2018年 11月 27日 ( 1 )

**読者からの画像20181127**

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今回の画像は石川県在住のクライアントさんから頂いた貴重な画像です。

県内にある「取手川」の河川敷で撮影されたとの事です。
当初は綺麗な夕日を撮影しただけとの事でしたが、お帰りになって画像を確認して「これ何?」という事でお便りを頂きました。


・・・・・<お便り抜粋です>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この日の朝はすごく大きな虹を見ました。
運転中に再び虹が見えたので河原の土手に車をとめて、虹を撮影しようと思ったんです。
でも、もう虹が消えてしまっていて、
夕陽が沈みそうで綺麗だったので、夕陽を撮ることにしました。
最初は暗く映ったので、明るく撮れないかと思い、何枚も写しました。

それから、この添付画像の明るい方を見て気が付いたのですが、
左側に小高い丘が3つ見えます。
これは古墳で、一基は前方後円墳です。
この画像を見るまで、気が付きませんでしたが、この方角でしたらたぶんそうです。

家に帰って画像を見たら、こんな緑色の何かや、少しずつ形が変わっていったものが
沢山写っていて・・、フォロンさんにお聞きしたくなった次第です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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<画像1>
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<画像2>

画像1、画像2にある緑色の光(物体?)は明らかにシリウスのエネルギー体だと思われます。
時系列から見ると(画像1→画像2に向かって)小さくなっていることがわかります(形が変化して行く)

また右上には真っ黒な物体がありますね、これは何かはわからないのですが、あまり良い感じの印象ではありませんね。
なんとなく「攻防」を感じます。

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<画像3>

画像3では、光とは言い難い、硬質でかなり細長い形状に変わっています。
位置的には右に移動して行く間に形が変わったようにも見えますが、こちらは母船型のシップだと思います。
(緑の光体が変形して、母船型の物体に変化して行く行程が見られたように思います)

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<画像4>
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<画像5>

画像4は、画像1~3の物体ではない、別の光体でしょう。
この場所には複数の光体、もしくはシップが存在していたのではないかと思います。

画像5は、画像4の物体が右に移動し、形状がかなりしっかりしてきていますね。

これら全ての物体に共通する事があります。(6カット並べたTop画像もご参照下さい)
画像それぞれの正方形の拡大画面を見ると分かるのですが、物体の周りや後ろ方向らしき辺りに、画像の「乱れ」のようなものが写っていますがお分かりになりますでしょうか?

これは時空の歪みによって発生した空間の乱れが画像化されたのでしょう。
おそらく物体自体が、自己の周波数を意図的に変化させているのだろうと思います。

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<画像6>

画像6はクライアントさんが仰っていた古墳だろうと思います。
日本中に古墳はいくつも存在していますが、その古墳の上空でスペースシップや光体が目撃される事はよくある事です。

ちなみに東京の世田谷区の多摩川沿いに「亀甲山古墳(かめのこうやま古墳)」という史跡があるのですが、この上空にかなりの頻度で光体やシップが現れます。

このような事からも古墳と言われる物の中には「史跡」などではなく、今も「生きている」重要な高次元のインフラが確実に存在しています。

でも次元数(周波数)の違いにより、その上空に滞空したり飛来したりするシップが目に映らず、人の目には単なる小高い山でしかないのでしょうね。

   ・

赤ちゃんや幼児、動物たちが何もない空間を見つめたり、何らかの反応を示したりすることが良くありますが、これも周波数による「見える・見えない」なのでしょう。

大人になるに従い自分自身の周波数が「社会に順応するのと反比例して低下して行く」訳です。
逆に言えば社会に上手く順応出来なかったり苦痛を覚えると言う方はピュアな周波数を持ち続けているからなのかもしれません。

「社会の中で孤立感を感じたり不条理を感じる」&「良く不思議なものを見たり感じたりする」
その両方が同時にある場合、自分自身の周波数を知る手掛かりになるかもしれません。

また今の次元変化の時代、気にも留めていなかった事象の「裏の真実」が脈絡無くいきなり理解できた、なんて事も増えてくると思います。
知識も証明も論拠もなく、まるで頭の上にピカッ!って電灯が灯るようにいきなり「分かっちゃう」のです。

そしてその感覚こそが「自分自身の周波数変化」と理解して良いのだと思います。

今回はクライアントさんから頂いた興味深いシップ画像の紹介とそれにまつわるお話でした。

ではではまた。











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by farmemory | 2018-11-27 00:02 | ・皆様からの画像 | Trackback | Comments(0)