カテゴリ:・コンタクト( 10 )

**那須のプラーナ**

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先日記事にした那須の画像を整理りしていたら・・

「なにこれ?」

という画像発見、シェアします。

これ、おそらく夜のプラーナだと思います。
左側は拡大しないそのままです、右が部分拡大したもの。

ビックリです。

夜の撮影ではストロボを使うと、オーブが良く撮れますが、これはストロボなしの夜間モードで写しました。
本当に興味深いものが写せました。
よく見るとこれら小さな光(右画像)が何やら並んだり規則性を持っているように見えます。

これはおそらく意思を持ったプラーナなのではないかと思うのです。

本来プラーナは、意思を持たない(自我はあっても、エネルギーとしてはベクトルを持たない)存在です。
ですから、日中などに見るプラーナは、不規則なフラクタル状態で飛び回っています。

でもここに写っている規則性のあるエネルギーは、なんらかの意志に呼応して集まり始めている、その状態なのではないかと感じました。
さらにエネルギーが集積して大きなエネルギーの塊になるのか、さらに規則性を増し結晶化したエネルギー状態になるのか。
その中間の状態ではないかと思います。

今この記事を書いている時に左目に、その「証明」のような光の流れが映り込みました。
面白いです。

私的には、オリオン解放に関係する、なんらかのメッセージ、もしくは視覚化なのかなと思ったりしています。



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by farmemory | 2018-04-22 00:00 | ・コンタクト

**今日のお便りから20180325**

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懇意にしているクライアントさんからこんなご質問をいただいたので記事にしてみました。
お知り合いが羽田に到着しようとしている機内から写した不思議な「物体」についてのご質問です。

この画像は、その時写した動画を「再現」したものです。
(写された方が掲載に慎重と言うことでしたので同じような光景を作成てみました)
雲海の上に、一筋の黒っぽい雲上の物体が浮いていたそうで、先ずはこれは何?と言うご質問から始まります。


Q.
羽田空港の飛行機で、羽田空港に着く30分前に撮影したものらしいです。
黒いものが写っています。
高橋さんには何に見えますか??

A.
今回は面白い動画ありがとうございます。
これ間違いなくシップですね、母船です。
シリウスですね。
(実は当初シリウスと思っていたのですが、どうもこの船はオリオンのシップではないかと感じ始めています)
かなりの大きさで、多分数キロはあるでしょう。


Q.
これを撮影された方が、撮影したことによる影響は何かあるのか心配していましたが、何かの影響はあるものでしょうか?
また母船が現れた場合どんな現象が撮影者に現れますか?

A.
何も問題ないでしょう。
それよりも意識しておきたいことは不安を感じる自分自身の心情が、好ましくないエネルギーを呼び込んでしまうという事です。
これは、この動画に限らず、あらゆることに言えることです。
「何も問題はない」
と思えることが、自分自身のバリアになります。

ただし口にするだけではなく、思い込む様に自分自身を仕向け誘導する事でもなく、本当に自分自身が心からそう感じた時です。

×本当は不安だけど、怖くないと自分に言い聞かせる。
○どれほど危険を煽られようと、不安など微塵も感じず興味もない状態。

そうお伝えください。
母船といえど、いわば乗り物です。

例えば横浜の大桟橋でのんびり港の風景を見ていたら、ベイブリッジを潜ってクイーンエリザベス二世号(豪華客船)が大桟橋に接岸してきたとします。
でもそれを目にした人全てが興奮する訳ではありませんよね。
それと同じです。
私たち地球人にとっては未知の乗り物であっても、宇宙的視点で見れば「海に浮かぶ船」と何も変わりません。

確かに未開の奥地に住むプリミティブな文明の人たちが初めて飛行機を見た時、彼らはそれを神とも、悪魔とも思ってうろたえたでしょうね。
でも、その飛行機を飛ばしているパイロットも、その飛行機に乗る乗客たちも、彼らが狼狽えることを知ったらどう思うでしょう?

もう私たち人類は、宇宙船をその視点で捉える時になって来たと思ってください。

もっと身近で、もっと親しく、もっと楽しい空を行く高次元の兄弟たちだと思ってください。
そう、何も特別な存在なんかじゃないんですよ、彼らは。


そして今回のご質問にある「撮影者への影響」もまさしく、同じことが言えるのです。

影響があるかないか。
あるとしたらどんな影響があるのか。
これを一概に解釈するのはとても難しいことなのです。

今まで私たちは、例えば体に対する放射線の影響など調べようとする時、幾つかの臨床データやサーベイデータを元に一律の答えを出そうとしてきました。
しかし、放射線だけにとどまらず、ある現象が被験者すべてに一律に同じ影響がる訳ではないと言う不思議を今まで嫌という程見てた筈です。

あなたは医療関係の方なのですから、当然ご存知ですよね。
恐らくこれがその答えなのだろうと思うのです。

そこに恐れや、不安を抱いてしまうと相手は高エネルギーを発する存在ですので、見ている人に不具合を起こさせてしまうこともあるかもしれません。
逆に、その存在を心から受け入れた人は、おそらく心の動揺よりも、喜びや楽しさが湧いてきます。ここには精神的な混乱が生じません。

まさに見る人の意識状態で受け取るエネルギーベクトル(影響といってもいいでしょう)に違いがあるということになります。
そして、その影響の度合いも、影響がどこにどう出るかも大きく違ってきます。

少なくとも彼らは、私たちに向け作為や悪意は微塵もありませんし、まして傷つける気など毛頭ありません。
しかし個々人がどう受け取るかという、個人ベースの部分には一切介入はしてきません。
というより、介入は許されていないのです。

アルコール(お酒)が危険か、薬にさえなるものなのか。
全ては個人の裁量に任される、この解釈でもいいと思います。

更には彼らの存在は、野に咲く花と同じだと思ってもいいかもしれません。

花に興味がある人にとっては、心に棘がある時に、何気なく道端で咲いている小花に心癒され、その棘が消えた経験をお持ちの方も多いことでしょう。

でも激しい怒りや不快感に流され、まして花になど興味の無い人にとっては、その花は、もはや生き物でもなく、存在すら目に入らないでしょう。
そのとき、その小花は、その怒りを鎮め人を癒すことはできません。

宇宙船の存在は、全くこれと同じなのです。

彼ら宇宙船も、小さな花一輪も、自分を見る相手に過度な感情は持たず
「ただただそこに在る」
それだけの存在です。

ある人が何かを「目にした」時、その本人の意識状態で、その存在がいかようにも変化してゆく。
まるでモナリザの微笑や能の小面(能面)と同じかもしれません。

そうお伝えください。

   ・

以上が一連のQ&Aでした。
ご参考までに、ではでは~


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by farmemory | 2018-03-27 00:29 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**アポカリプティックサウンド2018/3**

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今日、所用があって神奈川県の厚木にいました。
天気予報では晴れということでしたが、午前中から何やらおかしな雲が撒き散らされていました。
久しぶりのバーゲンセール状態でした。

ただ、下の飛行機雲ですが、これは違うようです。
撒き散らしていた方の雲を、中和作業をしてくれているファミリーたちだと思います。
ご苦労様!

   ・

さて今回の記事です。

最近また自宅近くでアポカリプティックサウンドが聴こえています。
今回もその音を録音出来ましたのでご紹介します。
また今回は、興味深い動画も同時に撮れていましたので合わせてアップします。

このアポカリプティックサウンド(黙示録に出てくる終末を知らせるラッパと言われる音)ですが、少し前まで、2年ほどあまり聴こえない時期が続いたのですが、数ヶ月前からまた聴こえ始めました。

この音はいくつかの現象に伴って聴こえて来る事を経験的に知っているのですが、全て次元の変化に深く関係していることは間違いないと確信しています。

この音が聞こえる時、上空に擬態らしい航空機が飛んでいることが多く、彼ら次元の違う存在たちが近くに飛来した時に聞こえる事があります。

またある特定の地域が急激に次元の歪みを起こした時にも聞こえることがあります。

以前、羽田空港のショッピングセンター内で、大音響で鳴り響いたことがあります。
でも不思議な事にこの音の大きさはかなりの大きさで、一緒に聞いた家の人と二人顔を見合わせたのですが、近くにいた人にはまるでその大音響が聴こえてもいない様なのでした。

恐らくこのサウンドも個人個人が持つ次元周波数によっても聴こえたり聴こえなかったりもするのだと思います。

ただ聞こえるかどうかが、自分自身の周波数に関係しているとして、ではなぜ録音はできるのかという疑問があるのですが、その録音機やカメラなどを手にしている人の周波数に、それらデバイスが同期している事で録音できるのではないかと思うのです。

今回も窓の外で聴こえたので、ベランダに出て見たところ上空を無音の航空機が細長い飛行機雲を引きながら消えて行きました。

ところが今回もそのタイプかなと思ったのですが、撮影した動画を確認していて、不思議なものが写り込んでいた事に気がつきました。

先ずはとても短いですがサウンドそのものをお聞きください。(約17秒)



バックに屋外の日常音が入っていて、聞きづらいかもしれませんが、遠くで「ブォ~~~~ン」という微かな音が聞こえるかと思います。

この音は不思議な事に窓を閉めた屋内の方が大きく聞こえることがあります。
今回の音は比較的小さな音ですが、とても特徴的な音かと思います。

さて、こちらの動画。(約1分40秒ほど、バックに音楽を入れてあります)

アポカリプティックサウンドの動画の真ん中より少し右に、カメラの「汚れ」のような薄い黒っぽい影のようなものが写っています。
それを少し拡大してあります。



一見カメラの動きに連動している様にも見えるので、最初はカメラの汚れなのかと思いました。
しかしよく見ていると、大きさや濃さが変化したり、カメラの動きとは連動していない微妙な動きも確認できます。
まるで拍動している様にも見えます。

そしてこのシミのような存在ですが、距離感が掴めないのです。
遠い上空にあるのか、すぐそこの空間にあるのか?

距離感がわからないのではなく「距離そのものが無い」という事なのかもしれません。
そうであれば、まさに3次元を超えた、別次元ということになります。

恐らく次元の隙間の様なところか、もしくは別次元のエネルギー体に私の周波数が同期して写り込んだのではないかと思います。

このシミ状の何かからは単なる物体というより、意志を持った生命体を感じさせます。
恐らくスペースファミリーに関連するエネルギー体でしょう。

今年に入って次元変化が加速してきていますので、これからもきっとこうした不可思議な現象が続いてくると思います。
とても楽しみですね。

撮れたらまた紹介します。
ではでは。


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by farmemory | 2018-03-19 00:18 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**プレアデス・リラ・シリウス**

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先日富士山方面でとても特徴的なクラウドシップの画像を記事にしました。↓
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なんとも興味深いシップたちが天を乱舞していて、楽しげな光景でした。

前回の富士山のシップも、今回のシップも重要なミッションを行っていた様で、南岸低気圧から日本本土へのダメージを回避させてくれたようです。

ところが、その後すぐに読者の方から、同じ日(2月10日)に別の地域で、同じように興味深いシップの画像をお送りいただいたの冒頭のシップたちです。
場所は、長野の小諸あたりから浅間山方面を写したとの事。

これらのクラウドシップ、ホントに見事なのですが、このタイプ自体(富士山の画像も)そう珍しと言うわけではありません。
ただ、この一連の出現の日時、そして方角(出現している場所)に自分が強く反応したのと、一点だけとても珍しいシップが写っていましたのでご紹介させて頂きます。

一枚づつ、感じたままにコメントを入れて行きます。

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↑このシップたちは典型的なプレアデスシップで、よく「吊るし雲」として取り上げられる良く目にするタイプのものです。
山が写り込んでいますので、その大きさが分かりますね。
とても巨大です。
前回の富士山の近くに滞空していたタイプに似ていて、大きさも負けてはいませんね。

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さてこちら↑。
この波々の形のシップは今まであまり見たことのないものでした。

波状の雲は地震雲(左画像)として目にすることは良くありますが、シップ自体がこの形状というのはとても珍しいと思います。
そこで、画像を通してこのシップを意識で探ってみたのですが、これは「リラの船だ!」とピンときました。

c0319737_00311724.jpg シップとは違いますが波状に全天に広がる地震雲は、今までにも多くの方が目にしている、とてもスタンダードな雲です。
そして地震といえば地質、地質といえばリラですよね。

地殻から流れて出てくる地殻破壊のエネルギー波が、こうした波々の雲を作ると今まで思ってきました(それは間違いないのですが・・)
そしてリラの人々は地球の地殻や地質に大変な関心を持っています。なにせ彼らがこの地球の地質を担当しているわけですから。

そこで地震雲の形成とリラとの関連性に「なるほど!」と思ったわけです。

おそらく地震雲も、彼らリラの人々の観測用の雲なのではないかと。
雲が地震を予知しているのではなく、地震観測をリラの人々が雲を使って行っていて(あるい彼らの観測方法が雲を生じさせている?)その前兆が観測用雲に形となって現れ人々の目に映っていたのだと言うことなのです。

c0319737_00312076.jpgで、今回のこの波々のシップ、まるで京都のお菓子「千寿せんべい」のようで(笑)、またはギャザーの入った服のようで、なんとも女性的なのです。

そしてそして、何より興味深いのは、この雲が出現した方向なのです。
小諸から浅間山の方に浮かんだ雲。浅間山ですよ、浅間山。

先日噴火した草津白根山の目と鼻の先です!
リラの人たち、浅間山を観測しているのでしょうね。

そして最後のこの画像。
「なんだかすごい雲ですね」
と言う感想で終わってしまいそうですが、この雲、間違いなくシリウスのシップなのです↓。
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あまりに大きすぎてカメラの画角に入りきれず、部分だけで全貌が見えずわかりにくいのですが、この「モクモク」とした、いかにも「雲」という形がシリウスシップの特徴ですね。

しかし「でかい!」です。
小諸から南に、小海線を南下したところに八ヶ岳があります。
その八ヶ岳の直上に、こうしたモクモクシリウスが出現することがよくあります。

浅間山にしても八ヶ岳にしても、地球のレイライン(のクロスした場所)に存在していて、彼ら地球外生命体のみなさんも、そうした場所で地球とのエネルギー交換を行っているんですね。

ですから山の頂上に様々な笠雲や吊るし雲(シップたち)が出現するのです。

先日の草津白根の噴火は、今年の地質変化のスタートベルと感じています。
今回ご紹介したこれらのシップ、プレアデス、リラ、シリウスと3天体のシップたちの競演ということで、なんともワクワクニコニコです。

また折に触れ興味深い画像などいただきましたらご紹介して行きます。

ではでは。











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by farmemory | 2018-02-28 00:43 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)

**葉山沖のストレンジライト**

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前回の続きです。
**葉山沖のクラウドシップ**

クラウドシップがたくさん浮かんでいた葉山沖ですが、その同じ時刻、海上上空に停滞する奇妙な光に気がつきましたので動画撮影しました。

午後から風が強くなるという予報でしたので、この日は昼過ぎにはマリーナに戻りゲストと葉山でランチをし、マリーナのカフェでお茶をしながら海を見ていました。

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かなり風が強くなって来たために、沖に出ていたクルーザーヨットが続々と帰港してくる光景を見ていたんですけど、そのヨットの帰ってくる方向、はるか先の上空にとても強い光があることに気がつきました。

お店のお客さんたちの中にも気がついた人も居たようで、「あの光何?」などという声も聞こえてきました。

葉山マリーナのカフェレストランは、ほぼ真西を向いています。
窓際の席に通され、私が座った椅子は南向き、そこから右真横(西方向)を向いて海を見ていました。

その光が現れたのは、まさに真西。
葉山マリーナから国府津を直線で結んだ線上です。
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距離はわかりませんが、なんとなくですが茅ヶ崎辺りから大磯の間といった感じです。

そうであればこの仰角だと、海面から100メートルは上空だろうと思います(☆印)
しかもの光の強さと大きさも尋常ではないと思います。

今回見た光は全く移動することなく同じ場所、高度に滞空し続け、徐々に消えて行きました、時間にして10分くらいだったでしょうか。
ちなみに画面に流れる音楽は、ちょうどこの日レストランでクリスマスソングなどの生演奏が入っていたので、ちょうど良いBGMになっています。

画像にはマリーナに係留中のヨットのセンターステイやフォアステー(ロープ類)が入り込んでくるので、ピントが時たまボケますが、その光の強さは感じられると思います。



色も微妙に変化したり、少し引いてピントがあった時に、この光から右上方向に、薄く白っぽい「なんらかの形」がうっすらと見えます。

また光の上にほんの小さな光らしきものも見えますが、この光の現れ方は、今まで数見てきた光体に類似するものです。
同じく最大望遠にすると、光が大きくなるとともに、まるで赤っぽい細胞のようなものにも見えてきます(オーブのようなエネルギー体にも酷似しています。
これも今まで撮影してきたものととても似ています。

最大望遠で見る細胞のような形状から、彼らのスペースシップは無機質な「乗り物」なのではなく、命を持った意識体だということがよく分かります。

で、この光に「あなた誰?」と問いかけたところ
直ぐに「シ・リ・ウ・ス」と帰ってきました。

湘南の海はシリウスの影響下にある場所ですのでそれも当然なのでしょう。
ちなみに星印で示したあたりは相模川の河口沖で、ここから急激に深くえぐれた相模トラフに入って行きます。
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おそらくそのトラフラインに彼らの存在があるのではないかと思うのです。
(葉山の海底にも彼らの存在は強く感じられます)


この日、午前中の海上は穏やかに晴れて微風状態、沖にいるディンギー(一人乗りのチビヨット)たちの帆もてしおれて、つまらなそうでしたが、港に戻った途端急激な強風となって、大型ヨットですら帰港する程でした。
この天候も何らかのメッセージがあったのだろうと感じました。

そしていざ東京に帰ろうとしたところ、横須賀線の架線事故で長い時間電車がストップ。
急遽片瀬江ノ島に出て小田急線で帰宅することにしましたが、そこにもメッセージがありました。

川崎の新百合ヶ丘を過ぎた頃進行方向左側の上空に先ほど度は違う種類の光体がいきなり現れたんです。
「カメラカメラ」と思っているうちに電車がビルの影に入ってしまい、出た時にすでに消えていました。
実際、この日帰宅後に色々な出来事があり、それらを繋げてゆくと彼らからのメッセージが形となって理解できました。
(でもプライベートな内容のため割愛します)

今回の光が出たこの日は、様々な出来事が自分を取り巻く多くの人や場所で見られました。

ここ最近の彼らスペースシップたちの出現形態が類似してるなと感じています、前回の金沢、今回の葉山、そして海上とシリウス。
どうも故郷の人々のコンタクトがさらに近しくなって来ているように感じた12月の海でした。













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by farmemory | 2017-12-20 00:45 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**葉山沖のクラウドシップ**

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先日土曜日、しばらくご無沙汰していた葉山の海に行ってきました。

葉山マリーナから船を出して江ノ島沖を回ってきました。
マリーナ?なんていうとすぐセレブな事とか思われちゃうけど全然そんなではなく、レンタルの船なので、レンタカー借りる程度なんですよね。

ところで次の東京オリンピックでは、江ノ島ハーバーがメインマリーナになるとのことでしたけど、江ノ島って東京?
な、訳ないですよね。
どうせなら東京湾でやればいいのに〜と思いましたけど・・

ちなみにサーフイン会場も東京じゃないんですよね。
確か千葉外房、勝浦とか聞きました。
東京には良い波が立つ最高の場所あるんですけどねぇ。
伊豆七島の新島、羽伏浦は最高なんですけどね、波乗り関係者は「なんで新島開催じゃないの?」って思った事でしょうね。

でも千葉だってオリンピックの時に975hpくらいの中型の台風が小笠原海域を通り過ぎてくれたら、外房でも頭越えですから良いけどね。
で、競技が終わったら消滅してくれればなお良いですが。

特に今回のオリンピックサーフィン競技は間違いなく「五十嵐カノア」が出場するでしょうから楽しみなのです。
行けたら観に行こうかな、なんて今から思っています。

でもオリンピックもだけど国の威信とか国際競争力とか観光立国とかなんたら戦略とかより、静かで温かな国でいれば良いのにって、個人的には思っているんですよね。

   ・

さて、ちょっとマニアックすぎる話題なのでここまでにします。

今回葉山沖から江ノ島あたりをのんびり回ってきたんですが、この日すごい数のクラウドシップが湘南沖に出ていました。
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結構壮観な眺めでした。

画像にあるクラウドシップは典型的なプレアデスシップで、そのデカさに驚きです。
軽く数十キロの大きさですね。
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これほどのシップが出る時って、何らかのアクシンデントの予兆だったり高エネルギーの降下があるんですが、この日もその通りでした。
アクシデントはなにもデジタル的な不具合を起こすだけではなくて、物理的なアクシデントに繋がってゆきます。

でももちろん、シップたちがそうしたことを起こしているのではなく、その逆で意図的に流される高周波、高エネルギーをブロックしインターセプトすることが目的なんです。

今回(12月16日土曜日のことです)は6時間にわたって横須賀線や京浜東北根岸線などがストップしました。
架線が断線するという物理的なアクシデントですが、これもエネルギー効果に関係しているだろうと感じるのです。
仮に(今回は違うと思いますが)意図的な工作があったとしても、です。

もし彼らがそのエネルギーをブロックしてくれていなければ、もっと大掛かりなことになっていたかもしれません。

またエネルギーをインターセプトしてくれたとしても全てをブロックしてくれるわけではありませんので、こうした物理的事象だけではなく、生体に対しても影響が出ることがあります。

皆さんの中にもなんらかの体調不良など経験された方もいるのではないかと推測しています。
実際私も少し体調の変化を感じましたし、身近でもそれがありました。

またこの日の午後、マリーナに戻ってお茶をしている時にも海上に不思議な光を目撃しました(動画撮影もできましたので次回アップします)


ではでは今日はこれにて。












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by farmemory | 2017-12-18 01:24 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告5・休暇村能登千里浜2》**

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**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**
**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**
**《金沢・羽咋イベントの報告4・休暇村能登千里浜1》**

前回からの千里浜コンタクトワークの続きです。

かなり近い海上で光り始めた光を見つけた時は車のヘッドライトか、漁船の漁火かと思いました。
でもその位置(海面ギリギリ)にヘッドライトはあるはずないし、漁火といっても大きな船なら座礁してしまいそうな岸近くで操業などしないはずです。

そんな疑問がよぎりながらも、しばらく眺めていると、それほど強くなかった光が急激に変化し始めたのです。

慌ててカメラを向け動画で撮影を始めました。
お話はともかく先ずはその動画をご覧ください。

少し長くなるかもしれませんが3点掲載しますのでお付き合いください。
この時には一脚を持って行かず、手振れがあって見難いところもあると思いますがどうぞ。



【羽咋千里浜 ストレンジライト1】3分17秒

最初に撮影を始めた時にはこの光一つだけでした。
強い白光の上にオレンジ色の光が横一列に並んで見えたり、光そのものが消えたり強く発光したりを繰り返して行きます。

また光の左側に、家屋の窓のような光がいきなり現れるのですが、この光も微妙に位置や光の数や強さが変わるように見えます。
この窓明りのようなものも、一連の光の「仲間」なのかもしれません・・・
3分ほどの長さですが、ぜひご覧ください。

     ・


【羽咋千里浜 ストレンジライト2】1分22秒

しばらくすると別の光る物体らしきものが右方向に現れます。
こちらの方は光の強さより光の色が変化したり、2つに分かれたり色が変わったり、横にスライドして動いたりするところが興味深いです。
またその光の横に赤やオレンジ、白色の光点が写っています。
特に一番右に現れる薄いオレンジの光が左に移動した後忽然と消えたりします。

     ・


【羽咋千里浜 ストレンジライト3】1分39秒

この動画は、先に見えていた光が消えたので、全員宿に戻ろうとして砂浜を離れかけた時に急に現れた光です。
出現場所は強い光の場所と同じような所でしたが、その色が明らかに違うもので、望遠で撮ると真っ赤に光る光が3つあることがわかります。
しばらく光り続けていましたが、徐々に明るさが落ちてきたので、ここで今回の観測会を終えました。

     ・

次回は動画から静止画を切り取ってアップして見ます。
そして感じたこと(この光が何なのかや地球外生命体を感じたことなど)を画像を見ながらお話ししてみようと思います。



ではではまた次回!









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by farmemory | 2017-11-03 00:19 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**写る光は何?**

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この画像(左)は、先日の名古屋イベントにご参加いただいた方からお送り頂いたものです。

これを見て思うのですが、カメラの光学現象を利用したエネルギーの可視化は、撮影に当たりその人の周波数や固有のエネルギーによって違いが出るのだとわかります。

人もまたエネルギーの集積体ですので、仮に同じカメラを利用して同じ条件下で可視化エネルギーを撮影できたとしても、全く同じように映るとは限らないかもしれません。

ちなみに右の画像は私が自分のカメラで写したものです。
時間や場所、カメラに違いもありますが、写り方や形態、色彩、の違いがありますが太陽を写した画像に変わりはありません。

この違いは様々なファクターが絡み合って違いが出てくるので、一概にこれが理由とは結論できないのですが、やはり個人やカメラそのものが持つ「個性」に影響されるのだろうな~と思うのです。
(カメラの個性とは機構的な個性ではなく、カメラも魂を持っていて、そして使う人のエネルギーに左右される、と言う事です)

同じ場所で同じように写しても違いが出るのもこう言うことかもしれません。

またこうしたエネルギーの可視化(光体や光の筋、霧状のぼやけ)があった時に
「どんなメッセージを自分に伝えてきてるの?」
と思われることもあるかと思いますが、メッセージは何かと判断する前にエネルギーの可視化という物理現象と見る方が先でしょう。


もしメッセージとして捉えるのであれば、自分の状態(その時の自分の周波数)がこうした光と同期できる周波数帯にあると取ればいいかと思います。
つまり
「写る時と写らない時、写る人と写らない人との違いは、その人の周波数に影響される」
と言うことです。

また写り込んだ光の種類や色から、綺麗とか逆に重たいとか感じたら、その撮影をした時の自分の状態と照らし合わせて判断してみるのもいいかもしれません。

・イイネイイネ、今とても軽く朗らかなんだね。
・あれ?なんか悩みあるのかな?
・うん、その意識状態を保てば、問題解消に繋がるよね。
・今少し重い感じ?

みたいな。。。

 ・

今までの写した光の画像をまとめてHPの方に展示してあります、ご興味がありましたらご覧下さい。
ホームページ(フォトギャラリー)>>










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by farmemory | 2017-10-08 00:01 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**これな〜に?2017/10/5**

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今晩は中秋の名月ですね。
屋上に出てみたら、雲がかかったり晴れたりで、しっかり撮影できました。

で、こちらなんですけど、雲がかかってきて周りの雲に虹色のスペクトルが現れたので、引きで撮影してみました。
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そしたら「これな〜に?」
って言う「何か」が写っていましたです。

何か意思を持つ生命体、もしくは意識体(エネルギー体)の飛行物じゃないかと・・
メッセージとかあまり感じられませんでしたので、飛行中に偶然に写ったのだと思います。










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by farmemory | 2017-10-05 00:56 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**新宿御苑の桜と彼ら**

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今日いきなり晴れ間が出たので、速攻新宿御苑に行ってきました。
平日でしたけど桜が今日満開だということですんごい人出。

人の多いところが苦手なのですが、青い空に桜のピンクはなんとも綺麗なので、思い切ってお花見。

桜をたくさん撮影しようと思いつつ、青い空を飛ぶ擬態飛行機ばかり目が行って「あんた何しにここに来た!?」でしたが、まあいのだ。

桜5割、擬態飛行機5割りで撮りまくって来ました。

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これは上が擬態ですね(エアバス321)
下は本物(ボーイング767)

どちらもほぼ同じ場所で、同じような時間に撮りました。
上の方の擬態飛行機、機体の上の輪郭がガッタガタですね。



動画が切れる場合はyoutube画面へ>>>

そのほかにも、光る機体や翼が透明な「くらげ飛行機」もわんさか飛んでいて、なんとも面白かったです。
また面白いのがあったら紹介します。
ではでは〜

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by farmemory | 2017-04-08 02:14 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)