**神秘的な自分**

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自分を全てさらけ出した事で、自分から離れて行く人がいたら。
その人は、今まで本当ではない自分を見て、評価し、好きでいてくれた事になります。

深いところで、人には知られたく無い自分に気がついていて、それを出す事で人に去られてしまう事を恐れているのだとしたら。
気に入られるため、去られたく無いため、いつも本当の自分を見せず、自分を偽っていたことになりますね。

でも逆に本当の自分をさらけ出して、それでも自分を温かく見てくれる人もいるかもしれません。

今までその自分を知らなかった人が
「あなたって、そんな弱くて情けない部分があったんですね、とても好感持てます」
と逆に、本当の自分を知って近くに来てくれる人もいるでしょう。

その人たちの前では、自分を隠すことなく、本当の自分でいられます。
そこでは自分を偽るストレスは生まれません。

例えば恋愛の始めは誰でも皆多かれ少なかれ、無理した自分を演じてしまう事もあったでしょう。
でも人生を共にし始めると、そこには隠すことのできない日常が始まり、今まで隠して来た自分が白日の下に晒されます。

人生を共にするって、そういう事なのですよね。

これは何もパートナー同士の事に限りません。
本当の自分を見せない生き方をしていても、長く深く付き合えばいつかは本当の自分を知られる事になります。

・この人生は自分の責任と意思で生きる場所なのだから、人との関係に必要以上期待をせず、頼らず、深入りしない?
・それとも、本当の自分を知られたくないから深入りしない?

どちらであっても「人の目に神秘的に映る自分」かもしれませんが、その本質は似て非なるものなのかもしれませんね。










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# by farmemory | 2017-11-05 01:34 | ・意識の自立と進化 | Trackback | Comments(0)

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前回からの千里浜コンタクトワークの続きです。

かなり近い海上で光り始めた光を見つけた時は車のヘッドライトか、漁船の漁火かと思いました。
でもその位置(海面ギリギリ)にヘッドライトはあるはずないし、漁火といっても大きな船なら座礁してしまいそうな岸近くで操業などしないはずです。

そんな疑問がよぎりながらも、しばらく眺めていると、それほど強くなかった光が急激に変化し始めたのです。

慌ててカメラを向け動画で撮影を始めました。
お話はともかく先ずはその動画をご覧ください。

少し長くなるかもしれませんが3点掲載しますのでお付き合いください。
この時には一脚を持って行かず、手振れがあって見難いところもあると思いますがどうぞ。



【羽咋千里浜 ストレンジライト1】3分17秒

最初に撮影を始めた時にはこの光一つだけでした。
強い白光の上にオレンジ色の光が横一列に並んで見えたり、光そのものが消えたり強く発光したりを繰り返して行きます。

また光の左側に、家屋の窓のような光がいきなり現れるのですが、この光も微妙に位置や光の数や強さが変わるように見えます。
この窓明りのようなものも、一連の光の「仲間」なのかもしれません・・・
3分ほどの長さですが、ぜひご覧ください。

     ・


【羽咋千里浜 ストレンジライト2】1分22秒

しばらくすると別の光る物体らしきものが右方向に現れます。
こちらの方は光の強さより光の色が変化したり、2つに分かれたり色が変わったり、横にスライドして動いたりするところが興味深いです。
またその光の横に赤やオレンジ、白色の光点が写っています。
特に一番右に現れる薄いオレンジの光が左に移動した後忽然と消えたりします。

     ・


【羽咋千里浜 ストレンジライト3】1分39秒

この動画は、先に見えていた光が消えたので、全員宿に戻ろうとして砂浜を離れかけた時に急に現れた光です。
出現場所は強い光の場所と同じような所でしたが、その色が明らかに違うもので、望遠で撮ると真っ赤に光る光が3つあることがわかります。
しばらく光り続けていましたが、徐々に明るさが落ちてきたので、ここで今回の観測会を終えました。

     ・

次回は動画から静止画を切り取ってアップして見ます。
そして感じたこと(この光が何なのかや地球外生命体を感じたことなど)を画像を見ながらお話ししてみようと思います。



ではではまた次回!









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# by farmemory | 2017-11-03 00:19 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

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コスモアイルの見学後、地域の会議室でのワークショップを行ってから宿となる「休暇村 能登千里浜」へ。
温泉に入ってお腹いっぱいの夕食後、なんとか持った天気の下、今回のメイン「千里浜コンタクトワーク」のために夜の海岸に向かいます。

真っ暗な道を懐中電灯頼りに海岸に向かいます。
砂浜の茂みでは、東京ではあまり聞いたことのないような秋の虫が聞こえます。
3分ほどで海岸に出ました。

最初は真っ暗でしたがやがて目もうっすらと慣れ、周りが輪郭程度に見えまじめます、でも顔が識別できるほどの明るさではありません。

しばらく皆さんで海の沖の方や内陸の上空に目を向けていました。
30分ほど変化がないので、暗闇を任意に写してみました。

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何枚かの撮影の後、連写した一枚にこんなオーブのオンパレードが写りこみました。
けっこうな数のオーブが写りこむということはこの場所の磁場のエネルギーの強さの証明のようなもの。

そして何人かの方が、海上方向に何らかの存在を確認したということをお話いただきました。
私もその気配を強く感じていたのですが撮影に専念していたので、視覚的にそれを確認しませんでした。

感じられた方のお話では、海方向を横目で見る角度に顔を向けると、目の端の方(海上方向)に動く「何か」が視覚に入ると言われます。

おそらくこれほど多くのオーブが写り込んでいる場所ですので「意志を持った何者か、あるいは意識体」がそこに存在していることは間違い無いと思います。

見えるとお話いただいた方は、人のような動きも感じたといいいます、何れにしても目の端に現れることが多い「意識体」であることに間違いはないようです。
私はその意識体がスペースファミリーの存在と強く感じました。

ちなみに、意識体たちが視界に入る時、必ずと言っていいほど左右の視覚が切れるギリギリのところに現れる事が多いですね
なんなんでしょうね。
遠慮しているのか、奥ゆかしいというのか・・ねぇ

今度しっかり聞いておきましょうね。

それでも「彼ら(何か、何者か)」をはっきりと目にすることなく時間だけが経過してゆきます。
しばらくすると海上はるか沖、海面だけではなく様々な高度にとても微弱な光が瞬間的に光るのを多くの人が見始めます。

でも「気のせいかな?」という微かな光たちなので、確信は持てずにいました。

しばらく時間が経った頃、何気なく海岸の左方向(南)に目をやると
今までそこにはいなかったはずの、強い光が目に入りました

岸にとても近い海上で、最初は漁火なのかと思ったのですが、それにしては岸ギリギリ。
そんなところにイカなどいないはずですし、何よりその光が色が変わったり強弱を繰り返したりするので、やがて参加者の皆さんもその光が尋常じゃないと気がつき始めます。

次回はその光を紹介して行きます。
動画と静止画たくさんアップしますのでお待ちください。












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# by farmemory | 2017-11-01 01:15 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)