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前回の名古屋イベントの続きです。

**名古屋オリオン開放イベントのご報告(1)**

夕食を皆さんで頂いてから、夜の白川公園に向かいました。
名古屋の中心地に近い都会のど真ん中だけど、とても強いエネルギーを感じる場所です。

公園の由来などの詳細は分かりませんが、ここはあまり今まで感じた事がない不思議なエネルギーが感じられる場所。
それがなんなのかなと、足元(地中)に意識を向けてみたところ地表から10mほどのところに縄文の遺構らしきものを強く感じました。
しかもそのエネルギーはまだ衰えておらず、強いパワーを持続していることも感じます。

しかしそれよりも興味深かったのは、それよりももう少し浅い地層にメソアメリカのものと思われる、やはり遺構らしき跡がビジョンで見えたのです。
感覚的にチェチェンイッツァに酷似した文明らしき痕跡です。

メソアメリカは文字どおり中間的な古さですので、縄文よりもずっと新しいものですね。
でも、今回この地で感じたチェチェンイッツァらしきものは、それよりはるかに古い時代、縄文後期の頃と思われます。

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※チェチェンイッツァの遺跡群

そこでさらにビジョンが浮かんだのですが、この地にあった縄文の「生きたエネルギー」を封印するために、古代アメリカの人々が遥か彼方の日本の地にオリオンエネルギーの封印をしたことが見えたのです。

どういう経緯でこの日本に来たのか(または、日本にもメソアメリカと同じ人々がいたのかもしれませんが)はわからないものの、なんらかの儀式めいたことも見えましたので、この場所は縄文でも弥生以降でも呪術的に重要な場所であったことがわかります。

事実、この場所に来た時、参加された方の多くが皆一様に手足に痺れるような感覚を覚えたと言われました。
またそのエネルギーは上空から降り注ぐのではなく、地下から上空に向かうエネルギーであることも感じられたのです。

そして公園のど真ん中に皆さんでシートを広げ早速夜間観測を始めました。

始めて直ぐ西の上空にユラユラ飛ぶ光体が現れたかと思うと、それを皮切りにその後立て続けに擬態のピップらしきもや光体が次々に現れてくれました。

中には民間の航空機も混じってはいましたが1時間ちょっとの間に20機以上の飛行物体を目撃しましたので、航空機だけとは思えない多さでした。
フライトレーダー24で航空機かそうでないかを念のため確認しました)
あまりの出現数なので、途中で皆さん最初の「ワァワァ」も次第に飽きて来てしまうくらいでした。

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また同時に暗がりを撮影すると、多くのオーブも写り込んで来ます(上の画像)

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この画像(左)は撮影時には飛んでいる光だけしかファインダーには映らなかったのですが、撮影後に肉眼では見えなかった緑色の光の筋がはっきりと捉えられているのが確認できました。
また、右の画像は光跡を描きながら、おかしな動きをした光体を写したものです。
航空機の航空灯に似た色ですが、一脚を使用し注意して写しましたので、手振れではないと思います。


6月にもこの場所を訪れているのですが、その時にこの公園の直上に大きな次元ホールがあることをビジョンで確認しています。
とにかくこの場所はスペシャルな場所で、縄文とオリオンの双方が同時に存在しているとても面白い場所でした。

次回に続きます。









by farmemory | 2017-09-28 00:00 | ・イベントメモリー | Comments(2)