<   2017年 10月 ( 21 )   > この月の画像一覧

**crisscross**

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今日銀行に行くついでに、表参道の骨董通りから少し入った場所にあるカフェcrisscross(クリスクロス)に行ってきました。

最近以前ほどの外出をしなくなってきたのでたまには散歩でもということで・・・
このお店は表通りから少し入ったところにあって、平日だと結構ゆったりしているのでお気に入り。
併設のパン屋さんもオススメですよ

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久しぶりに表参道の裏通りカフェに行ったのですが、この辺りはクリエーターの多い場所。
客もデザイン関係の人が多くととても落ち着きます。
今日は風がすごく強くて、テーブル匂いた伝票何回かぶっ飛びそうでしたけど、結構暖かくて気持ちのいい時間でした。

今日も見るからにアート系の打ち合わせをしている人たちが数組見受けられました。
なんか皆さん仕事の打ち合わせをしているのでしょうが、私らの仕事ってどこか遊んでるのか仕事してるの分からなくなる事が良くあります。

そんな人たちがいっぱいの場所は、ホント楽チンで良いです。

打ち合わせをしながら最近の映画の話とか、今着てる服の話とか、美味しい店見つけたとか・・
初対面の打ち合わせ相手とそんな話が70%で、仕事の話は30%なんてことも良くあることで。

年齢とか相手の役職とか、そう言うことって全く関係なしで、お互いクリエーターとしての部分が一番重要ってスタンスなので興味の対象がものすごくストレートで、営業トークほぼ無し。
興味のないことには社交辞令も出ないという体たらくで居心地いいのです。

「いつまでに出来ればいいです?」
「え〜と締め切りとかあってないようなもので、なんとなく来週初めくらいにできてると嬉しいかな〜って感じで」
「わかりました、じゃあなんとなくそれなりに上げておきますね」
「よろしくです」

クリエーターって(多分)プライドとか自負って言葉が苦手で
「やる気全面、チームでガッツで行こう、ハイタッチ!」

なんて場面げんなりしてしまうけど、気になるデザインやアートワークにに触れた時って結構心動いたりします。

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で、帰りがけにもう一回骨董通りに出て、明日のブランチ(なんてかっこいいこと言いますが、朝が遅いってだけですけどね・・)用にグラニースミスでアップルパイ買って帰ってきました。


と言う事で、平日の南青山裏通り、やっぱり落ち着くのであります。










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by farmemory | 2017-10-31 03:21 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**

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前回のコスモアイルネタからつながる地球外生命体ネタです。
今回のイベントと直接リンクする内容ではありませんが、関連記事ということで・・

**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**

   ・

今ネットなどに上げられる、見に見えて金属と思われる外殻を持っていたり「物体」として触れることも出来るような「乗り物」は概ね3次元的な存在(3次元の周波数帯で生きる地球外生命体)です。
または彼らのテクノロジーを受けて作成された人類制作のオブジェクト、もしくはフェイクや偽画像なのでしょう。(上の画像)

それに引き換え、高い次元の彼らの「乗り物」は形を持たない「意思を持ったエネルギー体」です。
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硬い殻を持った低いテクノロジーの乗り物ではなく、地球外の生命体自体も宇宙船に変身でき、宇宙船自体が生命体でもあるのです(上の画像)

映画「美しき緑の星」で主人公が自分自身の体を変形させ球体になって飛んで行くシーンがありますが、まさにあんな感じです。
宇宙船は生き物、そう理解してもいいと思います。

これらのことは自分自身の過去世(他の天体からこの地球に向かう時の記憶)を思い出したことで、それが本当だという確信を持っています。
また私たち自身も、この地球から始まった魂のものはなく、この地球(太陽系)が出来る遥か前に、地球外の生命体として別の天体に存在し続けてきたこともビジョンで見てきています。


さて地球自体が3次元から離れ始めると、その次元に干渉目的で来ていた3次元の地球外生命体に取って地球に来る目的自体消えて行くことになります。
(役目が終わると見ることもできるし用無しと見ることもできます)
おそらく、彼ら3次元存在の地球外生命体の多くがすでに3次元地球を離れ始めているはずです。

気象操作も、もともと地球外のテクノロジーで彼らが操作の原案を作ってオペレーション自体も行って来た(オブザーバーとしてかもしれませんが)のかもしれません。

だとすると、人類の文明が未熟だった遥か昔から気象操作はあったのかもしれない、という事になりますね。
この点に関しても実は私、超古代のエジプトでその事実を見てきています。
古代エジプトはとも湿潤な場所で、多くの植物が繁茂し、豊富な水資源が存在していたのですが、驚くほどの短期間に乾燥が進み砂漠化しました。
これも作為的なミッションだったことを過去世リーディングで見てきました。

ところが彼らがそのミッションから撤退し始めると、そのテクノロジーや作戦立案を人類側だけで行わなければならなくなります。

またもし、この地球に植民地的な意識を持つ存在がいたとし、この地球にある資源やエネルギーが狙いだとしましょう。
そうであれば彼らは資源を必要とするような3次元レベルの生命体だと言うことになります。

しかし高次元に行けば行くほど、物理的な資源など不要となって行きますので、地球を侵略しようと言う意図が浮かぶことはないでしょう。
なぜなら高次元は、希望するあらゆるものが自らの「想念」で具現化できる次元だからです。
そして何より、食うに困る世界ではありません。だって食事など不要なのですから。

では、私たち人類に寄り添ってくれる者たちは、なぜ得るものもないことに進んで手を貸してくれるのでしょう?

それは次元の先輩だから。
彼らもまた、今地球が苦しみ悶えながら高次に向かい変容して行くのと同じ経験をしてきたからです。
高学年のお兄さんお姉さんたちが温かい想いから低学年の生徒たちに見返りもなく手を貸してくれることに似ているのでしょう。

そして彼らもまた宇宙の不変原則である「因果律」をしっかり理解しているからなのかもしれません。
まあその前に、3次元の地球自体存在しなくなって行くのであれば、地球はすでに「安全」なのだと言う事にもなりますね。


金沢・羽咋のイベント報告、まだまだ続きます。











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by farmemory | 2017-10-30 01:29 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**リーディングレッスン**

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金沢記事の合間の息抜きです。

今日行なったワークショップのご報告です。

「覚醒への道」というタイトルで、個々人の意識の解放と自分自身の感知能力の向上を目的としたワークショップでした。
今回の記事は、そのワークの中で参加者同士お互いの前世を探ってみるというレッスンを行なったその結果についてのお話です。

意識覚醒のための自分自身の意識の持ちようや、自分を信頼することやその方法など事前の講習をしっかりと行なってからのレッスンでしたが、なんとみなさん全員が相手の前世に関し、しっかりとしたリーディングを行うことができたのです。

これほどの結果が出るとは正直思ってはいませんでしたが、それ以上にみなさんの意識解放が上手に行えたということもとても嬉しいことでした。
中には相手の前世をかなり詳細に渡って読まれた方もいて、私もとても興味深くそのレッスンに立ち会えました。

その後私もそれぞれの方のリーディング結果をもとに、みなさんの前世を読んで見たら、ほぼその答えが一致しているので、ちょっと驚きでした。

今回参加された皆さんは、かなり覚醒が進んでいる方も来られましたが、今回はじめてリーディングというものを行ったという方もいて、素晴らしい結果だったことを素直に嬉しく思いました。

実はこうした能力はすで皆さんが持ち合わせているスタンダードな能力なのですが、この3次元を生きるため自らの意思で封印してきたのです。
それが新しい次元に向かいつつある今、自分で制御し、封印してきたそうした誰もが持つ能力を思い出してゆく時期となったと思っています。

加えて縄文の解放、オリオンの帰還、故郷の天体の人々とのコンタクト。
そうしたワークも、逆に個々人の意識解放と連動していますので、自分自身を解放させ能力を思い出すことが、結果としてこの地球に有用な役割を果たし、報いることにもなります。

高次元のガイドやエンジェルたちと言った神々しい者たちとのコンタクトも、前世リーディングと基本は同じ。
全ては繋がったものなので一つの突破口を見つければ、そこからの進化が期待できます。

今回の結果は、皆さん自分自身を信頼し、肯定的でいるということの「本当の意味」ご理解いただけたためと確信しています。

これからも「覚醒への道」を行ってゆこうと思っています。
なんかワクワクしてしまいました!

みんなナイスだぜ!












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by farmemory | 2017-10-29 01:00 | ・前世のお話 | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**

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イベントの皮切りは石川県羽咋市にある行政施設の「コスモアイル」(画像1-1)
この施設は以前矢追純一さんにお会いした折、こちらの名誉館長をなさっていることを伺ってから、いつかは足を運びたいと思っていたミュージアムでした。

宇宙船を思わせるような形の館内には本物の宇宙船が置かれています。

特にアメリカのマーキュリー、ソ連のボストークとどちらも実物の居住カプセルが展示されていて、大気圏突入の際の炭化した外壁を見ることができたり、宇宙船がどれほど狭い機体かなどを見ることができて興奮しました。
(画像1-2,1-3)

ボストークの居住部は、まるで昔の砲弾のようで、おもしろかったです。
「この機体にユーリ・ガガーリン少佐が載っていたのか~~」と思うと感慨深いものがありましたね。

展示会場は2階にあってNASA好きの方ならきっと興奮してしまうでようね。

帰り際、事務室を覗いたらゆるキャラの「サンダー君」がいるではありませんか!
早速記念撮影(画像1-4)

この施設、当初民間の施設かと思っていたんで、よくもまあこれだけの展示物を集められたもんだと感心してんですけど、後で金沢の知人から「行政」のものだと聞いてプチ驚き。

この国はこうした無駄遣い的なハコモノを作り倒しているので、宇宙ネタの展示物だけを収めた入場者もろくにないミュージアムと言うだけなら驚かないのですが、何せここにいる「サンダー君」の存在や矢追純一さんがとなると話が変わってきます。

展示会場には地球人テクノロジーの展示物だけではなく、地球外生命体やその乗り物を扱った展示物もあり、ここだけ見たら民間のオカルトミュージアムと思ってしまうほどです。

文科省の教育基準の中に「宇宙人やオカルト、超常現象」などは存在すらせず完全無視で、教師にその存在を認めるような指導は決して無いはず。
ところが行政施設と聞いて、それが大きな驚きと面白さを感じたんですね。

石川県の子供達は、みんなサンダー君が大好きで、地域の誇りと思ってるって聞きました。

そして宇宙に地球外生命体が存在すると言う事実を幼い頃からスタンダードなものとして受け入れてる子たちもきっと多いに違いないって思ったのです。
そう思うと、なんとも嬉しい気がしたのでござります。

しかも聞くところでは、教科書は検定されるからありえないとしても、金沢出身の教師たちの中には子供達に自分が信じる地球外生命体のお話を非公式にする先生もいると聞いて、もっと嬉しく思いました。
「いいぞいいぞ~~」


今回はここまで、次回はコスモアイルからつながるスピンオフ記事です。









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by farmemory | 2017-10-28 00:31 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**

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先日金沢・羽咋(はくい)で行ったイベントを数回に分けて報告します。
今回のイベントは台風(21号)接近の直前で2日間曇り空と降雨でしたが、とても有意義なイベントになりました。

特に初日の夜間観測ではとても興味深い画像や動画を撮影できましたので、こちらも何回かに分けて掲載して行きます。
またイベント内容に伴う関連記事も挟んで行きますので、いつものイベント報告よりこってりと長~~くなると思いますのでよろしくお付き合いのほど。


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《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》

イベントの行われる金沢まで東京から8時台の新幹線「かがやき号」で向かいました。

朝からあいにくの雨で車窓の景色も薄ぼんやりだったので大宮を過ぎた頃からウトウトし、気がついたのは上田を過ぎた頃。

長野あたりから草津白根方面の山並みが見えてきたのですが、山頂に厚い雲がかかり、景色としてはイマイチでしたので車内でipadをぼんやりと眺めていました。
それからしばらくして、新幹線が日本海に差し掛かった頃、急に激しい吐き気を覚えました。

「何か体調が?」
と思ったのですが、思い当たることもなく車内でうずくまっていたところ、黒部あたりで急速に体調が戻りました。

何が起こったのかな?と思って今新幹線が走っている地点をgooglマップで検索して、その理由がわかりました。

体調が悪かったピーク、それが糸魚川(構造線)あたりに差し掛かって、そこを過ぎるまでということが分かりました。
そこで、その地(地質)に意識を向け、何が自分の体調に影響したかを探ったところ「周波数帯の違い」という答えが返ってきました。
と同時にフォッサマグナに流れるエネルギーの変化を感じたのです。

このあたりから東西で電源周波数が変わること(50hzから60hz)はご存知の方も多いと思いますが、今回そうした周波数の違いが理由ではなく、はるか古代かつて日本がまだ大陸につながっていた頃別れ別れになっていた東西の地盤がこの糸魚川あたりで繋がった地点だということで、その地質の持つエネルギー(周波数)が著しく変化したことが理由ということが分かりました。

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まさにフォッサマグナの真上、中央構造線と糸魚川静岡構造線が諏訪あたりで交わり、そのエネルギーが北上して東西を分けるその場所だったのですね。

今回この場所で感知したのは、急激に地質の持つエネルギー変化を体験したこともあるのですが、それだけでは無く、どうも中央構造線上のエネルギー変化が体調に影響したのではないかと感じられたのです。

今年の中盤を過ぎた頃から環太平洋火山帯の活動が活発になってきていますので、中央構造線もその影響を受けていてもなんら不思議ではありません。

そのエネルギー変化は、特にセンシティブな感覚を持つ人には強く感じられるのだということも理解しました。
それが理由でしょう、このイベントにご参加いただいた方の中にも、この場所を通過中、やはり体調変化を体験した方がおられたことからも伺えます。

その後、富山を過ぎ金沢に新幹線が近づくに従い、高尚というか華やかというか、まさに加賀百万石のエネルギーそのもののようなきらびやかで、でも緩やかで軽やかなエネルギーを感じられるようになってきました。

昼食を金沢駅で済ませ、七尾線に乗り換え羽咋駅まで向かいます。

そのルートも、素晴らしく気の良い流れを感じ「なにここ?」と思わず車内で口にしそうになりました。
そして宝達を過ぎた頃には、その感覚がさらに高まり、羽咋に到着した時にピークを迎えました。

「ここは今まで自分が知っている日本各地のエネルギーとは少し違うな」
そう感じたのです、なるほど気多大社が近い場所ですね。
そして駅で待ち合わせした参加者の皆さんとコスモアイルに向かいます。


今回はここまで、次回に続きます。









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by farmemory | 2017-10-27 00:26 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**好きな場所・苦手な場所**

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都会の喧騒が苦手で、東京に住んでいながら繁華街が鬼門。

上手に歩けないことも珍しくなくて・・・

ところがあら不思議、市場とか食品売り場であれば、どんなに混んでいてもへっちゃらで、人をかき分けお目当の食材探すのなんて朝飯前なんですよね。

私、料理や食文化にものすごく興味があって、海外でも観光地でも時間の許せる限りその地のスーパーや市場を巡るのが好きなんですよね。
なので「道の駅」なんて、面白すぎます。
ザ!鉄腕!DASH!!の「0円食堂」に私も参加したいのです。

見たことのない食材なんかあると、買いもしないのにお店の人に聞いて回るのでたまにうるさがられるほど。
これって、どう言うことなんでしょうねぇ?

市場や食品街では人を押しのけ我先に安売り商品に手を伸ばす人がいても、全然平気。対抗だってしてしまいます。
そうした場所は一見混沌のように見えても、無意味な攻撃的エネルギーを感じないのですよね。

それから、市場や食品売場など同じ目的を持った人の集まりって、お互いを個人としては認識していなくても「食材」を求めに来るという共通の目的が、その場所に見えない秩序をもたらすのかもしれませんね。

それが証拠に、自分が人の多い地方の市場などに買う目的を持たずに、ふらふらと彷徨っている時って自分がそこでは部外者という感覚が強くありますね。
ところが一旦、何かを探そうという目的を持った瞬間、急に買い物をしている地元の方達との距離が近く感じられる気がします。

   ・

さて苦手な場所。

「オレがオレが、そこどけ!」って言う意味もなく攻撃的で、怒ったような顔と雰囲気でプンプン光線出してる人の多い繁華街は、なんかおっかなくて苦手なのです。

なんかそうした尖ったエネルギーにやられてしまうので、こっちも怒ったような顔になったりしてしまうのです。

それとか威圧的で神経質なほど清潔なビル街(丸の内とか)や繁華街の喧騒(物欲や遊興エネルギー)、話題の場所で人が並んでいる所とか、どうにも苦手で行くと疲れてしまうのですよ。

ほんと不思議です。
歳食ったから?

でもない気もします。
若い頃は、それこそバーゲンにも並んだり、話題だから行ってみようと思うことはありましたけど、でも必ずと言って良いほど帰ってきてからぐったりしてしまうのは今も昔も変わらないです。
その辺はずっと苦手でした。

「じゃあ、なんで東京に住んでるのさ?」
といつも言われていますけどね。

ところがなんだか最近、今まで苦手だった場所が、以前ほど苦手ではなくなった気がするんです。
それこそ「攻撃的」なエネルギーを前ほど感じない気がするんです。

混んだ電車に乗っても、繁華街に出かけても・・・

もちろん個々の方の次元ステージでの出来事なので、誰にでも共通することではありません。
でも少なくとも私個人の時空間では、次元変化がこんなところでも感じられるんだって分かります。

面白そうなのでもう少しこの地に踏ん張って、都会という場所での次元変化をこの目で確かめてみようと思っておりまする。

   ・

次回から先日行ったの金沢・羽咋のイベント報告を上げて行きます。
台風の直前行った夜間観測ではびっくりするような動画が撮れましたのでお楽しみに。

(予告・シリウスとアンドロメダ、オリオンの光のシップたち)










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by farmemory | 2017-10-25 01:27 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(1)

**台風21号の声**

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明日から金沢でのスペースファミリーイベントなのですが、台風が直撃との報ですね。
なんともエキサイティングです!

昨年の台風の時にも(伊豆あたりで消滅した台風)イベントを行いましたが、イベント会場の直前で東進していた台風がいきなり90度曲って南進。
その直後いきなり台風が消えました。
今回も何か変化が起こるような気もしています。

前回も、参加者の皆さんと台風に意識を向けて、台風の魂にコンタクトを取ってみました。
そうしたら参加者のほとんど全ての方が台風との会話ができたようで、ものすごく台風が喜んだことを記憶しています。

今回は夜間観測会(スペースファミリーとのコンタクト)も予定しているのですが、前回同様「台風への呼びかけ」も急遽行ってみる予定です。


今回の台風もまた無理やり台風のようで、とても辛いって台風が言っています。

数日前から日本周辺にかなり冷たい大気が入っています。
海水温も台風にエネルギーを与えるほどの高温でもないようですし「やっぱりね」って言う感じ満載です。

でも作られた台風とはいえ、台風も私たちと同じように魂を持っています。
なので攻撃するような意識ではなく「自分らしい勢力」に戻ってもらうよう皆さんも台風に語りかけて下さいね。

スペースファミリーたちの干渉(プロテクト)はしっかり入っているみたいですが、それでも自然の台風に戻ったとしても台風は台風です。

皆様もそれなりにお過ごし下さいますように・・

23日に帰京しようと思っているのですが、新幹線が止まったらもう一泊なんてねぇ。









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by farmemory | 2017-10-21 00:08 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**浦島太郎の時空旅行**

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「今地球にいる肉体から意識体が離れ、宇宙船の方に行くと今の肉体は意識体不在と言うこと?」
以前そう言う質問をいただいたことがあるので、面白いので記事にしてみます。

   ・

全てを完璧に論証、解説する事は出来ませんが、そう言った解釈で良いのだと思います。

それでも時系列的(地球時間)的に考えると矛盾が出ます。
肉体から抜けて、別の肉体に入ったとしたら、抜けてしまった方は魂不在?
となりますよね。

しかし3次元を越えていれば、時間自体ほぼ無くなるのでその矛盾も無くなるのだと思います。
3次元では、本当に一瞬の出来事でも、高次では数年と言う事も解釈可能です。

これは所謂「浦島効果」と呼ばれるものかもしれませんね。

  ・

これは例えば夢の中で、意識体となって自分の故郷の惑星の人々との会合を行うような時に、この矛盾を感じます。

実際夢の中で自分の所属する宇宙船に乗船している記憶を持つ方が(私にところにリーディングに来られる方の中にも)とても多くおられ、この疑問がよく取り上げられます。

確かに寝ている時であれば、表層意識は機能停止していますので、自分を認識しない(意識体が抜けた状態)のでこの矛盾は起こり難いのですが、覚醒(起きている)状態でも私たちは結構頻繁に意識体が別の次元に移行することが少なからずあるので、この場合の肉体と意識体の状態に関する疑問が生まれます。

簡単に言えば、意識体が抜けた時、肉体はどうしているの?
と言う疑問です。

これを時間の流れで見ると、例えば地球(3次元)の時間で3時間だけ意識体が宇宙船に乗船していたら、肉体は3時間どういう状態になっているの?

と言う疑問が浮かびますが、その質問の答えが

「地球での3時間と、宇宙空間(あるいは別次元)での時間経過は必ずしも同じじゃないです」
という事なんですね。

私も最近頻繁に起こっている事なのですが、日中別次元に瞬間的に移行したのではなかと思う事が良くあります。
瞬時にその場の雰囲気というか空気が「変わった」と感じる時など、その可能性があるのだろうと感じています。

この時、自分自身の周波数がいきなり変化して、別次元に移行したという解釈と、一瞬だけ自分の周波数が上がり、また戻ってきたという2つの解釈ができます。

今回の記事は「行って戻ってきた」と言う見方で取り上げてみました。

ここ1年ほど耳にすることのなかったアポカリプティックサウンドが、また聞こえ始めました。
これも、また新しい時空間へ変化が加速し始めたのだと思っています。

それととても面白いことなのですが今までコンタクトしてきた地球外の人々ではない、未知の概念を持つエネルギーに触れる感覚が起こってきています。
これは、明らかに時空の変化によるものでしょう。

とても面白いことですね。
時空の変化は様々なところに現れてきています、皆さんも日常の中に入りばめられているその変化を探してみてくださいね。

ではでは〜










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by farmemory | 2017-10-20 15:24 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(0)

**始まり**

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次元移行(上昇)が本格的に加速し始めたのは2008年頃だろうと思います。

でも実際は今から80年ほど前に、その胎動は始まっていました。
時は1930年代後半。
まさに第二次世界大戦の前夜という頃ですね。

おそらくこの世界大戦自体なんらかの真実を隠すために仕掛けられた作為的な混乱だったと、今になればわかります。
当初資本主義の行き詰まり(世界恐慌を終わらせる目的)の解消を画策したのではないかと言われていますが、もう一つのシナリオが、この次元移行(上昇)の阻止だったかもしれません。

次元が移行するためには、人類の意識の向上(周波数を上げること)が必要不可欠ですが世界大戦という大いなる苦しみは、世界的に影響力を持つ先進国の人々に、ネガティビティを引き起こさせるには効果的だったはずです。
(影響力を持つという見方もあるでしょうが、近代文明国の人々は物質文明に偏っているから扇動しやすいとも取れます・・・)

やがて終戦を迎え、日本でも高度経済成長が始まり、人々の意識に「資本主義」意識を植え付ける方に舵を取ったのだろうと思います。
金銭的な欲は恐れや怒り、不安を同時に引き起こしますので、大戦という暴力行為でないネガティブ意識を人類に生み出させようとしたのかもしれません。

表面上ある側の意図通り世界は周波数をあげるどころか、物欲と国家主義の台頭により個別の閉塞社会と資本優先の世界が作り上げられてきたかに見えました。

しかし、それから80年。
宇宙の壮大なスケジュールである次元移行の加速期に入りました。
この始まりの段階で、世界も地球も、そして人類も皆、そのスケジュール遂行のためあらゆる道を模索してゆくことになりました。

例えばリーマンショック。
これは世界経済に大きな打撃を与えるとみられたのですが、世界財界と金融施策が、なりふり構わず無理矢理金融崩壊を阻止し、この時点で経済崩壊のスケジュールは変更になったと見ていいかと思います。

おそらく、その時点ではまだ人々の中に
「自分ではない誰かが自分の願いを叶えてくれる、もしくは代行して欲しいと言う依存意識」
が根強く、自分は変化しないで外の世界に変化を求める意識が強かったことでしょう。

また、その時点で本当に経済崩壊が起こってしまえば、その崩壊によりさらなる恐怖と怒り、絶望を人類が生み出してしまいかねない進化レベルだったと見ることもでき、天の采配として「崩壊劇という選択肢は保留」と判断したかもしれません。

では金融至上主義が継続してしまうのかといえば、昨今の国際経済の後退を見れば、それも変化し始めているようにも見えます。

金融崩壊は阻止されてしまいましたが、金融が持つ力は着実に後退し始めています。
ビットコインなど新しい通貨概念の発生やドルの基軸通貨からの後退。
ブロックチェーンテクノロジーによるインフラの変容やアマゾンを筆頭とするネット販売の拡大などなど・・

ただこれらが新しい次元でのマーケットを意味するかといえば、それも違うように思います。
次に来る新しい次元の金融やマーケットシステムにつながる「つなぎ」の役割を持ち、また既存のマーケットの強制的変化を促す役割を担っているようにも見えます。

また新しい意識や新しい価値観の胎動とテクノロジーの芽が摘まれたり潰されたりすることなく草の根の中から芽吹き始めています。

今私たちは未来に向け新しいエネルギー(周波数)に世界が変化する過渡期にあります。
変化というものは、産みの苦しみを避けては通れません。

そして既存の社会がある日一瞬のうちに入れ替わるというような夢の出来事ではなく、全てが崩壊と危険のギリギリのところで徐々に「変化」して行くことを地球は選びました。

報道に見る様々な危険啓蒙の裏に何らかの作為的行動や誘導があろうとなかろうと、各国政府や政権のありように不信があろうとなかろうと地球は行くべき未来に向け、しっかり進んでいるはずです。

それでも今、もしご自分がこの時期 ”停滞感” の様なものを感じたとしたら、それはチャンスかもしれません。
自分自身の内面進化を加速させておく重要な時期だからこその停滞感なのかもしれないからです。

人によっては既に大きな岐路に立っている方もいることでしょう。
また、今はまだそれほどの大きな動きを簡易ていない方もいるかもしれませんが「岐路」は未来を目指し進む者には、その都度必要な時に何度となくやってくることになる筈です。
おそらくこれが私たちが高次元を目指し進む道のありようなのでしょう。

今後も、その時々の自分の周波数に比例し、それに見合った様々な選択を迫られることになります。
でもその時、誰かが分かりやすく「どっちの道に進みますか?」なんてご親切な案内などは決してしてはくれません。

今体験している様々な事(楽しい、厳しいどちらでも)にしっかり目を向けて行けば、自分では気がつかないうちに行くべき道を自分のハイヤーセルフが進ませてくれます。
でもいつ自分がその岐路に立ち、どの道を選び進んでいるかの確信を持つ事はしばらく進んだ後になって気がつく事になるでしょう。

「全ては始まっています」










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by farmemory | 2017-10-18 00:30 | ・新次元への道 | Trackback | Comments(2)

**RITUEL(リチュエル)パン屋さん**

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先日新宿の伊勢丹にパンを買いに行ったんですけど、いつも買っていたお店「デュヌ・ラルテ」
がなくなっていましたww
なんとも残念。

で、同じブースに新しいパン屋さんが入っていたので「どこが入ったのかな?」と覗いてみました。
そしたら北青山にあるRITUEL(リチュエル)のベーカリー「リチュエル ル グラン ドゥ ブレ」
が入っていました。

ここのパンはヴィエノワズリー(クロワッサンなどの、酵母発酵させたパン生地などを焼いた菓子パン)を扱ったパン屋さんで、おやつテイストのパンがわんさか)

画像の真ん中にあるクルクルのパン「エスカルゴ レザン」
このクルクルパンが一押しだそうで、甘さは自分としてはかなり控えめで、おやつと言うよりブランチにブルーチーズなんかと頂くとよろしいなと。

あとベーコンエピは「まあまあ」

細長いのはフィセル、家の人が一口食べて「あれ?これ辛い?あっ辛い辛い」て言うので食べてみたら、どうもペッパーだけではなくてチリっぽい辛さで大人の味でございました。

お店を手がけているのは、クリストフ・ヴァスール。
パリの「デュ・パン・エ・デジデ(Du pain et Des Idées)」のオーナーだそうです。


私はヴィエノワズリータイプのパンが大好きなのでニッコニコざんすが、リチュエルのはどれもすっげえお高いパンなので、あんまり頻繁には買えませんねぇ。


ちなみに同じヴィエノワズリタイプなら「メゾンカイザー」
のクイニーアマンとメープルデニッシュはお値打ちでナイスです。

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こちらは新宿高島屋ね。

今日は普通のブログでござりましたぁ。









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by farmemory | 2017-10-15 00:13 | ・今日の日記 | Trackback | Comments(1)