カテゴリ:・スペースファミリーと故郷の星々( 28 )



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プレアデスには偏った性別エネルギーがなく、非常にバランスが取れています。

性別のない高次元の存在といえば弥勒や観音、そして天使達ですね。
彼らこそプレアデスのエネルギーに近い高次元の存在です。

一方リラとシリウスは女性性と男性性をそれぞれ強く持っています、3次元においてはその両極の融合により地球はバランスを保っていました。

しかし高次元では一人一人の中でプレアデスが象徴する「性別バランスの均衡」を取ることが基本となって行きます。
いずれ完全に高次元に到達した時には子孫を残して行くという概念も薄れて行く事でしょう。

そこでは生殖に依らず子を生み出す世界となるはずで、偏った男性性と女性性の次元では無くなって行きます。

それまでの間地球は3次元から緩やかに高次元に変化して行きますので、バランスの均衡も急激なものでは無かったのです。
その為今までは男女の真の融合を急がせない様に、オリオンがくさびを打ち込んでくれていました。

これは阻止と言うよりタイミングを見計らうためと言ったほうがしっくり来ます。
あまりに早くにそのくさびが抜けてしまうと、まだ次元変化に追いつかない魂達や地球自体が混乱と不具合を起こしかねなかったからでしょう。

しかし次元変化の鐘がなり、その変化が加速し始めた今、プレアデスがそのタイミングでオリオンからバトンを受け取り始めました。

今回のプレアデスの、地球への踏み込みの大きな理由は天の意思による実力行使です(武力的介入ではありません、3次元の残渣を残す人類たちへの警告と物理的干渉です)

そして、もう一つが人類の保護プログラムです。
その中に女性性と男性性の融合を保護すると言う項目があるとの事。

オリオンのくさびが抜けると言うことは、次元変化も加速するわけで、それを望まない勢力により男女間のくさびを人為的に打ち込もうとする勢力もいるでしょう。

オリオンのくさびは天のシナリオ、しかし人為的なくさびは天の意向に逆らうくさびです。
この似て非なるくさびから男女間の聖愛を守る事がプレアデスの役割の一つなのだと言ってきました。

この一つが宗教的な「ストイックの強要」です。

3次元から次の5次元に向かうために地球は膨大なエネルギーを必要としています。
その供給源は一番にセントラルサンからのエネルギー供給ですが、宇宙空間からも補完するエネルギーは送られてきます。
しかしそれだけでは不十分で、男女の融合による異性愛のエネルギー供給が不可欠なのです。
そのために今、女性性と男性性の融合は必須となっています。

またその融合にくさびを打ち続けてきたオリオンが役目を終え、くさびが抜け始めています。

男女間の聖愛(性愛を含む)の解放も、同時に起こって来ているはずです。
Meto運動に見られるように、押さえつけられてきた「女性」自体の開放も進んできています。

女性性の解放は男女の対等化への第一段階です。

社会進出や社会的ステータスの均衡が男女平等なのではなく、男女ともに外的な制約(過度な道徳観や個別の国家ルール、宗教的ドグマなど)を受けず人生を享受するという至極当たり前の意識が真の均衡です。

男女融合によるエネルギー供給は、5次元への完全移行までのしばらくの間必要としています。

リラとシリウスの融合にくさびを打ち込んでいたオリオンの退場、そして融合によりエネルギー供給をする男女間の融合の保護に入ったプレアデス。
そんな構図がプレアデスの新しい役割としてが見えて来ているように思います。

私も今までのシリウスエネルギーに加え、自分の中にあるプレアデスのエネルギーの台頭を感じて来ています。

ただ縁結びとは3次元的な良縁ばかりを言うのでは無く、遠い約束である魂同士との繋がりを大切にした縁結びも、パートナーとの縁と同等の重要ミッションとなります。

魂のパートナーとの出会いは、自分の中に深く眠っていた意識と覚醒を促して行きます。

これは感覚の鋭さや感知能力の向上、コンタクトやテレパシーの覚醒も見られる物理現象です。
さらには、今までの世界の見方や景色すらも違って見えて来ます。

これが魂の約束と言われるもので男女間(パートナー同士)に限らず、師弟や友人、先輩後輩、仲間としての出会いも良縁の一つでもありますね。

きっとプレアデスのもう一つの隠れたお仕事は「お見合いおばさん」かも、なんて感じているのですよ。

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人の縁は男女の縁に限らず、魂の約束をしたもの同士こそが真の出会いなのかもしれません。

そして全てはタイミング。
全ての偶然(実際は偶然ではなくお互いのタイミング)が一致した時が「約束の時」となります。

環境も違い、現世的な価値観も微妙に違う同士が深い縁を結ぶ不思議も起こります。
その不可思議さえも約束してきた縁なのでしょうね。

まだ少し先になりますが箱根の九頭龍神社での縁結びイベントを予定しています。ご興味があればお気軽にお問い合わせください。

by farmemory | 2019-02-12 00:03 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(1)

**水と龍神(3)**



前回からの続き。
**水と龍神(1)**
**水と龍神(2)**

さて、話変わって水とテレパシーに関してお話してみましょう。

群馬県にある赤城山の山頂にある赤城沼や榛名山の榛名湖は、噴火後の陥没後に水が溜まったカルデラ湖です。
そして日本中には大小いくつものカルデラ湖がありますね。

また芦ノ湖や中禅寺湖はカルデラ湖ではなく箱根山や男体山の噴石や山体崩壊によって早川や湯川の流れがせき止められた「堰き止め湖」です。

今あげたいくつかの湖は、火山によって作られた湖です。

そしてこの芦ノ湖湖畔には「九頭龍神社」と言う、縁結びで超有名な「龍」を祀る神社があります。

つまりこの湖は、龍神が住むには適した水質と周波数を持っていると言う事なのですね。
龍はシリウスを表します、そして火山はリラ。

今までに何度かお話ししてきたシリウスとリラの関係を、この芦ノ湖は物語っているのです。

また以前琵琶湖でのワークショップで、琵琶湖の湖底がどこに繋がるかの瞑想ワークを参加者の皆さんとした事があります。
同じことを芦ノ湖でも行ったこともあります。

意識を湖底深くに沈めて行き、さらにそこから地中に意識を沈めて行き、自分の魂と関わる場所に向かうと言うワークショップでした。
その時にはみなさん様々な場所にたどり着きました。

富士山の火口に出た人、宇宙空間に飛び出した人、別の天体にワープしてしまった人・・
みなさん、自分の魂のルーツにたどり着いたのです。

ここで重要なのは、水をワープや情報交換のインターフェースに利用したと言う点です。

水はすべての時空間(次元)に存在していて、それは次元を超越して繋がっています。
つまり「水の道」を通ることによって意識も、自分自身のエネルギー体も、繋がりたい相手や行きたい場所に繋がることが出来ると言うことなのです。

その道は誰にでも解放されていますので、意識を集中する事によりあらゆる相手とのコンタクトにも利用する事ができます。
アカシックレコードへのインターフェースも、水でできたコード水の道を意識して瞑想すると、きっと効果があると思います。

話が変わりますがマイナーなフランス映画に「美しき緑の星」と言う作品がありますが、ご覧になったことがあるでしょうか?

この映画の中で(恐らくプレアデスから来た)主人公のミラが地球と遠い故郷星に住む家族とテレパシー会話をする言うシーンがあります。
その時利用するのが「水」でした。

両足を水に浸ける事でで444光年離れたプレアデスに住む家族と瞬時につながり会話が出来ると言う設定です。

水はインターフェースだと言う解釈をすると、この映画のシーンもとてもリアリティのある描写だと言う事が分かります。

少し都市伝説的な話ですが水の中に何らかの化学物質(塩素やフッ素など)を混入させることによって人の松果体に干渉し、不活性化してしまおうと言う意図もあると言われています。

でもそれだけではなく、きれいな水に化学物質を混入させ周波数を低くする事で「水の道」を狭めたり閉ざしたりする効果もあるのかもしれないと感じるのです。

水の汚染は、結果としてすべての人類と、この惑星にすむすべての生き物に関わる重要な存在です。

次元移行期の今、水道水、海洋汚染、海流の変化など「水」に関わる大きな変化を迎えています。
汚染に関しては憂うることもありますが、天の力を持てばその程度の小細工など一蹴することでしょう。

しかし天は基本的に、どのような状況であろうと「不介入」です。
全ては人類の意識と想念に委ねています。

そしてこの世界(宇宙)は一人ひとり自分の世界を作り上げていますので、たった一人の「自分」という最少単位であっても、自分自身の想念の力を信じ、水に対する慈愛を向けることで想像を超える「水の覚醒」効果が期待できるのです。

どれほど作為を持って水を痛めつけたところで、人類の意識が水に対する慈愛を向けさえすれば地球上のあらゆる水はすぐに生き返る事でしょう。
もちろん私たち人類の肉体の中を流れる水分にも同じ効果がある事は言うまでもないですね。

龍神に全てを依存する事なく、人類手で起こした化学汚染は、同じ人類である私たち人間の力で再生させる義務があります。
なんのスキルも持たなくても、なんの技術も知識もなくても、水を思う心さえ健全であれば、それが水再生の一助になる筈です。

「水と龍神」

地球上のすべての水に龍神が安心して住むことが出来るようになれば、私たちの中にある水分もまた安心のできる水となる。
それを忘れずにいたいと思います。











by farmemory | 2019-02-06 00:12 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(0)

**水と龍神(1)**

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湖沼、河川は古来龍神信仰の場とされてきました。

また水自体を龍神に例える場合もあります(九頭竜川/天竜川/龍神池など)龍と水が切っても切り離せない関係にあるかがわかります。

さて、この龍ですが、この地球上にそうした生命体が存在しているわけではありません。
架空の動物(幻獣)と見てもいいと思います。
では龍神は人間がが作り上げた幻の信仰対象なのかといえば、それもまた違うのです。

龍という生き物は3次元周波数領域には存在しませんが、5次元以上の次元にはエネルギー体として存在しています。

ちょっと分かりにくいかもしれませんが、私たちが目にする天狗や河童という妖怪も、別次元の存在として解釈すると「居る」のですね。

ただ3次元周周波数帯で生きる人類の目には、高次元の存在が見えないのです。

ところが子供やお年寄りなどは、彼らを目撃することがよくあります。
それは彼らがが極めて高い(ピュアな)次元周波数を持って居るからなのです。

また大人であっても自分自身の周波数は日々変化していますので、見えたり見えなかったりすることを繰り返しています。

さて、この龍としてのエネルギー形状はとても細長い形状をしています。
そのエネルギーに水蒸気やチリやホコリがまとわりつくことによって(水蒸気は次元を超越します)3次元でも、その形状を認識でき事があります。

皆さんの中にも「あれはまるで龍だね」なんて雲を見た経験のある方もいるでしょう。

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ちなみに、この画像は奈良で撮影した龍神雲です。
見ている数分の間に薄くチリジリだった雲の破片が、徐々に集合し形をかえ龍体となって行く途中の場面です。

その時に自分の心に「龍」を感じる雲を見たと感じたのであれば、それを信じて見てください。そうしたことに否定的な人からは「なんだ雲じゃないか」と言われるかもしれませんが、そうした言葉に振り回されずに自分自身の感覚を信じる事はとても大切なんです。

もし笑われてしまうかも、なんて思ったら特に口にすることもなく、自分の中に収めて置けばい事です。

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余談ですがこの現象は、様々な天体からきている地球外生命体のシップ(宇宙船)でも起こるものです。
良く言う「クラウドシップ」もこの一つです。
彼らの乗り物は地球人類が作り出した金属質の「乗り物」ではなく、エネルギー体で出来ていますので、龍が雲の形を借りて現れるのによく似ています。

また彼ら地球外生命体のシップは、彼ら自身のエネルギー周波数が違うため、形成される雲の形状にも個性が出る様です。
上の画像はプレアデスのシップの典型的なものです(クライアントさんご提供)

機会を見てクラウドシップについての記事も書いてみようと思います。


次回に続きます











by farmemory | 2019-02-04 00:03 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(1)

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上の画像は先日京都方面に向かう新幹線の中から見えていた見事な「プレアデスシップ」です。
場所は掛川あたりだと思います、富士の北西方面に展開していた母船群でしょう。美しいですね。

さて、今まで静観を続けてきたプレアデスの人々が、動き始めたようです。

今地球をプロテクトしているグループの内、リラが遠くアンドロメダまで新しい植物の種を受け取りに地球を離れています。

その間、リラの担当するエリアをプレアデスが補完するという事を伝えて来ました。
アンドロメダから地球に戻るリラのバトルシップは、年が明けてしばらくしてからになるとの事です。

さて、そのリラを補完するプレアデスの人たちは、正義感や情と行った人間らしい意識で行動を左右される事はあまりありません。

だからでしょう、今まで次元移行が始まる前に人類が体験し続けてきた様々な悲しみや痛みを見ても、心動かすことなく静かに人類を見守ってきました。

彼らは人が持つ執着や煩悩と行ったややこしいい意識に興味を示すことは無く、唯一彼らを動かすモチベーションは「天の摂理」そのものでした。

今まで動きを見せて来たシリウスやリラは、人類の思いに影響を受け動くことも多々ありました(「寄り添う」と解釈してもいいと思います)。

でもプレアデスは人類が進化し成長するための痛みや苦しみの中にあっても、静かにその人々を見つめ、決して手助けもせず、情に流されることなく動きませんでした。

しかし今プレアデスは天の意思に則って、一歩踏み込んで動き始めました。
そしてこの動きはオリオンの帰還とリンクしているようなのです。

おそらくオリオンの役目が終わり始め、次元移行が本格的に加速し始め、その過程でプレアデスの出番が来たと言う事でしょう。

彼らプレアデスにも戦闘艦が存在します。

ただしプレアデスの戦闘艦は地球人類が言う「戦闘機や航空兵器」という概念では説明の出来ないものです。

物理的な破壊力も勿論持ってはいますが、それ以上に今まで人類が使用して来た「火薬」を使う旧式な武器だけではなく、新しい技術によって作り出された科学(化学)兵器の機能を停止させることの出来る能力を持っています。

その能力は想像を超えるもので、人類のテクノロジーなど足元にも及びません。

動き始めたプレアデスの人々の活動はこの地球にとどまるネガティブ側の人類にとって極めて大きな影響がある事でしょう。

シリウスやリラの戦闘艦や戦闘要員は慈悲の心を持っているので、絶対的公平である天の摂理には少しの躊躇いもあるため「手緩さ」も感じる事もあったかも知れません。

しかしプレアデスには、その躊躇いがありません。

超古代に地球にやってきたプレアデスグループが長い年月地球内(地中)に留まり続け、時が来るのを待ち続けていました。

今宇宙空間にいるプレアデスグループと地球上で眠りについていたグループが同期しながら、多数の戦闘艦を大気圏内に展開し始めたようです。

平常時では彼らを目視する事はむずしくても、レンズを通して画像として確認できる機会が増えて来ているようです。
最近、クライアントさんからお送り戴く画像の中にも行動に出たプレアデスの画像が多くなって来ているように思います。

ただプレアデスの戦闘要員は誰かに制裁を加えたり断罪すると言うような、人類意識での行動ではありません。
だからこそ逆にある側にとっては大変な混乱をもたりしています。

仮にある特定の人々を法的に裁く必要があるとしたら、それは人類同士で行わなければならない事とされています。

でも彼らプレアデス人の行動は天の摂理を基にしたものですから、次元移行を迎えている人類(個人個人)にとって直接的な影響はそれほど激しくは感じる事はないはずです。

むしろ個人個人に限って言えば、自分の進化を加速させて行かなければならない人も多く、その点はプレアデスの作戦行動とは別の流れで、厳しさを感じる事はあるかもしれません。

粛々と自分たちのミッションに従事し始めたプレアデスたち。
これから先、高い周波数に同期し始めた人の目やデジカメやスマホのレンズに写されて行くだろうなと感じています。

本格的な「プレアデスの始まり」は私たち日常を生きる人の目には届き難いかもしれません。
しかし「裏側の世界」では容赦なき(慈悲なき)過激さを見せてくる事でしょう。

少しシートベルトを締めていましょうかね。













by farmemory | 2018-12-28 00:24 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(2)

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プレアデス星団(エリュー・ヴェッダー)

この地球には様々な天体からきた人々がたくさん暮らしています。
いえ、たくさんではなく全ての人がと言ってもいいでしょう。

この地球から始まった魂は存在しません。
太陽系が誕生する遥か前から、この宇宙には想像を超える種類の知的生命体で溢れかえっていました。

今から46億年前、太陽系と地球ができた時、やがて地球は人類の体験学習の場として整備され、3次元教室を学びにう多くの天体から来た魂たちが人類として、この地球に転生してきました。

そして私たちの肉体(人類)は主に2つの天体の人々のDNAを借り誕生しました。
一つはシリウス、そしてもう一つがプレアデスです。

もちろんそれ以外にも様々な天体の知的生命体のDNAは組み込まれていますが、肉体と意識を構成する部分に関しては、この2つの天体由来のものだと言っても過言ではないでしょう。

(プレアデスはシリウスと違い星団の名前ですが、地球に関わるのはアルデバランと牡牛座の19番星)

さて、プレアデス人はどんな人たちなのでしょう?
彼ら(の魂を持つ人)にはいくつ化の特徴があります。

まずは高いヒーリング能力を発揮します。
自分から人を癒したいと願い、ヒーラーの道を選んだり、人を癒すことを職業としたりする人が多いと思います。
また、自覚がないままにその能力を発揮する人もいますね。

そういう人は、とにかく明るく陽気な人で、いるだけでその場に光のようなエネルギーを与えてくれる人です。

とてもリベラルで、人を区別したりしません。
来るもの拒まずで、誰でも受け入れますが、いきなりプイッと今までの手を返すように興味を示さなくなったりします。
その「変わり身」の早さは驚くほどで、友人ですと何が起こったのかにわかにわからない程の混乱に陥ってしまうかもしれません。

でも、だからと言って、興味をなくすだけで、やはりその人を判断したりジャッジなどはしません。
単に感覚優先で生きていると言えばいいでしょうね。

なので、プイッと何処かに行ってしまったかと思うと、しばらくして何も無かったように満面の笑顔で帰ってきたりするので、人によっては振り回されてしまうかもしれません。

また誰でも受け入れ、仲良くなれるので、飲み屋さんに行ってもすぐに打ち解けて、そこにいる人たちと瞬時に仲良くなり、10年前からの常連の様に自然に溶け込んでしまいます。

ちなみに私はシリウス人で、シリウスの人間はとにかく騒がしい事や場所が苦手で、仲間とかグループも苦手。
ですからプレアデスの人のように「ここに来なよ、ファミリーになって皆で騒ごうよ!」って言われるだけでドン引きして、静かにその場を離れたくなります(シリウス人は現実社会での付き合いの悪さは天下一品です)

「このお店はみんなが家族みたいで、いつ来ても楽しいし誰でもファミリーになれるいい店なんですよ!」
その言葉に、シリウス人は尻尾を巻いて逃げ出します(笑)

お分かりになると思いますが、シリウス人の中にはコミニュティ能力が少し残念な人がいる反面、プレアデス人は極めてフレンドリーでそのため多くの人に愛されます。

シリウス人は場の空気を読んで、読みすぎて空回りしてしまう事もあるくらいですが、プレアデス人は空気を読む前に感情が走ってしまう傾向があるので、人によっては好き嫌いがはっきりしてしまうかも知れません。

とにかく仲間やグループが自然と出来てしまうのが特徴かも知れません。

またヒーリング能力が高いという事は動物たちとのコミュニケーションも得意です。
誰にでも警戒心を見せる動物が、不思議とプレアデスの魂を持つ人にすぐに懐いたりします。
もちろん自然の中にもすぐに溶け込んで行くでしょう。

また「お世辞や場つなぎ」はあまり好まず、少しくらいキツイ言い方をされても、本音を向けてくれる事を好みます。
ですので激しい感情を向けられる事への耐性があり、本音で来られても感情的に相手を判断しません。

ただ深い愛情を持つ反面、ステディな相手にそれを求めてしまう傾向もあるので、自分が好ましいと思う相手からの冷たい対応には少なからず傷付く事があるようです。


そして何より平和を好むので、人類の肉体を着る時も女性を選ぶ傾向が強いです。

女性は物事の解決に腕力や暴力を使うことを避けますね、しなやかなフェミニンさでその場を丸く角の取れた空間にして行く力があります。
プレアデス人が女性の肉体を選ぶことが多いのはこの為なのでしょう。

ミュニケーション能力が高く暖かい心を持っていますので、子供達にもすぐに好かれるので低学年の子供たちに関わる仕事を選ぶ傾向もあります。
また人の内面的な部分への理解力もある為ヒーラーやカウンセラー、自然環境の保護などにたづさわる方も多いと思います。

そしてプレアデスを故郷とするライトワーカーたちの仕事は、天の摂理(ソースの意識に関する事)とワンネス意識に関して人々に伝える事が大きな役割の一つの様です。

いかがでしたでしょうか、プレアデスを故郷にしている方であっても、上記すべてが当てはまるわけではありませんが、ご自分と照らし合わせてご自分の故郷がどこなのかのヒントになるかもしれませんね。

この他にも様々な天体からこの地球にきている人がいます。

また折を見て別の天体のお話などして行きましょう。











by farmemory | 2018-12-12 00:00 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(1)

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来月八ヶ岳の麓にある井戸尻遺跡で、オリオンの帰還と縄文の解放ミッションを行おうと思っています。(上記ご案内)
折しも今、火星大接近の真っ只中で、その観測とスペースファミリー達とのコンタクトも同時に行こなって来ようと思っています。

それに加え八ヶ岳のプレアデスエネルギーに触れる事で、生体と意識体のメンテナンスも行えればなと思っています。

      ・

さて、そこで井戸尻遺跡をgoogleのストリートビューで見ていたら南の空にこんな画像が見えました。(Top画像)

黒塗りのところには何が写っているのでしょう?
それと左下にぼやけた部分(つむじ風のように見えます)が見えます、これも?ですね。

こちらは太陽左側にある三角形の黒塗り部分を拡大したものです。

c0319737_00112726.jpgなにやら、空のある一点から放射状にエネルギーが流れているようにも見えますね。
また太陽右下の光も、レンズの光学現象ではないように感じます。

八ヶ岳にお住いの方からもこの遺跡のある辺りは、かなりの確率で「興味深い何か」が目撃されるとのことでした。
今からとても楽しみです。

近くですので、小渕沢の大滝神社の「命の水」を頂きにも行こうと思っています。

ではでは。











by farmemory | 2018-08-13 00:12 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(0)

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クライアントさんから頂いたお便りとその返信です。
古代語(宇宙語)に関するお話です。

・・・・・

Q.
実はここのところ不思議な出来事があって、正直戸惑っています。誰に話したらいいのでしょう?
土曜日に、横になっているとトランス状態になり、ライトランゲージというのか、宇宙語?だと思うんですが10分間ぐらいとまらなくなりました。

家族が見たらびっくりするだろうな早く元に戻らないとと焦っていましたが、自分では制御できずに息継ぎもあまりせずに、言語なのか音なのかをずっとしゃべり続けてしまうんです。

そのうち、穏やかになり徐々に収まってきます。
その間は恐怖とか不安はとくになく、むしろ穏やかで不思議な感覚です。

すぐ隣に居た三歳の次女は怖がったりする様子はありませんでした。
今日も同じようなことが起こり、終わった後、しばらくは体中の振るえがとまらず寒気がして、ただ横になっているしかありませんでした。

そのあとはなんだか視界がすごくクリアになり、自分ではないみたいで戸惑い少し怖くなりました。
そして、幸せな気分にもなりました。
いったい何が起きているのか不思議です。


A.
お便り読ませて頂き感じた事ですが、確かにこの時代ではない遠い時代に使われていた(宇宙語というより)古代語ではないかと思います。

この古代言語は、遠い古代に地球外の人々と人類とがコミュニケーションを図るために使用していた言語でしょう。

彼ら宇宙の人々の次元周波数はとても高く、彼ら同士のコミュニケーションはテレパシーを使いますので「会話」は不要です。
しかし人類(地球人)の次元周波数ではまだ会話が不可欠だったために使われていた言語だと思います。

また宇宙の人々は色々な天体からの来訪者がいるので、言語も多様なものがあったと推測されます(実際何通りかの言語を耳にしています)

遠い過去世で、その言葉を使っていた記憶の甦り(先祖返り)というような事なのでしょうね。

地球の大きな変化のこの時期、あなた自身もその変化に呼応しているのだと思います。
その変化の中の「制限や制約の解除」が起こり始め、自分の中にしまいこんできた、今は使われていない遠い過去の記憶の蘇りなのでしょう。

3歳のお子さんが怖がったりしないことが、その言葉が危険だったり怪しいものではないということを教えてくれていると思います。

ただ、かなりエネルギーを使うことも確かですので、会話の後になんらかの体感があることは想像できます。
これは、今あなたが進化し始めることと連動している事なのだと思います。

今までにない大きな変化が始まっていると思いますので、体感的にも経験のない事でしょうから、肉体もやはり戸惑うこともあるでしょうね。

気にする必要はなく、流れに任せていてもなんら問題はないと思います。
ただ家族が不審に思うようなら(可能なら)そのことを伝えて、理解してもらうのが最良でしょう。

でも、家族が困った不審に思うような事があれば、そうも行きませんよね。

そんな時は鏡の前で、そこに映る自分に「勝手に喋り出すことを止めないけど、それを受け入れられない人の前では控えてね」
そう伝えてあげてみて下さい。

受け入れられない人という言い方でもいいし、具体的に家族の誰々と限定してもいいでしょう。
一度試してみてください。

ではでは、また機会があればワークショップなどご参加ください。
ありがとうございました。

・・・・・

心当たりのある方も多いのではないかと思い、記事にさせていただきました。










by farmemory | 2018-06-28 00:00 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(1)

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前回**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(1)**の続きです。

お薬師様の参拝を済ませ、御朱印を頂戴するときに、一緒に「めぐすりの木」も頂いて来ました。
こちらのお薬師さんは「眼病にご利益」として有名なお寺なんですね。

「2代将軍徳川秀忠の五女で後水尾天皇中宮の和子(東福門院)が当寺の薬師如来に眼病平癒を祈願したところ、たちまち回復した」と言われているそうです。

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で、最近パソコンで急激に視力が落ちて来て、次回の免許更新では眼鏡使用になるんじゃないかと・・
シニアグラスもイラスト描く時手放せないし~~ククク

また観世音菩薩は私に付いていて下さるガイドのお一人なので、親近感から頂いて来ました。
実際漢方でも「めぐすりの木」はお薬として扱われているようですし。

ウチの人はこの煎じ薬が苦手と言うのですが、私はさほど不味いとは思わないのですね。
多分それだけ目が疲れて、薬効成分を体が欲していたからだと思います。

さて、参拝を終え寺院裏手にある新井薬師公園に。

新緑からの木漏れ日がなんとも心地いお日和、思わずベンチで居眠りを、なんて思ってしまいました。

その木漏れ日が落ちる公園内を見回していると、一角にこんもりとした土の山のような不思議な場所が目に入りました。

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今思えば上に立ってみればよかったのですが、感覚的にこれは古墳、もしくはなんらかの古代遺跡の「何か」ではないかと感じたのです。

実は京都御所の一角に、この小山によく似た場所があるのです。
そこには古い時代(平安の頃)ある方が、その下にクリスタルを埋めたビジョンを透視で見た場所なのです。

その時の感覚が蘇るほど、感覚的に類似しているのです。

この場所にお寺を建立するはるか前、おそらくこの周辺は超常的なエネルギー磁場として存在していたのだろうと思うのです。
だからこそ、ここに寺院を立てたのだと確信しました。

次回行くことがあれば、絶対小山の上に立ってみようと思っています。

ひと時を過ごして、さて帰ろうかなと、何気なく上空に目をやると、飛行機雲状の白煙を引く航空機(らしきもの?)が目に入ります。
実際は飛行機雲だけしか見えなかったので、デジカメの最大望遠で撮影して見ました。

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その時は日中の日差しの中でしたので、液晶画面が見辛く確認しませんでした。
家に帰って、パソコンで確認したら
「おやまぁ、飛行機いないね。透明だよ」

そう、擬態航空機だったのですね(だと思っていましたけどね)

上の矢印ですが、後ろに伸びる白煙が揺らめきながら消えて行きます。
これ、擬態機の吐き出す白煙の特徴なんですよね。
目にする人に「ここにいるよ~」って教えてくれる白煙です。

そして後で確認したら、透明飛行機だったわけです。

公園にはお母さんや子供達がたくさんいたので「うぉ~~い!」って手を振ってみたかったんですけど・・・
我慢しました。

と言うことで、久しぶりに伺った新井薬師の画像日記でした。

ではでは~









by farmemory | 2018-06-12 00:25 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(1)

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少し前になりますが、西武新宿線新井薬師駅から5分ほどの所にある新井山 梅照院(通称 新井薬師)にお参りに行ってきました。

ここは東京都23区「中野区」というエリアにあり、天正年間に作られた真言宗のお寺で御本尊は伝空海作の薬師如来と如意輪観音像だそうです。

先ずは、お寺さんの山門をくぐる前に、横にあるお稲荷さんにご挨拶。
オリオン解放を続けているからでしょう、小さな祠であっても稲荷社が、なんとなく呼びかけてくるように感じるんです。

さて、ではお寺さんに向かいます。

ここは私がまだ実家にいた頃に、チャリでよく遊びにきた所です。
小学生3年の頃だったと思いますが、このお寺で開催された花まつり(御釈迦様の誕生日)で、初めて「甘茶」と言うものを飲んだのがここ。

その時の、あまりに「ウゲゲ」な飲み物に衝撃を受け、それ以来甘茶がトラウマになってしまったと言う懐かしい?お寺さんです。
(甘茶はヤマアジサイの葉を発行させて作る日本特有の生薬だそうです)

それから数十年、足が遠のいていましたが、この日近くに用があり久しぶりのお参りでした。
子供の頃の記憶の方が鮮明なので、久しぶりに行った境内がとても狭いと感じました。良くありますよね、そういう事。

新緑の境内、それに続く公園。
なんとも心地よい時間でした。

さて、境内で何枚かカメラに収めた画像があり、帰ってから確認したら面白いものが写っていたのでシェアします。

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この画像は、ご本堂左手にある「薬師霊堂」というお堂を写した画像です。
石段上あたりに紫色の光が弧を描くように斜めに走っているのがお分かり頂けますか?

太陽光がレンズに干渉して写り込んだようにも見えるのですが、良く見るとそうでは無い様です。

こちらはその部分拡大。

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良く見るとレンズに映り込む光とは違い、カーブに歪みがあります。
それより興味深いのは、やや右にあるステンレス製の手すりを見て下さい。

ぼんやりですが、明らかに紫色の光が反射しているのが確認出来ます。
つまりその場所に間違いなく「紫色の何か」が存在していたということなんです。

とても面白いです。
またこの拡大図の右の下辺りに、うっすらですが、緑色の光のカーブも見えますが角度が微妙にズレていますね。

何より、この光は、私の感覚的な部分にしっかりと「意思を持つ者」という投げかけがありましたのでクドクドした立証なんて本当はいらないんですけどね・・・

これは「精霊」と言われる自然霊(もしくは意思を持つ自然エネルギー)だと思います。

さてもう一枚
薬師霊堂の左側に立つ、蓮のお花を手にした観世音菩薩(慈母観音)像です。

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たくさんのオーブが写っていますね。
先ほどの紫色の光といい、このオーブといい、この仏様からのエネルギーなんだろうなと感じました。

この紫色の光「アークトゥルス(うしかい座のα星)」のエネルギーかもしれません。

「母」に寄り添うアークトゥルスの慈母観音。
お近くにお住いの、子育て中のお母さんがいらしたら、お散歩がてらお参りに行って見るのもいいと思います。

ちょっと長くなりそうです、次回に続きます。









by farmemory | 2018-06-10 00:29 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(0)

**シリウスカラー**

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大きく光るシリウスAと左下に小さく光っているシリウスB(ハッブル宇宙望遠鏡で撮影)


以前オリオンのカラーについてお話ししましたが、今回はシリウスカラーについて少しお話しして見ましょう。

オリオンカラーは深い青とお話ししました。
ただこうしたカラーは、私たち色を扱う(私はイラストレーターです)者にとっては、単に「青」と言っただけでは伝わらないこともあります。

色味は無限と言っていいほどに細分化されていて、それぞれの色の持つエネルギーもまた微妙に違ってきます。

オリオンのブルーは、もう少し詳しくいうと群青色、もしくはプルシャンブルーと言われる、濃い青です(ただしこの色と断定してはいません、この色味を中心としたブルー系統ということです)

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もう一つ色には「彩度」というものがあって、光の3原色(RGB)で作る色と、絵の具やインクを混ぜて作る色の3原色(CMYK)とではその鮮やかさが違ってきます。

光による色は、濁りがなくクリアな色味になります(モニターや液晶画面で見る色味)
また紙に印刷する場合は、インクが混ざり合いますので、絵具と同じように濁りが出ます。

映像の世界と印刷の世界での色表現のの違いと言えばいいでしょう。

前回アップしたこのプルシャンブルーですが、これを絵具のような色で表現すると濁った色味になります。
専門的にはRGBとCMYKという表現をしますが、前者が映像、後者が印刷媒体で使われる表現です。


◆シリウスカラーは緑系◆


さて、ではシリウスを代表する色は?
それがグリーン系です。

下の画像はシリウスと思われるエネルギー体(光体)を過去に写したものです。
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どれも横浜の港周辺で夜間に撮影したものです。

その中でもブルーグリーンと言われる色で、トルコ石として有名なターコイズブルーが代表色でしょうか。
またはオーシャングリーンなどとも言われている色味がシリウスカラーの代表です。
シリウス系の色味はやや幅があり、グリーン系統もその色に入ります。

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ターコイズは、トルコ石とも呼ばれ、古代エジプトの時代には「水」が凝縮してできた石と信じられ「浄化」のために用いられていたと言います。

因みに水が「結晶化」した石は「クリスタリ(水晶)」で、この石もシリウスととても深い関係があります。
何しろ水なのですから。

話が少しそれますが、私の瞳の色は通常濃い茶色なのですが瞳の色が変化する事があるらしいのです。
c0319737_01383890.jpg 鏡を見ているわけではないので、自分では確認できないのですが、セッション中やワークショップの時に、私の瞳がブルーグリーンに変化する事をハッキリと見ましたと言う方が複数名いました。

またある時には薄いグレーに変わることも有った様です。

もっと興味深いのは瞳全体が真っ黒に変わったこともあったらしいのです、この時はウチの人が確認して腰抜かしたと言っていました。ただその時はほんの一瞬だったそうなので気のせいかもしれませんが・・

とは言っても、やはり自分では確認できないことなので、なんともなのですが
ブルーグリーンが何度かあると言うことであれば、自分の出身がシリウスと確認できた気がします。

さて水は、決まった形を持っていませんので、どのような器にも入ることができます(形に合わせて自由に形を変化させることができる)

ターコイズカラーが代表するシリウス人は、臨機応変に、その場その場の環境に合わせて行ける人で、環境の変化への対応力があります。
でも一方、水は流されやすいので環境に合わせられるのはいいのですが時流に流されてしまう傾向もあり、流行や多数意見に意識を向け過ぎてしまうと本質の部分から遠ざかってしまう性格があります。

その結果見えないストレスを溜め込んでしまうと言う傾向もあるようです。

またターコイズはクリエイティブな感性の人が好むとされています。

ターコイズははっきりとした「自己表現」を意味する色です。

常に何かを表現したいと思う傾向が強く、アーティストやクリエイターとして生きることでその能力を発揮できる人もいるようです。

またターコイズは感情を抑圧して、表に出さないようにしますので人からはクールな人に見られがちです。
そしてコミュニケーショ能力と直感力に優れた人が多いのもシリウス人の特徴で、逆に鋭すぎる感覚が高じて人の気持ちを敏感に感じすぎてしまうところがある様です。

また、ターコイズは、1対複数のコミュニケーションを意味しますので、人前で話したりすることに余り抵抗がない人も多いようですね。
もしかしたら、たくさんの人に自分を知ってもらいたいと思うからかもしれませんね。

実はこのターコイズという色の持つ傾向、自分自身ととずいぶんリンクしているのでターコイズ=シリウスというところに強い信ぴょう性を感じてしまうのです。

と、言う事で。









by farmemory | 2018-05-31 00:37 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(1)