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◆2015-1-28東京南上空-1◆

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◆2015-1-28東京南上空-1◆

<画像下に追記有り>

今回の記事は緊急面白情報です。

昨日(2015/1/28)東京南上空でたまたま撮影出来た動画の報告です。
数カ所にいくつもの光体が現れたり、およそ航空機とは思えない不思議な飛行体等たくさんの動画を撮影する事が出来ました。

これだけ鮮明に、しかも長い時間数多くの動画が撮れたのは何ともラッキーな事でした。
ここの所、私個人の感想ですが、かなりの頻度で彼等スペースファミリーの機体を目撃し始めています。

「見たい、会いたい」
そう願う度にかなりの確率で姿を現してくれます。
今回撮影出来た動画は大変に興味深いものでした。

どうも彼等スペースファミリー達は、今まで以上に姿を現し始めたと感じています。
ディスクロージャー(情報公開)も近付いているのでしょう。

画像は膨大なのですが、その中でも面白いと感じるものを何回かに分けてシェアして行きます。


最初は夕暮れから始まったこの光のページェント。
多い時では視角内に10個を越える数の光体が、それこそ「乱舞」します。

中央線から東京南上空に洗われたオレンジ色の光体を発見しデジカメで撮影に入りました。
肉眼ではキラキラと輝いていたのですが、望遠を最大にして撮影すると光の強弱では無く、色の変化により輝いている事が分かります。

また光体が微妙に移動しながら光が弱まったり、また別の所から現れたりと賑やかです。

では先ずは今回の動画からご覧下さい。
時間も7分弱と少し長いのですが根気よくご覧下さい。
(出来るだけ大きな画面でご覧下さい)



<追記>

この画像をご覧頂ければお分かりかと思いますが、彼等スペースファミリーの機体は、硬質(金属やそれに準ずる固体)の外殻を持った「乗物」では無く、それ自体に意思のある不定形の「有機体」あるいは「エネルギー体」だと言う事がお分かり頂けるでしょう。

光体が何も無い空間から浮かび上がって来る所等、正にそれを理解させてくれます。

この画像からクラウドシップも同じ様にエネルギー体のシップであり、形も変幻自在に現れ、消え去ると言う事も良く理解出来ますね。
貴重な資料となりました。








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by farmemory | 2015-01-29 20:18 | ・コンタクト | Trackback | Comments(10)

◆見物◆

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◆見物◆

今まで隠されて来た様々な真実が、その隠蔽のベールを突き破りほころばせ目にする事が出来てきます。

政治、経済、国際情勢、軍事、教育、学問、福祉、医療、宗教、オカルト・・・等、あらゆる場所に及んでいます。

今まででしたら巧妙に隠し、狡猾に装い、甘言をろうし、脅しを使って真実をねじ曲げて来た力も急速に萎んで来ています。

「深く隠された情報など一般の目に触れる筈無い」

今まででしたらそうした事も当然だった隠蔽も、どんどん困難になって来ています。

都市伝説やオカルトと扱われ、失笑と愚弄の対象とされて来た噂も、噂では無く
「え!それは本当だったの!?」

そんなお話が少しずつ様々な場所から聞こえて来ると思います。
聞き耳立てていると、面白い話が聞けるかもしれませんね。

隠蔽工作もなりふり構わず激しくなっている事に反比例し、そのやり口の慌て様と稚拙さが増して来ています。

例題は、敢えて触れない事にしましょう。
何故なら,その真実の量があまりにも膨大だからです。
そしてご自分で感じ取り、見つけ出す面白さも有りますしね。


ただし情報に必要以上に入り込まず振り回される事無く、ガラス壁の向こうから見物に徹していましょう。
怒りを持ってしまったり不安になってしまえば本末転倒です。

少し離れ、高みから別次元の物語として「面白がって」見ているスタンスが良いと思います。

インチキを見破るゲームに参加しませんか?(笑)







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by farmemory | 2015-01-27 01:11 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(10)

◆勇敢である事◆

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◆勇敢である事◆

今私達は勇敢である事を求められています。

勇気とは、強いものに牙を剥く事でも、弱者を救済する為に自らを危険に晒す事でもあリません。
また社会体制や政府、既存のどこか間違った世界に対し声と拳を上げ反抗する事でもありません。

勇敢で居るという事は「真実」から目を背けないという事です。

これから(既に始まっていますが)訪れる変化に対し、怖れを抱かない事。
そして何より自分自身を信じ受け入れる勇気を言います。

今まで信じて来た(科学、宗教、歴史、教育全ての)世界が、真逆であったと知ろうとも、その世界に安住し生きて来た人が、その全てを覆されようと、そこに突きつけられた「真実」を直視し受け入れられるかと言う勇敢さに他なりません。

見方によっては恐ろしい魔物が目の前に現れるより、今まで生きて来た世界概念が崩壊してしまう事を目撃する方が、より勇気を試される事も有るでしょう。

今、3次元的な鼻の高いプライドから離れられれば、全ては真実への道に繋がり、怖れは消えて行きます。

そしていかなる事もジャッジせず、全てを静視し、判断をしない事もまた真実への道を開きます。
真実は自らの内にあり、そこに誘うものは自らのハイヤーセルフに他ならない事をお知り下さい。

私もいかなる真実も受け入れられる自分である準備をして行こうと思っています。








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by farmemory | 2015-01-20 22:38 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(8)

◆意識の解放(皆でハッピー)◆

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◆意識の解放(皆でハッピー)◆

皆もハッピー
楽しくハッピー

暗い話はすっ飛ばし
難しい話には目もくれず
願った事だけ目を向ける

友達オッケー
家族もオッケー
愛する皆も皆オッケー

未来はそこまで来てるよ
いや〜な話に足引っ張られるな
楽しい話にアンテナ向けよう


皆もハッピー
楽しくハッピー

悲しい話に花を添え
怒った人には笑顔を上げよう
不安な皆に聞かせよう

友達オッケー
家族もオッケー
愛する皆も皆オッケー

昨日の次元は遠くに行った
恐い話に背中を向けよう
愉快な次元はそこまで来てる








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by farmemory | 2015-01-17 08:09 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(12)

◆意識の解放(自分勝手の勧め)◆

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◆意識の解放(自分勝手の勧め)◆

今まで約束や予定を破る事は出来るだけしない様心がけて来たつもりです。
これは生真面目にそうでなければと思っていた訳では無く、単に約束を守らなければ自分自身落ち着かなくなり気持ち悪いと感じるからでした。

※社会人として仕事をしている自分ではありません。社会にいる自分は忍法「処世術」の技を使って波風立てずにやり過ごしている(つもりです)

ところがここに来て、社会人から離れた一人の人間として約束を守らなければと言う意識がどんどん薄れて来ています。

変化が加速している今、それに身を任せて行くと人のドタキャンなどに関して寛容、と言うかどうでも良くなって来ました。
その人にどれ程の深い訳があろうと、約束を単に忘れられて待ちぼうけを食わされようと、最早そうした事に対し「まあいいや、身が危険に晒される訳でもないし」と言う(決して投げやりではない)意識になって来ているのです。

そうなると、逆に今まで自分に課して来た約束や決め事も急激にタガが緩んで来てしまいます。
今までは、自分がして欲しくない事や嫌だと思う事、困る事は人にはしないと言う意識を、さも人格的と言わんばかりに自分の中に持っていたのですが、その意識自体もう3次元に置いて行くべき古い意識だと気が付き始めたのです。

自分を解放すると言う事は、人の目を気にし意識する事や、人の価値観への介入や同期をしないと言う事なのです。

もちろん約束を守らなければ人が困るだろうと言う思いは、それ自体「人に親切に」から来るものであれば高次の意識として当然の事でしょう。

「迷惑をかけるべきではない」と言う事と「迷惑をかける事は嫌だ」と言う事は、結果として迷惑をかけない事ではあっても、その意識の出所が全く違うものです。
内から湧いてくる「感情的」判断が重要だと言う事です。

また、あまりに強い使命感や責任感、人格的意識を持つことにより自分に送られて来る有用な高次からのメッセージを受け取り損ねてしまう事もあります。

ここが今回の記事でとても重要な部分です。

日々の中で約束を違えるにはそれなりの理由があることでしょう。
分かり易い所では「出かけに子供が熱を出した」「車が動かない」「電車が遅延した」「家人が奇禍に遭った」等々、そうした物理的な説明の出来る理由が第一に挙げられるかと思います。

しかし中には「急に何となく気乗りがしなくなった」「めんどくさくなった」「胸騒ぎがするから」と言った、立証出来ず(現実社会では)人に同意してもらい難い「自分の中だけの理由」もある筈です。

今まででしたらこうした理由でキャンセルする事を「無責任」とされて来たと思います。

しかし、この感覚は物理的な理由を超え、重要な自分へのメッセージであり重要な約束反故の「理由」でもあると理解しても良いと言う事です。

皆さんの中には、「ある約束をして、後日その約束がとても気が重いと感じ、出来ればそれをキャンセル出来ればと思う」その様な経験をした方も多い事でしょう。
そう思っていた所、何らかの外的要因(当日に台風が直撃し交通機関がストップしたとか、逆に相手の都合が悪くなったりとか)によって中止になったときの開放感など、どなたでも経験して来た事かと思います。

また、もし本当にその約束が自身に取って「危険」を伴う事でしたら恐らく自身のハイヤーセルフがその約束を何らかの共時性(シンクロニシティ・・・意味ある偶然の一致)によって強制的に約束解消を起こしす事もあります。

先ずはその強制的行動阻止の前に、意識に問いかけて来ます。
それが「気が乗らない」「意味なく行きたくなくなった」「体が重い」「胸騒ぎ、心がザワザワする」等と言った感覚です。

それでも、その感覚だけで約束を破るのは信義に悖ると言った強い責任感により従わない場合、次の手である強制的な行動阻止を仕掛けて来ます。
これが車のパンクや、交通機関の混乱、急ぎの仕事やトラブル等偶然を装う物理的介入です。

「危険」とは単に物理的な危険(例えばそこに向かう道で事故にあったり、想いも掛けない奇禍にあったり等)だけを指す訳ではありません。
もちろんそうした危険が一番分かり易いのですが、それ以外にも例えばあるパーティに出席する予定があり、そこで始めて出会うある特定の人物とのエネルギー的食い違いにより自分に強い精神的ダメージを与えてしまう恐れなども「危険」の一つです。

実はそうした見えないリスクの方が物理的な事象を超え、エネルギー的な危険となって自分に大きなダメージとなってしまう事もあります。
そしてエネルギー的危険は即効性を伴わず、しかし確実に緩慢に自分に影響を浸透させて来ます。

小さな怪我は一過性のものですが、エネルギー的ダメージは極めて長く留まってしまう事が多いものです。

今私達は高次元への旅の途中にあり、ある試練(と言う程大仰ではなくお試し期間と言う様なもの)の中にいます。

それが「責任感や使命感に振り回され、押しつぶされる事無く自分を解放して行けますか?」なのです。
そして少し乱暴な言い方をすれば「自分勝手に生きる事を推奨する」となるのです。

礼儀や社会性、責任感を前面に生きてしまうと本来持つ自己保護プログラムが起動しなくなる事もあるのです。

心の命ずるまま、あるパーティに出席する約束をドタキャンした事で自分は何も危険な事を経験しない事になります。
そして更にそのパーティは何の問題も無く無事に終了し、自分が感じていた様な問題は一切起こる事はありません。
起こる事が無かったのは「自分が行かなかったから」何も無かったので、もし自分が参加していたらそこに参加する人を自分のタイムスケジュールに巻き込んでいたかもしれないのです。

ここには「もし行っていたら」どうなるかと言う答え等存在せず「行かずに全て事も無し」なのです。
そしてそのキャンセルが自らの心を解放し「気楽で心が軽くなる」見返りを得る事になります。

エネルギー的違和感を感じたために理由無くドタキャンする事もやむなしと理解すると、そうした不道徳な行動をする人(自分さえも)に対し「それは単なる社会的な不道徳行為に過ぎない、重要な事は自分が感じ行動した事によりリスクから自らを遠ざける事が出来た」と言う事が理解出来て来ます。

自分への評価低下と、見えない危険からの離脱。
どちらを選択するかは自由意志です。

心の命ずるままに行動している時は、その正しさや答えは求めない、知ろうとしないと言う事も大切です。
又、知ろうとしても複雑に入り組み絡まった真実を完璧にひも解き、理解する事は不可能な時も多々あるものです。

これから先予想される大きな変化の中で自分を守るためには、更に自己(自分)の内面に意識を向ける必要があります。

今までは「協調」とか「和合」と言った意識を美徳としていた3次元でした。
これから向かう高次は「個」と「独自性」の世界に入って行きます。

しかし他者の苦境を無視すると言う事では全くありません。

温かい心を獲得したものが高次に向かう事になりますので、その新しい世界では
「自分だけを大切にする」と言う事が
「他者に手を差し伸べない」と言う事とイコールなのでは無いとご理解頂けると思います。

「温かい心を持つ事」「人のために生きる事」
高次ではそれが当たり前な事なので、それを敢えて口にしていると言う段階で出来ていない事を露呈してしまう事でもあります。

※この天の言う「温かい心」とは、必ずしも勧善懲悪の意識でも、お涙頂戴の自己満足の意識でもないと言う事を、いずれ触れたいと思っています。


「独自性の中で生きる」「自分勝手な生き方をする」
と言う事が無法地帯や、無政府状態の混乱を作り上げる事などあり得ない世界が高次元です。

高次に向かう人は緩やかな「利他意識」は既に獲得し兼ね備えています。
ですからどんなに手前勝手に生きようが人を踏み付け、引きずり下ろす事など最初から出来ないと言う最低限の学習単位を取った者が向かう世界ですので、例え自分勝手に生きたとしても、危険な世界などにはならないと言う事なのです。










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by farmemory | 2015-01-14 16:14 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(12)

◆刹那の旅人◆

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◆刹那の旅人◆

過ぎし日を振り返えらず

昨日は無く明日も無く、全ては今この刹那に収束す
時を振り返るは自らを過日の時に留め置く足枷となり、苦悩を留め容認する

未来とは明日では無く、今この時の意識による創造
希望とは昨日の良き時を続けと願うにあらず、新たなる喜びの創造

眠りは今日の日の涅槃の時
一日の輪廻は時を洗い浄化の光に誘う

目覚は新たなる誕生の時
日々の覚醒は光を纏い生まれ来るものと知る

今より刹那の旅人とならん









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by farmemory | 2015-01-11 00:05 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(4)

◆私達は皆メッセンジャー◆

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◆私達は皆メッセンジャー◆

「敵を欺くためには先ず味方から」
良く言われている格言です。

今までスペースファミリーは、私達に対し誠意を持って今後何が起こるかを教えようとして来ました。
それも分け隔てなく、疑いも無く。

しかし、公に(ネットやメディア、メッセージ等)何時、どのような事が、誰の手によってなどと公表する事は,逆にそれが困ると思う勢力にさえその情報を聞かせている事になってしまいました。

スペースファミリーは「疑う」と言う事が出来ない、或は苦手でした。
そのため重要な情報を無防備に開示したため、それを利用され様々なイベントが阻止されてしまったのです。

そして彼等にみすみす有用な情報は与えないと言う学習を、ファミリー達はしてくれ口をつぐみました。
その為知りたいと願う私達以上に、変化を恐れる者達は更に知りたいと渇望し狼狽えています。


私達人間は、人を疑う事無く何事にも真っすぐ信じる人を「心の綺麗な人」と言って憧れ賞賛して来たかと思います。
しかし、人を疑う事等知らない幼子や、仲良しのコミュニティーで暮らしていた人が、一旦この「生き馬の目を抜く」と言われ「人を見たら泥棒と思え」と言う世界に足を踏み入れた途端、その毒気に当てられ苦しむ事になります。

彼等スペースファミリーもその「綺麗な心」を持つ人に置き換えてみて下さい。
彼等は高次元の存在です。
そして彼等に取って容易く相手の出来る「困った人々」は、同じ次元にいる「ネガティブな存在達」なのです。
しかし高次元のネガティブな存在は、この地球が着実に振動数を上げて来た事により既に、この地球を離れました。

ネガティブ達は高次の存在でもあるので地球の振動数が上がってもある程度着いて行けたでしょう。
しかし彼等だけではこの地球に対し何も出来ません、彼等の手ゴマとなって動く「ネガティブな意識を持つ地球人」と言う手下達が必要でした。

しかし振動数が上がる地球には、低い振動数の人類はいずれ対応出来なくなります。
つまり手下を失い、丸裸となってしまうからです。だから彼等は地球を見限って離れたと言う訳です。

しかし「ネガティブな人類」は彼等光のスペースファミリーに取ってあまりに低い振動数のため対応に苦慮してしまうのです。


こんな話があります。
古い昔の戦闘機はプロペラで飛ぶ、2~3枚の翼を持った複葉機と言う飛行機で、スピードも200Km程度です。
ところがその遅い戦闘機を、近代的な音速を遥かに超えるジェット戦闘機でミサイルを使わず、目視の照準機から狙う機関銃だけで撃ち落とす事は、相手のあまりの遅さと小回りが利くため逆に至難の業だと言われます。
程度(レベル)の低さに手に余ってしまうと言う事です。
これと全く同じ事というわけではありませんが、似た様な理解でも大きく違わないかもしれません。

彼等ファミリーに取ってこの3次元に住まう人類の狡猾さ、冷酷さは想定外であり、理解の範疇を越えています。
その為、疑いなく流して来た情報を「ネガティブ人類」達に「悪用」される事等理解に及ばず、油断したと言う事でしょう。

これが変化が長引いていたもう一つの事情だったのです。

しかしファミリー達もそれに手をこまねいている訳ではありません。
彼等も彼等なりにこの3次元を学習してくれてます。
それが「知っているが公に伝えない」理由の一つなのです。

特に人の持つ「感情から起こる事象に関して」私達地上要員(ライトワーカー)達から必要な情報を集めています。
ライトワーカーは人類は何故感情で物事を左右されるかを理解出来ないファミリー達に、それを伝えねばなりません。

「そんな言い方は無いだろう!?」
「もっと優しく振る舞えば伝わります」
「頭を低くしてくれさえすれば、この世界に鬼はいないよ」

これらが感情に左右される人の持つ「業」です。

単に伝えさえすれば良い事に、人の言動や所作を絡め判断しようと言う複雑さを私達は持っています。
しかし彼等ファミリーに取ってそれは難解なのです。

そこで、様々な「現場(仕事場や環境)」に居られながら、この世界の不条理に心痛めておられるライトワーカーの皆様。

その現場に置いて、その現場の人の想いから来る混乱や不具合を彼等スペースファミリーに伝えて上げて下さい。
感情がどの様に人の行動を左右するか、重要案件でさえ感情で動くそのメカニズムを、是非彼等に教えて上げて下さい。
私達が生きて来た3次元で、人は何に心痛め傷付いて来たのか、何に心癒され安堵の溜め息をついて来たのかを。

私達は皆メッセンジャーです。
彼等スペースファミリーに伝える術を皆持ち合わせています。

方法は簡単です。
彼等(空)に向かい話しかけるだけです。
声に出す必要さえありません、彼等が聞いているかを知る必要もありません。
彼等は常に人類をモニターしています、自分から彼等への協力を申し出た時、その自由意志が彼等の受信装置をONにします。

「あなた方にお話しします」と言う私達の自由意志が、彼等の受信装置のON/OFFのスイッチです。

そして彼等に伝えたとしても、それを彼等が受信したと理解する必要はありませんし、知る事も出来ないかもしれません。
一方的な意識のお便りで十分です、そしてそれが必ず伝わっていると信じる事です。


彼等の受信機のスイッチが入ったら、そのスイッチを入れてくれた人の上空にシップを寄越してくれます。
それをイメージし、上空に滞空する彼等に、一方通行の語りかけを行ってみましょう。
手応えは全くないかもしれませんが、これもライトワーキングの一つだと信じてみて下さい。

そしてこれからは個々人の意識の解放を更に進め、自分から彼等にコンタクトを取れる様になりましょう。
そう難しい事ではありません。
「私は皆さんと共にありたい」
そう見えない彼等に意思を送ってみて下さい。

また、意識の解放を続ける事により自分の中で何が見るべきものであり、何が必要なものかの理解が徐々に起こって来ます。
そしてその中で
「この理解は彼等から来たものだ」
そう感じられる様になります。

それまでは焦らず、ゆっくりと意識の解放と彼等への投げかけを続けてみて下さい。
しかし時間は加速しています、今まで以上に事は早く進んで行きます。









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by farmemory | 2015-01-07 00:14 | ・ハイヤーセルフとガイド達 | Trackback | Comments(15)

◆これな〜に?(3)◆

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◆これな〜に?(3)◆ 追記があります(1/6)

新年始めの記事です。
c0319737_1653773.jpg

この画像は東京杉並区の上空で夜間(夕暮れ直ぐ)に撮影した画像です。
もうなんだか分からないけど、思わず笑ってしまいました!

「これな〜に?」


<追記>

独り言のページに載せた画像を貼っておきます。

この画像は1/4深夜、流星群観測中に自宅近くで撮影したものです。
一見衝突防止灯を点滅させながら飛行している航空機にも見えますが、それぞれの燈火の照度が安定せず、最後には静かに消えて行きました。
この時何となく「あなた達に会いたいな」そうつぶやいた後でした。 聞こえていたんですね。
何とも嬉しい出現でした、ありがとう!
(出来るだけ大きな画面でご覧頂くと光の具合が良く分かると思います)



・・・

「独り言ページ」の方も更新を続けていますが、そちらでは少し現実的なお話も取り上げています。
今回から経済的な事も(限定公開になりますが)取り上げてみようと思っています。
ただし経済に関しては私の知識は高校生レベルですので、取り上げる頻度も極めて少ないですし、まあ話半分と言う事でヨタ話程度に聞いて下さい。

*farmemoryの独り言ページ >>>









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by farmemory | 2015-01-03 16:54 | ・コンタクト | Trackback | Comments(8)

**新年あけましておめでとうございます!**

皆様新年あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

 本格的変化の始まりとなるであろう2015年に入りました。
これからの変化は何人にも避けて通れない大きな変化になって行く筈です。

それでも日常に、地に、足を付け
「不安を楽天に変え、怒りを笑顔に変え、疑いを信頼に変え」
穏やかに過ごして行ける意思と強さを持って参りましょう。

今年も出来る限り私の感じられる事に焦点を当てお話しして行ければと持っています。
より良き未来を信じ、今年を始めて参りましょう。








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by farmemory | 2015-01-01 00:04 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(14)