2018年 02月 10日 ( 2 )

**今日の雲**

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本日二度目の連続投稿です。

先ほど日本気象協会のページにこんな画像がアップされていました。
かなり大きなプレアデスシップですね

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こちらの画像は、その雲を上空から撮影したもののようです。
https://twitter.com/wacamera/status/962117295345582086/photo/1

そしてもう一つはクライアントさんから送っていただいた画像です。
こちらの画像も、よく見るプレアデスシップです。(下)

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最近こうした「どう見てもUFO?」なんて言う雲が頻繁に見られるようになってきましたね。

それだけではなく、多くの方が、今まで気にもしていなかった雲(空を見ること)に、意識を向けるようになって来た様なので、各地で撮られた画像がSNSなどを通じて広く公開されて来たと言うことでもあるんでしょうね。

SNSは個人情報を収集したり、そのサイトにアクセスする事で、何らかの意識コントロールを仕掛けていることも事実だろうと思います。

でも次元が上がって来た今、そうした作為を逆手にとって多くの方が「不思議」を共有し、結果として次元変化に目が注がれて行くことになるだろうと確信しています。

また、数いる気象予報士の中には、どう考えても気象学のセオリーには当てはまらない気象状況が起こったりしていることに、疑問を持っている方も少なくないのではと思うのです。

しかも一般の方に比べれは空を見る機会はとても多い筈ですので、きっと「あれ何?」と言うものを見る機会も多いのではないかと想像しています。

でも、やはりマスコミと気象庁からの「無言の圧力」も当然るでしょうから、軽々しく口には出来ないことでしょう。
航空機パイロットや空自の皆さんも・・・

それでも徐々にそうしたことが「現場」の人から漏れ出て来ていることを感じています。
この気象予報士さんの画像も、以前であれば掲載すらしなかったことだと思うのです。

チョビッとだけだけど、変化を感じますね。

   ・

もう一つ、上の画像にも写っていますけど、富士山の上空に「笠雲」が乗っかっています。
これもクラウドシップの一つですが、この雲は左に滞空する3個の雲とは別の理由で、富士山にかかっていると思います。
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こちらの雲に関しては・・・
先日来日本の地殻での変動に関連した事ではないかと思います。
白根山の真北にある志賀高原での硫化硫黄の噴出と、白根の真東の日光白根山の動きも注目しているところです。
(蔵王の動きも)

   ・

さて、話変わって今日(2/10)日本の南沿岸に「南岸低気圧」崩れの雨雲がかかっています。
その雨雲が東進して来ています。

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それに先立つ数日前から各地で、怪しげな飛行機雲が「散布」されていました。
そしてこの雨雲。

恐らく西から東進してくる雨雲を使い散布した何かを、この雨で首都圏に降らそうとしているらしくそれを東海地方で事前にブロッック、もしくは降雨があってもその「何か」の中和作業をしているのだと感じました(クラウドシップに意識コンタクトしてみました)

同じようにクライアントさん(神奈川の方)の画像も首都圏から見れば西方面で確認された雲です。つまりこれらの雲は中和ミッションを行なっていると言うわけです。

で、今屋上に出てみたら、東京上空にもこんなおかしな飛行機雲がありました。

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ここのところの寒波でインフルエンザが流行しているようですね。
でも「中和された安全な雨」が降ることで、そのリスク、格段に低下しますね。










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by farmemory | 2018-02-10 14:20 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(2)

**リラの遥かなる旅5(愛について1)**

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今までホームページの方に掲載して来たリラ物語ですが「ブログの方にも載せて!」というご要望を頂きましたので、今回から新しい記事として掲載して行こうと思います。

今までのリラのお話はに掲載してありますので、まだお読みで無い方はぜひお読みください。

「◆リラの遥かなる旅◆」>>

リラのお話は今までもブログ記事にして来ましたが、さらに次元移行が進んで来ていいることから新シリーズとして始めて行こうと思っています。

   ・

今回から「リラの愛」についてお話しして行きます。

手始めにこの宇宙を構成しているエネルギーの元となる宇宙的な「愛」に関して触れておきましょう。
これは本題となる「リラの愛」のお話の前に知っておきたい内容です。

一般的に愛という言葉はとても多くの意味を持っていて、曖昧で捉え所がないかもしれません。
ここで「愛」をあるベクトル(種類・意味・個性)を持った「エネルギー」と置き換えて考えて見ましょう。

例えば他者に対する(恋愛感情を含まない)「思いやり」と言うような愛があります。
ホスピタリティを持って親切で優しい目を相手に向けたり、または受け取った時に感じる「愛」です。

この愛には「所有欲や独占欲、見返り」を伴わない、とてもライトで、しかもピュアな一面があります。
(男女間、あるいはパートナーとの愛に関してはリラの「愛」ととても深い関係がありますので、こちらに関してはリラの持つ「愛」で触れて行きます)

また「愛の中に生きる」という言葉を耳にすることがありますが、自分自身がその温かいエネルギーに包まれたり、相手にその温かさを送ることが愛のもう一つの解釈ですね。
この愛は与えたり、受け取ったりするものではなく「愛」というエネルギーを感覚的に表現する時に使われる言葉です。

自分の状態をポジティブな状態に保ち続けたり、また優しさを持つ人に触れたり包まれたりした時に、温かさのようなエネルギーを感じます。
これこそが物理的な「愛のエネルギー」と言われるもので、高い周波数を持っています。

よく「元気をもらう」とか「パワーをもらう」と言う言葉を聞きますが、その言葉だけを理解しようとしても意味不明かもしれません。でもそれが何を伝えているかを感覚的に理解することは出来ますよね。
これが、見えないエネルギーを受け取ったり触れたりした時の表現なのです。

同じように、無償の愛と言う言葉が示す親子愛や家族愛、友愛、世界の子供達や動物達への暖かい眼差しといった緩やかで穏やかな慈愛も同じような温かいエネルギーを持っています。まるで寒い冬に体を温めてくれる暖炉の火のような、物理的な(肌で感じることのできる)エネルギーと理解してみると分かりやすいかもしれません。
温かく緩やかで自然体の愛が持つ「エネルギー」です。

このエネルギーは強烈な「熱」というより、緩やかで優しいエネルギーで、まるで遠赤外線が体の芯を温めてくれるおだやかなエネルギーのようなものですね。
また、薬で言えば即効性はないけど、漢方薬のように体質改善に役立つエネルギーと言っても良いでしょうか。

高い周波数を持っていても、強烈ではない優しいエネルギー。
そのエネルギーに触れた時、人は心の中に「温もり」を感じます。
そしてこのエネルギーは、人にだけ効果があるわけではなく、むしろ地球そのものへのエネルギー還元にもなって行きます。

日々の人生の中で他者への思いやりや優しさと言う「愛」を向けることにより、それが見えないエネルギーとなって緩やかにこの地球全体をベールのように覆って行きます。

そして更にこの地表にある「尖ったエネルギーやネガティブなエネルギー」をゆっくりと氷解させて着実にポジティブなエネルギー状態に変換して行くことに繋がって行きます。
一人一人が高い周波数状態にとどまることにより、この地球に次元移行を促進させるエネルギーを送ることができるのですね。
もしかしたら、それが私たちがこの人生を選んだ時に決めた使命の一つかもしれません。

でも、自分の使命が地球へエネルギーを送ることだとしても、漢方的な効能ですがら、無理なく自分のペースで、しかも途切れることなく継続して行くことが大切です。

この一連の「愛」は天の摂理に則った、決して絶える事のない普遍のエネルギーです。
どのような世界、次元、生命体、行為といった森羅万象全てにでも与えられるべき天のエネルギーと言えばいいでしょう。

宇宙はこの愛のエネルギーそのもの、愛のエネルギーの上にこそ宇宙は存在すると言っても過言ではありません。


*なおこの「リラの遥かなる旅」はとても重要な内容を含みますので、リラ物語をホームページの方にも後ほど掲載して行きます。













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by farmemory | 2018-02-10 00:17 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)