カテゴリ:・コンタクト( 16 )

*渋谷区上空光の乱舞**

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<追記>
動画の場面を少し暗くして見やすくしました。

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7月に自宅近くの上空で繰り広げられた「光の乱舞」を掲載しましたが、先日もまたその時と同じ様な光の乱舞を撮影できましたのでアップします。

前回同様シリウスの仲間達による光のロンドを見せてもらいました。

ただ全開に比べると、わかりにくいかもしれません、実際はかなり明るい光の乱舞だったのですがね。

また画面左上にあるマリンブルーの大きな光ですが、これは上空の雲に反射している代々木のdocomoタワーの青い光ではないかと思います(確信はありませんが・・)

ただ上の画像は、動画を撮った時間より少し前なのですが、ブルーの光がどう見ても下からの光が雲に写っているのではなく、上空から降りてくる光で、その下に薄雲がある様に見えます。なので確信がないのです。

見て頂きたいのは、その光の左下あたりで、クルクル動く複数の小さい光です。

一見下から上空に向けたサーチライトの様にも見えなくもありませんが、この光、よく見ていると間違いなく雲の上、あるいは雲の中にその光源がある事が分かります。

<見やすいように動画の画面を少し暗くしました>



ご覧頂くときは出来るだけ大きな画面でご覧ください。

なおマリンブルーの光は人工光の雲への反射なのですが、こちらの動画には入っていませんが、マリンブルーより右下の方に「赤い光」が雲に写っています。

こちらの方は謎です。
明らかに不思議なあ赤い光、もしかしたらこのブルーの光も反射しているのもではない可能性も少しある様にも思いますね。

念のためその赤い光も動画にしてあるのでアップしておきます。



なお7月に撮影した動画は↓です
**光の乱舞**











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by farmemory | 2018-10-17 00:01 | ・コンタクト | Trackback | Comments(1)

**今日の東京上空**

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正確には昨日の早い夕方ですが、表参道方面に買い物に行った時に西の空に夥しいほどのシップが滞空していたので撮影して来ました。

明らかにプレアデスのシップとわかるシェープで、しかも一つ一つがかなりの大きさです。
間違いなくなんらかのミッション(中和作業か、エネルギー変換行動)を行なっていると思います。

この画像を撮影して、自宅に戻って来たら、かなり強い耳鳴りと重い感覚がやって来ましたので、体がなんらかの地電流変化を捉えたのではないかなと感じました。

また、同時にこのシップの出現が、少し気になる地域(地殻の変化)に関わる感覚がありましたのでfacebookの方に(限定公開になりますが)アップしておきます。











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by farmemory | 2018-09-08 00:14 | ・コンタクト | Trackback | Comments(1)

**光が伝えるメッセージ(2)**

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前回**光が伝えるメッセージ(1)**からの続き。

上の画像が、今回クライアントさんが写された光です。

この光がクライアントさんに何を伝えようとしていたか。
実はとても深い事を伝えていましたのでそのお話をしてみたいと思います。

彼女(クライアントさん)からスマホに残した光の画像を見せてもらった時、そのメッセージを私なりに解読できました。
内容は兄妹、親族のことでした。

プライベートな事なので詳細は割愛しますが、ここのところ、現実面でも意識面でも今までの人生の中でも特に家族親族に関する思いや意識が高まっていたとお話しして下さいました。

正に今自分の中にある、意識を向けている事への答えとして光のメッセージを送ってくれたという事なのです。
さらに言えば、自分の意識が天空に作り上げたホログラムだった様なのです。

もちろん現実の光として画像に残すことができましたので、幻ではありません。
光自体はある天体の人々が力を貸してくれ、輝かせたことも分かりました。

その天体はプレアデス。
彼女の故郷の一つがプレアデスであり、地球人として生きている期間、彼女を見守りつづけていると言っていました。
でも彼ら天体の人々が直接的に手を貸すことはしませんので「助けている」訳ではないのです。

自分自身の力で全てを解決するという、能動的な意識に反応し、自分たちを「鏡」として使わせたということなのです。
また彼女の能動性(自分の足で進むこと)により、自分たちを利用してもらえる周波数に彼女が達したという事でもあるのでしょう。

物語的に説明すると、彼らプレアデスの人たちは空に彼女の意識を映し出す「鏡」をおいてくれ、その鏡に彼女の意識が反射し、それを目撃(撮影)したというストーリーです。
そしてプレアデスたちは彼女に「鏡は置くけど利用するかしないかは、あなたの意思次第だよ、自由に使いなさい」
そうも言ってくれたのです。

つまりこの光(メッセージ)は、他者から送られたのではなく、自分自身で気がつかなった自分の中にある答えを「鏡に映し出して」くれたという事なのでした。
少し難しかったかったかもしれませんが、簡単に言えばこの光が彼女の疑問への答えだったという事なのです。

実はこのお話から思うことがありまして、それは少し古い映画ですがジョディ・フォスター主演の「コンタクト」という映画があります。

その映画のラストシーンで、主人公の女性が亡くした自分の父親(実は彼女が行った別の天体の人が父親に似せた姿で現れた)に出会い語り合う場面があるのですが、まさに今回のお話にリンクする内容だったのです。
良かったらご覧ください。

映画の中では触れてはいませんが、そしてその天体こそプレアデスだったのです。

彼らプレアデス達は私たち人類に、付かず離れずの距離感を持って、過度な干渉をしないよう慎重に寄り添ってくれています。
また人類の内面変化や魂の進化を最重要と見ていますので、物理的な手助けは極力避け、自分の力で進むという人への意識面への隠れたバックアップを主にしてくれています。

スペースファミリーの力で次元を変えることはできません、私たち人類の意識進化こそが次元移行を加速させます。

今回、このクライアントさんに送られたメッセージは極めてプライベートな内容でしたが、そのプライベートな課題に答える事で彼女の内面進化は確実に進んだと思っています。

きっとこれがプレアデスの手助けなのでしょう。

先日台風12号に関する記事を書きましたが正にその内容とリンクする事でした。
**台風12号に関しての追記**

前回台風に対するバックアップをしたのはシリウスとリラの連合体でした。

彼らはプレアデスが物理的な干渉を極力避けているのに比べ、シリウスとリラは部分的に物理的手助けをしてくれています。
この点で見ると、プレアデスの次元周波数が極めて「高い」事が頷けます。

「手助けしないことが周波数が高い?」と思われるかもしれませんが、物理的な手助けには、とても微妙な部分があります。

本来私たち人類が経験する多くの体験自体、生まれる前に決めてきた人生スケジュールに沿ってやってくるものです。
そこに一方的に助けの手を出してしまうことは、助けたほうが因果律を受け取ってしまうことを意味します。

しかし人類意識であれば「助けたい」という希望や思いが浮かんでくることもあるでしょう。
でもこれ自体「助けたい」という欲望と葛藤でもあるのですね。

高次元であればあるほど「無」に近づくことを意味しますので、感情に流される事がどんどんと無くなって行きます。
しかも自分の力で全ての問題を解決してこそ、その苦しみの意味があるという「厳しい」理解自体、高い周波数を意味すると言うことなのです。

とすれば情に流され、手助けしてしまうということ自体、次元数が3次元に近いと言う事なのかもしれません。

私事ですがその解釈は理解していても、実際は情に流され感情が揺れる日々ですし人の思いに寄り添ってしまい、動揺や様々な感情が生まれてしまうこともしばしば。
まだ完全に3次元意識からは抜け切ってはいないなと思うのです。

でもいきなりプレアデス意識に到達したら、きっと精神崩壊起こしてしまうかも・・・
なので、まずは故郷のシリウス意識や深い関係を持つリラ意識に同期し、その周波数に達することを目指そうかなと思っています。

ではでは!











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by farmemory | 2018-08-23 00:00 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**光が伝えるメッセージ(1)**

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この画像は1年ほど前に私が茅ヶ崎の沖合、プレジャーボートの上で撮影した彩雲です。
この雲には確実に意思(魂)が感じられたので、思わず撮影しました。

では今回の記事です。
先日個人セッションにお越しになったクライアントさんから興味深い光の画像を見せて頂きました。

その光もやはり神奈川県の茅ヶ崎周辺で夜間に取られたものだそうです。
自転車に乗って走っていたところ、視界に入ったこの光をいそうで撮影したとの事。

セッション中にも、他の画像をいくつか示され
「この光やクラウドシップはどんなメッセージを送ってくれているか判断つきますか?」
とのご質問。

いくつか見せて頂いたクラウドシップに関しては、日中に写されたもので、私には(このクライアントさんへの)明確なメッセージ性は感じませんでした。
むしろ多くの方の目に触れるように現れていたのだろうと感じました。

でもこの光の画像、これは明らかにこれを撮影されたクライアントさんへの個人的なメッセージとだと直感しました。
(その光の画像とクライアントさんのお話は次回アップします)

今までにも多くの方がこうしたクラウドシップや光体など目撃されたり、写されたりしている事でしょう。
神社の参拝時に写した境内の光や、何気無く風景を撮影した時に写り込んだ光の玉とか、音も立てずに飛んでいる飛行機などなど・・
その中には明らかに、個人的に撮影者にメッセージを送ってきている事もあるはずです。

ただ、往々にして、送ってくれるのは嬉しいけど、そのメッセージの内容を理解できない、なんて事多いと思います。
でも全てを理解できることは無理としても、曖昧であっても何となく程度に理解することはそう難しい事ではないと思っています。

例を挙げてみます。
先ずその光やシップが自分へのメッセージかを判断しようとしていると仮定して・・

はい、自分の判断で決めてしまいましょう。
「あの光はきっと私に何かを伝えようとしている」
そう感じたり「そうだといいな」と思ったっりした時には、自分に都合よくメッセージと決めてしまいます。

そして次に、ここ最近何か知りたいと思っていた事、疑問に思うこと、気がかりな事などなかったかを自分に問い合わせてみましょう。

内容はスピリチュアルなことであっても、日常の些細なことでもあっても、何か解決したいことなど何であれ、自分の中にある「気がかり」を思い出してみて下さい。
困ったことでも嬉しいことでも、何かにうっすらでも意識を向けていなかったか・・
そうした時期に光やシップを見たら、きっとそれが答えなんだなと判断して見ましょう。

では、メッセージなのだという判断をしたけど、ではその内容(詳細)に関してはどう理解すればいいの?ですが
これも自分で決めてしまいます。
「ああ、そうなのか。AとBの選択肢のうち、Aでいいって事なんだね」
そんな風にです。

「なんとも曖昧で、自分に都合良すぎない?」
そう思われるかもしれませんが、内なる声がそう思わせたのだと言うことを理解してください。

根拠があろうとなかろうと「そう感じた」と言う、その曖昧な判断をする自分を信じる事ができるかがとても重要なのです。

「直感や勘」それ自体とても曖昧で、根拠などあるものではありませんね。
ならばその根拠のない判断を自分自身で下すことも、自分の直感をどれだけ信じる事ができますか?、と言う「テスト」の様なものなのです。

これを続けて行く内に、それが本当だったという現実的な証明が後からやってくることもあり、自分に自信が持てる様になってきます。
これは私の経験からです。

その段階になると、そのメッセージの詳細に関して、さらに深く「感じられる」様になってきます。
良かったら試して見てくださいませ。

次回、クライアントさんに送られたメッセージに関するお話をします。











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by farmemory | 2018-08-21 00:17 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**光の乱舞**

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先ずは今回の水害に遭われ、この人生を完了された方々に哀悼の意を表します
神の御胸にて安らかならん事お祈り申上げます。

・・・・・

さて、一昨日の夜遅く、ウチの人が「空に光が!」と言いながら帰ってきたので急いで空の広く見える場所に行きました。
以下2点はそこで撮影した光の乱舞です。

一見地上からのサーチライトが雲を映し出しているようにも見えるのですが、そうではないことはすぐ分かりました。

間違いなく雲の上、上空からの光が雲を通して見えていると分かりました。

あまり多くを語る必要ないですね。
2点の動画、先ず見て下さい。


(大きな画面にし過ぎると画質が荒れます)

感じられる方には、この光に「意思」があることがお分かりになると思います。

そして青白く(時にターコイズグリーンに)光るこのライト、間違いなくシリウスの仲間達です。そして「水」を司る龍神のお印でもあります。

今までも数々の光を見てきていますが、今回は美しいと感じるこの光であっても、久しぶりに鳥肌が出るほどの心の動きがありました。

そしてその光から「始まってるからね」と言う、声にならないメッセージを聞いたような気がしました。

この光の出現は6日に日付の変わった頃、関連に関しては触れませんがこの後に大雨が降り始めたことになります。


※実際はもう少し明るく鮮明でしたがデジカメのレンズではハッキリと表現できないことが残念です。
また、あまり画像に手を加えてしまうのも、と思いできるだけそのままの画像をアップしました。薄暗いお部屋の方が見やすいかもしれません












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by farmemory | 2018-07-09 01:00 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**神戸、これな〜に?**

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先月お誘いを受け神戸布引ハーブ園に行って来た時の事です。

当日は良い天気に恵まれ、ハーブと花たちに囲まれてナイスな時間を過ごして来ました。

今回の記事はそのハーブ園で撮影した面白い画像と擬態飛行機、ホテルの部屋で真夜中に鏡に写り込んだ虹色の光の画像をアップしてみます。

まずこの画像、何気なく遠景の神戸港と空を写した一枚。
撮影時には全く気がつかなかったのですが、自宅に戻って画像を確認していて見つけました。

「これな~に?」

おそらくスペースファミリーたちが飛ばしている飛行物体だと思います。
まるで絡み合ったロープ(紐)のような形状ですね。

これは、彼らにとってはかなりアナログな飛行体で、おそらく3次元用の観測機だろうと思われます。

今思い出したのですが、これと同じような飛行物体をかつて見た記憶があります。
もう20年以上前、湘南から東京に向かう車の中で(横浜新道の)上空を飛ぶ「紐」を見たことがあります。

今思うと、その時の「なにあれ?」によく似ています。

もう一点興味深いのが、楕円で囲んだ部分。
この飛行物体の真下のビル群ですが、明らかに左に傾いています。
時空に歪みがあるのだろうと思います。

薄ぼんやりとしていますが水平線はしっかり真横で、楕円外のビルは完全ではありませんが垂直を保っていますのでレンズの歪みではないと思います。

ちなみにこの日の風は微風で、ゴミなどが上空に巻き上げられるほどの強風は吹いていませんでした。
地球製ではない彼らの物理機体を久しぶりに撮影できました。

こちらはオマケの擬態飛行機。
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肉眼では、かなりの高高度を飛ぶ民間機以外には見えません。
それでも「なんとなく」写してみようと思い、デジカメのズームで撮影したら「やっぱり!」でした。

垂直尾翼に反射する光がなんとも不自然で、主翼も半透明です。

でもそれ以上に怪しかったのは、この外形。
輪郭がガッタガタです。

擬態機によくある事なのですが、距離が遠い時や高高度の時、彼らは擬態を手抜きするんですよね。

「どうせ肉眼では分かりはしないだろうから、今日はこんなもんで・・」

手抜きもいいところ。
なんだか気持ちが伝わって来そうで笑ってしまうのです。


そして最後はこれ。
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神戸生田神社に近いホテルでのこと。

この日はワークショップで、かなり疲れていたので早い時間にベッドに潜り込みました。

部屋の明かりは消して、ベッドサイドのフットライトだけ点燈しておきました。

夜中に、フッと目が覚めて、何時かなと体を起こし時計を探してぐるりと部屋を見渡していたら、消してあるテレビモニターにこの光が写り込んでいたんです。

「!!!?」

あまりに綺麗な光で、しばらく釘付けでしたが気を取り直してデジカメ引っ張り出して、ノンストロボの夜間モードでパチリ。
しかも今思えば、この光、記憶は曖昧ですが何と無く回転していたような気がもするんですよね。

ちなみにフットライトは間接照明で、しかもモニターに映る場所ではありませんでした。
なんだか嬉しくなるメッセージ性を感じました。

という画像のご紹介でした。











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by farmemory | 2018-06-18 00:16 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**那須のプラーナ**

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先日記事にした那須の画像を整理りしていたら・・

「なにこれ?」

という画像発見、シェアします。

これ、おそらく夜のプラーナだと思います。
左側は拡大しないそのままです、右が部分拡大したもの。

ビックリです。

夜の撮影ではストロボを使うと、オーブが良く撮れますが、これはストロボなしの夜間モードで写しました。
本当に興味深いものが写せました。
よく見るとこれら小さな光(右画像)が何やら並んだり規則性を持っているように見えます。

これはおそらく意思を持ったプラーナなのではないかと思うのです。

本来プラーナは、意思を持たない(自我はあっても、エネルギーとしてはベクトルを持たない)存在です。
ですから、日中などに見るプラーナは、不規則なフラクタル状態で飛び回っています。

でもここに写っている規則性のあるエネルギーは、なんらかの意志に呼応して集まり始めている、その状態なのではないかと感じました。
さらにエネルギーが集積して大きなエネルギーの塊になるのか、さらに規則性を増し結晶化したエネルギー状態になるのか。
その中間の状態ではないかと思います。

今この記事を書いている時に左目に、その「証明」のような光の流れが映り込みました。
面白いです。

私的には、オリオン解放に関係する、なんらかのメッセージ、もしくは視覚化なのかなと思ったりしています。










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by farmemory | 2018-04-22 00:00 | ・コンタクト

**今日のお便りから20180325**

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懇意にしているクライアントさんからこんなご質問をいただいたので記事にしてみました。
お知り合いが羽田に到着しようとしている機内から写した不思議な「物体」についてのご質問です。

この画像は、その時写した動画を「再現」したものです。
(写された方が掲載に慎重と言うことでしたので同じような光景を作成てみました)
雲海の上に、一筋の黒っぽい雲上の物体が浮いていたそうで、先ずはこれは何?と言うご質問から始まります。


Q.
羽田空港の飛行機で、羽田空港に着く30分前に撮影したものらしいです。
黒いものが写っています。
高橋さんには何に見えますか??

A.
今回は面白い動画ありがとうございます。
これ間違いなくシップですね、母船です。
シリウスですね。
(実は当初シリウスと思っていたのですが、どうもこの船はオリオンのシップではないかと感じ始めています)
かなりの大きさで、多分数キロはあるでしょう。


Q.
これを撮影された方が、撮影したことによる影響は何かあるのか心配していましたが、何かの影響はあるものでしょうか?
また母船が現れた場合どんな現象が撮影者に現れますか?

A.
何も問題ないでしょう。
それよりも意識しておきたいことは不安を感じる自分自身の心情が、好ましくないエネルギーを呼び込んでしまうという事です。
これは、この動画に限らず、あらゆることに言えることです。
「何も問題はない」
と思えることが、自分自身のバリアになります。

ただし口にするだけではなく、思い込む様に自分自身を仕向け誘導する事でもなく、本当に自分自身が心からそう感じた時です。

×本当は不安だけど、怖くないと自分に言い聞かせる。
○どれほど危険を煽られようと、不安など微塵も感じず興味もない状態。

そうお伝えください。
母船といえど、いわば乗り物です。

例えば横浜の大桟橋でのんびり港の風景を見ていたら、ベイブリッジを潜ってクイーンエリザベス二世号(豪華客船)が大桟橋に接岸してきたとします。
でもそれを目にした人全てが興奮する訳ではありませんよね。
それと同じです。
私たち地球人にとっては未知の乗り物であっても、宇宙的視点で見れば「海に浮かぶ船」と何も変わりません。

確かに未開の奥地に住むプリミティブな文明の人たちが初めて飛行機を見た時、彼らはそれを神とも、悪魔とも思ってうろたえたでしょうね。
でも、その飛行機を飛ばしているパイロットも、その飛行機に乗る乗客たちも、彼らが狼狽えることを知ったらどう思うでしょう?

もう私たち人類は、宇宙船をその視点で捉える時になって来たと思ってください。

もっと身近で、もっと親しく、もっと楽しい空を行く高次元の兄弟たちだと思ってください。
そう、何も特別な存在なんかじゃないんですよ、彼らは。


そして今回のご質問にある「撮影者への影響」もまさしく、同じことが言えるのです。

影響があるかないか。
あるとしたらどんな影響があるのか。
これを一概に解釈するのはとても難しいことなのです。

今まで私たちは、例えば体に対する放射線の影響など調べようとする時、幾つかの臨床データやサーベイデータを元に一律の答えを出そうとしてきました。
しかし、放射線だけにとどまらず、ある現象が被験者すべてに一律に同じ影響がる訳ではないと言う不思議を今まで嫌という程見てた筈です。

あなたは医療関係の方なのですから、当然ご存知ですよね。
恐らくこれがその答えなのだろうと思うのです。

そこに恐れや、不安を抱いてしまうと相手は高エネルギーを発する存在ですので、見ている人に不具合を起こさせてしまうこともあるかもしれません。
逆に、その存在を心から受け入れた人は、おそらく心の動揺よりも、喜びや楽しさが湧いてきます。ここには精神的な混乱が生じません。

まさに見る人の意識状態で受け取るエネルギーベクトル(影響といってもいいでしょう)に違いがあるということになります。
そして、その影響の度合いも、影響がどこにどう出るかも大きく違ってきます。

少なくとも彼らは、私たちに向け作為や悪意は微塵もありませんし、まして傷つける気など毛頭ありません。
しかし個々人がどう受け取るかという、個人ベースの部分には一切介入はしてきません。
というより、介入は許されていないのです。

アルコール(お酒)が危険か、薬にさえなるものなのか。
全ては個人の裁量に任される、この解釈でもいいと思います。

更には彼らの存在は、野に咲く花と同じだと思ってもいいかもしれません。

花に興味がある人にとっては、心に棘がある時に、何気なく道端で咲いている小花に心癒され、その棘が消えた経験をお持ちの方も多いことでしょう。

でも激しい怒りや不快感に流され、まして花になど興味の無い人にとっては、その花は、もはや生き物でもなく、存在すら目に入らないでしょう。
そのとき、その小花は、その怒りを鎮め人を癒すことはできません。

宇宙船の存在は、全くこれと同じなのです。

彼ら宇宙船も、小さな花一輪も、自分を見る相手に過度な感情は持たず
「ただただそこに在る」
それだけの存在です。

ある人が何かを「目にした」時、その本人の意識状態で、その存在がいかようにも変化してゆく。
まるでモナリザの微笑や能の小面(能面)と同じかもしれません。

そうお伝えください。

   ・

以上が一連のQ&Aでした。
ご参考までに、ではでは~










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by farmemory | 2018-03-27 00:29 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**アポカリプティックサウンド2018/3**

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今日、所用があって神奈川県の厚木にいました。
天気予報では晴れということでしたが、午前中から何やらおかしな雲が撒き散らされていました。
久しぶりのバーゲンセール状態でした。

ただ、下の飛行機雲ですが、これは違うようです。
撒き散らしていた方の雲を、中和作業をしてくれているファミリーたちだと思います。
ご苦労様!

   ・

さて今回の記事です。

最近また自宅近くでアポカリプティックサウンドが聴こえています。
今回もその音を録音出来ましたのでご紹介します。
また今回は、興味深い動画も同時に撮れていましたので合わせてアップします。

このアポカリプティックサウンド(黙示録に出てくる終末を知らせるラッパと言われる音)ですが、少し前まで、2年ほどあまり聴こえない時期が続いたのですが、数ヶ月前からまた聴こえ始めました。

この音はいくつかの現象に伴って聴こえて来る事を経験的に知っているのですが、全て次元の変化に深く関係していることは間違いないと確信しています。

この音が聞こえる時、上空に擬態らしい航空機が飛んでいることが多く、彼ら次元の違う存在たちが近くに飛来した時に聞こえる事があります。

またある特定の地域が急激に次元の歪みを起こした時にも聞こえることがあります。

以前、羽田空港のショッピングセンター内で、大音響で鳴り響いたことがあります。
でも不思議な事にこの音の大きさはかなりの大きさで、一緒に聞いた家の人と二人顔を見合わせたのですが、近くにいた人にはまるでその大音響が聴こえてもいない様なのでした。

恐らくこのサウンドも個人個人が持つ次元周波数によっても聴こえたり聴こえなかったりもするのだと思います。

ただ聞こえるかどうかが、自分自身の周波数に関係しているとして、ではなぜ録音はできるのかという疑問があるのですが、その録音機やカメラなどを手にしている人の周波数に、それらデバイスが同期している事で録音できるのではないかと思うのです。

今回も窓の外で聴こえたので、ベランダに出て見たところ上空を無音の航空機が細長い飛行機雲を引きながら消えて行きました。

ところが今回もそのタイプかなと思ったのですが、撮影した動画を確認していて、不思議なものが写り込んでいた事に気がつきました。

先ずはとても短いですがサウンドそのものをお聞きください。(約17秒)



バックに屋外の日常音が入っていて、聞きづらいかもしれませんが、遠くで「ブォ~~~~ン」という微かな音が聞こえるかと思います。

この音は不思議な事に窓を閉めた屋内の方が大きく聞こえることがあります。
今回の音は比較的小さな音ですが、とても特徴的な音かと思います。

さて、こちらの動画。(約1分40秒ほど、バックに音楽を入れてあります)

アポカリプティックサウンドの動画の真ん中より少し右に、カメラの「汚れ」のような薄い黒っぽい影のようなものが写っています。
それを少し拡大してあります。



一見カメラの動きに連動している様にも見えるので、最初はカメラの汚れなのかと思いました。
しかしよく見ていると、大きさや濃さが変化したり、カメラの動きとは連動していない微妙な動きも確認できます。
まるで拍動している様にも見えます。

そしてこのシミのような存在ですが、距離感が掴めないのです。
遠い上空にあるのか、すぐそこの空間にあるのか?

距離感がわからないのではなく「距離そのものが無い」という事なのかもしれません。
そうであれば、まさに3次元を超えた、別次元ということになります。

恐らく次元の隙間の様なところか、もしくは別次元のエネルギー体に私の周波数が同期して写り込んだのではないかと思います。

このシミ状の何かからは単なる物体というより、意志を持った生命体を感じさせます。
恐らくスペースファミリーに関連するエネルギー体でしょう。

今年に入って次元変化が加速してきていますので、これからもきっとこうした不可思議な現象が続いてくると思います。
とても楽しみですね。

撮れたらまた紹介します。
ではでは。










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by farmemory | 2018-03-19 00:18 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**プレアデス・リラ・シリウス**

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先日富士山方面でとても特徴的なクラウドシップの画像を記事にしました。↓
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なんとも興味深いシップたちが天を乱舞していて、楽しげな光景でした。

前回の富士山のシップも、今回のシップも重要なミッションを行っていた様で、南岸低気圧から日本本土へのダメージを回避させてくれたようです。

ところが、その後すぐに読者の方から、同じ日(2月10日)に別の地域で、同じように興味深いシップの画像をお送りいただいたの冒頭のシップたちです。
場所は、長野の小諸あたりから浅間山方面を写したとの事。

これらのクラウドシップ、ホントに見事なのですが、このタイプ自体(富士山の画像も)そう珍しと言うわけではありません。
ただ、この一連の出現の日時、そして方角(出現している場所)に自分が強く反応したのと、一点だけとても珍しいシップが写っていましたのでご紹介させて頂きます。

一枚づつ、感じたままにコメントを入れて行きます。

c0319737_00311327.jpg

↑このシップたちは典型的なプレアデスシップで、よく「吊るし雲」として取り上げられる良く目にするタイプのものです。
山が写り込んでいますので、その大きさが分かりますね。
とても巨大です。
前回の富士山の近くに滞空していたタイプに似ていて、大きさも負けてはいませんね。

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さてこちら↑。
この波々の形のシップは今まであまり見たことのないものでした。

波状の雲は地震雲(左画像)として目にすることは良くありますが、シップ自体がこの形状というのはとても珍しいと思います。
そこで、画像を通してこのシップを意識で探ってみたのですが、これは「リラの船だ!」とピンときました。

c0319737_00311724.jpg シップとは違いますが波状に全天に広がる地震雲は、今までにも多くの方が目にしている、とてもスタンダードな雲です。
そして地震といえば地質、地質といえばリラですよね。

地殻から流れて出てくる地殻破壊のエネルギー波が、こうした波々の雲を作ると今まで思ってきました(それは間違いないのですが・・)
そしてリラの人々は地球の地殻や地質に大変な関心を持っています。なにせ彼らがこの地球の地質を担当しているわけですから。

そこで地震雲の形成とリラとの関連性に「なるほど!」と思ったわけです。

おそらく地震雲も、彼らリラの人々の観測用の雲なのではないかと。
雲が地震を予知しているのではなく、地震観測をリラの人々が雲を使って行っていて(あるい彼らの観測方法が雲を生じさせている?)その前兆が観測用雲に形となって現れ人々の目に映っていたのだと言うことなのです。

c0319737_00312076.jpgで、今回のこの波々のシップ、まるで京都のお菓子「千寿せんべい」のようで(笑)、またはギャザーの入った服のようで、なんとも女性的なのです。

そしてそして、何より興味深いのは、この雲が出現した方向なのです。
小諸から浅間山の方に浮かんだ雲。浅間山ですよ、浅間山。

先日噴火した草津白根山の目と鼻の先です!
リラの人たち、浅間山を観測しているのでしょうね。

そして最後のこの画像。
「なんだかすごい雲ですね」
と言う感想で終わってしまいそうですが、この雲、間違いなくシリウスのシップなのです↓。
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あまりに大きすぎてカメラの画角に入りきれず、部分だけで全貌が見えずわかりにくいのですが、この「モクモク」とした、いかにも「雲」という形がシリウスシップの特徴ですね。

しかし「でかい!」です。
小諸から南に、小海線を南下したところに八ヶ岳があります。
その八ヶ岳の直上に、こうしたモクモクシリウスが出現することがよくあります。

浅間山にしても八ヶ岳にしても、地球のレイライン(のクロスした場所)に存在していて、彼ら地球外生命体のみなさんも、そうした場所で地球とのエネルギー交換を行っているんですね。

ですから山の頂上に様々な笠雲や吊るし雲(シップたち)が出現するのです。

先日の草津白根の噴火は、今年の地質変化のスタートベルと感じています。
今回ご紹介したこれらのシップ、プレアデス、リラ、シリウスと3天体のシップたちの競演ということで、なんともワクワクニコニコです。

また折に触れ興味深い画像などいただきましたらご紹介して行きます。

ではでは。











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by farmemory | 2018-02-28 00:43 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)