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◆真実の社会運動◆

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◆真実の社会運動◆

怒りに任せただけの行動や意識は非常に短絡的で、一時燃え上がるが時とともにその激しさが収束して行きます。
今までの為政者達はこれを狙って過激な行動を呼びかけ、言わばガス抜きをして人々の怒りを鎮め、真に知らなければならない「真実」から人々の目をそらそうと画策していました。

報道は、いつでも人々を不安の中に留めようと必死です。

私達が、本当かどうか分からない(自分の目で確認していない、報道を信頼に足るものと思わない)情報で右往左往している事を何処かでほくそ笑んでいる者がいるかも知れません。

その手にまんまと乗せられる事無く、静かに真実を見つめ、そしてその真実をしっかり意識の中に記憶しておく事が必要です。
いかなる損得も善悪も優劣も無く、徹底的にフラットな意識を持ち、事象に対してのジャッジを全て捨て去った上で自身の中から沸き上がる答えこそが「真実」です。


そうしておく事で過激な行動でガス抜きをしようと言う作為的社会に乗せられる事無く、しかし自身の中にある真実の闘志を消す事無く持ち続ける事が出来、結果社会を変える一助にもなって行きます。

真実はどこに有り、その真実とは何かを見極め、数の論理や自国の報道だけを頼るのでは無く、その上でいかなる行動に自身が走って行くのかをしっかり見極め自身の中の静かな「闘争家」としての生き方を取る事こそが実行力のある「社会運動」となる,そう理解しています。

マザーテレサは「私は反戦運動には参加しません。しかし、平和運動なら参加します」と言っています。

拳を振り上げ、自分側の論理だけを正当な答えとし、相手側に容赦のない鉄槌を加える革命は決して成功等しません。
今までの世界が、全てが血により確立された歴史の上に成り立った虚像の世界であった事を私たちは知るに至っています。

真の社会運動とは、宇宙的な真理を知り、天と自らの信念に生きる事であり、その手に銃も刃物もあらゆる武器も、政治的言動さえも不要なものと理解しています。


どれ程難しい政治的議論や情報を投げかけられても

「へ~そうなんだぁ、ところで今日は天気がいいね、お散歩でもしようよ」

難しい話など柳に風で、今日を楽しく生きる事が私の社会運動でもあります。









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by farmemory | 2014-09-27 10:56 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(5)

◆今感じている孤立感と疎外感◆

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◆今感じている孤立感と疎外感◆

高次に向かう人が日々加速度的に増えている事を感じています。
しかし相対的なその進歩速度は決して速い訳ではありません。
全てを受け入れ手放す事は今までの3次元を是として生きて来た私達に取っては高いハードルでもあります。
そのため皆自分に合ったスピードで、着実に一歩一歩進まねばならないからです。

進化を願う人の平均的速度と、その中で突出したスピードを持つ者との間にはおのずとその差、乖離が見えて来てしまいます。

皆が進むローカル線のスピードと、自分の早い特急の進化スピード。

平均速度で走る次元移行列車の車窓を景色が流れているのを見ている人が多い中、その平均スピードを凌ぐ覚醒状態にある者が、平均スピードの車内から車窓を見ていると、自分のスピードと平均速度の大きな差(自分の早さ)により車窓の景色が全く見えず「虚無」の空間を見ている感覚に陥ってしまいます。

逆に自分の回りにいる人が早い覚醒をしていると、自分が停滞感や後退感さえ感じてしまうかもしれません。
高速道路を2台の車が全く同じスピードで並走していれば、横を走る車は停止している様にも見えます。
その後横の車がアクセルを踏み加速して行けば、こちらは置いて行かれる、或は後退を始めている感覚にもなります。
しかし2台の車を、道路脇に立って見ている人に取ってはどちらの車も間違いなく進んでいるのです。
しかも高速で。

このスピード感の違いは個々人の振動数の違いから来るものです。

特に覚醒スピードの早い人に取っては日々の生活の中に見る、身の回りの人々スピードと,自分のスピードとの乖離により強い孤独感や疎外感を感じていると言う事になってしまいます。

2012年前まで感じていた孤独感や疎外感とは違います。
その頃孤立を感じていた方に取っては、3次元に留まる人と進む人の差(進む人の方がこの頃は遥かに少なかったため)によるものでした。
しかしその時期を過ぎた今、自分を取り巻く世界はともに高次を向かう人(森羅万象全て)になって来ていますので、孤立感の出所が異なって来ています。

高次に進む人ばかりであっても、そのスピードに個人差があり、それによる孤立感を感じてしまう訳です。
ですから,今自分が虚無感,孤立感を感じているとしてもそこに空しさを見る必要は無いとご理解下さい。

速いスピードを持つ人は確実に存在していますが、今は未だ多数の中に数人です。
ですからもし自分と同じスピードで進む人を知りたいと思ったら、意識的なコンタクトを願ってみるのもよいでしょう。
「出会いたい」
そう意識する事により自身のハイヤーセルフが「自分の用意」が整い始めたと判断しそのお膳立てを整えてくれる筈です。
このブログにお越しの方で、記事の内容が素直に受け入れられるとお感じでしたら、それこそが出会いでもあります。

またもし今ご自身が、周囲との違和感や孤独感を感じてしまい戸惑いや少しの息苦しさを感じているのであれば、意識的に自身のスピードをコントロールする事も一つの方法です。
(先に進む人、早い人は自分からスピードをコントロール出来る余裕がある筈です)

高い次元を目指す人の数を100としたら、その中で歩の早い人の割合は5%程度だろうと思います。
つまり20人に1人の割合です、ですからどうしても孤独感、疎外感と言う感覚に陥ってしまう事も有るでしょう。

同じスピードで進む人に会えたとき、自分は一人ではないと安堵しますが、又日常に帰って行くとその違いに戸惑い虚無を感じてしまう事もあるでしょう。

そんな時には日常やポピュラー意識(大衆意識)に少し目を向け、そこの次元フィールドに「身を」置いてみるのも良いかもしれません。
確かにそこは自分に比べ「遅い、物足りない」と感じる事もあるでしょう。

そしてその次元フィールドに身を置く事は、折角進んでいる自分を引き戻してしまうのではないかと感じてしまうかもしれませんが、意識レベル、それ以上に魂レベルでの進化は決して引き戻される事はありません。

上記のお話「2台の車(あなたがアクセルを踏み込む側として)」を思い出してみて下さい。
あなたを取り巻く環境に少しの苦しみなどあれば、肉体の自分に入り込み、自分より遅いスピードに寛容になって(アクセルを踏み込まず並走し)触れてみるのも解消法の一つかもしれません。



逆に孤立感はあっても、その孤独を楽しめる余裕がありそこに苦しみは無いと言う事でしたら、それこそ更にアクセルを踏み込んで更なる覚醒を目指して下さればと思います。
どんどん先を目指しましょう。

「皆で横並びで走る仲良しマラソン大会のステージは過ぎたよ」
「これからは自分のスピードで進もうと思う」

「あなたは私が分からない?、そう、私もあなたが分からない」
「良いじゃない、それでも。どうって事無いよ」

全てを自分の尺度で理解しようとしてもしきれるものではありません。

いずれ皆ゴールには到達します。
自分を生き、自分を信じ自分のペースで進む事は、あなたの後を歩む人に慈悲深い光の道順を示せます。

でも、あまりにスピードが速くなると、変人扱いされるかも知れませんが(笑)








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by farmemory | 2014-09-21 16:24 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(20)

◆プラーナエナジー(3)~クンダリーニエネルギー~◆

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◆プラーナエナジー(3)~クンダリーニエネルギー~◆

前回、前々回から時間が空いてしまいましたが、プラーナエネルギーについての第3回目のお話となります。
今回は少し刺激的かも知れませんがとても重要な内容なので、あえて記事にしてみました。

◆プラーナエナジー(1)◆

◆プラーナエナジー(2)◆


プラーナエネルギーが生体内に入りますとクンダリーニ(シャクティ)エネルギーに変化します。
このクンダリーニこそ生体エネルギーそのもので、私達の生きる根本エネルギーとなります。
そしてこの生体エネルギーは「性エネルギー」とも同義で、その象徴(生み出されるもの)が男性の精子なのです。
(最初のお話でプラーナエネルギーを視覚的に見ると飛び交う光の精子の様だと言う事をお話ししました)

カップルの繋がりは男性から女性に生体エネルギーとして送られるだけでは無く、女性側が男性側の荒削りな宇宙エネルギーを受け取り増幅器、変換器として調整をします。
そして体外に向かって強いポジティブエネルギーとなって還元されて行きます。
そのエネルギーが地球だけを見ても、地上に生きる喜びと言う強いエネルギーを送り出す事が出来るのです。

このエネルギー交換とシェアは、いわゆる子孫繁栄と言う意味から少し離れ、純粋な男女の愛がエネルギーとして昇華して行く過程を言います。

受精と言うものも、やはりエネルギーのシェアにより、更なる強い存在である「生命」を誕生させます。
性交と出産は、同じ様にとても強いポジティブエネルギーを生み出す訳ですが、そのエネルギーの利用方法が、片方は外に向かいエネルギーを送り出す媒介として。
そして片方はピュアなエネルギーそのものである「生まれながらに汚れの無い澄み切った美しい生命」を造り出すと言う2通りの創造の目的と言う事になります。

私達人類は他の生物と大きく異なる事の一つに、子孫を送り出す以外の、もう一つの重要な意味があります。
他の生物のほぼ全て、行為自体種の保存の意味合いから起こる発情により起こります。
しかし人間だけは、それとは別に「快楽や至福感」という二次的な「感覚」を持ち合わせています。
この部分がとても重要です。

女性誌などで過去取り上げられて来た「SEXで美しくなる」と言う特集記事も、ポジティブな愛のエネルギーを身に纏う事により自身のオーラを整え、美しいエネルギーを発する事により輝きを増す事になりますので、理にかなった理解でしょう。

本来種の保存だけを目的としているのであれば、パートナーに体する強い愛情を感じる必要はさほど無く、単に本能に従い相手と繋がれば良い訳です。

しかし人間は相手を感情面(動物達はより良く強い種の保存を基準とします)から選び、繋がろうとします。
そして行為の中には「至福と悦楽」が用意されています。
それは天が私たちに与えた、感受すべき体感です。

この至福の中にある男女のむつみ愛こそ、愛とポジティブなエネルギーを送り出して行くのです。

しかし、私たちをその意識に目覚めさせない様に社会は私たちに禁欲的である事と、なにより性交渉は口にする事をはばかる恥ずかしい事と意識下に埋め込んで来ました。

これは宗教や教育に寄るマインドコントロールだけではなく、私たちの過去世にも由来します。
女性で転生した遠い過去世で、私たちの多くは性的な蹂躙や虐待を受ける経験をして来た方が思いのほか多く存在する事をリーディングで確認して来ています。
その思い癖のある過去性の浄化も必要な場合も有る様です。

その思いを記憶の深層に持ち続けていますと、表層自我では感知できなくても「自分は人より劣っている、人に比べて汚れている」と言う根拠のない意識を持ったり「自分は幸せになれない、なってはいけない」と言う思い癖の様なものに縛られてしまっている場合も有ります。

また自由に相手を替え、様々な異性と恋愛を繰り返す同性に対し、いい知れぬ嫌悪感と同時に嫉妬の思いが浮かんでしまう事も有ります。

この人生では出来れば素敵な恋愛をしたい、心身の解放をしたいと思っているのに遠い過去世の記憶が思い癖となって、今の自分を縛り付けてしまう事も有るようです。
そのため、意識の解放、遠い過去の思い癖からの解放を今必要としている時に来ている方も思いのほか多くおられるようです。

ネガティブな存在に取って、解放した明るく愛のある性愛に人々が目覚めたとき、彼らに取っては自身を追いつめてくる光のエネルギーの台頭となってしまいます。
ですからなんとしても阻止しなければならず、禁欲意識を宗教をはじめあらゆる方法で人々に仕向けて来ました。

愛する、また好ましく思う異性との体の繋がりで生まれるポジティブなエネルギーは、化学反応の様なもので相手が変わるとまたまったく別のポジティブなエネルギーを生み出します。

もちろん一人のパートナーを深く愛する事、複数の相手を愛する事に違いは有りません。
自分の心のままに、愛する相手との至福の時間を心から感じあう事がこの世界に光のエネルギーを送り出すと言う事をご理解下さい。

逆に苦しみや絶望、暴力や強制、強要の中に有る行為、まして未成年者への虐待などは論外であり決して許される行為ではありません。
これらの行為は逆に極めて重いネガティブなエネルギーを造り出してしまいます。

そこまででは無くとも、夫婦なのだから、恋人同士なのだからと心の向かない行為を「義務」として受け入れる時、そこには天が与えた愛の在る行為とはほど遠くなってしまい、結果愛を造り出す事の出来ない残念な時間となってしまう事さえあるのです。

人を心から大切に思い、敬愛を持って接する事は、私達のしなければならない最大のミッションでもあります。

男性が空間から取り入れたプラナエネルギーを「行為」を通し、相手に送ります。
それを受けた女性は、そのエネルギーを増幅、調整し自信の体を使ってまた外に向かって放出します。
その変換したプラーナエネルギーは、人々や地球とそこに生きる全ての命に「愛のエネルギー」となって送られます。

愛し合う事が強い力を持つと言う事を理解し、その力をコントロール出来る様になれば、時には大きな地震を感知したり大きな台風を感知した時等、そうした過激なエネルギーを軽減させ、或は別のエネルギーに変換する事さえ出来きます。

愛のエネルギーと言う言葉は時には観念的で分かりにくい事も有るでしょう、しかし男女が心身ともに深く愛し合い生まれる愛のエネルギーと言えば感覚的にでもご理解頂けるのではないでしょうか。

そして、相手に対し強い執着や依存、自分のモノと言うエゴを薄め、ただただその時を至福の中に過ごす事が重要です。
このお話は、今までの社会通念では異質かも知れません。

しかし精神的解放をしていた古代の人々や、緩やかに生きていた(西洋文明に毒されていない頃の)ミクロネシア、ポリネシア、ネイティブアメリカン、文明開化前の日本でさえ受け入れられていた意識でした。

またレムリアやムーと言った高い精神性を持った人々の暮らす世界では、基本的な意識であった事を、やはりリーディングで見ています。

人を愛すると言う事は人類全てを肯定する事です。
人はどうしたら生まれ来るのでしょう?
全てはここに集約されると言う事です。


もちろん「愛のエネギー」は、友情、親子の愛、子弟の愛、地球や生き物に向ける愛、地球外生命体に向ける見えない愛、それら全ても同じ様に「愛のエネルギー」を生み出しますが今回はクンダリーニエネルギーに関しての考察と言う事で愛し合う二人を題材にお話ししました。

また、今回は二人の体の繋がりで生まれるエネルギーに関してお話ししましたが、体の触れ合いだけではなく「心のふれ合い」により愛をシェアする事で同じ様なポジティブなエネルギーを生み出す事も可能です。

男女が心を通わし愛し合う行為が、天の願う「使命、ミッション」ともなり得ると言う事をご理解下さい。


プラーナエネルギーについては今後も機会を見てお話して行こうと思っています。
では今回はこれにてごきげんよう。










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by farmemory | 2014-09-17 01:48 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(11)

◆オーブ達の競演◆

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◆オーブ達の競演◆

今回は先日撮影した興味深い画像を紹介させて頂きます。

八ヶ岳山麓で、夜間明かりの無い場所で撮影しました。
木々のシルエットがなんとか分かる程度の暗闇で任意の方向に向けストロボ撮影しました。

夕方雨が降っておりましたが、この撮影をした時点では雨はやんでおり、空気中にミストなど反射する水分は無かったと判断しています。

画像1(画像1-2は部分拡大です)
画像2(画像2-2は部分拡大です)
共に若干方向をずらし(5m程度)、ほぼ同じ自時刻に撮影しました。

画像1(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17384636.jpg

画像1-2(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17385711.jpg


   ・

画像2(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17392989.jpg

画像2-2(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17394686.jpg


時系列は画像1-画像2と進みましたが、その間は10秒程の時間差です。
画像1から瞬時にして画像2の様に急激にオーブが増えているのがお分かりになるかと思います。

また画像2の右上から左下に掛け(微妙ですが)エネルギーの流れが見られます。


今回この撮影をするにあたり、意図的にスペースファミリーへの意識を送り、撮影しています。
意識を送っていた段階では目視的に何かを感じ取る事はありませんでしたが、体感として自分を中心として半径100m程の球体状に自分が包まれている事を感じていました。
(足下の地下も含む見えない球体です)

この間夜間の冷え込みに反し、とても体が熱くなり熱に囲まれた感覚があり、実際汗ばむ程の暖かさでした。

意識下へのメッセージを超越し、彼等が私をエネルギーで「包んでくれている」強い安堵感さえありました。


オーブは一つ一つが「意識体」と認識していますが(生物だけでは無く無機物でさえ意識体と解釈します)この無数のオーブが、一人一人の地球外生命体と言うのでは無く、彼等のエネルギー、そして私のエネルギーに呼応した様々な微粒物質などの周波数が同期し撮影出来たと判断します。
また、この場所と時間が急激に高次元に移行したとも取れます。


帰宅後、自分から彼等へのコンタクトを行いなさいと言うメッセージを受けました。
それに応え能動的にそうした行動を取って行こうと思っています。
場合に寄ってはそうした機会をイベントとして行えないかも考えている所です。

ではでは又面白い画像など撮影出来たらお知らせします。








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by farmemory | 2014-09-09 18:02 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(4)

◆自らを信頼する事◆

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◆自らを信頼する事◆

通常認識される「信頼」と言うものは外に向かう意識を言います。
他者に対する信頼、国家に体する信頼、政権に対する信頼などです。

しかし私達が本来、一番に信頼を向けるべきは自分自身です。

私達の世界には慈悲深い人もいれば冷徹冷酷な人も存在しています。
宇宙的に見ても慈悲と冷酷、それぞれの意識を持つ文明人も存在しています。

この両方を善悪や優劣では判断など出来る事ではないでしょう。

   ・

神は私達に決してメッセージを寄越す事はありません。
私達が受ける様々なメッセージは、私達と同じ次元の旅を続けている者達
言ってみたら旅の先輩、先達達から弟妹に対する慈悲深い愛から送られて来ます。

そしてもちろん、それに相反する冷酷な者達からの意図的なメッセージもあります。

自分への信頼とは、いかなる自分であっても信頼するという事です。
メッセセージはその人の持つ(同じベクトルを持つ)エネルギに対し同種のメッセージを送信して来ます。

真にこの宇宙の真理を理解し利他に生き、自らの使命を果たしたいと願う時にはその為の有用なメッセージを受信する事となります。

逆に極めて強い利己的な意識の中に留まり生きる者に対しては、どれ程人を踏みつけようと利己を満足させる為のメソッドを知らせて来ます。
そして自分が怒りや不安の中に居る時に受けるメッセージは、そのエネルギーに呼応したものや場所から送られて来ます。

しかし、そのどちらも宇宙的に見たら善悪の判断は出来ませんん。

私達は全てを体験する為に次元の旅を続ける旅人です。
時には冷酷さな自分を生きると言う事もシナリオの一つなのであれば、それも天の摂理として受け入れられていると言う事なのです。

何故ならその冷徹、冷酷のエネルギーを知る事で「慈悲、慈愛」の何たるかを知る事が出来るからです。

自分を信頼しようと意識したのであれば、自身の立ち位置、進む方向、希望が何処にあるのかを知る事が重要です。
静かに内向し、しっかり自分を見つめます。

もし自分の中に有る冷酷さや狡猾さに気が付いたとしたら、その自分を否定する事無く受け入れ許す。
そしてその上で自分の中のそうした意識から静かに離脱し慈悲の道を歩くと決めれば、自らにやって来るメッセージはそれに呼応したものとなります。







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by farmemory | 2014-09-03 00:13 | ・ハイヤーセルフとガイド達 | Trackback | Comments(9)