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なんかジーンと来たので、お裾分け。











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# by farmemory | 2018-01-25 13:50 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(4)

**本白根山噴火に関して**

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今回の本白根山の噴火に際し被災された方、殉職された方に心からのお見舞いと哀悼の意を捧げます。

今回の噴火ですが気象庁では「水蒸気爆発」との見解のようです。
しかし、どうにも「マグマ水蒸気爆発」ではないかという気がしてならないのですね。
どちらにしてもマグマ噴火ではなく水蒸気爆発ですが、マグマの上昇の兆候のように感じました。

これが浅間山に繋がるかは現時点見えませんが、仮に浅間が少しでも反応したら、それが引き金になって全国的に散発して行く気がしています。

富士山は?
なのですが、今の所あまり大きな動きは感んじられません。

ただ昨年の秋頃、降ったはずの雪が一度全て溶けてしまったことがあったと記憶しています。
富士に地熱を感じますので、浅間山と共に木花開耶姫に伺いを立ててみようと思っています。

今回のことで少し気になっているのは白根がフォッサマグナの東端辺りということです。

昨年の10月に金沢に行った折、糸魚川の直上でかなり激しいエネルギーに翻弄された経験がありました。
激しい目眩と、頭痛。

実は3日程前から今日の噴火直後まで、その時によく似た体感があったのです。
部屋の空気が悪いのかなと思い、家の人が寒がるのを無理やり窓を開けて空気の入れ変えなどしていたのですが改善しなかったのです。

今思えば、10月の時によく似ていたことを思い出しました。
そして今回の場所とフォッサマグナ。
何かのリンクを感じました。

もしなんらかの流れが始まったのであれば、少し浅間山に意識を向けて置こうと思います。
この日本の火山の中心が浅間山です(浅間様、木花開耶姫がおわす聖山)ですからね。

今回の本白根山は3000年間活動がなかった火山が動いたわけです。
今までになかった事という点では、まさに新しい次元に向けての変化を匂わせますね。

3000年前といえば縄文後期です。
まさに縄文の目覚めということなのかもしれません。

そう見ると、今後の地質的な動きも、縄文に絡んだところでということなのかもしれません。
縄文と火山(地質変化)はとても深いつながりがあります。

そしてリラとの繋がりも必然的にそこから見えてきます。
当然シリウスとの関係がより意味を増してくる事も・・・

今後ですがこれがもし縄文の覚醒の始まりなのであれば、北海道(特に南西部)、青森、東北、鳥取(中部日本海側)、阿蘇、鹿児島の離島方面に繋がるかと思います。
関東周辺では八ヶ岳を中心とした地域と茅野から松本にかけて。

逆に弥生の強かった場所は動きが澱み、奈良を中心とした近畿圏、四国エリアにエネルギーの沈降(停滞)が窺えます。
この地域では、人々の意識に大きな変化(動揺)が起ってくると思います。
新しい次元に向けた揺さぶりかもしれません。

縄文は人々の意識上昇に伴い物理的な変化をもたらし、弥生はその役目を終え静かに帰還してゆく。

取り急ぎ今回の噴火で感じたことを脈絡もなく記事にしました。

ではでは。













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# by farmemory | 2018-01-24 01:09 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(2)

**雪とユニコーン**

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今日の東京は、この地としては4年ぶりの大雪です。
と言っても20cmくらいなので、雪国の方から見たら「それで大雪?」でしょうね。
でも東京生まれにとっては、これでも大雪なんざんす。

ここしばらくは雪の多い地域には行くことがなくて、久しぶりの雪に少しはしゃいで、夜中に近く(神宮外苑から表参道まで)雪見散歩に行ってきました。

画像は神宮外苑の絵画館と銀杏並木。
新国立競技場の近くで、普段からあまり人通りのない場所なので新雪が結構深く積もっています。
絵画館前に置かれた、対の一角獣も寒そうです。

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余談ですがこの一角獣の彫刻、私はユニコーンと思っているのです。
実はこの一角獣(ユニコーン)が実在の動物だということをある方の過去世リーディングで確認したことがあるのです。
その方がユニコーンと関わっていた過去世は、この地球の記憶ではなく、遠いはるかな昔、別の天体での記憶です。

ところで、この神宮外苑の像に関しては、あまり記述がなく、なぜここ(皇室とゆかりの地)に鎮座しているのか謎?の様なのです。

もちろんこの動物、地球には「姿を持って存在していません」が、周波数の違う動物なので、存在していても3次元の目では見ることが出来ないんです。
そして、この素敵な馬(ユニコーン)は「アンドロメダ」からやってきた幻の動物だったのです。

c0319737_01252842.jpg 西洋ではユニコーン、東洋では麒麟として知られています。
そして麒麟には羽根もありますよね(上の画像右ー日本橋の橋の上に飾られています)
そして羽のある馬といえばペガサス。

そう、あのアンドロメダ姫を助けにきたペルセウスが乗る馬が「ペガサス」ですね。
(左の画像)
ユニコーンとペガサスは、もともと別の存在ですが、麒麟は角があり羽が生えています。
なのでその両方が融合した幻獣かもしれませんね。

アンドロメダとペルセウス。
そしてユニコーンとペガサス。
なんともラブリーな物語ですね。


もしかすると皇室とアンドロメダ、そしてペルセウス。
何か深いつながりがあるのかも知れません。何か分かればいずれまた。

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神宮の後に表参道まで足を伸ばして見ました。
夜の表参道、普段ならまだまだ人の往来がありますが、今晩は流石に人気もなくて、行き交う車もまばらでした。












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# by farmemory | 2018-01-23 01:53 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(1)