**那須のプラーナ**

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先日記事にした那須の画像を整理りしていたら・・

「なにこれ?」

という画像発見、シェアします。

これ、おそらく夜のプラーナだと思います。
左側は拡大しないそのままです、右が部分拡大したもの。

ビックリです。

夜の撮影ではストロブを使うと、オーブが良く撮れますが、これはストロボなしの夜間モードで写しました。
本当に興味深いものが写せました。
よく見るとこれら小さな光(右画像)が何やら並んだり規則性を持っているように見えます。

これはおそらく意思を持ったプラーナなのではないかと思うのです。

本来プラーナは、意思を持たない(自我はあっても、エネルギーとしてはベクトルを持たない)存在です。
ですから、日中などに見るプラーナは、不規則なフラクタル状態で飛び回っています。

でもここに写っている規則性のあるエネルギーは、なんらかの意志に呼応して集まり始めている、その状態なのではないかと感じました。
さらにエネルギーが集積して大きなエネルギーの塊になるのか、さらに規則性を増し結晶化したエネルギー状態になるのか。
その中間の状態ではないかと思います。

今この記事を書いている時に左目に、その「証明」のような光の流れが映り込みました。
面白いです。

私的には、オリオン解放に関係する、なんらかのメッセージ、もしくは視覚化なのかなと思ったりしています。



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# by farmemory | 2018-04-22 00:00 | ・コンタクト

**オリオンカラー(2)**

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前回からの続き。

今まで長い間FBに手を伸ばしませんでした。
それを今になって新しいアカウントを取ったのは、先日アメリカの公聴会で吊るし上げられたFBの個人情報の漏洩騒ぎがきっかけでした。

この出来事を受けて、長い間敬遠してきたこのSNSに手を伸ばしてみようと思ったのです。
SNSの代表格のFBが主流から降り、そしてマイノリティへ・・

まぁ、そこまで行くとも思えませんが人気がなくなって行くかも、に期待して新しくアカウントを取ってみようかと。
へそ曲がりですね。

また世界的時流もSNS自体の後退がささやかれ始めているようです。
でもそれ以上になんとなく、根拠もなくですが「変化と進化」を感じたからです。

ならば外から見ていてもわからないので、本当に変化に反応してるかを中から見てみよう、そう思ってでもあります。
そのうち急に飽きて、やめちゃうかもしれませんけどね・・それも進化?(笑)


さて色のお話に戻ります。

カラー(色)は周波数を持ちます。
既にずっと以前から言われていたことですが、色の持つ周波数は人体(特に精神面)にかなり顕著な影響を与えることは分かっているようです。

人を興奮させたり、食欲を刺激したり、精神を安定させたり、楽しくさせたり・・・
色の力は思いの外強く人に影響を与えます。

これは色の周波数、つまりエネルギーでもあるのでしょう。

画家が描いた絵画は、色を組み合わせ平面に作品を描き上げて行きます。

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色という面では、その色の組み合わせが持つエネルギーや周波数が物理的に見る人になんらかの影響を与えます。

でも色だけではなくその作家の「想い・願い・希望・作為」が絵の具とともに込められて行きます。
これは作家のエネルギーがその絵に封じ込められて行く事でもあります。

部屋に絵を飾る。
高価な絵とか有名な作家の絵だからと言うチョイスではなく、自分がとても気に入ってるからから飾ると言うとき、その作者と色味のエネルギーや周波数に同期したから、そこに飾りたくなるんですね。

以前意識の目で見た近未来のビジョンの中に「カラー医療」「音楽療法」と言えるような光景をはっきり覚えています。


その時見えた光景はこんな感じでした。

患者が通された診療室と思われる部屋には医療器具など一切何もない真っ白な部屋。

部屋の中央には診察室とは思えないゆったり腰掛けられるソファがあり、患者はそこに座るよう促されます。
医師はその傍らのスツールに腰掛け、患者との問診が始まります。

十分に時間をかけた問診を終え、医師は患者一人を残し部屋を出ます。
患者は優しく身を包むソファにリラックスして横たわっているだけで、何も医療的な措置は始まりません。

やがて部屋の壁の色が徐々に変わって行きます(その時のカラーは黄色みのある薄いベージュ)その後にどこからか穏やかな音楽が流れてきます。
音楽の途中で、瞬間的に違う周波数の短音が所々に入りますが、全体的には、まるで音楽鑑賞をしている様に見えます。

最初うあ静かにその音響に耳を傾けていた患者ですが、やがて患者は深い瞑想状態に入って行き、数時間ほどそのまま横たわり続けます。
ただ、瞑想状態であっても決して催眠状態に入るわけではなく、患者は意識はしっかりしています。

これだけでした。

それがこの患者への医療行為(施術・オペレーション)の全てだったのです。
その時の患者の疾患は内臓系のようでした。

音楽が持つ音の周波数、そして壁紙の色が持つ周波数。

この二つが患者への医療行為と言うなんとも面白い光景でした。
ようやく現実世界でも音楽療法はオカルトレベルから医療としての効果を認識され始めていますね。

色を扱うクリエーターとしては、カラー医療にとても興味を持っているところです。

ちなみに私が好きな色は少しだけ彩度の低いブルーグリーン「ターコイズ」が好きです。
皆さんは何色がお好きでしょうか?



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# by farmemory | 2018-04-19 00:03 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

**オリオンカラー(1)**

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*「フォロン高橋」のアカウントでfaecbookの開設をしました。

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以前の記事で「夜の光がとても綺麗なマリンブルーで」これがオリオンカラーなのではないかと感じていると言うことを書きました。
もう一度載せておきます。

とろで世界的なSNSであるfecebookのキャラクターカラーも「ブルー」ですね。
そしてこの世界的なSNSは、まさにオリオン系列のエネルギーの影響下にあると感じています。

しかし次元変化とともに、先日も自分のイベントで行った様なオリオンの帰還が始まったことにより、FBだけでなく様々な分野で徐々に様々な解放が起こって来ていると感じているのです。

管理体制の緩みとか、拘束からの解放とか、そんな感覚です。

<例えば>
・当局が今までしっかりと鍵をかけていたはずの「機密」の漏洩の始まり
・人々の意識の統一感が緩み「自分以外の色」に対する容認や受け入れの加速
・今まで語られて来た食品や添加物、健康や薬品に対する「今までとは違った」情報
・固く閉ざされて来た火山たちの解放や安定していた気象状況の大きな変化(拘束された安定から変化へ)
・古代から続く歴史認識の改定や、新事実の発見・公開

などなど・・・

また、カラーセラピーでは「ブルー」のポジティブ面は「哲学・平和・内向・精神性」を表し、ネガティブ面では「過剰・過度・傲慢・頑固・抑圧」を表すとされています。

つまりブルー(青に近い紺色や群青、マリンブルー系)は平和を意味するのと同時に自己抑制を表す色でもあるのですね。

忍耐や自己犠牲、寡黙や静音を美徳として来た歴史は、反面ストレスを生み出しかねない「抑制」につながることもあったでしょう。

また「伝統・保守・継承」などを表す色ですので、その点がブルー=オリオン系列となんとなく感じられるのですね。

怒りや不安、嫉妬や悲しみなどは、あまり嬉しいとは言い難い面かもしれませんが、自分の中から湧き上がってくる正直な「感情」でもありますね。

そして感情(の振幅)の激しさは、意識面や周波数的な成長度合いによっても現れ方や大きさは違うでしょうし、個人個人の個性によっても差があるでしょう。

ただこの「感情」は、見方を変えれば自分に正直だからこそ湧き上がって来るのですよね。
この「素直に出てくる」ネガティブ意識はライトサイドのオリオンエネルギーと言ってもいいと思います。

こうした感情があるからこそ悩みや苦しみが生まれ、それを糧にして成長や進化につながるわけです。

3次元を生きてきた私たちにとって湧いてきてはならない感情なのではなく、その感情と付き合いつつ徐々にそこから離れられる自分になって(次の次元を目指して)行く事がここに生きている意味の一つでもあります。

ところが、ネガティブに”なってはいけない”、人を妬んだり悪口を”言ってはいけない”、いつも朗らかな笑顔を”絶やしてはいけない”

こうした道徳教育のような「ねばならない」を自分に言い聞かせると言うことは、既に自分の中にそのネガティブ意識が生まれてきているからこその言葉なんですね。

しかも自然に出てくるネガティブな思いを無理やり捻じ曲げようとしている訳で、もっと言えば「自分(の感情)を偽っている」事になってしまいます。

「自分を偽る、自分に嘘をつく、自分に不正直」
こちらの方がよほどダークサイドのオリオンエネルギーを生み出してしまいます。

高次元は自制を強いる世界から、より自分に正直な次元へ・・

そして高次元は感情の激しい起伏が(振幅)小さくなって行く次元とも言えるので、いちいち自制などしなくても(指導・強要されなくても)混乱など起き難くなって行く次元なのかもしれません。

次回に続きます。



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# by farmemory | 2018-04-18 00:10 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)