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◆観音からの伝言◆

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◆観音からの伝言◆

子を想い、親を想い、家族を想い、パートナーを想い、友を想い、そして彼等を大切と思うあなた方へ。

想いは時も距離も越え繋がり続けます。
地球を離れた家族も、恋人も、友人も、皆切れる事の無い見えない糸で繋がっています。

肉体の離別を恐れる事はなく、既に離れた事を憂うる事もありません。

あなたは最善を尽くし、その時を生きていました。
その自分をしっかり見て下さい。

天に昇った大切な人達は皆、あなたに温もりの眼差しで感謝と愛を送ります。

「執着を切る」と言う事は、想いを断ち切る事では有りません。
想いは永遠に切れる事の無い強い繋がりである事を理解して下さい。


「いかなる事にも恐れない事、それこそが執着から距離を置く事になるのです」
「失うものは、この世界には何一つないのです」


今日の観音からの言葉です。







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by farmemory | 2015-03-29 13:18 | ・ハイヤーセルフとガイド達 | Trackback | Comments(6)

◆進化して行く「彼等」の情報◆

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◆進化して行く「彼等」の情報◆

最近のスペースファミリーを理解する上で、既に彼等に対する古い概念から離れ無ければならない時になって来ています。

古い劇場公開ドラマ「X-ファイル」で、主人公のフォックスモルダーが南極に連れ去られたダナ・スカリーを助けに行き、そこで宇宙船を起動させるお話や、インディージョーンズの最終作「クリスタルスカルの王国」でもやはり眠っていた宇宙船を起動させると言うお話が有りました。
これらはハリウッド映画ですので、表現されている場面には多くの真実も表されていますが、逆に肝心な宇宙的真実の部分で大きな虚飾も有ります(エイリアンは侵略者と言う事実の歪曲部分)

他にも映画「インデペンデンスデー」「宇宙戦争」最近の映画では「スカイライン」や「ロサンゼルス決戦」等の映画も反エイリアンプロパガンダ映画ですね。
こうした誘導に惑わされず彼等の真実の姿と意図を理解するためにも、彼等が今伝えて来る真実に触れる事はとても有用な事です。

また、ジョージ・アダムスキーやエドガー・ケーシー等が伝えて来た様々な情報はその時代にはとても有用で重要な情報でした。
しかしそれから60年の時を経た今、新しい概念・情報に置き換えられつつあります。

全ての事象は留まる事無く変化、進化し続けています。
そしてスペースファミリー達も、ここ最近になり新しい概念や情報を今まで以上に伝えて来る様になっています。

そしてそれに伴い、目撃される割合がとても高くなっている事を自分の体験と合わせ感じています。
今までとは明らかに出現頻度が高くなっています。

宇宙的な事物に限らず、あらゆる権威、伝統、知識、伝承、教育から早々に離脱し、新しい概念に触れて行く意識を持つ事がとて重要となって来ています。

今現在、私達が宇宙船と理解するべきものは、光体(光で構成される、光の外殻を持つ飛行体)と何らかの形に擬態したもの(雲や航空機、その他の乗物、時には鳥や人にさえ擬態します)がメインとなって来ているかと思います。

今までは「空飛ぶ円盤」と言う限定された認識で彼等を理解しようとして来ました。
ですから彼等の乗物は天空、宇宙空間を移動する「飛行体」だけと思って来た方も多い筈です。

しかし彼等の「乗物」はどのような様な形にも変化する事が出来、なおかつ場所を限定する事も無く出現可能です。

彼等の巧妙な擬態は、目の前を走る乗用車であったり公園の池に浮かぶスワンボートであっても何らおかしくはないと言う事なのです。
もちろんそのスワンに乗って楽しく語り合うカップル共々、彼等は擬態する事が出来ます。

恐らく今までも彼等はそうした擬態を行い続けていたのでしょうが、それはこちらには伝えられずにいたのでしょう。
コンタクティ達もそれを感知出来ない(ブロックや、彼等からのアプローチに制限がかけられていたかもしれません)でいました。

しかしここに来て、先ずは彼等に対し好意的な意識を向ける(彼等を受け入れようとする)人々に向け真実の開示である「ディスクロージャー」が始まって来ました。

その一環として、今まで限定的に捉えて来た(思い込んで来た)彼等の出現形態に関しての真実を伝え始めて来たと言う事なのです。
直接ライトワーカー達に対しても音声や視覚を越えたアプローチで情報を送り始めて来ています。


今まではその情報を彼等が何らかの情報を特定の者に送ろうとすると、受け取るこちら側にそれを阻止したい側からの干渉が入る事が有りました。

そのため彼等も極めて慎重だったのですが、その干渉が日を追う毎に低下して来ています。

それに加え受け手側の意識の解放が進んでいない段階では、仮にそうした情報を感知したとしても、あまりに荒唐無稽な内容であるため、そのコンタクト内容に確信が持てない事も有ったでしょう。

徐々に彼等の真の姿(形態)を理解出来る段階に、皆が達して来たと言う事なのでしょう。


硬質の外殻(金属質等見るからに”機械”的なビジュアル)を持って飛んでいるものの多くは彼等から見れば低いテクノロジーで作られた「地球製UFO」の方が多い筈です。(全てでは有りません、もちろんその中には彼等の飛行体も有ります)

参考までに過去記事に彼等の出現形態を取り上げた内容が有りますので宜しければどうぞ、しかしこの記事自体も自分の記事ながら随分と古さを感じていますが・・(以下参照)

◆未知の飛行体(2)◆

また、彼等の乗物を「UFO」と表現する事も、呼称自体もう古臭くなって来ています。

私も「飛行体」「光体」「宇宙船」「スペースシップ」と言った表記に変えています。
中には母船サイズの船にハーモニー号と言うネーミングをされる方もいますね(かわいい表現でこの呼び名、私は好きです)

更に彼等スペースファミリー達は私達が今までの概念から高次の概念を理解出来る様になると、その理解力に見合った情報を流して来る様になりました。

事によると、既に以前からそうした情報を既に(慎重に)送って来ていたのかもしれません。
先にお話しした様に外部からの干渉が入るため受信出来なかった事も有るでしょうが、私達の側でも受け取れる周波数に上がって来ていると解釈する事も出来るのではないかと思います。

恐らくその両方なのでしょう。

ここの所の彼等からの情報には、今まで以上に能動的行動を促すものが明らかに増えて来ていると感じます。
何かに突き動かさせる様に各地に(意識共々)足を運ぶ様になって来ているのもその為だと理解しています。

今後も彼等からもたらされる情報を感知出来た時、出来るだけ詳しくお伝えして行ければと思っています。

   ・

また、まだ全くの青写真でしか有りませんが、何らかの方法でライトワーカーの方達との物理的な繋がりも模索する時期に入って来た様に感じています。
今まで孤高の行動をして来たワーカー達が物理的接触をし始めると言う事です。

そこには、今までの様なオカルト的なスピリチュアルを前面に出した怪しい集団形成は有りません。
精神世界の中でも、新しいエネルギーが沸き上がって来ている事を感じています。

こうしたコネクションは広く呼びかけるものでは無く、既に遠い昔に約束して来た繋がりですので、必然的な再会となって来ていますが、それぞれの方達の行動をシェアし合う時に来ているのかなと感じています。

繋がるべき糸は既に引き合い始めている「遥かなる再会」の時。
そう感じている今日この頃です。










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by farmemory | 2015-03-26 01:46 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(10)

◆若い人とおじさんの会話◆

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◆若い人とおじさんの会話◆

新しい未来をを生きて行くであろう今の若い人達の多くが、経済発展や経済的裕福さに対して極めて低い反応を示します。
世界をリードする経済大国である事の価値等、意に介する事無く自分の半径数百メートルだけの世界で生きています。
むしろこの意識が、新しい世界の有り様なのかも知れません。

そう言ってしまうと、狭い地域での閉鎖コミュニティーと感じてしまうかもしれません。
しかし新しい世界ではいつでも外と繋がれる高い精神性(意識と繋がると言う本来人間が持っていテレパシー的能力)を復帰させて行きますので「孤立感」の様なものは感じる事は無いでしょう。

競争意識も排他的意識も薄く、常識やしきたりに捕われず、社会的プライドも希薄で、他の色を受け入れ、協調や妥協はせず、あくまで自由で、しかも面倒な「社会性」から距離を置いている若者が増えています。

そして人の目等に振り回される事無く、自らの想いに従って生きようとしています。
ストレスもなく、不満もなく、勝ち負けもなく、危機感さえも薄く今を生きる事に集中しています。


●古い次元のおじさん達「君たちは向上心や欲は無いのかい?」
○新しい次元の若い人達「それって、どう言うことですか?」
●古い次元のおじさん達「例えば高級車が欲しいとか、いい仕立てのスーツが着たいとか」
○新しい次元の若い人達「何のために?」
●古い次元のおじさん達「だから、男としての気品やステータスとしてだね」
○新しい次元の若い人達「車は自分の生活に必要がないです」
●古い次元のおじさん達「家を建てるのが男としての成功って言われたもんだ」
○新しい次元の若い人達「昔そう言う言葉が有ったんですね、意味分かんないけど」
●古い次元のおじさん達「・・・・ダメだこりゃ」
○新しい次元の若い人達「ニコニコ」


そして経済的向上心の無い、今を幸せに生きる事が重要と感じる世代に変わって行き
この国(土地)は静かで優しく平和な場所に変わって行きます。
へたれで、へなちょこな人々が住む緩くて温かく、少しだらしない世界。
好き?

私は大好きです。


新しい次元の若い人達はまるで森に生きるリス達の様ですね。
蓄えるものは、ほっぺたに詰め込むドングリだけ。

それで十分なのでしょう。
ニコニコ。








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by farmemory | 2015-03-22 14:41 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(20)

◆マリアからの伝言◆

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◆マリアからの伝言◆


マリアからの言葉は風に乗り、日だまりの温もりの中に届けられます。


でも、時には別の方法を取ってやって来ます。
愛を伝えたい彼女は、それこそ「愛の時」にも伝えて来ます。

愛するパートナーと、心だけでなく体を繋ぎ合わせ愛をシェアし合っているその瞬間に、マリアは微笑みを向けてくれます。

フィジカルに愛し合う事。
彼女はそれを満面の微笑みを持って勧めてくれています。
その時を全力を持って保護してくれます。
イエスも釈迦もそれを強く願っていると言います。


「あなた達が愛の時に生み出すエネルギーを、この地球に流して下さい」


今日のマリアからの伝言でした。










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by farmemory | 2015-03-19 01:22 | ・ハイヤーセルフとガイド達 | Trackback | Comments(9)

◆処方箋◆

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◆処方箋◆

処方箋と言うものは言わば患者に出すお薬の回路図の様なものです。

この世界の全てがエネルギーによって構成されていると理解すると、この意味も解けて来ます。

医師の処方箋により出される薬剤は、その医師の想念エネルギーにより形成されます。
同じ化学物質でありながら、ある特定の医師が出す処方箋により調合され組み立てられる薬剤の効能が、その方の持つ想念エネルギーにより、薬効に差が出て来る事も有る様です。

ただただ患者の治癒や改善だけを願い、自分の知る最善で書かれた処方箋は更にその薬効を上げて行きます。

薬と言う物質であろうと、私達の体(生体)で有ろうと、究極の見方をすればエネルギーの集合体に過ぎません。

現行言われている薬剤に対する不信や危険もあろうかと思います。
化学物質である薬剤は出来る限り摂取せず、自然治癒を目指すと言う意識は高い次元の有り様でもあります。
それを思うと薬剤に頼らない医療を目指す事に今後徐々になって行く事は明らかに思います。
またこれから先の医療は薬剤の使用を極力控え、手術さえも控え患者自身の治癒能力を引き出して行く「音源療法」やアートを利用した「色彩療法」、自然の中で過ごすだけの「ネチュラルエナジー療法」等が行われて行く様を、数々のリーディングから見て来ています。

「音源療法」「色彩療法」「ネチュラルエナジー療法」は私が暫定的に呼んでいるもので確立された固有名では有りません。

しかし私達には、本来薬剤に対する解毒、中和能力が有ります。

生物学的に解釈すれば肝臓や腎臓の解毒排出作用と言う事になります。
しかしここで言う解毒能力は、その薬剤の持つ毒素を中和出来る、言わば見えない能力の事を指します。

例えば目の前に水道から注いだコップに入った2杯の水があります。
そのどちらか一方に、浄化や健全化の念を送る事により、その水の味から化学組成にまで違いが出て来ると言う不思議をお聞きになった事もあろうかと思います。

そうした能力を私達は皆、本来持ち合わせています。
その力が発動しない最たる理由が自らの能力への「信頼」の低さからです。
エネルギーをコントロール出来る能力と解釈しても良いと思います。


薬剤は物理的な生体へ機能する化学物質です。
しかしその生体を構成するエネルギーに作用するのが、薬剤に込められた医師の「想い」と言うエネルギーと言う事です。

この解釈はあらゆる物質に当てはまり解釈する事が出来ます。
例えば寺社で手に入れるお札やお守りも同じです。
神官や僧侶がそれらに念を込める事により、単なる紙辺がお札として機能し始めます。

そのお札を受ける側も3次元的な執着や煩悩から来る願いでは無く「天の摂理」において込められたエネルギーを持つお札やお守りと言う事を理解し、それを心から信じる事により受け取る側に作用します。


話が少しそれますが、過日懇意にさせて頂いている東大の医学部教授からこんなお話を伺った事を思い出しました。

一人息子を持つ、少々体の不自由なお母様のお話です。
幼い頃から女手一つで育てた、心優しい息子さん。
その息子さんか有る日突然の奇禍に会い、あっけなくこの世を去りました。

いつも自分の身を案じ、優しい想いを向けてくれる息子。
子一人母一人、その最愛の息子を失った母の想いはいかばかりのものだったでしょう。
身もままならぬ母は、それに絶望し、遂には首をくくろうと思ったそうです。

梁に縄をかけ、いざ首をと思った時、彼女の足下にどこからか1枚の500円硬貨が転がり出て来たそうです。
その硬貨を見た瞬間彼女は「はっ」として我に帰ったと言います。

何でもない単なる500円硬貨。
しかし彼女はその硬貨の真の意味を瞬時に理解しました。

かつて息子さんが高校時代、自分が働いているため弁当を持たせる事が出来ず、その苦しい生活の中からは決して安くは無い500円硬貨を毎日彼に渡していた、その金額なのだと理解したそうです。

高校生の男の子です、直ぐに空腹になるであろう彼ですが、母がどのような思いで日々を暮らしていたかを理解していましたので、出来る限りその500円を使い切らない様、幾ばくかでも残して行こうともしていたと言います。

500円硬貨は単なるコインでは無く、母と息子の見えない強い繋がりを持つ大切なもの、それを母は目にした訳です。

その時彼女は、息子からの

「まだ生きて下さい、私はお母さんと共にいます」

と言う、声にならない言葉を理解したと、お話しになったそうです。
そして彼女は思いとどまり、自分の天命に従い生きられるまで生きると自らに誓ったと言う事です。
いつの日にかお二人は、時空を超え再会される事は間違い無い事でしょう。

このお話にある500円硬貨も、その優しい息子さんの想いが、何もない空間からエネルギーを集積し作り上げた「真実の500円硬貨」に他ならないものでした。

そのお話を思い出し、私達には想念により物質を具現化する力が有る事を知ります。

このお話から医師の想念、想い、モチベーションが処方箋に込められ、それが薬剤に作用して行くと言う事が容易に理解出来るのです

オカルトの様な奇跡を、天は容易に見せるものでは有りません。
しかし天の摂理に添う強い願いは、私達が知る科学を超え現実となって私達の目の前に現れてくれるのでしょう。

医師の持つ患者への切なる願い。
その医師を心から信頼する患者。

その2つが合致した時、薬剤は強い力を見せてくれます。
そして想念エネルギーが事物に大きく影響を与えると理解する事もまた、見えない奇跡を具現化する力となって行くのでしょう。

今までにも私の所にお越し下さった医師の方が何名様かおられます。
その皆様が、如何に真摯にご自身と向き合われ、患者のため、そして新しい未来でご自身が医師として何をして行けるのかを日々ご自身に問いかけておられると言います。

中には現行の医療に関する不条理が有る事を承知しながらも、患者を置き去りに出来ないと心痛めるお医者様も居られる事も見て参りました。

私達は完全では有りません
不完全であるが故の人間であり、この地球と言う惑星です。

そこに生きる私達も皆、完全を目指しつつ生きる不完全なる者である事に違いは有りません

どれ程人のために役立っているのかを知りたいと思う前に、天の声をしっかりと理解しそれでも自分の出来る精一杯を行って生きて行きたいと思っています。


ではでは今日はこれにて。










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by farmemory | 2015-03-15 13:54 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(9)

◆起動ミッション◆

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◆起動ミッション◆

ーー前回の夢お話の続きですーー
(仲間達と巨大客船をハイジャックすると言った夢でした)

この後、余りに面白い夢だったので、その夢の続きに起床後更に意識を向けてみました。

そうすると、それが夢では無く意識体での現実の体験だった事が分かって来ました。
夢は象徴的なドラマ仕立て、しかし覚醒状態で見るビジョンはとてもリアルです。

巨大船の碇を上げ、静かに漆黒の深夜の水面を進んで行くと、いきなり全方位に宇宙空間が広がって行きます。
そこでこの船が「宇宙船」で、この操舵室は艦橋の中だと分かります。

その時には皆アニメの主人公ではなく逞しさを感じる人に変わり、各自ユニフォームらしき衣装を身に着けています。

そして私達はこの宇宙船をハイジャックしたのでは無く、太古の昔この地球に着陸させ、そこから遠い未来に必要となるその時まで静かに眠らされていたその船を起動させる目的で船内に入った事が分かります。

夢の段階では、自分の知る者は10名程度の人達だけでしたが、私達がこの船に乗り込み、船を起動すると(先ほど手にしていた発信器と思っていたデバイスがこの船を動かすための、言わば始動キーだった様です)艦橋にも、目の届かない他の居住区にも、多くの人の存在が感じ取られて来ました。

そして更に多くの知人たちも乗艦している事が分かって来ます。
また私自身様々な天体に転生して来た、その時々の仲間さえ感じられています。中には過去の天体で愛し合った人や家族だった人もいます。

この船の起動は遥かな約束のミッションの開始だった様です。
今までも、そしてこれからもこうしたミッションを、肉体を持って各地に赴き縁のあった人々と行ったり、又意識体の状態で行っていったりするのでしょう。

実は先々週、思いあたる事が有りました。
又違う知人達と葉山の海にクルージングに出かけて来ました(これはリアル体験です)
このクルージングは、感覚的にミッションだと感じた事から実現した事なのですが、このグループの中の一人(女性)が、湘南の海底にあるシリウス基地にある何らかの機器を起動をさせるために向かった事を理解していました。
海上からであってもこの方の生体エネルギーが必要だったと言う訳です。
彼女はシリウスとの深い繋がりのあるリラを故郷に持つ方でした。

この日はあいにくの曇天で、葉山の沖は風こそ無いものの肌寒い日でした。
雲が低くたれ込めていたので、皆残念に思ったのですが、今回も又何らかのミッションと言う事を思い起こした時、何故曇っていたかが分かりました。
雲は雲もであり雲では無かったのです。
雲の様に見える気象状況を造り出し、私達の乗る船を「カモフラージュ」してくれたための雲だった事が感じ取れました。

それを物語る様に、超低空でこの短いクルーズの間中、軍用機に擬態したヘリコプターが上空を旋回し続け、まるで船の護衛をしてくれる様に寄り添ってっていてくれました。
用が済むと、はっきりと視界の中で「消滅」して行くのを皆で確認出来、擬態ヘリであった事も分かりました。

そしてこの葉山のミッションが今回の夢に繋がって来たのです。
またこのミッションは、前回京都の八坂神社で行った富士の活動を可能な限り軽微にすると言った地球へのアプローチでは無く、スペースファミリー達との連携だった様です。

意識体だけで肉体を持たない彼等には出来ない事を、肉体を持つ私達人類が担当する。
そしてこの地球を取り巻く宇宙空間では、肉体を持たない彼等なりの仕事を続けている。
その後意識体同士で共同ミッションに繋げて行くと言う事なのでしょう。

もちろんこれは夢では無く、意識体としてリアルに体験した「事実」だと確信しています。
先ず生体(肉体)を持つ状態で必要な場所に赴き、そこで出来る見えないミッションを行い、その後意識体で行うミッションに続いて行く。
そうしたシナリオでした。

恐らくこうした「船」の起動は世界各地で、多くのライトワーカー達の手で行われている筈です。
また地上や地下にある様々な機器やクリスタル(水晶)達も今、長い眠りから覚め始めていると感じています。

そしてミッションと言う様に、これからも未来に向けた様々な「作戦行動」が何度も何度も各地で、名も無いライトワーカー達の手で積み重ねられて行くのでしょう。
たった一つのミッションの遂行で、次元の大きな扉が全開になると言う訳ではないのですね。

「先ずは船を起動させる」今回の夢の意味が理解出来ました。

きっとまだまだたくさんのワークが待っている事でしょう。
これからも単独で、時には遥かな約束をして来た仲間達と様々なミッションに携わって行こうと思っています。
それを思うと静かに興奮して来ます。

ではではまた!








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by farmemory | 2015-03-12 11:39 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆只今帰りました!◆

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◆只今帰りました!◆

お時間を頂いていた短い間、多くの方から励ましやお気遣いの温かいお便り、コメントを頂きました。
お一人お一人へのお返事がままなりませんが、この場を借りて心から御礼致します。

隠さず自分の事をお話しすればする程、多くの助けとお力が頂けるのですね。
これからも弱音を吐き、へこたれ、情けない姿を晒して行くと思いますが、どうぞご容赦の程。
よって、もっともっと「へなちょこ たかはし」で行こうと思っています。

改めて皆様の温かい想いに感謝申し上げます。

・・・・

さて復帰後最初の記事です。

先日とても面白い夢を見ました。
今付き合いのある知人友人達と大きな客船をハイジャックすると言うものです。
でも一連の行動には危険も全くなく誰も傷つける事無く、皆和やかに笑いながら行っています。

その船は地球上のどの豪華客船をも遥かに越える居住区画が沢山有る超巨大船でしたが、客船とはどこか、なにかが違うと感じます。
そして私達は一切の武器を持っていません、持っていたのは手の平に収まる程度の何らかの「交信機」と思われるデバイスのみです。

海を泳いでアンカリングしている船に、その碇の鎖を伝わって船上に上がり、難なくその船の操舵室を占拠します。

そこまで誰にも出会う事無く、何の抵抗も受けずそこまで辿り着きます。
ハイジャックとは言い難い、あっけない奪取でした。
その場で各自所定の場所に着き、この巨大船を出航させる事となるのですが、面白い事にその時に仲間達が皆アニメの主人公に変わって行きます。

ルパン
ジゲン
銭形のとっつぁん
五右衛門
峰富貴子
ドラえもん
ジャイアン
のびた
しずかちゃん
オオワシのケン(ガチャマン)

等々

ちなみに私は「ガチャマン2号、コンドルのジョー」でした。
良い所取りと言わないで下さいね、単に夢なのですからね~

さて目を覚ました後この夢の記憶が鮮明で、とても興味深かった事も有り更に深く意識を向けてみました。
するとこれが夢では無くリアルな体験であった事を知る事が出来ました。

夢判断と言うものが有りますが、夢は外からもたらされた何らかの情報を象徴的に映し出し、それを伝えようとする事も有れば、自身の潜在意識が表層に上がって来た事によりビジョン化され、しかもそれを象徴的に物語ると言う見方も有ります。

しかし今回の夢は何かの暗示や象徴では無く、意識体として体験した現実の話であった様です。
意識体になり、肉体を離れた状態では固着した時空が緩んできますので、場所や時間と言った概念や、目に見える事象自体ドラマ仕立てで展開される事すら有ります。

そして夢から覚め記憶が薄らぐ事無く鮮明さを保ち、起きている状態でその夢の続きにアクセスする事が出来た場合、かなりの確率で現実が投影される可能性が高い様です(あくまで肉体を持ったままでは無く、意識体の自分が体験したことです)

起床後その夢に意識を向けた所、その全貌が徐々に明らかになって来ました。
そのお話は次回に。


ではでは~








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by farmemory | 2015-03-08 23:12 | ・ミッション | Trackback | Comments(14)

◆おしらせ◆

<下に追記が有ります>

今回は多くの皆さんにご心配頂いたりコメントを頂きありがとうございます。

今確かに私自身何か見えないものとの葛藤の中に居る様です。
そのため皆様に、私の内面的な負のエネルギーを送ってしまっていたら、それはもう本末転倒ですね。
今深く内向しています。

先日生みの母が他界し(昨年は父の後添いさんが亡くなり)高齢の父の介護が思いの外厳しさを増していて、少々疲れているのかもしれません。
その為家人との不調和さえ生まれたりと、少しばかり低い周波数に彷徨っています。

少しお休みします。
でも直ぐ帰ってきますからご安心ください。
ちょっとリフレッシュしてきます。

ではでは

<追記>

そう言えば、昨年のこの時期とても激しいエネルギーに翻弄された事を思い出しました。
そのエネルギーが「負」だったかどうかに関わらず、やはりかなりのダメージを受けました。

今そのほぼ同じ時期だと言う事を思い出しました。
「木の芽時、その時やって来る春一番」
なのかも知れません。

そうそう、余談ですが今日父の介護のため通いで行く実家の庭の手入れをしましたが、梅が満開でした。
可愛い枝振りを探し、一輪手折り、身動きすらままなら無くなって来ている父の見るテレビの横にそっと指して来ました。
満開の梅の枝には、お約束の様に梅にうぐいす(では無くメジロでしたが)小鳥が花を引き立てていました。
そして薔薇の剪定をし、何本か路地に挿し木をして来ました。
足下を見ると、フキノトウがいくつも可愛い芽を出しています、すかさずつまんで明日は天婦羅にしてみましょう。

さて、毎年同じ事を繰り返すと言う解釈は、新しい次元では当てはまりませんが、スパイラルになりながら上昇して行く時間軸ですので、昨年とは違う3月であっても強いエネルギーの流入と言う事に違いは無いのでしょう。

体感しているエネルギーや情報も強く激しいです、でも嵐の様な激しさでは無く、押さえ込んで来る様な、或は身の回りを取り囲んで引き込んで行く様な重さを感じます。

でも逆にそれを体験していると言う事は、私の生体を使い今どのようなエネルギーが来ているかを知る事が出来ていると言う事でもあり、転んでもただでは起きないのです。

さあ、数日間何をして過ごしましょう。
葉山の海でモーターボートでもカッ飛ばして来ましょうかねぇ。
それともまだ雪の残る山の湖で、フライフィッシングでもして来ましょうか・・
うん、そうしよう、そうしよう。
誰か一緒に行きますか?なんてねwwww

追伸
近日中に新しいコンタクトイベントの告知をする予定です。

ではでは、約束しませんが来週辺りには帰って来ると思います・・・
「なんだよ!ずいぶん早いじゃないか!」
えへへへ(一人突っ込み)









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by farmemory | 2015-03-03 12:55 | Trackback | Comments(18)

◆意識からの除外◆

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◆意識からの除外◆

例えばスーパーに行って、ある大手メーカーの食材を手にし、添加物や保存料の表示を見て買うのを躊躇する事もあるかと思います。

「どれもこれも添加物いっぱい」
そうがっかりしてしまう事もしばしばです。

そうした時は憤るのでは無く、買いたくないと感じる食品は見えていても既に違う次元に存在する別次元の商品であり、見えていると言う幻想で今それは存在していないとし、意識から除外してみましょう。

これは全ての事象に有効です。

政府発表や経済指標等もう自分の次元には存在しない低次の存在であり、見えていても自分はそれに決して影響等されないと信じる事も有効です。

要らないもの、危険なものは自分の意識にはなく、見えないものとします。
そうすればそうしたものに対する自分の中の怒りや不安も存在しなくなります。

今までの世界は狡猾でした。
危険なものを人々にあたえ、寿命を短くして来た、お金がある一つの場所に流れ行き、ある一部のものが肥えて行く。
それも事実でしょうし、意図もしていた事でしょう。

しかし一方、そうした不条理な社会であった事を少しずつ意図的にリーク(情報を漏らし)し人の心に怒りを起こさせる意図も有りました。

実はこちらの方がより厄介で、人々の怒りや不安の想念を起こさせそのエネルギーを「生産」させる事も一つの目的でした。

ですので、裏情報等に振り回され怒りや不安のを抱いてしまえば、そのネガティブエネルギーを必要としていた側にまんまと還流させてしまっていたのです。

どれ程ふざけた真実であろうと最早それらに怒りや不安の想念を抱かないためにも、そうした情報は既に自分の世界から離れ、今は安全で楽しい事物だけが自分の回りに存在していると意識してみて下さい。

安全と思われる食品を探し口にし、口コミで伝える事はどんどんしましょう。
しかし危険な食品やそれを造り出すメーカーに対しては「無視」して行く事が新しい次元へ向かうための一番の行動です。

もう自分は過去の不条理な世界次元には存在していない、それを確信して行きます。

旧社会はそれでもなお狡猾です、戦争や紛争、人々の困窮や弾圧に苦しむ人々のニュースを流し、人々を怒りと不安の意識を造り出すエネルギー源に変えようと、メディアを駆使し引きずり込もうと必死です。

覚醒した者の増加をなんとしても阻止するためでもありましょう。

まだ3次元と5次元の繋がりは切れていません。
切れてしまった時、古い次元はこの地球に行き場を失い消滅してしまいます。
(それでも古い次元に留まり生きようと希望する人のための場所は天の摂理により提供されるでしょう)

真実を知り立ち上がる事は無益な事では有りません、しかし過度な攻撃的抗議運動や革命は旧世界の「暴力革命」でしか有りません。

今世界で起こっている地域紛争は不平等是正を意図しているかもしれません、しかし一方で怒りや悲しみ、絶望の想念を抱かせようと画策する者も間違いなく存在している事でしょう。
作為的にしかけられた革命もあると言う事です。

怒りの意識も暴力に他なりません、そして怒りの行動はネガティブ側の糧となってしまいます。

不条理なものから逃げるのでは有りません。
「無視する」という明確な意図を持った無血革命です。

誰にも相手にされなくなった時、その不条理は行き場を失い静かに消えて行きます。(光に変化すると言っても良いでしょう)

高次では真実を静かに受け止め、自分の周波数に合わないと感じたものは、その存在自体を無いものとして(実際自分の次元には存在していないのです)意識を向け無くいる事です。

「これは危険」
それを知った時は、不安になる事も無く怒りも抱かず
「そ~なんだ~」
「へ~~」

その程度の反応で、その時点で自分のかなからその存在自体を消し去って行きましょう。









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by farmemory | 2015-03-01 11:57 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(10)