**好きな場所・苦手な場所**

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都会の喧騒が苦手で、東京に住んでいながら繁華街が鬼門。

上手に歩けないことも珍しくなくて・・・

ところがあら不思議、市場とか食品売り場であれば、どんなに混んでいてもへっちゃらで、人をかき分けお目当の食材探すのなんて朝飯前なんですよね。

私、料理や食文化にものすごく興味があって、海外でも観光地でも時間の許せる限りその地のスーパーや市場を巡るのが好きなんですよね。
なので「道の駅」なんて、面白すぎます。
ザ!鉄腕!DASH!!の「0円食堂」に私も参加したいのです。

見たことのない食材なんかあると、買いもしないのにお店の人に聞いて回るのでたまにうるさがられるほど。
これって、どう言うことなんでしょうねぇ?

市場や食品街では人を押しのけ我先に安売り商品に手を伸ばす人がいても、全然平気。対抗だってしてしまいます。
そうした場所は一見混沌のように見えても、無意味な攻撃的エネルギーを感じないのですよね。

それから、市場や食品売場など同じ目的を持った人の集まりって、お互いを個人としては認識していなくても「食材」を求めに来るという共通の目的が、その場所に見えない秩序をもたらすのかもしれませんね。

それが証拠に、自分が人の多い地方の市場などに買う目的を持たずに、ふらふらと彷徨っている時って自分がそこでは部外者という感覚が強くありますね。
ところが一旦、何かを探そうという目的を持った瞬間、急に買い物をしている地元の方達との距離が近く感じられる気がします。

   ・

さて苦手な場所。

「オレがオレが、そこどけ!」って言う意味もなく攻撃的で、怒ったような顔と雰囲気でプンプン光線出してる人の多い繁華街は、なんかおっかなくて苦手なのです。

なんかそうした尖ったエネルギーにやられてしまうので、こっちも怒ったような顔になったりしてしまうのです。

それとか威圧的で神経質なほど清潔なビル街(丸の内とか)や繁華街の喧騒(物欲や遊興エネルギー)、話題の場所で人が並んでいる所とか、どうにも苦手で行くと疲れてしまうのですよ。

ほんと不思議です。
歳食ったから?

でもない気もします。
若い頃は、それこそバーゲンにも並んだり、話題だから行ってみようと思うことはありましたけど、でも必ずと言って良いほど帰ってきてからぐったりしてしまうのは今も昔も変わらないです。
その辺はずっと苦手でした。

「じゃあ、なんで東京に住んでるのさ?」
といつも言われていますけどね。

ところがなんだか最近、今まで苦手だった場所が、以前ほど苦手ではなくなった気がするんです。
それこそ「攻撃的」なエネルギーを前ほど感じない気がするんです。

混んだ電車に乗っても、繁華街に出かけても・・・

もちろん個々の方の次元ステージでの出来事なので、誰にでも共通することではありません。
でも少なくとも私個人の時空間では、次元変化がこんなところでも感じられるんだって分かります。

面白そうなのでもう少しこの地に踏ん張って、都会という場所での次元変化をこの目で確かめてみようと思っておりまする。

   ・

次回から先日行ったの金沢・羽咋のイベント報告を上げて行きます。
台風の直前行った夜間観測ではびっくりするような動画が撮れましたのでお楽しみに。

(予告・シリウスとアンドロメダ、オリオンの光のシップたち)










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# by farmemory | 2017-10-25 01:27 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(1)

**台風21号の声**

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明日から金沢でのスペースファミリーイベントなのですが、台風が直撃との報ですね。
なんともエキサイティングです!

昨年の台風の時にも(伊豆あたりで消滅した台風)イベントを行いましたが、イベント会場の直前で東進していた台風がいきなり90度曲って南進。
その直後いきなり台風が消えました。
今回も何か変化が起こるような気もしています。

前回も、参加者の皆さんと台風に意識を向けて、台風の魂にコンタクトを取ってみました。
そうしたら参加者のほとんど全ての方が台風との会話ができたようで、ものすごく台風が喜んだことを記憶しています。

今回は夜間観測会(スペースファミリーとのコンタクト)も予定しているのですが、前回同様「台風への呼びかけ」も急遽行ってみる予定です。


今回の台風もまた無理やり台風のようで、とても辛いって台風が言っています。

数日前から日本周辺にかなり冷たい大気が入っています。
海水温も台風にエネルギーを与えるほどの高温でもないようですし「やっぱりね」って言う感じ満載です。

でも作られた台風とはいえ、台風も私たちと同じように魂を持っています。
なので攻撃するような意識ではなく「自分らしい勢力」に戻ってもらうよう皆さんも台風に語りかけて下さいね。

スペースファミリーたちの干渉(プロテクト)はしっかり入っているみたいですが、それでも自然の台風に戻ったとしても台風は台風です。

皆様もそれなりにお過ごし下さいますように・・

23日に帰京しようと思っているのですが、新幹線が止まったらもう一泊なんてねぇ。









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# by farmemory | 2017-10-21 00:08 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**浦島太郎の時空旅行**

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「今地球にいる肉体から意識体が離れ、宇宙船の方に行くと今の肉体は意識体不在と言うこと?」
以前そう言う質問をいただいたことがあるので、面白いので記事にしてみます。

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全てを完璧に論証、解説する事は出来ませんが、そう言った解釈で良いのだと思います。

それでも時系列的(地球時間)的に考えると矛盾が出ます。
肉体から抜けて、別の肉体に入ったとしたら、抜けてしまった方は魂不在?
となりますよね。

しかし3次元を越えていれば、時間自体ほぼ無くなるのでその矛盾も無くなるのだと思います。
3次元では、本当に一瞬の出来事でも、高次では数年と言う事も解釈可能です。

これは所謂「浦島効果」と呼ばれるものかもしれませんね。

  ・

これは例えば夢の中で、意識体となって自分の故郷の惑星の人々との会合を行うような時に、この矛盾を感じます。

実際夢の中で自分の所属する宇宙船に乗船している記憶を持つ方が(私にところにリーディングに来られる方の中にも)とても多くおられ、この疑問がよく取り上げられます。

確かに寝ている時であれば、表層意識は機能停止していますので、自分を認識しない(意識体が抜けた状態)のでこの矛盾は起こり難いのですが、覚醒(起きている)状態でも私たちは結構頻繁に意識体が別の次元に移行することが少なからずあるので、この場合の肉体と意識体の状態に関する疑問が生まれます。

簡単に言えば、意識体が抜けた時、肉体はどうしているの?
と言う疑問です。

これを時間の流れで見ると、例えば地球(3次元)の時間で3時間だけ意識体が宇宙船に乗船していたら、肉体は3時間どういう状態になっているの?

と言う疑問が浮かびますが、その質問の答えが

「地球での3時間と、宇宙空間(あるいは別次元)での時間経過は必ずしも同じじゃないです」
という事なんですね。

私も最近頻繁に起こっている事なのですが、日中別次元に瞬間的に移行したのではなかと思う事が良くあります。
瞬時にその場の雰囲気というか空気が「変わった」と感じる時など、その可能性があるのだろうと感じています。

この時、自分自身の周波数がいきなり変化して、別次元に移行したという解釈と、一瞬だけ自分の周波数が上がり、また戻ってきたという2つの解釈ができます。

今回の記事は「行って戻ってきた」と言う見方で取り上げてみました。

ここ1年ほど耳にすることのなかったアポカリプティックサウンドが、また聞こえ始めました。
これも、また新しい時空間へ変化が加速し始めたのだと思っています。

それととても面白いことなのですが今までコンタクトしてきた地球外の人々ではない、未知の概念を持つエネルギーに触れる感覚が起こってきています。
これは、明らかに時空の変化によるものでしょう。

とても面白いことですね。
時空の変化は様々なところに現れてきています、皆さんも日常の中に入りばめられているその変化を探してみてくださいね。

ではでは〜










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# by farmemory | 2017-10-20 15:24 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(0)