**アポカリプティックサウンド2018/3**

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今日、所用があって神奈川県の厚木にいました。
天気予報では晴れということでしたが、午前中から何やらおかしな雲が撒き散らされていました。
久しぶりのバーゲンセール状態でした。

ただ、下の飛行機雲ですが、これは違うようです。
撒き散らしていた方の雲を、中和作業をしてくれているファミリーたちだと思います。
ご苦労様!

   ・

さて今回の記事です。

最近また自宅近くでアポカリプティックサウンドが聴こえています。
今回もその音を録音出来ましたのでご紹介します。
また今回は、興味深い動画も同時に撮れていましたので合わせてアップします。

このアポカリプティックサウンド(黙示録に出てくる終末を知らせるラッパと言われる音)ですが、少し前まで、2年ほどあまり聴こえない時期が続いたのですが、数ヶ月前からまた聴こえ始めました。

この音はいくつかの現象に伴って聴こえて来る事を経験的に知っているのですが、全て次元の変化に深く関係していることは間違いないと確信しています。

この音が聞こえる時、上空に擬態らしい航空機が飛んでいることが多く、彼ら次元の違う存在たちが近くに飛来した時に聞こえる事があります。

またある特定の地域が急激に次元の歪みを起こした時にも聞こえることがあります。

以前、羽田空港のショッピングセンター内で、大音響で鳴り響いたことがあります。
でも不思議な事にこの音の大きさはかなりの大きさで、一緒に聞いた家の人と二人顔を見合わせたのですが、近くにいた人にはまるでその大音響が聴こえてもいない様なのでした。

恐らくこのサウンドも個人個人が持つ次元周波数によっても聴こえたり聴こえなかったりもするのだと思います。

ただ聞こえるかどうかが、自分自身の周波数に関係しているとして、ではなぜ録音はできるのかという疑問があるのですが、その録音機やカメラなどを手にしている人の周波数に、それらデバイスが同期している事で録音できるのではないかと思うのです。

今回も窓の外で聴こえたので、ベランダに出て見たところ上空を無音の航空機が細長い飛行機雲を引きながら消えて行きました。

ところが今回もそのタイプかなと思ったのですが、撮影した動画を確認していて、不思議なものが写り込んでいた事に気がつきました。

先ずはとても短いですがサウンドそのものをお聞きください。(約17秒)



バックに屋外の日常音が入っていて、聞きづらいかもしれませんが、遠くで「ブォ~~~~ン」という微かな音が聞こえるかと思います。

この音は不思議な事に窓を閉めた屋内の方が大きく聞こえることがあります。
今回の音は比較的小さな音ですが、とても特徴的な音かと思います。

さて、こちらの動画。(約1分40秒ほど、バックに音楽を入れてあります)

アポカリプティックサウンドの動画の真ん中より少し右に、カメラの「汚れ」のような薄い黒っぽい影のようなものが写っています。
それを少し拡大してあります。



一見カメラの動きに連動している様にも見えるので、最初はカメラの汚れなのかと思いました。
しかしよく見ていると、大きさや濃さが変化したり、カメラの動きとは連動していない微妙な動きも確認できます。
まるで拍動している様にも見えます。

そしてこのシミのような存在ですが、距離感が掴めないのです。
遠い上空にあるのか、すぐそこの空間にあるのか?

距離感がわからないのではなく「距離そのものが無い」という事なのかもしれません。
そうであれば、まさに3次元を超えた、別次元ということになります。

恐らく次元の隙間の様なところか、もしくは別次元のエネルギー体に私の周波数が同期して写り込んだのではないかと思います。

このシミ状の何かからは単なる物体というより、意志を持った生命体を感じさせます。
恐らくスペースファミリーに関連するエネルギー体でしょう。

今年に入って次元変化が加速してきていますので、これからもきっとこうした不可思議な現象が続いてくると思います。
とても楽しみですね。

撮れたらまた紹介します。
ではでは。










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by farmemory | 2018-03-19 00:18 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

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