カテゴリ:・イベントメモリー( 18 )

**《金沢・羽咋イベントの報告6・気多大社と白山比め神社》**

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時間が経ってしまいましたが今回が金沢イベントの最終話になります。

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**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**
**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**
**《金沢・羽咋イベントの報告4・休暇村能登千里浜1》**
**《金沢・羽咋イベントの報告5・休暇村能登千里浜2》**
**《金沢・羽咋イベントの報告6・休暇村能登千里浜3》**

羽咋海岸での光とのコンタクトの翌日、台風接近の中バスで気多大社、そして白山比め神社に詣でました。

気多大社(能登国一宮)では、雨もまだそれほどではなく
嬉しいことに巫女さんが社内のご案内をしていただき、とても有意義な時間を過ごしました。

残念なことに今回拝殿の屋根補修ということで、全容が見られなかったのが心残りでした。

拝殿の後ろに広がる「いらずの森」と言われる社叢林から流れてくるエネルギーを強く感じます。
天皇陛下から賜ったお歌が残るこの森は神秘的な雰囲気を漂わせていますが、そこに邪気の微塵も感じない清涼さがあり、この地の守護をしている神社なのだと強く感じました。

その後バスで白山比め神社に移動。
金沢市内に入る頃には台風真っ盛り(笑)で風雨も強くなってきます。

でも神社に着いたら、その雨の強さが少し落ち着き、雨模様でしたが参拝に支障はありませんでした。

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上の画像は左が拝殿、中が白山奥宮遥拝所、右が拝殿前で撮影した雨の画像。
中の画像ですが拝殿に立った時にはこの場所から白山の持つエネルギーというか神々しさが今ひとつ感じられなかったのです。

ところが拝殿右の御神木の大ケヤキに隠れてひっそりと佇む「白山奥宮遥拝所」の前に立った時、本来の自然神「白山という山のエネルギー」がここにいる!と感じました。

右の画像は降り注ぐ雨水と思ったのですが、これも何か別の意図を感じたのです。
参加された方の中にはっきりとはわからないまでも「自分に近いメッセージをこの画像から感じる」とお話しいただけました。

さて、今回金沢最後の記事になるお話なのですが、こちらの神社は気多大社に比べると、神々しさではなく「重さ」を感じたのです。
その感覚は拝殿に立った時にピークとなりました。

拝殿で参拝を終え、ふと天井に目を写したときです
「うっ!白い蛇だ」
と感じたんです。
実際に白蛇がいたわけではありませんが、いきなりその感覚がやってきました。
しかもかなり明確にです。

ただ決して不快な感じはなく重さだけが感じる、そんな感覚です。
おそらくこの神社には遣いとなる白蛇のエネルギーが今も生きているのでしょう。

その証のような下の画像は一緒に参加された方がスマホで写されたものですが、しっかりとそのエネルギー体が写っていますね。
とても分かりやすいです。
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しかも更に面白かったことがあります。
その夜、イベント解散後に金沢におられる知人との会食時、大変興味深いお話をいただきました。
以白山比め神社の参道を歩いていた時に、生きている白蛇をその道で目撃したことがあるということでした。
なんとも面白いお話で、白蛇のエネルギーの信頼度を上げてくださったようです。

蛇はまさしくオリオンの遣いです。
ほかにも白鹿、白カラス、白キツネなど、皆オリオンを意味する動物たちですね。
この神社もまたオリオンの解放を待つ場所だということがわかりました。


その後主計街のお蕎麦やさんで昼食、東茶屋街を台風の中散策しお茶をして、金沢駅で解散となりました。

私はもう一泊して翌日帰ろうと計画していたのですが、東京も台風の影響がありそうだと思い、その夜に急遽帰京しました。今回の金沢イベントは何と言っても海岸での「光体」が一番の出来事だったように思います。

この光に関しては、ご参加された方も明確なメッセージを受けられたとのことで(お話は伺いましたが極めて個人的なことということでしたのでここには記載しません)かなりの確率で解放ミッションが行えたと感じています。

ではではこれにて金沢ミッションの完了です。












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by farmemory | 2017-12-07 11:49 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告6・休暇村能登千里浜3》**

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前回見ていただいた動画からいくつか静止画を切り取って見ましたので、改めてご覧下さい。
お時間に余裕があれば前回の号がも同時にご覧いただけるとより分かりやすいかと思います思います。

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今回、海上に現れた光は、何と言ってもまばゆいほど明るい光が特徴でした。
それに加え、最後に現れた鮮やかな赤色の光も興味深いものでした。

会場は、光の強さもありましたのでその場所が海岸からどれほど離れているか、さらには観測地点からの距離も曖昧で、距離感が感覚的にも捉えられないのです。

ものすごく近くにあるような、相当の距離があるような・・

おそらくなんらかの物体がそこにあって光っているというのではなく、まさにエネルギー体が存在していると見たほうがいいのではないかと思いました。

撮影中、この光にコンタクトを試みていましたら、左側の強い光からは
「シリウス」という答えが明確に帰ってきました。

そして同時にポセイドンと金比羅からのエネルギーを感じました。
水の神であるポセイドンと大物主神、共に海を司る神で龍神、蛇神をも意味しますね。

水と爬虫類は共にシリウスを表します。
(シリウスAは海の惑星を持ち地球人類の祖となった人々、シリウスBはレプテリアンの星でAの対極の存在、この2面性がシリウスを表します)

もともと日本は縄文(シリウス)のエネルギー下に置かれていましたが、ヘブライの神により弥生以降統治されてきました。

これは平家が源氏に覇権を受け渡したことにもつながります。
ヘブライは源氏につながり、その根幹はオリオンです。
こちらは人類が持つすべてのネガティブを一手に引き受けてきた、まさに反面教師としてこの地球(人類)に多くの体験学習の機会をもたらしてくれた重要な天体です。

今回、この強い光はこの地域(能登周辺)に長い年月眠りに入っていた縄文のエネルギーが解放され始めたという事を伝えてきました。

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そして遅れて出現してきた右の光からは、リラとアンドロメダ、そしてアークトゥールスの人々の存在を強く感じました。
彼らもまたこの地球に正義と愛、母性と言う女性性をもたらした重要な天体です。

彼らは地球においては木花咲耶姫と菊理媛神(くくりひめ)豊玉姫、宗像三女神そしてアンドロメダ姫と観音を意味します。

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そして最後に現れてくれた赤い光こそ、今回の重要な天体である「オリオン」でした。
まさにヘブライから縄文にバトンが返され、新しい次元の扉の解鍵を体感できる光のページェントだったと思います。

でも、こうして書いてしまうと、何やら荘厳で壮大な出来事のように聞こえますが、実際はそれほどスピリチュアル的なことではなく、参加者の皆さんのそれぞれの天体(故郷)の仲間たちが、それぞれの参加者に挨拶に来たという方が近いのかもしれません。

参加者の皆さんも、同じ天体を故郷に持つのではなく、様々な天体を故郷にしている皆さんが集われたので、これほど多種の天体(神々?)が現れてくれたのだと思います。

もちろん縄文の解放、オリオンの帰還へのバックアップという意味合いも持っているイベントでしたが、実際はもっとお気楽な事だったようには思います。


最後に、参加者の方が劣り頂いた画像を紹介しておきます。
写す方が変わると、画像もこんなに面白い姿を見せてくれるのですね。

写した対象は、今回の画像の光でたちです。

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今回のワークショップは縄文んお解放だけではなく、直接地球外の人々とのコンタクトを試みるイベントでしたので、その目的はしっかり果たせたと思います。

次回はこのワークの最後の記事、気多大社と白山比咩神社の参拝報告となります。










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by farmemory | 2017-11-10 01:06 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

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コスモアイルの見学後、地域の会議室でのワークショップを行ってから宿となる「休暇村 能登千里浜」へ。
温泉に入ってお腹いっぱいの夕食後、なんとか持った天気の下、今回のメイン「千里浜コンタクトワーク」のために夜の海岸に向かいます。

真っ暗な道を懐中電灯頼りに海岸に向かいます。
砂浜の茂みでは、東京ではあまり聞いたことのないような秋の虫が聞こえます。
3分ほどで海岸に出ました。

最初は真っ暗でしたがやがて目もうっすらと慣れ、周りが輪郭程度に見えまじめます、でも顔が識別できるほどの明るさではありません。

しばらく皆さんで海の沖の方や内陸の上空に目を向けていました。
30分ほど変化がないので、暗闇を任意に写してみました。

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何枚かの撮影の後、連写した一枚にこんなオーブのオンパレードが写りこみました。
けっこうな数のオーブが写りこむということはこの場所の磁場のエネルギーの強さの証明のようなもの。

そして何人かの方が、海上方向に何らかの存在を確認したということをお話いただきました。
私もその気配を強く感じていたのですが撮影に専念していたので、視覚的にそれを確認しませんでした。

感じられた方のお話では、海方向を横目で見る角度に顔を向けると、目の端の方(海上方向)に動く「何か」が視覚に入ると言われます。

おそらくこれほど多くのオーブが写り込んでいる場所ですので「意志を持った何者か、あるいは意識体」がそこに存在していることは間違い無いと思います。

見えるとお話いただいた方は、人のような動きも感じたといいいます、何れにしても目の端に現れることが多い「意識体」であることに間違いはないようです。
私はその意識体がスペースファミリーの存在と強く感じました。

ちなみに、意識体たちが視界に入る時、必ずと言っていいほど左右の視覚が切れるギリギリのところに現れる事が多いですね
なんなんでしょうね。
遠慮しているのか、奥ゆかしいというのか・・ねぇ

今度しっかり聞いておきましょうね。

それでも「彼ら(何か、何者か)」をはっきりと目にすることなく時間だけが経過してゆきます。
しばらくすると海上はるか沖、海面だけではなく様々な高度にとても微弱な光が瞬間的に光るのを多くの人が見始めます。

でも「気のせいかな?」という微かな光たちなので、確信は持てずにいました。

しばらく時間が経った頃、何気なく海岸の左方向(南)に目をやると
今までそこにはいなかったはずの、強い光が目に入りました

岸にとても近い海上で、最初は漁火なのかと思ったのですが、それにしては岸ギリギリ。
そんなところにイカなどいないはずですし、何よりその光が色が変わったり強弱を繰り返したりするので、やがて参加者の皆さんもその光が尋常じゃないと気がつき始めます。

次回はその光を紹介して行きます。
動画と静止画たくさんアップしますのでお待ちください。












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by farmemory | 2017-11-01 01:15 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**

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前回のコスモアイルネタからつながる地球外生命体ネタです。
今回のイベントと直接リンクする内容ではありませんが、関連記事ということで・・

**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**

   ・

今ネットなどに上げられる、見に見えて金属と思われる外殻を持っていたり「物体」として触れることも出来るような「乗り物」は概ね3次元的な存在(3次元の周波数帯で生きる地球外生命体)です。
または彼らのテクノロジーを受けて作成された人類制作のオブジェクト、もしくはフェイクや偽画像なのでしょう。(上の画像)

それに引き換え、高い次元の彼らの「乗り物」は形を持たない「意思を持ったエネルギー体」です。
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硬い殻を持った低いテクノロジーの乗り物ではなく、地球外の生命体自体も宇宙船に変身でき、宇宙船自体が生命体でもあるのです(上の画像)

映画「美しき緑の星」で主人公が自分自身の体を変形させ球体になって飛んで行くシーンがありますが、まさにあんな感じです。
宇宙船は生き物、そう理解してもいいと思います。

これらのことは自分自身の過去世(他の天体からこの地球に向かう時の記憶)を思い出したことで、それが本当だという確信を持っています。
また私たち自身も、この地球から始まった魂のものはなく、この地球(太陽系)が出来る遥か前に、地球外の生命体として別の天体に存在し続けてきたこともビジョンで見てきています。


さて地球自体が3次元から離れ始めると、その次元に干渉目的で来ていた3次元の地球外生命体に取って地球に来る目的自体消えて行くことになります。
(役目が終わると見ることもできるし用無しと見ることもできます)
おそらく、彼ら3次元存在の地球外生命体の多くがすでに3次元地球を離れ始めているはずです。

気象操作も、もともと地球外のテクノロジーで彼らが操作の原案を作ってオペレーション自体も行って来た(オブザーバーとしてかもしれませんが)のかもしれません。

だとすると、人類の文明が未熟だった遥か昔から気象操作はあったのかもしれない、という事になりますね。
この点に関しても実は私、超古代のエジプトでその事実を見てきています。
古代エジプトはとも湿潤な場所で、多くの植物が繁茂し、豊富な水資源が存在していたのですが、驚くほどの短期間に乾燥が進み砂漠化しました。
これも作為的なミッションだったことを過去世リーディングで見てきました。

ところが彼らがそのミッションから撤退し始めると、そのテクノロジーや作戦立案を人類側だけで行わなければならなくなります。

またもし、この地球に植民地的な意識を持つ存在がいたとし、この地球にある資源やエネルギーが狙いだとしましょう。
そうであれば彼らは資源を必要とするような3次元レベルの生命体だと言うことになります。

しかし高次元に行けば行くほど、物理的な資源など不要となって行きますので、地球を侵略しようと言う意図が浮かぶことはないでしょう。
なぜなら高次元は、希望するあらゆるものが自らの「想念」で具現化できる次元だからです。
そして何より、食うに困る世界ではありません。だって食事など不要なのですから。

では、私たち人類に寄り添ってくれる者たちは、なぜ得るものもないことに進んで手を貸してくれるのでしょう?

それは次元の先輩だから。
彼らもまた、今地球が苦しみ悶えながら高次に向かい変容して行くのと同じ経験をしてきたからです。
高学年のお兄さんお姉さんたちが温かい想いから低学年の生徒たちに見返りもなく手を貸してくれることに似ているのでしょう。

そして彼らもまた宇宙の不変原則である「因果律」をしっかり理解しているからなのかもしれません。
まあその前に、3次元の地球自体存在しなくなって行くのであれば、地球はすでに「安全」なのだと言う事にもなりますね。


金沢・羽咋のイベント報告、まだまだ続きます。











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by farmemory | 2017-10-30 01:29 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**

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イベントの皮切りは石川県羽咋市にある行政施設の「コスモアイル」(画像1-1)
この施設は以前矢追純一さんにお会いした折、こちらの名誉館長をなさっていることを伺ってから、いつかは足を運びたいと思っていたミュージアムでした。

宇宙船を思わせるような形の館内には本物の宇宙船が置かれています。

特にアメリカのマーキュリー、ソ連のボストークとどちらも実物の居住カプセルが展示されていて、大気圏突入の際の炭化した外壁を見ることができたり、宇宙船がどれほど狭い機体かなどを見ることができて興奮しました。
(画像1-2,1-3)

ボストークの居住部は、まるで昔の砲弾のようで、おもしろかったです。
「この機体にユーリ・ガガーリン少佐が載っていたのか~~」と思うと感慨深いものがありましたね。

展示会場は2階にあってNASA好きの方ならきっと興奮してしまうでようね。

帰り際、事務室を覗いたらゆるキャラの「サンダー君」がいるではありませんか!
早速記念撮影(画像1-4)

この施設、当初民間の施設かと思っていたんで、よくもまあこれだけの展示物を集められたもんだと感心してんですけど、後で金沢の知人から「行政」のものだと聞いてプチ驚き。

この国はこうした無駄遣い的なハコモノを作り倒しているので、宇宙ネタの展示物だけを収めた入場者もろくにないミュージアムと言うだけなら驚かないのですが、何せここにいる「サンダー君」の存在や矢追純一さんがとなると話が変わってきます。

展示会場には地球人テクノロジーの展示物だけではなく、地球外生命体やその乗り物を扱った展示物もあり、ここだけ見たら民間のオカルトミュージアムと思ってしまうほどです。

文科省の教育基準の中に「宇宙人やオカルト、超常現象」などは存在すらせず完全無視で、教師にその存在を認めるような指導は決して無いはず。
ところが行政施設と聞いて、それが大きな驚きと面白さを感じたんですね。

石川県の子供達は、みんなサンダー君が大好きで、地域の誇りと思ってるって聞きました。

そして宇宙に地球外生命体が存在すると言う事実を幼い頃からスタンダードなものとして受け入れてる子たちもきっと多いに違いないって思ったのです。
そう思うと、なんとも嬉しい気がしたのでござります。

しかも聞くところでは、教科書は検定されるからありえないとしても、金沢出身の教師たちの中には子供達に自分が信じる地球外生命体のお話を非公式にする先生もいると聞いて、もっと嬉しく思いました。
「いいぞいいぞ~~」


今回はここまで、次回はコスモアイルからつながるスピンオフ記事です。









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by farmemory | 2017-10-28 00:31 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(0)

**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**

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先日金沢・羽咋(はくい)で行ったイベントを数回に分けて報告します。
今回のイベントは台風(21号)接近の直前で2日間曇り空と降雨でしたが、とても有意義なイベントになりました。

特に初日の夜間観測ではとても興味深い画像や動画を撮影できましたので、こちらも何回かに分けて掲載して行きます。
またイベント内容に伴う関連記事も挟んで行きますので、いつものイベント報告よりこってりと長~~くなると思いますのでよろしくお付き合いのほど。


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《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》

イベントの行われる金沢まで東京から8時台の新幹線「かがやき号」で向かいました。

朝からあいにくの雨で車窓の景色も薄ぼんやりだったので大宮を過ぎた頃からウトウトし、気がついたのは上田を過ぎた頃。

長野あたりから草津白根方面の山並みが見えてきたのですが、山頂に厚い雲がかかり、景色としてはイマイチでしたので車内でipadをぼんやりと眺めていました。
それからしばらくして、新幹線が日本海に差し掛かった頃、急に激しい吐き気を覚えました。

「何か体調が?」
と思ったのですが、思い当たることもなく車内でうずくまっていたところ、黒部あたりで急速に体調が戻りました。

何が起こったのかな?と思って今新幹線が走っている地点をgooglマップで検索して、その理由がわかりました。

体調が悪かったピーク、それが糸魚川(構造線)あたりに差し掛かって、そこを過ぎるまでということが分かりました。
そこで、その地(地質)に意識を向け、何が自分の体調に影響したかを探ったところ「周波数帯の違い」という答えが返ってきました。
と同時にフォッサマグナに流れるエネルギーの変化を感じたのです。

このあたりから東西で電源周波数が変わること(50hzから60hz)はご存知の方も多いと思いますが、今回そうした周波数の違いが理由ではなく、はるか古代かつて日本がまだ大陸につながっていた頃別れ別れになっていた東西の地盤がこの糸魚川あたりで繋がった地点だということで、その地質の持つエネルギー(周波数)が著しく変化したことが理由ということが分かりました。

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まさにフォッサマグナの真上、中央構造線と糸魚川静岡構造線が諏訪あたりで交わり、そのエネルギーが北上して東西を分けるその場所だったのですね。

今回この場所で感知したのは、急激に地質の持つエネルギー変化を体験したこともあるのですが、それだけでは無く、どうも中央構造線上のエネルギー変化が体調に影響したのではないかと感じられたのです。

今年の中盤を過ぎた頃から環太平洋火山帯の活動が活発になってきていますので、中央構造線もその影響を受けていてもなんら不思議ではありません。

そのエネルギー変化は、特にセンシティブな感覚を持つ人には強く感じられるのだということも理解しました。
それが理由でしょう、このイベントにご参加いただいた方の中にも、この場所を通過中、やはり体調変化を体験した方がおられたことからも伺えます。

その後、富山を過ぎ金沢に新幹線が近づくに従い、高尚というか華やかというか、まさに加賀百万石のエネルギーそのもののようなきらびやかで、でも緩やかで軽やかなエネルギーを感じられるようになってきました。

昼食を金沢駅で済ませ、七尾線に乗り換え羽咋駅まで向かいます。

そのルートも、素晴らしく気の良い流れを感じ「なにここ?」と思わず車内で口にしそうになりました。
そして宝達を過ぎた頃には、その感覚がさらに高まり、羽咋に到着した時にピークを迎えました。

「ここは今まで自分が知っている日本各地のエネルギーとは少し違うな」
そう感じたのです、なるほど気多大社が近い場所ですね。
そして駅で待ち合わせした参加者の皆さんとコスモアイルに向かいます。


今回はここまで、次回に続きます。









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by farmemory | 2017-10-27 00:26 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**名古屋オリオン開放イベントのご報告(3)**

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今回のイベント記事の最終回です。

翌日ご参加の皆さんと名古屋駅エスカにあるきしめん屋さん「よしだ」でお昼を頂いてから、今回のメインである津島神社まで行きました。


津島神社は名古屋駅から電車で30分ほど、
欽明天皇元年(540年)に西国対馬より大神がご来臨なられたのが始まりとされ、その後弘仁元年(810年)に神階正一位と日本総社の号を賜り、一条天皇の正暦年間に天王の号を賜ったとあります。

この神社には籠神社のご祭神「牛頭天王」が祀られています。
牛頭馬頭は魔界の番人とされています。まさにオリオン!
また、同じオリオンの織田信長、秀吉にも厚く信仰されていた神社ですので、正統派のオリオン信仰と見て間違いのないところでしょう。

また境内には複数のスサノオが祀られていますが、その中でも佐之男命荒御魂を祀る荒御魂社(摂社)ではとても強いエネルギー磁場を感じました。
この場所での参拝は、相当の効果があり、特に意識進化と変容に手を貸してくれる様に思います。

今回はこのスサノオと牛頭天王にそのお役目を解きオリオン帰還を促し、同時に感謝と労いをお送りしようとのワークでした。


この動画は参拝が終わり境内で撮影したエネルギーの可視化動画です。



こうした可視化エネルギーは、レンズによって微妙に写り方が変わりますが、光学現象のように映るこの光のなんとも綺麗なこと、それだけでも写ってくれて嬉しいなと思います。

また「牛頭天王」は極めて律儀な神で、その祈りに応え参加者への労いの守護を送ってくれました。
駅(津島駅)から神社まで向かう途中にクロアゲハが、そして参拝を終え駅に帰る道ではキアゲハが私たちの頭上を舞いながら「Welcome」と「Thank you goodbye」を送ってくれました。



名古屋に帰ってから、地元の方のご案内で「屋根神さま」を見学してきました。

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この地方独特の習慣で(岐阜県の一部にも残っているところがあるそうです)家の厄除けを願って屋根に作られた祠です。
ただこの祠に熱田・秋葉・津島の三社をひとつの社殿でまつるのは名古屋地域だけとのことです。

特に熱田と津島の神を祀るということは、まさしく「オリオン」
この地域がオリオンの影響下にあるということが窺えるとても興味深い風習です。

最後になりますが、今回イベントにご参加いただいた方から後日お便りを頂きましたのでご紹介します。

   ・

まず確実に起こったことは、なぜか身体が柔らかくなりました。
この夏からホットヨガを始めて、毎晩お風呂上りに髪を乾かしがてら何となく柔軟をしているのですが、参加した日の夜から不思議に身体が良く曲がります。

それから同じ日の夜、疲れて眠くて仕方なく、一瞬、寝落ちしてしまい、その時、何人かの女性らしき?人たちが和やかに微笑みながら木の廊下を歩いて帰っていくのが見えました。
津島神社のオリオンの神様たちが帰還されたことの象徴かなー、そうだといいなー…と思います。

それと津島神社でお参りしたとき、○○さんがふざけて「浄化してもらったー?」と聞いてきて、私も「キラキラキラー✨」っと手をあげて星のようにして遊んでいました。
その後に☆☆さんに「キラキラしている」と言っていただいて「帰還のときに一緒に私の中の不要なオリオンをもっていってください」とお願いしたので、なんか牛頭天王の神様に「聞き届けたぞ」のサインを頂いたように思います。

大須観音はもう既に重さがなくなっていたとブログにありましたが、私には反応するものがあったのか、こみ上げてくるものがありました。
帰宅してから不思議な夢をいくつか見ましたが、自分なりの解釈ではとても良いことのように思われました。

   ・

以上今回の名古屋コンタクトワークとオリオン解放ワークの報告でした。

ではでは








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by farmemory | 2017-09-30 00:19 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(2)

**名古屋オリオン開放イベントのご報告(2)**

デザインをまた変えました、今までのが自分でもちょっと見にくくて・・
特にパソコンでご覧の方には、変化が大きいですね、すみません。
このデザインは昨年くらいまで使っていたものですが、やっぱりしっくりきます。

でもまた直ぐ変えるかもしれません・・・・おほほ


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前回の名古屋イベントの続きです。

**名古屋オリオン開放イベントのご報告(1)**

夕食を皆さんで頂いてから、夜の白川公園に向かいました。
名古屋の中心地に近い都会のど真ん中だけど、とても強いエネルギーを感じる場所です。

公園の由来などの詳細は分かりませんが、ここはあまり今まで感じた事がない不思議なエネルギーが感じられる場所。
それがなんなのかなと、足元(地中)に意識を向けてみたところ地表から10mほどのところに縄文の遺構らしきものを強く感じました。
しかもそのエネルギーはまだ衰えておらず、強いパワーを持続していることも感じます。

しかしそれよりも興味深かったのは、それよりももう少し浅い地層にメソアメリカのものと思われる、やはり遺構らしき跡がビジョンで見えたのです。
感覚的にチェチェンイッツァに酷似した文明らしき痕跡です。

メソアメリカは文字どおり中間的な古さですので、縄文よりもずっと新しいものですね。
でも、今回この地で感じたチェチェンイッツァらしきものは、それよりはるかに古い時代、縄文後期の頃と思われます。

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※チェチェンイッツァの遺跡群

そこでさらにビジョンが浮かんだのですが、この地にあった縄文の「生きたエネルギー」を封印するために、古代アメリカの人々が遥か彼方の日本の地にオリオンエネルギーの封印をしたことが見えたのです。

どういう経緯でこの日本に来たのか(または、日本にもメソアメリカと同じ人々がいたのかもしれませんが)はわからないものの、なんらかの儀式めいたことも見えましたので、この場所は縄文でも弥生以降でも呪術的に重要な場所であったことがわかります。

事実、この場所に来た時、参加された方の多くが皆一様に手足に痺れるような感覚を覚えたと言われました。
またそのエネルギーは上空から降り注ぐのではなく、地下から上空に向かうエネルギーであることも感じられたのです。

そして公園のど真ん中に皆さんでシートを広げ早速夜間観測を始めました。

始めて直ぐ西の上空にユラユラ飛ぶ光体が現れたかと思うと、それを皮切りにその後立て続けに擬態のピップらしきもや光体が次々に現れてくれました。

中には民間の航空機も混じってはいましたが1時間ちょっとの間に20機以上の飛行物体を目撃しましたので、航空機だけとは思えない多さでした。
フライトレーダー24で航空機かそうでないかを念のため確認しました)
あまりの出現数なので、途中で皆さん最初の「ワァワァ」も次第に飽きて来てしまうくらいでした。

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また同時に暗がりを撮影すると、多くのオーブも写り込んで来ます(上の画像)

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この画像(左)は撮影時には飛んでいる光だけしかファインダーには映らなかったのですが、撮影後に肉眼では見えなかった緑色の光の筋がはっきりと捉えられているのが確認できました。
また、右の画像は光跡を描きながら、おかしな動きをした光体を写したものです。
航空機の航空灯に似た色ですが、一脚を使用し注意して写しましたので、手振れではないと思います。


6月にもこの場所を訪れているのですが、その時にこの公園の直上に大きな次元ホールがあることをビジョンで確認しています。
とにかくこの場所はスペシャルな場所で、縄文とオリオンの双方が同時に存在しているとても面白い場所でした。

次回に続きます。









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by farmemory | 2017-09-28 00:00 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(2)

**名古屋オリオン開放イベントのご報告(1)**

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先日名古屋でのオリオン開放イベントの報告です。
少し長くなりますので何回かに分けてお話しします。

今回のイベントは最近のイベントワークの一つである「オリオンの解放と帰還」を中心として行ってきました。
まず最初は名古屋の大須観音での参拝と開放ミッションを行いました。

c0319737_01054672.jpg


この観音寺には今年6月に一度足を運んでいますが、その時には浅草の待乳山聖天のような重さを感じ、しかも心の奥に眠る人の持つ「悲しみ」にダイレクトに反応したため、かなりヘビーでした。
観音寺はマリアと同じ慈母のエネルギーを持つ神域なのですが、この寺は人の辛さの中の、特に「悲しみ」に寄り添い癒す力を持っていつとを感じたのです。

観世音の見えない慈母に引き寄せられ、特に愛するものたちとの間の悲しみ(別れや戸惑い)を持つ人たちが多く参拝に来られたのだろうと思います。
その思いや願い、祈りが「重さ」をもたらしてきたのでしょう。
でも時空の変化に伴い、人々の中にある悲しみが徐々に緩和され、その受け皿となっていた観音寺がその役割を終え始めたのだろうと思います。

ところがそれから3ヶ月後の今回、伺ってみるとそのかるかのあまりの変化に拍子抜けるほどでした。

前回伺った時には、自分の中の悲しみが表に現れた事で浄化を受けたことを実感したのですが、今回はその浄化が進んだということなのでしょう。

そしてもう一つ重要なのは、オリオンとの関係が強いこの寺もまた、「オリオン帰還」を受け、その役割を静かに終えつつあるということがわかりました。
その寺に開放ミッションのため伺ったことがなんともタイムリーでした。

その日の午後に今池で4時間ほどの勉強会、そのあとの夕食に「名古屋といえばひつまぶし」を皆さんで堪能してきました。

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私は関東人なので、鰻は蒸しと焼きとで仕上げた江戸前の鰻がいつもの定番なのですが、初めて頂いたひつまぶしがとても美味しくて感動でした。
ネギや海苔、ワサビなどを添えた鰻のなんとも美味しいこと。しかも出汁でいただくお茶漬けもうっとりでした。
うまうま。

そして夕食後、市内のど真ん中、大須観音に近い夜の白川公園でのコンタクトワークを行ってきました。

次回はそのお話です。









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by farmemory | 2017-09-27 01:07 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)

**八咫のカラスの言うことにゃ**

八咫(やた)のカラスの言うことにゃ
斎王水汲み手を沈め
天(てん)の川筋そこで留め
下に流さぬその役目
永き苦労の年月も
ようやく終いとなりにけり

八咫のカラスの言うことにゃ
晴れてお役目手放して
ようやく家路の三つ鱗
遥かな天の鼓星
皆を送らん労いの
光の牛車今目覚めん

八咫のカラスの言うことにゃ
神山(こうやま)帰りの天使たち
琵琶より西を眺むれば
天を焦せし夕焼けに
賀茂の一族引き連れて
登りてくれよう葵祭

八咫のカラスの言うことにゃ
双方手打ちで御機嫌よう
映ること無い人の目に
古き楼門閂(かんぬき)かけて
明日への扉のご開門
誰もが共に道行の時

   ・

一連の京都ワークを終えて帰る新幹線の中。
イベントで疲れた体を座席に沈めながら、不意にやってきた言葉にならないメーッセージを受け
それを歌にして見ました。

そしてふと車窓を見ると!
夕焼けの空に立ち上る光の筋がはっきり見えたのです。

c0319737_01070371.jpg

この画像を撮影したのは、新幹線に乗り京都を離れてしばらくして、琵琶湖を北上し始める頃西側やや後の空に現れました。

そこでその光の筋がどの辺から立ち上ってるのかな~とタブレットの地図を見ていて小さくびっくり!
まさに今回オリオンの解放を行なった鞍馬山から上賀茂神社が祀る「神山」あたりでした。

なんかもう、すごく嬉しくて何回もシャッター押してしまいました。
「ありがと~」の声さえ聞こえた気がします。

番号順に時間が流れてゆきます。


という事で、今回の3日間の京都イベントのお話最後の記事でした~

次回のイベントツアーもお楽しみに~

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by farmemory | 2017-06-07 01:09 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(6)