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◆プレアデスシップの相模湾ミッション◆

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◆プレアデスシップの相模湾ミッション◆

ここのところ連続で画像の紹介が続きます。

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今回の画像は1月8日に熱海で撮影したクラウドシップの画像をお贈り頂きましたので紹介と、それにまつわるコメントを入れたいと思います。

これら、見事になめらかなシェープのクラウドシップはプレアデス系の特徴です。
特に1枚目の横長の長大なシップは、2枚をつなぎ合わせなければならない長さでした。

今回の注目点は、この見事なフォルムのクラウドシップの紹介にとどまらず、それより重要なことがありました。



去る1月18日に相模湾(まさに熱海近海)を震源とするM4.2の地震がありました。
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この場所は関東大震災の震源に極めて近い場所で、事によるとなんらかの人工災害を画策して起こった地震ではないかと感じていました。
しかし最大で震度2ですみましたが、仮にこれが人工災害であったなら、この1月8日のプレアデス系のシップが事前にそれを察知しなんらかの事前干渉を行ってくれたのではないかと推察しました。

3つ前の記事でシリウスのシップたちが横浜みなとみらい地区でなんらかの危険回避ミッションを行ってくれたことを取り上げましたが、同じように今回熱海に出現したクラウドシップもまた、危険回避ミッションに従事してくれたことは、どうも間違いないようです。

今月1月は年初から昨日26日までかなり危険な時期であったようで、こうした意図的な破壊工作を画策するため、なんらかの電磁波的なエネルギー照射を断続的に行っていたのでしょう。
人によっては今月中体調を崩された方も多かったのではないでしょうか。
(かく言う私自身もすすこぶる体調を崩しました)


この横浜で行った危険回避ミッションのシリウスシップと熱海で行った危険回避ミッションのプレアデスシップ。
双方がどういう理由でこのどちらかを担当したかは定かではありませんが、簡単に解釈すれば「担当部署」ということなのではないかと思います。

またシリウスのミッションは極めて人工的な破壊工作に特化した危険回避作業に向き、プレアデスは高いエネルギーを利用した電磁波兵器(それにより自然に干渉するような)に関し有効な力を持っている、そう感じました。
おそらくプレアデスの方がシリウスに比べはるかに強いエネルギー制御の能力があるのではと思っています。

今までシリウスの出番が多かった危険回避ミッションですが、これからは彼らに加えこれから想定される地球規模の事象に関してプレアデスも積極的に関わってきてくれるとメッセージを受けました。

おそらくシリウスは人類の意識や想念への人道的(ソフト面)バックアップを主体とし、プレアデスは物理的なハード面でのバックアップを行ってくれる、そしてリラたちがこの地球の地質に関し深い介入をしてくれる。
そうした流れなのだろうと思っています。

また高次元の最前線で活躍するアンドロメダ、アークトゥールスの戦士たちも地球外でのフィールドから、いよいよこの地球上でのミッションに加わり始めることでしょう。

そのため今後もこうしたエキサイティングで興味深い目撃事例が増えてくるでしょう。
佳境に入る前触れ、そう感じています。









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by farmemory | 2016-01-27 00:03 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)

◆擬態航空機の灯火と夜間プラーナの光◆

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◆擬態航空機の灯火と夜間プラーナの光◆



この動画は先日自宅上空で撮影した擬態航空機らしき灯火です。
2分ほど撮影を続けていましたが、3つの光の位置がほとんど変化しません。
通常離れて行く機体の灯火は、位置が変わることにより、その場所(灯火の配置)が微妙に変化して行くはずですが、それが確認できません。
しかも興味深いのががその3つの光が微妙に左右に動いているところです。

ただこの動画程度のものは頻繁に目にする擬態航空機なので、それ程珍しい動画ではありません。

しかし今回の撮影で夜間の空にも光る「プラーナエネルギー」のごく小さな光の点滅が撮影できたことが収穫でした。
できればパソコンの大きな場面で確認いただければ、おびただしい微弱な光の点滅が見られると思います。

おそらく夜間のプラーナの点滅はある条件が揃った時撮影できるのではなかと思います。

ちなみに日中のプラーナは下のように見えます(イメージ画像)
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ではではまた〜









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by farmemory | 2016-01-25 19:46 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆子育てと次元上昇◆

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これらの画像は八ヶ岳周辺にお住いの方から送られてきた、プレアデスのクラウドシップです。見事に壮観なシップたちですね、撮影されたのは本月1月3日のことだそうです。

◆子育てと次元上昇◆

今私たちが体験している次元上昇は、見方を変えると子育てによく似ているかもしれません。
早く新しい世界の到来を皆一様に願っています。

しかし、その次元以降の進捗が遅いと感じるため、まるで停滞しているように感じてしまったり、さらには低い周波数の方に戻ってしまっているのではないかと感じてしまうことさえあります。

しかし、間違いなくその行程は留まることなく進んでいます。

これを子育てと置き換えてみます。

生まれた乳飲み子を腕に抱えた時から、子育てという長い大仕事にかかって行きます。
毎日毎日、絶えることのない子供との時間。
幼子の寝顔に涙することもあるでしょうし、時には格闘の日々もあるでしょう。
そうした日々の積み重ねの中にある親子は、その時間が流れゆくことに意識を向けることに余裕すらなく子は大人になって行きます。

子が生まれた時に出産祝いに来てくれた友人が仕事の都合で15年間海外に赴任し、帰国した時にその子に会う時の驚きは想像に難くありません。

しかし当の親子は日々の暮らしの中で、目を離すことなくその子とともに親も時を過ごして行きます。
ふとした時に「よくもまあここまで育ってくれた」と言う感慨はあるでしょうが、驚きは15年ぶりに再会する友人ほど大きなものではありません。

この次元移行もこの時間の流れに当てはめてみると、見えなかったものがクリアになってくることもあるでしょう。
15年前の自分に立ち返ることができれば、子供の成長も今自分がいる世界もどれほど変化したかを知ることもできるでしょう。

子育ては時には戦いの日々になることもあるでしょう、心労さえも感じることも・・
しかし取っ組み合って、苦労に苦労を重ねて育ててきた子の結婚式に立った時の親の思いは、その格闘の日々を思い出し涙することとなります。
そしてその遅々と進む戦いに、諦めもせず希望を捨てず子の心を信じ育ててきたその日々が、実は何よりの宝物であったことをお式の場で思い出します。

それと全く変わることない自分との格闘の日々こそが、実は次元移行の意味であり全てなのです。
まるで美味しい所取りをするように15年ぶりに会う友人の子の成長に驚きたいという程度の意識で次元移行を捉えていてはその真の意味することは理解できないのかもしれません。

ある日いきなり別の世界に入って行けるという、まるでおとぎ話の様な夢想ではなく、次元移行の「過程」という苦悩の日々を過ごせる体験こそが重要なのだと知るに至りました。
そしてこの日々こそが今私たちが遠い遥かな古代に「目撃し、体験したい」と願ってきたその時なのです。

そして、日々の暮らしの中にありながらも、未だ続いている不条理な(実際はそう見えるだけで、急速にその世界は衰えてきていますが)社会に生きる日々こそが私たちの次元上昇の過程なのだということを今思い起こしています。
苦しければ苦しいほど、苦労であり苦痛であればあるほどその意味することは大きさを増してゆくでしょう。

巷にあふれる次元上昇の夢物語に踊らされることなく、自分の中で起こってゆく変化、それに伴って始まる次元上昇に真っ向から対峙してゆくことが真のミッションとなる、そう確信しています。

今は一時の「嵐の前の静けさ」です。
それでも少し風が吹いてきましたね。

全てを大きく変える力を持つであろう大嵐はそこまで来ています。

しかし気象現象の「嵐」は多くの人が同時に共有する災害ですが、これから来る大嵐は共有できるものではなく個々人に向け個別に吹いてくる大風となるかもしれません。
でもその時々に「自分が無事」であることを確認し続けていてください

高次のガイドや精霊たち、宇宙の彼らはその手がかりを見せてくれることと、天の摂理において許されている「何者かによる作為的な妨害」から地球を守ってくれることしか出来ません。

「すべては自分の意思と希望、そして自分の力で」なさねばならない、それが次元移行だからです。


そして
「いつでも希望の灯火を胸に」









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by farmemory | 2016-01-21 17:02 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(6)

◆横浜上空の青い光◆

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◆横浜上空の青い光◆

先日(1月10日)に横浜に行った折に綺麗な光の画像が撮影できたのでシェアします。
横浜みなとみらい地区の上空に現れた光体達です。

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このオーブはランドマークを見上げて撮影した時に写り込んだエネルギー体です。
オーブは往々にして、その距離感がつかめない、別の時空に存在しているように写るのが特徴です。

このエネルギー体も、ビルの高い位置にあるのか、あるいは見上げた視界のすぐ上空にあるのか。
どちらとも取れる曖昧な「距離」を感じさせます。
おそらく別時空の歪みの間に写るもので、絶対的距離自体存在しないのではないかと思います。



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これはブルーグリーンに輝く半透明の機体らしき光体です。
何か半透明の水生生物を思わせるビジュアルです。
この色と形態から、おそらくシリウスのシップだと思われます。

下に見えている2つの光体は、羽田からの離着陸の航空機がトレースする航路と同じような位置に出現したものですが、全く動くことなく同じ位置にかなりの時間滞空していました。(4枚目の画像にも同じ位置に止まっています)



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この三角形に見える光体も、同じくシリウス系統のシップではないかと思います。
このエメラルドグリーンの機体は上のブルーグリーンの光体とは、少し「役目」の違う機体でしょう。
とても綺麗なグリーンです。



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最後のこの画像の光体も、同じくシリウスシップと思われます。(少しピントが甘いですが)
右のブルーグリーンは、上記のブルーブリーンを写した1分後です。
形が変形してきて、半月状になっていますが、この後消滅して行きました。

左側の楕円形(円板状にも見える)やや黄色味がかった光体は、見かけ上かなりの大きさと推測されます。
この光体もやはり別の役割のあるものでしょうが、この機体には何らかの生物反応(何らかの生命体が機体に乗船している)を感じましたので、小型母船ではないかと思います。

特に小型のシップの場合、エネルギー体として存在し、そのシップ自体が生命体として存在している場合が多いのです。
しかし今回はまさにシップに乗船する生命体を感じさせられた極めて珍しい目撃例となりました。



この日横浜上空に出現したこれら光体(シップたち)から、かなり重要な役割を持っていたことを伝えてきました。

また、経験上こうした色味のシリウスシップは、単なるプロパガンダ的な出現ではなく、この地域(横浜エリア)での何らかの物理的ミッションがあったのだろうと判断します。

これほどまでにクリアに写っていたところを見ると、かなりの緊急性があったのでしょう。
何らかの危険回避ミッションをしてくれていたのではと推測しています。

実はこの日、体調を崩しており横浜に行くのが厳しいと感じていました。
しかしなんとしても行かねばという見えない誘いを受け無理をして向かいました。
もしこれらのシップがミッションを行ったのであれば、そのミッションに地上要員としての参加を促されたのだろうと確信しました。
参加を促された事に嬉しい思いがしました。



とても綺麗な光の乗り物たちでした。
ではではまた。










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by farmemory | 2016-01-17 00:31 | ・コンタクト | Trackback | Comments(3)

◆Snow White(白雪姫の真実)◆ーリラ物語スピンオフー

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◆Snow White(白雪姫の真実)◆
ーリラ物語スピンオフー

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このイラストは私の作品ですがロイヤリティーの生じる作品ですので流用、転載などはご遠慮ください。見て楽しんでくださいませ〜



リラ物語を書き進んでいたある時、童話「スノーホワイト(白雪姫)」は、リラの解放とこの物語が作られたと思われる時代における覚醒への警告を書いている、と不意に感じ取ることがありました。
これはリラからのコンタクトとして受け取ったのですが、なんとも興味深いことでしたので記事にしてみます。
誰もが知る白雪姫は絵本で知られるように、王子とのハッピーエンドで終わる物語です。

しかし原作では私たちが知る現代の白雪姫のお話とは違い、永遠に深い森の中で静かに眠っていた方が「君の身のためだよ」と怪しく囁くような悲しいエンディングなのです。

ここで描かれている姫像は、心優しく愛を語り人を想い暖かい微笑みを絶やさず、国の人々に慕われ愛される「女性(お姫様)」です。
まさにポジティブエネルギーを持ち光をイメージさせるリラの女性性ということになります。

本来のリラの人々はこの姫が象徴するエネルギーを持ち合わせている、しかしそれを前面に出すことが危険と知り、長きにわたりその部分を表に出さないようにして来たのでしょう。

リラを故郷にもつ方の解放とは、この封印を解き放ち「自分でさえ忘れてしまってる」その意識を思い出してゆくことも意味します。

それを象徴するように、原作では母である身内にさえ「美しさの比較」程度で命さえ狙われるという極めて不条理な仕打ちを受けて、しかも自分を救ってくれると思った王子の仕打ちにさえ絶望してしまうと言う悲しい結末となっています。
正にこの世界に頼るべきは自分一人と思い、孤高に生きてきたリラの人々を思い起こさせます。

グリム兄弟はドイツ各地に伝わる伝承を掘り起こし蒐集して物語として構成させたとあります、柳田邦男や小泉八雲のような活動をしていたのですね。
その彼らが活動していたのが1800年代(ナポレオン帝政時代)

しかし地域伝承として生まれたこの物語はそれより遥か前に始まった民話で、まさに中世ヨーロッパの暗黒時代に作られたと想像できます。
であればこの時代はご存知のように魔女狩りが横行していた時代と重なります。
白雪姫がポジティブな愛の実践者である「リラのエネルギーを持つ者」として擬人化し書かれ、しかもその愛の実践がこの地球に光のエネルギーを送る極めて強い力を持つという真実を覆い隠すために作られた、一つのプロパガンダストーリーなのではと理解できたのです。

「目を覚ましてはいけないよ、覚ませば危ない目に遭いますよ」

白雪姫(リラの子達)の命を幾度となく狙い、実際に毒リンゴで姫の命を奪った(ダークサイドエネルギーが社会や人間に化けて白雪姫に近づきてきた)母との確執がまさに今までのリラの有り様を象徴しています。
時には優しい善人を装い、時には高圧的に押さえつけ、そして時に物理的暴力を持って・・・

しかもその暗黒の中世は決して途切れることなく、つい最近までこの地球にネガティブエネルギーというベールで世界を覆い続けてきました。

   ・

しかしようやく新しい未来に向け舵を取った地球は、この物語を新しい「白雪姫」として生まれ変わらせます。
身を守るために永遠とも言える眠りに入った「リラの姫達」は新しい未来の到来の始まりと共に覚醒の時がやってきました。

リラを故郷とする方達が持つ力(愛の実践力)が今必要となってきました。

前回お話ししましたようにリラとシリウスは深い繋がりがあるとお話しましたが、今回のこの一連の記事「リラ物語」はリラからの意識コンタクトを受け書いています。
まるでシリウスエネルギーが眠れる白雪姫(リラ)を目覚めさせる王子とでも言っているように。
今から先、悲しい原作の白雪姫を誰もが知る美しい愛のストーリーに置き換えましょう。


今後もこのブログでは「目を覚ます時に来ている眠れる子」リラへの語りかけは続けて行きます。

次回のリラ物語からは、その「愛の効力」に関してのお話に入って行きます。
この「愛」は、よく言われるエネルギーとしての観念的な愛の力と合わせ、特定の相手(パートナー)に対し抱き作り上げて行く愛も大きな力を持っているというお話になって行くと思います。

ではでは今日はこれにて







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by farmemory | 2016-01-14 11:30 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(8)

◆始まりの時◆

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◆始まりの時◆

間近なり、行く者と留まる者との別れの時

宇宙(そら)と彼らと大地と自分
その繋がりに未来はあり

彼らの願いは我が願い
解放と覚醒
真実を知りたくば、日常に答えあり


風が吹いてきましたね
流れがやってきましたね
時も進んできましたね


始まりの時のための









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by farmemory | 2016-01-11 23:23 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(5)

◆焼岳のクラウドシップと雲に投影するブロッケン現象◆

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◆焼岳のクラウドシップと雲に投影するブロッケン現象◆

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まずこの画像は昨年末に福岡に向かう飛行機の中から見た八ヶ岳山頂付近に滞空するクラウドシップです。
最高峰の赤岳の先端より少し低い高度に、まるで山塊を取り巻くように滞空していますが、おそらくこれは山のエネルギーに同化して、出現し始めているその場面なのだろうと思います。

本来クラウドシップというものが宇宙空間を飛行しているわけではなく、大気圏内に存在するエネルギー体に大気の組成分が集積、密着し、可視化されているものがいわゆるクラウドシップというものなのだろうと思います。

同じような可視化現象には「龍体や鳳凰体」などがあります。
これらもクラウドシップとほぼ同じ原理で可視化されるのではないかと思われます。
エネルギーの「形」というものがあると解釈すると、ある種のクラウドシップたちの特徴も、例えばシリウス、プレアデスなど特徴的なエネルギーの「形」に纏わりつく雲として現れるということになります。

この画像のシップは明らかに「プレアデス」のシップの特徴である”滑らかさ”がよく表現されていますね。



さて以下の画像もまた、同じ飛行機で撮影できた「ブロッケン現象です」




ブロッケン現象(ブロッケンげんしょう、Brocken spectre)とは、太陽などの光が背後からさしこみ、影の側にある雲粒や霧粒によって光が散乱され、見る人の影の周りに、虹と似た光の輪となって現れる大気光学現象。光輪(グローリー、英語: glory)、ブロッケンの妖怪(または怪物、お化け)などともいう。(Wikipwdiaより)

この動画もその要件であるスクリーン(雲や濃霧)ー投影される対象物ー太陽 というセオリーどうりに出現した光学現象に間違いはないと思います。

しかしこの動画を夢中になって撮影している時に、この光学現象は、セオリーから外れた虹の出現と同じく、エネルギー体であるスペースシップを透過してきた太陽光が、雲に投影してできる光学現象ということが不意に理解できました。

今までに何度となく見てきた不思議な虹と同じく、見る者に対し現れる、彼らの姿の一部なのでしょう。

また今回の画像の興味深いところは、その虹の円の大きさが変化してゆくところです。
最初は航空機(の影)全体を覆っていた虹の輪が徐々に小さくなって行きます。

そして一番小さくなったその場所が、なんと自分が座っていた座席の部分なのです。
このエネルギー体は航空機全体を覆うプロテクトエネルギーであったことが感じられました。
なんとも温かいエネルギーも同時に感じましたので、彼らの存在は間違いなかったと思っています。

また私の(オーラを含む)生体エネルギーと彼らのエネルギーが同期して虹という視覚化を起こしたということも理解できてきました。

まさにこのブロッケン現象というものが多くの場合単独の個人(今回は乗り物でしたがその範囲が狭まってきたこともあり)に向け現れるその所以なのではないかと思っています。


また面白いことなど撮影できたらお知らせします。

ではでは







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by farmemory | 2016-01-08 00:45 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(3)

◆リラ物語(リラの哀愁 -2)◆

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◆リラ物語(リラの哀愁 -2)◆

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このイラストは私の作品ですがロイヤリティーの生じる作品ですので流用、転載などはご遠慮ください。見て楽しんでくださいませ〜

前回からの続きです。

◆リラ物語(女性性について-1)◆
◆リラ物語(女性性について-2)◆
◆リラ物語(リラの哀愁 -1)◆


前回副題としてつけた「哀愁」と言う言葉が示す通り、リラの人々は集まり、グループ、集団、付和雷同、所属、そうした言葉が表す様な生温い感性を持ち合わせていません。
今回はその「哀愁」に関してお話しし、後半で意識の解放の仕方について少し触れてみたいと思います。

遥かな太古リラが崩壊する時、そこを故郷としていた人々はいくつかの選択を迫られました。
この天体が3次元の周波数から5次元を超え7次元あたりに差し掛かる頃、天体の終焉を迎える時となったようです。

彼らは故郷が無くなる、帰る場所が消滅してしまうという想像もできない程の悲しみの中に追いやられることとなりました。
しかし天の摂理の前に、避けることの出来ない非情なまでに過酷な現実として人々はそれを受け入れました。

そしてあるグループは(このグループはリラの中でもやや過激で、この現実を極めて不条理との思いを持った人々でした)同じ琴座のヴェガに移り住むことを希望し、それが受け入れられました。
しかし彼ら過激なグループはヴェガの中のダークサイトと繋がってしまい、やがてオリオン大戦にダークサイドとして関係してしまうこととなりました。

さて残りの大半の穏やかで、女性性のエネルギーを持つ人々は彼らの高度なテクノロジーにより、月より大きな惑星ともいえる人工天体を作り、そこを故郷として宇宙の流浪の旅に出ることとなりました。
しかしその過酷なまでの試練は並大抵のもではなく、女性性を持ちながらも彼らは鍛えられ、試練をくぐり天の摂理に従い生きてきました。

そのため流浪の民の哀愁、切なさがリラの人たちの持つ一面となって行きました。

やがて地球の創成期に太陽系にたどり着き、いずれ来る次元移行に備えこの地球で人類として生きることを選択し、その日々が始まりました。
しかしその人口惑星に住むすべての魂が地球人類として転生することはもちろん不可能です、また暗く重いこの3次元地球に人類の肉体を着て生きることの不自由さから、おいそれと地球に降り立つわけにもいきませんでした。

まずはこの地球の地質に対し、自分達の出来ることで貢献しようと願い、そうしました。
しかし天空からそれを行うだけでは不十分でしたので、人類として地上でそのワークに従事する人の参加を募り、それに応募した人がこの不条理な世界に降り立ってきたのです。

地球に降り立った彼らは高い女性性を持っていたため暴力や過激な行動に出ることができません。そのため今までにいくつもの魂がネガティブエネルギーに晒され倒れてきました。
それでも相手に対する憎しみや怒りを向ける事なく、静かに自らの気配を消し去り、苦悩の日々を(何世代にもわたって)生き抜いてきました。
自分を攻撃しようとするもの、阻害し鞭打つものであっても決して反撃や防御、怒りを見せることはしません、できなかったのです。

そうした日々を送ってきたリラの人たちは、外に助けを求めることをしませんし出来ません、優しさや温もりを求めようともその方法も知らず、それよりも自分からそうした思いを抱く術さえ持ってはいませんでした。

グループを作ることもなく、集団を避け、仲間を探すこともなく孤高の日々の中にあります。
暗く狭い、寒い穴蔵のような場所であっても、忍耐強く、声も上げす、しかし絶望や自暴自棄には決してならず、まるで人も通わない高い山の奥にひっそりと佇む湖の底で息を潜めるように、この社会の中で人に見られないよう、探されないよう、知られないよう生きています。

こうした過酷な日々を生き抜いて来たリラの魂を持つ人々は、この3次元で行われている体験学習が時には生ぬるく、時には子供じみて見えてしまうため、どうしても学習者が抱く痛みにや思いに寄り添うことができません。
しかし、そう感じたとしても、それもその人の体験学習とわかっていますので、決して人を低く見ることもなく、ましてジャッジや批判などできようはずもありません。

「人はいずれ死ぬものです、何故それほど生にしがみつくのですか?」
「名を上げ人に褒められること、我欲を持つこと、野心的でいることに何の意味があるのですか?」
「一人っきりで生きることを何故それほど恐れるのですか?」

こうした意識は天の摂理を理解したからこそ持てるわけです。
そして魂を鍛え、過酷な日々を送ってきたものが獲得した”真実”でもあります。

しかし体験学習の場で生きる人々にとってリラの人たちのその ”達観” は理解を超えています。
だからでしょう、リラの人たちは人から情の無い冷たい人と思われたり、人に対して強い興味を示しません。ですので時には疎まれたり怪しまれたりもしてしまいます。
しかしその哀愁の日々をすごしてきたリラの人たちは真の愛(全てではなく愛の一つの側面として)とは過酷で、厳しく、切ないものであることも理解しています。
哀愁の先にある真実に辿り着いたのが、この地上で生き抜いてきた彼女たち(彼ら)なのです。

しかし決して人生を、生きることを諦めてなどいませんでした。
やがて来る時(この次元移行が引き返せないところまで来る時)を気の遠くなる日々の中で待ち続けていたからです。
そして今、その時となりました。

今まで眠っていたリラの人々の中にある真の情熱と願いに気がつき始めています。
女性性の解放は新しい次元の有り様を示しています、ですからそのために生き抜いてきたまさにリラの悲願です。

その解放は、集団で行うものではありません。
一人一人個として独自に行ってゆくものです。

   ・

さて「リラの解放」などというと高いハードルを想像してしまうかもしれませんので、そのプレ段階で行える簡単な意識覚醒のについてヒントになるお話を少しだけして、今回は終わりにしたいと思います。
それは何かとても特別のように思われるかもしれません。
確かに今まで眠っていた意識を揺り起こすということですので覚醒を意味することは確かです。
しかしその覚醒ということも必ずしもサイキックな能力をいきなり発揮するということではありません。

――――――――――――――――――――――――
◎方法はわからなくても意識を解放しようと希望する。

◎シリウスのエネルギーに触れるイメージをしてみる。

リラはシリウスととても深い関係にあります。
この2つの関係は姻戚関係、またはパートナー関係にあるようなものです。
シリウスのエネルギーは穏やかで静かな男性性のエネルギーも少なからず持っていますので、そのシリウスに触れることでバランスを取れるようになって行くからです。

天空に輝くシリウス星を実際に目視してみる(シリウスは真冬の天空に青白く輝く一番明るい恒星です)
シリウスのエネルギーを持つと思われる知人友人に触れてみる
またシリウスの影響下にあるこのブログを読んでいるという事も同じ意味合いを持ちます

◎胸の奥にしまっていた火の消えたロウソクに小さな火を灯すことをイメージしてみる。

◎森の中の小さなログハウスのベッドで、たった一人で眠り続ける幼い自分をイメージし、その子を大人になった自分が優しく起こしてあげるイメージをしてみる。
――――――――――――――――――――――――

先ずはこのような小さなことを想像、実践してみる事から始めてみてください。

しかし時間が加速している今ですので、こうした些細なイメージからでもいったん起動し始めると、その覚醒は思いの外早くお起こってくる可能性があります。
今まで目には写っていても見えていないと思い込んでいた様々なことが、急にその意味を理解し始めたり、グレートーンだった事象が色彩を帯びて感じられたりすることもあるでしょう。
とても観念的な伝え方ですがこうしたことを感覚的に理解し始めてくれば、解放につながってきていると判断できます。

そして何より、自分はこの世界に一人孤高に生きていたと思っていたが、少ないながら自分を理解し、自分も相手を認識できる人がいるのだという真実に気がつき始めます。
しかしだからと言って群れることをし始めることではありません、まして今まで近付こうとしなかった”社会”に足を向けることでもありません。
すでに離れて行こうとしている古い社会には、やはり距離を感じ続けて行くことには違いないでしょう。
苦手と思うことに無理やり意識を向ける必要はありません、ストレスを感じないように自分なりの緩さで行ってみてください。

今回はここまでです。

次回以降に続きます。










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by farmemory | 2016-01-04 00:16 | ・リラ物語 | Trackback | Comments(10)

*恭賀新年*

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*新年明けましておめでとうございます*

あっという間にまた新しい年が始まります。
昨年後半から始まった変化が、今年はさらに加速してゆくでしょう。

具体的に予見などできない次元に入り始めていますが、変化自体思いもしない形、場所で起こる続けてゆくことになるでしょう。

今年も機会を見てイベントや勉強会も開催してゆく予定です。
時間は加速を続けて行きますが、しっかりとミッションを行って行けるよう今年もどうぞよろしくお願いいたします。








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by farmemory | 2016-01-01 00:00 | Trackback | Comments(10)