2018年 11月 29日 ( 1 )

**ワークショップの報告**

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先日のワークショップ「フューチャーフォーラム」で近未来に関する内容を古代語を使い探ってみました。

参加者の方3名と私を含め古代語を話される方と、その他の方とで近未来に関して少し詳しく探ってみました。
その中で、特にリラとの交信をされる方が、かなり深いコンタクトをして下さいました。

この時の参加者は医師や看護師の方など医療関係の方が半数を超えていましたので、医療に関するお話もいくつか出ました。

それ以外にも様々なお話が出ましたが、今回は特に地球の地質、特に日本の地殻に関する話に触れることがありましたので、今回はそのお話を少し。

参加者の方のお一人は、ご自分が話す古代語を自分自身では半分程度は理解されていて、またその半分を私が聞き取り翻訳をしました。

古代語でのメインはかなり切迫した地質関連の話となりました。

今地球の大気圏外にはかなりの数のスペースファミリーのスペースシップが滞空し、常時地球を監視しつつ、次元移行の手助けをしてくれています。

シリウス、プレアデス、リラ(数はばらつきがありますが、その他多くの天体の人もいます)のシップは、地球に降り注ぐ過剰な宇宙線や、意図的に送り込まれるネガティブエネルギーをブロックしてくれています。

その中のリラが、今あるミッションをもってこの地球圏外から少しの期間離れると言うのです。

地球から36光年ほど離れた天体まで行き、ある重要なものを取りに行かねばならないそうで、その間地球へのバリアに少しの穴が開くそうなのです。

そこまでは古代語と日本語両方でお話になっていたのですが、その後ほぼ古代語となって詳細について語り始めました。

その参加者の方はリラが一時的に地球を離れる事で過剰な宇宙線のブロックが外れてしまうことを心配していました。

地球に降り注ぐ宇宙線の増加により、地球の地殻にかなりの影響を及ぼすと言うのです。
その中で今動きが活発になってきている北アルプスの「焼岳」に言及されました。

焼岳の活動はある始まりを意味し、その流れが今後どこにどう流れて行くかにも触れましたが、確定した事ではないので今回は伏せておきます。

一つ言える事は、日本の地殻がかなりの速度で変化の時期に入って来ていて、それと時を同じくして地球の地殻を担当するリラが少しの間地球を離れることが何を意味するかは、想像に難くありませんでした。

またリラのメインシップが離れるからと言って、全てのリラたちが地球を離れるわけではなく、必要最低限の人々は引き続き地球監視を続けてくれるとの事でした。

また、地球人類としてリラを故郷にする人たちの目覚めにより、地球を一時離れるメインシップに代わり地球への過剰なエネルギー波を阻止出来る事も伝えてくれました。

何れにしても今後地球環境は激変して行くことは避けられず、そのスケジュールは天により定められた「新次元」への道に繋がることですので、うろたえる事ではないと思っています。

また今回のワークショップで今後「リラの目覚め」の重要性を再確認できたと感じました。
以上、先日のワークショップの(一部分ですが)報告でした。

ではでは











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by farmemory | 2018-11-29 00:36 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(3)