「ほっ」と。キャンペーン

<   2014年 11月 ( 8 )   > この月の画像一覧

◆小鳥と柿の木◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆小鳥と柿の木◆

c0319737_21591779.jpg

先日杉並の実家の柿の実と柚を収穫しました。
特に柿は今年大豊作、縁側に溢れる程の柿の山が出来ました。

収穫作業中、空高く小鳥が何度も高い声で鳴きながら飛び回りました。

「柿を全部もがないでね」

小鳥の鳴き声でしたがはっきり、そう伝えて来ました。
そこで

「分かってるよ、ちゃんと残して置くから」

そう言うと、うるさく鳴いていた小鳥が急に静かになって何処かに飛び去って行きました。
安心したのでしょう。

元々いくつかの柿を鳥のために残しておこうと思っていたので、人の手の届かない高い枝にある20個程の柿をそのままにしておきました。


そうして作業を終え、脚立を片付けようとした時,不意に柿の木が語りかけてくれました。

「ありがとう。私(柿の木)は誰か決まった者のためだけに実をつけているのではあありません、皆で分けてくれてありがとう」

今年は弱った父に代わり、私が丹誠込めて柿を育てました。
この柿の木はその想いに答えてはくれましたが、その実全てを私に与えてくれたのでは無い事が良く理解出来ました。

c0319737_2201068.jpg柿を育てた事で、その実が小鳥達を育てたのだと言う事も理解出来ました。

今日は、何か絵本の様な、人によってはメルヘンチックな取るに足らないお話しだったとお感じの方も居られるかも知れません。

しかしこれは私が経験した紛れも無い事実です。
小鳥の言葉、柿の木の言葉、私自身間違いなく「翻訳」出来たと思っています。


少し驚き、少し嬉しい一時でした。








[PR]

by farmemory | 2014-11-30 22:04 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(16)

◆地球への遥かなる旅の物語(4)◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆地球への遥かなる旅の物語(4)◆


気絶しそうなくらい長い事止まっていた「地球への遥かなる旅の物語」を再会します。
お待ち頂いていた方には、お待たせしました〜

◆地球への遥かなる旅の物語(1)◆
◆地球への遥かなる旅の物語(2)◆
◆地球への遥かなる旅の物語(3)◆

・・・・・・

●「ミカエル?聞いた事あるよ、天使の一人だったよね」
○「そうなんだ?」

●「って、君が言ったんじゃない」
○「そうなんだけど、それが天使とは知らなかったよ。宇宙で浮いている私達の乗った光のボールにその人が来たの」
●「うん、それで」

○「その人は、あっそう言えば背中に羽根のあるとても大きな、筋肉とかすごい人。でもとても優しい目をしている人。その人が私のいる船に来て、何人かの人に声を掛けてくれたんだ。その一人が私」
○「その人は手に持った大きな刀?剣?をその何人かの人に渡してくれてね」

●「君も受け取ったの?」

○「うん、なんだか分からないけど、そうしたいって思ったので手を差し出したら光る剣を渡してくれた」
○「これは君を守る剣で、遠い先テラ?で目覚めた時に必要となります。それまではその剣は君の胸の奥に仕舞って忘れる様に。そう言ってにっこり笑ったの」

○「私はその剣を受け取ると、何かとても大切な”心”の様なものも一緒に受け取った気がした」

○「受け取る人は全員では無くて、ミカエルと話す事の無い人達もいたみたい。でもその人達は別の羽根の生えた人と話をしていたみたい、その天使はガブリエルと言う天使だと言っていた」
○「ガブリエルは剣は持っていなかったけど、何か楽器や筆の様なものを持っていたと思う」

その時彼は、自分もその船にいてミカエルともガブリエルとも話をした事を鮮明に思い出したのです。

●「今、僕もそのシーン思い出したよ」
○「ね、そうよね!そうだよね! あなたも絶対そこに居たよね!?」

○「うん、思い出して来た。僕もミカエルから剣を、ガブリエルから絵筆を受け取ったよ」
○「ミカエルは君に言った事と同じ事を言っていた!」
○「そしてガブリエルから僕は絵筆を受け取ったよ」

○「でもなんで絵筆なんだろう?,剣って何かな?」

○「私にも分からなかったんだ、今までは」
「でもあなたに会った事で、それがなにを意味するのかが分かった気がするんだ」

●「何?それ」

○「ん~なんか、大きく変わる時その剣を使う時が来る。その日は自分で感じ取るだけでは無く、ミカエルも私にそれを告げに来てくれるって言う事」
○「で、その人はす~~~って消えて行ったんだよね」

彼は、この一見夢物語の様な会話(彼女の話)を何の疑いも無く本当の事と分かるのです。
根拠はありません、でも彼女の話や自分が思い出した光景はまぎれも無い「現実」で「真実」と分かるのです。


それから彼女は、遠い昔シリウスと言われる星から光の乗物に乗り、遠い遥かな旅へと向かう話を続けます。


○「光のボールにみんなが乗って、宇宙に出て、そしてミカエルに剣を貰ったでしょう」
●「うん、うん」

○「その後皆で地球に向かう事になるの」「皆って私が知っている人や、知らない人も含めて15人くらい?」
○「その人達も同じ様にこれ方行く地球で、遠い先おおきな”仕事”をする約束を自分にしたのね」

●「そうそう、僕もそれを思い出したよ」「地球に行く事は少しの不安とすごいドキドキする様な楽しみと両方があった気がする」
○「皆なんか緊張していたよね」
●「そうだったそうだった」

それから二人を乗せた(乗せたと言うより皆の体が光になって繋がって、その光の体が「乗物」の様な光の大きな球体)宇宙船は遥か遠い太陽系を目指す事になります。

光の球体となった私達の船は、その場所から瞬間的に消滅します。
正に消えて無くなってしまいます。

そして瞬きもする間もなく、太陽系と思われる場所に出現しました。

想像すらままならない距離(8,6光年)を瞬時のうちに飛び越えて来た訳で、正にテレポーテッションそのものだったのでしょう。
リアルに見れば太陽系全体の構成を遠くから眺めてみても、それぞれの距離を考えれば単に全ての惑星が「星」としか見えない筈です。
しかしその時の強い体感しとてこの場所が私達がこれから遥かな時を過ごす「太陽系」なのだと言う事が感覚として感じられました。

これからここで長い時間「その時」を待つ事になるのだと言う期待と少しの戸惑いの中で、主星となる太陽に近付いて行きます。

・・・

続く

緩〜い連載なので、次のお約束も緩〜く、ね。










[PR]

by farmemory | 2014-11-24 01:34 | ・地球への遥かなる旅 | Trackback | Comments(7)

◆迷走する瞑想から真の瞑想へ◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆迷走する瞑想から真の瞑想へ◆

瞑想のためある音楽を集中して聴いたり、パワースポットと呼ばれる場所に出向き難しい呪文や踊りなどをする事により瞑想状態に入れる。
そう耳にし、実際試された事もおありでしょう。
しかし、何度やっても雑念や睡魔が邪魔をしてうまく行かないと言う方もおられるでしょう。 

今回は瞑想する時のヒントと気をつけて頂きたい事に付いて触れてみたいと思います。
これは高次へのコンタクトや、メッセージを受ける時にも共通する事ですので理解されると良いと思います。

先ず、常に自分自身に見えないバリアを張り、降り込んで来る低いエネルギー意識を遮断する必要があります。

その為まずは時と場所を選んでみます。

特に低いエネルギーが集まりやすい場所、繁華街や歓楽街、株やギャンブルを扱う場所、テレビ局など欲望の集まりやすい場所などです。
また自分がそうした場所に近寄らなくても、低い波動で成り立っているテレビ番組などが流れている時もそれに該当します。

これはそこに従事する方達や仕事自体を否定している訳では全く有りません。
ただ上記の場所はどうしても「執着や煩悩」の集まりやすい場所ですので、そうした場所では意識を開く事を極力避け、自信が心穏やかな状態でいられる場所で、出来れば一人、複数の場合は心許せる数人程度の場所を選んで行って下さい。

自身が心穏やかになるのが、大音響で音楽の流れるライブ会場だと言う事であればそこも確かに自分に取っての瞑想の場所かもしれません。
しかし、やはり不特定多数の人の集まる場所であり、多くの想念が同時に存在すると言う事は覚えておかれると宜しいと思います。

もし自分が不快に思う場所や、思いとは裏腹な仕事などしなければならない時や場所に居る時は、自我の解放を控えた方がいい時が有ります。

自分自身が高次に向かうと決め、そうした意識で(一人で)いる時は良いのですが、3次元的な場所にいる時には自身の高次のエネルギーと、身を取り囲む3次元的エネルギーの乖離により、時に違和感を超え苦しくなってしまう事もあるでしょう。

そんな時は、表層の自我(肉体の自分)と深層の自我(魂)を切り離し、肉体をマリオネットの様に操るイメージを持って見ましょう。
これは古くからネイティブアメリカンが身(肉体と精神の双方)を守る方法の一つとして伝承されて来た方法で、とても有用なメソッドです。

空の体では低いエネルギーに干渉されはしないかと思われるかも知れませんが、乗物の体が空っぽなのと、真の自分である自我が空っぽなのでは全く意味が違います。

しっかりした意識を持って体を操れれば、その体をしっかりした意識がきっちりと守りますので心配はいりません。
これはいわれの無い非難や言葉の攻撃、仕事上の迷いや苦手な人との関係性から精神的に追いつめられた時等にも対応出来る方法でもあります。

瞑想に話を戻します。

今自分が瞑想を行おうと思った時、自分のおかれている場所や心の状況が乱れている時には瞑想を避ける方が懸命です。
また心の乱れの有る時には瞑想状態に入る事が難しいものです。

そうした乱れの有る時に強制的に瞑想状態に入ろうとすると、自分を守るバリアを解き放ってしまい、ネガティブエネルギーの侵入を許してしまう事も有ります。

また瞑想に良いとされる「周波数の音や音楽等をかけ、香りの良い香等炊き」と言った「方法」を取るよりも先ず、安定した精神状態の自分を持ってから行う事をお勧めします。

かき乱された心を安定させる為の瞑想は見方を変えると依存となってしまい、そこに低いエネルギーを流入させてしまう危険も伴います。

例えば剣豪が相手と立ち会う前に、静かに目を閉じ心を無にし動揺を取り払う。
こうした行動は瞑想の様に感じますが、それは瞑想ではありません。
何故なら試合に勝つと言う明確な欲がそこに存在しているからです。
同じ様に心を「平静に保ちたい」という強い「欲」が存在している事に気が付いて下さい。

しかし死を超越し、勝敗の如何に関わらずこの試合で斬り殺される事さえ恐れず立ち合いを「楽しむ(希望する)」と言う意識になれば、そこで欲は消えて行き正に無の状態となります。

平静を保つ為に瞑想をするのではなく、平静であるから瞑想を始める、です。

また、壁に曼荼羅やお札を貼り、マントラや瞑想音楽を流し、香を焚き座禅を組んで自らを瞑想に誘う。
こうした方法が意味が無い訳ではありませんが、それより遥かに良い瞑想状態に入れる方法が「自分の好きな事をしている時」なのです。

一人気持ちのいい自然や屋外で心地よい風に吹かれ時間を忘れている時。
無心になって料理を楽しんでいる時(包丁を持っている時や鍋を火に掛けている時は十分気をつけて下さい)
ラケットを振り、汗を流して居る時やプールでゆったりと泳いでいる時。

こうした緩やかで楽しい時は、たとえ心の解放をしていたとしても、既に楽しい状態が作り出すきわめて強いバリアを自分自身に張り巡らせています。
こうしたとき、意識の解放をしても外からの低いエネルギーは入り込めません、結果そうした状態がその人に合った最高の瞑想状態への「扉」となります。

また実際にこうした場所や条件にいなくても、その緩やかで楽しい状態をイメージし思い出す事は出来ると思います。
そのイメージの中に自分を誘ってから、瞑想の扉を開けて行くと非常に効果的です。
またその状態でソルフォジオミュージックやマントラ、聖歌、自然の音等流すと、それらの周波数の持つ力が発揮され更に深い瞑想状態に導いて行きます。

またパワースポットと言われているからと、不用意にそうした場所で瞑想を始めるのは控えた時が良い場合があります。
例えば寺社などのパワースポットと言われている場所は、今まで極めて低い3次元的な願いを多くの人が捧げて来た場所です。
往々にしてそうした場所には執着や煩悩の祈りが染み込んでいます。

そうした場所で瞑想をするのであれば、先ず身の回りに穏やかで無欲のバリアを(結界)を張ってから行いましょう。
こうすれば「本来のパワースポット」を効果的に利用する事も可能となります。

神社に行ってそこのパワーを借りて瞑想をしよう、では無く
その神社の穏やかな空気感に浸り自分の中の乱れを整えてから瞑想を始め、そのパワーを利用しようと言う意識を持って下さい。
「利用しよう」などと言うと不遜に聞こえるかも知れませんが、神様仏様と、願う相手を様付けにへりくだった風を装い、実際は現世的な執着、煩悩から来る願いをかける方が余程不遜な行為であるとご理解下さい。

神社のパワーは誰にでも解放された力です、天の摂理に叶う生き方を願う人へは、きっと無償のエネルギーを使わせてくれる筈です。
これは神社がそう言う人を区別し、そのパワーを使わせてくれると言った選民的な事では無く、その言う意識であれば効果があると言う極めて単純な事です。


最後に一つ。
これは以前の記事にコメント下さった方の言葉の一文です。

「”実は自分自身が自分にとって最高のパワースポットなのではないか?”と感じるのです。」

正にこれが真実なのだと思います。







[PR]

by farmemory | 2014-11-17 09:32 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(12)

◆存在する事◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



c0319737_01491.jpg

◆存在する事◆

いかなる希望も祈りも
いかなる宗教も教育も
いかなる政治信条も思想さえも

全てを否定する理由は無く、全てを肯定する術も無く
全ては天の承諾のもとの存在

およそ事物の意義はその一点にあり
自らの否定は宇宙を否定し、他者への否定は自らに向く

遠き遥かな昔、魂で交わした遠い約束の時は今

かつて失った亡き御敵と、いつの時代にか再び剣を交える時も
かつて失った亡き最愛の者との感涙の再会も
天はこれを静かに見守り育て来た事を知る

全てはあるがまま
全ては心のまま

今私はここに居ます








[PR]

by farmemory | 2014-11-15 00:03 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(8)

◆葉山イベント(2)の報告◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆葉山イベント(2)の報告◆

一昨日行った2回目の葉山イベントの報告です。

今回は初日あいにくの霧雨でしたが、夜間観測会でかなりクリアな光体を撮影出来ましたので紹介します。

●先ず1枚目(上)の画像ですが、目視では全く見えなかったものがカメラに写り込んだものです。
遠景だった為に目視では視認し難かったと思われますが、カメラにはしっかり写っています。

これは光体と言うより、ぼやっとした低い照度で発光するエネルギー体だと思います。
感覚的にこの光は観測点より50〜60km程離れた位置だろうと思います。

下の画像は遠景で点滅する光体を撮影したものです。
ほぼ十秒間隔で点滅をこり返す光で、その位置が上下左右に微妙に移動しながらも、等間隔の点滅を続けていたものです。
目視ではかなり赤みの掛かったオレンジ色ですが、撮影するとこの様に白色の光として写っていました。
c0319737_027273.jpg



●これは上記の光体類とほぼ同じ距離と思われる場所に出現した、整列する光体と、集団を作る光体群です。
この光の集団は、上の点滅を続ける光体とは違い出現に継続性が無く、ある程度見えていたものが徐々にうすくなり最後には消失しました。
c0319737_0304576.jpg


●下の画像は部分を拡大したものです。
何ともカラフルな光の集合です。
c0319737_0313242.jpg



上記の光を目撃した場所は神奈川県葉山町の小高い場所で、方角は北東方面(丹沢山塊方向)、仰角はほぼ水平程度(目線)でした。

同じ方向には江ノ島の灯台もあり、右方向には鎌倉や藤沢の街の明かりがあるのですが、その光は仰角を下げなければ(もっと遥かに低い位置)確認出来ないので、かなり高度のある上空と言う判断が出来ました。

またずっと手前の低位置にある筈の、街の明かりの照度に比べると、著しく高い照度(明るく輝いて)でした。
この点も人工燈火ではないと言う判断としました。

ちなみに下の画像は翌日(晴れたので)クルーザーで葉山沖に出た時撮影した丹沢方面ですが、整列する明かりは、ここにある一番高い山の稜線より上空でした(2の点線の位置くらい)

また一番上の画像は、その最高峰より左側、更に高い位置で点滅を繰り返していました(1の点線の位置)
c0319737_0564416.jpg

山の上に雲がかかっていますが、山の稜線と雲の最上部の真ん中より少し低い部分に出現していました。

もちろんこの丹沢周辺の山の稜線に等間隔にライトが並ぶ道路など存在しない筈です。

ちなみにこの雲の画像には、クラウドシップもいくつか写っているのがお分かり頂けるでしょうか?
光の出現位置と、クラウドシップの位置が上下の差があるもののかなり近くに浮いています。


今回は動画の撮影が出来ませんでしたが(と言うより、光に夢中で撮影し忘れたのですが)数十キロの距離とは思えない程の強い光を時折見せてくれました。



※オマケ画像
この画像は海上を航行中、上空に現れた擬態飛行機(だと思います)です。懐かしの「南西航空」のカラーリングをした機体です。
同時刻にこの上空に民間機がレーダーサイトに表示されませんでした事から擬態だと判断してみました。

またもう一つの判定基準は、航空機の輪郭線のぼやけ方です。
特に上方の輪郭線にバイアスが掛かっている様にがたがたになっています。
c0319737_051622.jpg


ちなみのその下の航空機はレーダーサイトにもうつり込んだ、リアルな航空機です。
距離、方角、時刻、晴天の具合はほぼ同じです。
この期待には輪郭線の崩れが認められません。
c0319737_0512284.jpg



以上今回の報告と画像です。
また次回のイベントで報告出来る事があればここでお知らせします。
ではでは〜








[PR]

by farmemory | 2014-11-11 00:59 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

◆夫や彼達へ◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆夫や彼達へ◆

妻や彼女達が、論理的でも検証的でもなく、感覚だけを頼りに話す言葉に耳を傾けて下さい。

買い物に行くと言いながら、その買う物さえ決める事無く出かける彼女達を責めないで下さい。
買い物を口実にあなたと一緒に出かけたいだけなのですから。
そしてそんなお出かけのとき見上げた空に、きっと白い光の玉を、スペースシップを見つけられるものなんです。

グチグチした話や、落ちのない話をする彼女達の話を軽く聞き流しても良いのですが、でも根気よく笑顔で聞いてみると思わぬ真実が伝えられるかもしれません。
これは私の経験上お話ししている事です。

今まで男達は大切な事実も見逃していたかもしれないのです。

普段の生活の中で私達が何気なく口にする事や、心に浮かぶ事。
実はこうした「何気ない瞬間」にこそ,高次からの慈悲深いメッセージが込められているものなのです。
その言葉や思いに過度な「論理性」「証明」「辻褄」を求めてしまうと、真実が見えなくなる事があります。

彼女達は自分達が意図的に真実を伝えているとか、重要な話なのだ、などと言う認識すらない事の方が多いのです。
だからこそ真実が織り交ぜられているのです。

日本語や文法がおかしいとか、ボキャブラリーがないとか、言い方や態度が悪いとか、そうした意識を向けてしまうと重要な本質を見誤ってしまいます。

論理的で話し上手な人が「真実」を語っている訳ではありません。
何を言っているか分かりますよね?

   ・

大難を小難に、御霊磨き、弥勒の世、(3次元では)とても大切な言葉でしたね。

でも次の次元では言葉にしなくてもそこが既に弥勒の世です。
高次に進む人は、そうした大言壮語は苦手な筈です。

高次では自分のことだけ考えて暮らします。
人助けとか地球の為とか、そんな当たり前の事口にしなければならない程「出来て居ない人」は高次への道は進んでいないのだから、もっと自分に自信を持って自分に集中して生きましょう。

口にすると言う事は、すなわち足りないのと同じなのです。
でもみんな不完全で完璧ではないのです。

私事ですが、このブログで難しい事言いながら愛だの温かさだの覚醒だのと口にしていると言う事自体、自分がまだそれが足りていないと言う事なんですが、それさえも今の自分と受け入れます。

難しい事を話している大人達がこの世界を壊しています。
赤ちゃんや幼児達は達は姿や色が違うからって、そんなもの気にもしないで仲良くします。
どれほど大人達の次元が低くなってるか見えてしまうと言う事ですね。

お山の大将になって自分の考えが一番正しく優れている、なんて少しでも本気で思っているとしたら恥ずかしくって外も歩けません。

宇宙の仲間達は私達のレベルに合わせ「難しい話」をしてくれます。
なぜならまだレベルが低いから。

でも「分かった人や分かって来る」と伝えて来る話が、とてもシンプルになって来ます。

「その道は行かない方が良いよ」
それに対して
「なんで?」
は必要ないのです。
知ろうとするから難しくなっちゃうんですね。

「あっそうなんだ、分かった了解~」
で済ませましょう。

   ・

夫や彼達へと呼びかけていますが「男性性を持っている人」と言う事でもあるので女性でも当てはまる方もいるかも知れませんね。

今日はシリウスよりも遥かに高い精神性を持ち、高い次元のプレアデスのエネルギーに身を任せて記事を書いています。

「高次元は既に日常にあり」

そう彼等は伝えて来ています。








[PR]

by farmemory | 2014-11-10 01:18 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(9)

◆いずれ帰るその日まで◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆いずれ帰るその日まで◆

今を生きよう。

何一つ漏らす事も無く、何一つ気を抜かず。
それでもしきれない自分の不甲斐なさを、憂うる自分を励まそう。

涙もこぼれます。
悔しい想いも消えません。

それでもここに生きる意味を全うするため手は抜きません。
理解者は自分以外無かろうと、それでも自分を裏切らず生まれ来たその約束の道を同伴者無く歩きます。

疲れ果て、絶望の淵に追いやられようと後は決して振り返りません。
胸の嗚咽の出所に、いずれ帰るその日まで。








[PR]

by farmemory | 2014-11-05 03:02 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(12)

◆「胎内記憶を語る子どもたち~」◆

*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム
*前世からの旅立ち・遥かなる再会、お問い合わせメールフォーム(スマホ・携帯用)
スマホ・携帯からお問い合わせの方は yahooからのメール(パソコンからのメール)を受信出来るよう設定お願い致します



◆「胎内記憶を語る子どもたち~」◆

 本日「胎内記憶を語る子どもたち~」の自主上映を見に行って来ました。

この映画は表題の通り、多くの子供達は生まれる前どのように、そして何の為にこの地上に生まれて来たか、又生まれる前神様との約束をし地上に来た事を記憶している子供達の記録です。

淡々としたドキュメンタリーですが、それだけに語られる真実の重さと温かさに心が強く反応します。

感動の映画でした。

私達は皆母から生まれて来ました。
全ての人はマリアの子、観音の子供達なのです。
生まれ来た事だけで、使命の80%は完遂しています。
それをこの映画は教えてくれます。

今回この映画で私も又更なる真実の追究、そしてお伝えして行く事に勇気と生き甲斐を頂いて来ました。


ではでは









[PR]

by farmemory | 2014-11-03 23:33 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(12)