**crisscross**

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今日銀行に行くついでに、表参道の骨董通りから少し入った場所にあるカフェcrisscross(クリスクロス)に行ってきました。

最近以前ほどの外出をしなくなってきたのでたまには散歩でもということで・・・
このお店は表通りから少し入ったところにあって、平日だと結構ゆったりしているのでお気に入り。
併設のパン屋さんもオススメですよ

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久しぶりに表参道の裏通りカフェに行ったのですが、この辺りはクリエーターの多い場所。
客もデザイン関係の人が多くととても落ち着きます。
今日は風がすごく強くて、テーブル匂いた伝票何回かぶっ飛びそうでしたけど、結構暖かくて気持ちのいい時間でした。

今日も見るからにアート系の打ち合わせをしている人たちが数組見受けられました。
なんか皆さん仕事の打ち合わせをしているのでしょうが、私らの仕事ってどこか遊んでるのか仕事してるの分からなくなる事が良くあります。

そんな人たちがいっぱいの場所は、ホント楽チンで良いです。

打ち合わせをしながら最近の映画の話とか、今着てる服の話とか、美味しい店見つけたとか・・
初対面の打ち合わせ相手とそんな話が70%で、仕事の話は30%なんてことも良くあることで。

年齢とか相手の役職とか、そう言うことって全く関係なしで、お互いクリエーターとしての部分が一番重要ってスタンスなので興味の対象がものすごくストレートで、営業トークほぼ無し。
興味のないことには社交辞令も出ないという体たらくで居心地いいのです。

「いつまでに出来ればいいです?」
「え〜と締め切りとかあってないようなもので、なんとなく来週初めくらいにできてると嬉しいかな〜って感じで」
「わかりました、じゃあなんとなくそれなりに上げておきますね」
「よろしくです」

クリエーターって(多分)プライドとか自負って言葉が苦手で
「やる気全面、チームでガッツで行こう、ハイタッチ!」

なんて場面げんなりしてしまうけど、気になるデザインやアートワークにに触れた時って結構心動いたりします。

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で、帰りがけにもう一回骨董通りに出て、明日のブランチ(なんてかっこいいこと言いますが、朝が遅いってだけですけどね・・)用にグラニースミスでアップルパイ買って帰ってきました。


と言う事で、平日の南青山裏通り、やっぱり落ち着くのであります。










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# by farmemory | 2017-10-31 03:21 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**

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前回のコスモアイルネタからつながる地球外生命体ネタです。
今回のイベントと直接リンクする内容ではありませんが、関連記事ということで・・

**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**

   ・

今ネットなどに上げられる、見に見えて金属と思われる外殻を持っていたり「物体」として触れることも出来るような「乗り物」は概ね3次元的な存在(3次元の周波数帯で生きる地球外生命体)です。
または彼らのテクノロジーを受けて作成された人類制作のオブジェクト、もしくはフェイクや偽画像なのでしょう。(上の画像)

それに引き換え、高い次元の彼らの「乗り物」は形を持たない「意思を持ったエネルギー体」です。
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硬い殻を持った低いテクノロジーの乗り物ではなく、地球外の生命体自体も宇宙船に変身でき、宇宙船自体が生命体でもあるのです(上の画像)

映画「美しき緑の星」で主人公が自分自身の体を変形させ球体になって飛んで行くシーンがありますが、まさにあんな感じです。
宇宙船は生き物、そう理解してもいいと思います。

これらのことは自分自身の過去世(他の天体からこの地球に向かう時の記憶)を思い出したことで、それが本当だという確信を持っています。
また私たち自身も、この地球から始まった魂のものはなく、この地球(太陽系)が出来る遥か前に、地球外の生命体として別の天体に存在し続けてきたこともビジョンで見てきています。


さて地球自体が3次元から離れ始めると、その次元に干渉目的で来ていた3次元の地球外生命体に取って地球に来る目的自体消えて行くことになります。
(役目が終わると見ることもできるし用無しと見ることもできます)
おそらく、彼ら3次元存在の地球外生命体の多くがすでに3次元地球を離れ始めているはずです。

気象操作も、もともと地球外のテクノロジーで彼らが操作の原案を作ってオペレーション自体も行って来た(オブザーバーとしてかもしれませんが)のかもしれません。

だとすると、人類の文明が未熟だった遥か昔から気象操作はあったのかもしれない、という事になりますね。
この点に関しても実は私、超古代のエジプトでその事実を見てきています。
古代エジプトはとも湿潤な場所で、多くの植物が繁茂し、豊富な水資源が存在していたのですが、驚くほどの短期間に乾燥が進み砂漠化しました。
これも作為的なミッションだったことを過去世リーディングで見てきました。

ところが彼らがそのミッションから撤退し始めると、そのテクノロジーや作戦立案を人類側だけで行わなければならなくなります。

またもし、この地球に植民地的な意識を持つ存在がいたとし、この地球にある資源やエネルギーが狙いだとしましょう。
そうであれば彼らは資源を必要とするような3次元レベルの生命体だと言うことになります。

しかし高次元に行けば行くほど、物理的な資源など不要となって行きますので、地球を侵略しようと言う意図が浮かぶことはないでしょう。
なぜなら高次元は、希望するあらゆるものが自らの「想念」で具現化できる次元だからです。
そして何より、食うに困る世界ではありません。だって食事など不要なのですから。

では、私たち人類に寄り添ってくれる者たちは、なぜ得るものもないことに進んで手を貸してくれるのでしょう?

それは次元の先輩だから。
彼らもまた、今地球が苦しみ悶えながら高次に向かい変容して行くのと同じ経験をしてきたからです。
高学年のお兄さんお姉さんたちが温かい想いから低学年の生徒たちに見返りもなく手を貸してくれることに似ているのでしょう。

そして彼らもまた宇宙の不変原則である「因果律」をしっかり理解しているからなのかもしれません。
まあその前に、3次元の地球自体存在しなくなって行くのであれば、地球はすでに「安全」なのだと言う事にもなりますね。


金沢・羽咋のイベント報告、まだまだ続きます。











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# by farmemory | 2017-10-30 01:29 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**リーディングレッスン**

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金沢記事の合間の息抜きです。

今日行なったワークショップのご報告です。

「覚醒への道」というタイトルで、個々人の意識の解放と自分自身の感知能力の向上を目的としたワークショップでした。
今回の記事は、そのワークの中で参加者同士お互いの前世を探ってみるというレッスンを行なったその結果についてのお話です。

意識覚醒のための自分自身の意識の持ちようや、自分を信頼することやその方法など事前の講習をしっかりと行なってからのレッスンでしたが、なんとみなさん全員が相手の前世に関し、しっかりとしたリーディングを行うことができたのです。

これほどの結果が出るとは正直思ってはいませんでしたが、それ以上にみなさんの意識解放が上手に行えたということもとても嬉しいことでした。
中には相手の前世をかなり詳細に渡って読まれた方もいて、私もとても興味深くそのレッスンに立ち会えました。

その後私もそれぞれの方のリーディング結果をもとに、みなさんの前世を読んで見たら、ほぼその答えが一致しているので、ちょっと驚きでした。

今回参加された皆さんは、かなり覚醒が進んでいる方も来られましたが、今回はじめてリーディングというものを行ったという方もいて、素晴らしい結果だったことを素直に嬉しく思いました。

実はこうした能力はすで皆さんが持ち合わせているスタンダードな能力なのですが、この3次元を生きるため自らの意思で封印してきたのです。
それが新しい次元に向かいつつある今、自分で制御し、封印してきたそうした誰もが持つ能力を思い出してゆく時期となったと思っています。

加えて縄文の解放、オリオンの帰還、故郷の天体の人々とのコンタクト。
そうしたワークも、逆に個々人の意識解放と連動していますので、自分自身を解放させ能力を思い出すことが、結果としてこの地球に有用な役割を果たし、報いることにもなります。

高次元のガイドやエンジェルたちと言った神々しい者たちとのコンタクトも、前世リーディングと基本は同じ。
全ては繋がったものなので一つの突破口を見つければ、そこからの進化が期待できます。

今回の結果は、皆さん自分自身を信頼し、肯定的でいるということの「本当の意味」ご理解いただけたためと確信しています。

これからも「覚醒への道」を行ってゆこうと思っています。
なんかワクワクしてしまいました!

みんなナイスだぜ!












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# by farmemory | 2017-10-29 01:00 | ・前世のお話 | Trackback | Comments(0)