2018年 06月 18日 ( 2 )

●大阪北部地震に際し●

先ずは今朝の地震にて被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。

しばらくは心落ち着かない日々が続くかと思いますが、どうぞ心安くお過ごしくださいます様にお祈り申し上げます。

また今後もこうした地質変化が各地で起こる可能性も高くなって来ると思われます。
今一度災害被害に対する点検も必要かと思います。

全ては未来に続く道、恐れを抱くことなく冷静にお過ごしくださいます様に。








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by farmemory | 2018-06-18 11:45 | Trackback | Comments(0)

**神戸、これな〜に?**

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先月お誘いを受け神戸布引ハーブ園に行って来た時の事です。

当日は良い天気に恵まれ、ハーブと花たちに囲まれてナイスな時間を過ごして来ました。

今回の記事はそのハーブ園で撮影した面白い画像と擬態飛行機、ホテルの部屋で真夜中に鏡に写り込んだ虹色の光の画像をアップしてみます。

まずこの画像、何気なく遠景の神戸港と空を写した一枚。
撮影時には全く気がつかなかったのですが、自宅に戻って画像を確認していて見つけました。

「これな~に?」

おそらくスペースファミリーたちが飛ばしている飛行物体だと思います。
まるで絡み合ったロープ(紐)のような形状ですね。

これは、彼らにとってはかなりアナログな飛行体で、おそらく3次元用の観測機だろうと思われます。

今思い出したのですが、これと同じような飛行物体をかつて見た記憶があります。
もう20年以上前、湘南から東京に向かう車の中で(横浜新道の)上空を飛ぶ「紐」を見たことがあります。

今思うと、その時の「なにあれ?」によく似ています。

もう一点興味深いのが、楕円で囲んだ部分。
この飛行物体の真下のビル群ですが、明らかに左に傾いています。
時空に歪みがあるのだろうと思います。

薄ぼんやりとしていますが水平線はしっかり真横で、楕円外のビルは完全ではありませんが垂直を保っていますのでレンズの歪みではないと思います。

ちなみにこの日の風は微風で、ゴミなどが上空に巻き上げられるほどの強風は吹いていませんでした。
地球製ではない彼らの物理機体を久しぶりに撮影できました。

こちらはオマケの擬態飛行機。
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肉眼では、かなりの高高度を飛ぶ民間機以外には見えません。
それでも「なんとなく」写してみようと思い、デジカメのズームで撮影したら「やっぱり!」でした。

垂直尾翼に反射する光がなんとも不自然で、主翼も半透明です。

でもそれ以上に怪しかったのは、この外形。
輪郭がガッタガタです。

擬態機によくある事なのですが、距離が遠い時や高高度の時、彼らは擬態を手抜きするんですよね。

「どうせ肉眼では分かりはしないだろうから、今日はこんなもんで・・」

手抜きもいいところ。
なんだか気持ちが伝わって来そうで笑ってしまうのです。


そして最後はこれ。
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神戸生田神社に近いホテルでのこと。

この日はワークショップで、かなり疲れていたので早い時間にベッドに潜り込みました。

部屋の明かりは消して、ベッドサイドのフットライトだけ点燈しておきました。

夜中に、フッと目が覚めて、何時かなと体を起こし時計を探してぐるりと部屋を見渡していたら、消してあるテレビモニターにこの光が写り込んでいたんです。

「!!!?」

あまりに綺麗な光で、しばらく釘付けでしたが気を取り直してデジカメ引っ張り出して、ノンストロボの夜間モードでパチリ。
しかも今思えば、この光、記憶は曖昧ですが何と無く回転していたような気がもするんですよね。

ちなみにフットライトは間接照明で、しかもモニターに映る場所ではありませんでした。
なんだか嬉しくなるメッセージ性を感じました。

という画像のご紹介でした。











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by farmemory | 2018-06-18 00:16 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)