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◆今日の葉山沖◆

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◆今日の葉山沖◆

夏の後半から海に出ようと思うと台風がやってきて、なかなか行けず、行っても曇天の時が多く残念だったのですが、ようやく秋晴れらしい日となったのでそそくさと出かけてきました。
風も穏やかで天気も良く、とても気持ちがいい1日でした。

のんびり空を見ていたら、なんとも賑やかな空となってきたので思わず撮影してきました。


●この画像は長く飛行機雲(ケムではないです)を見つけたので、しばらく眺めていたのですが、その雲が途切れ途切れになって何か面白い画像になって行きました。
これは以前アップしたことのある画像になる手前の状態だとわかりました。
c0319737_17363717.jpg
しかし、その出どころと思われる航空機を見つけようと思っても、全く見えなかったので雲の延長線(居ると思われる辺り)を写したところ肉眼では見えなかった所に、小さな明るい光が写り込んでいました。
やや高いところを飛んでいました、シップに間違いはないと思います。




●この画像もやはり光のシップらしき光体が写り込んでいます。
撮影時は見えなかったのですが、薄い虹が雲に現れたので面白いと思って写したところ、後で写っていたのを見つけいました。
シップは何らかの電気的エネルギーを発しているのですが、こうした虹を伴って現れることも多く、原理はわかりませんが、いわゆる光学現象ではなく何らかの電気的歪みなどで虹となっているのかもしれないと感じます。
c0319737_17385748.jpg





●この画像は、何とも可愛らしい龍(体)の雲が真上に浮かんだ(出現した)ので写してみました。
まるで龍の赤ちゃんのようで愛らしいのです。
c0319737_17394429.jpg





●最後の画像は夕方戸塚あたりの上空を写したものです。
特にシップなどは写っていませんが、それこそ賑やかな雲の共演で、とても興味深かったです。
ただこの夕焼けの空には重さを感じます。
何となくですが、攻防戦?を感じる空でした。
c0319737_17412682.jpg




以上画像のご紹介です。

ここの所スペースファミリーのシップだけではなく、面白い画像が良く写るようになってきました。もちろんこれもコンタクトですね。

また折々にアップしたいと思います。


ではでは!








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by farmemory | 2015-10-28 17:44 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆ミカエルへ・毘沙門へ◆

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◆ミカエルへ・毘沙門へ◆

願わくば背に天使の羽根、その再生のあらん事。
自らの暗がりは光へと昇華し、その柱の中に癒されん事。

いかなる体験も希望の未来に続く。
その道を歩く自らへの信頼と共に祈りを送ります。

この人生の約束を全うする事をここに誓いましょう。

   ・

この一文はミカエル・毘沙門天に送る言葉です。
これを自身にリンクされるとお感じの方は、ご一緒に祈りをどうぞ。









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by farmemory | 2015-10-24 00:24 | ・ハイヤーセルフとガイド達 | Trackback | Comments(8)

◆今より先の道を辿る◆

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◆今より先の道を辿る◆

名を上げず
名を出さず
名を知られず
名を誇らず

声を上げず
声を荒げず
声に流されず
声を詩に変え

目立たず
地味に
愚直に
取り柄も無く

神にすがらず
神の名を口にせず
神を崇めず
神と共にある

ただ日々の中に有り
ただ、今を生きる

遥かなる約束の再会を成し
今より先の道を辿る



     ・






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by farmemory | 2015-10-22 12:37 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(14)

◆光の船と乗船者達(2)◆

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この画像は数週間前の深夜、東京南上空に現れた光体です。かなり明るき光っていたので撮影した所、この様な光跡を残しました。手ぶれではないと思います、左端の光は街の光が映り込んだものです。

◆光の船と乗船者達(2)◆

前回はスペースファミリーの船に関して触れてみました。
今回はその船に乗っている乗務員?に関して少し触れてみたいと思います。

夢で(これは夢の様に記憶はしていますが、意識体がリアルに体験した現実と理解しています)宇宙船に乗船する体験をしています。

どこかの運動広場で、ある集団に拉致され(実際は拉致ではなく、同行する様促されそれを受け入れたのですが)理解の出来ない何らかの方法で、宇宙空間に滞空する巨大な宇宙船に連れて行かれた事があります。

その機内で自らのハイヤーセルフや地球上で共にミッションを行っている(その船では意識体の)人々に出会います。

そこで出会った人は、既に自分の知人であったり、まだ出会っては居ないものの近い将来出会うと決まっている人(何故かそれを自分では分かっていました)達もいました。

最初に講堂の様な広い部屋に招かれ、そこでこの船の責任者と思われる人に「ようやく始まりますね」と言う話を聞かされ、その後自分のコンパートメントに案内されます。

正に乗務員(私)に宛てがわれた個室でした。
様々な書物や娯楽用品や映像機器等があり、実に快適に過ごせる空間でした。
この一連の夢の出来事は、大きな宇宙船に「乗り込んだ」と言う感覚でした。

しかし、これは自分自身が作り上げた「光景」である事を後ではっきりと理解する時が来ました。
理解出来たきっかけはありません、敢えて言うならその理解ステージに自分が移行したと言う事なのでしょう。

この一連の「夢の様な」出来事は、実際に私の意識体がリアルに体験した事ではあります。
しかし肉体の自分ではエネルギー体で出来たシップの中に実際に乗船する事は出来ません。
また仮にエネルギー体の機体に乗船する事が出来たとしても、五感で確認出来る光景は存在せず、恐らく真っ白な目映い光の空間に居る自分を認識出来るのが関の山でしょう。

また今の自分の周波数のままでは、この光の空間に存在する事自体極めて難しく、私の肉体がその船に生体を持って物理的なコンタクトをしてしまうと逆に彼らに対し不具合を起こさせてしまう事になります。
低い(重い)周波数は、高い(軽い)周波数に対しダメージを与えかねない強さを持っているからなのです。

ですから現時点で私達を彼らのシップに招き入れる時には、先ずは意識体の私達を招く事になります。
しかし、私達自身の周波数も着実に上がって来ているので、極めて近い将来シップへの乗船は先になるかも知れませんがスペースファミリー達との個人的なコンタクトは可能になると確信しています。

さて、そんな光だけのシップの中でリアリティを持って誰かにコンタクトする場合は、自分が作り上げた(自分の意志や希望、経験や記憶を持ちに作り出した自分だけが理解する)ホログラムを利用します。

本来、周波数の高い次元であれば、彼らファミリー達個々人も肉体と言う重い乗物には乗る事無く、極めて軽いエネルギー体としての存在ですので、人の形を取る事はありません。

しかし、その時の(数年前)私の理解レベルでは、姿の無い(見えない)意識体で対峙するより、より信憑性を感じる現実的な姿を纏って現れてくれた方がよいとの判断だと思います。
ただ、これも彼らの判断でそうした姿になってくれたと言うより、私自身の中に有る理解力が自分に取ってその時点での最良の光景を具現化して見せていたのだと言う事です。

自らの概念に依る具現化。
この宇宙は全て自らの意思や状態に依存したホログラム世界なのだと言う事が、この事象から理解出来るのです。

また、エネルギー体である自分では「言葉」等かわす事無く、溶け込み同化した他者からの情報は瞬時に理解出来る事なのです。
しかしこの光景を見た時点(数年前)での自分の理解力は、身を持って相手と対峙し言葉を交わす事、目視(見る事が出来る)で得られる情報、を信じると言う、まだ途上のレベルだったのだろうと思います。

それから時が経った今、意識体での体験において、そうしたドラマ仕立ての光景(行程)を余り必要としなくなり高次とのコンタクトは日常の中で行われる様になって来ました。
また彼らからのコンタクトがある場合はダイレクトに意識の中に同期して来るのです。

ここが重要な点なのですが、耳にでも、頭の中にでも「音声」は届いて来ません。
つまりか語りかけは無いと言う事です。
何度かお話している事ですが、耳に聞こえたり、頭の中ではっきりと「聞こえる」事を高次の存在はほぼ行いません。
いきなり意識に同期する方法を取って来まので、聞いたり見たりし、その情報を精査し理解して行くと言うタイムラグなく、瞬時に彼らからのコンタクト内容を理解出来るのが彼ら高次からのコンタクトだとご理解下さい。

耳に聞こえる時には、もちろん全てではありませんがネガティブ側からの干渉である可能性は決して低くは無いと言う事です。

「聞いて、見て」理解すると言う過程は飛ばし、ある情報を得る時にもタイムラグなく瞬時に意識体の自分が受け入れるので、まるで以前からその事を知っていたとさえ感じるのです。

この文章を書いている今も、自分の知識の引き出しや記憶を辿って文章にはしていません。
また何処からか怪しげな「声」が聞こえる事もありませんし、何者かに書かされていると言う認識も一切ありません。

瞬時にアクセスが出来ているのでしょう、書き始めると(もちろん自分では何を書いているのかはしっかり認識してはいます)まるで指が勝手に動いて行く様に文章が綴られて行きます。
この状態はいわゆるオートマチズム(自動書記)では無く、自らの中に存在する事項を記載していると言う事はしっかりと認識出来ています。

私自身もコンタクトを重ねて行く内にアカシックレコードへのアクセス、高次の存在とのコンタクト、自らのハイヤーセルフとの会話、これらがタイムラグ無く起こって来ているのだと言う事を理解出来る様になって来たと言う事なのでしょう。

また最近では、高次の存在やスペースファミリー達からの問いかけも、常時接続の様になっていますので回線が繋がったとか、投げかけが来たと言う感覚が極めて希薄です。
自分が知りたいと感じる事がある時に、タイムラグ無く瞬時にその情報は自分の記憶にダウンロードされる、そうした感覚なのです。

以上彼らとのコンタクトに関して少し書いて見ました。

さて、では彼らは私達人類の目の前には現れる事は無いのでしょうか?

いえ彼らも私達に物理的接触を心から望んでいる事に違いはありません。
ただ、お話しして来た通り、彼らの次元と、今まで私達が体験学習を続けて来たの3次元の周波数があまりに違うため、特に彼らはこの重い次元に存在する(降りて来る)事は極めて危険でした。
そのため慎重に慎重を重ね、かなりのリスクを承知で少ないコンタクトを続けるしか無かったのだろうと言います。

しかし地球と共に次元移行を望む私達自体が徐々に周波数を上げて来ていますので、私達の方から彼らに近付き始めています。
しかも周波数の上昇度合いは加速度的に上がって来ていますので、彼らとの物理的接触もかなり視野に入って来ていると感じています。

実際繁華街で「あの人は間違い無くファミリーの人達」と言う方を見かける事もありますし、この人は彼等ではないかと思われる人も近しい所に現れ始めています。
中には今まで付き合いのあった人が「その人?」と分かった場合もあります(しかし当の本人がそれを理解出来ていないと言うパラドクスもあり・・)

残念ながら強い確証を持ってませんので「あなたは宇宙人ですよね?」と見ず知らずの人に、さすがに声は掛けられませんでいます。
また、そう言っても本人が笑って否定してしまえばそれまでです。その時はまあ、そのままジョークにしていますが。

※もしかしたら私も?・・・なんて・・・・いえ冗談です(笑)

体感的に、かなり近い将来物理的なコンタクトが取れる様になると強く感じて来始めました。
私もその証なのかは分かりませんが私自身肉体に変化も現れ始めています。

これからがとても楽しみです。

皆さんの回りにも「もしかしたら、もしかしたら、そうなのかしら?♪ byピンクレディ」なんて人、居ませんか?



ではでは今回はここまで

(まだまだ続きます)










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by farmemory | 2015-10-18 22:21 | ・コンタクト | Trackback | Comments(10)

◆光の船と乗船者達(1)◆

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この画像はセッションのクライアントの方からお送り頂いたものです。上空から雲に光源が投影される状況は良く目にしますが、この画像は光が投影されたと言うより、光の物体そのものが雲の中に見える様に思います。つまり飛行体自体が雲の中か、上に居てそれが撮影されたのでしょう。とても興味深い画像です。

*以下ご本人からのコメントです。

9月29日、六本木の檜町公園で、何と無く空から見られている気がして、「お~~い、僕はここだよ、誰かいないか~~」としばらく心の中で呼んでみましたが何も出てこないので、帰ろうかと後ろを振り向いたら、曇り空がサーチライトで照らしたように明るくなっており、見惚れていましたが、そうだ写真を撮ろうと思い撮影しました。
ちょっと時間が経ってしまったので、小さく薄くしか写っていませんが、見た直後は空全体が明るくなるほどの光を放っていました。明らかにこちらに意識を向けているようでした。
公園には沢山の人がいましたが、気づいている人はいないようだったのが、とても不思議でした。
あんなに明るくなっているのに、六本木の人は空なんかに興味がないのかな?とちょっと寂しくなりました。

・・・

では今回の記事です。

◆光の船と乗船者達(1)◆

では今回の記事です。
このタイトルは少し長くなりそうなので、数回に分けてお話しして行こうと思います。

今回ご紹介した画像の様に彼等スペースファミリーの飛行体の特徴の一つが「光体(エネルギー体)」です。

これは機械の船、もしくは乗物と言う概念ではなく、光エネルギーで出来た飛行体と認識すべきものです。
彼ら(スペースファミリー達)乗組員が肉体を持ってこの光の船に乗船するのではなく、その光(エネルギー体)に自らのエネルギー体を同化させる事が「乗船」と言う事となります。
簡単に言えば「溶け込んで行く」感じです。

私の勉強会でも何度か取り上げています、スランス映画「美しき緑の星」の冒頭に出て来るシーン。
主人公のミラが皆に囲まれ、肉体を光の球体に変え(同化させ)上空に昇って行き、瞬時に遠い天体から地球に到達するシーンがありますが、そのシーンは決して虚飾ではなく、リアリティのある光景です。

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この「球体になって地球に向かう故郷の惑星の人々」と言う光景は今までにも何度となく被験者の方のリーディングで見て来ました。
また、被験者ご自身もこの映画の一場面をご覧になった時、思わず込み上げ嗚咽する程の懐かしさと切なさを思い出したと言う方も決して少なくはありません。
こんな経験も光の球体、光の飛行体の存在にリアリティを与えてくれます。

私が見た光景は、この映画の様に一人ないし数名ではなく10名単位程の方で球体を作るシーンでした。
その星はシリウスがメインで、この映画にあるプレアデスからもこの光の球体でやって来ている方も大勢おられる様です。

この飛行体にはコクピットや計器類、推進器と言ったアナログなものは初めからなく、その飛行体に同化した乗組員の「意志」を汲み取ったエネルギー体がそれに応え飛行する事になります。
乗組員には高度な科学的知識や操縦技術等は要求されず、その飛行体(言わば生命体)とのシンクロ率によって左右されます。

まるでアニメの「エヴァンゲリオン」と良く似た概念です。
エヴァンゲリオン(巨大生体ロボット)に乗る乗務員の意識と肉体エネルギーを同化させ、停止しているロボットを起動させて行くと言うアニメですが、その概念は全く持ってこの光のシップ通りなのだと感じます。

このアニメではロボットと乗務員の少年少女達と言う、個別の存在で描かれていますが、エピソードの一つにロボットに主人公の少年が「溶け込んでしまう」と言うストーリーがありました。
この部分等、リアルに存在する高次元のスペースファミリー達が光(エネルギー体)の飛行体に乗務員が同化して行くイメージとぴったりです。

この様な乗物が高次元のファミリー達の高度に発達した飛行体の有り様です。
この「光の飛行体」であるかどうかと言う事もスペースファミリー達の飛行体であるかどうかの一つの判断材料となります。


またこれらとは相反する様ですが必ずしも「見た目が光る」飛行体だけではありません、航空機や雲、その他の物体に擬態し、ホログラムで出現する場合もあります。

この例が航空機に擬態させた飛行体であったり、硬質の外殻を「見せる」UFOの様な機体だったりします。
「見せる」と書きましたのは、正に人の目にはそう映る様にマテリアル表現を施したと言う事です。

本来こうした擬態は、彼らスペースファミリーに取って自分達のミッションの為には余り必要(意味)の無い事なのでしょうが、それをあえて人類に向かって見せる事により、自分達の存在を緩やかに理解させようとする意図もあるからなのです。

人類には科学知識と言う判断基準があります。
例えば産業革命の頃生まれたスチームエンジン(蒸気機関)もその時点ではこれを凌ぐ動力源は存在しないと言われていましたが、今では蒸気機関を越える様々な動力方式が生まれています。

人類のテクノロジーは日々進化し続けていているのに、その時点(時代)での理解力以外を受け付けず、自分の理解範囲だけで判定してしまう稚拙さが人類にはあります(傲慢と言えるかも知れません)
そのためあまりに自分達のテクノロジーを越えるものを見せられた時、人はその存在を無視したりオカルト扱いしてしまいました。

その為エンジン(推進機)を持たない航空機等存在しないという知識しか持たない人類に、先ず姿を見せる方法が光の飛行体ではなく「乗物としての空飛ぶ円盤」だった訳です。

しかし理解力が増して来ると、それに見合った形態で出現し始める。それが最近目にする機会が多くなった「光(エネルギー体)」の飛体という事になります。
ただ、光の飛行体での出現は既に人類に向けた告知だけではなく、本来の彼らの姿でもあるので、擬態ではなく真の姿と言う事にもなるのでしょう。

また光の(エネルギー体)のシップは、実体がないとも言えますので如何様な形にも変形する事が出来ます。
それこそ目の前を飛ぶ蝶から、富士山を被う大きさのクラウドシップにさえ変形出来ると言う事です。

ただ、今までに目撃されてて来た高次のシップの中には特徴的な「形」を示すものもある様です。
その代表的なものが葉巻型の長型の母船と小型船である球体状のものです。

先にお話ししました様に、高次元のテクノロジーで飛ぶシップと言う理解をすれば、それらの「形」を呈する事にも何らかの科学的理由があると思われます。
「定番」の形に変形する理由を機会があればファミリー達に問い合わせてみたいと思います。

と書いている今少しヒントが来ました。
特に長型である理由は、電気的な?磁場を通る時とても効率が良い、或は危険が無いからと言っています。
次元ポータルをくぐる時必要と言う事なのかも知れません。
電気的エネルギーが長方向に流れる?その流れのエネルギーを利用する?

科学知識皆無の自分には、済みません良く理解が出来ないです。ごめんなさい。
これは私が科学的スキルや知識が無い為、論理的に話せないのでしょう。
もしエンジニアの方がこの内容を感知したら、科学的インスピレーションとして受ける事が出来、有用な情報となるかも知れません。

さて、今回はここまでとします。
次回に続きます。


ではでは〜〜









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by farmemory | 2015-10-13 00:19 | ・コンタクト | Trackback | Comments(9)

◆伝統からの離脱・目覚め始めた遺跡群◆

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先日澁谷上空に現れた虹、この虹は太陽の位置から虹の出来るセオリーと矛盾する出方をしています。感じた所ではエネルギー体の見えないスペースシップの輪郭部分に出現した虹かと思われます。この虹は太陽を取り囲む虹の様にも見えますが、この時の位置関係は虹が天空、太陽の位置はこの画像にはありませんが、遥か下にあります。


◆伝統からの離脱・目覚め始めた遺跡群◆

前々回の記事の中で "日本を含む極東アジア" に対しなぜ人工的気象操作(人工と目される台風や地質操作など)の干渉が多く入って来るのか?
と言う一文を書きましたが、今回この点を少し考察してみたいと思います。

特にチベットやブータンに端を発する精神文化の継承地である日本は、旧世界から新次元への牽引役を高い確率で示唆している様にも思えるのです。

同じ様に古来からのアジアの意識概念、取り分け宗教的概念(大乗仏教思想、密教や弥生以前の古代信仰など)や口伝されて来た意識の面から見ると、自然と一体となって生きる事を是とした高い精神性を示して来ました。
こうした精神性は、次元上昇に取って重要な意味を持っています。

   ・

ただし次元上昇には影響力を持たない-・・持っていても極めて小さい力しかない・・政治的、イデオロギー的な観点は含みません。

また、既に次元移行を体験すると決めた魂と、3次元に留まり戻ると決めた魂との乖離は確定的となっています。
ですから例え今の現状や人々の意識の有り様に、極めて低い周波数ではないかと思える事象を "見た" としても、それ自体は「見えている」だけであって、言わばガラスで隔てられている「向こう側の真実」なのです。

その証は、自らの身の回りにある筈です。

自分が触れ合う人々や自分の居る(見渡せる)社会に、例え小さくとも希望の芽が見られるのであれば、穏やかさを感じられるのであれば、それこそが自らの次元フィールド、ステージと知る事が出来るのです。

   ・

話を戻します。

天の摂理を血の中に受け継いで来たアジア人。
次元上昇を阻止したい側に取っては、取り分けこの地域を混乱状態に据え置きたいとの思惑があるからこその気象、地質操作なのでしょう。

かつての欧米列強のアジアの植民地化政策の裏には、このアジアの持つ自然と一体となったリベラル意識をこの地球上から封印し、欧米的ヒエラルキー意識で覆い隠す目的もあったのでしょう。

統治する側とされる側、為政者と民衆、主従関係、徒弟制度、身分制度、宗教指導者への盲信、王族と平民、男尊女卑、選民と賤民、富豪と貧者、勝ち組と負け組・・・

そうした差別的世界が今までの社会のスタンダードで、欧米的文化優位意識がそこには存在していた事は間違い無い事です。

また、これからを担う若い人達に目を向けますと(この点に関しては洋の東西に関わらず)「伝統や保守意識、権威やネームバリュー、蓄財や社会的ステイタス」と言った古めかしい価値観に興味を示す事無く、変化する事に抵抗を見せず「異質」を柔軟に受け入れると言う特性を見る事が出来ます。

存外、飽きやすく新しいものに直ぐ飛びつき受け入れて来た日本の持つフレキシブルさも新しい次元を先取りし、物語っているのかもしれません。

片や古さを誇りにする欧米諸国を見ますと、伝統を極めて大切にしています。
この保守意識、伝統至上主義意識は、裏を返せば古い3次元への執着と新しい意識(高次への移行)への警戒と反発とも取れます。
伝統をリスペクトする事と、その伝統に縛られる事は全く意味合いが違って来ましょう。

これを思うと太平洋戦争に於いて「歴史遺産の地域だから京都を爆撃しなかった」と言う話も違和感を感じます。
沖縄にも広島にも長崎にも、そして東京にも重要な歴史遺産は数知れず存在していたのですから。

ちなみに京都には シオン(祇園)と ヤーサカ(八坂神社)と呼ばれる地もありますね。これも京都に手を出さなかった理由なのかも知れません。

伝統に縛り付ける事は今までの歴史や次元(作為的なマインドコントロールが有効な3次元)を肯定して行く事でもあります。
古めかしく伝統的な地は、そこにある古典的意識の存在する地でもあると言う事です。
明治以降、陛下の御座所を東に遷した事も、是非は別としてこの辺りとなにか深い関係があるのかもしれません。

ところがここに来て京都のエネルギーも変化して来ています、八坂神社にしてもかつての重苦しさが払拭されて来て「軽さ」を感じる様になって来ました。
本来持つ神社の役割、聖なるパワーの場所に目覚めつつあるのでしょう。

   ・

また、上記の話と逆に感じるかも知れませんが、中東から東南アジア、環太平洋に存在するムーやレムリアの遺跡群。
アンコールワット、アンコールトム、モヘンジョダロ、世界のピラミッド群(まだ確認されていないものを含め)、中米南米の各遺跡群など、古代遺跡として打ち捨てられた(と思われていた)遺跡は決してその機能を停止していません。
休眠に入っていただけです。

いまそれらの遺跡群が本来の機能を目覚めさせています。
日本に於いても与那国の海底遺跡群や各地の巨石遺跡や遺構も活動を始めました。
(ムーとレムリアの目覚め、アトランティスの内省・・・)

次元上昇はアジアから ”始まっている” のですね。

しかしこの活動は時計を古代の時間に戻す事ではありません。
今まで休眠していた古代遺跡群の覚醒。
「今この時期」に目覚めるためにセットされたタイマーが作動し始めたと言う事ですので、昔の時間に戻る事を意味する訳ではありません。

遺跡、遺構と言った概念は、経過して行く(積層されて行く)時間の概念が作り出した言葉です。
しかし既に次元(周波数)が上昇して来ている今、時間と言う概念自体も曖昧になって来ますので、そうした古代から存在するものであっても、新しい存在として生まれ変わって来ているとご理解下さい。
しかも日々生まれ変わっているのは私達自身もです。

そしてこの遺跡群の起動を促す ”地上での” 役目を担っているのがライトワーカー達です。

各地に点在する遺跡群や寺社を起動させ封印を解いて行く活動。
ライトワーカー達に依る「解放ミッション」が功を奏している事は間違いありません。
(このブログ内にカテゴリー 「ミッション」として分類してありますので興味が有りましたらご覧下さい)

天の摂理の一つは「諸行無常」(全ての事物に永遠は無く常に変化を続けて行くと言う事)

そして真の次元移行は目に見えるものの変化ではなく、人々の意識の変化が重要です。
如何に新しい意識を柔軟に受け入れる用意があるかと言う事でもあります。

歴史的建造物や伝統産業、伝統芸術や所作等の様式美、またそこにある人々が営々と築いて来た人との温かい繋がりや天の摂理も厳然と存在してますので、守るべきものは多分に存在してはいます。

しかし、同時に新しい次元の新しい意識を受け入れる時が来ている事を強く感じています。

「日本が龍神の国で、特別な存在だから守られる」
そう見る前に、新しい意識を具現化する力を持つ国だから天に必要とされ期待されているていると信じます。

例え改革のためであろうと拳を上げ大声を張り上げて争わず、不要なもの、不快なものへ意識を向けず静かに背を向け、新しい意識にシフトして行くのが高次への姿なのかもしれません。
攻撃も罵倒も排他も奪い取る事も無いレボリューション、極めて高い周波数の行動と感じます。

例えばこんな感じ?
飲み会で、空気を読めない人が一つの事に深く切り込んで来る、しかも誰も興味の無い事。
その相手に同じ土俵で立ち会うのではなく
「あ~、ねぇ~、そうね~、所でさ・・」
とニコニコしながら静かに話を変えて空気読めない相手をも優しく別の話題に引き入れて行く、みたいな・・・
ちょっと違うかな?(^^;


いずれにしましても、どのような災害に見舞われようとも、人々が助け合う日本と言う場所になんとしても混乱を巻き起こしたいとの理由から、ネガティブな干渉(気象操作や地質操作)を仕掛けて来ているのでしょう。

でも大丈夫、問題ありません。

今はノンビリだらしなく緩やかに明日の到来を信じ、おへそ出して大いびきをかいて爆睡して快適な朝を迎える日々を「あなたも!」









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by farmemory | 2015-10-08 00:34 | ・ミッション | Trackback | Comments(7)

◆今朝の体感と焼き菓子ミッション◆

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◆今朝の体感と焼き菓子ミッション◆

<追伸>
深夜から午前中に続いていたエネルギーが昼過ぎ頃から急速に収束して来た様です。
理由は不明ですが、皆さんのミッションが功を奏したのであればナイスな事です。
今後も感じられる事があれば記事にして行きます。

また体感がある時には出来るだけ早くお知らせしたいので googl+(monologue of far memory)の方に感じられた時アップしたいと思います。

   ・

5日の深夜からオフェンス側の勢力が増して来ている様です。
かなり強固さを感じますので、少し警戒が必要かもしれません。
以前程の力はないと言っても、追いつめられた時思わぬ力を見せる事もあります。

そしてディフェンス側も心しなければならないでしょう。
しかしオフェンス側に「殲滅や崩壊」と言った破壊的意識を向け望んでしまう事は避けなければなりません。

大切な事は敵対する意識を持たず、オフェンス側に光を送る事を最大限行いたいと思います。

具体的には自分がイメージする「平和、楽しさ、穏やかさ」を駄々をこねる子供に優しく届けるイメージをします。

<例えば>
・お腹を空かせた子に自分で焼いた美味しいクッキーを食べさせて上げる。
・立ちすくんで泣いている子を花の咲き乱れる美しい場所にピクニックに連れて行って上げる。
・天使の歌声を聞きに架空のオペラハウスや野外劇場に誘ってみる。
・自分が思う「愛の形」を小箱に詰めてプレゼントする。

どのような形でもいいのです、恐がり泣きわめいている迷子の子供達に「光に帰りなさい」と道を示して上げて下さい。
そしてその子達全員が受け取るかは期待せず、ただただ自分の持つ「優しく美味しいクッキー」を差し出し続けます。
受け取るかどうかを知る必要はありません。

迷子にさえならなければ、きっと彼等の内の何人かはママ(高次元の地球)の元に帰りたい筈です。
光に「寝返って」もらいましょう。
内部からの変化程効果的な事はありませんね。

結果として、その意識が私達自身の安寧にさえ繋がる有用な方法になります。

これから私達は「正念場」に入って行く事になります。
そんな時であっても決して狼狽えず、自らを守るハイヤーセルフと精霊達の存在を身近に感じて行きましょう。


*これからオフェンス側の悲しい顔をした子供達をピクニックに連れて行き「優しく美味しいクッキー」を渡すビジョンを送ろうと思います。

共同瞑想ミッションを意図していませんが、良かったらご一緒に彼等に自分の持つ温かさを送って見て下さい。

既に時間は崩れ始めていますので時間の指定は無用と思っています、ご自身が「今」とお感じになった時間が「その時」です。
興味が有りましたら、ご都合の良い時いつでもどうぞ。










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by farmemory | 2015-10-05 10:27 | ・ミッション | Trackback | Comments(7)

◆沖合のヘリと閃光◆

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◆沖合のヘリと閃光◆

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船で沖に出ると言う日記を書きますと
「船を持っているの?」
と聞かれるのですが、とんでもない事です。

殆どレンタカー(しかも軽かリッターカー)を借りる程度で利用出来る数人乗ればいっぱいの単なる安いレンタルボートなのです。
2回程飲みに行ったくらいで、借りれるのでございます。
ちなみに私はお酒は殆ど飲みません、嫌いと言う訳ではないのですが、まあこの世界からお酒が無くなっても平気かな・・

少し前ですが友人からなんとか言う「幻の日本酒」と言うお酒を頂いたのですが、その日本酒で里芋とスルメイカを煮っころがして、しこたま叱られたと言う経験があります。
「そんなに怒ること?」
と言ったら更に火に油でしたが・・・

さて、やはり過日湘南の海で面白い光景を見ましたのでちょっとだけ。

やはり船で沖に出ていた所、一機の軍用(国籍は分かりません、確かグレーがかった色でした)と思われる大型のヘリが、何も無い様な海上を超低空でホバリングしているのを目撃しました。
かなりしつこく定点に留まっていたので、何事かと思ったのですが・・不意にそれがヘリコプターに偽装したスペースシップと言う事を感じたのです。

確かに辻褄が合うんですよね。
そのヘリがホバリングしていた場所、前に航行した時にその辺りにシリウスの海底基地?を感じたのです。
怪しいな〜とは思ったのですが、決して不快な感じは受けませんでした。

そう言えば、これはかなり以前のお話ですが、夜間に海岸に居た時(場所は鎌倉七里ケ浜)沖合でもの凄い閃光を見た事があります。
一瞬その辺りがかなり明るくなる程で、その光に遅れて大音響が響いて来たのです。

まるで何かの爆発?と思ったのですが、近くに居た人は余り興味を示す様子もありませんで、それも不思議だったのですが・・・

今思えば、これも何らかの攻防戦が遥か沖合の海上で起こった事なのかもしれません。

と言う小さなお話でした。









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by farmemory | 2015-10-04 23:44 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(0)

◆ポップコーンを食べながら◆

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今回もスペースファミリー達の活動に付いて少しだけ触れたいと思います。
その前に過日実家上空で目撃したシップの面白い画像を紹介します。

時間は18:00頃、夕焼けも消えかかった時刻です。
南の空に短時間(いきなりと言っていい程)に一条の細長い雲が現れ、徐々に質感を持って変化して行きました。
目撃した時点でシップと言う事は直ぐに感じられていました。
長型の大きなクラウドシップが現れて来る場面です。
この3枚の画像は30秒程の連続時間を写したものです。

住宅地から見上げたので地平線は見えませんが、そこそこ開けた空の1/3程の長さがありました。
高度にもよりますが目測では10kmは有にあるかと思います。
恐らく母船だと思われますが撮影のため、この雲だけに集中していたのですが、目を全天に向けると、少なくとも5機は確認出来ました。

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上から下に向かって変化して来ました。


では今回の記事です。

◆ポップコーンを食べながら◆

先日懇意にしている知人のブログに興味深い記事が掲載されていたので取り上げさせて頂き、これをヒントに記事を書いてみたいと思います。

「西太平洋で101年ぶりに "ハリケーンの発生がゼロ" だった2015年」と題される記事です。


さてこの記事、別の切り口から見ると人口台風が如何に太平洋側に集中しているかを知る事が出来る、そのヒントだとも言えます。

本来の自然界であれば、巨大低気圧(台風、ハリケーン、サイクロン等)は世界の大洋に ”遍在" している筈です。
もちろん気象的な要件(エルニーニョ等)も加味すれば相対数の増減はもちろん有るでしょうが、それでも101年ぶりと言う事は極めて不可解な事です。

ある一部の海洋に、自然現象であれ人工的であれ巨大低気圧が ”偏在” すると言う事は万遍なく起こる筈のエネルギーを、その特定地域に集中してしまう事なのかもしれません。
よって、西大西洋に生まれる筈のエネルギーが太平洋に集中してしまうため101年ぶりの "0" と言う珍事を引き起こしたと見る事が出来ます。

もちろん人工台風を起こそうとする側が太平洋に集中する事で、西大西洋での作為行動が手薄になっていると解釈する事も出来ますね。

つまり、この記事から、特に日本を中心とした極東を様々な人口操作のメインターゲットにしている事が伺い知る事が出来るのです。

しかし、では何故そこまで日本を含む極東を狙うのか?
しかもそれを狙う人口台風を圧倒的な力で阻止してくれているスペースファミリー達。
なんとも意味深な事象の数々です。

ちなみに彼等スペースファミリー達からも、日本周辺で画策される気象操作(人工台風等)や地質操作(人工地震や人口噴火等)への監視はかなり集中して行っていて、天の摂理の許可において介入していると言う事は今までにも継続メッセージとしてもらっています。

人工台風の無害化に(主に日本周辺)手を貸しているのが「シリウス」の直営部隊との事です。
また一部混成部隊も加わる事がありますが、その場合は仕掛ける側が同時多発の作為行動を狙った場合、その支援として参加してくれると言う事です。

しかし最近になって「リラ」がかなり強い介入をし始めています。

リラは地球の地質(マントル)、特に火山帯に関して強い影響力を持っています。
彼等リラの人々は活動が始まろうとする(既に始まっているものを含め)火山を監視しつつ、噴火自体を阻止するのではなく、人工的に起こそうとする不自然な噴火への干渉と、自然災害への介入は出来なくても人口密集地への被害の低減はしているとメッセージをもらっています。

今年も後3ヶ月。
オフェンスもディフェンスも、佳境に入りつつある様です。
こうした攻防さえも、まるでアメリカンフットボールの試合をポップコーン片手に観戦する、そんな意識で見ていたいと思います。

しかし、そんな私達にも出来る事があります。
それは彼等への想念と意識のバックアップと温かい感謝のパワーを送り届ける事です。
自分も彼等スペースファミリーと共にあり、その彼等と意識体でミッションを行っている、そう信じ意識を向けてみて下さい。

更に言えば彼等と共にあると言う事は、私達自身もスペースファミリーの一員だと言う事なのです。

私達は遥かな昔、遠い故郷の天体を離れ人類としてこの地球の特派員となる事を決めてやって来ました。つまり私達も元を辿れば彼等の仲間なのだと言う事になるのです。

 









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by farmemory | 2015-10-01 17:28 | ・コンタクト | Trackback | Comments(9)