カテゴリ:・スペースファミリーと故郷の星々( 25 )

**動き出したプレアデス**

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上の画像は先日京都方面に向かう新幹線の中から見えていた見事な「プレアデスシップ」です。
場所は掛川あたりだと思います、富士の北西方面に展開していた母船群でしょう。美しいですね。

さて、今まで静観を続けてきたプレアデスの人々が、動き始めたようです。

今地球をプロテクトしているグループの内、リラが遠くアンドロメダまで新しい植物の種を受け取りに地球を離れています。

その間、リラの担当するエリアをプレアデスが補完するという事を伝えて来ました。
アンドロメダから地球に戻るリラのバトルシップは、年が明けてしばらくしてからになるとの事です。

さて、そのリラを補完するプレアデスの人たちは、正義感や情と行った人間らしい意識で行動を左右される事はあまりありません。

だからでしょう、今まで次元移行が始まる前に人類が体験し続けてきた様々な悲しみや痛みを見ても、心動かすことなく静かに人類を見守ってきました。

彼らは人が持つ執着や煩悩と行ったややこしいい意識に興味を示すことは無く、唯一彼らを動かすモチベーションは「天の摂理」そのものでした。

今まで動きを見せて来たシリウスやリラは、人類の思いに影響を受け動くことも多々ありました(「寄り添う」と解釈してもいいと思います)。

でもプレアデスは人類が進化し成長するための痛みや苦しみの中にあっても、静かにその人々を見つめ、決して手助けもせず、情に流されることなく動きませんでした。

しかし今プレアデスは天の意思に則って、一歩踏み込んで動き始めました。
そしてこの動きはオリオンの帰還とリンクしているようなのです。

おそらくオリオンの役目が終わり始め、次元移行が本格的に加速し始め、その過程でプレアデスの出番が来たと言う事でしょう。

彼らプレアデスにも戦闘艦が存在します。

ただしプレアデスの戦闘艦は地球人類が言う「戦闘機や航空兵器」という概念では説明の出来ないものです。

物理的な破壊力も勿論持ってはいますが、それ以上に今まで人類が使用して来た「火薬」を使う旧式な武器だけではなく、新しい技術によって作り出された科学(化学)兵器の機能を停止させることの出来る能力を持っています。

その能力は想像を超えるもので、人類のテクノロジーなど足元にも及びません。

動き始めたプレアデスの人々の活動はこの地球にとどまるネガティブ側の人類にとって極めて大きな影響がある事でしょう。

シリウスやリラの戦闘艦や戦闘要員は慈悲の心を持っているので、絶対的公平である天の摂理には少しの躊躇いもあるため「手緩さ」も感じる事もあったかも知れません。

しかしプレアデスには、その躊躇いがありません。

超古代に地球にやってきたプレアデスグループが長い年月地球内(地中)に留まり続け、時が来るのを待ち続けていました。

今宇宙空間にいるプレアデスグループと地球上で眠りについていたグループが同期しながら、多数の戦闘艦を大気圏内に展開し始めたようです。

平常時では彼らを目視する事はむずしくても、レンズを通して画像として確認できる機会が増えて来ているようです。
最近、クライアントさんからお送り戴く画像の中にも行動に出たプレアデスの画像が多くなって来ているように思います。

ただプレアデスの戦闘要員は誰かに制裁を加えたり断罪すると言うような、人類意識での行動ではありません。
だからこそ逆にある側にとっては大変な混乱をもたりしています。

仮にある特定の人々を法的に裁く必要があるとしたら、それは人類同士で行わなければならない事とされています。

でも彼らプレアデス人の行動は天の摂理を基にしたものですから、次元移行を迎えている人類(個人個人)にとって直接的な影響はそれほど激しくは感じる事はないはずです。

むしろ個人個人に限って言えば、自分の進化を加速させて行かなければならない人も多く、その点はプレアデスの作戦行動とは別の流れで、厳しさを感じる事はあるかもしれません。

粛々と自分たちのミッションに従事し始めたプレアデスたち。
これから先、高い周波数に同期し始めた人の目やデジカメやスマホのレンズに写されて行くだろうなと感じています。

本格的な「プレアデスの始まり」は私たち日常を生きる人の目には届き難いかもしれません。
しかし「裏側の世界」では容赦なき(慈悲なき)過激さを見せてくる事でしょう。

少しシートベルトを締めていましょうかね。













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by farmemory | 2018-12-28 00:24 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(2)

**プレアデスについて少し**

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プレアデス星団(エリュー・ヴェッダー)

この地球には様々な天体からきた人々がたくさん暮らしています。
いえ、たくさんではなく全ての人がと言ってもいいでしょう。

この地球から始まった魂は存在しません。
太陽系が誕生する遥か前から、この宇宙には想像を超える種類の知的生命体で溢れかえっていました。

今から46億年前、太陽系と地球ができた時、やがて地球は人類の体験学習の場として整備され、3次元教室を学びにう多くの天体から来た魂たちが人類として、この地球に転生してきました。

そして私たちの肉体(人類)は主に2つの天体の人々のDNAを借り誕生しました。
一つはシリウス、そしてもう一つがプレアデスです。

もちろんそれ以外にも様々な天体の知的生命体のDNAは組み込まれていますが、肉体と意識を構成する部分に関しては、この2つの天体由来のものだと言っても過言ではないでしょう。

(プレアデスはシリウスと違い星団の名前ですが、地球に関わるのはアルデバランと牡牛座の19番星)

さて、プレアデス人はどんな人たちなのでしょう?
彼ら(の魂を持つ人)にはいくつ化の特徴があります。

まずは高いヒーリング能力を発揮します。
自分から人を癒したいと願い、ヒーラーの道を選んだり、人を癒すことを職業としたりする人が多いと思います。
また、自覚がないままにその能力を発揮する人もいますね。

そういう人は、とにかく明るく陽気な人で、いるだけでその場に光のようなエネルギーを与えてくれる人です。

とてもリベラルで、人を区別したりしません。
来るもの拒まずで、誰でも受け入れますが、いきなりプイッと今までの手を返すように興味を示さなくなったりします。
その「変わり身」の早さは驚くほどで、友人ですと何が起こったのかにわかにわからない程の混乱に陥ってしまうかもしれません。

でも、だからと言って、興味をなくすだけで、やはりその人を判断したりジャッジなどはしません。
単に感覚優先で生きていると言えばいいでしょうね。

なので、プイッと何処かに行ってしまったかと思うと、しばらくして何も無かったように満面の笑顔で帰ってきたりするので、人によっては振り回されてしまうかもしれません。

また誰でも受け入れ、仲良くなれるので、飲み屋さんに行ってもすぐに打ち解けて、そこにいる人たちと瞬時に仲良くなり、10年前からの常連の様に自然に溶け込んでしまいます。

ちなみに私はシリウス人で、シリウスの人間はとにかく騒がしい事や場所が苦手で、仲間とかグループも苦手。
ですからプレアデスの人のように「ここに来なよ、ファミリーになって皆で騒ごうよ!」って言われるだけでドン引きして、静かにその場を離れたくなります(シリウス人は現実社会での付き合いの悪さは天下一品です)

「このお店はみんなが家族みたいで、いつ来ても楽しいし誰でもファミリーになれるいい店なんですよ!」
その言葉に、シリウス人は尻尾を巻いて逃げ出します(笑)

お分かりになると思いますが、シリウス人の中にはコミニュティ能力が少し残念な人がいる反面、プレアデス人は極めてフレンドリーでそのため多くの人に愛されます。

シリウス人は場の空気を読んで、読みすぎて空回りしてしまう事もあるくらいですが、プレアデス人は空気を読む前に感情が走ってしまう傾向があるので、人によっては好き嫌いがはっきりしてしまうかも知れません。

とにかく仲間やグループが自然と出来てしまうのが特徴かも知れません。

またヒーリング能力が高いという事は動物たちとのコミュニケーションも得意です。
誰にでも警戒心を見せる動物が、不思議とプレアデスの魂を持つ人にすぐに懐いたりします。
もちろん自然の中にもすぐに溶け込んで行くでしょう。

また「お世辞や場つなぎ」はあまり好まず、少しくらいキツイ言い方をされても、本音を向けてくれる事を好みます。
ですので激しい感情を向けられる事への耐性があり、本音で来られても感情的に相手を判断しません。

ただ深い愛情を持つ反面、ステディな相手にそれを求めてしまう傾向もあるので、自分が好ましいと思う相手からの冷たい対応には少なからず傷付く事があるようです。


そして何より平和を好むので、人類の肉体を着る時も女性を選ぶ傾向が強いです。

女性は物事の解決に腕力や暴力を使うことを避けますね、しなやかなフェミニンさでその場を丸く角の取れた空間にして行く力があります。
プレアデス人が女性の肉体を選ぶことが多いのはこの為なのでしょう。

ミュニケーション能力が高く暖かい心を持っていますので、子供達にもすぐに好かれるので低学年の子供たちに関わる仕事を選ぶ傾向もあります。
また人の内面的な部分への理解力もある為ヒーラーやカウンセラー、自然環境の保護などにたづさわる方も多いと思います。

そしてプレアデスを故郷とするライトワーカーたちの仕事は、天の摂理(ソースの意識に関する事)とワンネス意識に関して人々に伝える事が大きな役割の一つの様です。

いかがでしたでしょうか、プレアデスを故郷にしている方であっても、上記すべてが当てはまるわけではありませんが、ご自分と照らし合わせてご自分の故郷がどこなのかのヒントになるかもしれませんね。

この他にも様々な天体からこの地球にきている人がいます。

また折を見て別の天体のお話などして行きましょう。











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by farmemory | 2018-12-12 00:00 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**井戸尻遺跡の不思議**

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来月八ヶ岳の麓にある井戸尻遺跡で、オリオンの帰還と縄文の解放ミッションを行おうと思っています。(上記ご案内)
折しも今、火星大接近の真っ只中で、その観測とスペースファミリー達とのコンタクトも同時に行こなって来ようと思っています。

それに加え八ヶ岳のプレアデスエネルギーに触れる事で、生体と意識体のメンテナンスも行えればなと思っています。

      ・

さて、そこで井戸尻遺跡をgoogleのストリートビューで見ていたら南の空にこんな画像が見えました。(Top画像)

黒塗りのところには何が写っているのでしょう?
それと左下にぼやけた部分(つむじ風のように見えます)が見えます、これも?ですね。

こちらは太陽左側にある三角形の黒塗り部分を拡大したものです。

c0319737_00112726.jpgなにやら、空のある一点から放射状にエネルギーが流れているようにも見えますね。
また太陽右下の光も、レンズの光学現象ではないように感じます。

八ヶ岳にお住いの方からもこの遺跡のある辺りは、かなりの確率で「興味深い何か」が目撃されるとのことでした。
今からとても楽しみです。

近くですので、小渕沢の大滝神社の「命の水」を頂きにも行こうと思っています。

ではでは。











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by farmemory | 2018-08-13 00:12 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**今日のお便り20180628**

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クライアントさんから頂いたお便りとその返信です。
古代語(宇宙語)に関するお話です。

・・・・・

Q.
実はここのところ不思議な出来事があって、正直戸惑っています。誰に話したらいいのでしょう?
土曜日に、横になっているとトランス状態になり、ライトランゲージというのか、宇宙語?だと思うんですが10分間ぐらいとまらなくなりました。

家族が見たらびっくりするだろうな早く元に戻らないとと焦っていましたが、自分では制御できずに息継ぎもあまりせずに、言語なのか音なのかをずっとしゃべり続けてしまうんです。

そのうち、穏やかになり徐々に収まってきます。
その間は恐怖とか不安はとくになく、むしろ穏やかで不思議な感覚です。

すぐ隣に居た三歳の次女は怖がったりする様子はありませんでした。
今日も同じようなことが起こり、終わった後、しばらくは体中の振るえがとまらず寒気がして、ただ横になっているしかありませんでした。

そのあとはなんだか視界がすごくクリアになり、自分ではないみたいで戸惑い少し怖くなりました。
そして、幸せな気分にもなりました。
いったい何が起きているのか不思議です。


A.
お便り読ませて頂き感じた事ですが、確かにこの時代ではない遠い時代に使われていた(宇宙語というより)古代語ではないかと思います。

この古代言語は、遠い古代に地球外の人々と人類とがコミュニケーションを図るために使用していた言語でしょう。

彼ら宇宙の人々の次元周波数はとても高く、彼ら同士のコミュニケーションはテレパシーを使いますので「会話」は不要です。
しかし人類(地球人)の次元周波数ではまだ会話が不可欠だったために使われていた言語だと思います。

また宇宙の人々は色々な天体からの来訪者がいるので、言語も多様なものがあったと推測されます(実際何通りかの言語を耳にしています)

遠い過去世で、その言葉を使っていた記憶の甦り(先祖返り)というような事なのでしょうね。

地球の大きな変化のこの時期、あなた自身もその変化に呼応しているのだと思います。
その変化の中の「制限や制約の解除」が起こり始め、自分の中にしまいこんできた、今は使われていない遠い過去の記憶の蘇りなのでしょう。

3歳のお子さんが怖がったりしないことが、その言葉が危険だったり怪しいものではないということを教えてくれていると思います。

ただ、かなりエネルギーを使うことも確かですので、会話の後になんらかの体感があることは想像できます。
これは、今あなたが進化し始めることと連動している事なのだと思います。

今までにない大きな変化が始まっていると思いますので、体感的にも経験のない事でしょうから、肉体もやはり戸惑うこともあるでしょうね。

気にする必要はなく、流れに任せていてもなんら問題はないと思います。
ただ家族が不審に思うようなら(可能なら)そのことを伝えて、理解してもらうのが最良でしょう。

でも、家族が困った不審に思うような事があれば、そうも行きませんよね。

そんな時は鏡の前で、そこに映る自分に「勝手に喋り出すことを止めないけど、それを受け入れられない人の前では控えてね」
そう伝えてあげてみて下さい。

受け入れられない人という言い方でもいいし、具体的に家族の誰々と限定してもいいでしょう。
一度試してみてください。

ではでは、また機会があればワークショップなどご参加ください。
ありがとうございました。

・・・・・

心当たりのある方も多いのではないかと思い、記事にさせていただきました。










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by farmemory | 2018-06-28 00:00 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(2)**

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前回**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(1)**の続きです。

お薬師様の参拝を済ませ、御朱印を頂戴するときに、一緒に「めぐすりの木」も頂いて来ました。
こちらのお薬師さんは「眼病にご利益」として有名なお寺なんですね。

「2代将軍徳川秀忠の五女で後水尾天皇中宮の和子(東福門院)が当寺の薬師如来に眼病平癒を祈願したところ、たちまち回復した」と言われているそうです。

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で、最近パソコンで急激に視力が落ちて来て、次回の免許更新では眼鏡使用になるんじゃないかと・・
シニアグラスもイラスト描く時手放せないし~~ククク

また観世音菩薩は私に付いていて下さるガイドのお一人なので、親近感から頂いて来ました。
実際漢方でも「めぐすりの木」はお薬として扱われているようですし。

ウチの人はこの煎じ薬が苦手と言うのですが、私はさほど不味いとは思わないのですね。
多分それだけ目が疲れて、薬効成分を体が欲していたからだと思います。

さて、参拝を終え寺院裏手にある新井薬師公園に。

新緑からの木漏れ日がなんとも心地いお日和、思わずベンチで居眠りを、なんて思ってしまいました。

その木漏れ日が落ちる公園内を見回していると、一角にこんもりとした土の山のような不思議な場所が目に入りました。

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今思えば上に立ってみればよかったのですが、感覚的にこれは古墳、もしくはなんらかの古代遺跡の「何か」ではないかと感じたのです。

実は京都御所の一角に、この小山によく似た場所があるのです。
そこには古い時代(平安の頃)ある方が、その下にクリスタルを埋めたビジョンを透視で見た場所なのです。

その時の感覚が蘇るほど、感覚的に類似しているのです。

この場所にお寺を建立するはるか前、おそらくこの周辺は超常的なエネルギー磁場として存在していたのだろうと思うのです。
だからこそ、ここに寺院を立てたのだと確信しました。

次回行くことがあれば、絶対小山の上に立ってみようと思っています。

ひと時を過ごして、さて帰ろうかなと、何気なく上空に目をやると、飛行機雲状の白煙を引く航空機(らしきもの?)が目に入ります。
実際は飛行機雲だけしか見えなかったので、デジカメの最大望遠で撮影して見ました。

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その時は日中の日差しの中でしたので、液晶画面が見辛く確認しませんでした。
家に帰って、パソコンで確認したら
「おやまぁ、飛行機いないね。透明だよ」

そう、擬態航空機だったのですね(だと思っていましたけどね)

上の矢印ですが、後ろに伸びる白煙が揺らめきながら消えて行きます。
これ、擬態機の吐き出す白煙の特徴なんですよね。
目にする人に「ここにいるよ~」って教えてくれる白煙です。

そして後で確認したら、透明飛行機だったわけです。

公園にはお母さんや子供達がたくさんいたので「うぉ~~い!」って手を振ってみたかったんですけど・・・
我慢しました。

と言うことで、久しぶりに伺った新井薬師の画像日記でした。

ではでは~









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by farmemory | 2018-06-12 00:25 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(1)**

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少し前になりますが、西武新宿線新井薬師駅から5分ほどの所にある新井山 梅照院(通称 新井薬師)にお参りに行ってきました。

ここは東京都23区「中野区」というエリアにあり、天正年間に作られた真言宗のお寺で御本尊は伝空海作の薬師如来と如意輪観音像だそうです。

先ずは、お寺さんの山門をくぐる前に、横にあるお稲荷さんにご挨拶。
オリオン解放を続けているからでしょう、小さな祠であっても稲荷社が、なんとなく呼びかけてくるように感じるんです。

さて、ではお寺さんに向かいます。

ここは私がまだ実家にいた頃に、チャリでよく遊びにきた所です。
小学生3年の頃だったと思いますが、このお寺で開催された花まつり(御釈迦様の誕生日)で、初めて「甘茶」と言うものを飲んだのがここ。

その時の、あまりに「ウゲゲ」な飲み物に衝撃を受け、それ以来甘茶がトラウマになってしまったと言う懐かしい?お寺さんです。
(甘茶はヤマアジサイの葉を発行させて作る日本特有の生薬だそうです)

それから数十年、足が遠のいていましたが、この日近くに用があり久しぶりのお参りでした。
子供の頃の記憶の方が鮮明なので、久しぶりに行った境内がとても狭いと感じました。良くありますよね、そういう事。

新緑の境内、それに続く公園。
なんとも心地よい時間でした。

さて、境内で何枚かカメラに収めた画像があり、帰ってから確認したら面白いものが写っていたのでシェアします。

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この画像は、ご本堂左手にある「薬師霊堂」というお堂を写した画像です。
石段上あたりに紫色の光が弧を描くように斜めに走っているのがお分かり頂けますか?

太陽光がレンズに干渉して写り込んだようにも見えるのですが、良く見るとそうでは無い様です。

こちらはその部分拡大。

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良く見るとレンズに映り込む光とは違い、カーブに歪みがあります。
それより興味深いのは、やや右にあるステンレス製の手すりを見て下さい。

ぼんやりですが、明らかに紫色の光が反射しているのが確認出来ます。
つまりその場所に間違いなく「紫色の何か」が存在していたということなんです。

とても面白いです。
またこの拡大図の右の下辺りに、うっすらですが、緑色の光のカーブも見えますが角度が微妙にズレていますね。

何より、この光は、私の感覚的な部分にしっかりと「意思を持つ者」という投げかけがありましたのでクドクドした立証なんて本当はいらないんですけどね・・・

これは「精霊」と言われる自然霊(もしくは意思を持つ自然エネルギー)だと思います。

さてもう一枚
薬師霊堂の左側に立つ、蓮のお花を手にした観世音菩薩(慈母観音)像です。

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たくさんのオーブが写っていますね。
先ほどの紫色の光といい、このオーブといい、この仏様からのエネルギーなんだろうなと感じました。

この紫色の光「アークトゥルス(うしかい座のα星)」のエネルギーかもしれません。

「母」に寄り添うアークトゥルスの慈母観音。
お近くにお住いの、子育て中のお母さんがいらしたら、お散歩がてらお参りに行って見るのもいいと思います。

ちょっと長くなりそうです、次回に続きます。









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by farmemory | 2018-06-10 00:29 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**シリウスカラー**

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大きく光るシリウスAと左下に小さく光っているシリウスB(ハッブル宇宙望遠鏡で撮影)


以前オリオンのカラーについてお話ししましたが、今回はシリウスカラーについて少しお話しして見ましょう。

オリオンカラーは深い青とお話ししました。
ただこうしたカラーは、私たち色を扱う(私はイラストレーターです)者にとっては、単に「青」と言っただけでは伝わらないこともあります。

色味は無限と言っていいほどに細分化されていて、それぞれの色の持つエネルギーもまた微妙に違ってきます。

オリオンのブルーは、もう少し詳しくいうと群青色、もしくはプルシャンブルーと言われる、濃い青です(ただしこの色と断定してはいません、この色味を中心としたブルー系統ということです)

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もう一つ色には「彩度」というものがあって、光の3原色(RGB)で作る色と、絵の具やインクを混ぜて作る色の3原色(CMYK)とではその鮮やかさが違ってきます。

光による色は、濁りがなくクリアな色味になります(モニターや液晶画面で見る色味)
また紙に印刷する場合は、インクが混ざり合いますので、絵具と同じように濁りが出ます。

映像の世界と印刷の世界での色表現のの違いと言えばいいでしょう。

前回アップしたこのプルシャンブルーですが、これを絵具のような色で表現すると濁った色味になります。
専門的にはRGBとCMYKという表現をしますが、前者が映像、後者が印刷媒体で使われる表現です。


◆シリウスカラーは緑系◆


さて、ではシリウスを代表する色は?
それがグリーン系です。

下の画像はシリウスと思われるエネルギー体(光体)を過去に写したものです。
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どれも横浜の港周辺で夜間に撮影したものです。

その中でもブルーグリーンと言われる色で、トルコ石として有名なターコイズブルーが代表色でしょうか。
またはオーシャングリーンなどとも言われている色味がシリウスカラーの代表です。
シリウス系の色味はやや幅があり、グリーン系統もその色に入ります。

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ターコイズは、トルコ石とも呼ばれ、古代エジプトの時代には「水」が凝縮してできた石と信じられ「浄化」のために用いられていたと言います。

因みに水が「結晶化」した石は「クリスタリ(水晶)」で、この石もシリウスととても深い関係があります。
何しろ水なのですから。

話が少しそれますが、私の瞳の色は通常濃い茶色なのですが瞳の色が変化する事があるらしいのです。
c0319737_01383890.jpg 鏡を見ているわけではないので、自分では確認できないのですが、セッション中やワークショップの時に、私の瞳がブルーグリーンに変化する事をハッキリと見ましたと言う方が複数名いました。

またある時には薄いグレーに変わることも有った様です。

もっと興味深いのは瞳全体が真っ黒に変わったこともあったらしいのです、この時はウチの人が確認して腰抜かしたと言っていました。ただその時はほんの一瞬だったそうなので気のせいかもしれませんが・・

とは言っても、やはり自分では確認できないことなので、なんともなのですが
ブルーグリーンが何度かあると言うことであれば、自分の出身がシリウスと確認できた気がします。

さて水は、決まった形を持っていませんので、どのような器にも入ることができます(形に合わせて自由に形を変化させることができる)

ターコイズカラーが代表するシリウス人は、臨機応変に、その場その場の環境に合わせて行ける人で、環境の変化への対応力があります。
でも一方、水は流されやすいので環境に合わせられるのはいいのですが時流に流されてしまう傾向もあり、流行や多数意見に意識を向け過ぎてしまうと本質の部分から遠ざかってしまう性格があります。

その結果見えないストレスを溜め込んでしまうと言う傾向もあるようです。

またターコイズはクリエイティブな感性の人が好むとされています。

ターコイズははっきりとした「自己表現」を意味する色です。

常に何かを表現したいと思う傾向が強く、アーティストやクリエイターとして生きることでその能力を発揮できる人もいるようです。

またターコイズは感情を抑圧して、表に出さないようにしますので人からはクールな人に見られがちです。
そしてコミュニケーショ能力と直感力に優れた人が多いのもシリウス人の特徴で、逆に鋭すぎる感覚が高じて人の気持ちを敏感に感じすぎてしまうところがある様です。

また、ターコイズは、1対複数のコミュニケーションを意味しますので、人前で話したりすることに余り抵抗がない人も多いようですね。
もしかしたら、たくさんの人に自分を知ってもらいたいと思うからかもしれませんね。

実はこのターコイズという色の持つ傾向、自分自身ととずいぶんリンクしているのでターコイズ=シリウスというところに強い信ぴょう性を感じてしまうのです。

と、言う事で。









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by farmemory | 2018-05-31 00:37 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**日輪(ハロ)・エネルギーの到達**

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<追記>があります。

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本日2件目の記事です。
先ほど東京の上空で写した「日輪(ハロ)」です。

どことなく、普段よく目にする日輪とは違っています。

何か強いエネルギーが空間に滞留している気がします。
「到達した?」


<追記>

このエネルギーは破壊的なものではなく、自分自身の周波数のレベルによって体感がある方とない方と様々だと思います。

また次元移行に深く関わるエネルギーですので、むしろ周波数帯が高い方ほど「感じられない」かもしれません。
ある意味ウェイクアップコール的なエネルギーでしょうから、今までの封印解除に干渉してくるでしょう。
旧次元エネルギーを強く持っている人、事象に対する影響があると思います。


<追記2>

さらに追記です。
ここに見えているのは雲(水蒸気)に太陽光が当たって出来た虹です
ですので日輪自体をエネルギーとしているわけではありません。

エネルギーは目に見えるものではありません。
高いエネルギーに反応して物質が集積したり、輝いたりして目に見えるものです。

よく雲が龍の形をしていることで「あれは龍?」と思ったりする事がありますね。
これは、龍体としてのエネルギーに雲が反応して形作られてものですが、あくまでエネルギーが見えているわけではありません。

でも、間違いだということでもないですね、大きなくくりとしては「あれは龍」と言ってしまっても大きく外れてはいないのです。

以前私も湘南、葉山の海でボートに乗っているときに水面下すぐを泳ぐ「何か」を目撃しています。
ボートのすぐ脇の水面直下を泳ぎ去って行く何か。

水の流れがそこに何者かがいることを教えてくれました。

でも、水中には形あるものが見えないのです。
長さはゆうに50mを超えると思われる何か(つまりエネルギー体)が水面下を通過したというこだけは間違い無いと思います。

もしかしたら本当に龍だったのかもしれませんが、この3次元には龍という生命体は存在しません。
おそらく別次元の龍というエネルギー体が、3次元の海中になんらかの痕跡を残してくれたと、そういうことなのかもしれません。

それでもその「何者か」には明らかな意思をはっきり感じました。

と、言う事で、ご参考までに。







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by farmemory | 2018-05-21 13:15 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(4)

**ペレからの伝言**

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ペレからコノハナサクヤへの伝言。

●「サクヤ、シリウスにコンタクトを直ぐに取ってくださいね」

○「分かっていますペレ、富士と浅間にはまだ少しの時間をもたせましょう」
○「シリウスは、かなり大きな仕事に入りますね」

●「そう、シリウスはようやく自分の力を使う時になってきましたね」
●「エジプトの解鍵とあなたの国のピラミッドたちはどのくらい進んでいますか?」

○「今月辺りから始まって来ているようです」
○「ペレ、あなたの用意は?」

●「聞くまでもない事ですよ、そろそろ私達リラの仲間から送られてくる光が届く頃でしょう」

○「先行のエネルギーは届き始めていますね」
○「西太平洋、フィリピン東沖の海水温の上昇がその到達のレベルを表します」

●「ありがとう」
●「そろそろ人類一人一人が体感し始める頃かしら?」

○「そうですね」
○「直接、人々の意識に向けて伝える時期は?」

●「もう少ししてから」

○「全ては天のままに」











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by farmemory | 2018-05-19 00:07 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(2)

**天使の声・天使の船**

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そこにあるものは真実以外何もありません。
あなたの心が温かいと感じたのであれば、あなたが天使たちに愛されているその証です。


* あなたが聞いているのは天使たちの声 *

* あなたが見ているものは天使たちの船 *


・・・・・



この動画はクライアントさんからお送りいただいたものです。

なんのことも無い航空機の動画ですが、よく見ると面白い場面が写っています。
飛んで行く飛行機の胴体下と、右翼先端を見ていてください。

しばらく点滅がないのですが、機体下部の衝突防止灯(赤灯)の点滅が一回だけあります。
その後に、今度は胴体後方、下部のあたりで赤灯らしき(オレンジ色にも見えますが)光がもう一回?二回?
(でもこれ、ライトではなく私には機体そのものが光ったと感じるのですが・・)

しばらくすると、今度は右主翼先端での白灯の点滅が一回。

通常衝突防止灯は断続的に点滅を繰り返す筈です。
しかしこの航空機は継続しなければならない点滅がほとんど見られないのです。

でも見て頂きたいのは、灯火の点滅ではなくてその後なんです。
スマホで撮影ながらこの航空機を追っていたとの事ですが、一瞬ピントがズレるようなところがあります。

これも、単にピンボケにしか見えないかもしれませんが、私はこの現象をそう見ていません。

次元の変化を、このピンボケが教えてくれたと確信があるのです。
そのまま次元ホールに入っていく機体が、通常であれば「消える」筈ですが、またピントが戻ったように、鮮明な画像に戻っています。

おそらく写していた時のクライアントさんとの次元差が開き、ピンボケに酷似した映像になったのだと思います。
そしてその後、直ぐにその擬態航空機の次元に撮影者の周波数が「追いついた」ため、消えるのではなく、ピンボケ状態のような動画として撮影されたと思うのです。

ちょっと分かり難いかな?

簡単に言えば、このピンボケはピントのズレではなく次元変化の揺らぎを撮影出来たものだと言うことです。とても興味深いです。

ではピンボケなのか次元の揺らぎなのか、それをどうして判定しているか、ですが。

自分の中(ハートチャクラあたり)から「これはそうだよ~」と伝えてくるんです。
そしてその自分の感覚を、自分自身で確信しているからです。

もし判定材料があるとあるとすれば、それはたった一つ。

「ありがとう、バイバ~イ」
その親子の楽しげな声が、スペースファミリーだというその確信です。

子供達が手を振ってる光景が目に浮かびます。
涙が溢れてきちゃいます。

なぜ真実なのか、お分り頂けますよね? うふふ











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by farmemory | 2018-05-01 00:31 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)