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カテゴリ:・今日の日記( 39 )

**プチネタ(2)**

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前回の記事で連続した数字の車に囲まれたということを記事にしました。

一つ一つの数秘に関しては理解しているのですが、同時に囲まれたこの意味がわからなかったんですね。
で、今自分なりに「都合よく」捉えることにしました。
って言うより、今閃いたので・・・


前方の8888
これは自分が進む先の未来を示しているということ。
(様々な豊かさに向かっている)

後ろの4444
これは今自分が進もうとしている推力をバックアップしてくれている。
(自分がアース・エンジェルであり、後ろからガイドやエンジェルたちが背中を押してくれている)

左右の999と6666
これは自分が今リアルタイムで進んでいる状況へのメッセージと取りました。

999は自分が行なっているスピリチュアル的行動へのチアと肯定とともに、一つのステージが終わって新しいステージに向かっているよというコメント。
6666は物質面への不安を持ちやすい傾向に気をつけようね、思考面でのバランスが大事だよ。自分で啓蒙しておきながら3次元エネルギーに引き込まれないようにねというコメント。

まとめ。

「あなたは色々な豊かさに向かっているし、 多くの高次元の人達にバックアップされているんだよ。
そして今進んでいる自分が心がける事は3次元的エネルギーからもっと離れて行くこと。そうしないと折角未来が8888なのに自分でそれをブロックしてしまうんだよ。自分を信頼し今行っている自分進化(結果としてそれが使命なんだから)を続けて行くと良いよ。そしてそれこそが自分が生まれてきた本当の意味に繋がるんだからね。」

なんだろうこれ!?
いつも自分が口にしている事そのままだ。

そっか、このブログは自分の備忘録だし、自分に向けたメッセージなんだね。
って、分かってるんですけどね。


という事で、前回今回は一人ボケ一人突っ込みと言う事でした~チャンチャン












by farmemory | 2018-01-09 00:21 | ・今日の日記 | Comments(4)

**プチネタ**

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先日車で横浜市内(県庁のあたり)を走っていた時のこと。

信号が変わり前の車に続いて停車したところ、その車のナンバーが8888
この数は経済的な恵みをもたらすということでだそうで「ラッキ~!」って浮かれたんですね。

で、ふと左側の車のナンバーが見えたので確認したら6666!
ゲゲゲ、です。

もしかして、と思い右を見たら、なんと999

わぁ、と小さく叫んでいたら信号が変わりそうなので、急いで振り返ったら後ろの車が4444

もう笑ってしまいましたよ。

と言うプチネタでした。
こんなことあるのね~~

数秘は私よく分かりません。
どなたかこの解説してくれませんか~?(笑)











by farmemory | 2018-01-07 00:20 | ・今日の日記 | Comments(6)

**恭賀新年**

 
 
☆2018年 明けましておめでとうございます☆

今年もこのブログをどうぞよろしくお願いいたします。

今年は心機一転、近くの神社で新年のご祈祷を受ける事にしています。
地球の次元変化の進捗も問い合わせしてみようと思っています。

平成も今年と数ヶ月、最後となる平成を自分の足でしっかりと進んで行きたいですね。

さて、昨年の後半から目に見える変化が各所で起こっています。

国際政治、国内政治、経済、TI業界、エンターテイメントの世界、地球環境、宗教界、天文物理学の世界などなど。
流石に皆さんも、そうした変化を確認出来ているのではないかと思います。

もちろん次元変化の主体部分は目に見える部分以上に、魂を持つ全ての生命体の内面がメインステージです。
それでも物理的な変化など氷山の一角にもならないとは言え、逆に今まではその片鱗さえも見えなかった氷山の一角が、ようやく姿を見せてきたとも感じています。

昨年までは主に個々人の内面進化と変容を促進させる時期でした。
それは今年から始まる、目に見える変化の前の用意だったのでしょう。

でも、目に見える変化ばかりを追い求め自分自身の内面進化をおろそかにしないようにしたいと思っています。
ここに関しては継続して行くべき大切な課題だと思います。


今年も感じた事や高次元から受けたメッセージを、できる限りお話して行こうと思っています。
そして自分自身がすべての希望である、それを確信する年明けです。

どうぞよろしくお願いいたします。










by farmemory | 2018-01-01 00:01 | ・今日の日記 | Comments(1)

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先日神奈川県立近代美術館で行われている「白寿記念・堀文子展」に行ってきました。

堀さんの作品は今に至るまで、ご自身の内面の変化が作品に現れ、様々な展開(変容)を見せてくださいます。
近年の作品が持つ世界観は人が持つ執着を超え、自然と一体になってゆく作者の精神性の中に引き込まれてゆく、一種の瞑想空間を感じさせて心奪われます。

でも1960年代以前に堀さんが手掛けていた絵本の時代の作品も、実はとても好きで釘付けになるんです。

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子供達や動物たち、植物たちの躍動感がストレートに伝わり、命の輝きや生きることの喜びがストレートに伝わってきて、何かこう「静かに心踊る」のです。
今回は堀さんのそんな世界観を時系列を追って閲覧できるとても素敵な展覧会でした。

拝観した後美術館の庭から葉山の海をゆっくり散策してきました。
この日は素晴らしい天気で、夕暮れが悲しいまでも美しくて、まさに「別次元」にたどり着いたような光景に、涙してしまいそうでした。

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先日も葉山に来たばかりですが、やっぱり海はいいですね。

ちなみに山も草原ももちろん好きな場所ですが、かつてシリウスの第3惑星に暮らしていた時の記憶がリアルに残っているので、活きている綺麗で大きな「水」は何より心癒されます。

ちなみに山や草原を心の拠り所にされる方はプレアデスを故郷にしているからかもしれません。

私たち人類は皆、必ずシリウスとプレアデスを経由してこの地球にたどり着いていますので、そのどちらかが故郷の場合、海(水)か山(植物)に別れるのですね。

この2つの天体は絶対条件のようですが、それ以外にもいくつもの天体を渡り歩いて来てもいますので、例えば大都会が好きとか、ヨーロッパのあの石組みの歴史ある古都が好き、白一色の雪と氷の世界に心惹かれるという方もいることでしょう。

自分の好きな風景や心に描く心象風景は存外、自分の故郷への郷愁なのかもしれませんね。

   ・

《オマケ》

葉山の海の「潮騒」です。
ヒーリングミュージックにどうぞ。











by farmemory | 2017-12-27 00:17 | ・今日の日記 | Comments(3)

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今日外苑の銀杏並木を見に行ってきました。
その前に骨董通りの銀行に寄って裏道を通って外苑の銀杏並木に向かいました。

途中骨董通り裏にある福井県の物産店に立ち寄って「へしこ鯖」と「谷口屋の油揚げ」それから試しに「六条大麦のカレールー」と言うのを買ってきました。

谷口屋の油揚げは食パンみたいにでっかくて、オーブンでこんがり焼いて食べると美味しいのですよね。
で、カレールーは7大アレルゲン不使用、植物油という表示に(パーム油となたね油)と表記がありました。
ショートニング使ってないのね、と言うことで試しに購入。

それからプラダの信号を渡って青南小学校の裏路地を通りTOBICHIに立ち寄ってキッチン用のガーゼタオルを一枚手に入れました。
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以前南青山に暮らしていたのですが、最近あまり南青山の奥地(笑)に行くことがなかったので、久しぶりにのんびり散歩。

TOBICHIは「ほぼ日刊イトイ新聞(糸井重里)」が主催する超ミニのセレクトショップですが、置いてある雑貨類がなんともラブリーでございます。

店を出て青山墓地に進んでゆくと、敷地内のたくさんの木が赤く紅葉していい風情でした。
外苑のイチョウも今日あたりがお終いかなと言うほどの紅葉でした。

青山墓地は都営霊園ですので、管理も行き渡っていて、この日もたくさんの作業員の方が管理されていました。
青山墓地にはそれは大きな墓石がたくさんあって、公爵や男爵、正三位、の官位を刻んだ墓碑がたくさんで、歴史を感じるところですね。

それにしても立派な墓石を見るたびに
「亡くなってもなお、威厳や威光を保とうとするのだね〜」
と、現世界の価値観を感じます。

霊園から青山通りに出たところで、永平寺の名の入った法衣を身につけた托鉢僧の集団に出会いました。
みなさん、経を唱えながら青山一丁目から外苑方面に歩いて来られましたので先頭の僧の方に喜捨をさせて頂きました。

私は過去世で何度も僧侶を経験していることもあり、お寺さんにはとても親近感あります。

今は僧侶や神職は皆得度を受ける必要があったり条件を必要とする時代ですが、本来衆生の救済を祈ることに資格も何もないと思っています。
今回出会ったみなさんは修行僧の方ですが、仮に偽坊主であっても夏の暑さの中、冬の寒風の中静かに読経をされている人は、たとえ得度を受けていなくても僧侶と思えるのですよね。

私は過去世で何度か経験した僧侶の中でも一番クリアな記憶が鎌倉時代の禅僧の時ですが、次いで記憶があるのが江戸期に得度を受けた僧の時です。

この時は廃寺に一人入り、寺を立て直し町の人や、近隣の地回り(任侠徒)達とも懇意にし、寺での開帳を許したり花街に顔を出すと言う「破壊僧」でした。

でもこれは自分の中での修行の一つと思っていたんですね(言い訳?笑)

人々(特に統治される側)の悩みは、ストイックに生きることばかりに意識を向ける者には理解できないと感じ、それならば自ら市井に生き、また反社会的に生きるとはどう言うことかを知ることなく、人の苦しみはわからないと思っての事でした。

で、そうした生き方をして思ったのですが、この世界、社会に認められる生き方をする事だけが天に受け入れられるとは限らないということを、この僧侶の時代に強く知ることができました。

鎌倉期の僧侶の時は、それはもう厳しくストイックな日々でしたが、江戸期の僧の時は生きることの喜びや苦悩を身を以て知ることができたのですね。


外苑のイチョウ並木は12月3日まで「いちょう祭り」が開催されています。
フードコートなんかも出ていたので北海道中標津椎茸の醤油バター焼きを秋空の下頂いてきました。

夕飯はへしこ鯖と谷口屋の油揚げ、それから秋田のいぶりがっこと秋ナスのお味噌汁。
なんとまあ和なお夕飯ですこと(塩分高し)
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今日は永平寺のお坊さんにでったりで福井県に縁の深い、そんな1日でした。











by farmemory | 2017-11-29 01:08 | ・今日の日記 | Comments(0)

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知人のブログに調味深い記事がありましたので、ちょっとご紹介。
この方とは2008年頃からのお付き合いです。

いつも彼独自のアンテナでいつも興味深い記事をお書きになり、とても参考にさせて頂いています。(下のリンクからどうぞ)

「In Deep 」

今回の紹介記事はSNSがいかに人の心理に深く食い込み、人によっては離脱できなくなるほどの依存状態を作り出してしまうかということを、その現場(主催者側)に居た方の生の声として紹介しています。

私もフェースブックのアカウントは持っていますが、一度も稼動させたこともなく、アカウントを取った段階からずっと放置状態です。
またラインと言うものに関してはアカウントも持ってはいません。

便利だということや、連絡がつきやすいからと知人から勧められることもあるのですが、根拠は全くないのですが、そうしたSNSに全く乗り気になれず未だに触れることなくいます。

SNSに関して、皆さんも様々な利用をされている方もいるでしょうし、この紹介記事を読んでSNSの危険性やジャッジを語ることはしません。

それに、これらの存在の真の意味(真実)と言う所まで自分自身到達できていませんので、今の段階では
「自分自身の感覚的判断」に従って行く事にしています。

ただ一つ感じていることは、今後人類の二極化がさらに進んでいくことは確実で、この分離は誰の意図でもなく(もしあるとしたら各個人の魂の意思)次元変化という重要な局面で自然発生的に起こってくる分離と感じています。

そして「別れる数」は均等に分離するのではなく、留まる者、進む者の割合は明らかにウエイトが違うだろうと感じて居ます。
もちろん留まるのか、先に進むのかをSNSを利用しているから、して居ないからで判断しているわけでは全然ありません。

むしろ私自身それらを利用することでSNSの危険性に自ら近づいてしう可能性を否定できないから、ハイヤーセルフが「近づかないで!」と感情面に訴えるアラームを鳴らしているのかもしれません。

こうしたツーツに限らず、今までも様々な危険を「感覚的」に避けて来たこともあるのだろうと思うのです。
そう、感覚なんですよね。
「それら」にどのような危険やリスクがあるかを「よ〜く考えて」ではなくて、考える前に感覚的に足が向かないと言う方法でリスク回避をして来たのではないかと・・・

ただこうしたシステムに作為があろうとなかろうと、その存在の意味に少なからず天のなんらかの意図があるとは感じています。

天は人類が作り上げるすべてのものを静かに見守っているでしょう。
そしてその存在が次元変化における振り分けの一つのツールとして使えるのであれば、その存在を逆手にとって、私たちになんらかの問いかけを行なっているのかもしれない。
そんなことを感じました。

私の話はこのくらいにして、単に興味深いと感じたことなので紹介させていただきました。

ではでは。










by farmemory | 2017-11-11 02:12 | ・今日の日記 | Comments(7)

**crisscross**

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今日銀行に行くついでに、表参道の骨董通りから少し入った場所にあるカフェcrisscross(クリスクロス)に行ってきました。

最近以前ほどの外出をしなくなってきたのでたまには散歩でもということで・・・
このお店は表通りから少し入ったところにあって、平日だと結構ゆったりしているのでお気に入り。
併設のパン屋さんもオススメですよ

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久しぶりに表参道の裏通りカフェに行ったのですが、この辺りはクリエーターの多い場所。
客もデザイン関係の人が多くととても落ち着きます。
今日は風がすごく強くて、テーブル匂いた伝票何回かぶっ飛びそうでしたけど、結構暖かくて気持ちのいい時間でした。

今日も見るからにアート系の打ち合わせをしている人たちが数組見受けられました。
なんか皆さん仕事の打ち合わせをしているのでしょうが、私らの仕事ってどこか遊んでるのか仕事してるの分からなくなる事が良くあります。

そんな人たちがいっぱいの場所は、ホント楽チンで良いです。

打ち合わせをしながら最近の映画の話とか、今着てる服の話とか、美味しい店見つけたとか・・
初対面の打ち合わせ相手とそんな話が70%で、仕事の話は30%なんてことも良くあることで。

年齢とか相手の役職とか、そう言うことって全く関係なしで、お互いクリエーターとしての部分が一番重要ってスタンスなので興味の対象がものすごくストレートで、営業トークほぼ無し。
興味のないことには社交辞令も出ないという体たらくで居心地いいのです。

「いつまでに出来ればいいです?」
「え〜と締め切りとかあってないようなもので、なんとなく来週初めくらいにできてると嬉しいかな〜って感じで」
「わかりました、じゃあなんとなくそれなりに上げておきますね」
「よろしくです」

クリエーターって(多分)プライドとか自負って言葉が苦手で
「やる気全面、チームでガッツで行こう、ハイタッチ!」

なんて場面げんなりしてしまうけど、気になるデザインやアートワークにに触れた時って結構心動いたりします。

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で、帰りがけにもう一回骨董通りに出て、明日のブランチ(なんてかっこいいこと言いますが、朝が遅いってだけですけどね・・)用にグラニースミスでアップルパイ買って帰ってきました。


と言う事で、平日の南青山裏通り、やっぱり落ち着くのであります。










by farmemory | 2017-10-31 03:21 | ・今日の日記 | Comments(0)

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都会の喧騒が苦手で、東京に住んでいながら繁華街が鬼門。

上手に歩けないことも珍しくなくて・・・

ところがあら不思議、市場とか食品売り場であれば、どんなに混んでいてもへっちゃらで、人をかき分けお目当の食材探すのなんて朝飯前なんですよね。

私、料理や食文化にものすごく興味があって、海外でも観光地でも時間の許せる限りその地のスーパーや市場を巡るのが好きなんですよね。
なので「道の駅」なんて、面白すぎます。
ザ!鉄腕!DASH!!の「0円食堂」に私も参加したいのです。

見たことのない食材なんかあると、買いもしないのにお店の人に聞いて回るのでたまにうるさがられるほど。
これって、どう言うことなんでしょうねぇ?

市場や食品街では人を押しのけ我先に安売り商品に手を伸ばす人がいても、全然平気。対抗だってしてしまいます。
そうした場所は一見混沌のように見えても、無意味な攻撃的エネルギーを感じないのですよね。

それから、市場や食品売場など同じ目的を持った人の集まりって、お互いを個人としては認識していなくても「食材」を求めに来るという共通の目的が、その場所に見えない秩序をもたらすのかもしれませんね。

それが証拠に、自分が人の多い地方の市場などに買う目的を持たずに、ふらふらと彷徨っている時って自分がそこでは部外者という感覚が強くありますね。
ところが一旦、何かを探そうという目的を持った瞬間、急に買い物をしている地元の方達との距離が近く感じられる気がします。

   ・

さて苦手な場所。

「オレがオレが、そこどけ!」って言う意味もなく攻撃的で、怒ったような顔と雰囲気でプンプン光線出してる人の多い繁華街は、なんかおっかなくて苦手なのです。

なんかそうした尖ったエネルギーにやられてしまうので、こっちも怒ったような顔になったりしてしまうのです。

それとか威圧的で神経質なほど清潔なビル街(丸の内とか)や繁華街の喧騒(物欲や遊興エネルギー)、話題の場所で人が並んでいる所とか、どうにも苦手で行くと疲れてしまうのですよ。

ほんと不思議です。
歳食ったから?

でもない気もします。
若い頃は、それこそバーゲンにも並んだり、話題だから行ってみようと思うことはありましたけど、でも必ずと言って良いほど帰ってきてからぐったりしてしまうのは今も昔も変わらないです。
その辺はずっと苦手でした。

「じゃあ、なんで東京に住んでるのさ?」
といつも言われていますけどね。

ところがなんだか最近、今まで苦手だった場所が、以前ほど苦手ではなくなった気がするんです。
それこそ「攻撃的」なエネルギーを前ほど感じない気がするんです。

混んだ電車に乗っても、繁華街に出かけても・・・

もちろん個々の方の次元ステージでの出来事なので、誰にでも共通することではありません。
でも少なくとも私個人の時空間では、次元変化がこんなところでも感じられるんだって分かります。

面白そうなのでもう少しこの地に踏ん張って、都会という場所での次元変化をこの目で確かめてみようと思っておりまする。

   ・

次回から先日行ったの金沢・羽咋のイベント報告を上げて行きます。
台風の直前行った夜間観測ではびっくりするような動画が撮れましたのでお楽しみに。

(予告・シリウスとアンドロメダ、オリオンの光のシップたち)










by farmemory | 2017-10-25 01:27 | ・今日の日記 | Comments(1)

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先日新宿の伊勢丹にパンを買いに行ったんですけど、いつも買っていたお店「デュヌ・ラルテ」
がなくなっていましたww
なんとも残念。

で、同じブースに新しいパン屋さんが入っていたので「どこが入ったのかな?」と覗いてみました。
そしたら北青山にあるRITUEL(リチュエル)のベーカリー「リチュエル ル グラン ドゥ ブレ」
が入っていました。

ここのパンはヴィエノワズリー(クロワッサンなどの、酵母発酵させたパン生地などを焼いた菓子パン)を扱ったパン屋さんで、おやつテイストのパンがわんさか)

画像の真ん中にあるクルクルのパン「エスカルゴ レザン」
このクルクルパンが一押しだそうで、甘さは自分としてはかなり控えめで、おやつと言うよりブランチにブルーチーズなんかと頂くとよろしいなと。

あとベーコンエピは「まあまあ」

細長いのはフィセル、家の人が一口食べて「あれ?これ辛い?あっ辛い辛い」て言うので食べてみたら、どうもペッパーだけではなくてチリっぽい辛さで大人の味でございました。

お店を手がけているのは、クリストフ・ヴァスール。
パリの「デュ・パン・エ・デジデ(Du pain et Des Idées)」のオーナーだそうです。


私はヴィエノワズリータイプのパンが大好きなのでニッコニコざんすが、リチュエルのはどれもすっげえお高いパンなので、あんまり頻繁には買えませんねぇ。


ちなみに同じヴィエノワズリタイプなら「メゾンカイザー」
のクイニーアマンとメープルデニッシュはお値打ちでナイスです。

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こちらは新宿高島屋ね。

今日は普通のブログでござりましたぁ。









by farmemory | 2017-10-15 00:13 | ・今日の日記 | Comments(1)

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さて前回の続きです。

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今回の函館行きはいつものワークではなくプライベートでしたが、個人的なワークのためでもありました。
前回もお話ししましたが、函館の観音を感じたことがきっかけだったかもしれません。

特にこの観音からの招聘を受けたは訳ではありません。
でも女性神(女性の守護神)としての観音が、函館でのオリオン解放を願っていることを受け、こちらから伺ったと言う事です。

これからの世界の女性性の確立のためだったかもしれません。
でもトラベル気分全開でしたが(笑)

ちなみに恵山(火山)見学前のお昼はイカ刺し山盛りと、津軽海峡の本マグロを頂きました。
それとツブ貝の煮付けと、鱈汁。
特に鱈は恵山産と言う事で、それはもういいダシが出ていて、3杯お代わりしてしまいました~

私、遠方にゆく時、時間さえあれば地の食材を見にスーパーや市場、道の駅に行くのが好きで、外国に行ってもその地域の食文化を根掘り葉掘りの知りたがりで「食」巡りしてしまうのですよね。

さて夕方函館の湯の川温泉郷に戻り夕食。

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こちらの画像は、地元の方オススメのお鮨屋さん。雷門と書いて(らいもん)

特に画像にある、カレイ(ババガレイ)の煮付けの美味しい事、気絶しました。
北海道はカレイの宝庫で、知ってはいましたが味付けといい、身のふっくらさといい絶品でした。

もちろん握りも言うことなしでしたよ。
湯の川温泉に行かれたら是非!

夕食の後函館山からの夜景を見にゆきました。
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この日は天候も良く、月も景色の中に映り込むナイスな景観です。

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こちらは夜景にも写っていた月を写した画像なのですが、その周りにおびただしいほどの綺麗な光の線が飛び交っています。
月の位置から、夜景の光は写らないはずです。

光の筋だけではなく、月そのものも瞬時に移動するような光跡を残しています。
撮影時には一脚を使って手ブレに気をつけて写したので、手振れではないと思います。

おそらく、この青っぽい光の筋は、観音のエネルギーではないかと思うのです。
もともと観音は奈良の頃から青を基調としたレインボーカラーで彩られることもあり、特にこの画像にある「青、青緑」は観音のエネルギーなのだろうと感じました。

ちなみに月を写した「動く月」の別画像も載せておきます。
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こちらは帰りの飛行機で見たキレイな光のおまけです。

今回の函館行きは、かねて計画などしていないことで、1週間くらい前に急に決めたことでした。
でもその意味は、自分自身の中の見えない変化を促すに十分な内容だったと確信しました。

その変化は、ここに載せた画像などの物理的なことではなく、それこそ見えない自分自身の中の変化ですので、残念ながらそれをお見せするのはちょっと難しいかなと・・・
ではでは函館リポートはここまでです。









by farmemory | 2017-10-12 00:34 | ・今日の日記 | Comments(3)