg

連続記事の途中ですが、クライアントさんからステキな動画が送られて来ましたので割り込みシェアします。短い動画です。


<Client>
フォロンさま

こんにちは○○です。

ベランダの前にある木なのですが、先程からイルミネーションみたいにキラキラキラキラ光っています。更にその中のいくつかは、点滅しています。

初めは、雨の水滴が太陽の光が当たって光っているのかなと思いましたが、雨が止んでもう何時間も経っていますし、他の木は水滴が付いていません。少し遠くの同じ種類の木は水滴が付いているように見えますが、この木のように点滅しているのはなさそうです。

最近は「あれ?」と思うことが多くなりました。単に気づくことが多くなっただけなのか、次元変化の現象がいろんな所に現れてきたのか分かりませんけど、世界が大変な様相を呈してきている中、美しい世界を忘れないようにしたいなと思います。



<Folon>
○○さん

わ〜綺麗ですね。
間違いなく「葉っぱの唄」

木々たちの心持ちが物理的に現れた(可視化した)のだと思います。
なんと楽しげな葉っぱの歌なのでしょう。

シャアさせてください!
素敵すぎます!

・・・・・

次元の変化は動物や植物たちの高い周波数に、人類が近づき始めている事を物語る一枚です。
今まで、動物や植物たちとのコミミュケーションや会話は、ある限られた人にしかできなかったかもしてません。

このクライアントさんも、今までも彼ら自然界から多くのコンタクトを受けてこられた方ですが、これから先、多くの人の意識が上がると同時に自然界とのコンタクトが容易になってくると思います。

彼らとのコンタクトがどれくらいできる様になったか・・・
そこから自分の次元変化の段階(次元ステージ)を知るができると思うのです。

この光の点滅。
単なる光の反射だと思いますか?
楽しげな葉っぱの唄と思いますか?

どちらも間違いではありません。

自分の中から湧き上がる答えがどちらかなのか。
それも自分を知る手がかりになる事でしょう。

皆さんも自然と会話を試してみてはいかがでしょうか。









by farmemory | 2020-01-26 15:44 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(2)



**シリウスからのメッセージ**_c0319737_23070733.jpg

先日クライアントさんからお送りいただいた動画です。

ご本人はこれが
「星なのかそうでないのかわかんないけど光の明滅から何かメッセージあるの?」

と、お便りと共に送られてきました。
街中で夜空に光るものを写したのだそうです。



頂いた動画を少し眺めていて、やはりこの明滅には意味があることがわかりました。
そしてこれは星に見えるのですが、星に擬態したシリウスのエネルギー体です。

以前「シリウスからのシグナル」という記事で光の明滅はメッセージだけではなく、人間ではわからないデータのダウンロードなども行われているというお話をしました。

今回もこれに類似する事が起こっていたようです。

クライアントさんは独身で、お家を無くした迷子猫や野良猫たちを随分と助けてきたそうで、いまも数匹の猫たちと暮らしているそうです。
今回のこの光もシリウスからのもので、一番は、先に話しましたように人間では理解できない情報を送るための明滅でした。

猫たちとこの方との触れ合いによって起こるエネルギー変化がこの地球にとても役に立つらしく、またそれぞれ違う猫たちのと触れ合いでも一匹一匹違うエネルギーワークとなると言ってきました。

今回情報を送ったのは、その猫たちとの関係性(エレルギーワーク)をより効率的にするためのバージョンアップだったといっています。

こんな風に書いても、結局はあまりよく意味がわかりません。
もちろん私も、確定的なことを理解するまでには及びません。

なのでシリウスはこんなことを言っているよ。とクライアントさんに伝えました。

「たくさんの猫たちを保護してくれてありがとう」
「この光はそのお礼ですよ」

でもこれはお茶を濁すための、いい加減な言葉ではありません。
ダウンロードは猫たちの保護なくしてはあり得ないことなので、言葉にすればそうなるのだそうです。

もちろんシリウス人たちが持つ感情は人類が持つ感情と同じとは限りません、でも想いを伝えるという点では同じなのでしょう。
ちなみに猫はシリウスを起源とした動物です(ネコ科の動物はシリウスからきました)










by farmemory | 2020-01-20 00:00 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(0)



**天狗からのメッセージ**_c0319737_01281477.jpg

先日こんなお便りをいただきましたのでシェアさせて頂きます。
クライアントさんからのとても興味深いお便りと、それに答えた私のコメントです。

画像はそのお話に出てくる場所と人々です(少し画像が荒いです)

   ・ 

Client.
昨年暮れに思い立って三重県、椿大神社(つばきおおかみやしろ)奥宮(入道が嶽903m)に参拝に行きました。(松下幸之助がよく参拝し、茶室を寄進)

登り始めてすぐに夫が体調不良のため下山。
私は一人で登ることに。

熊の目撃情報ありの立て看板、崖道、45度くらいの急勾配、岩場、雪解けで泥濘んだ道、沢渡り。道も途切れ途切れで、行き4時間、帰り2時間。
10:30~16:30まで道に迷いながら途中休憩なしの登山でした。

一度、急勾配の場所で掴まる枝も岩も無く登ることができず、やむおえず他の道をさがそうと思った途端、音もなく男性が頭上にいきなり現れて、3本の指に私の指をつかまらせてヒョイと私を上に引き上げてくれました。自分が落とした石の音でびっくりするくらいの静寂の中で、いきなり現れました。

山の頂上で会った親子連れの小学生の女の子の服は、胸の真中に大きなスパンコールの飾りが付いていて、太陽の日差しが当たりピカッと飾り全体が大きく光りました。

他にも不思議なことがいっぱいで途中、道で数人会った人たちも、あり得ない速さで軽々と山を登ったり降りたりで、皆一様に楽しそう。
結局あの時山に登っていたのは、3次元の人間としては私一人だったのではないのかと疑っています。
と、すれば、すれ違った人たちは、どこから来たのでしょうか?

山にしても、ブログを見ると確かに本格的な登山とは書いてありますが、私はそれ以上にハードな山道を体験したような気がしますし、最初から最後まで難関続きで、無事に下山できたのは本当に奇跡のようでした。
疲れも全くありませんでしたし、私はサポートを受けながらゲームをしてきたのでしょうか?

昨年は肉体的にハードな一年でしたが、最後を飾るのに相応しい体験でした(笑)

   ・

Folon.
○○さんに手を差し伸べてくれた男性は「天狗」です!
お便りを読んでる最中にいきなり分かりました、と同時に背筋に電気が走りました。

しかもその天狗が今○○さんのメールを通して私にメッセージを寄越しました。

「今年は心しなさい、多くの出来事が世界を駆け巡り人々が翻弄されるが、しっかり足を地につけて生きて行きなさい」
「日本だけは守られるという楽観を抱かないこと、しかし守られるのではなく日本人の意識により事象は変化して行きます」
「浅間が目を覚ますか、富士山が動くか、自然界の台風か」
「それが『恵の慈雨』になるか『牙を剥く』か。全ては一人一人、そして何より『自分自身の意識』に委ねられるのだという事を覚えておきましょう」と。

で、このメッセージですが、また多くの人にも伝えなければならないのでシェアさせてください。
天狗はそれを私に託して来ました。

少し驚きです!

その山にいた人々は皆人間ではありません。
全て自然霊の権現です、彼らが姿を人に変え○○さんに会いに来てくれたのですね。

   ・

Client.
そうなんですか!メールすべきかどうか迷いましたがフォロンさんにお伝えして良かったです。ぜひ皆さんにもお知らせください。

送りました写真は、遠方より頂上を撮ったものです。

やっと頂上に近づいたとうれしくて撮りました。
なだらかな所だからと安堵しましたが、雪解けで道が泥濘み鳥居にたどり着くまで結構大変でした。
鳥居の右(1人)と左(複数)にぼやっと写っているのは、私が人だと認識した方々です。写真見ると違いますね。

頂上で出会った人たちは、誰一人として靴が全然汚れてなくて、私一人が泥だらけの靴でした。それで、絶対おかしいと。

天狗さんの手はすごく暖かかったです!私はいつも、「実際に会ってみたい」と願ったり人に言ったりしているので、(この日の2日前にも△△さんに言ったばかりでした。)
現れてもらえたのでしょうか。
フォロンさんのメールを読んで有難くて、涙が出てきました。


・・・

こんなやりとりです。

「天狗」と表現しましたが、そんな生命体はこの次元(3次元)には存在しません。
そう、違う次元の存在、もしくはエネルギー体なのです。

今回このクライアントさんが出会った天狗は、まさに高い次元の存在です(自然霊などとも呼ばれています)
そしてこのクライアントさんが、その時にすでにその天狗のエネルギーと同等の時空間に存在(行き着いた)した事で体験できた、夢のような体験でしょう。

その一つの証明としてご主人がご一緒しなかった事です。
もしご一緒されていたら、この不思議は起こらなかったと思います。

それはご主人の周波数ステージが違うからです。

返信の最後の方で私は「権現」と書きました。
よく権現様(熊野権現、王子権現など)と言われ、仏や神が人に見える姿で私たちの前に立つことを「権現(現れる)」と言います。

山や森林ではこうした現象が起こります。
深い森などには「こだま」がいると言い伝えられて来ましたが、それもこの自然霊たちです。

私も何度となくいるはずのないところで不思議な人とすれ違ったり、言葉を交わしたりしたことがあります。
その時の感覚は、やはりとても不思議な時空間なのです。

妖怪と言われる者たちの中にも、周波数帯の高い存在が具現化して人の目に触れ、それを古来「妖怪」と伝えて来た事もあります。
今回起こった一連の出来事はまさに、彼ら高い周波数の存在が人の姿を借りて出現したのでしょう。

そしてこのクライアントさんから私、そしてこのブログを通して、これを読む皆さんに天狗から贈られたメッセージなのです。

自分にとって「必要」と感じたのであれば、この言葉を受け取ってください。
受け取るか無視するかは個人個人の選択に委ねられています。









by farmemory | 2020-01-09 00:00 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(3)



**シリウスからのシグナル**_c0319737_23024778.jpg

先日大変興味深い動画をお送りいただきましたのでシェアします。


フォロンさん、お久しぶりです。

Q.
〇〇です。
今、洗濯物を取ろうとベランダに出たら、花火の様に光る物が見え、飛行機ではないと思うのですが、すごくキラキラと光っていて、動画でも撮ってみようと思い撮ったら、肉眼で見るのとは全く光り方が違い、不思議な動きをしていてビックリしました!
これは、スペースファミリーでしょうか?今日は、たくさん変わった雲や、彩雲を見ました。
とても気になったので、連絡させて頂きました。
動画を添付します。



A.
〇〇さま

こんばんはフォロンです。

この動画は明らかにスペースシップの動きですね。
シリウスのシップでしょう。

〇〇さんに見てもらうために現れたのですね。
メッセージというよりこれを目視することで、自分の中に情報がダウンロードされるのだと思います。

多くの人は往々にしてこうした光などを見ると、その「出現」にどんな意味があってどんなメッセージがあるのだろうと思われるのですが、必ずしも理解に及ぶメッセージとは限らない場合があります。

例えばスマホアプリのバージョンアップの様なものかもしれません。

使っているスマホに「いくつかのダウンロードがあります」なんてメッセージが来ることありませんか?
それを受けてダウンロードを許可したりしますよね。

スマホのアプリにどんな新機能がダウンロードされるかは、使っている人にはよくわかりませんね。
つまりそのデータはスマホにとっては重要でも、それを使う使用者はそのダウンロードの意味や内容を理解しなくてもいい、と言う様なこともあるのです。

今回はそうだと思います。
多分〇〇さんの次元周波数のバージョンアップのためなのでは、と感じます。

光り方を見るとよくわかります。

いくつかの色が変化しながらシグナルの様に点滅したり、光りが変化したりしています。
光のモールス信号の様なものと言ってもいいでしょう。

シグナル(信号)ですので、これを見続けている事で、自分自身の遺伝子配列のバージョンアップにもなっているのではないかと思います。
またこれは〇〇さんだけへの信号ではなく、この光を、たとえネットを通してであろうと見た人の中にもバージョンアップのためのシグナルとして受け取った人もいるでしょう。

全ては偶然を装いながら、完璧なタイミングでこの信号が「必要」な人に届いているはずです。
今回の記事を見落としたり飛ばしたりした人にとってはあまり必要な事ではなく、偶然のようにこの光をブログを通してでも目視した人には重要と言う事でもあるのでしょう。

これを見せたシリウスは、〇〇さん→フォロン→読者の方という流れを完璧に読んで出現したのではないかと思います。
なんだか凄みさえ感じます。

   ・

私もこの光によく似ている動画を今までにもいくつか撮影しています。


この動画は今年の春先に自宅上空から撮した恒星「シリウス」そのものの動画です。
手ブレがあり少し見にくいと思いますが、青から紫とクルクルと色が変化と点滅を繰り返しています。

天文学的な見方をすればシリウスという天体を動画に撮影したに過ぎないかもしれません。
でも間違いなくシリウスという「意思」が撮影している私に向けて送ってくれたシグナルメッセージである事を確信しています。

地球で自分の仕事をしている私に向けて遺伝子や周波数システムのバージョンアップデータを視覚を通して送ってくれたのです。

これも上の光の動画と同じで、ブログでシェアする事で必要な人に届けていると言う点では全く同じ事なのです。
時間の違いなど大した意味はなく「今」これを目撃しているシリウスの仲間たちに、私を通して送るメッセージです。

今回の動画2点、必要な方はどうぞ受け取ってください。
本当に必要であればご自身のハイヤーセルフが判断して、もう受け取っている筈ですけどね。









by farmemory | 2019-11-26 00:01 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(2)



**プレアデスの幼稚園生**_c0319737_00024138.jpg

先日クライアントさんから可愛いクラウドシップの画像をお送り頂きましたのでシェアします。

このシップはプレアデスのものですね。
タイプとしてはそれほど珍しいわけではないのですが、今回シェアしようと思ったのはあまりに「可愛らしい」からです。

なんだか一人遊びをしているプレアデスの子供みたいで超カワイイです。

**プレアデスの幼稚園生**_c0319737_00024399.jpg

この虹色に光っている画像が、これがシップだという事を教えてくれていますね。
よく雲の間に現れる虹があったり雲自体がこんな虹色に輝くことがあります。

虹色に輝く雲の全てがクラウドシップと言うわけではないのですが、虹色の雲は割合高い確率でシップの可能性があります。

見分け方ですが、どちらかと言うと「勘やメッセージ性」を根拠にしています。
物証や証拠に頼る事なく「そんな気がする」という判断を続けて行くと、ある時期からなんとなくその判断がつく様になってきます。

なんかヒヨコのオスメスを見分けるみたいな?ちょっと違うか・・・(笑)

ただ今回のように虹色に光る雲という物理現象もまた、判断の一つになりますね。

通常虹が現れるにはセオリーがあり、太陽が後ろ(背中側)にいる時に前方に現れる光学現象です。
ところがそのセオリーに合わない場合もあるます。

光学現象の中でポピュラーなのは「幻日」ですね、太陽が低い位置にあるときに太陽を中心として左右22度のところに太陽が二つ見えることがあります。

**プレアデスの幼稚園生**_c0319737_00024978.jpg

これが幻日なのですが、その時にも虹色で現れることもあるので、必ずしもセオリー通りでなければ出ないという事でもありません。

でも明らかに「面白い虹だな~~」なんてものを見た時には「もしかしてあなたシップ?」なんて問いかけてみてもいいかもしれません。
もしかしたら夢でお返事をしてくれるかもしれませんよ(経験談)

ではでは!









by farmemory | 2019-11-10 00:06 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(0)



**リラからの光のメッセージ**_c0319737_22412423.jpg

先日以下のメールと画像(上記画像)をお送りいただきました。
これには明らかなメッセージが添えられていた事を感じましたのでシェアします。


Q.
こんにちは○○です。
今、三重県に来ています。

写真を撮ったら初めて見るものが写っていましたのでお手数ですが見ていただきたいと思いメールしました。
太陽の左斜め下の赤いエネルギー体の白い中心の、そのすぐ斜め左にある物です。拡大すると、周りが水色で白の模様が出てきます。

以前撮ったものも含めて、同じように太陽を撮った写真を見てみましたら、写っていることは写っていますが、白くぼやけていて、こんなにハッキリと写っているのはこの写真だけです。何でしょうか?


A.とても綺麗な画像ですね見たの初めてです。

光に直接聞いてみたところすぐに答えが返ってきました
「私は木花開耶(コノハナサクヤ)」と即答してきました。
つまり「私たちはリラです」と伝えてきたのです。

   ・

こうした赤い光や虹色の光がカメラのレンズに映り込むことはよくある光学現象です。

ただ光学現象であっても同じ条件で写しても必ず現れるわけでもありません。
その光のエネルギーのベクトルに違いによって写ったり写らなかったりするのです。

またその「場所」も大きく影響します。

いわゆるパワースポットなどと言われる場所は磁場周波数が高いので、その場所との複雑な関連性によって映るものなのです。
また光学現象ですので、カメラのレンズの違いによってももちろん写り方も変わってくるでしょう。

あるレンズではこのような赤い光だったり、あまた別のレンズだと虹色の光のシャワーとして現れたり様々です。

光学現象と聞けば
「な~んだそうなんだ。メッセージだったり見えない存在が写ったりじゃないんだ」
とがっかりしてしまうかもしれませんが、そんなことはありません。

同じカメラを別の人が手にして写したら映らないなんて事も良くあることです。

こうした光の現象は磁場エネルギーと、その場所の次元周波数、そして何よりそれを写した人の次元周波数がぴったりと合った事により映り込むんです。

しかも、今回のように高次元の存在達はそうした物理的な光学現象を利用してメッセージを送ってくるのです。(あるいは自分たちの存在を知らせたり・・・)

今回コノハナサクヤが光学現象を利用して姿を現したのは、一連の台風に関してのメッセージを伝えるためと言ってきました。
それと同時にその場所に存在しているリラたちの可視化のためだと言っています。

この光は、写した方のカメラを通して私がそれを取り上げブログ上でシェアする事に意味があるそうです。
この画像を見るべき人が見ればダイレクトにその人のハートチャクラに送られるメッセージが分かるはずとも言って来ました。

リラから送ってきたメッセージを文章にしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
「これからも多くの試練を人類はくぐり抜けなければなりません。
私たちリラは私たちの存在を知る人に寄り添い出来る限りのバックアップをします。
でも自分の力で前に進む意思を持って頂けなければ力を貸す事ができません。
今はまだ嵐の前のひとときの安定時期ですのでご自分の進化を願う絶好の時です。
それを希望するもしないも各自の自由意志である事も忘れないでください。
同じく、私の言葉を受け取るも受け取らないもまた各自の判断に委ねます。
何が正解で何が間違いかを知ろうとする事は無意味です。
私の言葉に反応した時には耳を傾けてくだされば嬉しいです。
これからは少しの備蓄や何かの時の準備など役立つかもしれません。
でも決して恐れを抱かずにいて下さいね」
・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう伝えてきました。

このメッセージと同じものを私も事あるごとにリラや高次から受け取っています。
その語り口は今までのように優しくゆるい感じのものではありません、厳しさと真剣さが伝わってくるのです。

今回の画像も綺麗な光ですので「そのままでいいですよ」なんて取れそうですが、どうもそんなフワフワしたメッセージではないようです。
しっかり地に足をつけておきましょう。











by farmemory | 2019-10-27 00:05 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(2)



**甲斐駒ケ岳の光3つ**_c0319737_23012975.jpg

**甲斐駒ケ岳の光3つ**_c0319737_23013307.jpg

先日小淵沢に行かれた方から頂いた画像をシェアします。
見えている山々は小淵沢からみた雨乞岳、鋸岳、甲斐駒ケ岳方面だと思います。

一つは山の上空に黒っぽい球体が浮かんでします。
もう一つは山の中腹に3つの強い光があります。

黒い方は少し重い感じがします、おそらくオリオン系統の中型シップでしょう。

山の中腹の光は、一見何かガラスや金属質の平面に反射した太陽光にも見えなくもありませんが、上空の雲に遮られこの場所には陽は射していません。
(右手の山には陽が射しているのが分かります)

**甲斐駒ケ岳の光3つ**_c0319737_23015478.jpg

また3つの光は、円形の画像では距離感が今ひとつわかりませんが、拡大画面を見るとかなり山に近いのがわかります。
自己発光している光が山肌を照らしているのが分かりますので、かなり山の斜面に接近しているのでしょう。
とすれば、距離的にこの光はかなりの大きさで、またかなりの照度があると思われます。

この景色とは反対側に八ヶ岳がありますが、そこはプレアデスの影響下にあります。
そしてこの3つの光のある方角は南アルプス方面ということになります。

位置としては少しのズレがあるかとは思いますが、南アルプスでは今リニア新幹線のトンネル掘削工事が行われています。
(掘削工事地点はここより20kmほど南)

その工事により南アルプスの地下の水脈を破壊するのではないかという懸念から、静岡県は反対の立場を取っています。

さて、この3つの光ですがシリウスのシップだろうと思われます、さらにはリラのエネルギーも感じます。
水源すなわち地下水脈は、リラとシリウスが担当しているはずですので、もし水脈に関わる監視や調査をしているのであれば、あながちズレた判断ではないのではと思います。

この画面にはオリオンとシリウス、リラの船が写っているという事になりますね。
なんとも賑やかな事です。

彼らは最近ためらう事なく姿を現し始めているように思います。

「近い」のかもしれませんね。









by farmemory | 2019-10-24 00:00 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(0)



**スペースシップたちの攻防**_c0319737_00490799.jpg

**スペースシップたちの攻防**_c0319737_00491001.jpg


ここのところ次元の変化がさらに加速して切るのでしょう、興味深い画像や動画をお送りくださる方が増えてきています。

さて今回もまたそんな画像の中から取り上げてお送りします。


見事なクラウドシップたちです。
白い雲状のクラウドシップたちは、ほぼプレアデスの戦闘艦だと思います。

また上から2枚目の画像、一番下の左側に少しツブツブになっているような雲がありますが、これはプレアデスの保護下でミッションを行なっているリラのシップでしょう。

それと綺麗なシェープではない、ややグレーかかったエッジがガタついているクラウドシップもありますが、こちらはどちらかというとネガティブ側のシップで、綺麗なシェープのシップ側との攻防戦の様な状態にあるようです。

そしてこちら。

**スペースシップたちの攻防**_c0319737_00491516.jpg

濃いグレーで、エッジが毛羽立っているシップですが、これはネガティブ側のクラウドシップで、プレアデス艦からのエネルギーにより分解されかかっているところだと思います。

彼らの作業はAというクラウドシップからBというクラウドシップに向けて、エネルギー波を照射していると言う風に取れてしまうかもしれません。

でも分解する方法はエネルギー照射とは違うのです。

ポジティブ側のクラウドシップが、自分自身の体をネガティブ側のクラウドシックに溶け込ませ、相殺するようにエネルギーベクトルを「0」に近づけているんです。

一緒に消え去って行くと言っても良いかもしれず、正に身を呈してのミッションと言う事になります。

地球人的(3次元的)見方をすると、戦闘艦であり軍事ミッションと聞こえます。

でも彼らにとってはこれは戦争や軍事行動などではなく、今まで管理側にいたネガティブ側のエネルギーを解消させ、高次元に進もうとしている地球から、元の(帰るべき)周波数次元への帰還を促す作業をしているとみられます。

ですので「どちらが敵か味方か」「どっちが良い人でどっちが悪人か」といった小学生レベルの判断では、その本質的な部分は理解できなくなってしまいます。

全ては地球と地球人類が願ったスケジュールに沿った現象と見て行くのが良いと思います。










by farmemory | 2019-10-04 00:50 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(1)

**西の空のGODZILLA**



**西の空のGODZILLA**_c0319737_00280634.jpg

読者の方からお送りいただいたお便りへの返信と画像をシェアします。

――――――――――――――――――――――
<お便り>画像は夕立後の西の空(GODZILLAのような雲です)、GODZILLAの足元は須川岳(栗駒山)です。東は虹が出ていました。
(このメールにはプライベートな内容も含んでいますので、お便りの内容は割愛させていただき、記事にはその返信だけを記載します)

<返信>
こんにちはフォロンです。

お送りいただきました画像、なんともど迫力のゴジラ雲ですね!
頭の方で光っている雲はプレアデスの雲のようです。

この雲は地球の変化に伴って沸き起こった気象現象でしょうが、それだけではなくこの山((栗駒山)から登るエネルギーに反応して沸き上がった雲でしょう。

この山はそれだけ強いエネルギーを持つ山だと思います。
機会があれば伺ってきたいと思います。

さてこの雲、○○さんの今の変化を物語っている雲ですね。
今、地球と人類は大きな変化の真っ只中にあります。

その変化が雲として現れた現象と見ていいと思います(単なる積乱雲ではないでしょう)

これから私たちはどんな道を通って未来に向かうのか、またどの道を進むのかの特定は難しくとも確実に言える事は
「この先の高次元に地球も人類も真っ直ぐに向かっている」

ここに尽きると思います。
しっかりシートベルトを締めて、希望の未来に向かいましょう!

今回は興味深いお便りありがとうございました。

――――――――――――――――――――――

以上です。








by farmemory | 2019-09-23 00:30 | ・皆様からのお便り・画像 | Comments(0)