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**アンドロメダミッション**



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火曜日あたりから、ここ東京でもかなり空が賑やかでした。
怪しげな航空機が夜中に飛び回っていたりして、朝になると一面のけむ雲。

ただ今日はほぼ快晴で、そうした雲は見当たりませんでした。

その頃には少し地震や地殻変動が気になっていたのですが、特に大きな変動はないようで、あまり意味のない無駄な活動だと思っていました。

それでも少し気になっていたのですが、一昨日三重に住むクライアントさんから興味深い画像をFBの方に送ってもらいました。

最初は(一瞥では)単なるけむ雲だろうと思っていたのですが(TOP画像)よく見ると面白い雲の形をしているのに気が付きました。

この興味深い雲はけむではなく、彼ら(スパースファミリーたち)の浄化(中和)ミッションだと教えてくれました。
化学物質を吸着する「けむ雲ホイホイ」の様な役割を持っているそうです。
面白いですね〜

またこちら↓の2枚目も見てください。

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2枚目の画像、よく見ると右上から弧を描くように左下に向かって幾筋もの薄い光の流れが見えます。
そしてさらに目を凝らして見ていると、紫色の光の帯が数本、同じ弧を描きながら流れているのが分かります。

そしてその紫色の雲の先には横長の白い雲が、ブチブチっと千切れているように見えます。

念のため少し画像に手を加え、ハイコントラストにしてみると、その流れが更に良く分かります。

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また左側には水色ががった色の違う空間が見えますが、これは時空間の変化(この場所の次元周波数の違い)が見えているのだと思います。

余談なのですが、こうした時空間の大きな歪みが起こるときには「アポかリプティックサウンド(ストレンジノイズ)」が起こることがよくあります。

最近は以前ほどの頻度と、音の大きさは低くなっていますが、時たまびっくりする様な音を立てることがあって、そんな時にはウチの人が「うるさいな〜!」って空に向かって怒ったりしています(笑)

気になっていた雲はやはり何かの作為を持って撒き散らされていたようなのですが、これを見て分かるように瞬時にその作為雲を中和してくれている事も分かるのです。

最近世界中でやや規模の大きな地震の頻発と、世界中の火山活動が活発化してきているようです。
自然現象としての地殻変化と、人工的な地殻への作為あるエネルギー照射。

そのせめぎ合いも同時に起こっているようにも感じます。
今日のクリアな快晴は、無駄なのでやってもしょうがないと思ったのでしょうかね?

今回の画像から分かる様にやはりここにきて彼らスペースファミリー達の活動も更に活発になってきているのだろうと思います。
これはある意味「攻防戦」になってきているのかもしれません。

アンドロメダの戦士たちの目覚め。
「アンドロメダミッション」の始まりなのかもしれません。









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by farmemory | 2020-01-13 00:03 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(0)