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**愚痴は言うけど**

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私はこの世界の全てを信じようと思います。

なぜなら私は今この世界に生きているからです。

この世界は自分の想念と祈りで作り出した世界であるのなら、この世界を信じることが、結果として自分を信じる事と思うからです。

この世界を疑い罵ることは、自分自身を疑い、自分自身を否定することにもなっちゃう。

今自分が見ている世界も、社会も全ての国家も、人々も、必ずしも清々しき希望を見ることが出来ないこともあるかもしれません。

でも、それさえも自分自身の反映。
じゃあ、希望とは裏腹な社会を目の当たりにしていると言うことは、自分自身の生き方や意識が低い周波数だから?

いえいえ、そうではないんです。

もし自分自身を信じることが出来るのなら、今見ている全ての事象は、それが例えあまり嬉しいことではなくても必ず新しい次元に繋がる「役割」を持っていると信じる、と言う事です。

   ・

今日は独り言。

誰にも同意を求めません、誰にも強要しません。
信じることは全て自分自身の意志と責任において・・・

でも「愚痴」は言うかもしれませんけどね〜










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by farmemory | 2017-11-20 02:34 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(0)

◆◇2018 far memory カレンダーのご案内◇◆

しばらくの間、カレンダーの販売案内をTOPにします。
新しい記事は案内の下に掲載して行きますので、お見逃しの無い様お願いいたします。


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今年もあっという間にカレンダーのネットご予約の時期となりました。

今年のカレンダーのコンセプトは懐かしの> '60年代
懐かしいとお感じになる方も、とても新鮮に見える方もいることでしょうね。
この頃のファッション、イラストも描くのが楽しいです。


■カレンダー代金1冊:¥1500

・・・

ご希望の方は以下のフォーム ↓ よりお申し込みくださいませ。

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by farmemory | 2017-11-18 10:22

**エデンからの旅立ち**

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☆☆☆☆☆☆

帰る場所を探しているのではありません

生まれた星も故郷も幾かあります

でもそこは通り過ぎて来た旅の途中

はるかに続くこの旅の日々こそが私のいる場所、帰る場所

全ての縁と体験の意味

それはこの道を辿る私の背中を優しく押してくれる
とても大きく温かなエネルギー

でも安住の地が終着ではないと知っています

だからこそ心の安らぎを求めるかもしれません

それでも留まったりしない

今日も進みます

それが生まれて来た本当の理由だから

遠いはるかな昔エデンから旅立ったその日を決して忘れません

・・・・・・・

スナフキンや吟遊詩人という言葉に憧れを抱くのは
自分自身が「あの日、次元の旅人を目指すんだ」と決めたからなのかもしれません
そんな彼らに共感と近しさを感じるからでしょう

旅は時に過酷さを見せます
だからこそ、旅の途中で出会う人の想いに心温まるのでしょう

そして、その温かさを素直に受け取れる自分でいることが
「人の想い」をエネルギーに変える一つの方法なのかもしれませんね。

想いに寄り添い
心に寄り添い
差し伸べてくれる手を素直に受け、涙し
でもその手に救いと依存を抱かない

苦しくても辛くても、その先に待つプレゼントを受け取れた実感がありさえすれば
「怖くなんかないもん」ですね










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by farmemory | 2017-11-17 00:21 | ・ 詩(うた) | Trackback | Comments(1)

**天からの設問**

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前回の記事「 **興味深い記事のご紹介** 」から派生し、更に思うことがあり追記します。

先にも書いた通り、今私たち人類は天に示された大きな設問の中に生きているのではないか、そう思うのです。
今まで私たちの社会には、正義や社会ルールという「秩序」から作られるファイヤーウォール(バリア)が存在して来ました。

そのため、人の意識や理解を超えた不可解な出来事が起こり難く、事故や事件も、その原因や理由にたどり着け、それを起こした人がいたとしたらその心理面にも理解が及ぶものでした。

これは人格教育や道徳概念をもとに作られ、人々がそれに従い生きて来たことで、あるボーダーを超える「不条理」がそのバリアの手前で遮断されて来たともいえるでしょう。

安全を社会や集団意識が共に作り上げて来たとも言えます。
しかしこれは逆に見れば、個々人が深く「考える」ということを置き去りにし、そのルールに疑問も持たず従って来たとも言えます。

でも今、私たちは社会的ルールから徐々に離脱し、自分自身のルールを作り上げ生きる次元に入りつつあるのかもしれません。

仮にその自分自身のルールが、天を悲しませるような暴力的なものや偽りであったとしても、そのルールが通用してしまう「自分自身が作り出す世界(宇宙)」に自分自身が放り込まれることを意味するのかもしれません。

自分のルールがどのようなものかを、自分で決め、結果としてそのルール(意識)と同じ時空に自分は進むということになるのだろうと思うのです。
この点は、すでに「因果律」として周知のことだとは思います。

例えば「人は皆生まれながらに罪人」と言う性悪説を自身の論理とするのであれば、人は皆恐ろしく信じることの出来ない社会を作り上げて行くことを意味します。

しかし人は皆、本来極めてピュアで、優しさを持つ性善説が自身のルールであれば、その道に自分自身は進んで行くと言う事になります。

ここで私たちに突きつけられることは「すべては自己責任と自己判断」そして「自己決定」ということになります。

昨今、今まででは考えられない不条理で不快な事件や、国家や社会の暴走?が見受けられますが、それを次元移行と言う面で見れば、今私たちはそうした人類の奥底に潜む深いネガティビティーの解放とファイヤーウォールの解除を経験しているのではないかと思うのです。
まさに天から示された設問です。

あらゆる不条理と危険を遮ることなく全てを展開する世界が、この次元移行期に現れてきているのではないかとも思っています。
ただし、この危険とは身体的危険やキナ臭い危険と言うよりも、個々人に向けた意識や精神面の危険を指します。

今までの人類は、これはいけない事、悪い事、受け入れ難い事、を「社会が作った知識やルール」から判断するように教育されてきました。

しかし、新しい次元に向かい始めると社会が決めたルールが徐々に後退して行き、自分自身のルールが即自分自身の道を決めて行くという、極めて分かりやすい世界への移行を意味すると思っています。
ただしそれが高次に向かう時空であれば、世界を壊滅させるような危険は先ず一番に回避される筈です。

私たちは、何があろうと未来を目指すと決めた筈なので、いっ時の生半可ではない厳しさも受け入れる約束をしたと思っています。

今までは有名な人、影響力のある人や社会が言うから受け入れるという数の論理とイデオロギー、社会的価値観、宗教観、そして付和雷同の世界に(自分自身の魂の意思で)生きてきました。
今その時空から、自分自身を信じ自分自身で全てを決め、自分自身がそう言うからそれに従う、その時期に入って来たと思います。

これから更に
「今自分が見聞きしているこの現実は一体全体なんなのだろう?何を意味しているのだろう?どう解釈すればいいのだろう?」
と言う、今までの社会概念や社会通念では判断できない「奇妙」な出来事を目にして行く事になると思います。

時には狼狽えてしまうほどの混乱や不安を抱いてしまうこともあるかもしれませんが、今私たちが目にしたり体験し始めていることは、高次元を目指す自分を確立してゆく ”強制的変容” への道なのだと感じています。

そして何より、そうした不条理を目の当たりにしつつ

「今自分が体験している事象を見てどう感じ、どう思い、どう行動する?」
「その上で、思慮深く、そして何より自分自身の感覚に従い自分の道は自分で決め進んで行きますか?」

それが始まったと言う事なのだろうと感じています。
そして、これこそが避けて通れない、未来への架け橋・・なのかも。

そんなことを思う今日この頃です。

PS.
今日から京都に行きます、八坂さんと建仁寺に詣出ようと思っています。

鎌倉時代の一時期、私は建仁寺で僧侶として過ごしていた記憶があります。
この時代の生まれは今の神奈川県湘南地域、幼くして仏門に入りその後中国に仏教留学をしています。
帰国後京都建仁寺に入り、また鎌倉に戻って建長寺に入ったと言う記憶です。

建長寺は近いこともあり若い頃から何度となく訪れているのですが、建仁寺には京都に何度も足を運びながら伺う機会を逸してきましたので、今回は是非とも。










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by farmemory | 2017-11-12 00:03 | ・意識の自立と進化 | Trackback | Comments(5)

**興味深い記事のご紹介**

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知人のブログに調味深い記事がありましたので、ちょっとご紹介。
この方とは2008年頃からのお付き合いです。

いつも彼独自のアンテナでいつも興味深い記事をお書きになり、とても参考にさせて頂いています。(下のリンクからどうぞ)

「In Deep 」

今回の紹介記事はSNSがいかに人の心理に深く食い込み、人によっては離脱できなくなるほどの依存状態を作り出してしまうかということを、その現場(主催者側)に居た方の生の声として紹介しています。

私もフェースブックのアカウントは持っていますが、一度も稼動させたこともなく、アカウントを取った段階からずっと放置状態です。
またラインと言うものに関してはアカウントも持ってはいません。

便利だということや、連絡がつきやすいからと知人から勧められることもあるのですが、根拠は全くないのですが、そうしたSNSに全く乗り気になれず未だに触れることなくいます。

SNSに関して、皆さんも様々な利用をされている方もいるでしょうし、この紹介記事を読んでSNSの危険性やジャッジを語ることはしません。

それに、これらの存在の真の意味(真実)と言う所まで自分自身到達できていませんので、今の段階では
「自分自身の感覚的判断」に従って行く事にしています。

ただ一つ感じていることは、今後人類の二極化がさらに進んでいくことは確実で、この分離は誰の意図でもなく(もしあるとしたら各個人の魂の意思)次元変化という重要な局面で自然発生的に起こってくる分離と感じています。

そして「別れる数」は均等に分離するのではなく、留まる者、進む者の割合は明らかにウエイトが違うだろうと感じて居ます。
もちろん留まるのか、先に進むのかをSNSを利用しているから、して居ないからで判断しているわけでは全然ありません。

むしろ私自身それらを利用することでSNSの危険性に自ら近づいてしう可能性を否定できないから、ハイヤーセルフが「近づかないで!」と感情面に訴えるアラームを鳴らしているのかもしれません。

こうしたツーツに限らず、今までも様々な危険を「感覚的」に避けて来たこともあるのだろうと思うのです。
そう、感覚なんですよね。
「それら」にどのような危険やリスクがあるかを「よ〜く考えて」ではなくて、考える前に感覚的に足が向かないと言う方法でリスク回避をして来たのではないかと・・・

ただこうしたシステムに作為があろうとなかろうと、その存在の意味に少なからず天のなんらかの意図があるとは感じています。

天は人類が作り上げるすべてのものを静かに見守っているでしょう。
そしてその存在が次元変化における振り分けの一つのツールとして使えるのであれば、その存在を逆手にとって、私たちになんらかの問いかけを行なっているのかもしれない。
そんなことを感じました。

私の話はこのくらいにして、単に興味深いと感じたことなので紹介させていただきました。

ではでは。










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by farmemory | 2017-11-11 02:12 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(7)

**《金沢・羽咋イベントの報告6・休暇村能登千里浜3》**

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**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**
**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**
**《金沢・羽咋イベントの報告4・休暇村能登千里浜1》**
**《金沢・羽咋イベントの報告5・休暇村能登千里浜2》**

前回見ていただいた動画からいくつか静止画を切り取って見ましたので、改めてご覧下さい。
お時間に余裕があれば前回の号がも同時にご覧いただけるとより分かりやすいかと思います思います。

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今回、海上に現れた光は、何と言ってもまばゆいほど明るい光が特徴でした。
それに加え、最後に現れた鮮やかな赤色の光も興味深いものでした。

会場は、光の強さもありましたのでその場所が海岸からどれほど離れているか、さらには観測地点からの距離も曖昧で、距離感が感覚的にも捉えられないのです。

ものすごく近くにあるような、相当の距離があるような・・

おそらくなんらかの物体がそこにあって光っているというのではなく、まさにエネルギー体が存在していると見たほうがいいのではないかと思いました。

撮影中、この光にコンタクトを試みていましたら、左側の強い光からは
「シリウス」という答えが明確に帰ってきました。

そして同時にポセイドンと金比羅からのエネルギーを感じました。
水の神であるポセイドンと大物主神、共に海を司る神で龍神、蛇神をも意味しますね。

水と爬虫類は共にシリウスを表します。
(シリウスAは海の惑星を持ち地球人類の祖となった人々、シリウスBはレプテリアンの星でAの対極の存在、この2面性がシリウスを表します)

もともと日本は縄文(シリウス)のエネルギー下に置かれていましたが、ヘブライの神により弥生以降統治されてきました。

これは平家が源氏に覇権を受け渡したことにもつながります。
ヘブライは源氏につながり、その根幹はオリオンです。
こちらは人類が持つすべてのネガティブを一手に引き受けてきた、まさに反面教師としてこの地球(人類)に多くの体験学習の機会をもたらしてくれた重要な天体です。

今回、この強い光はこの地域(能登周辺)に長い年月眠りに入っていた縄文のエネルギーが解放され始めたという事を伝えてきました。

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そして遅れて出現してきた右の光からは、リラとアンドロメダ、そしてアークトゥールスの人々の存在を強く感じました。
彼らもまたこの地球に正義と愛、母性と言う女性性をもたらした重要な天体です。

彼らは地球においては木花咲耶姫と菊理媛神(くくりひめ)豊玉姫、宗像三女神そしてアンドロメダ姫と観音を意味します。

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そして最後に現れてくれた赤い光こそ、今回の重要な天体である「オリオン」でした。
まさにヘブライから縄文にバトンが返され、新しい次元の扉の解鍵を体感できる光のページェントだったと思います。

でも、こうして書いてしまうと、何やら荘厳で壮大な出来事のように聞こえますが、実際はそれほどスピリチュアル的なことではなく、参加者の皆さんのそれぞれの天体(故郷)の仲間たちが、それぞれの参加者に挨拶に来たという方が近いのかもしれません。

参加者の皆さんも、同じ天体を故郷に持つのではなく、様々な天体を故郷にしている皆さんが集われたので、これほど多種の天体(神々?)が現れてくれたのだと思います。

もちろん縄文の解放、オリオンの帰還へのバックアップという意味合いも持っているイベントでしたが、実際はもっとお気楽な事だったようには思います。


最後に、参加者の方が劣り頂いた画像を紹介しておきます。
写す方が変わると、画像もこんなに面白い姿を見せてくれるのですね。

写した対象は、今回の画像の光でたちです。

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今回のワークショップは縄文んお解放だけではなく、直接地球外の人々とのコンタクトを試みるイベントでしたので、その目的はしっかり果たせたと思います。

次回はこのワークの最後の記事、気多大社と白山比咩神社の参拝報告となります。










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by farmemory | 2017-11-10 01:06 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**それでも先に進もうね**

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様々な事件や報道が日々飛び交っています。

中には考えるだけで気持ちが萎えたり、不安をもたらすような事件も世界のあらゆるところで起こっています。

でも自分には何もできない、役に立たない些細なことしかできないと諦めないで。
この宇宙は自分の宇宙、自分の世界。

自分自身の力は弱いものだと思わず自分としっかり向き合って、自分の願いと希望の力を信じて下さいね。

そして何より、自分をしっかり保つことが、自分の世界を高次に向け、より良き未来への道を必ず開いてゆくって事を。

世界に救いをもたらす事のできる自分、世界を変えられる自分だと言う事を強く信じて下さい。

私たちの後ろにいる多くのガイドや、高次元の存在、エンジェル達、スペースファミリー達、そして自分のハイヤーセルフが「それでも先に進むのだ」と言うあなたの言葉をきっと待っているはずです。









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by farmemory | 2017-11-07 00:22 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(1)

**神秘的な自分**

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自分を全てさらけ出した事で、自分から離れて行く人がいたら。
その人は、今まで本当ではない自分を見て、評価し、好きでいてくれた事になります。

深いところで、人には知られたく無い自分に気がついていて、それを出す事で人に去られてしまう事を恐れているのだとしたら。
気に入られるため、去られたく無いため、いつも本当の自分を見せず、自分を偽っていたことになりますね。

でも逆に本当の自分をさらけ出して、それでも自分を温かく見てくれる人もいるかもしれません。

今までその自分を知らなかった人が
「あなたって、そんな弱くて情けない部分があったんですね、とても好感持てます」
と逆に、本当の自分を知って近くに来てくれる人もいるでしょう。

その人たちの前では、自分を隠すことなく、本当の自分でいられます。
そこでは自分を偽るストレスは生まれません。

例えば恋愛の始めは誰でも皆多かれ少なかれ、無理した自分を演じてしまう事もあったでしょう。
でも人生を共にし始めると、そこには隠すことのできない日常が始まり、今まで隠して来た自分が白日の下に晒されます。

人生を共にするって、そういう事なのですよね。

これは何もパートナー同士の事に限りません。
本当の自分を見せない生き方をしていても、長く深く付き合えばいつかは本当の自分を知られる事になります。

・この人生は自分の責任と意思で生きる場所なのだから、人との関係に必要以上期待をせず、頼らず、深入りしない?
・それとも、本当の自分を知られたくないから深入りしない?

どちらであっても「人の目に神秘的に映る自分」かもしれませんが、その本質は似て非なるものなのかもしれませんね。










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by farmemory | 2017-11-05 01:34 | ・意識の自立と進化 | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告5・休暇村能登千里浜2》**

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**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**
**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**
**《金沢・羽咋イベントの報告4・休暇村能登千里浜1》**

前回からの千里浜コンタクトワークの続きです。

かなり近い海上で光り始めた光を見つけた時は車のヘッドライトか、漁船の漁火かと思いました。
でもその位置(海面ギリギリ)にヘッドライトはあるはずないし、漁火といっても大きな船なら座礁してしまいそうな岸近くで操業などしないはずです。

そんな疑問がよぎりながらも、しばらく眺めていると、それほど強くなかった光が急激に変化し始めたのです。

慌ててカメラを向け動画で撮影を始めました。
お話はともかく先ずはその動画をご覧ください。

少し長くなるかもしれませんが3点掲載しますのでお付き合いください。
この時には一脚を持って行かず、手振れがあって見難いところもあると思いますがどうぞ。



【羽咋千里浜 ストレンジライト1】3分17秒

最初に撮影を始めた時にはこの光一つだけでした。
強い白光の上にオレンジ色の光が横一列に並んで見えたり、光そのものが消えたり強く発光したりを繰り返して行きます。

また光の左側に、家屋の窓のような光がいきなり現れるのですが、この光も微妙に位置や光の数や強さが変わるように見えます。
この窓明りのようなものも、一連の光の「仲間」なのかもしれません・・・
3分ほどの長さですが、ぜひご覧ください。

     ・


【羽咋千里浜 ストレンジライト2】1分22秒

しばらくすると別の光る物体らしきものが右方向に現れます。
こちらの方は光の強さより光の色が変化したり、2つに分かれたり色が変わったり、横にスライドして動いたりするところが興味深いです。
またその光の横に赤やオレンジ、白色の光点が写っています。
特に一番右に現れる薄いオレンジの光が左に移動した後忽然と消えたりします。

     ・


【羽咋千里浜 ストレンジライト3】1分39秒

この動画は、先に見えていた光が消えたので、全員宿に戻ろうとして砂浜を離れかけた時に急に現れた光です。
出現場所は強い光の場所と同じような所でしたが、その色が明らかに違うもので、望遠で撮ると真っ赤に光る光が3つあることがわかります。
しばらく光り続けていましたが、徐々に明るさが落ちてきたので、ここで今回の観測会を終えました。

     ・

次回は動画から静止画を切り取ってアップして見ます。
そして感じたこと(この光が何なのかや地球外生命体を感じたことなど)を画像を見ながらお話ししてみようと思います。



ではではまた次回!









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by farmemory | 2017-11-03 00:19 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告4・休暇村能登千里浜1》**

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**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**
**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**

コスモアイルの見学後、地域の会議室でのワークショップを行ってから宿となる「休暇村 能登千里浜」へ。
温泉に入ってお腹いっぱいの夕食後、なんとか持った天気の下、今回のメイン「千里浜コンタクトワーク」のために夜の海岸に向かいます。

真っ暗な道を懐中電灯頼りに海岸に向かいます。
砂浜の茂みでは、東京ではあまり聞いたことのないような秋の虫が聞こえます。
3分ほどで海岸に出ました。

最初は真っ暗でしたがやがて目もうっすらと慣れ、周りが輪郭程度に見えまじめます、でも顔が識別できるほどの明るさではありません。

しばらく皆さんで海の沖の方や内陸の上空に目を向けていました。
30分ほど変化がないので、暗闇を任意に写してみました。

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何枚かの撮影の後、連写した一枚にこんなオーブのオンパレードが写りこみました。
けっこうな数のオーブが写りこむということはこの場所の磁場のエネルギーの強さの証明のようなもの。

そして何人かの方が、海上方向に何らかの存在を確認したということをお話いただきました。
私もその気配を強く感じていたのですが撮影に専念していたので、視覚的にそれを確認しませんでした。

感じられた方のお話では、海方向を横目で見る角度に顔を向けると、目の端の方(海上方向)に動く「何か」が視覚に入ると言われます。

おそらくこれほど多くのオーブが写り込んでいる場所ですので「意志を持った何者か、あるいは意識体」がそこに存在していることは間違い無いと思います。

見えるとお話いただいた方は、人のような動きも感じたといいいます、何れにしても目の端に現れることが多い「意識体」であることに間違いはないようです。
私はその意識体がスペースファミリーの存在と強く感じました。

ちなみに、意識体たちが視界に入る時、必ずと言っていいほど左右の視覚が切れるギリギリのところに現れる事が多いですね
なんなんでしょうね。
遠慮しているのか、奥ゆかしいというのか・・ねぇ

今度しっかり聞いておきましょうね。

それでも「彼ら(何か、何者か)」をはっきりと目にすることなく時間だけが経過してゆきます。
しばらくすると海上はるか沖、海面だけではなく様々な高度にとても微弱な光が瞬間的に光るのを多くの人が見始めます。

でも「気のせいかな?」という微かな光たちなので、確信は持てずにいました。

しばらく時間が経った頃、何気なく海岸の左方向(南)に目をやると
今までそこにはいなかったはずの、強い光が目に入りました

岸にとても近い海上で、最初は漁火なのかと思ったのですが、それにしては岸ギリギリ。
そんなところにイカなどいないはずですし、何よりその光が色が変わったり強弱を繰り返したりするので、やがて参加者の皆さんもその光が尋常じゃないと気がつき始めます。

次回はその光を紹介して行きます。
動画と静止画たくさんアップしますのでお待ちください。












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by farmemory | 2017-11-01 01:15 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)