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今回の動画は名古屋のクライアントさんからお送りいただいたものです。

以下はクライアントさんからのお便りです。

●フォロンさん、こんばんは。

今日、仕事が終わり、帰ろうと思い駐車場に行ったら、上空でヘリの音がしました。

まるで静止画のように その場所に浮かんでいたので 面白いなぁと思ってみていたら、時間差で他の二機も飛んで来て、最後には 三機で上空をクルクルまわっていました。

1番興味深かったのが、最初にみてから およそ30分近く、姿を見せ続けてくれた事です。

途中で、そろそろ買い物に行かなくてはと思い その場を去りましたが、ずーっとそこに居たいくらい 楽しい時を過ごせました。

フォロンさんは どう感じられますか。

自分としては、故郷の仲間の様な気がしてきました。


○これはわかりやすい擬態ヘリですね。

なによりこの光です。
太陽の反射でないことは明白ですね。

明らかに自己発光しています、しかも何とも馴れ馴れしい感じがします。

確かにこのクライアントさんと大変に関係の深い天体の擬態シップでしょうね。

クラウドシップや光体は、どこの所属かの判別がつきやすいことが多いのですが、擬態機は一見しただけではどこの船かがわかりにくい事も多いです。

何かスペースファミリー同士の「擬態機マニアル」みたいのを共有してるんじゃなかろうかとさえ感じています(きっとそうに違いない・・・と独断で)

この擬態機は明らかに、このクライアントさんに向けた儀礼飛行でしょうね。
「ハロ~元気?」
的な。


少し話が飛びますが、この記事を書いているときに、久しぶりに外からアポカリプティックサウンドが聴こえてきました。

今回のストレンジサウンドは、かなり低い音で、耳を済まさないと聴こえないほどの低音でした。
慌ててベランダに出ようとすると鳴り止んで、諦めて部屋に戻るとまた鳴り出す。

「遊んでるでしょ!」と思わず口走ってしまいました。


彼らも今まで以上に近近付いて来ている事を実感する日々です。

ではでは。










# by farmemory | 2019-03-21 00:44 | ・皆様からの画像 | Comments(0)



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沖縄でのイベントに行っていましたので更新が遅くなりました。
面白い動画などもいくつかありますのでご紹介しようと思います。お楽しみに。
こちらのイベントは後日追って報告します。


では今回の記事です。
ライトワーカーという言葉、今ではかなり多くの方が耳にしていると思います。

でもこの言葉、確立されたものでもなく、定義も曖昧で思い違いや誤解もあるようです。

ライトワーカーはサイキック能力に秀でているとか正しい生き方や正義感を持っている人でなければライトワーカとしての資質がない。
なんて事は全くありません。

まして「あなたはライトワーカです、ライトワーカーになれます」なんて言葉もにも意味がありません。

自分がそう生きたいと魂が願っていれば、もうライトワーカーなのです。
自己申請だけでいいのです、そしてそれを認定する機関などあるはずありません。

仮に認定機関があるとしたら、神と同等である自分自身と、それこそ神である宇宙の摂理こそが認定機関でしょう。

この世界は自分の魂のスケジュールで成り立っている世界ですので、「自分はライトワーカー」と言えば良いだけなんです。

さて、では自分がライトワーカーだとして。

自分は何をするライトワーカーなのかという判断はあまり意味を持たないのです。
なぜなら「何ができる?」ではなく「何がしたいか?」でそのワーカーの特質が決まるからです。

「その時のその人のライトワーク」であって、次に会った時のその人のワークは変化している事も不思議な事ではありません。

「今日のワークはこれ、でも明日はこっち」で全然オーケーなのです。

自分自身の力や能力は、必ずしも何か一つに特化している訳ではなく、ライトワーカーの仕事自体(個人個人)常に一定ではなく、変化を続けて行くものなのです。

ただ特徴はあると思いますので、種類分けをしてみようと思いました。

今の自分はこの中のどのライトワークに興味を抱いて心が反応するか。
そんなヒントにお使いください。

それぞれ少し深くお話ししたいと思いますので、何回かに分けてお話しし行きます。
のんびりと続けて行きますので、途中で他の記事も入ると思います。

ではでは次回、最初のライトワーキング「ライトプロバイダー」からお話しして行こうと思います。








# by farmemory | 2019-03-20 08:59 | ・ライトワーカー | Comments(0)



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モノにも魂があると言うお話ですが、これを「バービー人形やDr.スランプアラレちゃんの髪の毛」をネタにお話ししてみようと思います。

生物の髪の毛や体毛は、それこそ炭素体で出来た「自然毛」ですが、バービー人形の髪の毛は石油製品を使って作られた人工毛ですね。
同じようにアラレちゃんも実際に存在していたとしたらきっと人工毛でしょう。

ナイロン製品は石油を原料に作られます。
これも炭素体である事に違いはありませんが、生命体によって作られるものではなく人工物です。

でも、今回のお話は全てのモノに魂が宿ると言うことを前提としたお話なので、生き物ではないナイロン繊維にも魂があるとして進めて行きます。

ナイロンは生き物ではないかもしれませんが、石油自体は、かつてプランクトンとしてこの地上に生きていた生命体です。
主に植物性プランクトンがメインで、これが長い時間を経て地中の奥で石油に変化しました。
(最近の学説では生物由来ではなく、炭化水素(石油)は地球の内核で放射線の作用により発生するとも言われています)

でも今回は魂のお話なので、石油の原材料はあまり問題ではありません。

植物プランクトンがアラレちゃんの髪の毛に変化する間、古代の植物プランクトンが石油になりナイロンになる過程でも、魂は宿り続けます。それをアラレちゃんの髪の毛で解釈してみましょう。


古代の植物プランクトン・・・としての魂を持っている

石油となる・・・石油としての魂に変わる(液体なので1つと言う単位では捉えられない事もあるでしょう <*注釈↓>最後にスピンオフとしてお話しします)

人類によって汲み上げられた石油が精製されナイロン繊維となる・・・繊維としての魂に変わる

一本一本が人形の髪の毛として染色される・・・素材としての魂に変わる

Dr.スランプ(海苔巻きせんべい博士)がアラレちゃんの髪の毛にしようと思いナイロン糸を買いに行く・・・ここではまだ素材としての魂は変わらない

既にアラレちゃんの体が出来上がっていて、ラボに戻った海苔巻きせんべい博士はまだスイッチの入っていないアラレちゃんの頭皮に一本一本ナイロン繊維を植えて行く・・・植えられている間はまだ一本一本に個別の魂が入っている。

アラレちゃんの髪の毛が完成し海苔巻きせんべい博士がアラレちゃんのスイッチを入れる。

今まで一つ一つ別々の魂を持った素材(髪の毛の一本一本、内臓されるモーターや歯車、人工皮膚etc・・)が「アラレちゃん」と言うAIアンドロイドとして生まれた瞬間、すべての個別の魂が融合して「アラレちゃんの魂=アラレちゃん」となって一つの魂となる。

この解釈は私たち人類にも全く同様の解釈として当てはまります。

人類の肉体は37兆個の細胞でできています、そしてその細胞ひとつひとつにも魂が存在しています。
でも「その人」のすべてである細胞は個別ではなく「その人」として融合し、概念的には一個の魂と解釈出来ると言うことです。

人間はミニマムに見れば無数の魂の集合体であり、マキシムに見れば一つの魂というパラドクス的な面も持っているんです。

アラレちゃんの髪の毛は人工毛ですが、人毛であっても同じことが言えます。

江戸時代、ある女性が自分の黒髪をとても大切にしていた。
(ここではまだ、その髪の毛はその女性と融合しているひとつの魂、その女性の一部)

でも暮らしのためにやむなくその長い髪を切り、お金に変えた。
(この段階でその女性と融合していた髪の毛は、一本一本の別々の魂として分離される)

その後その黒髪は人形職人に買取られ、市松人形の髪の毛に生まれ変わる。

女性の体から離れた髪の毛が、一旦髪と言う個別の魂に分離され、その後市松人形として融合し「お菊ちゃん人形」と言う一つの魂となって行く。
そんなお話も成り立ちますね。



<*注釈>
さて石油のような液体の魂なのですが、それをどう解釈すればいいか、なのですが。
実はこの解釈は私たちの魂を理解するのに役立つ題材なんです。

私たちは今、次元の中で、一人の肉体として一つの魂を持っていると解釈されます。
でも同時に全ての魂は繋がった存在であり、本来ば分離はしていないと言うお話もされてきました。
ワンネス意識の根本です。

これを液体として解釈するとわかりやすいのです。

人が一旦人生を終え、肉体を出た魂は「本来の故郷」である魂の帰る器の中に戻って行きます。
この器は水(魂)が張れれた一杯の水と数える事が出来ます。

でも、またこの器から一滴一滴と「魂と言う雫」が滴って行けば、その数だけの魂に分離します。

魂は大本では全て一つの器として数えられ、一旦各次元に肉体を持って生まれた時には、その数に分離して行くと言う事ですね。










# by farmemory | 2019-03-16 00:10 | ・魂とツインソウル | Comments(1)