人気ブログランキング |

**九州「リラの目覚め・オリオンの帰還・縄文の解放(2)」**



**九州「リラの目覚め・オリオンの帰還・縄文の解放(2)」**_c0319737_22573971.jpg

前回からの続き。
**九州「リラの目覚め・オリオンの帰還・縄文の解放(1)」**

今回九州でのイベントが近くなった11月2日、薩摩硫黄島での噴火が確認されました。
またそれに続き11月8日には桜島が観測史上初めて55000mの噴煙を上げる噴火が起こりました。

これらの火山活動の少し前、今回のイベントとリラがとても強くリンクしていることを感じていましたので、いきなり起こったこの噴火に少なからず驚き今回のイベントの意味を確信したのです。

さらに!
イベント当日、新燃岳直下の「霧島神宮古宮跡」に足を運んだ正にその時に、新燃岳の火山性地震増加により噴火警戒レベル2に引き上げられたのです。
もうこの時には今回のイベントが確実にリラと関係している事が確信でき、またイベントとの繋がりを強く感じたのです。

今回のイベントはかつて縄文に壊滅的な被害をもたらした火山のある九州のイベントで、噴煙や火砕流で埋まってしまった縄文の解放のため火山と関連するリラの力を必要としていたのです。

「もしかしたらこれらのカルデラのどこかで火山活動がある」と思っていましたので本当にビンゴでした。
これらのマントルの動きは九州一地域にとどまらず、噴火もさることながら日本全体に広がる広範囲のマントルの動きが連動する可能性を感じたのです。

   ・

さてここから今回のイベントでのお話となります。

初日、羽田から空路鹿児島空港に向かいました。
7時台の早い便で、この日は薄く靄状の薄雲がかかっていましたが、概ね晴れで窓際に座り外の景色見ていました。

富士山の真上に来たところで、あまりに雪が少ない事に違和感を感じました。
まだ雪自体が降っていないのだろうとは思うのですが、もしかしたら地熱が少し上がっているのかな?とも感じました。(Top画像)

やがて飛行機は名古屋を過ぎ三重県に入ったあたりで今までに見たことのない飛行体を目撃します。
場所は鈴鹿山脈の上空と思われる辺りです。

山並みを見ていて、ふと下を見たら何かの飛行体が3機編隊で飛んで行くところでした、真下だったためすぐに視界から離れると思いカメラの用意はせず目に焼き付けました。

**九州「リラの目覚め・オリオンの帰還・縄文の解放(2)」**_c0319737_22585362.jpg

ほぼ三角形の3機の飛行物体が編隊を組んで南に向かって行くところでした、その前から山並みを見ていたのですが、この飛行物体は「いきなり」現れたように思います。

画像は鈴鹿山脈を写した画像に飛行隊を描き込んだ参考画像です、遠くに旅客機が見えますが、この3機の飛行体はほぼ同じと思われる高度を飛行していましたので、旅客機に比べるとかなりの大きさがあることがわかります。

また奇妙な事に三角形の矢印方向には移動せず、少し横を向いて飛んでいたのが印象的でした。
明らかに自衛隊機や米軍機などの軍用機ではない事は機体のカラー(2機が茶色)からわかりますし、一機が白っぽく大きさも小ぶりでした。

大きさからしてヘリコプターのような回転翼機ではない事も分かります。
飛び去った後に飛行体に意識を飛ばしてみたところ自分たちはオリオンの小型シップだと答えてきました。
これほど鮮明なオリオンの機体を見たのは初めてです。

一人静かに密かに興奮していましたが、やがて飛行機は四国を過ぎ山口県あたりの陸地が見えたところで、また奇妙なものを発見しました。
この画像はその時に撮影できたものです。

**九州「リラの目覚め・オリオンの帰還・縄文の解放(2)」**_c0319737_22594824.jpg

一見山並みにかかる雲のように見えるのですが、その下から足のような白い紐状のものがいく筋か垂れています。

なんとも奇妙なもので、おそらくクラウドシップだろうと思うのですが、意識を飛ばしても返事がありませんでした。
おそらくオリオンのネガティブサイドのクラウドシップではないかと思います。

やがて飛行機は霧島連山を迂回するように鹿児島空港に着陸します。

**九州「リラの目覚め・オリオンの帰還・縄文の解放(2)」**_c0319737_23004744.jpg

まず手始めに空港から車で最初の参拝地「蒲生八幡」に向かいます。

次回に続く









名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by farmemory | 2019-12-02 00:00 | ・イベントメモリー | Comments(0)