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◆冥王星からのお便り◆

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◆冥王星からのお便り◆

c0319737_11144295.jpg NASAが2006年に打ち上げた太陽系外縁天体探査衛機ニュー・ホライズンズから冥王星の詳細な画像データが送られ、それが公開されました。

表面に可愛いハートマークと、鯨の様な模様が映し出され、その形や何故通りで被われた表面にこうした画像が出来たかの解析を始めていると言います。

冥王星は核となる岩石を、その核のきゅっけい程の大量の氷で被われた「氷の惑星」なのだそうです。

またこのハートの画像の左半分が滑らかに平らになっていますが、これは厚い氷が何ら名の内部熱により対流が起こり形成されたと現時点の解説ですが、その熱願がなんであるかは謎だと言います。

氷を溶かし熱源が何で有るか、冥王星の大きさは月より小さいサイズと言いますので、その質量から、また核の大きさも含み内部に何故熱源が有るか確かに不思議ですね。

以上は科学的データに基づき公表された内容です。
何とも夢をかき立てるお話ですね。

   ・

さて、私はこの冥王星の表面画像を見ていて不意に、そこに住む人々が存在する事を感じました。
氷で覆われた表面は、岩石ではないのにまるで月の表面の様に荒涼としています。
そこに知的生命体が存在するとは俄には考えられません。
まして高度なテクノロジーを持つ知的生命体の存在となればなおの事です。

しかし、もし私が感知した様に高い精神性を持つ生命体がいるとしても、ではどこにいるか?
解釈は2つです。

一つは探査機が送って来た画像は3次元の冥王星で、私がビジョンで確認した冥王星はそれより高い次元の冥王星と言う解釈です。
もし仮に冥王星の生命体が、私達人類より遥かに高い次元に存在するもの達で有れば、その次元では個々人の想念でどのような景観さえ投影する事も十分可能だからです。
荒涼として見える冥王星は、高次で荒涼とした景観ではない可能性があると言うこと。

またもう一つは、この厚い厚い氷の海の下に文明が広がっていると言う解釈です。

私はどちらか一方ではなく、その両方を感じます。
異次元の冥王星の氷の下に、とても高度な(精神性を持つ)文明が存在すると感じました。

しかもその冥王星の人々が、この地球に古代多大な影響を与えたと言う事も強く感じました。
それを感じた時思わず興奮してしまいました。

何故ならその光景(都市景観)に見覚えが有ったからなのです。

「パドメ・アミダラ姫」と言う名前をお聞きになった事は有りますか?
映画「スターウォーズ」をご覧になった方なら知っているでしょう、登場人物の一人です。

彼女が住むと言う惑星「ナブー」のその光景と酷似していたのです。
またここでは帝国制度の様な王制を彷彿させられました。

c0319737_11154735.jpg


ビジョンでは周波数の高い人々がとても穏やかに暮らしているのが見えました。
そして冥王星自体強い女性性を感じました。

また、地球文明にある



王家/王族

貴族/諸侯

民衆/平民

と言った身分制度。
あるいはカースト制度と言ったヒエラルキーの概念を冥王星の文明から影響を受けたのだろうと想像します。

恐らくこのビジョンは確定したものではなく、彼等のエネルギーベクトルがそれをビジョンとして私の意識下のスクリーンに映像化したのでしょう。

仮に7次元以上の冥王星に触れる事が出来れば恐らくそこには、そうした建造物が実際に存在するのではありません(少なくとも3次元の視覚では確認出来ないと言う事です)

しかし冥王星に住む人々の次元は、5次元から7次元の間くらいなのではないかと感じました。

また5次元と言う事であれば、そこは今私達次元上を目指す人類が向かおうとしている同じ次元フィールドと言う事となり、そこにはまだ物理的肉体(炭素体ではないでしょうが)を持つ人々が居る事でしょう。

また冥王星に住む人々が、物理次元である3次元の古代地球に影響を与えた時、人類がそのエネルギーベクトルに影響を受け作り上げたのがギリシャ神殿やヨーロッパ各地に存在する王宮の姿なのだと言う事も感じました。

地球には多くの地球外文明が影響を与えて来ています。
例えば神殿建築にも秀でたギリシャが一律に冥王星だけの影響を受けたとしているのでは有りません、シリウスもプレアデスも影響もしています。

c0319737_11163875.jpg

地球上では様々な宇宙文明が混ざり合い、影響し合って複雑な文化圏や地域特性をもたらして来たと言う事が今回の探査機の画像から知る事が出来ました。

もちろん気象や地質的なファクターが個々の文化・文明を作り上げた事も当然の事では有りますし、人々の地域性や文化人類学的特性も形成して来たでしょう。

しかし王制とか公国と言ったヨーロッパ的特性(気質)は、冥王星のエネルギーを強く受けていたと言う事が分かりました。

今回の探査機の公表は、その物理的情報の裏に、こうした事を知らしめてくれた何とも興味深いイベントでした。

これからも冥王星の研究は進む事でしょう。
その折々に感じ取れる事が有ればお話しして行きたいと思います。

ではでは。








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by farmemory | 2015-08-30 10:53 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(3)

◆シンプルになって行く高次元◆

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◆シンプルになって行く高次元◆

3次元と言う次元は高次元に比べて実に複雑に出来ています。

高次に行けば行く程、シンプルさは増して行きます。

今まで学習の場として存在して来た3次元、そしてその場を主に人類の体験学習の場としてテラ(地球)は私達に慈悲の思いで身を貸してくれていました。

その世界では、人の学習課題の最たる「感情値」のため、実に複雑にあらゆる事がリンクし、絡み合い、影響し合い、干渉を続けるシステムが組まれていました。

例えはこの地球と言う狭く閉ざされた場所の中に、気温の差があり、乾燥地帯と高温多湿地帯、極の南北、様々な気象、地質学的変化が存在し、その地に生きるあらゆる生物達もまたその環境に適応し、様々な進化と分化を繰り返し、この3次元の地球を形成して来ました。

そして、この気の遠くなる様な複雑さの中でしか学べない事も実に多く存在していました。

物事を善悪で判断する事は決して出来る事では有りません。
一つの犯罪にも見えない糸を手繰って行くと思いもよらない出発地点にたどり着くかも知れません、しかしそこまで行き着く事は先ず不可能でしょう。
長い長い年月と、それこそ何世代にも渡って遡らなければならない起点、原因まで辿る事等不可能な事です。

しかし法的な断罪という人間同士で行ってしまう愚行であっても、その真の発生地点に行き着く事が出来ない以上、暫定的な法体系もこの3次元を続けるための秩序として必要でもあったでしょう。

しかしいま地球は高次への道を選びました。

最初にお話ししました様に複雑に絡み合った多様性は、気象も地質も、そして全ての生物群も包含し様々な事象を私達人類に投げかけ、提示して来ました。
その中で何を体験し、何を知り、複雑さの中に有りながらも自らを見つめ見失う事無く未来を目指すと言う、生まれる前からの私達の学習のために用意された課題に私達は取り組んできました。

しかし高次では今の次元と比べると遥かに単純化され、あらゆる事がシンプルになって行きます。
そのシンプルさは、今まで私達の地球で繰り広げられて来た複雑な生物群、生物層のシンプル化にも現れて来ている様です。

思いもよらない場所での特定の固体群や生物層の原因不明による大量死や、絶滅などもその一端である可能性は高いものと思います。

特に動物達は高い精神性を持ち霊的な高さでの判断でも人類より上位なのはご理解頂けるでしょう。

人類以外の動物達は「学習目的」を持たないでこの地球に転生して来ています。
見方を変えると(これは決して傲慢ではなく)この3次元の地球は低い精神性の人類を学ばせるための特別の場所であり、動物達は高い精神性から(高い次元から降りて来て)私達人類の学習を手助けするために降りて来たのです。

時には自らの肉体を人類の生存のため提供さえしてくれました。
食料として、また人に代わり労役を担い、その体そのものも衣類や道具、薬剤として私たちを保護し助けてくれます。

しかし今、新しい未来(高次)を目指す事を決めた地球にとって、役目が終わった生物群も居るのではないかと思っています。

今まで具体的にどのように人類に関わり、その役目がどう言った事か等私達は最後まで知る事は無いでしょう。
何故なら、それこそ気が遠くなる様な複雑さの中で完璧なリンクをして相互に干渉、影響し合って3次元を形成して来たからです。


「中国で蝶が飛べばアメリカで竜巻が起こる」
これはバタフラ効果(カオス理論)を象徴的に伝えた逸話ですが、これは分かりやすくその複雑さと、見えないリンクを物語っています。
正にこの論理性が成り立つのが3次元世界の有り様でした。

動物達の原因不明の大量死、異常気象、地質学的変化。
今までにも再三お話しして来ましたが、ある一部分だけをピンポイントにフォーカスしすぎると「木を見て森を見ず」になってしまう事も有ります。

先ずは静かな目で見守って行きたいと思います。









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by farmemory | 2015-08-25 19:44 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(9)

◆血の系譜と魂の系譜◆

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◆血の系譜と魂の系譜◆

久しぶりに前世に関しての話題を取り上げてみましょう。

人によってはご実家に、ご自身の家の家系図等がお有りの方も居る事でしょう。

父母、祖父母、曾祖父母~~~と続く、辿る事の出来る先祖の記録
正に連綿と受け継がれて来た「血の系譜」の記録です。

もう一つ私達にはこの系譜を遥かに越えた意義を持つ「魂の系譜」を持っています。

これは血の繋がりの無い、しかし魂の転生における系譜と言う事です。

例えばある人物が飛鳥時代の日本に生まれ、次に600年程前のアボリジニとして転生し、その後はフランス革命時代にパリにフランス人として生まれたとします。
こうした転生を見ると、当然民族も違う訳で、血の系譜として辿る事は出来ません。

しかし輪廻転生を前提に見て行きますと、見えない系譜図が有る事が理解出来て来ます。
それが魂の系譜と言う事になります。

前世リーディングを行っていますと興味深い事が分かります。
今家族として生きている家族の前世を見ると、かなり高い確率で別の時代でもその関係性は微妙に違っていても(今回夫婦でも前回では母子だったり、今生は友である人が前世ではライバルや敵だった等)何らかの強い縁を持って何度も繰り返し同じ時代に生まれて来る。
そんな事が頻繁に有る様なのです。

私達の転生は有る決まったグループで、その時代時代に転生して来る事が有ると言う事です。

上記の例でお話ししますと飛鳥時代に自分の親兄弟、友人知人、子供達の何人かが、次の古いオーストラリアの時代に、全ての人全員ではありませんが、それでも主要な人々が同時に転生して来ていると言う事がかなりの頻度で起こっている様なのです。

土地や民族として繋がりを見いだせなくても、こうした魂の繋がりと言う観点から見ると、これも系譜図の一つとも言えるのです。

さて、ではもう一度、今度は血の系譜に目を戻してみます。

ここにお越しの方の中にはしっかりとした家系図をお持ちで、その中の自分の立ち位置を確認出来る方もおられるでしょう。

私は、この「日本」での過去生の系譜を見ていますと(残念ながら群馬の本家に行きましても系譜図は確認出来ませんでした)どうも同じ血筋の中で何度か転生を繰り返して来たと言う事が伺えるのです。
その確認は自分自身の過去世リーディングによるものです。

例を挙げますと、私が室町時代末期から江戸初期までの間に何度か転生を繰り返していました。

先ず武田軍の戦国武人の一人として甲斐の国に生まれています。
ここで諏訪の地に縁の、史実に残るある姫君と深い関係を契った記憶が有ります。
しかし歴史ではこの姫、武田信玄の側室となったとの記録もある事から俄には自分がどう言う関係性でこの方と縁を持ったかは定かでは有りません。

しかし姫を馬の後に載せ、南アルプスの見える今の原村辺りを走り回っていたビジョンが鮮明にある事から、あながちタイムラインの違いと見る事も出来ない様に感じています。

朧げな記憶では、愛し合っていた彼女と無理矢理に引き離され、失意のうちに彼女と離ればなれにされた事が有った様です。

一旦引き離された姫は甲府の昇仙峡の奥に一時幽閉され、私がその所在を突き止め会いに行きましたが警護の者達に追い返されるビジョンを記憶しています。

この後、姫の入滅後彼女の後を追うようにこの人生を終え、直ぐにまた今度は美濃地方(今の岐阜市)辺りに生まれます。

ここで小さな土地を持つ戦国武将の端くれとなって、その後明智光秀の配下となっています。
そして本能寺で、自分は敷地に入る事の無い警護の部隊として寺を取り囲んでいました。
焼き討ちの後、焼け落ちた屋敷の中で信長の遺骨を探すも遂には見つからないと言う記憶が有ります。

そして光秀が秀吉の追っ手に打たれた後、部隊はチリジリになって各地に逃げ延びます。
私はその時、どうも私の血の先祖である群馬の山奥に落ち武者として隠遁した記憶が曖昧ながらも有ります。

この前世の記憶が正しいとなると、私の血の祖先は誰でもない私自身だったと言う事になります。

そこから血の系譜と魂の系譜の出会う所、と言う解釈がここで起こって来ます。

自分の家系図を辿って行くと、かなりの確率で、その系譜の中の何れかが自分の転生だったと言う事になります。


これを思うと、先祖供養(先祖を大切にすると言う意識を含め)と言うのは、すなわち自分自身への敬意(レクイエム)を持つと言う事に他ならないと言う事が理解出来ました。

ちなみに父方の群馬の本家はその地の裕福な農家でした。
その蔵には家系図が有ったかもしれませんが、残念ながら今ではそれを確認する事は出来ません。

しかし明智を彷彿させるものが一つ残っています、弱い根拠ですが丸に桔梗紋という家紋です。
明智の家紋も同じ「陰桔梗」
桔梗紋は清和源氏の直系が使用した紋ですが、明智家もその清和源氏の流れを汲んでいます。
もしかすると光秀と姻戚関係にあったのではないかと感じています。

本家は群馬の山奥で、戦国の終わり頃であれば人も通わない程の深山だっと想像出来ます。
落ち武者の隠遁地としては最適だった事でしょう。

その後その地で人生を終えた後、また同じ日本に転生をしています。
生まれは江戸、やはり武家の家に生まれましたが、世は江戸。
武家の三男坊として生まれた自分は帯刀する事に違和感が有り自分の意思で7歳頃に出家します。

入った寺は上野寛永寺、ここである老僧と出会います。
それが天海僧正です。
ご存知の方もおられるでしょうが都市伝説的に、この天海僧正は明智光秀本人だと言う説が有ります。

この点に関しては自分ではリーディングにより辿る事は出来なかったのですが、本人でなかったとしてもかなり縁のある人だった事は間違い無い様に感じています。
余談ですが寛永寺は天台宗、私の家の宗旨も代々天台宗です。

また、天海僧正の前半生では、なんと武田信玄との縁があり甲斐の国(今の山梨県)に招聘されています。
とすると、私の前々世で甲斐の国に生きた自分と、この天海僧正は(明智が正しいとすると)3代に渡り私と縁を持った人と言う事になります。

自分の事ながら何とも面白い話です。

血の系譜と魂の系譜、そのどちらもが複雑に、そして見えない完璧さを持って影響し縁を結んでいると言う事が自分の前世の記憶からも浮かんできます。

こうした縁を、その時々似合う関係性で持って転生を繰り返して来る事は決して珍しい事ではない様です。

皆さんも先祖供養は自分供養とご理解頂き、先ずは血の系譜を大切になさるのも宜しいかと思います。


ではでは今日は久しぶりの前世に関する話題でした。
ではではまた









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by farmemory | 2015-08-22 01:39 | ・前世リーディングと覚醒誘導 | Trackback | Comments(15)

◆金色(こんじき)と白き羽根◆

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ー後に追記がありますー

◆金色(こんじき)と白き羽根◆

愛を語る術も持たず
情を知る温もりも無く
友を得る場所も無く
今進むべき道も見えず
ただ目の前に広がる荒野に竦む

その遥かなる地平の果てに見る一瞬の金色(こんじき)と白き羽根の誘い

若くして得た絶望
幼くして得た孤独

今その意味を知り、未来を歩む自らの力となる
目に映る荒野はその時を境に緑の小径となり、地平に登る虹を見る

全てはこの時のため
全てはこの道のため

恐る恐る踏み出す足に、渚の波の優しさと慈愛
振り仰ぐ空に浮く無数の舟は愛しき故郷の光を放つ

自らに恥じる事無く過ごしし日々を
記憶に留めているかと自らに問う

今、迎えに行くとの声に涙す


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<追記>

話は変わります。

昨日神戸から東京に新幹線で帰って来ました。
新神戸を20:40頃出発し名古屋を過ぎ、小田原を通過し始めた頃でしょうか、かなり重たいエネルギーを感じ始めました。

新横浜に到着する頃にはその体感は更に重く、ハートチャクラに直接響いて来ました。
経験上このハードさは「干渉」を超え、何らかの作為的エネルギー「アタック」だと判断します。

首都圏に近付く程にその重さが増して来ている事から、首都圏を含む広範囲(事によると東京を中心に半径200Km程度はその影響下に入っているかも知れません)に向けられたものだと思います。

この手のエネルギーアタックは、特に人の精神面に作用して来ます。
普段だと気にもしない事象に過度な感情的激しさが起こったり、急激な怒りや不安が一気に襲って来る事があります。

また注意散漫から思わぬ事故に繋がったり、怪我をしたり、攻撃的な意識が浮かんだりしてしまいます。
精神的に参っているとき等は、心身喪失状態に陥る事もあり、普段の自分では考えられない様な行動に走ったりしてしまう事もあります。

今もそのエネルギーは消えてはいませんので、もし精神面が不安定と感じる事があれば、出来るだけ負の意識を切り離し、心地よい音楽や景色(画像でも可)趣味等に心を向ける事をお勧めします。










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by farmemory | 2015-08-18 14:24 | ・コンタクト | Trackback | Comments(18)

◆ダイダラボッチのお話◆

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◆ダイダラボッチのお話◆

先日私の所にリーディングにお越しになられた、現在京都にお住まいの被験者の方からとても興味深い画像が送られて来ましたので、シェアします。

c0319737_5282890.jpg

c0319737_528483.jpg
この画像をお撮りになったのは8月7日との事です。

実はこの日私はかなり強く重いエネルギーの降下を体感していました。
自然界にあるエネルギーではなく、何か人為的な各作為のあるエネルギーでした。
しかし同時にそのエネルギーをインターセプトする軽快なエネルギーも同時に感じていました。
「攻防」があった事を感じさせる一連の体感でしたが、奇しくも今回の画像でそれを撮影されたのではないかとも思っています。


私自身今までにもこれに良く似た雲の不思議を何度となく見て来ましたが、今回お送り頂いた画像から、不意にある伝説に思い至りました。

それが「ダイダラボッチ」の伝承です。
この画像を見ているうちに、何の根拠も無くいきなり閃きとして理解に至りました。

以下被験者の方とのメールのやり取りです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<被験者の方から私へのお便り>

高橋様

今日、京都市内を歩いていたら面白い雲を見つけました。
雲というか影のようなものが雲と雲の間を生き物のように動いていました。
肉眼だともっとはっきりしてたのですが…


色の違う雲が影みたいに見えただけなのかなとも思いましたが、よく見ると後ろに雲が透けてるので多分影なのだと思います。


時間が経って夕方には4枚目の写真のような天使の梯子を何回も見かけました。
なんだかお知らせしたくてメールしてしまいました。笑


・・・・・・・・・・


<私からお便り被験者の方への返信>

○○様

こんにちは高橋です。
お便りありがとうございます。

今年の夏、京都は厳しいのでは有りませんか?
でも以前に比べ京都の「重さ」が随分軽くなって来ている様に感じます。


さて、画像ありがとうございます。
とても興味深い面白い画像ですね、私もたまにこの「影」の様なエネルギー体を雲の合間に見る事が有ります。

でもこの画像はとても鮮明で分かり易いです、本当に生き物ですね。
これは古来「ダイダラボッチ」として伝承されて来たエネルギー体の一つではないかと思います。

各地にある超巨人伝説も、実際巨大な生き物を人々が目の当たりにしたのではなく、こうしたエネルギー体(実態を彷彿、連想させる)の様な存在から、生命体を感じ取って伝承して来たのではないかと思うのです。

今、私達はテレビを筆頭に「与えられる画像、映像メディア」に、言わば洗脳されてしまっています。
本来人には高い「想像力」と言う、見えない対象物を察知する能力が備わっていました。
こうした雲に出来る影から、何らかの生命体を感知し「想像する」事が出来たのが、視覚的メディアの無かった時代の人々の押さえ込まれていなかった能力でした。


今お話ししています内容も、私も知識としてお話ししているのでは有りません。
送って頂いた画像を拝見しているうちに不意に理解出来た事です。

恐らくこうした超巨人伝説を生み出したエネルギー体の存在は、こうした「影」だけではなく、センシティブな人々が何らかの巨大な生命体を感知し超巨人を伝承的物語として作り上げて来たのでしょう。

この生命体は一つの生き物と言う概念だけではなく、例えばエネルギー体で出来た宇宙船もその範疇です。
むしろ、そちらの解釈を私は取ろうと思います。

ディスクロージャー(彼等が姿を現す)の一つかもしれませんね。

また、この地球には他の天体から、次元ホールを通って来る他の生命体もいます(雪男やイエティなど、ネス湖のネッシー等も)彼等の中には3mを超える身長の者も居る様で、しかも古代からこの地球に行き来をしていました。

今までにもそうした巨人族の「化石」が世界各地で発見されていますが(公式な情報公開はなかなか進みませんが)、しかし大きさから見てもそうした生物でさえやはり「ダイダラボッチ」の伝承には繋がらないでしょう。

今回頂いたこの「影」の、山を一跨ぎにする様な巨人伝説は今回の画像の様なものから生み出されたと考えても良いのかもしれません。

とにかく面白い画像です。

折角頂いた画像、取り上げさせて下さい!



追伸

年内に鞍馬か琵琶湖でのワークイベントを予定しています。
全くの未定ですが、決まったらお知らせしますね。


ではでは~


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回のお便りでとても心強い事は、被験者の方がこの雲に関してご自身の言葉ではっきりと「影、天使の梯子」と自信を持ってお話しになっている点です。

「これはなんでしょう?」と言う事無く、はっきりとお話しになっている事で、この画像はお撮りになった方の真実となっているのです。

そして私もまた、この雲を自身の感覚でダイダラボッチと認識したと言う事は、この画像が少なくとも被験者と私の間では雲ではない「何者か」と言う真実が成り立つと言う事です。

またこれをご覧になった方の判断は、それもまたその方の真実となります。
皆さんは何をお感じになったでしょうか。

単なる気象現象?
エネルギー体?
スペースシップの影?
それ以外?


このどれもがあなたに取っての「正解」でしょう。


また、ご自身が自信を持ってお話しになった事を、後日他の方が検証的な否定をされたとしても、それでもなお自身の中に真実が響くのであれば信じる事です。
その時点で論議は不要です、ニコニコ笑顔で「そうなんですね~」と言って済ませてしまいましょう。
まして恥をかいた等思わない事です、バカと呼ばれ、無能と呼ばれ、痛い人と呼ばれる事を気に病む事は有りません。

そして、他の方の言葉に「なるほど!そうなのか、へ~」と思ったら、簡単に手のひらを返す様に前言撤回して軽やかに訂正しましょう。

頑さと意地は不要です、人間は完璧では有りません。
自分の心の声に従って全てを受け入れて行けたら良いですね。

   ・

今回の記事は徐々に頻度を増して来ている彼等「スペースファミリー」達の動向の一端を感じさせる内容となりました。

少しずつ、少しずつ、それでも確実に全ての事が前進している。
それを感じさせるお話でした。












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by farmemory | 2015-08-13 05:30 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(8)

◆2個のコロッケ◆

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◆2個のコロッケ◆

ある所に若い夫婦がいました。
彼は零細企業の生産ラインに勤務していました。

そして2年前に結婚した妻にようやく念願の子が授かります。
しかしその喜びもつかの間、会社に寝耳に水のM&Aが入り、先代から細々と続いていた会社に大きな熱い楔が打ち込まれます。

あっという間に彼は会社と社宅を去らなければならなくなります。
お腹の大きくなり始めた妻を思うと彼は、とても重い気持ちとなります。

彼は利益以上に人々のために良い製品を作ろうと願う経営者の思いに触れ、倹しいながらもその理念に共感し日々懸命に働いて来ました。

二人とも早くに親兄弟、親類縁者と死に別れ、また疎遠となっていましたので言わば天涯孤独の身。
頼れるのはお互いだけです。

妻は特に金銭的にこだわる方では有りませんでしたが、それでも小さなオシャレや小綺麗な部屋に住みたいと夢見るごく普通の女の子でした。

しかし彼の離職で、お世辞にもオシャレとは言い難い小さな歓楽街の裏路地にある、日の差し込まないアパートの一室になんとか入居します。

流石にいつもならノンビリした明るい性格の彼女も、日々大きくなるお腹に手を当てながら、自分達の将来を思うと、どうしても沈みがちになってしまいます。

二人が越して来たのはまだまだ昭和の匂いがする懐かしさのある地域。
その界隈に住む「おばちゃん達」はとても騒々しく、いつもヒョウ柄の派手な服を来て、何かと言うと人の世界にずかずかと入り込んで来てはなんやかんやと口うるさく言う人が多いので彼女には少々苦手な場所でした。

元々無いに等しい蓄えも底を付き、幾つかのアルバイトを掛け持ちで働く彼の細々とした稼ぎでなんとか糊口を凌ぐ毎日です。

そんなある日、彼女はお給料日の前、小銭だけしか入っていないお財布を手に昔ながらの古びた商店街のお肉屋さんに晩のおかずを買いに行きます。

初めて行ったお肉屋さんのガラスケースに並んだ揚げ物の中からお財布の中と商品を何度も見比べ、今日一番安いコロッケを2個買おうと思い店の中に声を掛けます。

奥から騒々しい声と共に彼女のちょっと苦手なタイプの「おばちゃんが」出て来ます。
コロッケ2個なんて言ったら、なんか言われるかなと恐る恐る

彼女「このコロッケを・・・・2個下さい」
案の定
おばちゃん「若い子がコロッケ2個!?こっちのメンチも買うて・・」

と言いかけ、店の奥から見ていた時彼女が何度もお財布の中とコロッケを見ていた事を思い出します。
そしてそのお腹を見ると、今までの声を止め黙って彼女の言うコロッケのバットを引き出し袋に詰め始めます。

彼女はそれを見ていると、おばちゃんは何も言わずにコロッケを4個入れるのです。

彼女「あの、4個じゃなくて2個なんですけど・・・」
おばちゃん「そやったか?」

そう言って4個入りの袋を差し出し2個分の金額を言うのです。
そして

「しっかり食べて体大事にしなはれや」
「おおきに、またおいで~」

そう言って大きな声で笑ってくれます。

この時彼女の中に、ほんの少しですが小さな希望の灯を見ます。
そしてこの世界がほんの少し明るく見えたのです。

コロッケ2個と言う微々たるもの、それでこの娘の明日までが助かる訳では到底有りません。
でもその2個の価値は大きな「人の想い」に比例します。

きっと、そのコロッケには始めて会った娘のお腹に宿る子に寄せる、おばちゃんの温かな想いが込められた事でしょう。

頼れる大人等いないと頑なまでに気張って生きて来た彼女が、希望とは誰がどうやって与えてくれるのかをほんの少し知る事が出来ました。

生まれて来る子には「温かい心が人を助けるんだよ」と、きっと伝えて行こうと思うのです。
そして、それこそが初めて会った、あの一見厚かましそうだけど心底温かいおばちゃんの「2個のコロッケ」に報いる事なのだと知るのでした。

おしまい。


***********************


ご紹介したい記事が有りましたのでリンクさせて頂きます。
ご本人と懇意にさせて頂いている「In Deep」さんの記事です。

「自分戦争と自分革命 - 「20年間、完全にお金を持たずに生きてきた」ドイツ人女性の生き方を見て考えること」>>>

何とも興味深いお話ですね、今回のブログ記事に何となくリンクする様な内容でしたので取り上げさせて頂きました。
意識一つで、この世界(自分の世界)を作り出して行ける事を知らしめてくれる様な記事です。


***********************

もう一つご紹介したいスキンケア商品が有り、追記させて頂きます。

c0319737_22325893.jpg

*エッセンシャルリフト*

この商品は私の友人(の奥様)が、webショップの販売支援を受託され、取り扱っている商品です。

イラストレーターと言う仕事柄、化粧品メーカーのお仕事も多く手がけて居ますのでエッセンシャルオイルの香りも数多くテイストして来ましたが、この商品の香りは殊の外良いと感じました。

残念ながら私は男性で使用に関しての感想が書けませんが、妻にプレゼントし使ってもらった所、とても香りよく潤いを待たせてくれる商品と気に入っている様です。

※添加物などを一切使用せず、希少なオーガニック(有機栽培)のエッセンシャルオイルにこだわって誕生させたとございます。

友人も先ずはこの商品を多くの方に知って頂ければと言う事で、私のブログでは余り例のない事なのですが今回ご紹介させて頂きました。

詳細は以下のサイトにございますので、宜しかったら是非一度ご覧下さい。

c0319737_223876.jpg



*エッセンシャルリフト*










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by farmemory | 2015-08-10 00:00 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(7)

◆今日のミカエルからの伝言◆

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◆今日のミカエルからの伝言◆

今日必要な事は「静かなる時」です。

行動すべき事は今日の1日(この1日はかけがえの無い重要な1日です)を大切に生き、日々を静かに生きる事です。
そして今と言う時間、一時の楽しみを見いだして下さい。
楽しいと思う事に制限もルールも有りません、形も定義もありません、自分が楽しいと感じた時、それが楽しみだと知る事です。

高次に向け次元上昇は続いています。
しかし今はその言葉、その情報に流されず、知りたいと過度に詮索しない事です。

今一人一人が体験している日常は、最後の経験であっても、その1日をおろそかにすべきでは有りません。

疎遠だった友に手紙を書きましょう。
仲違いしている兄弟姉妹達に、幼い頃共に過ごした至福の日々を声に出さず心で伝えて下さい。
この人生を与えてくれた父母に静かに感謝しましょう。(今はもう旅立ってても)
生まれて来てくれた(自分達を選んでくれた)子供達に慈しみと、有らん限りの笑顔を見せて上げて下さい。
そして目の前に居る大切なパートナー達と至福と愛の夜を楽しみ、清純な朝の光を迎えて下さい。

友の居ないものは、宇宙の同胞やソウルメイトを思い描いていて下さい。
家族もない天涯孤独の身であれば、何人にも拘束されない自由を手にしている事を振り返って下さい。
愛を語り合う相手が見えなくとも、天はそのあなたを心から慈しみ愛しています。
今、苦しみの中に居るものも、絶望を捨て自分がそれでも生きて今を過ごしている事にフォーカスして下さい。

そして落ち込んでいる時や目の前の事を上手くこなせない自分に無理矢理前を向かせてはなりません。
お尻を叩いて急かす事無く、そんな時の自分を自分自身で受け入れ優しい言葉を「それで良いよ」と自らの心に投げかけます。

今すべき事は特別な事ではなく「何気なくそこに有る日常」です。

天も私達天使達も、守護聖人も守護霊達も皆、今を精一杯生きようとするあなた達を見守り、天の意思のもと、見えない手を差し伸べています。
決して一人では有りません。

流れは順調です。
いずれ辿り着く真の未来に想いを馳せ、今日の1日を過ごして行きましょう。










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by farmemory | 2015-08-06 00:09 | ・ハイヤーセルフとガイド達 | Trackback | Comments(7)

◆諏訪イベントの報告◆

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◆諏訪イベントの報告◆

先日のブルームーンの日に行った諏訪のイベント「縄文の開放、プレアデスとのコンタクトワーク」の報告です。
c0319737_034255.jpg
諏訪大社本宮本殿


当日は極めて珍しい天文イベント「ブルームーン」とバッティングするイベントとなりました。

c0319737_015266.jpg
諏訪湖畔のホテルから写した月はブルームーンではなく、鮮やかなオレンジムーンで、夜半に行うプレアデスとのコンタクトに期待をさせる様な月の出でした。

諏訪湖では夏の時期湖畔での花火大会が開催されています。
今まで何度と無く、各地で行われる花火大会の日には、まるでその花火を見物する様に宇宙船が姿を現して来ました。
この日もお約束の様に花火の回りを旋回する様に、2〜3機のシップが短時間でしたが現れました。

その後室内ワークの後、夜半の屋外コンタクトワークを行いました。
ここでも極めて面白い画像が取れましたのでアップしてみます。



c0319737_0161210.jpg
この画像は天中に差し掛かり始めた月を写したものですが、まるで大きな手ぶれの様に月が「流れて」いますね。
c0319737_0163976.jpgちなみに左の画像がこの歪みの月の連続画像の最後で、ここでは何も変化の無い画像として写っていました。
何故この様な写り方をしたのかを意識で探った所「時空の歪み」が起こったためだと分かりました。

参加した方も同じ様な月の画像をお撮りになったと話されていた所を見ると、参加者のいた時空毎少しの次元上昇に入っていたのだと思います。
次元上昇は実に緩慢に起こっていますので、驚く様な変化が急激には起こりません(認識出来ないと言う事です)

しかしこうした作為を持たないレンズ越しに映した画像に、最近は頻繁に何らかの時空の歪みのような不思議な画像が映る事が、以前に比べ多くなっている様に感じています。

通常ですと「手ぶれ」程度に見過ごされてしまう事も多かろうと思います。



c0319737_0171170.jpg
この画像は頭上低空を音も無く通過して行く3つの赤い光を写したものです。
色味的には鉄塔等の衝突防止灯の色に似ていますが、速い速度で移動して行きましたので、それではない事が分かります。



c0319737_0205983.jpg
こちらの画像は上の月を写した時から少し時間が経過した頃、月を被う様に現れて来たクラウドシップです。
最初は靄の様に湧いて来た雲状の靄が、ほんの数分でこの様な形にまとまって来ました。

エッジのシャープさからプレアデスのクラウドシップである事が分かります。
左下に、ややオレンジ色をした光体も確認出来ます、恐らくクラウドシップと連動したエネルギー体だろうと思います。



c0319737_0214275.jpg

c0319737_021589.jpg
上下2つの画像集は、実際は小さい光点として写り込んでいたものですが、いわゆる「エネルギー体」で、特に上の白い光はクリオネの様な形をしている「妖精タイプ」のエネルギー体です。

下のグリーン系オーブはシリウスのエネルギー体
赤い球体がプレアデスのエネルギー体だと思います。



今回このイベントのタイトルになっているプレアデスとのコンタクトは、想像通りかなりヘビーさを伴うものでした。
(翌日目眩の他、体の重さを感じました)
またイベント前からかなり明確なメッセージを受けていて、終了後とても重要なイベントであった事が分かりました。



翌日は諏訪神社の上下両社に詣で、縄文の開放を行って参りました。

この日偶然にも諏訪大社の祭礼「お船祭り」の日でした。
名前の通り「お船祭り」と言う祭事は、ご神体の御霊代(みたましろ)を、舟に乗せて春宮から秋宮に運ぶと言う諏訪大社下社における神事です。

c0319737_0451274.jpg
お船と言う名前から、宇宙船である事が彷彿されます。
またこのお船の両サイドに括り付けられた神輿の担ぎ坊の様な長大な胴棒は、諏訪大社の御柱と同じ様な「男根」をイメージさせますが、恐らくこの由縁は宇宙船をイメージしているものだろうと感じました。



帰り際、下諏訪で天空に雷鳴(タケミカヅチ)が轟き、この神社の祭神であるタケミナカタとの攻防(縄文と弥生の攻防)を彷彿される何とも劇的なエンディングとなりました。

眠っていた縄文の覚醒に小さな役目を果たせたのかと感じるイベントでした。
また、今回の講義の内容も古代に行われた縄文と弥生の攻防、その際に各地に散らばった縄文の人々が残して行った事物、スペースファミリーや今起こっている次元上昇に関して等、通常の前世に関わる話を越え、期せずしてかなり深くコアなお話となったと思っています。



またイベントを行う際には、どのようなイベントとなったかを事後報告させて頂きます。


ではでは〜










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by farmemory | 2015-08-04 00:53 | ・ミッション | Trackback | Comments(2)

◆ホログラム機体◆

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◆ホログラム機体◆

知人が面白い画像を送ってくれたのでシェアします。

この方からのメールの抜粋と、それへの返信メールを記事にしてみました。

●○○さんからのメール。

台場からの帰り道、あまりに美しかったので
ゆりかもめの車内、豊洲付近から撮った夕焼けでしたが
そこに、2機のシップが写り込んでいました。
これ、ハーモニーと呼ばれているものではないかと
思うのですが・・・・肉眼では見えなかったものです。

c0319737_085591.jpg
(その画像)

●私の返信

さてこの写真、面白いですね~
これは母船と言われる船ではないと思いますがシップには違いないですね!

形状で言えばハーモニーはもっともっと細長くて、鉛筆みたいな形です。

大きさから見て中型のものだと思います。
(ただシップ自体形や大きさは自由に変えられますので、ハーモニー号ではないと断言出来る訳ではないのですが・・)

面白いのは手前の広く光る扁平楕円と、遠景のグリーンの扁平楕円。
これらはセパレートの2機と思ってしまいますが、どうもそうでは無い様です。

恐らくどちらかが主船で、どちらかがその船の投影(ホログラム)ではないかと思います。
同じ形のものが同時に画像に写り込む事は良く有るんですが、これもその一つですね。

主船は手前の白い光で、緑の方は同時に同じ目的で共同作業する投影機だと思います。

例え話になりますが、漁船が行う漁で2艘の船同士が1枚の網端を両方で持って魚を捕らえる事が有りますが
それと同じ様に同時に2艘の船で行う何らかのミッションなのでは無いかと思います。

とっても面白いですね。
多分この2機は何らかのミッションに従事しているのでしょう。

○○さんにメッセージを送るために現れたのであれば、先ずは肉眼で視認出来る様に現れた筈です。


良く見た目では分からなかったけど後で画像を確認したらそこに写っていたと言う事が有りますが、その一つが恐らくこうした理由からなんだと思います。

また写した人に向かって目視出来る様に現れた場合は「I am(私はここにいます)」と言う単純なメッセージを越え、少し複雑なメッセージの場合も有ります。
しかし、写した後に分かる時は、上記のミッション中に写り込む場合と、その場所に居た人々全員ではなく写した本人だけへの「I am」メッセージ

それでも○○さんが撮影出来たと言う事はこの船の周波数に○○さんが合っていたと言う事には違いないですからね。

素敵素敵。

   ・

以上がメールのやり取りと、その画像です。

ちなみに過去にも幾つかこうした主船とホログラム機体を撮影して来ました。
以下の画像は以前アップしたもので、新宿都庁ビルの展望台から夕刻時真西に向かって撮影したものです。

c0319737_094077.jpg


この画像も撮影時には目視出来ていませんでしたが、その後パソコン上で確認したものです。

やはり同じ様な光る物体が2機並んでします。
この2機の光が上空の雲の下面に反射しているのが確認出来ます、これが光の悪戯ではない事が分かります。

恐らく(作業内容が同じかは分かりませんが)お送り頂いた画像と同じく、何らかのミッションに従事している機体なのでしょう。

以前ブログで紹介した時には単に2機の光のシップとしか分かりませんでしたが、今回の事でこのシップが何を目的としているかが分かりました。

様々な疑問がこの様に、あるシンクロニシティを取って時間差で理解を送って来る事も有るのだと思うと、何とも興味深い事だと感心するばかりです。


ではでは今日はこの辺で。









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by farmemory | 2015-08-01 01:33 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)