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◆故郷の天体からのウォークイン(5)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(5)◆

ウォークイン5回目の記事です。

(今までの記事)
◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆


1回目の記事で勉強会の事を記載しましたが ◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆ もう少しお話を続けます。

この参加者の方が古代語をお話になるのと同時に複数の(2~3名)プレアデスの魂が、この方にウォークインしてくるのがわかりました。
そして直ぐに言葉にハリと力強さが加わり、お話されながら感極まって涙さえ流し始めました。
とても重要な内容を立て続けにお話になるのですが、内容を翻訳するするこちら側も少し遅れ気味になったことから一旦お話を区切ってもらいました。

ところがこの方のお話が終盤になる少し前のこと、真向かいに座っておられた若い女性がいきなり、慟哭に近い状態でテープルに突っ伏してしまいました。
会場の皆さんは一様に驚かれたようですが、私はすでにこの方が古代語を聞いていいる時点でシリウスの別の魂がこの女性の中にウォークインしてくるのを感じていました。
しかし彼女はその経験が初めてだったらしく自分でも何が起こったかをにわかには判断できないほどの混乱をしてしまったようです。

これは偶然ではなく、この女性がこの勉強会の日を目指し自分の魂が受け入れられる周波数状態に整ってきていましたので、古代語の響きでハートチャクラの扉が開いたのでしょう。

意識も混乱しているため、前回お話したように首筋のプロテクトに支障が出てしまわないよう彼女の首筋に手を当てたことで、落ち着きを取り戻し何が起こったかがわからないまでも平常に戻りました。
一連の出来事は、見ている人には何が起こっていたのかは解りにくい事でしたが、一つだけ誰にでもわかる変化がありました。
その若い女性がウォークインを受けている顕著な事とは「目の変化」でした。

同席していた方の周波数が高いのはお話しましたが、その周波数にある人は既に目に見えるものを超えるエネルギー状態を観れるようにもなっています。(ご本人たちには確信はないかもしれませんが・・)

そのため彼女の目が、まさに大きなアーモンド型の目に変化して見えていたのです。
同席された方の何人かが同時にお感じになってようで、私もそれを見逃しませんでした。

ただし、これは意識の目を通し見ることができるもので、それが感じられない方には実際の目の形は変わることはないでしょう。
では感知できる人になぜ目の変化が見えたかですが、その女性にウォークインしている意識体の姿(あくまでエネルギー的な姿ですが)が彼女の生体に、まるでオーバーラップするように見えていたからです。

オバーラップしている他の部分に比べ、目に大きな特徴が現れますので、それを感知したのでしょう。
これは一般的に別の魂がウォークインしている時に現れる変化です(そのエネルギーを感知できれば見て取れる変化です)

例えば渋谷や新宿、梅田や難波あたりの繁華街で、多くの人とすれ違う際「あっあの人宇宙人!」ってわかる時があります。
しかしそのエネルギーが感知できない方には「え?だれ?どこ?」となってしまうかもしれません。

「宇宙人と分かる、その人の特徴は?」
と聞かれることが良くあります、例えば目の形や耳の形、声や仕草など・・
こうした目に見える特徴も、周波数が上がり始めている今、肉体的な部位にも現れ始めてもいますが、重要なのはやはり「感覚」的な判断です。

「あの人宇宙人みたいだね」
それを、その人の言動から判断するのではなく、それこそ何の前知識もなく第一印象で感じた時、その確率は低くはないということです。

私の住む渋谷でも最近かなりの確率でウォークインしている方とすれ違いますが、皆自分がその状態にあることを理解していない方がほとんどのようです。
しかしその頻度がここにきていきなり増加して来ていることを感じていますし、ご自身でもそれを感じている方も増えているのではないかなとも思うのです。


やがて若い方の目は平静に戻ると同時にウォークインして魂たちも、必要な作業が終了すると静かに彼女の体を抜けて行きました。
同じように古代語をお話になる方からも離れてゆくのがわかりました。

おそらくこのお二人のウォークインの魂たちは彼女たちに見えないメッセージや肉体の調整などを行うために来られたことと同時に、同席された何人かのライトワーカーの方に「今後の準備、心構え」を伝えるために来たのでしょう。
彼らからもそのメッセージを受け取りました。

そして私がそれを翻訳し伝えることが、この勉強会ですでに予定されていた事のように思います。


そしてもう一つ、私自身のことなのですがその時やはり自分にもシリウスの魂たちがウォークインして来ていたようです。
確信は薄かったのですが、やはりハートチャクラに「ズンッ!」という衝撃があったので、そうだろうとは感じていました。
やはり私の目にそれが現れていたことを、同席していた別の方が確認されたとのことです。

これも私ごとですが、過去に何度か私の目が変化するのを他の方に確認してもらったことがあります。
一度は就寝中(私は自分ではわかりませんでしたがうっすら目を開けていたそうです)私の目が真っ黒なアーモンド型のリスの目の様に変わったと聞かされたことがあります。

また別の時、私の瞳の色が変わって行く過程を確認してもらったことがあります。

私の瞳は濃い焦げ茶色なのですが、何らかのエネルギーワークを行なっている時に焦げ茶色から薄いグレーに変わることがあるようなのです。
それもかなり顕著にグレーに変わるので、気のせいとは言えないと言われたことがあります。

今回もそれが起こったようで、その時もシリウスを強く感じていたので、十分想定できることでした。
一瞬瞳の色がグレーに変わるのを目撃したと参加者の方から後日メールをいただきました。

恐らく彼らシリウスの魂たちは私が古代語を翻訳するにあたり、手助けをするため「同席」してくれていたことが理解できました。

以上今回の勉強会で起こりましたウォークインに関してのお話をいたしました。

今後さらに多くの方がこうした体験をしてゆくものと思われます。
初めての経験に戸惑ってしまうこともあるかもしれませんが、そうした時のヒントにしていただけたらと思います。


ではでは!










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by farmemory | 2016-11-29 01:47 | ・コンタクト | Trackback | Comments(8)

◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆

前回からの続きです。
◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆


次元移行を迎えている今、スペースファミリーとのコンタクトは新たな段階(ステージ)に入り始めてきました。

とは言え個人個人へのアプローチは次元を超えて行われ始めていますが、まだこの次元は高次に完全移行はしていません。
例えば人工災害や作為的な気象操作など、そうした3次元的なテクノロジーを使った作為行動に対しては、彼らスペースファミリー達も3次元テクノロジーを利用し、プロテクトやインターセプトを行なっています。
大掛かりなインフラ事業に関しては、目に見える形で行なっているという解釈ですね。
顕著なところでは人工地震や人工台風などへの介入、軍事的な混乱(火種)を拡大させないような配慮、核兵器の無効化(実験に関してではなく、人の住む地域での使用)などでしょうか。


しかし今私たちが個々人で行おうとしている慈愛を持つスペースファミリー達とのコンタクトは、それを超えた次元周波数の中で行われるようになりますので、五感においては極めて感覚的で曖昧な接触という感じを拭えないかもしれません。

また彼らのコンタクトは、空から巨大な宇宙船が降りてくるなどといった、お子様映画的なことなどではなく、直接ハートチャクラを通し私たちの魂に接触してくるのが新しい次元での接触であり、彼らの「出現」のプレ段階なのだろうと思います。

ドアをノックして、お近づきの印に花束とチョコレートの詰め合わせを持ってにこやかにやってくる宇宙人・・・は、残念ながら今はまだ存在しません。
なぜなら彼らはは私たちのような重い肉体を持たない意識体の存在ですので、同じように私たちのこの肉体の一つ下に纏っている、私たちの意識体に彼らは接触してくるからです。

でも表敬訪問は、もうすでにみなさん夢の中で受けているはずですよ。
夢で彼らに出会った事、ありませんか?

ただし夢を利用しコンタクトを取ってくれる彼らの姿は、へんてこな形をした宇宙人ではなく人の形をした美しい容姿の彼らのはずです。
夢の中では、すでにこの人生を離れた方(家族や友人知人など)が夢に現れることがあるでしょう、その中には意識体のまま、宇宙船に乗り込んでいる魂も間違いなく存在しています。

それがハートチャクラを介し、私たちに接触してきていることがすでに「コンタクト」そのものだという事を受け入れていただければと思います。
握手ができハグしあえるお友達は3次元のお友達という事です。

仮に空を埋め尽くすほどのスペースシップの出現があるとして、しかし今の時点ではその周波数帯にはまだ地球は到達していませんので、その喜びの日はもう少し先になるでしょう。
楽しみは先に取っておきましょう。

それより重要なことは、私たち個人個人が、市民レベルで(生活の中で)魂的な接触を繰り返しながら、自分たちの周波数を地道に上げてゆくことが、今私たちに与えられたお仕事かと思います。

間違いなく言えることは

「ようやく彼らの出現が始まった、彼らから手を差し伸べてきた」

と言う事実です。
その事を手応えを持って感じられた時が、自分の時空での揺るぎない物理的出現に間違いは無いでしょう。


またまた次回に続く



*宇宙語-----今後は古代語(またはスペースランゲージ)と表記します-----勉強会のプレお知らせ。

年が明けましたらこのスペースランゲージをタイトルにした勉強会を予定しようと思います。
ここの所、リーディングや勉強会にお越しになる方の中に、こうした古代語(スペースランゲージ)をお話になる方が加速度的に増えてきています。しかしご自分でお話になるその言語が自分では理解できないということが往々にしてあるようなのです。
そして、人前では決して話すことはないけれど、何かの拍子に声に出して話して?しまう方もおられるでしょう。

自分の話すこうした不可思議な言葉が何なのか知りたい、話す内容が知りたい、またこうした言語に興味をお持ちの方に向けた勉強会です。
またこうした言語は必ずしも一つの種類とは限りません(各天体の言語があります)ので、場合によってはその天体の言語に分けて開催もあるかもしれません。
日程や詳しい内容はまだ構想中です。













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by farmemory | 2016-11-24 14:34 | ・コンタクト | Trackback | Comments(3)

◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆


◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆


霊体(幽霊)の次元である4次元が消え始めているということはすでに数年前からお話ししてきたことですが、その消滅は必ずしも数カ月程度で消えてゆくわけではありません。
緩やかに地球の次元移行のスピードに歩調を合わせながら進んできました。
ですので、逆に次元移行の加速が始まった今、4次元の消滅も加速してきていると言うことなのでしょう。


さて、今回取り上げているウォークインに関しても同じような現象が起こってきています。
地球と、そこに生きる人類の次元周波数も同時に上がって来ると、次元移行の初期段階(今から30年くらい前)では低い周波数帯にいた地球と人類に接触をためらってきたスペースファミリーたちも徐々に接触の回数と方法を変化させ加速させてきました。

この次元移行が始まる前は地球とそこに住む人類はまだまだ「重たい」3次元の周波数帯に留まっていました。
そしてその領域は彼らスペースファミリーにとってはとても息苦しく大変危険な周波数帯だったのです。

そのため彼らは気安く私たちにコンタクトを取ることができず、まして個人個人に接触するなどとても難しかったようなのです。

しかし彼らは、それでもその危険を承知の上で、人類を模した人工の肉体に入り命がけで接触してきてくれたことも数多くはありました。
この場合は彼らスペースファミリーの方から、危険を犯しながらも低い周波数帯に「降りて」きてくれたのですが、ここにきて私たち自身の周波数が上がり始めたことにより、今度は私たちの方から彼らに近づいてきた訳です。

当然そうなれば、今まで慎重であった彼らもより安全に私たちに接触できるようになってきたと言うことです。

私も、それこそ15年くらい前までは宇宙人は金属で作られた「乗り物」に乗って、はるばるこの地球にやってきて人前に姿を現すと言う分かりやすい接触を私たちにしてくれるものとばかり思ってきました。

しかし時がたち彼らとの意識の交流が進んで来た今、コンタクトを身近に感じられる様になれば成る程、以前夢見ていた様な劇的なコンタクトを望んでいたことがいかに的外れであったかを今は理解できて来ました。

周波数という概念を理解できてくると、彼らの私たちへのコンタクトや接触というものが、例えは黒船に乗ったペリーが浦賀に現れるような子供じみた接触などではなく、魂と魂との接触が本来のコンタクトなのだということが理解できてきました。

*ロズウェル事件 以来、スペースクラフトが墜落し異星人の遺体を解剖したという怪しげな情報がまことしやかに流され続けてきました。

確かにあの事件は彼らスペースファミリーたちの存在を隠蔽、もしくは情報を混乱させる目的でかなりの部分がでっち上げられてはいますが、事件の全貌は見えないまでも、その中のいくつかは実際に起こった内容も含まれているようです。
事件自体全てが偽装ではないでしょう。

そして事件の主人公である異星人(遺体、または生きて捕獲されたと言われている)は、数多くいる地球外生命体の中でも極めて周波数の低い3次元的生命体です。ただしあの生命体は、おそらく「異星人」ではなく、ネガティブ側の地球外の彼らがが作り出したアンドロイドでしょう。

そしてメディアや軍は彼らと物理的接触をし、彼らのテクノロジーを手に入れることに成功しました。
さらにあの事件を巧みに利用し、人々に宇宙人は侵略者だというあるはずもない危険性や、また夢物語というメディアコントロールをする方便として利用されてしまいました。
そして周波数の低い地球外生命体の力を借り、ある側の人類は厄介な存在として、地上で君臨する力を得ました。

この事件での一連のコンタクト(異星人と称されるものとの接触)は「3次元」での接触でした。

しかし次元移行が始まっている今、彼らとのコンタクトは3次元的な接触を超え、高次元での接触というステージに入り始めています。


次回に続く


*今まで記事をできるだけ一度にたくさんの文章を書くようにしてきましたが、モバイルやスマホでのご利用の方がとても多いことに今更ながら気がつきました。

「携帯やスマホで読んでいるので、記事を短めにしてね、読むの大変だし」
と言うお声も頂いていましたので、お試しで記事の長さを今までより少し短くし、その分さらに小分けにして、更新を多くしてみようと思います。
この方がいいとか、読みにくくなったとか、お意見がありましたらお聞かせくださいませ。














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by farmemory | 2016-11-22 02:29 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)

◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆

前回の続きです。

ここでウォークインとは何かをお話ししておきます。
特に今回は「地球外生命体の意識体(魂)」に特化してお話します。

一般に言われているウォークイン全てを指しているわけではありません。
この宇宙にはあらゆる次元の魂が存在しています、また地球に住む人類もその中には魂が宿っていますので、その魂のウォークインもあり得ます。

またあまり好ましくない魂のウォークインもあるのですが、すでに次元周波数が上がってきていますので、それは除外しても良いと判断しています。
新次元に向かう人の周波数が上がって来ていますので、低い周波数帯の魂のウォークインは出来なくなりつつあるからです。

また今回のウォークインに関しては、受け入れる側(自分)が何らかの次元移行ミッションに携わると(魂が)決めた方に起こる事象に限定していますので、あらかじめご承知おきください。

*ウォークインはこれ以外にも起こりえることですが、機会があれば古い次元でのウォークインに触れようと思います。


さて、私たち(魂)は今この肉体(炭素対の肉体)を着てこの地球で生きています。
そしてこの肉体は乗り物であり、その肉体を動かすドライバーが魂です。

*本来の魂の解釈は少しずれるのですが今回わかりやすくするため暫定的に「魂」としておきます、いずれ機会を見て魂や意識体に関してのお話をします。

通常魂は一人に一つがスタンダードなのですが、時に複数の魂を同時に持っている人がいます。
この場合生まれる前から一つの肉体に複数の魂が同時に存在することを決めて来たので、後から入り込むのとは違います。

しかし後年、一つの魂を持った人の肉体に別の魂が入り込んでくることがあります。
これがウォークインです。

何か自分の魂を奪いとられたりしてしまうのではないかという不安も起こりそうですが、ウォークインの場合は本人の同意(この場合は表層自我ではなく魂の同意)がない場合は決してそれは起こりません。

もともと私たちの肉体は、一人に一つの魂とされていますが、魂の約束として時に応じて(これはミッションや使命の遂行に不可欠な場合など)故郷の人々との共同作業に必要な場合、それを受け入れる用意ができています。

ただしその用意は人それぞれ、タイミングも様々です。
またウォークインの深さ(深度)もその人の覚醒状態によって変わって来ます、特に今回お話しただいた方の覚醒度はずば抜けた高さで、しかもこの次元移行期の中盤に入り眠っていたミッションを呼び覚まされ始めた感があります。

そして別の魂を呼び込む扉がハートチャクラと同じ場所なのです。

魂の許可においてミッションのため受け入れる別の魂と言う事ですが、そのミッションがネガティブサイドのミッションであれば当然のことネガティブ側の地球外の生命体の魂を呼び込むと言うことも当然あります。

特に社会や世界的影響力を持つ人の中には相当数ネガティブ側のウォークインを受け入れている人は見受けられました。
ここでは特に特定はしませんが、国家的な影響力を持つ方の中にもそうした方はいたようです。

「いました」と過去形でお話したのには理由があります。
次元周波数が上昇している今、古い(低い)周波数に対応できないネガティブ側のウォークインが激減して来ています(低い周波数の魂が高い周波数の対応できずにウォークインどころか、この地球を離れ始めているからです)
高次に向かう事も決めている人でも、必要に応じてネガティブ側のウォークインを受け入れて来た人も多数いたのですが、周波数の上昇に伴って中に入っていた魂が、高い周波数に対応できず離れ始めた人も出て来ているようです。

こうした人の中には、ハッと我に返って今までの自分を振り返って「私何をしていたんだろう?」という事も起こって来ます。


こうして見ると「憑依」に似かよっているように感じますが、それとは似て非なる現象です。
ウォークインは自らの魂の意思により能動的に肉体内に受け入れる現象を言いますが、憑依は自身の魂の意思とは関係なく、自分の持つ周波数に同期、同調する「霊体」が体外にまとわり付いてくる現象を指します。

私たちは今までの3次元の中で、肉体を持たず、人間の意識を持って生きる霊体と隣り合わせに生きて来ました。
彼らは肉体を纏うことなく、しかし執着や煩悩から離れきれず、3次元と5次元の狭間にある4次元に留まり続けて来ました。

その霊体の中には極めて強固な執着から離れることができず、肉体の死後もその煩悩にとらわれ続けたため、自分の魂に強いネガティブエネルギーをまとってしまいます。
その状態の霊体はネガティブエネルギーの支配下に置かれてしまい、肉体を持つ人類に取り憑いて行こうとし始めます。

生きている人間があまりにネガティブな意識に偏ってくると、そのエネルギーに同期するネガティブな霊体が、その個人の肉体の外にまとわりついて着てしまいます。
憑依とはこのような状態を指します。

この場合は、自らの意思ではなく、霊体側が選んでその人に取り憑いてくるわけで、たいそう迷惑な話です。
また張り付いてくるものは霊体だけではありません、ネガティブなエネルギー全てが憑り付ける魂を常に探しています。

ちなみに憑依の場合入り込んでくるルートは首の後ろ、風邪の症状などで首筋がゾクゾクする時がありますが、まさにその場所です。

しっかりとした意識(周波数を落としていない段階)の時にはネガティブは、その人を見つけることができず憑依は起こりません。
低い周波数の彼らには自分たちより高い周波数の肉体を持った人が見えないということなのです、まるで透明になるコートを着ているようなものかもしれません。

これと同じように風邪などのウィイルスや病原菌も、それ自体には善悪の作為はないものの、自分の周波数が低い時、首筋の後ろから入り込んでくるので、感染症もある意味憑依と同じシステムなのかもしれません。

同じ条件下で感染する人としない人がいるかの理由もここにあるのでしょう。
免疫自体自分の精神状態が良い時には効果を発揮し、気分が落ち込んでいるときや不安のエネルギーに身を置いていることには低下することはすでに言われていることですので、同じ解釈でいいのでしょう。

ただしこの霊界である4次元も、地球の次元周波数の上昇に伴ってその存在理由を解除されて来ていますので、緩やかに消滅に向かっています。
そのため憑依現象自体以前に比べると格段に減って来ているようで、あまり「幽霊」という存在を目にする機会が明らかに減って来ている事からもわかります。

今回はここまで、次回に続けます










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by farmemory | 2016-11-19 00:02 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)

◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆

先日神戸三宮で行った勉強会でのお話です。
この日の勉強会は、特に今現在私たちがいる次元ステージと、次元移行に関してのお話をメインに進め始めました。

今回参加された方の周波数は、ご自身では認識されていない方もおられましたが、皆さんかなりの高さを感じました。

その時点で感じたことなのですが、今回の勉強会に参加された方の殆どずべてが故郷の天体との繋がりを恒常的に持っていること。
また私が感知した中に、生まれてから何度となく彼らとの物理的接触を行なっている方も多数おられることを感じていました。

もちろん目を覚ました状態(覚醒状態)での接触ではないのですが、それでも表層と深層の自我との乖離がなくなり始め、かなり統合し始めている方も多く、極めて内容の濃い勉強会となりました。

しかし勉強会という名目での集まりとは名ばかりで、皆さんのお話は日常に関することも散りばめられた井戸端会議のようなお話会です。
勉強会では携帯の電源など切る必要もなく、開催中も自由に部屋を出入りすることも問題としていませんので、まるで昼下がりのお茶会のような雰囲気さえあります。

そうした緩やかな会ではあっても時折古代語を話す人(よく宇宙語などと言われているヘンテコな言語)が来られたり、急に故郷の人々のウォークインを受け付ける人など、実に賑やかで楽しい時間となることが良くあります。
(*この古代語に関しては別途記事にしますのでお待ちください)

今回の会でもタイトルであるウォークインに関して、とても面白い事象がありましたのでお話ししてみたいと思います。
会を進めて中盤になった頃、参加者の皆さんからのご質問やお話などを伺う時間となったとき、常連の参加者の方が古代語を話し始めました。

はっきりとした口調で話される、今までに聞いたことのない言語なのですが、その声から受ける印象は極めて理知的かつ重要な内容を感じさせます。

こうした古代語を口にされる方は、今までにも勉強会参加者の方やリーディングに来られる方の中にかなりの数おられます。
私もその中の一人ですが、そうした音声言語を聞いていても、言葉だけでは全く意味がわかりません。
しかしその言葉に含まれるエネルギー的な情報に意識をシフトしてゆくと、その内容が言語としてではなく、その言葉に込められたエネルギーから察することができてきます。
おそらく言葉を使いながらのテレパシー通信と理解すればいいでしょう。

古代語を話される方の多くは、ご自分が話される言葉の意味がご自分では分からず、またその会話はどこかで意図的に制止しないと饒舌に話し続ける方ばかりです。

やはり今回も同じで、制止するまでお話を続けられました。
その方はプレアデスを故郷にもち、故郷の天体との繋がりが大変強く、また彼らからの強いプロテクトを受けている中年の女性の方です。

この方が最近ハートチャクラに圧迫感のような強いエネルギーを感じることが多くなったがそれは何故なのかという問いかけの後に古代語が始まりました。
静かにその言葉を聞いていて、そのメーッセージをテレパシー的に理解した内容は以下のようなものでした。

「時間が加速して来ている今、あなたに(お話されている本人)積極的にコンタクトを取る頻度と深さ、方法を変える事にしました。今までの様に遠巻きに緩やかにコンタクトを取って来ましたが、次元移行の進み方によりさらに踏み込んで接触しています」
「また今まではコンタクトという形をとっていましたが、ようやくあなたの用意が整い始めましたので、ウォークインを行う機会も増えて来ました」

他にも数多くの情報を伝えて来たのですが、このウォークインに関してはこの話のメインとして伝えられました。

ご本人も薄々、何者かが自分の中にハートチャクラから入り込んでいることは感じていたと言います。
そしてその何者かは、間違いなく自分にとっての故郷の人々(プレアデス)であることもどこかで理解していた様です。

大変に高い覚醒をしている方で、今年の前半までは日々の暮らしの中でとても穏やかで楽しい日々を送られていたそうですが、2016年の後半になり始め、今までの穏やかな日々から一歩進んで今までになかった変化を感じ始めたとおしゃっています。

これは多くの方が共有する感覚で、やはり11月に入り始めた事で変化が顕著になって来たことを確信しています。

今までは一人一人の内面の変化でしたが、ようやくそれが現象界にも反映し始めています。
そうなってくると、今までのんびりしていたライトワーカーの皆さんも、少しづつですが慌ただしさが起こって来て来るはずです。

今回はここまで、次回に続きます。
次は故郷の天体の人々のウォークインとはどういうものかをお話ししたいと思います。
ではでは









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by farmemory | 2016-11-15 01:48 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆ガブリエルからの鍵◆

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◆ガブリエルからの鍵◆

いつ私たちは再会を誓ったのだろう
やがて巡り会うその約束を

シリウスの青い輝きと優しさ

プレアデスの自由と瞬き
オリオンの忍耐と涙
アークトゥルスの慈愛

リラの切なく淡い吐息

遥か彼方の遠い故郷
気の遠くなる様な遠い昔

固い約束とともに旅立ったあの日
覚悟と期待を胸に旅立ったあの日

その時から貴方を探す長い旅が始まりました
再会の時への遥かな旅が

いつか再び必ず巡り会うと誓い
見えない糸で魂をつなぎ
その糸を頼りに遠い空の下
別れ離れに生きた何度もの人生

涙を知り
憧れに迷い
喜びと歓喜に溺れ
痛みを分かち合い

そして今約束の時

貴方はどこで生きてきたの?
どんな日々を送ってきたの?
そして私を見失うことなくいてくれた?

その答えを知る再会の扉が開きます
ガブリエルから送られる鍵を受け取る時

今、使命としての過酷な愛から
共に贈り合う温もりと無限の愛へ









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by farmemory | 2016-11-12 17:16 | ・リラ物語 | Trackback | Comments(9)

◆トランプ占い◆

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◆トランプ占い◆

アメリカ大統領選挙の結果が出ました。
しかしどなたが大統領になったかということは、すでに次元の移行期にあってさほど重要なことではないでしょう。
誰が勝者となろうと、高次への移行にはなんの支障もないということです。

確かに現実世界においては政治、経済、軍事、外交、文化、宗教など、今回の選挙結果が何らかの大きな物理的社会変化をもたらすことは予想できます。

しかし真に意識しなければならない変化は、どのような事であろうと

「これから先、自分の意思と責任で全てを決めなければならない」

その時空に入る切っ掛けとなりうるということです。
新しい次元ステージへの胎動ととるか、保護主義的な内向の時代へ逆戻りととるかという事でもあります。

今までは大国の庇護(実際は庇護などではなく属国としての見えない統治)の下、あらゆる価値観を押し付けられ、既存の伝統社会を規制緩和で崩壊させグローバリズムという搾取システムに組み入れられ、それが一つの基準、スタンダードとしてなんの疑いもなく成り立ってきた社会でした。

しかし見方によればこれは安定的な状態でいられることを意味もします。
わかりやすく言えば「寄らば大樹の影」
何も考えず親方の言うことを聞いて、それに従っていれば文化も教育も経済も、可もなく不可もなく、ちっぽけな粗品程度の安定を受け取ってきたわけです。

しかしそこには真の自主意識が存在しません。
あらゆるものを大国から貸与され、マスメディアを使い押し付けられてきましたので、いままで思考を働かすと言うこと、自分で全てを決めると言うことを、いわば奪われてきたとも言えます。
(そのマスメディアの雄に先ごろ ”捜査” の手が入った事は、真意の程は別として、なんとも興味深いことです)

しかし次のアメリカ大統領が日本を今までのように庇護しない、相手にしないと言う外交に出てくれば、今まで従属してきた大国の背中を見失うこととなります。
そして指針、目印、目標、統治者、それら全てからの離脱を静かに、そして緩やかに促されてくるでしょう。

安定を第一義に願ってきた者にとって追随していけばいいと言うその背中を見失うことは、まるで大海に放り出される小舟の様な感覚を持ってしまうかもしれません。

新しい次元は全てを自分で決めなければならないステージとなります。
誰にも責任をなすりつけることはできません、全てを自分一人で、何も書かれていない真っ白い画用紙に自分だけの絵を描き、真っ新な半紙に自分の文字を書いてて行くことが求められてきます。

ミシュランが美味しいと評価するから行列するのではなく、誰も知らない小さな店で出される、特別の素材を使わない質素な料理が美味しいと「自分で決める」ことができますか?

それが「自由」そのものです。

確かに古い時代、その自由の名の下に新天地を蹂躙してきた「西部開拓時代」の歴史、ある種の宗教やイデオロギーを悪と名指しし戦争を仕掛け軍産複合体を肥やしてきた国家の在りようを踏まえれば、秩序のない「自由」と言う危険を想像してしまうかもしれません。

これは人間は生まれながらに罪を背をった悪人であるという「性悪説」に由来します。

しかしそうではなく人は生まれながらにピュアで美しい魂を持っているが、社会に生きる過程で「人を見たら敵や泥棒と思え」とコントロールされてきたのです。

しかしこれから先の次元に進むと決めた者は、最低限天の摂理を心得た者が向かう先です。
生まれながらのピュアさを煤けさせることなく、美しい魂を曇らせない時空とでもいいましょうか。
決して人を引きずりおろさず、小汚く立ち回り隙を狙って奪うと言うこともなく、勝ち組負け組、企業戦略、国家戦略などといったといった胡散臭い言葉もなく、天の摂理を理解したうえで人のために生きると言う不文律を理解する者が向かう先です。

ですので、例えどれほど自分勝手に生きたとしても、自分の価値観を押し付けると言うおせっかいもしない代わりに人に危害を加えることもしない世界に生きることを意味します。

自分勝手に生きると言うことが秩序の混乱を招くと言う懸念を持つこと自体、旧次元のステージに留まる意識となります。
「戦略」という言葉は人を殺傷する戦争で使用する言葉です、それを社会的影響力のある者が口にするということ自体、その社会が「奪い取り人を倒してでも生き抜く」戦場を意味し、そうした社会を肯定してしまいます。


しかし高次は何があろうと決して人に危害を加えず、攻撃はしないステージとなって行きます。
いえ「しない」のではなく、初めからそうした意識自体を ”持たない” 或いは ”出来ない” 時空とでも言えばいいでしょうか。
少し極端な言い方になるかもしれませんが、先の次元では『執着や我欲からくる暴力』というものが「存在しない」次元に行くことを意味するのかもしれません。

世界大戦を起こそうという側がどれほど各地の紛争を煽り世界規模の戦火を画策しても「結果」を見ればわかります。
もう世界大戦は起こらない、起こせないステージに進んでいます。
また指導者サイドがいくら危険を口にしようと、そんなものは右の耳から左の耳に抜けて行き「わたしゃ聞いちゃいません」で良いでしょう。


これから先全てを自分で決め、前例のない様々な未知を人類が体験して行く事、明日の予想が出来ない世界。(何が起こるかを示すことはできません、示せるということ自体未知ではないからです)

その想定外の明日を希望と取るか、不安に思うか。
それもまた自分自身の自由に委ねられて行きます。

そして社会や世界の物理的現象に過度に意識を奪われて行くということは、旧次元からの離脱を拒否することでもあります。
トランプ占いで明日を見通せると言う時空も、遠く過ぎ去って行く旧次元ということになります。

   ・

長々と書いた記事ですが
とどのつまり、難しい事なんかどうでも良いけど

「全てはちゃんと進んでいるね」

という事。
ここだけを受け取っていただければ、それで問題なしでっす!










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by farmemory | 2016-11-10 14:12 | Trackback | Comments(10)

◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

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勝島で撮影したレインボーカラーのエネルギー体、レンズに映り込んだ光ではなく、撮影時ファインダーや液晶画面には映らず、後で確認したところ写り込んでいました


◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

先日景勝地の松島と塩釜神社、仙台青葉城公園に行った再撮影した動画と画像をアップしてみます。


●陸奥国一ノ宮 塩釜神社
c0319737_11554.jpg

塩竃神社は今回で2回目の参拝でした、初めて伺った時と今回とでは同じ場所とは思えないほどのエネルギーの違いを感じてきました。
前回参った際は、この場所の軽さと清々しさを強く感じたのですが、今回はとても重い空気感があり、同行した方もみなさん一様にその重さを感じられた様でした。

特に楼門の中と外では、普段はあまりそうしたエネルギーの違いなど感じることのないと言われる方も、違いを明らかに感じることができた様で驚いていました。

c0319737_2144291.jpg「なぜ?」
そう思って境内を巡っていると、この雄牛の像を見つけました。
これから明らかなように、塩竈神社も古くからオリオンの監視下に置かれていた事がわかります。
しかし前回はそのオリオンの重さを感じなかったのはなぜかと思ったんですが、やはり次元が変わり始めている、それが理由とすぐに思い当たりました。

封じ込められてきたこの神社のネガティビティの解放が起こってきていると言う事です。
長い長い時代を経てもなお、容易なことでは成し遂げられない解放でしたが、ここにきてそれが加速度的に始まっていることを感じたのです。

もう一つ興味深かったのは、この神社から出るエネルギーが天に向かって螺旋を描きんがら上昇していることを少し離れたところから感じていたのですが、それを物語る様に樹木が螺旋を描き成長しているのがわかります。

c0319737_2152013.jpg

杉と桜の木が反時計回りに螺旋を描いて伸びて居ます。

反時計回りは北半球の台風と同じ向きですが、この神社はそうした地球の回転に反応したのではありません。
この小山の様に小高い場所すべてが強い磁場の上に建てられ(レイクロスポイント)ていることがわかるのですが、その場所からかなり強いエネルギーが天に向かって登る時、その螺旋エネルギーに反応して成長してきたのでしょう。

ただ、そのエネルギー上昇は今始まった様なことではなく、古来から常に起こっていたのでしょう。
今回この強いエネルギーを感じたのは、まさにオリオンの解放と帰還を意味していると感じました。



●こちらの動画は松島に宿泊した際、宿の窓から北東方向に長い間滞空していた光体です。



あまりに動くことなく長時間(途中で撮影に飽きてしまい寝てしまいました)同じ場所に輝いていましたので、始めは建物か灯台でもあるのかと思っていました。
しかし灯台にしては光の点滅や回転もなく「なんか怪しいな?」
でもとても懐かしいような近しさも感じます。

そう思ったので望遠で撮影してみました。
ちなみにこの時間厚く低い雲が垂れ込め、雨も降っていましたので星でも、上空を移動する航空機でもありません。
で、やっぱりこの動画でわかるように、単なる人工の光ではない事がわかります。

少し前に東京上空で写した色が変化する光体の動画をアップしましたが、それに似てはいますが微妙に光り方や色が違います。
しばらく撮影していると光の左右に小さな熊の耳のような小さな光体が2対現れたり消えたりもしています(なんかカワイイ)

撮影中に「だれ?」
と投げかけてみましたら、すぐには答えがなく眠りについた後夢の中でシリウスのシップと告げてきました。
しかも自分の意識体がたまに訪れているシップだったようで、なんとも近しい感覚があったわけです。

翌日同じ場所を望遠で丹念に探ったのですが、やはりその辺りに光を出すものは見当たりませんでした。
光の強さは火星に似て一等星くらい、色もやや赤っぽく見えていました。

下の6枚の画像は、動画撮影中に望遠の連写で写した画像です。

c0319737_2185522.jpg

c0319737_2113530.jpg一瞬の連写の間にも形が変化していてとても興味深いです。
ちなみに画像2番の画像(左はアップ画像)ですが、光の頭の方に鮮やかな赤い小さな光が複数写って綺麗です。

この光は、夜間観測をしている時にも他の方が「光が走った」場所と同じだと言っていました。










●最後は青葉城の公園で写した擬態航空機です。
それほどに珍しいものではありませんが、あまりに翼が透明なのでアップしてみました。



c0319737_21234856.jpgここ青葉城(仙台市全域)は、大変多くの擬態航空機が目撃できる場所で、今までにも何度となくヘンテコな機体や光る航空機をみてきました。
以前にもかなり低い高度を流れるように浮かび移動している黒いゴミ袋のようなヘンテコ機体や、高いところを飛行する飛行機と並走しながら飛ぶ真っ赤なサンダーバード1号、またはベルギーの古いアニメ「タンタン」の中に出てくる月ロケットのようなものが飛んでいるのを目撃したりしています。
形はサンダーバード1号で、カラーリングがタンタンの月ロケット、みたいな感じのありえない飛行物体でした(下の画像)
その時は一緒にいた方達とあまりに可笑しく、声を出して笑ってしまった記憶があります。
c0319737_11105942.jpg



c0319737_21195815.jpgまた仙台城で、私は撮影できなかったのですが、左の画像の雲のあたりに対空していた数多くの光体を目撃された参加者の方もおられました。スマホで撮影された画像でしたが、真っ白い球体が写っていました。
その画像がお見せできないのが残念ですが、よく現れる白球のタイプのようでした。

お近くにお住いの方は、お時間のある時に是非足を運んで見て下さい。





今回は宮城県で目撃した面白画像のご紹介でした。
ではでは
お近くにお住いの方は、お時間のある時に是非足を運んで見て下さい。


今回は宮城県で目撃した面白画像のご紹介でした。
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by farmemory | 2016-11-09 11:08 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

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イスラエルのエイラートで自動車に落雷炎上というツイートがあったとのことですが(画像)

c0319737_23415090.jpg

落雷そのものより興味深いのは、この炎上している炎の周りに夥しいほどのオーブが写っている事です。
また炎を横切るように左上から右下に横切る金色の光。

これらが物語るのは、この車に乗っていた運転手(女性)を大挙して保護している意識体の存在です。
霊的な感覚を受けますが、これは霊体ではないでしょう。
もっと物理的な存在。

おそらく保護に入っていたのは、この方の故郷の天体のファミリーたちでしょう。
これほどの炎上なのに運転手は軽傷で済んだとのこと。

3次元の世界で生きてきた私たちは常に命の危険と隣り合わせに生きてきました。
なぜならこの体が炭素体で成り立っているからです。
簡単に言えば、炭素体の体はやがて朽ち果て土に帰ることを意味します。

しかし「死」は私たち3次元を生きてきた者たちにとって避けて通れない、逃れられない宿命でした。
その恐怖と不安が、逆に私たちの学習を深く有意義なものとしてきたことは否めません。

この人生を終えることは、私たちの人生スケジュールに組み込まれたものですので、いたずらに恐れる必要はありません。
しかし自らが設定した人生の終わりではない時に、それがやってくることは、体験学習途上で無念にもこの人生を離れることを意味してしまいます。

そのため、スケジュールにない危険があった場合、先ずは自分自身のハイヤーセルフが何らかの方法(偶然を装うシンクロなど)によって、間一髪で保護してきたことは誰にでもあることです。

もう一つ、私たちは特別の保護者を持っています。
(守護霊ではありません)
それがそれぞれの方が所属している(していた)故郷(地球外の天体)のスペースファミリーたちなのです。

人生を全うするために保護するのはハイヤーセルフですが、この地球で次元移行に何らかの手助けをしたいと願って転生してきた魂たちはライトワーカーとして、それに反する側からの意図的な様々なエネルギー干渉を受けることがあります。
これは自分の地球上での体験学習というミッションからは別のもので、3次元から少しずつ離れ始めるのと同時に始まることです。

そうしたエネルギーから保護してくれるのが彼らなのです。

おそらくのこ車での出来事は、この女性に向かって雷に酷似した自然現象を装って仕掛けられたエネルギー干渉なのでしょう。

それを見事にインターセプトした彼らの存在を示す貴重な画像と思います。


なんとも神々しいようなお写真、少し胸が震えます。









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by farmemory | 2016-11-05 00:04 | ・ライトワーカー | Trackback | Comments(6)

◆補足◆

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◆補足◆

前の記事をお読みになった方から頂いたメールとその返信を、前回の補足として記事にしてみます。

最近リーディングにお越しいただいた被験者の方から「何を持ってget readyの記事を書かれたのですか?」
というメールをいただきました。

日々様々なメールを数多くいただきますので、全てに返信は出来ないのですが、今回はそのお問いかけに思うことがあり返信いたしました。
その内容を、昨日のブログの補足として記事にしてみます。

    ・

Q.何をもってしてget ready?記事を書こうと思われたのでしょうか?

A.変化を信じるに足る「感覚」が自分にあるからです。

目に見え、肌に感じ、耳に聞こえるよりも確かな「内的確信」とでも言えばいいでしょうか・・
すなわち、証明もできなければ、他者に示すこともできない、しかしその曖昧な感覚を持った自分を、疑うことなく信じることにより得られた確たる力強さと言えばいいでしょう。

他者の答えは不要であり、無効です。
自分の中に信頼を向けた時が知る時ということになり、得られた感覚が全ての答えです。

この世界(宇宙)は皆が一様に共通認識を持って生きている様に見えましても、自分という宇宙の中心に、自分がいるだけです。
変化と答えはその個々人、一人一人のものであり、自からに向ける信頼も、他者と共有出来ないということなのです。

禅問答のように聞こえるでしょうが、これが答えとなると思っています。

    ・

以上がその短い内容です。

しかし、文章にすればこの様に難解になってしまいますが、簡単に言えば
「だってそう感じたから」
「でも証拠はないし示せない、自分がそうだと感じ、その感じた自分を信じているだけ」
少し無茶な答えかもしれませんが、これが一番近い様に思います。

誰もが持つ「感覚」
実はそれが私たち人類が皆持っている本来の力であることを、誰もが忘れているだけです。
これが長きに渡って転生を繰り返し、体験し身につけてきた「感情力」なのです。

●「私はあの人が好きなんです」
○「え~信じられない、あの人のどこがいいの!?」

●「あそこに行くの嫌だな」
○「えっ、なんで?」
●「う~ん、よく分からないけど行きたくないの」

その理由を常に箇条書きにし論証的に相手に伝えることが出来るわけではありません。
「なんとなく」
と言う、曖昧さが答えであると言う理解に及んでくれば、感情から与えられる答えにたどり着けます。

「この道をまっすぐ進む事にためらいがある」
その時「何故」なのかを必要以上に詮索せず「なんとなく」の自分の感情に従うこと、自分を信頼することが求められるでしょう。

時には自分でも説明のつかない理由から、受け入れたり拒否したりしてしまうことがあります。
それこそ「感情や感覚」を頼りに。

次元移行に関しての「感覚」も同じです。
そして、その移行スピードも人それぞれですので、自分と横にいる人の次元ステージも日々微妙に違ってきます。

時には自分が先に行っていても、遅い人が急激に追い上げ、さらには抜き去って行くと言うこともよくある事です。
これが「一律な感覚を持つわけではない」と言うことなのです。

全ての人が皆手を繋ぎ横一列になって前進しているわけではありません。
しかし間違いなく言えることは自分の出来るスピードで、しかし”確実に” 高次への道を前進しているという真実です。

自分の中の答えは「そうです」と答えてくれましたか?



<補足ついでに>

体調変化に関していくつか共通することがあるようです。

・風邪のような症状・・鼻水、微熱、関節の痛み
・消化器系統の不快感・・吐き気や痛み
・激しい頭痛・・鎮痛剤が効かないほどのこともあるようです
・持病の再発・・私が少し前に体験しました
・クラクラするほどの目眩・・地面が揺れいている感覚
・気を失いかけるほどの「睡魔」・・生活に支障が出てしまいかねない時もあるようです
・五感異常・・中でも特に聴覚、また味覚や触覚にも違和感があったりもあるようです
・記憶障害(のような感覚)・・時間の混乱や記憶の混乱など







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by farmemory | 2016-11-02 16:01 | Trackback | Comments(10)