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◆get ready?◆

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◆get ready?◆

明確な変化の始まりに地球はたどり着き始めた様です。

そして日常体験する個人的な様々な出来事を耐える事ができれば、これから来る変化に巻き込まれ翻弄され流ことはありません。

今始まった変化は全ての人類が同時に体験する大きな変化の前、前哨ですので、まずは個々人に個別に様々な形で現れてきます。
ただしその時期やレベルは人それぞれで、自分ではほとんど感じられない微弱なものから、人によっては寝込んでしまったりと、一律の症状を呈するとは限りません。

私たち人類は例外なく遥かな古代、遠い天体から、この次元移行を体験するためにここにやってきました。

当初の地球では様々な感情値を体験するべくこの地球を目指し、人類を幾度となく転生し続け、様々な経験をしてきました。
そして同時に、いずれやって来る次元移行のこの時を待ち続けてきました。

今生そのイベントを目指し生まれてきた魂は皆、この変化の中を通り抜け未来に進む約束をしてきました。

特にライトワーカーの方に関しては精神的な不安定の時期は徐々に抜け出てきていると思われますが、今後五感で感じるような様々な変化を体感してゆくことになるでしょう。
その体感は、体調と言い換えてもいいかもしれません。

急に体調が変化して専門機関での受診でも、その理由がわからないような体調不良や目眩、記憶の錯綜、視覚や聴覚の混乱など、また稀に持病の悪化などもあるでしょう。

これは、当然のことですがさらに大きさと強さを増してきているセントラルサンや、宇宙の中心からもたらされる高エネルギーによるものです。

これらのエネルギーは今までは、それに対応できない人に取り返しのつかないようなダメージをあたえてしまうことのないように慈悲深く、忍耐強く緩やかに、そして徐々にボルテージを上げてきました。

しかし、変化の除幕が上がった今、天はその緩やかな通常のスピード から急激にボルテージを上げてきています。
高次を目指す人類がようやく、あるボーダーを超える高エネルギーに対応力(耐えることの出来る力)を持ち始めたからだと言う事でしょう。

そうなれば天は遠慮なく、そのボリュームを上げてきますので、今まで感じられなたった体調、体感に変化が起こってくる可能性があります。
しかし、もちろんこれは魂が受け入れ、準備をしてきたことですので、耐えられる範囲内を魂自ら受け入れてもいますので過度な不安は不要でしょう。


またこうしたエネルギー当たりとしての体調変化ともう一つ、ご自身がライトワーカーとしてこの人生を選らばれた方もまた、これとは少し違う理由から変化を感じられてくるかもしれません。

先日も台風の中、リラとシリウスの解放ミッッション、縄文の解放ミッションという極めて重要なワークにご参加されたライトワーカーの方々の多くも、その大小はあるものの皆さんなんらかの体調変化を経験されました。
ご自身がライトワーカーであるという事を表層では理解していなくとも、魂の選択として自身が目指すミッションを粛々となさっていることに頭が下がります。

ちなみに私の場合、体調面だけではなく意識面での大きな変化を体験しています。
それも面白いことに、むしろ離れてゆく旧次元に様々な意識を向ける事があり、しかもそれにより更に意識上昇が起こると言うとても興味深い状態を経験しています。
引き金として、人為的なアプローチがあったり、ある場所に赴くことによっ起こってきたりと様々です。

人の持つ欲や執着といった煩悩から派生する意識とでもいいましょうか、そういう部分に一旦意識が向かい、そこからまた急激で大きなカーブを描き上昇して行くと言った事を繰り返しています。
まるでジェットコースターのような状態です。
私はこれらの体感を「始まり」であり変化の証明とみています。

高次元に行けば行くほど、精神的な安定度に向かい感情値の振幅が穏やかになってくるのが特徴ですが、今はまだそこまでたどりく前段階にあります。
そして旧次元(意識)からの離脱は並大抵のことではありませんので、当然ながら急激な意識変化も体調に少なからぬ影響を及ぼす事もあるでしょう。

特にライトワーカーとして生きることを決めている魂は、すでに体感として様々な変化を実感しているのではないかと思います。
この地球の次元移行をバックアップすると願った魂の、その仕事が始まっています。

例えば意図的にミッション意識を持って寺社巡りやパワースポット、レイライン、レイクロスポイントなど訪れたりすると、そこでの自分の見えないミッションに従事することとなり、時に体調変化を体験する事も稀ではなくなってきています。

今までであれば、高い周波数の場所に行く事で、穏やかさや清々しささえ感じる事もあったでしょう。
しかしその時点では、その場所を解放したり浄化したりと言うワークの手前で、高い周波数に同期したことにより心地よさがあったのだと思います。

しかし時は進み、ようやく本来の「仕事」にそれぞれが従事して行くステージになりました。
そうなると、その場所のエネルギーに同期し、例えばその場所の浄化を自分の生体を使って行うことを魂が受け入れていると、地に封じ込められたネガティビティを、そのライトワーカーの生体を使って上昇、昇華させます。
また逆に先ほどお話しした銀河からの高エネルギー(次元以降を促進する高エネルギー)を生体を使い、地球に送るアンテナ(アース)になることもあります。

もちろんこれは誰にも依頼されたり強制されたりするものではなく、生まれる前の約束として、魂が地球に同期し生体を次元移行のために使いたいと願ったことによります。

そしてそうしたエネルギーが生体を通過する際、そのネガティブエネルギーに触れるため生体に大きな干渉を引き起こす事もあり、体調変化を感じることもあるはずです。


更には土地の浄化と同時に自分の中に封印してきた自分自身のネガティビティさえも、エネルギーの流れに呼応し、その封印を解き、一気に噴出してしまうことさえまります。
これは相互作用のようなもので、地のネガティビティを昇華させるだけではなく、自分の中のネガティビティも表層に汲みあげることを意味します。

まして何世代にもわたって自身の中に封じ込まれてきたネガティビティの封印が解けるということは、それはもう大きな変化ですので、生体自体も大きく揺り動かされることにもなります。
人によっては体調面に現れず、代わりに極めて重い空気感を感じたり、不快な意識に見舞われたり、さらには情緒不安定になり、その場で膝を折り嗚咽したりする方さえあります。

これは少し例えとして如何とは思いますが(^^;)・・・
ネガティビティエネルギーが何世代(何度もの転生で溜め込まれ封印し続けられていると)に渡って留まっている ”宿便” のようになって、魂の周りに張り付いてしまっていました。
悠久と言えるほど長い間その状態が続いていると重たいエネルギーを纏っていることに慣れてしまい、その状態がスタンダードになってしまいます。

それが一気に噴出してしまうので、魂的にその急激さに混乱を起こしてしまいます。
この状態は今までに人類が経験したことのない次元のものですので激しい体感がある事も十分考えられます。

難しく言いましたが、簡単に言えば今まで「臭いものに蓋」をしてきた、その蓋を開ける時という意味です。
苦手だから先送りしてきたけど、それは先が見え始めた3次元離別の今の時期、体験、解消しておかなければならない最後の課題ということでしょう。

しかし、先ほどお話ししたようにすでに新しいステージに移行してきていますので、その体感はしばらく続いたとしても、やがて解消し、しかしまた次の開放浄化が始まるといったことを繰り返しながら進んで行くこととなります。

お分かりかと思いますが、ライトワーキングとはサイキック能力を発揮し怪しげな儀式を行い呪文を唱えるなどと言った子供じみた行動を言いません。
先ずは自分と向き合い、自分を大切にし、やってくる変化に対峙することがお仕事の一つとご理解頂けたらと思います。

まさに個々の魂が決めたライトワーキングがそれぞれのステージで始まっていれば、こうした一連の体感も十分あり得ることと思います。

仮にご自身の魂がライトワーカーとして生きることを決めていなくても、これら大きなエネルギーに晒され翻弄される事がこれから幾度かあるかと思いますが、まずは日々を緩やかに過ごすことに意識を向けていていることは今までと同じく重要なことです。

そして肉体的な厳しさを仮に感じたとしても、背筋を走る悪寒やネガティブな意識に引き込まれ鬱々とする事がないのであれば、過度に反応することは不要かと思います。

今始まったこの変化、必ず新しい次元に続くその布石であることをご理解いただけたらと思います。
何より「始まっている」と言う事を・・


そして、もう一度ご自身に問いかけてみてください。

「get ready?(覚悟のほどは?)」













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by farmemory | 2016-10-31 00:50 | ・ライトワーカー | Trackback | Comments(22)

◆今日の彼ら◆

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◆今日の彼ら◆

興味深い光(光体)を撮影できましたのでシェアします。

渋谷方面から東京タワー方面、東京湾の上空と思われる位置に滞空していた光です。
肉眼ではほとんど動きは感じられませんでしたがレンズを通してみると、微妙に揺れ動いています(すみません、手ブレも少しありますが・・)



最初は星かと思ったのですが、肉眼でも光の色が微妙に変化しているのが分かり
カメラの望遠を向けてみたところ、このようや光が写せました。

くるくる光色が変化しています、同時に背景に微弱な光ですが夜間のプラーナがチカチカと光っていますね。
できるだけ大きな画面でご覧頂ければよく分かると思います。

強いメッセージは感じられなかったものの、かなり好意的な存在であることは感じられました。
リラのエネルギーが意識をよぎりましたので、多分リラの人々のシップだと思います。

綺麗ですね。







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by farmemory | 2016-10-26 14:23 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆リラ物語(恋愛-1「愛しています」)◆

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このイラストは私の作品ですがロイヤリティーの生じる作品ですので流用、転載などはご遠慮ください。見て楽しんでくださいませ~

◆リラ物語(恋愛-1「愛しています」)◆

今までのリラ物語>>>

今回から新しいリラシリーズとして「恋愛」にフォーカスして行こうと思います。

今時間は大きく変化し始めていることから、過去もなく未来も定かではなく、全ては今に存在し始めるステージに徐々に向かっていることが感じられます。

そのため恋愛も明日の約束に振り回され、過去の言葉と出来事に固執してしまうことは「今という刹那」の重要性から離れてしまうこととなります。

振り返る昨日は今日に続く昨日ではなくなっています。
また明日の予定は立てられず、または約束自体変化してゆくと言う事になります。

これが今私たちの置かれている時間軸です(すでに時間自体曖昧なものとなってきています)

今まで私たちは日々の継続した時間軸の中で恋愛を見てきました。
明日に続く恋を願い、いつか相手に振り向いて欲しいと願い明日を夢見ることもあったでしょう。
しかしこれは明日という継続した時間を見ていることになります、そして昨日から続く時間軸の延長線上を。

しかし新しい次元に進みつつある今、一日の眠りから覚めると毎日が新しい時空として生まれ変わってきます。
どれほど愛を誓った間であっても、その約束もまた新しい時空に日々生まれ変わって行きます。
新しい次元では約束やルールは曖昧なものとなって行き「今」という刹那に全ては存在するという時空に入ってきています。

そしてその時空を「作り出してゆく」のが自らの想念です。
未来の到来を座して待つのではなく、自らの意思と希望により作り出してゆく次元に入り始めています。

二人の関係性も同じことです。
恋愛は揺れ動き寄せては引く波のようなもの、またジェットコースターのように感じることもあるでしょう。
恋愛という揺れ動く心は定まった安定感がありません、ですからどうしても明日の約束や昨日の思い出に心を向けてしまいがちです。

しかし時間が「今」に存在する時空に変化してきていますので「今、相手を愛おしく思える」のであれば、その自分の意識と感覚に目を向けてください。
時間軸がないということは、今感じたことは永遠であり、また刹那でもあるということです。

少し難解かもしれませんね・・・・・
時間軸のお話はまた折を見て詳しく見て行きたいと思います。

   ・

さて、ここからは相手を「愛する」とはどういうことかを見て行きましょう。

自らを愛することが相手を愛し大切にし、相手を愛し大切にすることが自らを大切にします。
まさに自ら成した思いと行為は、自分に返って来ると言う因果律です。

そして他者を大切にするとは、具体的な行動(何かプレゼントを送ったり、相手のためにわざわざ時間を作ったり、相手が望むこと全てを差し出すこと)以上に大切な「想い」が重要であることを理解することです。

肉体を持つ3次元を生きてきた私たちにとって相手の言葉や行動で、相手の心を判断してしまうことはやむおえないことですが、五感で得られる相手からの情報(言葉や態度)ではなく、どれほど相手を身近に ”感じられるか” がその答えとなって行きます。

人は日々の生活の中にいますので、その時々の感情値も様々です。
また、言葉や行動は時に暴走したり、思わぬ誤解を生み出してしまうこともあります。

しかし、魂はとても正直で作為を持ちませんので、相手を身近に「感じた」時、そこには言葉も状況も行動も超越し、相手の魂からの想いをストレートに得ることができたことになります。
身近に感じる「存在感」
相手からの素直なアプローチがこの感覚です。

相手を静かに想ってみてください。
そして相手との繋がりの強さを感じたり、実際相手の存在を身近に感じたとしたら、それこそが相手と自分との魂の繋がりを感知したことになるでしょう。


さて、相手が自分にとって真に大切な人、愛する人と認識した時
その時から相手は他者でははなくなり自分と同化し、その相手は自分自身になって行きます。
ここが重要なところです。

*これは必ずしも恋愛対象の相手を指すだけではなく、自分に関わる「大切な人」全てに言えることですが今回は恋愛に特化しています。

愛する人へ贈る想いは、そのまま相手から贈り返される愛の想いともなって行きます。
その相手からも愛されることでもあります。

しかし「相手からの愛が欲しいと願うために相手を愛する」という見返りを求める打算は残念ながら本来の「愛する」ということからずれてしまいますので、この点は理解が必要かもしれません。

肉体をまとった相手を愛するだけではなく、その相手の魂と同期することが重要です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自分自身を愛することは、共にある(自分と同化した)相手を愛し
愛しい者を愛することは、自分もその者に愛されることを意味する
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自らをまず大切にすると言うと、自分のエゴに素直になって行くと思ってしまうかもしれません。
確かにそういう見方もあるかもしれません、しかし私たちには「主体」というものがあります。

相手に愛されたい一念から自分の意思や願いを抑え、相手に同調し妥協し合わせて行ったとします。
これは一見相手を思っての行動に見えてしまうかもしれません。
しかしこれは、自分を大切にしているとは言い難い事なのです。

儀礼や社交辞令を持って接する相手ならいざ知らず、あなたと心を通じ合わせたいと願う相手は、あなたという主体を見て、そのあなたを欲してくれるはずです。

しかし相手に気に入られるために上塗りし、自分ではない自分を繕ってしまえば、自分の主体は薄れて行く事になります。
つまり相手は本当の自分を見ることなく、上塗りした自分だけを見て主体をベールで覆ってしまう事となり、相手にとって都合のいい自分ということになってしまうかもしれません。
愛の本質である「自らと相手、その双方を同時に愛する」という真の愛の摂理から離れてしまうことを意味します。

本質(主体)を全て出してもなお、相手の目に愛しい人と自分が映ってくれた時、揺るぎない真の愛がそこに存在し始めます。

「自分を愛し、自分を受け入れ、自分の想いに素直に生きる」
これは恋愛に限った事ではなく、今の時空を生きる私たちにとってとても必要なことです。

先ずは自らの主体をしっかりと表現し、その主体の想いに(自分の心に)素直になり、それを伝えてゆく事が結果として自分を愛し、その自分を愛してくれる相手に報いることとなります。

本当に相手を愛するとは、時に切なく感じることもあるかもしれません、苦しいこともあるかもしれません、臆病になってしまうこともあるかもしれません。
しかしそれでも自らを愛し主体を見せた上で、相手に想いを届ける時、思いもよらず「言葉にならない愛」の本質に胸の奥が熱くなるかもしれません。

そして魂としての相手を抱きしめている、抱きしめられていると感じ始め「あなたを愛している」という言葉の真の重みと至福を知ることとなります。

私たち日本人(日本人の感性を兼ね備えた人を含め)はそう容易く「愛している」という言葉を口にすることはありません。
これは文化的なことが大きく影響しているかもしれません。
「愛」を口に出す事への ”照れ” と、古来よりストレートに自分の感情や意思を表すことをせず、物事に裏表を兼ね備えた国民性であるがゆえ、言葉自体にどんな裏があるかを探ってしまう癖を持ってしまっているからかもしれません。

ですから言葉の安売りとして「愛している」という言葉を、簡単には口にできなかったのかもしれません。
またそういう言葉自体社交辞令の意識から離れないのかもしれません。

しかし、真に愛する人に素直に贈る「愛しています」の言葉は、とても強い言霊を持つことも知っておかれると良いかと思います。


最後に、真の愛には以下を ”含みません”

執着
依存
疑念
怒り
所有欲
約束
潔癖さ
過度な正義感
ジャッジメント

では今回はここまで









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by farmemory | 2016-10-22 01:05 | ・リラ物語 | Trackback | Comments(3)

◆茅野イベント 「縄文の解放とコンタクト」のご報告◆

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◆茅野イベント 「縄文の解放とコンタクト」のご報告◆
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*右上に龍体の雲がたなびいています。



●では改めて、先日長野県茅野で行った縄文の解放ミッションの報告です。

1日目の勉強会が始まる時点で、多くの参加者の方がこのイベント前に大きな体調の変化を感じたとおっしゃっていました。

中には自宅を出発される時に、アクシデントが起こり危うく参加できなくなりそうだった方もおられました。
また、数日前から体調を壊し(変化を感じ)来るにあたり、少々厳しさがあったという方もおられました。

この件について勉強会で探ったところ、それらの体感は決して攻撃的なものではなく、むしろ人により感じ方は違うものの、かなり強いエネルギーの流入があったためとと感知できました。
今まで弥生の持つ激しい圧力下にあった茅野の地が、今大きく変容し、縄文への回帰をなし、更にそこから先の未知の時空に進んでいくことを願ったようです。

そのために今回各地域からお集まりになった方たちへ、茅野の地からの声にならない招聘があったのだと思います(これも古代からの約束でしょう)
実際体感のあった方も、一律な体験ではなく様々な変化を感じられたようで、また勉強会の内容や、その後のコンタクトイベントや解放ミッションの場所場所で、様々な体感をされました。

また縄文への意識誘導で、古代に退行していただいた時には、この地の持つ重要性を多くの方が感じ取られたようでした。
まさに縄文の時代自分がその地に生きていたビジョンを見られたり、車座で行った芝生の勉強会の地に今は無き小川のせせらぎを見られた方、その場から立ち昇る高いエネルギーを感じられた方など様々でした。

中には移動中の車の中で、その車の中がいきなり宇宙船の中と置きかわり同乗された方々の姿を、地球外の生命体であった過去の姿(過去というより自分たちの故郷に暮らしていた時のビジョン)として見られた方もおられました。

さて、何かをなそうとした時や何処かに行こうと思った時、何らかの感情が浮かんできたり、物理的にその場に行けないようなことが起こったりする事もあるかと思います。

私自身あまり気乗りのしない場所に、無理に行くことを決めたため肉体的なダメージを受けてしまうことが何度かありました。
これは、今まででしたら(数年前)行かない方がいいという時にハイヤーセルフから何らかの体感として伝えた注意喚起でした。
出かけようとすると自分の中で行く事に抵抗を感じるなどあった時は、その感覚に素直に従ってゆくことが身を守る簡単な方法だったということです。

しかし次元移行が進んでいる今、そうした危険事自体激減してきています。
それでも自分の感覚に従うことはこれからも重要なことであることは間違いありません。

しかし、今お話ししましたように既に時空が変化し始めていますので、あらゆる物事にあまりナーバスになる必要がなくなってきています。
また今回のイベントは、ご参加された方の多くがライトワーカーとして(ご自身が自覚していないかもしれませんが)ご参加され、共同ミッションではないものの、約束の日時にその場所に来て、自分なりのライトワーキングに着いた方々である事は理解できました。

また、このイベント前に体調に変化があったとして、ではそれがどういう理由からだったからか。
重要なことはこのイベントへの参加をご自身が強く希望していたか、あるいは直前になって参加することに躊躇いがあったかという点です。

前者の「希望していながら体調の変化を感じた」ということは、まさにライトワーカーとしての参加であったことを意味します。
今回のミッションは、最後の縄文の地であった茅野での解放ワークでした。
この場所(八ヶ岳を中心とした場所)は縄文の最後の砦となった、弥生との熾烈な攻防戦の地でしたので、そこに残された双方のエネルギーは解放されずその地に留まっています。

今回その解放を行うために集ってくださった参加者の人々にとっては、眠っていたそれらの高エネルギーを呼び覚ますこととなったため、参加者それぞれ体感は様々であったとしても解放ワークにおけるエネルギーに晒されたために起こった、いわばエネルギー当たりのようなものだったようです。

しかし、このワークはかなりの意味を持っていましたので、それぞれ立ち寄った場所からのメッセージを強く受けるイベントとなりました。
またこの一連のワークショップの前後から、明らかに次元が変化したことを強く体感しています。

それは社会的な面からも、個人的なことからも窺い知れるようになってきています。
様々なことが白日のもとにさらされてきています、良いことも、今まで憂いの材料だったことも含め・・・

次元移行とはあらゆる変化を伴います、地球的なことから極めて私的なことまで様々な変化が日々とどまることなくやって来ています。
それらの変化に更に飛び込んで行く静かな覇気を今は持って行きたいと思った今回のワークショップでした。

   ・

また尖石遺跡でおこなった日中の屋外のワークショップではクラウドシップや擬態飛行機が現れるなど、賑やかさを見せてくれました。
以下イベントの間に撮影した画像や動画の数々です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



*上の動画がは与助尾根遺跡で写したものです。
この光と同時に
「縄文である私たちの解放が新しい次元に向かう地球に寄り添い、その任を全うできることを喜びます」
そう伝えてきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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*屋外のワークショップで撮影した、乗鞍方面に滞空する夥しい数のプレアデスシップ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さらに翌日、霧ケ峰高原で雲のショーと光る航空機の画像を収めることができました。



*この丸く抜けたような雲は今までにも世界各地で確認されているものですが、その場に存在する高エネルギーにより気流、もしくは雲の粒子がエネルギーに反応してできる事象と理解しています。
おそらくシップか、それに準ずるエネルギー存在と確信します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



*こちらの航空機はこの雲とほぼ同じ方向に、同時に飛来してきたものです。
「光れ~!」と願った途端、このように機体自ら強い光を発して、こちらの呼びかけに応えてくれました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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*この画像は同じ時刻霧ケ峰高原のすぐ上空に浮かぶシリウスシップです。
手の届きそうな場所に滞空していて、とても近しい暖かさを送ってきてくれました。


以上今回の茅野イベントの報告でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

縄文の解放は、リラの解放とともに今後も更に続けてゆく予定でいます。

また年内、年明けから春先までは東京や各地での勉強会を予定しています。
この勉強会では題材を決めた内容で行おうと思っています。

次回の勉強会からは社会や自分を取り巻く人々との関係、恋愛や夫婦間のこと、その他人と人との魂のつながりや縁などを取り上げてみようと思っています。
それ以外に次元のこと、宇宙の人々、リラやアークトゥールス、妙見(北斗七星)やアンドロメダといった天体にフォーカスしてみる勉強会も予定しています。

決まり次第お知らせいたします。


ではでは











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by farmemory | 2016-10-18 22:13 | ・ミッション | Trackback | Comments(5)

◆クリスマスのこと◆

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*今週行っておりました八ヶ岳(茅野縄文ワークショップ)のため、更新が空いてしまいました。
この縄文の解放ワークのご報告は後日いたします。

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このイラストは私の作品ですがロイヤリティーの生じる作品ですので流用、転載などはご遠慮ください。見て楽しんでくださいませ~

◆クリスマスのこと◆

昨年エリザベス女王とローマ教皇は「今年が最後のクリスマス、来年のクリスマスは迎えられないかもしれない」とのコメントをされていました。

そして今年も早や10月となりました、本当に今年はクリスマスを祝うことができないのでしょうか?
それともイギリスやイタリアを含むヨーロッパではクリスマスを祝うことができないということでしょうか?
世界中のクリスチャンだけがクリスマスを迎えられないということでしょうか?

いえ、恐らくそうした全世界、地球的なカタストロフィーや、何らかの重大なアクシデントによりクリスマスを迎えられないということではないでしょう。
仮に世界を巻き込む大戦があろうと、巨大な経済崩壊が起ころうと、世界のいたるところに人類は存在し続けている筈です。

万が一人類が深い苦しみや絶望の淵に追いやられ、クリスマスを祝える余裕がなくなろうと人類が滅亡するわけではありません。

人心が乱れ、人々が明日を憂いたその時にこそバチカンからイエスへの祝いと祈りの祭典を必ず行わなければならないからです。
ローマ教皇はカトリックの父なのですから。

仮に教皇が自分だけ、またはカトリック信者だけがが何らかの理由でクリスマスを祝えないからと言って「クリスマスは無い」と公言することはないはずなのです。
たった一人でも生き残ることがあれば、教皇はその一人のために祈る筈です。

それをあえて「今年が最後のクリスマス、来年は無い」ということを口にされたのであれば、唯一それは人類滅亡かこの地球そのものが存在できないことを意味してしまいます。

事によるとこれが、かねて高次からのメッセージで受け取ってきた「3次元の地球がその役目を終える」という、そこに通ずる事なのかもしれません。

女王と教皇が昨年、人々の耳に届くことをご承知でこのお話をされたのであれば・・・
これが「ファティマ第3の予言」なのかもしれない、そしてその予言は旧次元での真実なのかもしれない、そんなことさえ浮かんできます。

或いは、クリスマスの到来を否定することにより、人々の心に不安を芽生えさせるため?
しかしこれは極めて低い確率でしょう、もしそうであればマスコミがそれを利用しないはずないからです。その言葉を大々的に取り上げ話を膨らませているはずです。


このブログは、これを次元のステージという見方で捉えています。

●クリスマスを否定する世界的影響力のある方々が存在し、クリスマスを迎えることが出来ない次元ステージ。
○無事にイエスの生誕を祝える日を迎えることのできる次元ステージ。

そういう解釈です。

クリスマスを目前とした今、今後深い混乱に人々が落ちることなどあれば、だからこそクリスマスミサを身を呈して行なって下さる事が教皇の使命と心得ます。

エリザベス女王、ローマ教皇、その他預言者と言われる方たちから伝えられる
「クリスマスが無い」
という言葉を、新しい世界に向かうための布石とは決して思わない方がよろしいかと思います。
そのようなクライシスな世界は、高次に向かう地球と、その子供達(私たち)のスケジュールにはそぐわない筈です。
今後金融セクターでの大きな変化があろうと、混乱は避けられないかもしれませんが、それは人々を追い詰め危険にさらすような馬鹿げた崩壊劇ではなく、既存の経済の変革を意味する筈です。

既に中央銀行による国債の常軌を逸した購入をしている段階で、既に資本主義と言う夢は体をなしていません。
しかし人々の身さえ危険にさらす様な社会的混乱を願う声などに、間違っても耳を傾けないようにしたいと思います。

高次に向かうステージでは、仮にこれから大きな変化をこの地球と人類が体験しようと、クリスマスは間違いなくやってくるでしょう。
そして、何事もなく教皇のクリスマスミサがあれば、その時私たちが目にする教皇は新次元に存在する教皇なのかもしれません。

12月25日を約2か月後に控えた今、私たちがするべき仕事は一つ。

世界中の子供達が暖かい暖炉の前で暖かく楽しいクリスマスを祝う姿、そして南半球の子供達が夏のクリスマスを歓声の中で喜んでいる姿です。

すでに次元が変わりつつありますので、間違ってもクリスマスが無くなってしまう様な世界の到来を願ってしまう、そうした愚行などに走ることの無いよう居たいものです。
想念の具現化が更に早まってきますので「クリスマスが祝えない世界」の次元に自らが留まることを意味してしまわぬためにも、そうした扇動に意識を向ける事自体不要なことです。

クリスマスの日をささやかながらも迎えられるのであれば、新しい次元への移行の船に乗船していることを意味する筈です。

エリザベス女王とローマ教皇。

超世界的影響力を持つ方々が、くだらない都市伝説など口にしようはずはありません。
口にされたことは紛れも無い事実です。
またこの方々が「何者なのか」の詮索など無用のことです、高次にむかいう方達かどうかということだけのことです。

そしてもし、この方々の公言とは逆に世界がクリスマスを迎える事が出来れば、次元移行という「真実」を正にこの方々が証明してくださる事になります。


今年もクリスマスミサに参列することを、今からとても楽しみにしています。









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by farmemory | 2016-10-14 22:34 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(2)

◆静かに緩やかに、そして着実に◆

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◆静かに緩やかに、そして着実に◆

前回の続きとなる記事です。

停滞感は停滞を意味せず、後退感も後退を意味しません。
自分の立ち位置に迷いが出た時こそ、進化の過程ににいることを再認識してください。

4年前の2012年、高次への進化を自らに約束した時、人の歩みは、遅れていた「世界」の歩みに比べ進化が早く訪れていました。
分かりやすく言えば、マラソンランナーである自分のスピードのほうが風景、景色より少しだけ早く、走りつつ眺める景色は後方に流れる感覚があり「進んでいる」という確証を感じていたかと思います。

しかし2016年の後半になった今、その進化のスピードに遅れや停滞感を感じる事が起こっている方もいるかもしれません。

これは決してランナーとしてのスピードが遅くなったからではないのです。
今までは止まっていた自分以外の部分(景色や風景)がスピードを上げてきたから感じられる事なのです。

お話ししたように景色(景色君)も風景(風景さん)も、そして地球も個々の「魂」を持った次元の旅行者であることに違いありません。
私たち個人と地球との間に優劣も上下もありはしません。
皆等価値の魂として目指すべき次元ステージの進化の中にいるのです。

今までしっかりとした足取りで進んでいたと感じた理由は、その自分以外の部分の遅さにあったのかもしれません。
人は慣れに弱く、今までと違う環境やスピード感に出会うと、自分の力の低下を感じたりスピードの低下を感じてしまうものです。

例えば高速道路を走る車を運転している時、自分の運転する車が一番早ければ他の車を抜き去ってゆくスピード感を得られますので、確かに自分は進んでいる、速さもあると感じることでしょう。

ところが定速スピードで走っていると、今までスピードを出さなかった他の車が加速し始め、今度は自分が置いて行かれる、遅れていると感じてきます。

しかしこれは相対速度での感覚でしかありません。
路側帯で動く事なく立ち止まり走り去る車を見ている歩行者にとってはすべての車が高速で走り去っている事に違いはありません。

そうした追いつ抜かれつのカーレースのような状態になり始めているからこそ、感じる停滞感なのかもしれないのです。

ただ、車を例えとした場合は「自分は車を運転している」「自分は車に乗らず立ち止まっている」
この様に自分の状況がどちらかの状態であるかをはっきりと認識できます。
しかし次元移行という、五感では判別できない状態の中に自分が入っていると言うことを、客観的に認識することは極めて難しいことです。

また、自分の状態(高速で走っていると言う事)を客観的に判断してくれる他者は、案外旧次元に留まる人かもしれません。

「なんだか彼女、別人のようになった気がして、距離を感じる」
「彼とは話がかみ合わなくなってきた気がします」
「あの人のことに興味がなくなってきました」

旧次元に留まる人からは、客観的判断としてこんな風に言われることもあるかもしれません。

また、自分も他者に対し同じように感じることも起こってくるかもしれません。
今まではとても親密で、一緒にスピリチュアルな話もしたり、色々な勉強会にも足を運んでいたのだけど、ある時期から隔りや距離を感じるような事が起こってくるかもしれません。

さらに進むと更にスピリチュアル的なことにどんどん興味がなくなってきて、しかも社会への意識はそれ以上にわかなく、今自分はどこに向かっているのだろうと戸惑ってしまうこともあるかもしれません。

これは歩行者が車を見るだけに当てはまるだけではなく、運転している側からも同じことが当てはまります。
高速で走る乗り物から見ている外の景色、低速で走っている外の景色。
早ければ早いほど流れゆく景色はあっという間に後方に流れ去り、ついには見えなくもなって行きます。
しかし低速で走る乗り物からは外の景色は認識しやすいと言うことです。

しかも、自分一人が周りより群を抜いてスピードが速くなってゆくと強い孤立感、孤独感を感じることになるかもしれません。
しかしその時には、面白いことにその孤高であることをむしろ心地よくさえ感じてくる事もあります。

社会からの離脱とはこうしたことかもしれません。
ただし、これは紙一重のこともあり、高次元のスタンスから社会に興味を無くするのと、自ら社会に背をむけ暴力的で批判的にいる事とは似て非なるものです。

「難しい話などどうでもよく、政治も経済も国家にも興味がなく、日々を楽しく生きていることに満足している」
これが判断基準かと思います。

旧次元の不条理に興味をなくしてゆくか、まだ意識が向いてしまうかは、自分のスピードが大きく関与しているということでもあります。
加速度がついてきますと、自分の外にある世界にどんどんと無頓着になって行き、過度な正義感や使命感さえも薄くなって行き、やがて社会そのものへの興味を失ってゆくでしょう。

しかし各自のスピードを優劣で判断する事は意味がありません。
時には無理な加速を避け、自分に負担のないスピードで進むよう仕向けているハイヤーセルフの慈悲によるものであることを理解する必要があるでしょう。
進捗スピードを他者とは決して比べられない理由がここにあるということになります。

焦ることはありません。
すべては完璧な天の采配によって進んでいる次元の旅。
しっかりと目的地に向け進んでいることを「信じる」ことが肝要です。

ちなみに、今までにも折々に感じてきた事の一つに、街の人出の少なさがあります。
自宅に近い渋谷の繁華街でも穏やか天候ながら今までに体験したことのない人の少なさに驚くことが何度もありました。

この人出に関しての感覚は、恒常的にという事ではありません。
ただ徐々に、人出も少なさを感じる日が増えてきたと感じる事は確かです。

そして面白いことに、自分のその時の状態(感情値や体調)によっって差を感じるのです。
特に精神的に安定していて、緩やかで、あまり物事に執着のない日に人出の少なさを感じることが多いと記憶しています。

逆に昨日は少なかったけど、今日はどうかな?
などと、物事に集中したり、少なさを願うという執着のある時にはいつも通りの光景に戻っています。

とても曖昧なお話に聞こえてしまうかもしれませんが、その日その時の自分の次元ステージ(周波数)の高低は、まさにその刹那の自分の意識状態で変化しているということになるのでしょう。

時には新宿の日曜日、歩行者天国の最中の伊勢丹前で人の少なさや静けさを感じることも何度かあり、一瞬「ここはどこ?」と混乱してしまいそうな事さえあります。

スピード感覚(緩慢さの感覚)と街の静かさ、これが進化の一つの証なのかもしれません。
しかし、その日その日の自分の次元ステージによって目に映る景色も人も変わってきますので、同日同時刻別の人が体験した事とのズレもあり得るのかもしれません。

自分という個が体験している現実というホログラム、自分の意識によって次元ステージも刻々と変化してゆくのでしょう。

・あなたはスピードを感じる
・私は緩慢さを感じる

どちらも間違いではなく、その個々人の中での揺るぎない「正解」なのです。










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by farmemory | 2016-10-06 00:54 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(9)