カテゴリ:・今日の日記( 29 )

**夏の盛りに「おでんネタ」**

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おでんの具の「スジ」と行ったらどんな食材を言いますか?
最近では関東圏のコンビニでもスジと言ったら「牛スジ」が定着している様ですが・・・

私ら東京人にとっての「スジ」はこれ。
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サメの軟骨や筋で作った白い練製品がスジです。

ここで東京おでん種「フォロン高橋、独断ランキング5」

5位はんぺん
4位焼きちくわ
3位がんもどき
2位つみれ
1位スジ

皆さんの地域ではおでんにどんな種が入りますか?
ずいぶん前ですが、初めて大阪で頂いたコロ、大人になって口にしましたがなんとも珍味で後引きますね。

でも大阪でも最近では少なくなったと聞きますが、そうなんでしょうか?
時流もあるのでしょうが少し残念です。

食の文化は歴史ある地域であればある程洗練されてくると言います。

そして長い歴史に培われて生まれたその地域固有の料理も、結局は地産地消と同じ様に
その地域に長年住み続けた人々の体に適応して生まれたもので、DNAにもそれがしっかり記憶されていると思うのです。

よく自国や自分の地域の食が一番だということを耳にしますが・・
その地域に生きる人にとっての健康に良いとしても、遠く離れた独自の食文化で生きていた人にそれが向いているとは限らないかもしれません。

でもこれも、以前のブラックバスの記事と同じ様に、新しい食の流入が、新しい時代の流れになってくるとも言えるのでしょう。


しかし!
それら全てもこの先に待っている「不食の時代」までなんでしょけどね。

生きるための食事という次元から、直接プラーナエネルギーを取り込んで生体を維持する次元に到達すれば「食」そのものが遠く古い時代のノスタルジーになって行くでしょう。

そうなれば食糧難も、食の安全保障も、食にまつわる経済も全て塗り替えられる事になりますね。

しかも食べなくても生きて行けるって、極端にいえば「生きるために働かなくていい」につながりますよね。
つまり「お金」がいらない世界への道の一つかも・・・

でもその時代はもう少し先でしょうし、そこに行ってしまえば食は単なる趣味程度になってしまうので、今は精一杯「食」を楽しんでおきたいね~って、そう思うわけです。

  ・

さておでん、本当ならこれに日本酒か焼酎のお湯割りってところなんでしょうが、
我が家ではアルコールはほとんど嗜みません、なので直ぐに「おまんま(白飯)」ざんす。

この手作りの「スジ」は阿佐ヶ谷のパールセンター(思いっきりローカルでゴメンあそばせ)で用足しついでに買ってきました。

夏の時期ですのでおでんにはしないで、薄口醤油と昆布、こんにゃくだけでフンワリ煮て頂きました。
たまらんですな。

スジの別の食べ方では、薄くスライスして山葵醬油なんてのもオツでがんすな。

でも最近は銀座日本橋あたりのおでん屋さんでも牛スジを出してきます。
あまり人気無くなったのかねぇ?

って事で暑い盛りのスジ、粋なもんですな。(自画自賛)

ではではお後がよろしい様で。テケテン











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by farmemory | 2018-07-11 00:27 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(0)

**根津権現のつつじ祭り**

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先日根津の権現(神社)様にツツジ祭りを見に行ってきました。
平日でしたけどすごい人混み、でもそれを上回るツツジ満開のツツジ山は、見応え十分。

画像だけ十分で、あまり説明要りませんね。

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ツツジ観賞の後に権現様に参拝と思ったんですけど、拝殿前から大行列。
また来ますと、脇の方から手を合わせて来ました。
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近くの根津協会で画像を一枚。
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なんともレトロな協会の作り、かわいいザンス。

ではでは!










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by farmemory | 2018-04-25 00:15 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(0)

**天の磐船**

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一昨日、昨年他界した父の墓参に行ってきました。
墓所は八王子、敷地に植えられた終わりかけの桜が見事な桜吹雪を見せ手向けの花のようでなんとも感慨深かったです。

車での帰り、ふと思い立って「多摩森林科学園」の桜見物と「多摩御陵」に伺ってきました。

森林科学園には各地の桜を保全する目的で、様々な桜が植えられています。
しかも園内はもちろん飲食禁止で、どんちゃん騒ぎのない静かなお花見が出来るので、お酒と大騒ぎが苦手な自分には静かに桜を見る事が出来るありがたい場所です。

自宅近くには新宿御苑や神宮外苑の桜もあるのですが、自然林の中に咲く桜はまた格別です。
桜と言うと「ソメイヨシノ」が代表格ですが、日本にはたくさんの種類の桜があるのですね。
開花時期が微妙に違うので、園内では長い日数いろいろな桜たちを見ることが出来ます。

↑の画像の下段、真ん中の桜は「雨情枝垂(ウジョウシダレ)」と言う名前だそうで、なんとも情緒あるネーミングです。
他にも「八重紅枝垂」「関山」「紅枝垂」「カスミザクラ」「チョウジザクラ」「はるか」などなど、私はどれも初めて聞く名前でした。

園内は自然林で、私はまだ奈良の吉野山の桜を見たことがないのですが、山一面に桜が咲き誇る吉野はこんな感じなのかなと思いを馳せました。

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これは多摩森林科学園の景色です

c0319737_00410043.jpgもう一つ少しだけ期待していたのですが、園内にはたくさんのリスとモモンガがいると言う事で、もし出会えたらいいなと・・でも流石に影も形も見えず、ちょっと残念でした。

ところが、ところが!帰宅後麻布の更科で蕎麦を食べて帰ってくる途中、自宅近くの歩道の植え込みにリスが自分の横を伴走してくれたのです!
渋谷の真ん中でリス?とびっくりでした。

そういえばこの辺り明治神宮や新宿御苑、神宮外苑と意外と野生の動物がたくさんいるのですよね。
以前はマンションのゴミ置場で、夜間いきなりハクビシンに出会ってびっくりしたことがあります。
鉄腕ダッシュでも新宿にハクビシンやタヌキが住んでいる事を放映していましたね。


さて、森林科学園の帰り、これも思いつきなのですが、甲州街道を走っていると「多摩御陵」の標識が目に入りました。
普段なら通り過ぎたでしょうが、今回は何故か急に参拝に行こうと思いたちました。

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あと1年で平成の御世も終わりですね。
昭和生まれの身としては、それがなんとも感慨深く自分の誕生年号である「昭和天皇」にご挨拶をと思ったのかもしれません。

4時の閉館間近でしたが、御陵に参る事が出来ました。
今回2度目でしたが、最初に伺った時には気がつかなかった、敷地の隅に静かに置かれている興味深いものに気が付きました。

それが下の岩舟(だと思います)です。
(上の右 大正天皇・下の左 昭和天皇・下の右 香淳皇后)

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これは京都の貴船神社など多くの神社にある舟型石や天の磐舟(いわふね)と同じ大切な岩なのだろうと思います。
神話にある天の磐舟はニギハヤヒノミコトが降臨する際に乗船していた船との伝承があります。

船(水)と岩(巨石)からシリウスを強く感じませます。

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京都貴船神社の舟型石と天の磐舟

多摩の御陵墓前に安置されたこの岩舟も天皇陛下という神格が別次元との行き来に使う船という意味合いなのでしょう。

画像(敷地入り口と岩舟の左上の画像)には敷地内に降る紫色の光が見えます。

初めて伺った時もそうでしたが、この敷地内全体が極めて強い磁場であることを改めて「体感(手に受けるエネルギーと全身が感じる微振動)」しました。
恐らくレイラインのクロスポイントで、それもかなり複雑に交差した極めて強い場所でしょう。


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こちらはオマケ。
昭和天皇陵上空を飛び去る半透明の航空機です。(と言うか、ほぼ透明ですけど)


ではでは











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by farmemory | 2018-04-05 00:33 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(1)

**横浜散歩(2)**

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昨日の続きです。

パシフィコ横浜を出てから、そのまま山下埠頭に行ってみました。
曇り模様で平日の山下埠頭、人がいなくて当たり前、なんでしょうがそれにしても閑散としています。
この日、なんだかどこに行っても人がいない感じでした。

これは埠頭から写した画像ですが、巨大なシップが上空に滞空しているんですけど、分かりますでしょうか?
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左側の大桟橋上空から直線上に雲が切れているのがお分かりになると思いますが、この直線は巨大なシップの端、稜線です。
そこから巨大なシップが右方向(氷川丸の方)に滞空しているのですが、あまりに大きくて右の画角には入りきっていません。
それこそ数十キロもあろうかというシリウスのシップだと思います。

でこちら、山下埠頭の真後ろにある「ホテルニューグランド」
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日本でスパゲッティナポリタンを初めて作ったことで有名です。
何か、この画像だけ見ると、パリの一角みたいで素敵です。

今回はホテルでのお茶はしないで、そのまま中華街に。
中華街の大通りも、夕方というのにこの人の少なさ。
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もしかしたら、この日時空の違う(別時空)に入り込んでしまったのかもしれないなと思うのです。
大きな次元差ではないので、見た限り何の変哲ものない日常なのですが、唯一人の少なさがそれを感じさせるんですね。

これには根拠はなくて、あくまで勘でしかないのですが、そんな気が強くしました。

中華街で食事をするには早い時間だったので、中華菓子を買って帰ろうと思い立って「重慶飯店」のお土産ショップに立ち寄りました。
ここの中華菓子が、数あるお店の中で一番好きです。
特に「月餅」(画像の右)です。
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月餅もいろいろな種類の餡が入ったものがあるのですが、この黒ごま餡「黒麻餡」がダントツ。
この黒胡麻餡に対抗する月餅を他で食べたことがない(単に知らないだけかもしれませんけど・・)のです。

横浜中華街でお土産に迷ったら、ぜひ(ってお店から宣伝費はもらっていませんが・・)
ちなみに重慶飯店のお土産店は中華街の中にいくつかあるのですが第二売店がオススメです。

私中華街が何となく好きなんですよね、何ででしょう?
お店から漂ってくる中華料理の匂いや、お店の中から聞こえてくる中国語を聞いていると、ここは日本じゃないね〜っと思わせます。
そんなエキゾチックな異国を感じさせるところもいいのかも知れません。

で、いつも買うお菓子をいくつか買ってから、急に思い立ってお店の近くにある「関帝廟」をお参りしてきました。
関帝廟は昨年改修工事をしていたのを思い出し、もう出来上がっているだろうと思い立ち寄って見ました。
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改修工事が終わった関帝廟はさらにカラフルになっていて、夕暮れ時に明かりが灯った廟は、それこそ異国の匂いでなんともエキゾチック。
折角なので¥500でお線香を買って、廟内に入ってお参りもしてきました。

関帝廟は三国志に出てくる「関羽」を祀った廟で、商売の神として信仰されていると聞きます。
そう「商売の神」なわけで、日本の稲荷神社と同じエネルギーエリアなんですよね。

人の欲と煩悩、執着を一手に引き受けたところが、稲荷信仰とほぼ同じものだと思うのです。
奇しくもオリオンの解放イベントを続けている自分としては、やっぱり足を運んでしまうのだなと思ったのです。

その後地下鉄に乗って渋谷まで帰ってきました。
久しぶりに大好きな横浜散歩、なんとも楽しい1日でした。









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by farmemory | 2018-03-13 01:01 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(3)

**横浜散歩(1)**

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一週間前に39度という、久々の高熱で2日間ぶっ倒れていましたが、復帰ということで金曜日にみなとみらいパシフィコ横浜で開催されている「ジャパンインターナショナルボートショー2018」に行ってきました。

毎年楽しみにしているイベントなのですが、今年は「行けないかも」とふてくされてたんですがなんとまあ自分で言うのもなんですが復帰の早い事。

スキップしながら鼻歌交じりで横浜散歩に行ってきました。
ただ今年は雨模様の残念な天気だったので、磯子のベイサイドマリーナの海上展示には行かず屋内展示だけを見てきました。

磯子まで行かなかったので、ボートショーの後には山下公園と中華街に足を伸ばしてきました。
今日の記事は横浜散歩前編「ボートショー」の話題です。

ここのところの日本経済の、元気のなさをなんとなく感じられる展示で、ブースも例年になく少なくてちょっと寂しい印象でした。

その中で私がよく利用するヤマハの展示ブースがとても広く取ってありました。
かなりの数のプレジャーボートが展示されてて、船内に乗りまくってきました。
ヤマハのシースタイルの会員なので、ブースに立ち寄ったらお土産にYAMAHAの帽子もらっちゃいました。ラッキー

で、今回とても興味深い船が2艘あったのでご紹介。

こちらはトヨタのLEXUSのクルーザーバージョンです。
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豊田社長の鶴の一声で作られたそうで、遊び心のある豊田さんならではの
「超無駄で社会になんの役にも立たない意味不明の高級クルーザー」

c0319737_01520312.jpg 世界有数の大企業トヨタがこうした意味のない遊び心をもっともっと追求して行って、経済への貢献より「心に花と楽しみを」と言う企業になってくれたら面白いのにな~と思ったり・・

そうそう、トヨタのブースではアンケートに答えてくれた方にって「薔薇の小鉢」を配ってくれたんですよ〜しっかりもらってきました。

閑散とした場内でも、ここのブースは人気のようで何人かの方が列を作っていました、私もコクピットだけは見たいので並んで見ました。

まあ、でもなんかこの高級クルーザーだけど、カラーリングと言いフォルムと言いビジュアル(デザイン)自体は「なんだか古臭くて、お品が無・・い、様な」(えっと、辛口ですか?あくまで個人的感想でっす)

もう一つの面白い船がこちら。
ロゴにある通り、YANMARのサスペンションボートですって。
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操舵室のある上部と、セパレートに別れた船部分が油圧で支えられてて、高速走行時の波を吸収して安定させる船なのでしょう。発想自体は珍しいとは思えないのですけど、なんで今まで実用化されなかったの?

と思っていたところに、初お目見え。
操舵して見たいですね~

c0319737_00325661.jpgで最後はこれ。
津波の時のライフボートだそうで、中にはエンジンやコクピットなどの複雑なものは入っていなくて、避難する人が中に乗ってやって来る津波に巻き込まれながらも安全を図るというボートだそうです。

奇しくも昨日は311から7年。
まだまだ復興とは程遠い生活をなさっている方も多いと聞きます。
早く皆さんが希望の持てる明日を迎えてくださいますようお祈りしています。

さて、今回のボートショー会場は平日ということもあるのでしょうが、毎年毎年来場者数が減ってる気がするんですよね。

日本が国際競争に敗れ続け経済がガタガタして行くという事は、新しい未来を物語っているようで、静かな環境への始まりを予見させ、それはそれで「成る程ね」でした。

今更ですが、イケイケドンドンの企業戦略、国際競争力なんていう「古臭い資本主義一辺倒よさよなら~」ですね。

ちなみに私、船舶免許も車の免許も中型二輪免許も持ってるんですけど車は持っていません。
東京では不要ですし、必要な時はレンタカーで十分で、車の運転もめんどくさくてあまり好きではないのです。
普段海に行く時は、電車とバスの公共交通機関利用です。

早くAI化が進んで(しっかりと安全確保の出来る)自動運転車の時代が来ればいいのにと思っておりますです。
そしたら車あっても良いかも。












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by farmemory | 2018-03-12 00:38 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(0)

**生クリームの誘惑**

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生クリームお好きですか?

植物性にインチキホイップクリームじゃなくて、生乳から作った正真正銘の生クリームの事です。

私はとにかく生クリーム好き(お酒がこの世から消えても屁でもありませんが)なので、最近のインチキホイップクリームには実に残念な思いをしておるのでございます。

あの植物由来のホイップクリームはトランス脂肪酸の宝庫なんですよね。しかも口当たりが、どことなく苦くて・・・

と散々な評価(酷評)ですが、業界の方はあまり気にしないで下さいね。
個人的嗜好にすぎんので。

さて、このお店は家からそう遠くない所にある「milk cafe」と言う生クリーム専門店です。

c0319737_00171516.jpg 出来て随分経つのですが暖かい季節は女子御用達で、しかも長蛇の列なのであまりいけません。

で、真冬の極寒の時期、平日の夕方なら並ばないべぇ、と言う事で先日行ってきました。
でもね~ここのお店ってネットでは「かわいい女の子が出没するカフェ」ちゅう扱いなんすよね。

おっさん(あ、私フォロン高橋のことね)1人ではさすがに怯むので、家の人に一緒に行ってもらう訳です。

でも、今回は思いの外空いていて、少しは並ぶかなと思っていたけどすんなり席に通されました。
しかもカップルだけではなくて、男子1人もいたりで、意外と気楽。

おっさんが注文したのは「ふわとろシフォンケーキ」
ちょこっとだけのシフォンケーキに、これでもかと言う量の生クリームてんこ盛りっす。

おっさん密かに悶えて喜ぶ。

家の人は「ミルキーソフトパフェ」
この寒いのに・・ブツブツ
しかもシフォンケーキには、私の好きなメープルシロップ添えで、もうもうやられまくり!

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気を失いかける自分を、しっかり励ましつつ完食。
美味しゅうござりました。

オマケでお店の御商品ラインアップ一部ご紹介(勝手にお店の宣伝)

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どうよ!この堂々たる生くりぃむ達の麗しいこと!
あ、また気絶しそう(お店からはCM代金はもらっていません)

と言う、おばか日記でした。

ちなみに3月に、大阪「なんばCITY」初上陸だそうで、関西圏の方もお待たせでっす。












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by farmemory | 2018-02-13 00:27 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(3)

**お裾分け**

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なんかジーンと来たので、お裾分け。











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by farmemory | 2018-01-25 13:50 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(4)

**本白根山噴火に関して**

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今回の本白根山の噴火に際し被災された方、殉職された方に心からのお見舞いと哀悼の意を捧げます。

今回の噴火ですが気象庁では「水蒸気爆発」との見解のようです。
しかし、どうにも「マグマ水蒸気爆発」ではないかという気がしてならないのですね。
どちらにしてもマグマ噴火ではなく水蒸気爆発ですが、マグマの上昇の兆候のように感じました。

これが浅間山に繋がるかは現時点見えませんが、仮に浅間が少しでも反応したら、それが引き金になって全国的に散発して行く気がしています。

富士山は?
なのですが、今の所あまり大きな動きは感んじられません。

ただ昨年の秋頃、降ったはずの雪が一度全て溶けてしまったことがあったと記憶しています。
富士に地熱を感じますので、浅間山と共に木花開耶姫に伺いを立ててみようと思っています。

今回のことで少し気になっているのは白根がフォッサマグナの東端辺りということです。

昨年の10月に金沢に行った折、糸魚川の直上でかなり激しいエネルギーに翻弄された経験がありました。
激しい目眩と、頭痛。

実は3日程前から今日の噴火直後まで、その時によく似た体感があったのです。
部屋の空気が悪いのかなと思い、家の人が寒がるのを無理やり窓を開けて空気の入れ変えなどしていたのですが改善しなかったのです。

今思えば、10月の時によく似ていたことを思い出しました。
そして今回の場所とフォッサマグナ。
何かのリンクを感じました。

もしなんらかの流れが始まったのであれば、少し浅間山に意識を向けて置こうと思います。
この日本の火山の中心が浅間山です(浅間様、木花開耶姫がおわす聖山)ですからね。

今回の本白根山は3000年間活動がなかった火山が動いたわけです。
今までになかった事という点では、まさに新しい次元に向けての変化を匂わせますね。

3000年前といえば縄文後期です。
まさに縄文の目覚めということなのかもしれません。

そう見ると、今後の地質的な動きも、縄文に絡んだところでということなのかもしれません。
縄文と火山(地質変化)はとても深いつながりがあります。

そしてリラとの繋がりも必然的にそこから見えてきます。
当然シリウスとの関係がより意味を増してくる事も・・・

今後ですがこれがもし縄文の覚醒の始まりなのであれば、北海道(特に南西部)、青森、東北、鳥取(中部日本海側)、阿蘇、鹿児島の離島方面に繋がるかと思います。
関東周辺では八ヶ岳を中心とした地域と茅野から松本にかけて。

逆に弥生の強かった場所は動きが澱み、奈良を中心とした近畿圏、四国エリアにエネルギーの沈降(停滞)が窺えます。
この地域では、人々の意識に大きな変化(動揺)が起ってくると思います。
新しい次元に向けた揺さぶりかもしれません。

縄文は人々の意識上昇に伴い物理的な変化をもたらし、弥生はその役目を終え静かに帰還してゆく。

取り急ぎ今回の噴火で感じたことを脈絡もなく記事にしました。

ではでは。













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by farmemory | 2018-01-24 01:09 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(2)

**雪とユニコーン**

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今日の東京は、この地としては4年ぶりの大雪です。
と言っても20cmくらいなので、雪国の方から見たら「それで大雪?」でしょうね。
でも東京生まれにとっては、これでも大雪なんざんす。

ここしばらくは雪の多い地域には行くことがなくて、久しぶりの雪に少しはしゃいで、夜中に近く(神宮外苑から表参道まで)雪見散歩に行ってきました。

画像は神宮外苑の絵画館と銀杏並木。
新国立競技場の近くで、普段からあまり人通りのない場所なので新雪が結構深く積もっています。
絵画館前に置かれた、対の一角獣も寒そうです。

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余談ですがこの一角獣の彫刻、私はユニコーンと思っているのです。
実はこの一角獣(ユニコーン)が実在の動物だということをある方の過去世リーディングで確認したことがあるのです。
その方がユニコーンと関わっていた過去世は、この地球の記憶ではなく、遠いはるかな昔、別の天体での記憶です。

ところで、この神宮外苑の像に関しては、あまり記述がなく、なぜここ(皇室とゆかりの地)に鎮座しているのか謎?の様なのです。

もちろんこの動物、地球には「姿を持って存在していません」が、周波数の違う動物なので、存在していても3次元の目では見ることが出来ないんです。
そして、この素敵な馬(ユニコーン)は「アンドロメダ」からやってきた幻の動物だったのです。

c0319737_01252842.jpg 西洋ではユニコーン、東洋では麒麟として知られています。
そして麒麟には羽根もありますよね(上の画像右ー日本橋の橋の上に飾られています)
そして羽のある馬といえばペガサス。

そう、あのアンドロメダ姫を助けにきたペルセウスが乗る馬が「ペガサス」ですね。
(左の画像)
ユニコーンとペガサスは、もともと別の存在ですが、麒麟は角があり羽が生えています。
なのでその両方が融合した幻獣かもしれませんね。

アンドロメダとペルセウス。
そしてユニコーンとペガサス。
なんともラブリーな物語ですね。


もしかすると皇室とアンドロメダ、そしてペルセウス。
何か深いつながりがあるのかも知れません。何か分かればいずれまた。

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神宮の後に表参道まで足を伸ばして見ました。
夜の表参道、普段ならまだまだ人の往来がありますが、今晩は流石に人気もなくて、行き交う車もまばらでした。












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by farmemory | 2018-01-23 01:53 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(1)

**プチネタ(2)**

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前回の記事で連続した数字の車に囲まれたということを記事にしました。

一つ一つの数秘に関しては理解しているのですが、同時に囲まれたこの意味がわからなかったんですね。
で、今自分なりに「都合よく」捉えることにしました。
って言うより、今閃いたので・・・


前方の8888
これは自分が進む先の未来を示しているということ。
(様々な豊かさに向かっている)

後ろの4444
これは今自分が進もうとしている推力をバックアップしてくれている。
(自分がアース・エンジェルであり、後ろからガイドやエンジェルたちが背中を押してくれている)

左右の999と6666
これは自分が今リアルタイムで進んでいる状況へのメッセージと取りました。

999は自分が行なっているスピリチュアル的行動へのチアと肯定とともに、一つのステージが終わって新しいステージに向かっているよというコメント。
6666は物質面への不安を持ちやすい傾向に気をつけようね、思考面でのバランスが大事だよ。自分で啓蒙しておきながら3次元エネルギーに引き込まれないようにねというコメント。

まとめ。

「あなたは色々な豊かさに向かっているし、 多くの高次元の人達にバックアップされているんだよ。
そして今進んでいる自分が心がける事は3次元的エネルギーからもっと離れて行くこと。そうしないと折角未来が8888なのに自分でそれをブロックしてしまうんだよ。自分を信頼し今行っている自分進化(結果としてそれが使命なんだから)を続けて行くと良いよ。そしてそれこそが自分が生まれてきた本当の意味に繋がるんだからね。」

なんだろうこれ!?
いつも自分が口にしている事そのままだ。

そっか、このブログは自分の備忘録だし、自分に向けたメッセージなんだね。
って、分かってるんですけどね。


という事で、前回今回は一人ボケ一人突っ込みと言う事でした~チャンチャン












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by farmemory | 2018-01-09 00:21 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(4)