**《金沢・羽咋イベントの報告6・気多大社と白山比め神社》**

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時間が経ってしまいましたが今回が金沢イベントの最終話になります。

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羽咋海岸での光とのコンタクトの翌日、台風接近の中バスで気多大社、そして白山比め神社に詣でました。

気多大社(能登国一宮)では、雨もまだそれほどではなく
嬉しいことに巫女さんが社内のご案内をしていただき、とても有意義な時間を過ごしました。

残念なことに今回拝殿の屋根補修ということで、全容が見られなかったのが心残りでした。

拝殿の後ろに広がる「いらずの森」と言われる社叢林から流れてくるエネルギーを強く感じます。
天皇陛下から賜ったお歌が残るこの森は神秘的な雰囲気を漂わせていますが、そこに邪気の微塵も感じない清涼さがあり、この地の守護をしている神社なのだと強く感じました。

その後バスで白山比め神社に移動。
金沢市内に入る頃には台風真っ盛り(笑)で風雨も強くなってきます。

でも神社に着いたら、その雨の強さが少し落ち着き、雨模様でしたが参拝に支障はありませんでした。

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上の画像は左が拝殿、中が白山奥宮遥拝所、右が拝殿前で撮影した雨の画像。
中の画像ですが拝殿に立った時にはこの場所から白山の持つエネルギーというか神々しさが今ひとつ感じられなかったのです。

ところが拝殿右の御神木の大ケヤキに隠れてひっそりと佇む「白山奥宮遥拝所」の前に立った時、本来の自然神「白山という山のエネルギー」がここにいる!と感じました。

右の画像は降り注ぐ雨水と思ったのですが、これも何か別の意図を感じたのです。
参加された方の中にはっきりとはわからないまでも「自分に近いメッセージをこの画像から感じる」とお話しいただけました。

さて、今回金沢最後の記事になるお話なのですが、こちらの神社は気多大社に比べると、神々しさではなく「重さ」を感じたのです。
その感覚は拝殿に立った時にピークとなりました。

拝殿で参拝を終え、ふと天井に目を写したときです
「うっ!白い蛇だ」
と感じたんです。
実際に白蛇がいたわけではありませんが、いきなりその感覚がやってきました。
しかもかなり明確にです。

ただ決して不快な感じはなく重さだけが感じる、そんな感覚です。
おそらくこの神社には遣いとなる白蛇のエネルギーが今も生きているのでしょう。

その証のような下の画像は一緒に参加された方がスマホで写されたものですが、しっかりとそのエネルギー体が写っていますね。
とても分かりやすいです。
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しかも更に面白かったことがあります。
その夜、イベント解散後に金沢におられる知人との会食時、大変興味深いお話をいただきました。
以白山比め神社の参道を歩いていた時に、生きている白蛇をその道で目撃したことがあるということでした。
なんとも面白いお話で、白蛇のエネルギーの信頼度を上げてくださったようです。

蛇はまさしくオリオンの遣いです。
ほかにも白鹿、白カラス、白キツネなど、皆オリオンを意味する動物たちですね。
この神社もまたオリオンの解放を待つ場所だということがわかりました。


その後主計街のお蕎麦やさんで昼食、東茶屋街を台風の中散策しお茶をして、金沢駅で解散となりました。

私はもう一泊して翌日帰ろうと計画していたのですが、東京も台風の影響がありそうだと思い、その夜に急遽帰京しました。今回の金沢イベントは何と言っても海岸での「光体」が一番の出来事だったように思います。

この光に関しては、ご参加された方も明確なメッセージを受けられたとのことで(お話は伺いましたが極めて個人的なことということでしたのでここには記載しません)かなりの確率で解放ミッションが行えたと感じています。

ではではこれにて金沢ミッションの完了です。












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by farmemory | 2017-12-07 11:49 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

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