**葉山沖のクラウドシップ**

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先日土曜日、しばらくご無沙汰していた葉山の海に行ってきました。

葉山マリーナから船を出して江ノ島沖を回ってきました。
マリーナ?なんていうとすぐセレブな事とか思われちゃうけど全然そんなではなく、レンタルの船なので、レンタカー借りる程度なんですよね。

ところで次の東京オリンピックでは、江ノ島ハーバーがメインマリーナになるとのことでしたけど、江ノ島って東京?
な、訳ないですよね。
どうせなら東京湾でやればいいのに〜と思いましたけど・・

ちなみにサーフイン会場も東京じゃないんですよね。
確か千葉外房、勝浦とか聞きました。
東京には良い波が立つ最高の場所あるんですけどねぇ。
伊豆七島の新島、羽伏浦は最高なんですけどね、波乗り関係者は「なんで新島開催じゃないの?」って思った事でしょうね。

でも千葉だってオリンピックの時に975hpくらいの中型の台風が小笠原海域を通り過ぎてくれたら、外房でも頭越えですから良いけどね。
で、競技が終わったら消滅してくれればなお良いですが。

特に今回のオリンピックサーフィン競技は間違いなく「五十嵐カノア」が出場するでしょうから楽しみなのです。
行けたら観に行こうかな、なんて今から思っています。

でもオリンピックもだけど国の威信とか国際競争力とか観光立国とかなんたら戦略とかより、静かで温かな国でいれば良いのにって、個人的には思っているんですよね。

   ・

さて、ちょっとマニアックすぎる話題なのでここまでにします。

今回葉山沖から江ノ島あたりをのんびり回ってきたんですが、この日すごい数のクラウドシップが湘南沖に出ていました。
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結構壮観な眺めでした。

画像にあるクラウドシップは典型的なプレアデスシップで、そのデカさに驚きです。
軽く数十キロの大きさですね。
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これほどのシップが出る時って、何らかのアクシンデントの予兆だったり高エネルギーの降下があるんですが、この日もその通りでした。
アクシデントはなにもデジタル的な不具合を起こすだけではなくて、物理的なアクシデントに繋がってゆきます。

でももちろん、シップたちがそうしたことを起こしているのではなく、その逆で意図的に流される高周波、高エネルギーをブロックしインターセプトすることが目的なんです。

今回(12月16日土曜日のことです)は6時間にわたって横須賀線や京浜東北根岸線などがストップしました。
架線が断線するという物理的なアクシデントですが、これもエネルギー効果に関係しているだろうと感じるのです。
仮に(今回は違うと思いますが)意図的な工作があったとしても、です。

もし彼らがそのエネルギーをブロックしてくれていなければ、もっと大掛かりなことになっていたかもしれません。

またエネルギーをインターセプトしてくれたとしても全てをブロックしてくれるわけではありませんので、こうした物理的事象だけではなく、生体に対しても影響が出ることがあります。

皆さんの中にもなんらかの体調不良など経験された方もいるのではないかと推測しています。
実際私も少し体調の変化を感じましたし、身近でもそれがありました。

またこの日の午後、マリーナに戻ってお茶をしている時にも海上に不思議な光を目撃しました(動画撮影もできましたので次回アップします)


ではでは今日はこれにて。












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# by farmemory | 2017-12-18 01:24 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**シバと須佐能**

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破壊神であるシバ神と須佐能
共にオリオンから地球に混乱と暴力、破壊という、とても重要で価値あるネガティブをもたらしてくれました。
これなくして人類の体験学習の場はあり得なかったでしょう。

その彼らが、今役割を終え帰還の準備に入っています。
今私たちが(あるいはこれから)目にする様々な出来事は、彼らの最後の自分位の次元移行のための、キツく慈悲ある置き土産となるかもしれません。

今私たちはオカルトの世界や精神世界に生きているわけではなく、現実世界に軸足をつけて進んでいます。
フワフワとした風船ではなく、しっかりと地に足をつけ、新しい次元に向かう時。

その為にも「今自分が体験している様々」
から目を逸らしては、とても勿体無いです。

シバも須佐能も、悪神と言われる方々も皆、私たちの精神修養のため存在してきてくれました。
そして次の5次元に向かう私たちはオカルトではない、新しい概念の体験学習の場に向かっています。

楽しみにすること。
それなりの心の準備をして行くこと。

どちらも必要なんだよねって思っています。

    ・

さて、最後に一つ日経のウェブニュースの記事を取り上げてみます。

私のブログなのであまり専門的なことや、エビデンスを基にした深読みはできませんが
感じることのある記事だったので取り上げて見ます。

「忍び寄る地銀危機、破綻に備え始めた金融庁」

内容は読んだまま、地方銀行の経営危機を報じたものでした。
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財務の健全性を示す自己資本比率はすべて最低基準の4%を上回ったが、低下した地銀は58に及ぶ。
経営指標のひとつである総資金利ざやは39行で低下した。
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この内容を私の視点で解釈してみたのですが、経営危機を迎えるのは早いほうがいい。
そのほうが立て直しが効く。
そう感じたんです。

破綻したとしても倒産するわけではありませんから、大きなショックを受けたとしても立て直して行けばいいわけです。
その危機から社会に還元できる企業体質に生まれ変わるチャンスを与えられているのかもしれません。

地銀や信用金庫は地域経済の拠り所。
生活に根ざし、まさに庶民に近く生活の声が届く金融機関なんじゃないかなと思っています(希望?願望?)

「資本主義潰れてしまえ、銀行などぶっ潰せ」と鼻息荒くしていては、旧次元の意識そのままです。
それより「天の摂理を理解した企業に生まれ変わって行く」ことを願い、受け入れて行くことが心があってリアリティのある進化だと思うのです。

で、次元変化の今の時期、先に痛みを受けるほうが、そのダメージは少ないと感じたからです。
グダグダ言って逃げ回っていないで、真っ向から受けて立ったものから先に進む。
そういう時期に入って来ている筈です。
助けは誰にも頼めません、自分自身の力で進んで行かなければなりません。

大手メガバンクは、その火の粉は今の所ない(?)でしょう。
しかしこれから数年の間世界は「安定」という言葉を一旦脇に置いて行かなければならな気がしているのです。

安定の反対は「混乱、混沌」ですね。
早くにその洗礼を受けたものが、ダメージは小さくて済む。
後になればなるほど、受けるダメージは大きくなる。

ただし、その苦しみから逃れることだけを願うのではなく、その痛みから自分自身(企業も生き物です)を立て直すヒントをどれほど捕まえることができるか。
これは今回の銀行の事に留まらず個々人レベルにも当てはまる内容と感じたので取り上げてみました。

ではでは〜〜
   








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# by farmemory | 2017-12-16 00:31 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(4)

**現れ始める新しい自分**

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自分が変化し、成長しようとする時には、不安感やいらつきが起こることがあります。

今までならこうした不安感やいらつきは、外からやってくるものと思っていました。
確かに少し前までは、何らかの干渉が外からもたらされ、そうした不安定な意識に入り込んでしまうこともあったかもしれません。
でも時空が変化してきている今「内なる突き上げ」が始まって来たと感じています。

次元変化が進む中で起こってくる不安定感は自分の中から湧き上げって来る「自分進化」のゴングのようなものかしれません。
大きな変化の時期(ステージ)に入ってきてるからと思っています。

しかも自分の内面からやってくる進化への突き上げですので、こうした不安定感を他の人と共有できません。

今まででしたら、宇宙からやってくる大きなエネルギーに翻弄されながらも、その強いエネルギーが自分を変化させることもありました。
こうした時は、降り注ぐシャワーのようなもので、同時に多くの人と共有出来ることもありました。

こうした外からやって来るエネルギーに翻弄されてきた少し前のステージでは自分の内面の変化より前に、もっと物理的な変化を促すことだったように思います。

ところが今回の変化はあくまで個々人に起こり始めた変化のスタートです。

では自分が変化しているのはどこのところ?
何に反応して翻弄されていると思う?

と内向してみたわけです。
そしたら
「今まで興味を持っていたことに、変化が起こってるんだよ」

と返ってきたんですね。

例えば今まで自分は何かに対して興味を持っていた、でも次元ステージが変わってゆくと今までの様に徐々にではなく、ある朝いきなりその興味がなくなったり、変化してしまうことがあります。

徐々に変化してゆくのであれば、その変化に対応できるため、不安感やいらつきも緩やかに起こってきますので過度な反応を自分はしないかもしれません。
でも今回短時間でいろいろなことに対する興味が大きく変化してきたように感じています。

そうすると、今までの自分とは違う感覚や意識を持つ自分が、例えばある朝起きぬけにその自分に出会ってしまう。

これは時にはオロオロしてしまう様な変化なんですね。
だって昨日とは違う自分が朝起きたらそこにいる、みたいな。

今までになかった自分の出現って、なっぱり大きな戸惑いを感じますよね。
そんな自分、知らなかったから。

   ・

さて、今度は苛つきとかではなく不安感の様なものについて。
いつも自分は楽しくいられると思っている時に急に出所のわからない不安に襲われることがあります。

この時って、実はそのすぐ後に起こって来る出来事の予兆のようなものなんですね。
で、その何となく予感した、自分にとって厳しいと感じたり不安定となる出来事が起こった時に
「ほら、やっぱりね、思った通り能天気ではいられないんだよね」

とがっくりきてしまいます。

実はここには進化のための大きなヒントがあるのですね。
きっとその出所のわからない不安から繋がる事象というのは繰り返される事が多いはず。
なんども同じ様な内容(同じ苦しさや厳しさ)が繰り返されてしまうので「まただ」と思ってしまうんですね。

そうすると自分の中にそのストーリーがトラウマ的に染み込んでしまうので
「ほらね、やっぱり自分はこの厳しい状況によって楽しいはずの時間が壊れてゆくんだ」
「やっぱり自分は楽しいことなんか続かないんだよ、そうなんだよね」

自分の中でせっかく起こってきたその事象から何も得る事なく、まるで発作が治まるのを待つ様に
「時間と共に忘れてゆく、時は味方」
という解釈で、なかったことにしてしまいます。

すると、せっかく人を進化させようとしていて、自分のハイヤーセルフが自分にショックを与えてくれているにもかかわらず、汲み取ることのできるせっかくの進化を無駄にしてしまうことになります。

大切なことは、なぜ自分にはそのアクシデントが起こってくるのか。
そしてそのアクシンデントを体験している自分が、なぜその事象に対して不安感や戸惑いを持ってしまうのかを探る作業が大切なんですね。

ただ、この自分にやって来る試練や体験を感じた時、自分を否定したりジャッジしてしまうとそこに向き合えなくなってしまいます。

また進化をもたらす時にはハートチャクラに痛みのような、圧迫感のような症状が起こってくるのが特徴です。

恋をしている時に胸が苦しくなりのに似ているかもしれません。
往往にして変化が起こる内面的な(高次からの)アプローチは、ハートチャクラにその影響が出るようですね。

日々変化と戸惑いをもたらしながらも、今私たちを前に進めようとハイヤーセルフもガイドたちも全力で私たちのバックアップをしてくれています。

それに報いるためにも自分自身に現状にしっかり向き合ってゆく、そしてそこから何を得ることができるかが進化と変容の大きな鍵なのでしょうね。













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# by farmemory | 2017-12-12 00:45 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(2)