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◆シリウスとプレアデス(補完し合うエネルギーと抑圧からの解放)◆

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 *祝* 高円宮典子様と千家国麿氏のご婚約内定。
皇族と出雲大社、今まではめられて来なかったパズルのピースが、ここで一つ繋がる事になるのでしょう。
愛するお二人、今回の記事にリンクする様です。
先ずは心よりお祝い申し上げます。



◆シリウスとプレアデス(補完し合うエネルギーと抑圧からの解放)◆

私は若い頃から神奈川県の湘南の海(有名な江ノ島があるエリア)に強く憧れ、実際青年期のある時期移り住んでいた事もありました。

そして近年、スペースファミリーの人々とのコンタクトで湘南の海底に居る人々は確かにシリウスの人々である事を知り、彼等が私を湘南の海へいつも意識が向く様語りかけていた事が理解出来ました。
そして過去世で何度も、このエリアに縁のある鎌倉武士や僧侶を繰り返して来た事も理解出来ました。


ところが4月に入る頃から、プレアデスからの意識的なアプローチを感じ始めました。

私はシリウスの出身者である事に違いは無いのですが、同時に「エネルギー的姻戚(兄弟)関係」にあるプレアデスの出身者でもあります。

シリウスとプレアデスは姉妹兄弟と言っていい程強い繋がりのある天体です。
特に私達地球人の多くはその両方に転生をし、その後この地球を目指して来ています。

これも過去世である事に相違はありません。
シリウスの「秩序と平和」
プレアデスの「緩やかさと温もり」
この2種類を私達は備えてからこの地球を目指しました。

この両方のバランスが取れなくなると、地球と言う学びの場では精神的な不安定状態に陥ってしまいます。

今回プレアデス人が呼びかけを始めた理由は、次のステージへ進む為だと言っています。

プレアデス人の意識はとても緩やかで開放的であり、リベラルでありセクシャルな意識を持っています。
しかし、闇の手中にあった今までのこの地球を、ギリギリではあってもなんとか絶望と崩壊から守って来たのはシリウスの「正義と秩序」でした。

しかし今、地球は次のステージに進み始めます。

そこは緩やかさと自由、愛と喜びのエネルギーが台頭して来る世界に入って行きます。

愛し合う事のエネルギーがこのステージのパワーとなります。
恋人同士の恋慕も、親子で向け合う慈愛も、パートナーと感じ合う性愛も、動物達と触れ合う愛情も、自然への慈しみも、友への敬愛も、これらは皆「愛の中に留まりなさい」と言った難解な概念ではなく「見える愛」です。

抑圧からの解放と真の愛への到達は、それは大きなパワーを生み出して行きます。

特に女性達の「魂の解放」はこれからの世界に必須となって行きます。
虐げられ押さえつけられ。男性社会に蹂躙されて来た過去生を持ち、その見えない記憶のトラウマに縛られた方も思いの外多く居られる様です。

自らの意思では無く、強要や時代に翻弄された過去生を経験された方や、強い封建制の男性社会の中で「物」として扱われた女性の過去性をお持ちの方の中には、見えない思い癖に心が閉ざされている方さえいます。

「自分が幸せになってはならない、幸せにはなれない」
「自分は人より劣っていて、そのために自分の意思を口に出来ない」
「どうせ自分は・・・価値の無い者だ、身も心も綺麗ではないのだ」

「異性との付き合いをしたが、自分の中を見られ、知られる事が何処か恐い」
「心の底から体を合わせ喜ぶ事に抵抗があり、行為に没頭出来ず何処かで快楽への制御をしてしまう」

実際この様な意識を何処かにお持ちの方の過去世リーディングを致しますと、そうした堪え難い人生を経験して来られた過去世をお持ちの方も決して少なくはない事が分かって来ました。

自身では忘れていた、そうした過去世の断片に触れる事で思いがけず心の解放をされる方も居られます。
こうした観点からであれば、過去世を知る事も決して無用な事では無いのかもしれません。
これらはカルマなどではありません、ですから魂の傷でも穢れでも全くありません。

単なる、見えない記憶からのトラウマ、或は単なる思い癖にしか過ぎない事が殆どです。

「次に生まれる時には絶対に男に生まれたい」
その言葉が象徴するのが抑圧からのトラウマなのかも知れません。

そして今現在風俗業界にお勤めになっている方も、その自分に対し労りと愛を向けて下さい。

今流れ込んでいるエネルギーはプレアデスからのメッセージでもあります。
今まで少しの厳しさのあったシリウスエネルギーに加え、これからは緩さと暖かさのプレアデスエネルギーとのバランスを取って行く時にステージは移行し始めました。

そして概念的な愛に留まらず、五感で感じあう愛を知る為「抑圧からの解放」も同時にして行かねばなりません。

秩序や正義感により平和を構築するだけでは無く、それに加え「潔癖」と言う概念の薄いプレアデスの少しの緩さがある意識も又争いのない世界を象徴します。

今、男性性の意識の強い方には、このプレアデスからのエネルギーの流入に「体」が順応するのに少しの時間がかかる場合や違和感を感じる事があるかも知れません。
特にハートチャクラへの圧迫や痛みなども感じる事もあるでしょう。

女性であっても正義感や秩序を重んじる男性性を持つ場合、このエネルギーの影響を受ける事もあるでしょう。
逆に男性であっても天真爛漫で男性とは思えない緩さや穏やかさを持つ方には、このエネルギーにそれほど激しく影響されないかもしれません。

どちらにしましても、更なる抑圧からの心の解放と自由と言う「愛の獲得」が今私達に求められています。
これが今日現在のステージかもしれません。










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by farmemory | 2014-05-28 00:35 | ・新次元とスペースピープル | Trackback

◆シリウスシップとプレアデスシップ◆

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◆シリウスシップとプレアデスシップ◆

 今回ある方からとても興味深いクラウドシップの画像が届きましたのでシェアします。

ここの所天空をにぎわすクラウドシップに驚く毎日が続いています。
皆様の所ではいかがでしょうか?
「彼等」が姿を現す、その前触れ?

そう感じています。
徐々に更に分かり易い形を見せてくれると期待している所です。

さて、、今日はその中でもシリウスの船とプレアデスの船の2種類を対比させて見比べてみたいと思います。

先ず下の画像ですが(前回の記事にアップしたものを再投稿します)、これがシリウスシップの典型の様なタイプです。
形はより雲に近く、大きさもやや大きいタイプが多い様でもあります。
そして、形が直ぐに変わって行くのも特徴です。

c0319737_16345846.jpg



そして以下が今回お送り頂いた画像です。
このタイプがプレアデスのシップの典型の様です。

ここの所各地で強風の日が多かったと思いますが、そう言った日に目撃しやすい様です。
しかし強風の中でも決して風に流される事無く同じ場所に滞空を続けている事も特徴です。

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この画像はそれが良く表されてますね。

このプレアデスの船なのですが、大きさはシリウス程でもないと書きましたが、あくまで出現の確率の話です。

プレアデスの船にも大変強大なものがあります。
以下は有名な画像をお借りして来たものですが、レンチキュラー雲、日本では吊るし雲、レンズ雲と言われる、気象現象として捉えられています。

c0319737_22113991.jpg

c0319737_22114875.jpg


以上ご参考までに。



これまで地球にはシリウスからのエネルギーがたくさん流れ込んで来ていました。
しかし先月辺りから、それに加えプレアデスからの強いエネルギーの流入が始まって来ている事を体感しています。

プレアデスのエネルギーはシリウスん生真面目さに比べ、良い緩やかさのあるエネルギーですが、逆に生真面目なタイプの人には、そのエネルギーに戸惑う方も多いかと思います。

そしてプレアデスエネルギーの主幹となるものが「愛し合う喜び」であると伝えて来ています。

次回は、このプレアデスの「愛せよ」と言うメッセージに関して取り上げて来たいと思います。


ではでは〜









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by farmemory | 2014-05-24 22:12 | ・コンタクト | Trackback | Comments(11)

◆葉山イベントと仙台の報告◆

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◆葉山イベントと仙台の報告◆

 少し時間が経ちましたが先々週開催した始めてのイベント(葉山鎌倉)の一部報告です。
2日間のイベントで、海と星空、パワースポットを感じるイベントでした。

天気の良い風の強い1日でしたが、1日目の深夜20分程、見晴らしの良いホテルの敷地内で夜空(スペースシップ)観測をしたのですが、その短時間の間(20分程)に何機ものシップが頭上や遠景を通り過ぎて行くのが確認出来ました。

中には直上、数百メートル程度と思われる場所を音も無く光りながら通過する飛行体もあり、観測されていたイベント参加者の皆さんも興奮気味でした。

周囲に明かりの無いかなり暗い場所の為、逆に光しか拾えませんでしたが下の画像がその時の光達です。
c0319737_1045739.jpg

全て別々の光の画像です。
何とも幻想的な光景でした。
未定ではありますが、又こうしたイベントを企画したいと思っています。



◆仙台◆

 次に先週末に行って参りました仙台での、興味深い画像をいくつか掲載してみます。

●下は瑞巌寺に行き撮影して来た「光(エネルギー)」です。
c0319737_1047488.jpg

c0319737_10471610.jpg

両方共にほぼ同じ時間に撮影したもので、1枚目はなにやら靄の様なものがお堂を被っている様に見えますが肉眼では全く見えませんでした。
撮影して始めて分かった「靄」です、これはエネルギー体である事は間違いないでしょう。

2枚目は少しだけ立ち位置を変えて直ぐに撮影したものですが、ここではとても綺麗なオーブ状の赤と緑の光が写り込んでいます。
とても幻想的でした。

この場所は瑞巌寺の付随施設で「陽徳院御霊屋」と言われるお堂のある小高い場所です。
そこのエリアに入った途端、そこの空気が周囲とは全く違い高い波動域である事が感じられました。
そのエネルギーの軽さにはただただ驚きでした。

清々しさと穏やかさが身を包み、体がとても軽くなって行く感覚がありました。
その後この小高い場所の「地下」に、何か高い波動を感じさせる「何か」を強く感じました。
感覚的にクリスタルではないかと感じました、またこの小高い場所は人為的な盛り土ではないかとも感じました。

c0319737_10481890.jpg なお今現在瑞巌寺は本堂修理(平成の大修理)をしており、残念ながら拝観出来ませんでした。

しかし、そのおかげで通常一般公開していない国宝の庫裡、陽徳院御霊屋(寶華殿)が特別公開となっている為立ち入る事が出来ました。
(陽徳院御霊屋は平成18年に当時の姿に復元され、きらびやかな祠となっています)
大変にありがたい事でした。

また、庫裡ではやはり通常では拝見出来ない御物の展示もされていました。
その中でも瑞巌寺の「御本尊」である「聖観音菩薩像」を詣拝させて頂きた事は、逆に本堂改修のおかげと言う事で、今回大変に良いタイミングだったと思っています。

左にあります画像が御本尊の観音様、撮影許可のある展示でしたので皆様にお姿をご覧頂ける様アップしました。

本堂改修(一部拝観可能)は平成20年〜30年の10年をかけての大修理となるとの事です。
上記の陽徳院御霊屋(寶華殿)と御本尊はその間だけの展示となるそうなので、機会がありましたら一度行かれてはと思います。





●下の画像は松島と塩竈の空に浮かんでいたクラウドシップ達です。
c0319737_16345846.jpg

先日の東京都庁で観測した機体とは違い、今回のシップはより雲に近い印象ですが、興味深いのはその大きさです。
全てが数Kmを超える大きな機体ばかりで、それが大量に浮かんでいる光景は壮観でした。


●この画像は松島上空を飛行するANAに偽装した機体と思われます。
c0319737_104910100.jpg

機体下部、後方に強い光りが写り込んでいます。
下部にある強い光で、一見衝突防止灯にも見えるのですが、発光部分の大きさやその位置(機体からかなり突出しています)や大きさでは離陸時に地上と接してしまう様に見られます。
恐らくかなり高い確率で、フェイクの機体と判断しました。


●最後の画像は塩竃神社横の「志波彦神社」の駐車場付近で撮影したものです。
c0319737_10493520.jpg

上の「陽徳院御霊屋」の光に良く似ていますが、赤い光の中に更に光が入っていたり、グリーンの中に弧に光る部分があるなど、大変興味深い画像です。

これらは皆エネルギー体が可視化されたものでしょう。
この塩竃神社のある場所も小高い場所にある事が興味を引きました。
そしてこの場所も大変に高い波動域である事も感じ取れました。


以上今回のイベントと仙台の報告でした。
又面白い画像など撮影出来ましたらご紹介致します。


ではでは。








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by farmemory | 2014-05-20 00:39 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(13)

◆揺らぎの中に居る自分◆

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◆揺らぎの中に居る自分◆

今月に入り自分を取り巻く、あるいは自分の存在している時空に滞りと緩い閉塞感がありました。

こうした感覚は今まであまり経験した事がありません。
見方を変えると自分と言う存在と、存在している時空に対する感覚的な揺らぎを感じるのです。

また、少し前まではガイドや精霊達、ハイヤーセルフへの積極的なコンタクトをしない自分も居ました。
(今は通常の頻度に戻っています)

それを内向して行くと「存在の希薄」「確信の不明瞭化」に至ります。
外からの情報に翻弄されている訳ではありませんが、簡単に言えば「この道で良いのか?」と言う揺らぎの感覚です。

真実や真理、それさえも突き詰めなければならなくなった時、執着となってしまうのかも知れません。

今、それを書いたとたん「般若心経」と言う言葉が浮かびました。
答えてくれたのは菩薩ではないかと思います。

全ては空であり無であり、そして全てである。
執着からの解脱は信念や確信、真実さえも「無」に帰す事であり、揺らぎの中に漂う事が真如だと言う事なのかもしれません。

是非も無く、正否も無く、全ての言葉は無であり全てである。

そしてもう一つ見えた言葉
「柳に風、身を任せ流れ行く笹船」

この感覚は流れ込んで来ているエネルギーの種類に寄るのかも知れません。
そしてこれは次のステージへの過程と捉えます。

   ・

美しい緑をたたえた木々達は、秋の風を聞くと冬支度を始めます。
葉を美しく紅葉させ、次の春までのお別れのベールを下ろします。

紅葉し、枯れ、枝を離れて行く葉は、一つのシーズンに蓄えた時間や記憶、エネルギーをその葉の中に納め
静かに散らす用意をします。
新しいシーズンに備え、古くなった全てを手放す為です。

やがて一番最初の木枯らしの訪問を受けた木々達は、長い長い冬の先に来る、香しい新しいシーズンの到来に心躍らせながら、葉を散らし今までの時間とお別れをして行きます。

そして本格的な極寒の到来。
木々は、その寒さや、真綿の様な白い雪の下で、凍えながらも休む事無く静かに次のシーズンの到来の準備をし、その時を待ち続けます。

日本の四季はお約束の様に時の来る事を人々にも教えて来ました。

しかし、今回のシーズンの巡りは私達人々の意識によって決まります。
早める事も遅れる事もその意識にかかっていました。

その新しいシーズンの到来を、寒い木枯らしに晒されながら未だか未だかと待つ木々にとっては永遠と感じてしまう程の苦行にも似た忍耐を強いられて来ました。
しかし、その永遠の中でも木々達は新しいシーズン、春の到来を疑う事も知らず信じ用意をし続けています。

今回私が揺らぎを感じましたのは、この長い冬の中で、春の到来を疑ったからではありません。
冬も冬なりに安定します、永遠を感じてしまう程の安定を。

しかしようやくその冬も変化を迎える「用意」を初め、その木々達の芽吹きの予感を感じたからかもしれません。
新しいシーズンは、正に今までの概念と違う新しい葉を茂らせるでしょう。

「今まで」とは違う新芽の芽吹き。

終わって行く記憶の燃えかすの中で、今までとは明らかに違う時間の到来に備え、自らの意識体による自らへの用意の促進によるものなのだと感じています。
まだ、新芽の香りもその色も知る事は出来ませんが、小枝の先には小さな蕾が見て取れる様になって来た様です。

未だ新しいシーズンの全容など知る由も有りません、未知のシーズンへの道。
全く知らない新しい道であれば、進んではいてもその道が自分が辿るべき道である確信が掴み難いのかもしれません。

それを感じ取った心の揺らぎだったのでしょう。

   ・

今日はとりとめも無い内向的日記となりました。








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by farmemory | 2014-05-16 00:43 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(12)

◆今日の東京上空(クラウドシップ)◆

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◆今日の東京上空(大量のクラウドシップ)◆

 今日の午後、空でも見ようと屋上に上って見ると、沢山のクラウドシップ(雲に擬態したスペースシップ)が西の上空に浮かんでいました。
また各地の知人からも複数クラウドシップ目撃の情報が寄せられたため、取る物も取り敢えず東京都庁の展望台に駆けつけてみました。
そうしたら、それはもう壮観な眺め!

夥しい数のクラウドシップが、全天を被う程出現していました。
もう360度、全方位(直上にも)に浮いていて、この様な光景は私の知る限り始めての光景でした。
たくさんの画像を夢中になって撮って来ましたのでご覧下さい。

画像はほんの一部ですが、曇り空の下に浮いていたため若干見難い所もあるかも知れませんが、目視(肉眼)でははっきりと分かりました。

恐らく今日、少なくとも北関東から中部地域にかけて(報告が有った範囲)全天に出現していたと見られます。
皆様の地域ではいかがでしたでしょうか?

この出現は、何かを暗示させます。
少し注意して日々を過ごしてみましょう。
しかし、この出現はとても肯定的なものでしょう。何かを示唆していたとしてもそれは必ず未来への「道」となります事だけはご理解頂いて宜しいかと思います。

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   ・

下の2カットはオマケです。
東京の荻窪辺りと思われる上空をかなりの低空で北進して行く擬態航空機です。
このルートは飛行ルートにはない筈です。
機体下部を見ますと、稜線に歪みや崩れが認められます。

また右側は、かなり遠景、少しガスって居る街並を最大望遠で写しています。
これほどの強い光、これも少々考えられない光景でしたのでアップしてみました。
c0319737_21212654.jpg









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by farmemory | 2014-05-12 21:23 | ・コンタクト | Trackback | Comments(40)

◆明日は遊園地◆

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◆明日は遊園地◆

遊園地に行く日を心待ちにする子供達は、いつも世話をし可愛がっている子犬の事もおろそかに成る程、その日を心待ちにします。

お母さんの言う事を良く聞く子でも、来週行く遊園地の事を思うと宿題も手に着かず、お母さんに叱られても、その日を指折り数えていつもの事が出来ません。

何にもやる気が起こら無いのです。なぜなら楽しみなその日、約束の日は必ず来ると知っているからです。


でも。
夢見る遊園地に、いつ連れて行ってくれるかも分からない、約束もしてもらえない。その前に行ける事さえ望めない。
そんな時には、行きたい気持ちと行けない切なさに心が乱れ、やっぱり何もやる気が起こりません。
何をしても空しく、意欲が無くなって行きます。


どちらも同じ様に何も手に付きません。
でもその出所は全く別の、相反するものです。


十代の頃、恋を知った時だって同じ筈。

あの人が好き、でも 相手の心が分からない。
こんな時は切なさと、言い様の無い不安とに心が乱れ、何も手に着かなくなり、ため息だけが時を刻み、心は重いでしょう。

でも、その人の心を知り、信じる事の出来る恋が始まった時の心は浮き立ち喜び、やっぱり何も手に着かなくなります。
でも心は空を飛ぶ程軽いのです。


今私達は希望の未来、新しい次元の到来を切望しています。
遊園地行きを待つ子供の心と同じです。


今、何もやる気が起こらない、でも心は軽く開放感を感じている。


そうならきっと、あなたの魂は希望の未来の到来をしっかりキャッチし、心の隔壁をすり抜け表層の自我にその真実を語りかけているからです。

「パパは(ハイヤーセルフは)君を必ず未来遊園地に連れて行ってあげるからね」

ベッドサイドで自分を寝かしつけながら話してくれるその言葉を、希望の未来の到来を、疑いを持たず心から信じる事が出来ているからなのです。

「明日は待ちに待った遊園地だよ。いつまでも起きていないで早く寝なさい」








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by farmemory | 2014-05-10 07:24 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(11)

◆弥勒の世の誤解◆

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◆弥勒の世の誤解◆

記事の最後に追記があります

小さな物事ばかりに目を向けず、もっとスピリチュアル的な意識を持って人類愛や、地球を守る意識を持ちましょう。
この意識はちろん間違いでは有りません。

家族を愛し、日々の生活を大切にしたいです。
子供の事、伴侶の事、家族友人の事、恋人の事、仕事の事、お金の事、それら狭い意識の中で幸せを感じていても良いのですか?
これももちろん間違いでは有りません。


今後起こる事は全て未来に続く道です。
「全ての事象を受け入れる」この意識だけは常に心に持ち、日々の生活に生きて行きたいと思っています。

どこかで道を間違えてはいないか。
もっと自分に厳しくしなければならないのではないか。
唯物的な目だけを持って社会にしがみつこうとする人を見ると憤りを感じる。

この様に思う事も決して間違っている訳では有りません。

しかしあまりにそうした意識の中に埋没してしまい、穏やかに過ごす事が大切な筈の毎日にストレスを持ち込んでしまっては、むしろ自分の乗る船の速度を落としてしまう事にもなります。

怒りや不信と言った意識を自分の内に生み出してしまうのであれば、むしろスピリチュア的な意識から一旦離れて見る事も悪くは有りません。

スピリチュアと言う言葉は両刃の剣です。

全てをスピリチュアル的解釈でしてしまう事は行き過ぎとなる事さえあります。
この世界は天により完璧に運営されています。
と言う事は言い換えれば全てがスピリチュアルなのです。

これは現実、これはスピリチュアルと区別出来る訳では有りません。
次元上昇する為の条件等有りませんし、既に全ての人の道は確定している筈です。
ですからどのように毎日を過ごそうと、その決定は覆る事は有りません。

弥勒菩薩がブッダの入滅後56億7千万年後の未来に降臨し衆生を救済すると言われています。
あまねく一切の衆生を弥勒の力で救済し、この世界を仏の世に返すと言う弥勒伝説で、正にメシア待望論です。

しかし、ここには大きな思い違いがあります。

弥勒の光臨を願うと言う事は、他力に自分の人生をゆだねると言う事であり、自分の力を信じず、自分を導いてくれる救世主の出現を願いそれに追随する。
これは自分の人生を他者に投げてしまうと同義です。

弥勒の世とは、弥勒が説いた「真実」を実践出来る希望の未来と解釈し、決して他者によりもたらされ、与えられる世界ではないという事をご理解下さい。

スペースファミリーは慈悲深く私達の成長を見守り、時にバックアップもしてくれてもいます。
しかし宇宙人への過度な期待も、これと何ら変わらぬ意識となります。
この世界は個々人の「想念」で形成された世界です。
そうであるのなら、逆に言えば「自分が変われば周りも変わり、変化も訪れる」という事でもあります。

変化が無いという事にもどかしさを感じるのであれば、これはチャンスでなのかも知れません。
「今自分が変われるその時だよ、大きな流れがやって来るよ」

そう言われている事と同じでもあります。

「自分は変わらないけど変化だけは来て欲しい」
私は自分自身に「そうじゃなく、今が変化出来るチャンスだよ」と言い聞かせたいと思います。

弥勒の世とは正に愛の世界と言えましょう。
しかし愛は要求し、願い、奪い、代償を求めるものでは有りません。
ただただ無償のものです。

「でも相手の想いだって欲しいです」そう思う事もありますか?
それならそれでも良いのです。
それを低い意識と断罪しない事も愛なのです。

弥勒の世とは、突き詰めれば自分の中に造り出す理想郷であり、その理想郷が持つエネルギーが自らの周りに広がり、真に未来を手繰り寄せるという事にもなります。

これを「観念論」と感じになるか、それとも真実だと理解出来るかも又、チャンスなのかも知れません。

<追記>

自分が変わらなければ、そう記載ましたが、ここに追記をします。

「変わらなければ」とあまりに強く思い過ぎたりするとそれもストレスになります。
又変わると言ってもどう変わっていいのか分からないと言う方も居られるでしょう、変わるとは「宇宙の真理」に基づいた生き方と言う事なのですが、それも少し難解かもしれませんね。

今私達は変化の過渡期にあります、その変化はもちろん自分の内面にも及んでいる筈です。
この変化は自らのハイヤーセルフが見えない所で自分に仕向けて来ます。

ですから「変化しなければ」と言う言葉に加え「変化を受け入れる」を追記します。

今自分にやって来ている「今までとは違う事象」を受け入れると言う事です。
身の回りの人々、自分の体調や現実的な変化(仕事、環境、家族友人、趣味、自分の考え方、好き嫌い、食事の傾向、睡眠時間等々あらゆるもの)を先ずは受け入れると言う事です。

一見退行していると感じる事が有っても、低い意識に戻ったのかと思ってもそれに抗わず「今は」受け入れてみて下さい。
表層上、全てが未来に続く輝かしく、肯定的で建設的なものであると言う感覚を受けない事もあるかも知れません。
しかし表層の自分では理解出来ない深い所で自らのハイヤーセルフが行っている「お仕事」でもあるからです。

また、大手マスコミに関してですが、今まで明らかに情報を操作し人々にマインドコントロールを仕掛けて来る元凶と理解していました。
しかしここに来て、ほんの少しずつですがその呪縛から抜け、真実に触れる報道をする「者」が現れ始めている様に感じます。

恐竜(爬虫類)全盛の時代に、見る事も出来ない程少なく小さく力もなく、恐竜達の陰に怯えながらも密かに生きて来たほ乳類が、その恐竜の絶滅の後この地球の代表者となりました。
今のマスコミの中にも、間違いなく心を持ち勇気ある「報道者」も居られる筈です。

自分の居場所で立ち上がろうとされる方々に見えないエネルギー、想いを送りたいと思っています。
そして自分もまた、自分の立ち位置で自分に出来る事、真実に基づいた生き方をして行こうと決めています。

全ては明日に続く道、そう受け入れてみたいと思っている所です。









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by farmemory | 2014-05-06 00:06 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(12)