カテゴリ:・スペースファミリーと故郷の星々( 36 )

**リラ物語13(リラの魂と恋愛)**

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これまで、天の摂理における愛に関してお話ししてきました。

温かい想い、慈愛、受け入れる寛容さ、そして無償の愛によって生まれるポジティブなエネルギーが、まるで漢方薬のようにこの地球の次元移行に緩やかで、しかし強い効力を見せるというお話でした。

無償の愛とは、見返りを求めない愛です。

ただただ相手に対し「あなたの愛を得る前に私はあなたを愛したいのです」
そう向ける愛の形とでもいいましょうか・・
見方によればとてもストイックにも感じられる愛の形となります。

これとは対照的に即効性と強い物理的エネルギーを生み出すのがリラが担当する「愛」の形です。

それはマリアのような慈母に満ちた愛とは対照的に、パートナーを受け入れ愛するという異性愛を指します(この異性愛は同性愛を一部含みます)

相手への過度な執着もなく、作為もなく、駆け引きもなく、ゲームでもなく、今目の前にいる愛すべき者と心から求め合う「愛の時、愛の喜び」

その時に生まれるエネルギーの事を言います。
このエネルギーは時に強大なパワーを生み出し、それが異性間の「無垢な愛」という根元から生まれたものであれば、それこそ一瞬にして暗闇の隅々に強烈な光を振り注げる力を持っています。

今回からリラのエネルギーの根源である「愛」
恋愛、異性愛、性愛のパワーについて触れ行くことにします。

この順番は、いわば地球に還元できるエネルギーの強度でもあります。

まずは恋愛という緩やかなエネルギーからお話しして行きましょう。

◆リラの魂と恋愛

まだまだ幼い少女と少年が、体の成長とともに異性への淡い恋心や友情の学年から恋愛という学年に入って行きます。

この段階で幼い者たちが相手への執着を知り始めます。
そして疑心暗鬼や、切なさ、不安さえこの教科から学んで行きます。

また異性を想う時の胸を締め付けられるほどの痛みや至福感も同時に知り始めます。
しかし、この段階では残念ながらまだ地球に還元できるパワーを生み出すには程遠く、幼い者たちの成長の一過程にすぎません。

しかし恋愛は幼い者たちの特権ではありません。

彼ら以上に長く人生を送ってきた男女、老成した者であっても恋愛意識は衰えることなく心の中にしまいこんでいます。

まして、リラを故郷とする魂の持ち主は、日々の生活の中で忘れていただけではなく、それ以上に愛というパワーを使いこなせる人々であったがために、古い時代には命さえ狙われるという過酷な日々を送っていました。

そのためそのパンドラの箱(自分の中で眠り込んでいる恋愛への憧れ)を開けることを恐れ、心の奥深くにしまい込んでいる人も決して少なくはないでしょう。

恋愛から結婚、そして親となり子育てにかかりっきりになっていた日々が終わり始めると、人は箱に入れて静かにしまい込んでいた恋愛という小箱の存在を思い出し始めます。

ただ、この恋愛とは確かに異性を想うエネルギーには違いはありませんが、愛する伴侶を悲しませてまで走ることを推奨しているわけではありません。
(でも推奨はしませんがが否定もしません)

恋心を持つという事は、心の中に言い知れぬ温かさを生み出します。それが大人の恋愛です。

子供の恋愛では、相手への執着や束縛意識を持ってしまい、まずは自分の心の満足に意識が向いてしまいます(大人になってもそこから抜けきれない方もいますが・・)

しかし恋愛という学習単位をある程度取ってきた大人の恋愛は幼い者たちの見境もない驀進するような恋愛ではありません。
相手の身になってものを考えられるようになってきていますので「配慮」という事も身につけています。

また幼い恋愛で知った相手への「拘束や執着」が過度になれば何をもたらしてしまうかも学習しますので、どれ程相手を好ましく思おうと”ここから先”というボーダーを超えることなく静かに相手を想う恋愛表現となります。

※この「配慮」ということを社会常識や理性、教育や道徳としては捉えてはいません。

自分が体験した(たとえそれがこの人生でなく、遠い過去の人生であっても魂にその記憶が刻まれていますので)痛みを知るものは、相手に対し”配慮”なく痛みを伴う行為を仕掛けることはできない、してはならないのではなく「出来ない」という意識と捉えています。

逆に言えば、その痛みを知らなければ相手への配慮に至らない(知らないからしてしまう)こともあるでしょう。

リラの根源からの恋愛感は、一見このように控えめな行動パターンを示しますが、逆に激しさや爆発力はない反面、相手への想いそのものの重さがとても強く、簡単なことでは相手を見限ったり離れたりしないことも特徴です。

この段階の恋愛エネルギーになると、それが少なからぬパワーを生み出して行きます。

   ・ 

リラの愛という範疇から少し離れますが、恋愛は異性だけへの恋心を指すのではない時もあります。

中には自分のライフワークとして行っている行動や仕事、興味を持つあらゆる対象に対し恋愛感情(自分ではそれとはわからないでしょが)を持ってしまうことも、見方によれば「恋愛」と解釈しても大きく違ってはいないでしょう。

「あなたの恋人って、仕事?」
「舞台に立つ君を見ていると、まるで舞台に恋をしているみたいだね」

こんな言葉を耳にすることもあるかと思いますが、まさにこの状態が「その人」にとっての恋愛といってもいいかもしれません。

つまり、自分が思う対象物を想い、焦がれ、至福を感じた時、それは恋愛と同義なものなのでしょう。

幾つになっても結婚しない、相手がいない、一人でいることに不満がない。
社会的に見れば奇異なことと写ってしまおうが、その人にとってその状態が心地よければ、間違いなくそこからゆるやかで暖かいエネルギーが生まれ、そして地球に還元されて行きます。

これはリラの持つ恋愛エネルギーとは少し異質なものですが、しかし同じように地球は喜んでその人が作り出してくれるポジティブなエネルギーを甘受してくれるでしょう。











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by farmemory | 2018-09-17 00:44 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**リラの遥かなる旅12(スピンオフ)**

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今回はリラスピンオフ物語です。

リラという天体は今はなく、そこから離れた高い精神性を持つグループがこの地球にポジティブな影響を及ぼしていることはお話ししましたが、リラはかつて極めて低い周波数を持つ好戦的な意識を持つ星でした。

まだ地球が生まれるはるか前、その天体が活動している頃リラの人々は戦いに明け暮れていました。

その彼らも、その後次元移行を繰り返し、主なグループは今ではとても高い次元の存在となっています。
そのポジティブ意識を持つ者たちは、戦いの日々の中から平和の尊さや愛の本質を嫌でも知ることとなりました。

それでも次元移行を迎えること、その波に乗ることを希望したグループと、それを受け入れず低い周波数にとどまりたいと願うグループが存在していました。
低い周波数の人たちは星の崩壊とともに平和的なグループと別々の道を歩むこととなりました。

この部分は今の地球の次元移行によく似ていて、平和的な意識に目覚め高次に向かうグループと今までの次元に留まるグループ、そのストーリーと同じようです。
地球でも平和的である人と好戦的である人との周波数が違うことを感じます。

*周波数などと言うと何かすごく観念的で分かりにくく聞こえますけど、要はその人から感じられる意識が平和的か好戦的かと言う判断でもいいと思います。

リラの平和的ではないグループはその後、同じこと座のベガの同じ意識を持つグループ(ネガティブサイド)と合流し、別のルートで地球に影響をもたらしてきました。

ちなみにベガの人々はとても高い知的好奇心をもっている人たちで、この地球にベガを故郷にもつ人も少ないですがいらっしゃいます。

彼らは知的好奇心を持っていることから学者タイプの人に多く見受けられます、また振幅の激しい感情にあまり興味を示さないことから、極めてフラットな意識を持っていることも特徴です。

ベガにも好戦的な意識を持つ者もいて、同じこと座ということからリラの同じ意識を持つグループと同期している可能性があります。

例えば同じ大学で物理学や科学知識、機械技術を学んできた学生達が卒業後道が分かれることがあります。

平和や人々の役にたつ発明や仕事に向かうグループ

方や大量破壊兵器や軍事技術の開発部門に躊躇うことなく従事するグループ
そしてそのグループの「エネルギー」が、いわゆるオリオン対戦における平和的グループと対極の好戦的なグループなのでしょう。

この解釈が同じ星を故郷にしながらも相反する意識を持つ者たちの違いを知るヒントとなります。

さてリラにお話を戻します。
平和的なグループは地球の創生に、過度な干渉を避けながら静かに見守っていました。

しかし好戦的な意識を持つグループたちは、直接人類に物理的接触をし、この3次元地球の文明に反面教師となる執着や煩悩という学習環境を作り上げてきました。

これはリラに限らずオリオンのネガティブサイド、シリウスのネガティブサイド、そしてプレアデスでさえ同じ意識のエネルギーを持ったグループが存在していて、彼らもまたネガティブサイドのエネルギーを今まで地球に送り続けて来ました。
このエネルギーは高い男性性のエネルギーと言ってもいいでしょう。

特に北アメリカで過去に頻発していた「キャトルミューティレーション」や「アブダクション」などもネガティブ側の地球外生命とネガティブ側の地球人類との共同行為でした。
「でした」というのは、彼ら地球外のネガティブ側はオリオンの帰還に呼応して、地球を離れ始めたことから最近ではあまり耳にしなくなって来宝です。
同じように異常な進路や発達をする台風や地震、テロや地域紛争なども同じ理由からその発生数を減らし始めているようですね。

しかし、その逆に地球自体が変化するのに伴って起こる「地球の身震い」ともいうべき自然災害や異常気象は、今までの地球のデトックス(カルマの解消)と見ることも出来、しばらくの間避けることのできない宇宙的なスケジュールだろうと思います。


さて、地球が進化して行くためには膨大な「女性性のエネルギー」を必要としています。
その女性性エネルギーは一種類だけではありません。

・マリア、観音が持つアークトゥールスを故郷とする人たちが持つ「慈愛と慈母エネルギー」
・母の強さを持ちアンドロメダを故郷とするミカエルの剣を託された方達の「正義のエネルギー」
・そして女性らしさを物語るリラを故郷に持つ人たちが持つ「恋愛エネルギー」

その中でもリラの女神たち(女性性の意識を高く持つ宇宙の人々)に託されている「恋愛エネルギー」は、地球にとって必要不可欠なものなのです。
なぜならこの地球自体が極めて高い女性性で成り立っているからです(地球の性別は女性なのです)

次回のリラ物語から、また恋愛エネルギーのお話に戻って行きます。

ではではまた。











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by farmemory | 2018-08-17 00:09 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**井戸尻遺跡の不思議**

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来月八ヶ岳の麓にある井戸尻遺跡で、オリオンの帰還と縄文の解放ミッションを行おうと思っています。(上記ご案内)
折しも今、火星大接近の真っ只中で、その観測とスペースファミリー達とのコンタクトも同時に行こなって来ようと思っています。

それに加え八ヶ岳のプレアデスエネルギーに触れる事で、生体と意識体のメンテナンスも行えればなと思っています。

      ・

さて、そこで井戸尻遺跡をgoogleのストリートビューで見ていたら南の空にこんな画像が見えました。(Top画像)

黒塗りのところには何が写っているのでしょう?
それと左下にぼやけた部分(つむじ風のように見えます)が見えます、これも?ですね。

こちらは太陽左側にある三角形の黒塗り部分を拡大したものです。

c0319737_00112726.jpgなにやら、空のある一点から放射状にエネルギーが流れているようにも見えますね。
また太陽右下の光も、レンズの光学現象ではないように感じます。

八ヶ岳にお住いの方からもこの遺跡のある辺りは、かなりの確率で「興味深い何か」が目撃されるとのことでした。
今からとても楽しみです。

近くですので、小渕沢の大滝神社の「命の水」を頂きにも行こうと思っています。

ではでは。











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by farmemory | 2018-08-13 00:12 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**リラカラー**

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今回はリラのカラーのお話です。

遥か昔、遠い琴座にあったリラが、その寿命を終えました。
その星系の惑星に住んでいたリラの人々は、母なる太陽の消滅のため宇宙に放り出されることになりました。

その辛さと切なさは想像するに余りあるものだったでしょう。
その日からあてのない宇宙の放浪者となったリラは、やがて生まれたての地球に辿り着きます。

でも彼らは地球を占拠するのではなく、自分たちが経験した多くの痛みと、そこから知った心の温かみを、この地球で人類が体験するときの課題として私たちに与えることに同意しました。

彼らの持つエネルギーは「愛」そのものです。
でも、これは宇宙に普遍的に存在する愛ではなく、男女間で生み出される人類だけが経験する「愛」そのものです。

愛し合うことで生まれるエネルギーはとても大きなもの。
相手を「愛しい」と思い生まれる愛のエネルギーも、相手を愛するがゆえに生まれる愛憎のエネルギーも、リラの持つ「愛」です。

そのエネルギーを色に変えるといくつかの色が浮かび上がって来ます。


◆リラカラーは白とピンク◆


◇まず、純粋な愛を表現する「白」
白はリラを代表するカラーの一つです。
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中でも百合(カサブランカ)がその代表。
大きな大輪のカサブランカの花言葉の中には「純粋」「無垢」「威厳」「美とアート」そして「甘美」が謳われています。

オーラソーマでもカラーセラピーでも白は「純粋」「清潔」「無垢」を表します。
バージンロードを歩く新婦のドレスに表される白は、純粋な「愛」を象徴しています。

しかし汚れなきものは、逆に見ればあまりに無垢なため、疑いや恐れを知りません。

そのため古来から、その純粋さを恐れた男性社会にとって、時に疎ましい存在とさえ見られ迫害を受けてしまうこともありました。
それでもなお、自らの潔癖さを手放すことなく「意思」を貫こうとする女性本来のパワーが、この「白」に隠されています。

パワーストーンで言えばムーンストーンと(石ではなりませんが)パール。
ムーンストーンは愛を伝道する力を持ち、真珠は涙を示します(この涙も愛のまつわる涙と言っていいでしょう)


◇もう一つの色が「ピンク(コーラルピンクも含む)
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ピンクから連想されるものはサンゴ、バラ、ハート(心臓)、子宮など。

そしてピンクが持つエネルギーが
「柔らかさ」「優しさ」「繊細」「美しさ」「愛情」「献身」などです。

ナースカラーとも言えるピンクが持つ力をよく表していますね。

そして臓器である心臓と子宮を連想させる部分も、まさに女性性を表しています。
でも一方ピンクの持つ「奉仕や献身」を逆手に取られ、凶暴な経済社会の中で食い物にされてしまうリスクも持っています。

それでも白と同様に、自分の持っている意思や希望を、どれほど蹂躙を受けても手放すことのない強固なパワーを持っているのもまさに「リラ」そのものなのかもしれません。

恋愛面では同じ失敗を何度も繰り返してしまう傾向があります。
それでも懲りることなく(人になんと言われようと)自分の感情と意思を貫く(外に現れない)力強さがリラのもう一つの一面です。

パワーストーンでは
ローズクォーツ、コーラル(ピンク珊瑚)、ピンクオパールなど。

これらの石には「自分を愛する」「癒し」「浄化」「体質(精神面)改善」などの効果があるという点もリラを象徴していると思います。

いかがでしょう。
リラというもう一つの一面がご理解いただけたでしょうか?

ではでは











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by farmemory | 2018-07-22 00:16 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**今日のお便り20180628**

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クライアントさんから頂いたお便りとその返信です。
古代語(宇宙語)に関するお話です。

・・・・・

Q.
実はここのところ不思議な出来事があって、正直戸惑っています。誰に話したらいいのでしょう?
土曜日に、横になっているとトランス状態になり、ライトランゲージというのか、宇宙語?だと思うんですが10分間ぐらいとまらなくなりました。

家族が見たらびっくりするだろうな早く元に戻らないとと焦っていましたが、自分では制御できずに息継ぎもあまりせずに、言語なのか音なのかをずっとしゃべり続けてしまうんです。

そのうち、穏やかになり徐々に収まってきます。
その間は恐怖とか不安はとくになく、むしろ穏やかで不思議な感覚です。

すぐ隣に居た三歳の次女は怖がったりする様子はありませんでした。
今日も同じようなことが起こり、終わった後、しばらくは体中の振るえがとまらず寒気がして、ただ横になっているしかありませんでした。

そのあとはなんだか視界がすごくクリアになり、自分ではないみたいで戸惑い少し怖くなりました。
そして、幸せな気分にもなりました。
いったい何が起きているのか不思議です。


A.
お便り読ませて頂き感じた事ですが、確かにこの時代ではない遠い時代に使われていた(宇宙語というより)古代語ではないかと思います。

この古代言語は、遠い古代に地球外の人々と人類とがコミュニケーションを図るために使用していた言語でしょう。

彼ら宇宙の人々の次元周波数はとても高く、彼ら同士のコミュニケーションはテレパシーを使いますので「会話」は不要です。
しかし人類(地球人)の次元周波数ではまだ会話が不可欠だったために使われていた言語だと思います。

また宇宙の人々は色々な天体からの来訪者がいるので、言語も多様なものがあったと推測されます(実際何通りかの言語を耳にしています)

遠い過去世で、その言葉を使っていた記憶の甦り(先祖返り)というような事なのでしょうね。

地球の大きな変化のこの時期、あなた自身もその変化に呼応しているのだと思います。
その変化の中の「制限や制約の解除」が起こり始め、自分の中にしまいこんできた、今は使われていない遠い過去の記憶の蘇りなのでしょう。

3歳のお子さんが怖がったりしないことが、その言葉が危険だったり怪しいものではないということを教えてくれていると思います。

ただ、かなりエネルギーを使うことも確かですので、会話の後になんらかの体感があることは想像できます。
これは、今あなたが進化し始めることと連動している事なのだと思います。

今までにない大きな変化が始まっていると思いますので、体感的にも経験のない事でしょうから、肉体もやはり戸惑うこともあるでしょうね。

気にする必要はなく、流れに任せていてもなんら問題はないと思います。
ただ家族が不審に思うようなら(可能なら)そのことを伝えて、理解してもらうのが最良でしょう。

でも、家族が困った不審に思うような事があれば、そうも行きませんよね。

そんな時は鏡の前で、そこに映る自分に「勝手に喋り出すことを止めないけど、それを受け入れられない人の前では控えてね」
そう伝えてあげてみて下さい。

受け入れられない人という言い方でもいいし、具体的に家族の誰々と限定してもいいでしょう。
一度試してみてください。

ではでは、また機会があればワークショップなどご参加ください。
ありがとうございました。

・・・・・

心当たりのある方も多いのではないかと思い、記事にさせていただきました。










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by farmemory | 2018-06-28 00:00 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(2)**

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前回**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(1)**の続きです。

お薬師様の参拝を済ませ、御朱印を頂戴するときに、一緒に「めぐすりの木」も頂いて来ました。
こちらのお薬師さんは「眼病にご利益」として有名なお寺なんですね。

「2代将軍徳川秀忠の五女で後水尾天皇中宮の和子(東福門院)が当寺の薬師如来に眼病平癒を祈願したところ、たちまち回復した」と言われているそうです。

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で、最近パソコンで急激に視力が落ちて来て、次回の免許更新では眼鏡使用になるんじゃないかと・・
シニアグラスもイラスト描く時手放せないし~~ククク

また観世音菩薩は私に付いていて下さるガイドのお一人なので、親近感から頂いて来ました。
実際漢方でも「めぐすりの木」はお薬として扱われているようですし。

ウチの人はこの煎じ薬が苦手と言うのですが、私はさほど不味いとは思わないのですね。
多分それだけ目が疲れて、薬効成分を体が欲していたからだと思います。

さて、参拝を終え寺院裏手にある新井薬師公園に。

新緑からの木漏れ日がなんとも心地いお日和、思わずベンチで居眠りを、なんて思ってしまいました。

その木漏れ日が落ちる公園内を見回していると、一角にこんもりとした土の山のような不思議な場所が目に入りました。

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今思えば上に立ってみればよかったのですが、感覚的にこれは古墳、もしくはなんらかの古代遺跡の「何か」ではないかと感じたのです。

実は京都御所の一角に、この小山によく似た場所があるのです。
そこには古い時代(平安の頃)ある方が、その下にクリスタルを埋めたビジョンを透視で見た場所なのです。

その時の感覚が蘇るほど、感覚的に類似しているのです。

この場所にお寺を建立するはるか前、おそらくこの周辺は超常的なエネルギー磁場として存在していたのだろうと思うのです。
だからこそ、ここに寺院を立てたのだと確信しました。

次回行くことがあれば、絶対小山の上に立ってみようと思っています。

ひと時を過ごして、さて帰ろうかなと、何気なく上空に目をやると、飛行機雲状の白煙を引く航空機(らしきもの?)が目に入ります。
実際は飛行機雲だけしか見えなかったので、デジカメの最大望遠で撮影して見ました。

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その時は日中の日差しの中でしたので、液晶画面が見辛く確認しませんでした。
家に帰って、パソコンで確認したら
「おやまぁ、飛行機いないね。透明だよ」

そう、擬態航空機だったのですね(だと思っていましたけどね)

上の矢印ですが、後ろに伸びる白煙が揺らめきながら消えて行きます。
これ、擬態機の吐き出す白煙の特徴なんですよね。
目にする人に「ここにいるよ~」って教えてくれる白煙です。

そして後で確認したら、透明飛行機だったわけです。

公園にはお母さんや子供達がたくさんいたので「うぉ~~い!」って手を振ってみたかったんですけど・・・
我慢しました。

と言うことで、久しぶりに伺った新井薬師の画像日記でした。

ではでは~









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by farmemory | 2018-06-12 00:25 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**新井山 梅照院(新井薬師)参拝(1)**

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少し前になりますが、西武新宿線新井薬師駅から5分ほどの所にある新井山 梅照院(通称 新井薬師)にお参りに行ってきました。

ここは東京都23区「中野区」というエリアにあり、天正年間に作られた真言宗のお寺で御本尊は伝空海作の薬師如来と如意輪観音像だそうです。

先ずは、お寺さんの山門をくぐる前に、横にあるお稲荷さんにご挨拶。
オリオン解放を続けているからでしょう、小さな祠であっても稲荷社が、なんとなく呼びかけてくるように感じるんです。

さて、ではお寺さんに向かいます。

ここは私がまだ実家にいた頃に、チャリでよく遊びにきた所です。
小学生3年の頃だったと思いますが、このお寺で開催された花まつり(御釈迦様の誕生日)で、初めて「甘茶」と言うものを飲んだのがここ。

その時の、あまりに「ウゲゲ」な飲み物に衝撃を受け、それ以来甘茶がトラウマになってしまったと言う懐かしい?お寺さんです。
(甘茶はヤマアジサイの葉を発行させて作る日本特有の生薬だそうです)

それから数十年、足が遠のいていましたが、この日近くに用があり久しぶりのお参りでした。
子供の頃の記憶の方が鮮明なので、久しぶりに行った境内がとても狭いと感じました。良くありますよね、そういう事。

新緑の境内、それに続く公園。
なんとも心地よい時間でした。

さて、境内で何枚かカメラに収めた画像があり、帰ってから確認したら面白いものが写っていたのでシェアします。

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この画像は、ご本堂左手にある「薬師霊堂」というお堂を写した画像です。
石段上あたりに紫色の光が弧を描くように斜めに走っているのがお分かり頂けますか?

太陽光がレンズに干渉して写り込んだようにも見えるのですが、良く見るとそうでは無い様です。

こちらはその部分拡大。

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良く見るとレンズに映り込む光とは違い、カーブに歪みがあります。
それより興味深いのは、やや右にあるステンレス製の手すりを見て下さい。

ぼんやりですが、明らかに紫色の光が反射しているのが確認出来ます。
つまりその場所に間違いなく「紫色の何か」が存在していたということなんです。

とても面白いです。
またこの拡大図の右の下辺りに、うっすらですが、緑色の光のカーブも見えますが角度が微妙にズレていますね。

何より、この光は、私の感覚的な部分にしっかりと「意思を持つ者」という投げかけがありましたのでクドクドした立証なんて本当はいらないんですけどね・・・

これは「精霊」と言われる自然霊(もしくは意思を持つ自然エネルギー)だと思います。

さてもう一枚
薬師霊堂の左側に立つ、蓮のお花を手にした観世音菩薩(慈母観音)像です。

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たくさんのオーブが写っていますね。
先ほどの紫色の光といい、このオーブといい、この仏様からのエネルギーなんだろうなと感じました。

この紫色の光「アークトゥルス(うしかい座のα星)」のエネルギーかもしれません。

「母」に寄り添うアークトゥルスの慈母観音。
お近くにお住いの、子育て中のお母さんがいらしたら、お散歩がてらお参りに行って見るのもいいと思います。

ちょっと長くなりそうです、次回に続きます。









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by farmemory | 2018-06-10 00:29 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**リラの遥かなる旅11(パートナーとの愛2)**

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今までのリラのお話はに掲載してありますので、まだお読みで無い方はぜひお読みください。
「◆リラの遥かなる旅◆」>>

   ●

<男性への戸惑2>

封建時代の当時、魔女狩りを行う為政者たちは女性性の解放を恐れる男性社会の者たち、主に暴力的な男性がその任務に当たっていました。

ですので、リラの人々はその思い癖から男性が苦手で、時には根拠もなく怖いと感じてしまう方も決して少なくありません。

男性の粗野で稚拙な暴力性や、怒号、大声などは、そうした苦しい過去性の記憶を心のどこかで思い出してしまい、時には身動きも出来ないほどの恐怖を感じてしまう方もいるのではないかと思います。

でも、この人生では男性からそれほどの理不尽を受けた経験がないのに、なぜ自分は男性に対し警戒心を解くことができないのかわからない方もおられます。

そうした遠い時代の記憶を深い心の底に持っている方には、過去世リーディングは思いの外役に立つ前世療法となる事を何度も見てきました。

過去世を忘れているからでしょう、出どころのない不安に戸惑っている方にとって遠い昔、何のためにそうした不条理に遭遇しなければならなかったかを知った時、大きな前進を見せてくれます。

自己否定・自信が持てない自分・根拠や出所のない不安、そうした停滞感から自分の力で抜け出すきっかけを前世誘導でつかんでくださる方もたくさんおられました。

あるいはこの人生でも、派手な生活を送らず静かに身を潜めているのに、男性からの不条理な仕打ちにあってしまう方もいます。

こうした方の中にはリラを故郷にもつ方が少なくないようなのです。

彼女たちは、身に覚えのないこうした男性や男性社会からの理不尽を自分の責任だと思い込み、自身をさらに追い込んでしまう方をたくさん見てきました。

息を潜め自分の存在を消し、前に出ることをためらい、声を発せずに身を隠してしまうのです。

でもそうした魂の記憶、思い癖が今の自分が体験したことではない事を知るだけでも、自分自身の中で何かのスイッチが入り、大きく前進し始めた方をたくさん見てきました。

男性性の稚拙な時代に狙われてしまったのだという理解にたどり着いた時、自分への出処のない自己否定が劇的に氷解して行くことも決して大げさな事でもありません。

またリラ出身の方の中には、過去世で遊郭や遊女などをを体験した方が意外と多い様なのです。
そうした過去世を経験してきた人は、今の人生ではとても強い貞操観念を持ってしまうことがあります。

しかもそれが行き過ぎると、男性そのものを受け入れられず、触れることもできないほど違和感を感じてしまうこともあります。

自分は、本当は恋愛や結婚をしたいとは思うけど、どうしても男性という生き物への不信感や怖さを拭えきれず、そのためいつも恋愛手前で身を引いてしまったり、縁が続かないと言う残念な経験をしてしまう様なのです。

また、なんとかお付き合いが始まっても、その先の性的な関係になると苦痛や違和感を感じ、出来る事なら避けてしまいたいと思ってしまうこともあります。

この解消、解放、前進はリラを故郷にもつ方の極めて重要な役割となるのです。

なせなら純粋な男女の愛が作り出すポジティブエネルギーは、この地球に大きく貢献し、次元移行の力強いバックアップになるからなのです。

地球のマントルを担当するのがリラですが、それ以上に男女の純粋な愛が作り出すエネルギーも間違いなくリラの担当だからなのです。

どちらも地球の神経であるレイラインを使ってのエネルギーワークとなるものなのです。










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by farmemory | 2018-06-08 01:29 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**リラの遥かなる旅10(パートナーとの愛1)**

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今までのリラのお話はに掲載してありますので、まだお読みで無い方はぜひお読みください。
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<男性への戸惑>

今回からリラが担当する地質以外のもう一つの重要な役割である「パートナーとの愛」に触れて行きましょう。

今までお話ししてきましたようにリラを故郷にする方たちの哀愁は「愛」と言うものがこれほどまでに過酷なのだということを重々理解したからこその、ある種「達観」からくるものです。

これから向かう高次では時間の概念が大きく変化し、昨日も明日も過去も未来もすべてが今という刹那に存在している次元に向かうことになります。

少し乱暴な言い方になりますが「今が幸せであればそれでいい」ということでもあり、その今が幸せであることに意識を向けて行けばその先にある「次の今」にもにもその幸せの時間が適用されて行く、そうした概念なのです。

時間は続いて行くのではありません、一時一時が繰り返されて行くだけなのです。
継続しない時間の中では永遠はなく、日々移ろい進化して行く。

そしてリラの人々は、こうした愛こそが(時には過酷さに逃げる事なく対峙する事もまた)真の愛であり、天の摂理である事をしっかりと理解しています。

ですから、たとえ恋愛であっても、生半可な恋人たちの愛の囁きには動じません。

恋愛においても、相手に対し必要以上の過度な拘束はする事なく、逆に自らも異性からの拘束に対しては苦手な方が多いでしょう。

時には恋愛に対してとても淡白に見られてしまうこともありますが、決してそうではなく、胸の内には愛を向ける相手には人一倍の想いがあります。

リラを故郷にする人は、相手を想えば思うほど、その相手に危険を及ぼしてしまうという過去世での重く苦い経験を持っている人がいます。

過去世のある時期、女性であるがゆえの蹂躙や辱めを受け、時には魔女狩りに会い恐ろしい目にも遭遇した経験を持つ方も多い事でしょう。

また自分が晴れやかな女性として生きることを何としても避け、人に見られないよう、知られないよう時には薄汚れた衣装を着て、髪も梳かず、人に相手にされないよう、ひっそりと一人で生きようとする者さえいました。

それから長い年月を過ぎた現在に転生出来たにもかかわらず、その過去の厳しい経験というトラウマから抜け出せない方も少なくはない様なのです。

それだけではなく、自分が魔女と断定されてしまうと、家族やパートナーにさえ危険に晒してしまうこともありました。

ですから軽々しく家庭を持つこともパートナーを得ようという事さえも、その見えない過去世の苦い経験の魂の記憶からためらってしまう人も多いのです。

今までにリーディングにお越しになったリラを故郷にする方の中には自分が過去世で思わぬ不条理に遭遇したことや、魔女狩りに会い身を焼かれたという記憶をお持ちの方が何人もいました。

またご自分ではそうした過去世の記憶がないものの魔女狩りという言葉に身震いするほどの反応を示される方もいらっしゃいました。

中にはそうしたことなど全く意識にはないのに女性が性被害にあったり、男性の暴力行為の被害者になる女性たちに対し必要以上の同情心を抱くという方もおられました。

こうした方の中には、過去世で経験してきた、リラであるがゆえの厳しい人生を覚醒誘導を通してご自身で確認された方もいました。

続きます









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by farmemory | 2018-06-06 01:05 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**シリウスカラー**

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大きく光るシリウスAと左下に小さく光っているシリウスB(ハッブル宇宙望遠鏡で撮影)


以前オリオンのカラーについてお話ししましたが、今回はシリウスカラーについて少しお話しして見ましょう。

オリオンカラーは深い青とお話ししました。
ただこうしたカラーは、私たち色を扱う(私はイラストレーターです)者にとっては、単に「青」と言っただけでは伝わらないこともあります。

色味は無限と言っていいほどに細分化されていて、それぞれの色の持つエネルギーもまた微妙に違ってきます。

オリオンのブルーは、もう少し詳しくいうと群青色、もしくはプルシャンブルーと言われる、濃い青です(ただしこの色と断定してはいません、この色味を中心としたブルー系統ということです)

c0319737_00345365.jpg

もう一つ色には「彩度」というものがあって、光の3原色(RGB)で作る色と、絵の具やインクを混ぜて作る色の3原色(CMYK)とではその鮮やかさが違ってきます。

光による色は、濁りがなくクリアな色味になります(モニターや液晶画面で見る色味)
また紙に印刷する場合は、インクが混ざり合いますので、絵具と同じように濁りが出ます。

映像の世界と印刷の世界での色表現のの違いと言えばいいでしょう。

前回アップしたこのプルシャンブルーですが、これを絵具のような色で表現すると濁った色味になります。
専門的にはRGBとCMYKという表現をしますが、前者が映像、後者が印刷媒体で使われる表現です。


◆シリウスカラーは緑系◆


さて、ではシリウスを代表する色は?
それがグリーン系です。

下の画像はシリウスと思われるエネルギー体(光体)を過去に写したものです。
c0319737_00092144.jpg

どれも横浜の港周辺で夜間に撮影したものです。

その中でもブルーグリーンと言われる色で、トルコ石として有名なターコイズブルーが代表色でしょうか。
またはオーシャングリーンなどとも言われている色味がシリウスカラーの代表です。
シリウス系の色味はやや幅があり、グリーン系統もその色に入ります。

c0319737_00092559.jpg

ターコイズは、トルコ石とも呼ばれ、古代エジプトの時代には「水」が凝縮してできた石と信じられ「浄化」のために用いられていたと言います。

因みに水が「結晶化」した石は「クリスタリ(水晶)」で、この石もシリウスととても深い関係があります。
何しろ水なのですから。

話が少しそれますが、私の瞳の色は通常濃い茶色なのですが瞳の色が変化する事があるらしいのです。
c0319737_01383890.jpg 鏡を見ているわけではないので、自分では確認できないのですが、セッション中やワークショップの時に、私の瞳がブルーグリーンに変化する事をハッキリと見ましたと言う方が複数名いました。

またある時には薄いグレーに変わることも有った様です。

もっと興味深いのは瞳全体が真っ黒に変わったこともあったらしいのです、この時はウチの人が確認して腰抜かしたと言っていました。ただその時はほんの一瞬だったそうなので気のせいかもしれませんが・・

とは言っても、やはり自分では確認できないことなので、なんともなのですが
ブルーグリーンが何度かあると言うことであれば、自分の出身がシリウスと確認できた気がします。

さて水は、決まった形を持っていませんので、どのような器にも入ることができます(形に合わせて自由に形を変化させることができる)

ターコイズカラーが代表するシリウス人は、臨機応変に、その場その場の環境に合わせて行ける人で、環境の変化への対応力があります。
でも一方、水は流されやすいので環境に合わせられるのはいいのですが時流に流されてしまう傾向もあり、流行や多数意見に意識を向け過ぎてしまうと本質の部分から遠ざかってしまう性格があります。

その結果見えないストレスを溜め込んでしまうと言う傾向もあるようです。

またターコイズはクリエイティブな感性の人が好むとされています。

ターコイズははっきりとした「自己表現」を意味する色です。

常に何かを表現したいと思う傾向が強く、アーティストやクリエイターとして生きることでその能力を発揮できる人もいるようです。

またターコイズは感情を抑圧して、表に出さないようにしますので人からはクールな人に見られがちです。
そしてコミュニケーショ能力と直感力に優れた人が多いのもシリウス人の特徴で、逆に鋭すぎる感覚が高じて人の気持ちを敏感に感じすぎてしまうところがある様です。

また、ターコイズは、1対複数のコミュニケーションを意味しますので、人前で話したりすることに余り抵抗がない人も多いようですね。
もしかしたら、たくさんの人に自分を知ってもらいたいと思うからかもしれませんね。

実はこのターコイズという色の持つ傾向、自分自身ととずいぶんリンクしているのでターコイズ=シリウスというところに強い信ぴょう性を感じてしまうのです。

と、言う事で。









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by farmemory | 2018-05-31 00:37 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)