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◆指針不要な高次の生き方◆

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◆指針不要な高次の生き方◆

生真面目に生きなければならないのでは無く、生真面目に生きる方が自分に取っては簡単であり心から望むのか。

それとも少し位栓が外れ、だらしないかもしれないが緩やかに生きるべきと、慣れない緩さに無理矢理会わせ生きようとするのでは無く、緩く肩肘張らず社会ら少しずれていようとそう生きる事が楽でそれを希望するか。

そのどちらの生き方が正しく優れているのかなど、最早どうでも良い事です。
しなければならないのでは無く、そうしたいかどうかがとても重要です。

生真面目に生きる人も、社会性が無くルールからも外れてしまっても緩やかに生きる人も、心のままに生きることにより、自分はどちらの意識を持っているかと言う事に気が付くでしょう。

つまり自分が何者かを知る事のヒントとなるのです。
その自分を受け入れ心のままに生きる。

そして相反する相手に対しジャッジをせず、受け入れ、許し、放置しましょう。
高次では相反する意識が苦手でも、画一と言う「狭い」意識の無い場所です。

協調重視か個性重視か
それを論議し、相手を論破したとして、そこには大した意味は有りません。

犬が好きな人
猫が好きな人
動物が嫌いな人
人が嫌いな人
冬が好きな人
夏が好きな人
列を作り並ぶ事が苦手な人
時間通りに来れる人
仕事が好きな人
趣味に生きたい人

このすべては間違いでも正解でもありません。
自分が自分である事、その変えようもない事実に正直に生きる事が一つの「試練(と言うよりお試し期間)」なのです。

私達がしてはならない間違いはそう多くはありません。
その一つが自分自身を偽り、裏切り生きる事です。

時に、自分に正直に生きる事が大きなハードルとなってしまう事もあるかも知れません。しかし天は自らを裏切らない様生きる私達に喜びを向けてくれます。

そして私達に着いて来てくれるガイド達も、そう生きるあなたに最大のバックアップをしてくれる筈です。

真実は多くの声に中に有るのでは無く、例え少数の声であろうと自分が真実と感じ信じた時から、その真実は現実となって目の前に現れて来ます。
もう、既にそのステージに多くの人が来ている事でしょう。








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by farmemory | 2014-07-29 00:05 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(13)

◆奇跡の大きさ◆

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◆奇跡の大きさ◆

今回も奇跡のお話をしてみます。

例えばスーパに買い物に行き、代金を払った後にもらったおつりの金額、レシートに777と記載されていたり、前に止まった車のナンバーが自分の誕生日と同じだった。

スマホの時刻が、見る度に同じ数字や数字の羅列を示している。

雨が降ると言われていたのに、傘を忘れて出たら帰り道ぽつりぽつりと雨が。
でも家に帰るまで大した雨ではなかったのに玄関に入った途端土砂降りになった。

子供が微熱を出したので学校を休ませたら、教室でインフルエンザが広がっていた。

急用で乗り換えを何度もしなければならない場所に向かった時、全ての駅やバス停に着いた途端列車やバスが来た。

ふと腰掛けた公園のベンチ。その膝の上に白い綺麗な羽根が舞い降りた、見上げる空には鳥などいない。

こんな事を「奇跡」と言ったら笑いますか?


全てはワンネスです。それは人と人との繋がりだけを指すのでは無く、森羅万象あらゆる事に及ぶ意識であり繋がりです。


世界の闇の集団が排除され、新しいリーダに変更になる政変が起こった。
大きな天変地異が起こり、世界経済も崩壊し始めた。
全ての地域で武装解除が行われ、戦火の火種が消え始めて行く。

この様な大きく誰の目にも変化と取れる出来事と、目の前の小さな出来事。
これらもワンネスであり比べる事など出来ない、全てが重要に繋がった出来事の一片なのです。

些細な出来事で心を痛めていた時、ふと見かけた道ばたの名も知らぬ可憐な花に心癒されたとしたら、それはあなたの次元平面で起こる重大な変化の前触れなのかも知れません。
その事がどう大きな変化と結びつき、繋がって行くのかを今の私達に知る事は出来ず、しかし天の采配は完璧です。

自分の生活の中に有る実に些細な一コマに見つけた喜びや希望に心を躍らせる時も、天下国家を論じる事にも、そのどちらにも起こり得る奇跡の大きさや重要度には微塵の違いもありません。

これは「奇跡」それは「偶然」
その境界は極めて曖昧で、無いに等しい事なのです。

自分が「真実であり、奇跡」と感じ、そう口にした時、それ(その事象)はあなたの次元平面での奇跡なのです。

どれ程小さなラッキーであろうと鼻で笑う事無くそれを奇跡と信じた時、大きな変化への導火線に火が着きます。

かつてノアは、人々の嘲笑と罵倒の中に有りながらも、愚直に船を造り続けました。
彼は神(天)を信じると同時に自分自身への揺るぎない信頼がありました。
これが史実であるか寓話であるかの論議など無用です。

「今そこに有る小さな喜び」その全てを真実であり奇跡として受け入れてみる。
これが新しい次元の側面である事をお知り下さい。









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by farmemory | 2014-07-22 00:19 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(18)

◆マレーシア航空機と中東への追悼◆

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◆マレーシア航空機と中東への追悼◆

ウクライナでのマレーシア航空機墜落と中東での混乱、その犠牲者の方達に哀悼の意を表します。
この事件にて肉体を離れた人々の魂が、新しい世界を目指している事を信じ祈ります。

この件で彼等への哀悼より犯人探しに躍起になっている世界に意識を向けず、犠牲者の方々に対する祈りだけに今を過ごそうと思います。
意図的に起こされたであろうこの惨劇により引き起こそうと言う怒りや不安、その意識に巻き込まれる事から離れ更なる世界の平和にのみ意識と祈りを送りたいと思います。

見えている世界が自分の立つ次元平面で有ろうと、離れ行く(既に離れ始めた)次元平面であろうと、魂の重さに違いはありません。

先に肉体を離れた魂達に愛と追悼を。

全ての道は、それでも間違いなく未来に続いています。
歩を緩める事無く進みます。
それが彼等魂達の願いと信じるからです。







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by farmemory | 2014-07-18 21:36 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(1)

◆プラーナエナジー(2)◆

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◆プラーナエナジー(2)◆

前回から時間が空いてしまいましたがプラーナエナジーに関して2回目のお話をします。

◆プラーナエナジー(1)◆


プラーナエナジーはこの宇宙に遍在する、誰にでも利用出来るエネルギーです。
「この世界には何年間も食事をしないで生きている方がいる」「仙人は霞を食って生きている」そんなお話を耳にされた事もお有りでしょう。

まさしく霞の様に空間を漂うエネルギーであるプラーナを自らの生体に呼び込む事によって、食物からエネルギーを取るのでは無く直接エネルギーそのものを取り入れる事が出来ればどれ程効率的でしょう。

今回は仙人程のお話ではありませんが、そのプラーナを体内に取り入れる方法に関してのお話です。
これを意識的に体内に取り入れる事で、生体を整え、更には覚醒(霊的な進化)へ繋がると言われています。
またプラーナエネルギーを正常に取り入れる事により、自身の周波数を高める一助ともなる様です。

私達の体は元々「エネルギー体」として存在しています。
そのエネルギーの基が、「プラーナ(エジプトでの呼び方)」或は「カー(ka)(インドでの呼び方)」と呼ばれている宇宙にくまなく遍在するエネルギーです。

c0319737_182365.jpg 左の(図1)をご覧下さい、人の体の中心に身は見えない管「プラーナ管」が一本通っています(イメージしてみましょう)
人の体は中心線から肉体を取り囲む電磁場を形成しています、その軸となる中心柱がプラーナ管です。

このプラーナ管は上方の第7チャクラ(クラウンチャクラ)から体の中心を通って第一チャクラ(ルートチャクラ)までを貫いています。


c0319737_1822112.jpg 場所的には頭頂部から会陰(性器と肛門の間)まで一直線に通っています(図A)

またプラーナ管は体内に取り入れたプラーナエネルギーが脊椎基底に送られ生体内で「クンダリニー・エネルギー」に変容し、クンダリニーがそれぞれのチャクラを経由し上昇して行く通り道ともなります。

このクンダリニー・エネルギーは生体エネルギーであり、別名「性エネルギー」とも言われ、私達の根源的なエネルギーを指します。
通常私達には正常な性欲が備わっていますが、そのエネルギーこそ生きるエネルギーであり、また命を生み出す為の無くてはならないエネルギーです。

以上プラーナ管の概要をご理解頂いたかと思いますので、そのプラーナ管の使用に付いてお話しして行きましょう。



c0319737_1825631.jpg ●プラーナエネルギー(宇宙エネルギー)の取り込み

先ずこの見えない導管であるプラーナ管を体の中心を通っている事をイメージします(図2)

そしてルートチャクラの先端から地球の中心に向かって一本のコードが地球の中心に伸びて行きそこに繋がる事をイメージします(グラウディングする)
次に先端のクラウンチャクラから見えないコードが伸びて行き宇宙の中心に繋がる様イメージします。

これで宇宙エネルギーであるプラーナエネルギーがプラーナ管の上下から体内に入って来るルートが開きます。


c0319737_1844154.jpg そして一回目の深呼吸で大地からのエネルギーの流入を意識し、溜めた息を吐き出しながら脱力して行きます。
次いで宇宙からのエネルギーの流入を意識します、同じ様に深呼吸と共に宇宙からのエネルギーがクラウンチャクラの上に開いた漏斗から流れ込んで来る事をイメージします。
そして溜めた息を吐き出しながら脱力して行きます(図3)

この段階で、人によっては、特にクラウンチャクラからのエネルギーの流入を感じる事があります。
感じ方は人によって個人差がありますが、私の場合は頭頂部に「ズン、ズン」と言う様な圧力を感じます。

この感覚が余りしないからと言って、エネルギーの流入が無いと言う訳ではありません。
体感が無くても、意識する事によりエネルギーは確実に入り込んでいる筈です。

意識的に続ける事により徐々に体感を得られる様になります。


今回はここまでとします。
次回は取り込んだプラーナエネルギーを体に流して行く方法などお話ししたいと思います。

ではでは次回また!









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by farmemory | 2014-07-16 18:08 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(5)

◆受信体となる◆

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◆受信体となる◆

私自身かなり行動的になり始めています。
新しい繋がりや出会い、各所への移動。
そして行く先々の場所で多くのメッセージを受け始めています。
日々ステージが変わって来ている事を実感する日々です。

※9月辺りから更に新しいイベントなど企画し、またお声を掛けて頂いているイベントなどにも積極的に参加して行こうという思っています。
(その時にはここでお知らせして行きます)

今、内側から沸き上がる「意思」を感じています。
「行動のステージ」への変化でしょう。

一月半程前母が亡くなり、高齢の父の介護が巡って来ました
厳しさも伴う日々であり、今現在日常に目を向けざる得ない日々なのですが、むしろその日常の中にこそ新しい次元を感じる様になっています。

数年前、私達は次元移行の始まりを迎えました(実際は60年以上前ですが、確定したのがこの頃と言う事です)
その頃多くの人にスピリチュアル的な意識の芽生えが起こり始めました。
陰謀論を知りそれに一時深く傾倒したり宗教的意識が高まったり、グループセッションやヒーリングなどに通う様になったり・・・
そして私達日本人には大きなインパクトであった311を経験して来ました。

こうした意識の胎動が一気に起こった様に記憶しています。

宇宙意識への回帰の為のくぐるべき「門」だったわけです。
その入り方は人様々。
皆個々の違ったゲートをくぐって、そして今多くの人が自分の道を通り約束の到達地点(既に皆新次元には深く入り込んでいますが、同じ周波数を持つ人々の新たなスタート地点)に辿り着きつつあります。

これからは更に、目指すべき目的地を視界の中に捉え始めてると言い換えても良いかもしれません。

ですから少し前まで、あれ程意識していたスピリチュアル的意識が少し収まる感覚をお持ちの方も少なくないでしょう。

それに反比例して意識が日常に帰る方も増えて来ていますが、これは決して「元に戻ってしまった」訳では無く、真の道を歩き始めたからでもあります。

最初はどのような入り方でも良かったのです、その中で自分に合った方法で真実に辿り着きつつある今、意識が日常に向けられる「余裕」が出て来たとも言えるのでしょう。
或は日常と言うステージの段階に巡り来たとも言えるかも知れません。

低い次元ではスピリチュアル的な事は特別でありスペシャルな事象でした
しかし各自の波動が上がり始め、新しい次元を体感し始めると、そこでは最早スピリチュアル的な事が基点となって全てが成り立って行くので、取り立ててスピリチュアルを口にし、集中するステージが過ぎて来ているからです。

これは、決して以前に退行しているのでは無く、真実を知り獲得した今、新しいステージに用意された日常の始まりとなっているのです。

今、以前程の情熱を精神世界と呼ばれる意識に向かなくなって来ている方が居たとしも、それに違和感や不安を感じる必要はありません。
何故なら、今の日常に目を向けるシーズンの先には、更なる意識の解放と向上を迎えるべきスピリチュアルな日々が待っているからです。
日常とスピリチュアル的意識は円を描き巡りながら、スパイラルな上昇をして行くからです。

   ・

ここで前回お話しした様に私自身の身体的変化が起こっている事を、ほんの少しお話ししてみます。
顔つきが一番の変化と言えるでしょう、これは言葉では上手く説明出来ない事なのですが(久しぶりにお会いする方であればお感じ頂けるかもしれません)中には久しぶりの再開時、目の前にいるのに一瞬私が分からなかったり、余りの変わり様に驚かれる方も居られます。

この変化は体の部位では無く、行ってみたら「雰囲気」がメインなのでしょうが、それでもその変化は大きい様です。
皆さんには「元気になったね」とか「少し若返ったのではない」と言って頂けます。
中には「ますます宇宙人になって来たね」なんて言われてしまいます。
自分でも何となくそう感じていますので嬉しいやら面白いやら・・・

また、体型や各部にも明らかな形状変化も認められます。

一例ですが瞳の色の変化があります。
この変化は自分では分かりませんで、別の方の判断によるものです。
その瞬間瞬間で、瞳の色が変化するそうです。薄いグレーになったり時には白目さえも真っ黒に変わる時などがある様で、まるでエイリアンですね(笑)
でも自分では分からないのですが・・(鏡を見ていても1日のうちで瞳の濃さが変わっているかな?と感じる事があります)

その他身体的特徴に関して明らかな変化もいくつかあるのですがですが、これら関してはプライベートな事なのでここでは詳しくは記載しません。
(興味がお有りの方は上のフォームからお便り下されば返信します)

    ・

さて、話を今回の表題である「受信体となる」に進めます。
私達は今ここに炭素体と言う肉体で存在しています。
しかし近い将来ケイ素体の体を獲得する様です、それまで私達はこの炭素体の状態で居るべき大きな理由があります。

炭素体は伝導体、電気エネルギーを通す性質を持っています。
人の体には雷が落ちます、つまり肉体自体がアースとして機能すると言う事でもあります。

また宇宙エネルギーもパワーも情報も、全て電気的エネルギーで構成されています。
情報を送受信する時も、パワーを使う時も、ある周波数を持った電気的エネルギーとして送られて来ます。

私達はこの時代をピンポイントで目指し生まれて来ました。
その理由は、この次元移行に合わせそれを体験するため、観察するため、そして移行を手助けする為です。

意味も無くこの時代、偶然生まれた方は皆無でしょう(もちろんどの転生に置いても無意味な生誕はあり得ませんが)

特にライトワーカーとしての転生を希望して来た方に関しては、皆それぞれとても重要な仕事を持って来ています。
その仕事の内容と発動時期は人により異なるため、今現在それを身を持って感じられない事に少しの焦燥感をお持ちの方も居られましょう。

お話しした様に、様々な使命と時期があるため一律な行動となる訳ではありませんし、焦る気持ちから無理な行動に出てしまう事は逆に遠回りにもなってしまう事もあります。

自分が生まれ来る前に決めて来たミッションを行おうと願うのであれば、先ずは今の日常に安堵感と少なからぬ喜びを感じる事が始まりとなります。
もちろん皆様々な問題を抱えてもいましょう、手放しで全て良しと言い難い事もあるかも知れません。
しかし、しかし今生きている事に肯定的でいられる事が第一義です。

そして、人様々なミッションがあるのですが、その前に全てのライトワーカーには一つの共通するミッションが与えられています。
それは「今ここに生きている」と言う事です。

先にお話した「私達の体は受信体」だと言う事です。
ある任意の場所に存在しているだけで、相当な意味を持つミッションをこなしている事となります。

例えば、衝動的に沸き上がる思いである特定の場所を訪れたとしたら。
それこそがミッションである可能性があるものなのです。

しかし、その場合受信体である自分自身のエネルギーフールドに乱れや否定的、攻撃的な意識がある場合は、十分で健全なミッションが行えなくなる事にもなってしまいます。

今の自分の状態が「最悪」と感じている時には、その存在が受信体として「閉じた」状態となり、更にはネガティブなエネルギーを受信しかねません。
そうした時には、先ず自己の内面の修復を行って下さい。
自身の意識の管理がしっかり出来、前向きな行動に積極性が出た時に受信体としてのミッションに向かう様にしましょう。

   ・

遠い遠い遥かな昔、
いくつもの人生のその遥か前、
私はその場所に時が来たら訪れる事を、その地に約束した。

そして今その約束のため、私はここに居る。

「天に伝えましょう。
今この(自分の)体を地球に必要なエネルギーの受信体として利用して下さい。
ライトワーカーである私は、この肉体を通し、天のエネルギーを地球に流すアースとなりましょう」

   ・

それが私達が今ここに居る理由の一つなのです。







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by farmemory | 2014-07-10 23:59 | ・ライトワーカー | Trackback | Comments(30)

◆彼らに愛の返礼を◆

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◆彼らに愛の返礼を◆

彼らスペースファミリーは、明らかに私たちの生活、場所、人生に近づいて来てくれている様です。

先日、今まで無かったスペースファミリーの方とのきわめて近い接近遭遇を経験しました。
距離にして5~60メートル程。

今までも何度か人類にウォークインしている彼らや人類の肉体形状を模した彼らとすれ違う等の経験は有ります。
また、ご自分がウォークインしていたり、既に肉体自体が高次に向かい宇宙人的意識に回帰し始めた人々も存在している様です。

この人々に関しては明らかに「この人は」と言う方を何人か知人の中に見ています。
実際私自身体型や顔付、肉体各部の形状変化等も起こっている事から、次元移行も確実に進んでいる事を感じています。

さて接近遭遇に関して話を戻します。
夜間野外で体験した事です、この日は霧雨が混じる曇天の日でした。
場所は八ケ岳山麓の人家の無い広大なエリアです、遠くに走る車のヘッドライトが時たま見えるくらいでほぼ人工的な光の無い場所です。

意図的に彼らとの接触を試みていた所、最初は空全体が何度か光ったり、すぐ近くで飛び交う光体を目撃していました。
やがて遠方に(5~60m)3体のうすぼんやり光る人形の光が現れました。
当初遠い場所の人工灯かと思ったのですが、時間とともに左右に移動し、やがて近づいてくる様になりました。

ある距離まで接近すると、そこからこちらには近づいてきません。
こちらからも距離を保つ彼らに近づく事は遠慮していました。
その時間は30分程、静かに彼らからのメーッセージを受け取ろうと思い意識を集中していた所今回の接近は「私自身の波動数の上昇により確認出来た」との返事が有りました。

またその出現の意味合いは、それを認識させる事だと言う事で、近接してのコンタクトではないので必要以上の接近はせずに居たと言う事の様でした。
また彼等の次元フィールドは、その場にいた私の次元に比べて差がある事。その差のままお互いがある一定距離内に不用意に近付く事はややリスクがあるとの事でした(危険とまでは行かなくても、様々な制約があると言う事)

今まで意識下に送られて来たメッセージを確認してきましたし、ウォークインした彼らや擬態した彼らを確認してきましたが、それは3次元のエネルギーが高い時にも経験して来た事です。
しかし今回の事は、彼らの振動数に近づく事によりコンタクトが取れたと言う事で、私としては大変嬉しい体験でした。

これから先更なる接触が進んで行くで逝く事を期待出来る興味深い体験でした。

   ・

さて、今回の表題である手を貸してくれている彼らのお話です。

今までにも彼らは私たちに見えない所で、天の許可のもと多くの見えない力を貸してくれていました。

戦争の抑止、核拡散の防止、放射線の低減、人工的に作り出された病原菌の除去、まき散らされるケミカルトレールの中和、海洋及び大気汚染の低減解消等等です。

この全てに関し、彼らのテクノロジーは恐らく完璧な効力を発揮することでしょう。
しかし彼らは介入する限度を知っていますので、全てを彼らの手で行う事は出来かねると言っています。

一つ「海洋汚染」に関し面白いお話が有ります。
これはイギリスのデイリーニュースに掲載された記事からの抜粋です。

いままで世界中の海洋に投棄されて来たプラスチック廃棄物の総量は有に100万トンを超えると推定されていた所、実際の調査では7000~35000トン程度だとの結果が出たとの記事です。
識者達もこの原因が皆目分からないとしている様なのです。

ご存知の様にプラスチック製品は他の有機物に比べ安定していて、分解され難い性質があり、生物が誤食してしまうと消化する事が出来ず死に追いやる危険も高い事でしょう。
また海藻や海底に巻き付き広がれば、その部分が窒息してしまう事もあるでしょう。
それ以外にも有機溶剤が残ったプラスチック容器が海洋に不法投棄される事さえあり、それがどれ程の海洋汚染を引き起こすかは、想像を超えるものなのではないかと推測されます。

そんな中でのデイリーニュースの記事、これは驚くべき数字です。
90%以上のゴミが「消えた?」と同義でなのす。

レジ袋が海洋に浮遊すると、それに似たクラゲを主食とするウミガメやマンボウ等が誤食し死に至ってしまうと言う話を聞いていましたが、もしプラスチック廃棄物が消えてしまったのであれば、海洋汚染の一端が解消した事となります。

またここの所起こるタンカーや船舶の沈没座礁等で流される重油や原油が、確かに広範囲を汚染する事も有る様ですが、それが壊滅的被害を起こす様な事が少なくなって来ている様に感じています。

数年前に起こったメキシコ湾の原油流失に関しても、当初メキシコ湾は死滅してしまうとまで懸念されていた汚染でしたが、今現在メキシコ湾は決して死滅もしていなければ美しいカリブの海は変わる事無く奇麗なままです。

この汚染に関しては海岸に漂着した原油の除去以外、広範囲(海底も含む)に渡る人為的除染は界面活性剤の散布に寄る原油の強制沈殿以外表立って行っていなかった筈です。
しかも、その流失総量を考えれば、確かにメキシコ湾は壊滅していてもおかしく無かったのではないかと素人判断でも容易に想像がつきます。

そして私達に取って身近な放射線に関しても、介入の限度ギリギリでの除染は行ってくれている様です。
放射線は宇宙からも自然界からも常に降り注ぎ、発せられていますので、それが全て危険とは言えないでしょうが、人為的に作られた放射線は侮れない危険がある事は間違いありません。

これら全てに関して、恐らく彼等のテクノロジーをすれば完全な除去も可能ではあるのでしょうが、私達人類が自分達の手でここから多くを知り自らの手で変化しなければならない。
その為の教材は残さねばならないと天は判断しているのでしょう。

それであっても、彼等スペースファミリーの「今は見えない」愛ある行動に、今日は心から感謝したいと思っています。
そしてその愛の行為を更なるエネルギーに変え、ここ地球に生きる私達人類の明るい希望で変えて行かねばなりません。
それこそが彼等の無償の愛への返礼となりましょう。

それはどれ程の時間がかかるのでしょうか?
そう、その時間を知ろうとせず、自らの無限の力を信じ感じた時と言い換える事が出来ます。

これからこのブログでも変化に対応し、一人一人の力を思い出して頂ける様なお話を勤めてして行きたいと持っています、そして個々の場所であっても見えない繋がりのある皆さんの総意を集めて行こうと思います。


始動しましょう!








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by farmemory | 2014-07-06 22:36 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(23)