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◆カウントダウン◆

◆カウントダウン◆ [ 2013-12-31 22:02 ]

今独りで年を越そうとしている全ての人に。

お仕事の都合で、今独り遠く離れた家族が穏やかに新年を迎えて欲しいと願っている人。
今彼氏も彼女もいなく、一人暮らしの部屋で年を越そうとしている人。
人には話す事の出来ない事情により、一人見知らぬ土地で一人新年を迎えようとしている人。
今お仕事のため、働きながら新年を迎えようとしているあなた。
他の人といながらも、自分一人という疎外感の中に孤独を感じている人。

これから全ては繋がっているワンネスの未来に私達は向かいます。

あなたは決して一人ではありません、供に新しいポータルをくぐりましょう。

新年まで後2時間。
では又直ぐお会いしましょう!





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by farmemory | 2013-12-31 22:02 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(0)

◆ welcome! ◆

◆ welcome! ◆ [ 2013-12-26 10:09 ]

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・・・・・・・・・・・・・・12月21日冬至の鎌倉由比ケ浜(稲村ケ崎の突端に沈んで行く夕日)・・・・・・・・・・・・・


皆様、新ブログ「前世からの旅立ち・遥かなる再会」へようこそお越し下さいました。

旧ブログ「遠い記憶・前世からの約束」の主要記事の全ては、既にこちらに移管してありますので、ご利用下さい。
新ブログの正式スタートは2014年が明けましたら直ぐとなります。

では新年よりどうぞ宜しくお願い致します。








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by farmemory | 2013-12-26 10:09 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(14)

◆シンクロニシティーと作為的現象について◆

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◆シンクロニシティーと作為的現象について◆ [ 2013-12-17 18:02 ]

シンクロニシティーとは「意味のある偶然の一致」という言葉で定義される事象を言います。
例えば、ふと見上げた時計の針やパソコン上に羅列された数字に特徴的な配列が有ったり、今知りたいと思っていた事が何気なく手に取った新聞の一面にその答えとなる一行が有ったり、ある人の事を思っているとその人から連絡が有ったり等です。

時にはふと見上げた空に銀色に輝く不思議な物体や夜間不可思議な光が飛んでいたり、見た事も無い様な不思議な雲や虹を目撃したり、空から大きなラッパ音が聞こえたりする事も有るでしょう。

特にこの点では「偶然の一致」として、日頃そうしたものを体験したいと思っていたと方に取っては「なんてラッキー!」そう思われるかもしれません。

飛行物体を目撃すると言う事は、それがどこからか発進し上空に飛来し、ちょうど見上げた空に存在していたのであれば、これも偶然の一致です。

また、新聞や雑誌、書籍等は自分がその記事を見る前に印刷され、早朝に配達され、本屋やコンビニに置かれ、その記事を数時間後、数日後に目にする訳です。
もっと言えば、新聞記者や編集者が数日前、数週間前に原稿を書いていた訳ですから、それを私達は目にするとき「偶然の一致」と言う事になります。

しかしこのシンクロニシティは、同じ事象を複数の人が同時に目撃しようと、それが誰にでも送られるメッセージとは限らない事も当然あります。

答えが欲しいと思っていたとき、偶然手にした記事の一節に思いもよらず、答えを見いだした。
こんな事がシンクロニシティと言われる訳ですが、別の人に取ってはそれは単なる記事の一文以外のものではなく、単に読み飛ばし記憶さえされず流れて行きます。

これら当事者に送られて来る偶然を装うメッセージの出所こそ自らのハイヤーセルフ、守護聖人達に他なりません。
でも、何故そのような分かり難く、まどろっこしい方法をとるのでしょうか。
それは多くの場合依存をさせない為と自らを力を信じなくなってしまっては困るからです。

何でもかんでも知りたいと思う事を、ただ答えだけを教えていたらこの人生を自分の力で生きると言う、本来の生存の意味が薄くなってしまいます。ですから解決のヒント程度になる様、そっと知らせてくるのでしょう。
それも彼等の愛情という事に他なりません。

今までにもお話しを続けて来ました通り、この世界は一人一人の世界が存在し、それが複雑に絡み合いリンクし壮大な世界を形成しています。

ある事象を私達が見ている場合、通常であれば当然それを不特定多数の別の人も見ていると思います。

しかし、個々人の時空間はその個々人の想念が形成するという事を受け入れた時、見ている事象が必ずしも同じものとは限らなくなって行きます。


ここからはシンクロニシティにリンクしますが、作為的に見せられると言う話に入って行きます。


過日、高層ビルから東京の夜景を見ていた時の事です。
皆さんも高いビルの上に灯っている、航空機の衝突防止の赤いランプをご存知だと思います。
その赤い燈火がその日に限り、光景の中にもの凄い数有る様な気がしていました。

そのとき不意に「この赤い光は必ずしもビルの屋上の光だけではない」と感じたのです。
試しにそれら多くの光に向かって「見せてくれていたの?」と意識を送った所、驚く事にあれだけ沢山光っていた赤灯が、あという間にいつも感じている程度まで減少したのです。

これには少しの驚きが有りました。
もちろんどこの光が消えたかは良くわからないものの、半減と言っていいくらいの減り方でした。

これらは、恐らく私に向けた「意図有る」事象という事が分かりました。
その場にいた多くの人にはそれに気が付く事は無かった様です。

また、別の日の飲み会でも同じ様な光の増減が有り、この時には覚醒の度合いが進んでいる方も居られた為、他の方とそれを目撃出来ました。

更にこの時にはもっと面白い事が有り、遠くのビルの上を点滅しながら飛ぶ光体を別の人が目撃され「あれが見え有るか?」と聞かれました。

その時私にはその光が見えなかったので、教えてもらったその方角に「私にも見せておくれ」と意識を送った所、今までただ暗いだけの夜空に、その方が言う光の点滅が現れたのです。
輝度は、見え無い方が不思議な程しっかりした光の点滅でした。
ご覧になった方に確認したら、特に光が強まった事も無く、かなり前からそのまま見えていたと言います。

この光の点滅はその方へのメッセージであり、私が見える様になったという事は、彼等がそうしてくれたのと同時に私の振動数も、その光の振動数にチューニングしたという事だった様です。
私自身振動数の物理的な調節を意識して行ってはいません、と言うより意識のチューニングを合わせるスイッチ等最初から存在しませんが、自分が見ようと意識する事によってチューニング出来るという事になります。

また、別の日には、日中上空を飛行する航空機でも同じ様な事が有り、見える自分と、見えない別の人という不可思議を経験しました。


意識を飛ばし「彼等」に、その事象に関してコメントを送ってもらった所、これらは特に強いメッセージではないが、確かに自分達が「お前(私)」に送ったと伝えて来ました。

そこで「あなた方のこうしたアナウンスは、特定の個人に向けた時、同時にその場にいる人に見えない(聞こえない)事も有るか?」
と質問してみると「その通りだ」と返って来ました。

では、こちらに向け目撃させる意図は何か?」には
「メッセージ性は少ない、この程度の出現は深い意味を持つのではなく、何時でもお前は我々に会いたいと願っている事から姿を見せている」と答えて来ました。

まるで「で?なんか文句でもあるのか?」
そう言われた気がして「あっ、いえ有りません」と思わず答えてしまいました。

しかし「それなら、願った時、直ぐにもっと分かり易く出てくれば良いのに〜・・・ブツクサ」とは送らないでおきましたが、聞こえてるぞと言わんばかりに「悪戯だから」と言って来ました。

本格的な出現前に各個人の意識レベル(振動波形数)に併せ、プレ出現しているが皆が共有出来る出現を自分達も願っていると付け加えて来ました。
つまり個々人の覚醒スピードに依存するという事なのでしょう。

これらの現象は、正に意図を持った何者かが、ある特定の人に向かってメッセージしたりアナウンスしたりしている事も有る事を告げています。


この様な体験は、この半年程でかなりの勢いで増えています。


航空機や不思議な飛行物体に関しても、かなりの確率で目撃する様になっています。
ふと見上げた空に、何でもない様に浮かんでいたり、飛行していたりします。

通常ならこれも見上げた時に偶然視界に入ったと感じる「シンクロニシティ」だと判断してしまう事と思います。
しかし意識体からのメッセージは決してそうでは無く、今自分が見上げた空(視角内に)出現させてたと言って来ます。

確かに飛行物体というものは、私達の常識であれば、どこかの場所から発進し飛行を続け、見上げた空の視角内に入り込んで来ると理解するでしょう。

しかし、彼等のテクノロジーは私達が知る科学概念では知る事も出来ない程の高度なもので、空間と時間の概念自体とても高い理解をしているため「時空を飛び越える」事すら出来る様なのです。

この能力からすれば、ある人が空を見上げたその視角内に瞬時に出現する事も可能となって行きます。
これは「作為的に意図を持ってそこに存在する」という事になり。
シンクロニシティの定義から離れて行きます。

今日(この記事を書いている今)の時点では、まだ公には完璧に姿を現さない、それは未だ少し先と言っています。
時を急いて、あまりに露骨に出現する事は、多くの人に恐怖と戸惑いを呼び込んでしまうため、偽装航空機や光体として先ずは現れていると言って居ます。
しかし今までの様に、それほど先ではないそうで、ここ最近の天空ショーの目撃からも、確かに前進していると強く感じています。


シンクロニシティーと作為的現象。

非常に似通った現象ですが、深く知ると、その「出所と意図」が微妙に違っている事が理解出来て来ます。

しかし、重要な事は誰が何の目的をもってアナウンスして来るのかをを知るより前に、先ずは素直にそのメーッセージを受け入れる意識の「扉」を解放して行く事に有ります。

キリンを見た事も聞いた事も無い人が、いきなり草原でキリンに出会ったら腰を抜かすかもしれませんね。
家に帰り、もう必死になってその動物の事を伝えようとするでしょう。
しかしキリンを既に知っている人に取っては「だから、なに?」なのです。

同じ様に空を飛ぶ不思議な物体を、声を大にして告げた所で、既に知っている人に取っては「だから?」でしょうし、
未だ受け入れない人に取っては「何かの見間違えでしょう?」の反応かもしれません。

そして姿を現したり、メッセージして来る彼等も又、人類各人の理解レベル(エネルギーの振動数)に合わせ、出現も出現方法も、出現形態も微妙に変えて来るという事なのでもありましょう。

次回は、最近目撃している空の不思議君達の画像をご紹介してみようと思っています。

ではでは〜










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by farmemory | 2013-12-24 00:33 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆光に同化する◆

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◆光に同化する◆ [ 2013-12-12 00:10 ]

もうしばらくすると私達は正念場に差し掛かかって行きます。
(やはり時間をお知らせは出来ませんが、決して遠くはないでしょう)

これから多くの真実と、多くの偽りと、多くの不安と、多くの安らぎが伝えられて来ます。
真実の目を開いて下さい、光りの内に留まっていて下さい。

自分が天なる神の光と愛の中に守られる事を疑わず、自らのハイヤーセルフの声に聞き耳を立てる事に専念して下さい。

その光と愛の中にこそ真実は存在します。



<オペレーション>

静かに目を閉じ、自らの体が光に包まれて行く事をイメージしてみて下さい。
或は自分自身の皮膚が剥がれ落ちて行き、自分の体が光で作られて行く、光の体が皮膚を卵の殻を破る様に剥がして行く様イメージします。

それをイメージ出来たら、真実かどうか知りたい情報に接してみましょう。
その時、答えを得られます。










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by farmemory | 2013-12-24 00:32 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(0)

◆準備の追加事項・彼等との会話◆

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◆準備の追加事項・彼等との会話◆ [ 2013-11-30 01:31 ]

幾度と無く彼等(宇宙の同胞達や自らのハイヤーセルフ)は、スペースファミリー到来や目に見える変化が起こるよ、準備してねと常に伝えて来ています。

その変化は既に起こっていはいますが、それ自体まだ小さいので認識し辛いのですが、小さかろうとその変化は日々積み重なっています。
それこそ10年前の自分が今を見たら、きっと驚く様な変化を見た筈ですが、毎日の微弱な変化の継続の中に有る私達は、徐々に変化にならされて来ていますので、驚きを伴った大変化は「まだ」起こってはいない事も確かです。

しかし天はある時期を境に、誰にでも分かる変化を表そうとしている事は間違いありません。


さて、未来に生きるという事は、時に緩くだらしなく、いい加減で、真面目ではない生き方が重要とお話しして来ました。

これが新しい世界のスタンダードになるという事は、全てのスケジュールが時刻表の様には起こらないという事にも繋がって来ます。
新しい未来は生真面目では有りません、厳しくも有りません、人を叱りもしなければジャッジもしません。

未来に生きる為にも早くその時間の流れに慣れて下さい。

何時変化が起こるかカリカリイライラするのではなく、必ず起こるんだからと言う悠長さ
結果さえきっちりと決まりさえすれば、時間表にこだわらないおおらかさ。
今私達が知るべきは正にここの所なのでしょう。

変化が待ち遠しいが、今の自分の有り様にはとても穏やかさも有り、幸福さえ感じる。
そうであれば、変化の遅延にもある程度の寛容さも持てるでしょう。

しかし、今の自分の有り様に不満が有り、そこから逃れたい一心で変化を待つ時、それはとても待ち遠しく遅れに対しても厳しく怒りさえ感じてしまうかもしれません。
これでは、変化により自分の現状を打破してもらいたいと言う「他力本願」となってしまいかねません。

   ・

もう一つお伝えしたいのは準備の追加事項です。

一旦変化が起こり始めたら、その変化の大きさに私達は翻弄され、時には狼狽えてしまう事も十分予想されます。
始まった変化が、今度は何時終了するかも分からない程続いてしまうかもしれませんし、その大きさは想像を絶する程の変化なのかもしれないからです。

※ただしこの変化は地質学的気象学的、また身体的なダメージは可能な限り最小限でしょうが、人々が信じて来た既存の概念や価値観を直撃して来る筈です。
もう一つは少しの間生活に物理的な不自由が生じるかもしれないという事(インフラや通信、生活エネルギー等に不具合が起こる可能性があります)
この点に関して、自らのハイヤーセルフへの問合せで「大丈夫!」という答えが有れば、特に物理的な準備(備蓄や避難シミュレーション等)を特にしなければならない訳では有りません。
しかし無駄になる訳ではないので、そうする事で安心出来るのであれば少しは準備しておいても良いと思います。


その時には、今までと真逆で、何時終わるか分からない大きな変化を忍耐を強いられながら、やり過ごさなければならない日が来るかもしれません。

今の時点で、どのくらい大きく、どのくらい続くかという事は
「何時変化が始まるか?」への答えと同様、伝えきれるものでは有りません。

このお話は可能性の一つですが、仮にそれが本当だったとしても
「今後どのようなことが起ころうとも、恐れる事無く全ての事象が未来への架け橋と信じ、受け止められる自分がここに居るか?」
そう自分に問いただせるかも「準備」が整う事でもあります。

今までは、変化が来ますよとお伝えして来ました。
これからは、大きな変化(まるで洗濯機の中で撹拌される程)を受け入れる準備も必要と付け加えて行かねばならないと思っています。

その変化を受け入れることも、変化を始めさせる為の「準備」となります。

   ・

過日、私は故郷の同胞であるシリウス人(誰と特定はしません、シリウス人の集合意識とのやり取りです)と意識体でこの様な会話をした事が有ります。

シリウス人○「未来は緩やかでノンビリしているよ」
私●「知っている、私はそれを受け入れています」

○「じゃあノンビリ緩やかを受け入れるなら、時間通りに行かない事も受け入れられるよね?」
○「自分が早くして欲しいからと言って、そこだけ厳しくせっかちになったりは無しだよね?」

●「あ、そういうことか」
○「うん、そう言うこと」

●「まるでラテン時間の様だね」
○「分かった?」

●「巨大な変化は来る?」
○「・・・・・・」(返答無し)

●「変化は皆通り抜ける?」
○「大丈夫」


未来は緩やかで、少しだらしない。
だから約束もなかなか守れないけど、暖かさと慈悲だけは絶対的に存在する。
そして「必ず」変化する。

私は疑う事無く未来の到来を信じています。









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by farmemory | 2013-12-24 00:31 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

◆グリッド◆

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◆グリッド◆ [ 2013-12-08 00:04 ]

過日自分のハイヤーセルフに「今伝えるべき事」を聞いた所。意識体となって地球を眺める事を指示されたので従ってみました。

以下はそこで見たものと、伝える内容を感知出来ましたのでお知らせします。

・・・・・・

意識体の私は今、背中の羽を使い大気圏を遥かに超えた宇宙空間から地球を眺めています。
私の体は既に人の姿はなく、光の「人」としてそこに滞空します。

眺めている、漆黒の宇宙空間に浮かぶ地球に今、人の目では見る事の出来ない光の直線を数多く見ています。
※実際に地表に現れているラインも有りますが、植物や人工建造物等に被われた場所等では確認しずいようです。また海底や砂漠、乾燥した高地等をグーグルマップで散策していると、長大なラインを見る事が出来ます。

この直線は地球上至る所に縦横に引かれています。
これがグリッド、或はグリッドラインと呼ばれているものだと理解しました。

このラインはこの地球に取ってとても重要で、ライン上には多くの未だに発見されていない古代遺跡(海底遺跡を含む)や神社仏閣、教会、ムスクと言った宗教施設が建てられています。

また、中には人類の(一部既にこの地球を退去した宇宙の者達と共同で建てられた軍事施設を含む)建造物や軍事基地等も存在しています。

私達が良く知る場所では出雲大社、伊勢神宮、東京タワー、東京スカイツリー、お台場、函館の五稜郭、ナスカ、ギザのピラミッドを筆頭とした世界各国のピラミッド、シエスタ山等の聖地、各地の軍事基地(エリア51)など、全てをお知らせ出来ない程沢山の場所が有ります。

この光のラインはまた、地質学的に顕著なラインとも一部一致しています。
日本では中央構造線や、フォッサマグナの東西のヘリの部分、富士、霧島等の火山帯を直線に結ぶライン等です。
また、世界中を走る大地溝帯もそのラインかと思われます。

このラインは、言ってみたら地球表面を走る彼女「ガイア」の神経であり、そのラインが各所で交わる所が神経節(グリッドポイント)の様な場所だと言う事が分かります。

そのポイントには、エネルギーの流れが集中し、いわゆるパワースポットとして古来から覚醒者によりその場所が特定されて来ました。
また風水学は、これらの場所を特定する有用な方法で、ダウジング等も人体の中を投げれる電気信号と地表を流れる電気信号の相互効果により、ある特定の場所を探し当てる事が出来て来ました。

神経であればとても重要なラインである事は明らかで、地球のエネルギーを健全に保つ重要な場所であり、逆に言えばこれらのラインやポイントを押さえるという事は、ある程度地球を拘束出来るという事にも繋がります。

特に後者の場合、グリッドポイントを押さえつけ、拘束して来た神社や宗教施設を開放させる行動を今、期せずして多くの地域や小さなグループが草の根の行動として行っている様で、その効果は明らかになって来ています。

今まで拘束の為に存在して来た神社が、その拘束の開放により逆に宇宙との光(エネルギー、情報を含みます)の交信がスムーズに行われる場所に変化されたりしています。
3次元的な執着を願う神社では、その祈りがこの地球を3次元的なエネルギー磁場に固着させる事になっていました。

しかし今、次元移行と言う大きな変化を迎え始めると、覚醒した人々が数多くそれら施設を回り、今までの3次元固着の為に存在していた場所を解放し、逆に高次元に向かう為の宇宙からのエネルギー流入地点に変換させています。

これは一人一人、また一カ所程度のレベルでは効果は些細であっても、一斉に各所で始まっていますのでその効果は日々高まり、ある程度のボーダーを超えて来ている様です。

   ・

※神社や宗教施設で、個々人の願いを祈るのではなく、高次元の到来を願う事により誰にでも出来る地球進化の促進効果を持つ様なので、皆さんも是非行ってみて下さい。

祈り方にルールや方法は有りませんが、一番効果的な事は言葉として願うのではなく、あなたが願う来るべき希望の未来を想い描き(頭のスクリーンや心のモニタ-に人々が平和で笑い合い、子供達の歓声が響く美しい地球をイメージする等)、そうなる事を「願って」みて下さい。

最後に「今までありがとう、これからは自由になって下さい」と付け加えて下さい。
大きな神社だけではなく道の脇に打ち捨てられた様な祠や道祖神、地蔵等も変わる事は有りません。

    ・

さて、宇宙空間から見たこのグリッドに今変化が起こっている事が分かります。
それは上記に書いた通り、様々な所で拘束が解かれ始めている事に加え、祈りだけではなく物理的な行動としてこのグリッドライン、ポイントの解放が行われています。
これは私達人類によるものではなく(一部覚醒した軍も参加し)宇宙連邦による、物理的ミッションが始まったという事です。

関連記事が有りますのでご参照下さい
◆コンタクトの記録(1)◆

分かり易く言えば「駄々っ子達への物理的攻撃」です。
前回の記事では主に「教育としての攻撃」を行うスタンスの話をしましたが、今回私が意識体で見た光景はエネルギー攻撃によるグリッドポイントへの物理的ミッションです。

教育的行動は、神経であるグリッドラインに注射器で「意識」を流入させ、地球上を縦横に走る神経により各所に伝わらせると言う方法です(概念的説明です)
しかし、グリッドへの直接攻撃はこのような穏やかなものではなく、日本語で言えば「殲滅」と言っても良い様な、一種過激な行動でもある様です。

しかし宇宙連邦軍の攻撃は人身の毀損を出来るだけ出さないか最小限に留め、不用な施設に対して行われている事は理解出来ました。

またこの攻撃は、彼等スペースファミリーが強大な力を貸してくれてはいるものの、人類の覚醒者達による「軍」も参加している様で、大変興味深く観察出来ました。

攻撃対象は、かなりの数「地下施設」であったり「海底施設」で有ったり、また非常に辺鄙な場所に作られている事も有り、なかなか一般の方の目に触れる事はありません。
しかし各地の地震波形情報等見ていると、どうも怪しいと思われる地震が有ったりと、実際の物理的攻撃を示唆、目視出来る様になって来ている様に感じています。

実は既にこれらの攻撃跡は、数年前からグーグルマップ上でいくつも確認出来ていましたが(砂漠の中や当山地帯等人の通わない場所に建てられた施設が破壊された跡等を認められています)
残念ながらそれらの場所は、時間が経った今不鮮明になっていたり、その場所自体綺麗に削除されたりしている様で確認出来ない所も有り残念です。

お時間のある時に、グーグルマップで中国の奥地やチリの山間部等「お散歩」してみて下さい。



今回はグリッドラインに関して意識体で確認した事を記事にしてみましたが、今後もこうした意識体として確認した内容を努めてご報告出来たらと思っています。











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by farmemory | 2013-12-24 00:31 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(3)

◆死を受け入れるという事◆

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◆死を受け入れるという事◆ [ 2013-12-03 19:09 ]

死を受け入れるという事は、いかなる死に方をしようともそれさえも受け入れるという事です。
出来れば安らかに死を迎えたいと願う言葉の中に、既に死を恐れる自分がいる事をお知り下さい。

確かに、いかなる事であれ死への意識が向かなくなった時こそ、死からの離脱という事になるでしょう
(死期を悟り、心構えや準備が始まるという事とは別の事です)
つまり永遠の命に足を踏み入れるという事を意味します。


私達は3次元の世界で苦しみさえも学びとして生きて来ました。
苦しい死に様であったとしても、それさえも私達には「自ら望んだ」体験でも有るのです。

私達の世界(全ての次元に当てはまる事ですが)は「自ら蒔いた種は自らで刈り取る」と言う因果律で成り立っています。

今の自分の有り様は、結果として自分の意識が引き寄せそこに存在していると言う事でもあります。
死に方も同じ事です。
しかし私達は生きている間に完璧に自分をジャッジメント出来るものでは有りません。

死を迎えたその瞬間、走馬灯の様に自らのこの一生をつぶさに思い出し再現し、その時始めて自分はこの人生で何をを知ったかを理解します。
仮に苦しい死に様をしたとしても、死の時に当たりそれが何故かを知る事で学習となり魂を成長させます。

人は最後の瞬間まで体験(学習)をし続けます。
仮に死を恐れる自分がいたとしても、恥じる事は無い訳です。

苦しい死に様は、その人の生前の行いだと責めた所で何の意味も有りません。
綺麗に死にたいから、苦しい死に様をしたくないからと言って「今」しなければならない学習を放棄し、死に方だけに意識を集中し”無理に”ストイックな人生を送る事は逆に言えば折角の体験時間を無駄にしてしまう事にもなります。

また他者が、死に様だけでその人の生涯に関し、とやかく言える事ではないでしょう。

思いもよらぬ災害や事故でなくなる方もこの世界には沢山居られます、中には野生動物に襲われその人生を終える事さえ有ります。
必ずしもベッドの上で長寿を全うし、静かに終えるだけでは有りません。

ではその方達は皆、魂の成長が未熟な方達なのかと言えば、もちろんそのような事等有ろう筈は有りません。

苦しい死に様とは生き続けている人からの視点に過ぎません。
どのような死を迎えようとも、死を迎えた後の魂は、等しくその重い肉体を抜け出て苦しみさえも無い安らかな高次の存在となります。
ただただ淡々と意識体となった自分が、生前の死んだ肉体を確認しているだけです。

(※浮かばれない霊というものも確かにいますが、これに関しては別の機会にお話し出来たらと思っています)

「憎まれっ子世にはびこる」と言う言喭が有ります。
自分勝手に生き、人に迷惑を掛けまくり、それでもヘラヘラと生きる人が、長生きをし畳の上で大往生をする、なんと言う理不尽な事かと言う皮肉から出た言葉です。

ここには大きな人生のヒントが有る様に思います。

確かに人に迷惑を掛け続ける事は、精神性が高いとは言い難いかもしれません。
しかし肝心な所は「どれ程自分に正直に行きたか」という所に有ります。

人に迷惑をかける事は他者に迷惑を「与える」とも言えるのです。
人は平坦で何の障害もない人生を送れば、苦しくはないでしょうが、そこでは学び自体も平坦で、高い学習効果はありません。
人との関係性の中で悩み傷つき、そして立ち上がり前に進む時始めて学習としての意味が生まれて来ます。

ある側面から見たら、憎まれっ子も誰かの為の悪役を買って出ている事になります。

身の回りにどのような生き方をしている人が居られようと、それは自分が体験したいから魂の指導に従っているのです。
仮に他者に対して迷惑を掛け、傷さえ付ける行為をしたとしても、それを行う自分もそうした行為を体験しているという事になります。
そしてその行為により自らが何を引き寄せ、何を知る事になるかを死の時に知る事になる、それもその人のカリキュラムな訳です。

人の人生に介入し、あなたの為だからと「お為ごかし」に善行を勧め、ストイックに生きる事を説こうとも、その人が受け入れるタイミングに無ければ馬耳東風です。
時にには手を出さず見守る事も強い愛情でもあります。

逆に、その人が真実に近付くタイミングに来れば、自らのハイヤーセルフの導きにより、間違いなく真実探求の旅への扉が開かれる事になります。
私達の魂の旅は遥かに続きます、一つの人生の死であろうとそれを逆手に取って自らの魂の成長に繋げる事が出来るのです。

しかし、だからと言って自分に取って苦手な人を「無理に好きになれ」と言う事では有りません。
高い次元では自分と全く意識や価値観が異なる人とも共存する世界でもあります。

苦手なものを無理に理解しようとする必要も無く、理解出来なく自分が混乱し、苦しい思いに至ってしまうのであれば、苦手な人や場所、行為や仕事があったら許される範囲で、そこから離れる事も決して人生から逃げるという事には繋がりません。
これは高次での予行演習ともなるかもしれません。

魂の永遠を信じる事が死を恐れない方法だけでは有りません。

綺麗な死を迎えたいから人生を改め正しく生きると言う意識は決して曲がった道では有りません。
しかし死を(死に方を含め)いずれ誰も迎える事なら、そこに意識を向け過ぎず、今生きている「この時」を大切に、そして楽しく生きると言う事に意識を向ける方が更に高い精神性という事になります。

   ・

しかし、5次元以上になると、死そのものが存在しなくなる筈で、あるのは「消滅」だけです。
魂が肉体を抜け機能停止し、腐敗に向かう事を死と認識していますが、高い次元では肉体の腐敗前に「消えて無くなる」ようです。

この光景はいくつかのリーディングでも見て来ましたが、特に印象深かったのがアトランティスの最後の時です。
このアトランティス時代は、決して高い次元に地球が移行していた訳では有りませんが、それでも意識の波動数が高い人々も存在していた事から、この様な事象も起こったのではないかと思います。

中には単純な「死」を迎えた方も居られましたが、大陸の崩壊と共に、かなりの数の人が「消滅」して行きました。
分子崩壊というものではないかと思います。


またこの先に待つ高次では、存在を継続する(生き続ける)事も、そこでピリオドを打ちその人生を終了させる事(消滅する事)も、自身の意思として天に受け入れられます。

私達は死ぬと言う制限の有る3次元を体験して来ましたが、今後向かう更なる高次元では死を恐れる必要の無い場所となって行く筈です。










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by farmemory | 2013-12-24 00:30 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(0)

◆コンタクトの記録(1)

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◆コンタクトの記録(1)◆ [ 2013-11-17 11:12 ]

ここの所覚醒誘導で、宇宙の同胞とのコンタクトを経験される被験者の方が加速度的に増えて来ています。
私自身も、徐々に接近して来る彼等を体感する様になっています。
とてもエキサイティングな事です。
そこで、これからそれらコンタクトの記録を、不定期になりますが記事にして行こうと思っています。
今回はその一回目です。


今回はつい最近被験者の方のリーディングで体験した、まるで映画「スターウォーズ」を見る様な、夢物語の様なお話です。


ご自身の可愛がっていた昨年亡くしたペットと、知人であった今年亡くなられたある有名俳優さんの魂とコンタクトを取りたいと被験者の方がお越しになりました。

先ずは最初にペットの小型犬にコンタクトした所、亡くなったこの子は既に意識体となって、自分のすべきミッションに従事しているとの事でした。
それは私が主にその小型犬の意識体とコンタクトし、聞いた事で、それを被験者の方に伝える形を取りました。

その後俳優さんの魂にコンタクトしました所、とても面白い経験をさせてもらう事が出来ました。以下はその記録です。

   ・

私も、生前のこの俳優さんがとても好きで、又強い親近感を持っていました。
どこかの時代縁のあった人なのかも、と思っていましたら、それが事実だったと知る事になりました。

もちろん被験者の方とは深いご縁が有ったそうで、ぜひともという事で、被験者の方自らを誘導し、その方の意識体にコンタクトしてもらいました。
誘導して直ぐ彼女(被験者)は、その俳優さんの意識体と、かなりクリアなコンタクトに入ります。

お聞きになりたい事が沢山お有りだったので、時間を掛け様々なお話を俳優さんの意識体と被験者の方はお話しになりました。
その中で彼は今の次元上昇は随分と進んで来ているが、近日中(11月中旬)に自分達の艦隊は大きな攻撃態勢に入るという事を伝えて来てくれました。

恐らくこの期間、闇と言われる勢力が大きな抵抗を試みると言う事なのでしょう、かなり切迫しているとお話しになりました。

既に私は、この俳優さんの意識体が肉体を抜けた後直ぐ、彼の所属する宇宙連邦軍の巨大戦艦に乗艦された事をビジョンで確認していました。
彼はその艦艇だけではなく、かなりの数に上る大艦隊の総司令官という立場の方だったのです。

また、彼等の艦隊の攻撃方法はとても緩やかで、暴力的な「攻撃」では無いと言います。

「私達は伝え教育するという方法の”攻撃”を仕掛けます」
「物理的な攻撃をする艦隊は、また別のグループが行いますが、彼等には更なる危険な任務となります」

地球を取り巻く連邦軍の艦隊編成は様々で、例外は有る様ですが多くはそれぞれの出身(天体)の者達により編成された艦隊群に分かれています。
彼(俳優さん)は、彼の故郷の艦隊を束ねる総司令官という立場でした。

その光景は、やや曖昧では有りましたがそれこそ「スターウォーズ」を地で行く様な壮大なビジョンが広がり圧倒させられました。

彼の乗艦する船は、いわゆる葉巻型の宇宙母船で、その大きさは想像を絶するものでした。判断する限り、全長は地球の直径を遥かに上回る程の大きさが有る様でした。
その司令船の下に、更に小型の葉巻型母船が、相当の数所属しています。
それらの小型母船でさえ数キロから数十キロと言う大きさです。

また、彼等の小型母船には、少人数乗りの更なる小型船が有り、今彼等の中には「ケムトレール」と言われている、地球の航空機による人口飛行機雲の排除に従事している船も有ると言います。
それらの小型船は、形の決まらない(フレキシブルな)光で構成されたビークルだそうです。

ここまで、それこそSFの様な光景と話を見聞きしました。


被験者は更にご質問を続けます(以下会話形式 ●被験者、○俳優の意識体、♦私、高橋)

●「今回何故あなたは亡くなったのですか?」
○「もちろん肉体を持っていては、この艦隊の総司令官に戻る事が出来ない為です」

●「私はこの地球に未だ生きて、今未だ存在しています。ここでで私に出来る事は有るのでしょうか?」
○「あなたは、生きて地球に留まって下さい。そして自分のミッションの遂行を目指して下さい」
●「私のミッションとはどのような事ですか?」
○「愛を伝える事です」
●「具体的にお話し下さい」
○「人類の生体もエネルギー体という事は知っていますね?あなたが生きてその場所に留まるだけで、そのエネルギーが他者をサルベージ出来るのです」
●「留まる事だけで?」

この点に対する答えが有りませんでしたので、私が彼に変わり被験者に説明します。

♦「私達の体は今まで炭素体でできていました、いずれクリスタル体に変わるでしょうが、今は未だ炭素量が多い筈です。炭素は電気伝導体で電気を流し受ける事が出来ます」

♦「そのためある人が、必要な場所(パワースポットや地下に何らかの施設の有る場所、地球のグリッド等)に存在するだけで、宇宙と地球とのアンテナの役目を持ちます。その為先ずは”健やかに生きる”事で役目を果たす事にもなります」

♦「また、あなた自身を正常に保つ事によりエネルギー値を上げる事が出来、そのエネルギーが生体から外に向かい、周りに居る人に強いエネルギー的影響を与えます」

♦「このエネルギーのシェアが、魂のサルベージや浄化、上昇を助けます」

私の説明に、俳優の意識体は同意して下さり

○「その通りです」と補足してくれました。

●「ではあなたはどこの星から来たのですか?」
○「オリオンです」

※オリオンのエネルギーは、ある種規律のあるエネルギーで、攻撃型宇宙艦隊を構成する多くがオリオンからの方の様でした。

●「ところで私の可愛がっていた犬はどうしているか分かりますか?」
○「今ここにいて、自分の仕事をしていますよ」
●「犬なのに?」
○「あなた方人間に取ってはペットとしての存在だったでしょうが、もともと彼等も高い知能を持った生命体です」

この後更にお話を続け、新しい話題に入ると被験者の方は興味深い事を口にされます。

●「私は○○さん(俳優の意識体)と高橋さんを引き合わせる為に今日来た様に強く感じます」「そうですよね?」
○「はいその通りです」
○「私は彼(高橋)を良く知っています、人類として地球に降り立つ前から良く知っています」

私はこのやり取りを誘導しながら、既にその事を感じ取っていましたので驚きではありませんでした。
そして彼が私に

○「更なる高次のミッションに従事する様に」と伝えて来ました。

具体的な行動を示唆はしてくれませんでしたが、自分自身がその問いかけに責任と強い意思を示すだけでよい事も分かっていました。
後は、それを受け入れさえすれば自身のハイヤーセルフと、同胞達が手を貸してくれるからです。

○「今回の私達(俳優と私)のコンタクトは、スケジュールに有った事です。そしてこの会合は大きな意味を持ちます」

私はそれを聞き、少し心が震えました。

この後も被験者の方と俳優の意識体とのコンタクトを誘導し、長いリーディングを終えました。
そして、自分(被験者)が今日私の所に来た目的(自分への使命の遂行を促す事と、その為の強い自己肯定。そして私達との橋渡し)を十分に理解して頂く事が出来ました。

    ・

今までも、私の所に来られる方の中にはとても高い覚醒状態に有りながら、余りの謙虚さからか、覚醒の高さをお教えしても
「とんでもない、私等まだまだ、これから沢山勉強して・・・」
と言われる方がいます。

しかし、既にあるレベル、ボーダーを超えて来ている方は、逆にその謙虚さが邪魔をして、自身の更なる覚醒を阻害してしまう事さえ有る様です。

少し傲慢でも良いのでご自身の力を信じて頂き
「自分の覚醒状況を認識し、ミッションを遂行するのだ!」
そう希望される事により、歯車が回り始めるのです。

「自分は、もしかしたら覚醒が始まっているかも?」

少しでもそう感じる事があれば、躊躇う事無く、前に進むのだと言う「強い意思と希望」を持って頂けたらと思います。


今回は最近の大変興味深いリーディングのお話をさせて頂きました。
今後も事有るごとにお話を続けて行きたいと思います。










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by farmemory | 2013-12-24 00:29 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

◆薄れ行くこだわりと執着◆

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◆薄れ行くこだわりと執着◆ [ 2013-11-13 01:19 ]

夫や彼、妻や彼女、或は無二の親友として付き合いを続けていた相手や、心許せる知人等への思いやこだわりが最近薄くなってきたと思ったら、それは新しい未来に更に進んだからなのかも知れません。

   ・

今までの3次元では、相手への執着の薄れを「心変わり」と言う言葉で説明して来ました、またそれが一番分かり易い解釈でもありました。

3次元での学びは人と人との関係性の中で行われるものでした、ですから一つの学びが終われば、別の人との学びも始まって行くことも、時として必要になって来ます。

ある方との学びが終われば、更なる学びを他の人との関係性の中に求め人は先に進んで行く事も有ります。その為時には相手への意識が希薄になる事も、決して珍しい事ではありませんでした。

「心変わり」は学びの為に必要な時もあるという事になります。
相手の心変わりで、時に人は大きな心の傷を受けてしまう事も有るでしょう。しかしそこから立ち上がり、前に進もうとした時、その人の魂は明らかに成長して行きます。

相手の心ない仕打ちでさえ、自分の成長を促すという事になります。
時には絶望してしまう程の痛みを経験するかもしれません。しかしそれさえも3次元でしか得られない貴重な体験でもあったのです。

これを拡大解釈すると「輪廻転生」の意味を理解出来て来ます。
ある一つの人生だけが終わる事無く続くと、学びに限界が来てしまいます。例えば自分がずっと女性であり続ければ、男性という体験が出来なくなります。
また同じ社会、家族が未来永劫続いて行くと、別の社会や人との縁を知る事が出来ないという事になってしまいます。

その為、3次元では新しい経験を促すため一つの時代に生きる肉体から離れる「死」と言うリセットが存在しました。この解釈で見れば人の心の移ろいも「学び」と言う変え難い体験の為には、必要な時も有った訳です。

   ・

ところが新しい次元への移行が始まったい今、古い学習の場からも世界は進化を始めて行きます。

高次元的解釈で「こだわりや執着」が薄れ行く理由を見ると、そこには3次元的な解釈では理解出来ない別の理由が垣間見えて来ます。

先ずは相手への思いが希薄になって行く理由の一つに、お互いが別々の次元に別れ行くからという事が上げられます。

しかし同じ次元に共に向かいながらも、執着が薄れて行くことも起こってきます。
今回はここにフォーカスしてみます。

3次元は「こだわり執着する」と言う事さえ学びでしたので、例えば異性や伴侶、パートナーに対しての思いが「あなたは他の人とは違う」と言う意識が強く湧いて来る事は意味が有ったという事になります。

しかし高次に進んで行くと、全てのものが繋がっていると言う「ワンネス」を知る学びの場に移行して行きます
そこに近付いて行くと、今まで自分がこだわりを持ってきた事が希薄になって来ます。

例えば異性やパートナーに対する思いが以前より薄くなってきたと言う事も「全ては繋がり等価値」と言う高い意識に近付いて来て居るからかも知れないのです。

こだわりの中で学びを続ける3次元では「私の大切な人は”特別”」と言う意識も時には有用だったでしょう。
しかし高次元では、その意識は「エゴ」に繋がって来てしまいます。

全てを等価値に愛する為には「特別」という意識は不要になって来るからです。
今目の前に居る彼(彼女)と、生涯会う事も無い見知らぬ国に暮らす老人と、そこに向ける愛の大小、強弱に違いが無いという事を学んで行くのが、新しい次元での学びの「一つ」でも有ります。

これは異性や大切に思う相手(人)に限らず、今まで強い興味を持っていた3次元的事象全てに当てはまります。
とても興味を持っていた趣味にそれほど心が動かなくなってきたとか、物欲もどんどんと削ぎ落ちて来た、あれほど真剣に仕事に取り組んでいた心にぽっかり穴が空いた様に意識が向かなくなって来た等。

それは、見方を変えるとあなたが未来へ進んでいるその証でもあるのかもしれません。

嫌いになったのでも、飽きてきたのでもなく、相手を大切に思う気持ちに変わりはなくとも、こだわりや執着が薄れてきたのであれば、それはあなたが高次元への道を着実に歩んでいる。そう理解しても良いかもしれません。

しかし、今独りで相手がいない方にお話ししますが、この先高次元に向かえば、出会いそのものに意味が無いの?
そのように思う必要は無いでしょう。

確かに今までの様な、家族、夫婦、恋人と言った絆は緩み、しかしそれ以上に全ての人が繋がると言う新しい強い絆に変わって行きますが、パートナーの存在に意味が無くなる訳では有りません。

心(魂)の安定は何より大切なものですから、パートナーの持つ意味合いには変わりは有りません。
自分を心から愛してくれる人、理解してくれる人の存在は次元を超え、個々人の魂に潤いを呼び合う事でもあります。

緩やかであっても、その繋がりは必ず有りますし、出会いは切れる事無く続いて行きますのでご安心下さい。

こだわりと執着は時に人を追い込み、苦しみさえもたらします。
高次元では心の苦しみはどんどん薄いものになって来ます、その代わりに緩やかな穏やかさが人を包んで行くでしょう。
そこに演歌の様な人生模様は、少しばかり似つかわしくないのかもしれませんね。

   ・

※でも私、日本の曲は普段は畠山美由紀やアンサリー、平原綾香など聞いていますが演歌もたまに聞いたりします。
最後に私の好きな曲2つ貼っておきます。

島津亜矢「帰らんちゃよか」



畠山美由紀「ロマンスをもう一度」











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by farmemory | 2013-12-24 00:06 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(0)

・フィリピンに祈ります

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・フィリピンに祈ります [ 2013-11-11 12:53 ]

フィリピンの台風災害で被災された皆様に心より哀悼の意を表します。
多くの方々の魂は故郷に帰る方や、高次への道を取っている事でしょう。

「今私は此処に無事でいます、そして生きてあなた方に会いに行きます。待っていて下さい」

天(神)と地(地球)と精霊(ハイヤーセルフ、守護聖人、故郷の同胞達)に感謝し、天に行かれた方々の御霊に祈りを捧げます。








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by farmemory | 2013-12-24 00:05 | ・今日を生き明日に向かう為に | Trackback | Comments(0)