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知人のブログに調味深い記事がありましたので、ちょっとご紹介。
この方とは2008年頃からのお付き合いです。

いつも彼独自のアンテナでいつも興味深い記事をお書きになり、とても参考にさせて頂いています。(下のリンクからどうぞ)

「In Deep 」

今回の紹介記事はSNSがいかに人の心理に深く食い込み、人によっては離脱できなくなるほどの依存状態を作り出してしまうかということを、その現場(主催者側)に居た方の生の声として紹介しています。

私もフェースブックのアカウントは持っていますが、一度も稼動させたこともなく、アカウントを取った段階からずっと放置状態です。
またラインと言うものに関してはアカウントも持ってはいません。

便利だということや、連絡がつきやすいからと知人から勧められることもあるのですが、根拠は全くないのですが、そうしたSNSに全く乗り気になれず未だに触れることなくいます。

SNSに関して、皆さんも様々な利用をされている方もいるでしょうし、この紹介記事を読んでSNSの危険性やジャッジを語ることはしません。

それに、これらの存在の真の意味(真実)と言う所まで自分自身到達できていませんので、今の段階では
「自分自身の感覚的判断」に従って行く事にしています。

ただ一つ感じていることは、今後人類の二極化がさらに進んでいくことは確実で、この分離は誰の意図でもなく(もしあるとしたら各個人の魂の意思)次元変化という重要な局面で自然発生的に起こってくる分離と感じています。

そして「別れる数」は均等に分離するのではなく、留まる者、進む者の割合は明らかにウエイトが違うだろうと感じて居ます。
もちろん留まるのか、先に進むのかをSNSを利用しているから、して居ないからで判断しているわけでは全然ありません。

むしろ私自身それらを利用することでSNSの危険性に自ら近づいてしう可能性を否定できないから、ハイヤーセルフが「近づかないで!」と感情面に訴えるアラームを鳴らしているのかもしれません。

こうしたツーツに限らず、今までも様々な危険を「感覚的」に避けて来たこともあるのだろうと思うのです。
そう、感覚なんですよね。
「それら」にどのような危険やリスクがあるかを「よ〜く考えて」ではなくて、考える前に感覚的に足が向かないと言う方法でリスク回避をして来たのではないかと・・・

ただこうしたシステムに作為があろうとなかろうと、その存在の意味に少なからず天のなんらかの意図があるとは感じています。

天は人類が作り上げるすべてのものを静かに見守っているでしょう。
そしてその存在が次元変化における振り分けの一つのツールとして使えるのであれば、その存在を逆手にとって、私たちになんらかの問いかけを行なっているのかもしれない。
そんなことを感じました。

私の話はこのくらいにして、単に興味深いと感じたことなので紹介させていただきました。

ではでは。










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# by farmemory | 2017-11-11 02:12 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(7)

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前回見ていただいた動画からいくつか静止画を切り取って見ましたので、改めてご覧下さい。
お時間に余裕があれば前回の号がも同時にご覧いただけるとより分かりやすいかと思います思います。

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今回、海上に現れた光は、何と言ってもまばゆいほど明るい光が特徴でした。
それに加え、最後に現れた鮮やかな赤色の光も興味深いものでした。

会場は、光の強さもありましたのでその場所が海岸からどれほど離れているか、さらには観測地点からの距離も曖昧で、距離感が感覚的にも捉えられないのです。

ものすごく近くにあるような、相当の距離があるような・・

おそらくなんらかの物体がそこにあって光っているというのではなく、まさにエネルギー体が存在していると見たほうがいいのではないかと思いました。

撮影中、この光にコンタクトを試みていましたら、左側の強い光からは
「シリウス」という答えが明確に帰ってきました。

そして同時にポセイドンと金比羅からのエネルギーを感じました。
水の神であるポセイドンと大物主神、共に海を司る神で龍神、蛇神をも意味しますね。

水と爬虫類は共にシリウスを表します。
(シリウスAは海の惑星を持ち地球人類の祖となった人々、シリウスBはレプテリアンの星でAの対極の存在、この2面性がシリウスを表します)

もともと日本は縄文(シリウス)のエネルギー下に置かれていましたが、ヘブライの神により弥生以降統治されてきました。

これは平家が源氏に覇権を受け渡したことにもつながります。
ヘブライは源氏につながり、その根幹はオリオンです。
こちらは人類が持つすべてのネガティブを一手に引き受けてきた、まさに反面教師としてこの地球(人類)に多くの体験学習の機会をもたらしてくれた重要な天体です。

今回、この強い光はこの地域(能登周辺)に長い年月眠りに入っていた縄文のエネルギーが解放され始めたという事を伝えてきました。

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そして遅れて出現してきた右の光からは、リラとアンドロメダ、そしてアークトゥールスの人々の存在を強く感じました。
彼らもまたこの地球に正義と愛、母性と言う女性性をもたらした重要な天体です。

彼らは地球においては木花咲耶姫と菊理媛神(くくりひめ)豊玉姫、宗像三女神そしてアンドロメダ姫と観音を意味します。

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そして最後に現れてくれた赤い光こそ、今回の重要な天体である「オリオン」でした。
まさにヘブライから縄文にバトンが返され、新しい次元の扉の解鍵を体感できる光のページェントだったと思います。

でも、こうして書いてしまうと、何やら荘厳で壮大な出来事のように聞こえますが、実際はそれほどスピリチュアル的なことではなく、参加者の皆さんのそれぞれの天体(故郷)の仲間たちが、それぞれの参加者に挨拶に来たという方が近いのかもしれません。

参加者の皆さんも、同じ天体を故郷に持つのではなく、様々な天体を故郷にしている皆さんが集われたので、これほど多種の天体(神々?)が現れてくれたのだと思います。

もちろん縄文の解放、オリオンの帰還へのバックアップという意味合いも持っているイベントでしたが、実際はもっとお気楽な事だったようには思います。


最後に、参加者の方が劣り頂いた画像を紹介しておきます。
写す方が変わると、画像もこんなに面白い姿を見せてくれるのですね。

写した対象は、今回の画像の光でたちです。

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今回のワークショップは縄文んお解放だけではなく、直接地球外の人々とのコンタクトを試みるイベントでしたので、その目的はしっかり果たせたと思います。

次回はこのワークの最後の記事、気多大社と白山比咩神社の参拝報告となります。










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# by farmemory | 2017-11-10 01:06 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

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様々な事件や報道が日々飛び交っています。

中には考えるだけで気持ちが萎えたり、不安をもたらすような事件も世界のあらゆるところで起こっています。

でも自分には何もできない、役に立たない些細なことしかできないと諦めないで。
この宇宙は自分の宇宙、自分の世界。

自分自身の力は弱いものだと思わず自分としっかり向き合って、自分の願いと希望の力を信じて下さいね。

そして何より、自分をしっかり保つことが、自分の世界を高次に向け、より良き未来への道を必ず開いてゆくって事を。

世界に救いをもたらす事のできる自分、世界を変えられる自分だと言う事を強く信じて下さい。

私たちの後ろにいる多くのガイドや、高次元の存在、エンジェル達、スペースファミリー達、そして自分のハイヤーセルフが「それでも先に進むのだ」と言うあなたの言葉をきっと待っているはずです。









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# by farmemory | 2017-11-07 00:22 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)