人気ブログランキング |



**星々からのエール**_c0319737_22201904.jpg

次元変化に進む人類に手を貸す地球外生命体(スペースファミリー)たちは、今までに無いほどの強力な介入を行ってくれています。

特に今その代表格であるプレアデスの人々(プレジャリアン)は、それはもう容赦のない腕力を持って支配者側への介入を始めていますので、あちら側はそれこそ大混乱となっていると伝えてくれています。

でもプレジャリアンは全てを解消などはしません、人類が自らの蒔いた種は自らで刈り取るという「人類の担当部分」には決して手を出しません。
そこも冷たいほど冷静なプレジャリアンなのですね。

コロナに関する手助けにおいても、彼らは人類に「自分でできる免疫力の維持とバリアを怠らないように」と言っています。

それを伝えて来たプレジャリアンの一人(プイレアデスの広報官?)は、直接私の意識の中に
「もし少しでも人類側が自分たちのカルマから逃げたり、しっかり向き合わなければ存続さえも危うい」
と伝えてきました。
その冷静さに厳しさがにじみます。

「私は何も悪い事なんかしていない、自分は関係ない」という言い訳は地球人類である以上通用しないという事ですね。
だからこそ、彼らプレジャリアンの存在がどれほど心強いかを感じるのです。


ところがそれと打って変わって今シリウスとリラたちは人類の「精神面と心」に向かいエールを送ってきています。
その声に反応する事ができたら、それはもう心強い応援を得ている事を知るでしょう。

物理的に手を貸してくれる以上に、心の安定のための暖かいエネルギーを送ってくれるはずです。
そしてそれこそが私たちの何よりの武器となります。
寄り添うシリウスとリラのエネルギーに是非アンテナを向け感じ取っていただけたらと思います。

どううやってコンタクトするの?

はい、簡単です。

空に向かってでも目を瞑ってでもいいです「今私は未来に進んでいますよね!」と問いかけてみてください。
言葉なんか伝えてきません、直接胸の中に暖かさを感じたり安心感が広がったりしたら、それこそが、彼らからのメッセージ。

プレアデスの力強さを知り、シリウスとリラの温かさに触れてみる。
ご興味があれば一度試みてみてはいかがでしょう。











# by farmemory | 2020-04-06 00:09 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Comments(0)

**思い出して**



**思い出して**_c0319737_00134716.jpg

思い出してください、かつて自分に誓ったことを。

2011年3月私たち日本人は大きな試練に立たされました。
その時、不安と恐れ、絶望の中に叩き込まれました。

でもその過酷な日々を私たちは乗り切って今ここにいます。
あの時の試練は一人ひとりの意識を目覚めさせることはあったでしょうが、でも世界を変える事には至りませんでした。
被害を受けたこの国さえ、既存の世界に逆戻りしてしまいました。

だから、一旦目を覚ました人も、また眠りに入ってしまった人のなんと多かったことか。

でも、その時に目を覚ました人の中には、これから世界は激変し、旧次元から高次元に向かう大いなる旅が始まることを知り、その用意を始めた人もいた筈です。

その時に自分に約束しませんでしたか?
「これから高次元に進む途中の混乱や困難を自分は覚悟する」と

今、その約束の時が「始まり」ました。
もちろんこれで終わるほど生易しくはないでしょう。

思い出してください、高次元の世界への憧れを。
思い出してください、何がなんでも行くのだと自分に約束した時を。

今が、その時の約束の時。
そう思えば、この混乱が恐れる事ではなく、未来へ続く道と気がつくと思うのです。

今世界は大きな変化の途中にあります。

経済もこのままで済むほど軽い傷ではないでしょう、明日感染症が全て解消されても経済の傷はもう元には戻る事などないでしょう。
物凄い強制力を持って、経済自体も変化してゆくでしょう。

かつて既存の金融概念が変わることも希望した筈です。

今日本は必死になって先の未来への道を辿ろうとしています。
日本という土地も生きています、意思を持った生命体です。
そしてその信念は何より強固な筈。

今は物理次元での出来事は傍に置いて、次元変化を望んだ自分の約束に意識を向ける時と思います。
市民レベルではこの混乱の中で草の根の様に自分の進む道を模索する人達が生まれて来ています。

政府に言われて動くのではなく自分のホテルを感染者の施設に提供しようとか、子供たちへの食事や場所の提供、学習支援など、自然発生的に生まれてきた市民レベルでの行動。

感染症を恐れ萎縮するだけではなく「今できること、すべきこと」に目を向け始めた人が、感染者の増加と同じくらいの上昇角度を持って増えている事も感じます。

政府批判や国家批判は、その国家を逆に承認している事になってしまいます。
批判すると言う事は、政府には良い政治を行ってもらいたいという期待が含まれます。

また陰謀論に流されて、恐れと不安にがんじがらめになってしまえば、その流れの行き着く先は「陰謀溢れる沼の底」なんて事にもなりかねません。
なぜならそれが「自分で作り出す世界」なのだから。

政府や国家は、古い3次元世界です。
肯定であろうと批判であろうと、意識を向けるということはその存在を承認している事になってしまいます。
それだけではなく、3次元世界に自分を縛り付けてしまいかねません。
政治のことなど放っておきましょう。

でも、もしかしたら困った政府に見せかけ、真実の道を日本は進み始めているかもしれません。
政府の中にもホワイトナイトとブラックナイトの攻防戦が起こっている事は確実です。

政治家でない私たちは、そこに立ち入る事など出来ませんし、そんな必要もないでしょう。
餅は餅屋、政治の世界にも真実を進めようとしている人がいることを信じ、その世界の人に任せておきましょう。

そして何より、目に見える現実や実情がどうあろうと、この世界(自分の世界と言ってもいでしょう)は確実に希望の未来に進んでいるという揺るぎない自分への信頼を忘れずにいたいと思います。

「大手メディアのニュースバラエティなんか見ていてはマインドコントロールされるよ!」

平常時は「そんな事くらい分かっている」と言っていた人達でさえ、気がついたら、メディアの張り巡らせた蜘蛛の糸に絡めとられている。
そんな事にならない様にしたいものです。

数の論理に流される日本人。
メディアはそこを上手に利用します。

とすれば、今メディアが誘導する「多くの声」は何?
少数は何?
ここに真実追求のヒントが隠れているかもしれません。

ところで、興味深い事なのですが、その大手メディアが感染が怖いからとスタジオ収録を放棄し、おバカひな壇バラエティ番組の収録を当面見合わせるなんて言っていますね。

民放は視聴率あっての存在ですし、体制側のマインドコントロールツールとしての役割を持っています。
それが機能停止になるなんて、これさえも想定外の展開と思うのです。

見方を少し変えると見えてくるものがたくさんありますね。もっと気楽に、気を緩ませて生きていきましょう。
私たちは、生まれる前に自分で決めてきた人生のスケジュールで進んでいます。
全ては自分が決めた道、そのスケジュールから逃げ切る事は出来ません。

感染するかしないかは天の摂理から見たらそれほど大きな違いは無いのかもしれません。
むしろそれに真っ正面から対峙して、自分自身の進化にどうつなげて行けるのかがコロナの存在意義でもあると思います。

無意味で不要な感染症とするか、そこからどれほど重要なメッセージが含まれているかを拾い出せるか。
ですね。

ところで、ウイルスって感染して回復すれば同じ株への免疫ができますね、じゃあ次に来る進化したコロナへの免疫も獲得し準備ができる?(余談)
次に来るのはもっと強烈?(余談)

なんか、質問形式ってQアノンみたい・・・










# by farmemory | 2020-04-04 00:14 | ・新次元への道 | Comments(1)

**コント王**



**コント王**_c0319737_15464062.jpg

志村けんさんのご冥福をお祈りしつつ(本気)

あの人が出て来てから食べ物を粗末にする様な事したり、日本のお笑いが目に見えて下品になって来たと思っていますので、芸風に関してはコメントを差し控えさせて頂きますが・・・

私は何より落語が好きでございます、亡き方達では志ん生・志ん朝親子、桂米朝、春団治。
当代では柳家小三治、権太楼、喬太郎、上方落語全般(全て古典落語ですが)
楽屋落ちや顔芸で笑わそうなんて落語家なんざ興味がねえでげすな。

さて志村けん亡き後を継いで、コント王となろうとしている人がいるのでしょうか?

お魚券・お肉券でくすぐりを入れ、ついに大爆笑ネタ。
5人家族であろうと2枚の布マスク配布。

山田くん座布団一枚持って来て〜









# by farmemory | 2020-04-02 15:48 | ・今日の日記 | Comments(2)