カテゴリ:・コンタクト( 68 )

◆覚醒誘導と高次コンタクト◆

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◆覚醒誘導と高次コンタクト◆

今回の記事の前に少し前に撮影できた(東京上空)夜間に飛び交う光体の動画をオマケで添付しておきます。
特に説明はいらないほどそれと分かる飛び方、点滅、高度の高い光の下方にやや薄く光る光などとても幻想的です。
一見正面から見た航空機の灯火にも見えるのですが、、、やはりどこかおかしいのですよね。




では今回の記事です。

表題の「覚醒誘導」ですが、この言葉自体私が作り使用している独自の表示用語で、いわゆる”僧侶が真如を見たり、悟りの境地に入る覚醒”を促すことを目的とした誘導やメソッドではありません。

精神世界でいう”覚醒”は他者により誘導されて、そこに到達しうるものではなく、自分自身の周波数の上昇に伴って、本来持っていた「力(覚醒力)」を思い出し蘇らせ、到達するものです。

自身の全て(健在意識や潜在意識の意識面、肉体や記憶、知識)がバランスをとって、宇宙的摂理を身を以て体験(知る)して行く内に自らの周波数は自然と高くなって行きます。

しかし周波数を上げると言っても、ヘミシンク音楽を聴きながら瞑想とか、一日一善公園掃除のボランティアとか、それこそ真言を唱えたり祝詞を奏上したり神父の説法を聞くという「物理的行為」によってだけでは自分の周波数をあげることは困難です(効果がないと言う訳ではありませんが・・・)

自身の中にある宇宙的根源(摂理)を理解し始めているかが、すなわち周波数の違いでもあるでしょう。

例えば(例題です)
「社会的に正しく善行を行い、功徳を積み、人のために生きる」ことが天の摂理と限るわけではありません。
時にはそれとは対照的な人生を送ることが天の摂理にかなうことさえあります。
そしてそれが「なぜ」なのかを、教えや教育、宗教的教義により解釈する前に「胸の奥で理解したか」かということでもあります。


だからと言って何ヶ月も何年もかけなければならないかといえば、これも必ずしもそうとは限りません。
私のところに来られた被験者の中には覚醒誘導により、その日のうちにかなり高い覚醒状態に移行する方も複数おられます。

実際私自身ヒプノを受けたその時点で、自身の覚醒(この場合、自分以外の人の過去世リーディング)が急速に始まりました。
試しに帰り道自分の関係者(家族、友人知人)の過去生をリーディングをしてみたところ、かなり明確に「読めた」ことから、そのヒプノが効果的であったことは間違いないとの確信があります。

これは施術者の周波数と私の持つ周波数の同期が起こった事により、いわば引き金になったのでしょう。


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ヒプノセラピー(催眠療法)に関しては私もその有用性を感じたことから講座を受講し「日本臨床ヒプノセラピスト協会」「と米国催眠療法協会」にセラピストとして登録されています。
ただしあくまで参考までにレジストネームを取得したもので、覚醒誘導とヒプノを同時に行うことは今現在想定してはいません。
*************************************


ヒプノでの催眠誘導は被験者の方が語られる言葉を聞き、相手の意識を探り、被験者の潜在意識下に沈んでいる何らかの記憶(過去生なども含みます)やトラウマなどを引き出してゆく作業です。
いわばこの世界で繰り広げられる(あるいは体験してきた)リアルな場面を思い浮かべることですので、セラピストもそうした光景を同時に見ることができなくても被験者の言葉から類推することは可能です。


一方「覚醒誘導」は被験者の方とビジョンや過去生などの記憶を共有同期し、時には同時に相手と同じ光景を見ていったり、被験者の方が直ぐには理解できない観念的、概念的な光景を解釈し説明するという作業でもあります。

自身の周波数が高くなってくると、今までの3次元での光景を超えたビジョンを見始めることが多々あります。
ある意味そうした不思議な光景は高次におけるリアルなビジョンなのですが、現世的には解釈不可能な不条理な光景であったりすることもあります。

この点がヒプノとは大きく違った部分でないなかと思います。

また「覚醒誘導」では被験者を催眠状態に誘導することはせず、軽く目を閉じてもらい意識も肉体も「覚醒(起きた)」状態で進めるのも特徴の一つです。

ここでいう覚醒誘導とは「覚醒している=睡眠状態ではない状態」の被験者とともに、高次の存在やハイヤーセルフにコンタクト出来るよう誘導するものです。

以下に、ある被験者の方から頂いた「覚醒誘導と高次とのコンタクト」に関しご質問頂いた内容への答えの抜粋です。

   ・

<前略>

例えば高次元とのコンタクトなどにおいて、コンタクトする相手から直接的な「音声」として耳に聞こえるということはほぼありません。
また瞼を閉じて行う誘導においては、視覚的な判断はできませんので「松果体」でその対象を認識するわけです。

しかしそれでも始めた時には長い長い悠久の時間封印されてきた自分の能力なので、まだリハビリ段階なのです。
ですから意識の目によりビジョンをみ始める時はとても曖昧なビジョンしか感じられないこともあります。

例えば対象物が明確には確定できず、単なる白い光や七色の光などが交差している情景とか、逆に真っ黒な空間に一人で佇んでいるビジョンを見ることもあります。

逆に言えばこうした光を認識できたということは、3次元的な”五感”に頼る認識を超えていますので、むしろ高次を体験し始めたことでもあります。
しかし仮に被験者の方と同時にこの光景(光や暗闇など形のないもの)を見たとしても、それが何を意味するのかをセラピストが理解できないと誘導そのものが意味を持たなくなってしまうかもしれません。

また、重要なことは見聞きを超え、その時に自分の「心」が何を感じたかの方が遥かに重要でもあります。
つまり「感情による判断」を軸にする必要があります。

もう一つ「聞こえる」「見える」ということを口にする方がいますが、時にこれは極めて危険な場合があります。

相手方をしっかりと認識し、その声の主がネガティブかポジティブかの判断がしっかり着けばいいのですが、往々にして人は聞こえただけで容易に信じてしまう傾向があります。

ネガティブサイドはここを利用してきますので、高次の存在はそれを避けるため曖昧なコンタクトを取ってくるという見方もできるのです。

   ・

上に書かれた言葉は少し難しく聞こえるかもしれませんので、分かりやすく書くとこんな感じです。

子供の時、風邪をひいて友達の誘いで表に遊びに行けなかった時。
それがとても残念でなりませんでした。

だからいつも遊びに行く裏山や、野原で遊ぶ友達たちとの光景を思い出して、自分もその中で遊んでいる光景を瞼の下、頭の中に見てその寂しさや残念感を癒そうとします。

そしてその想像の世界では、空は晴れ渡り心地よい風と花の香りが漂ってきます。

そんな光景を、もちろん大人になった今も感じたり見たりすることもあるでしょう。
その光景こそがコンタクトやメッセージとして受け取っているということなのです。

見よう見ようと集中しすぎることなく、自分の想像の世界であっても、そこに展開してゆく光景こそが、既に高次とコンタクトを取り始めているということなのです。

ハイヤーセルフとのコンタクトも同じことです。

例えば幼い頃、おままごとをしようとお友達と約束をしていました。
でもその子は今日お母さんとお買い物に行くことになって来られなくなってしまいました。
広げたおもちゃの前でそれでも自分はおままごとがしたいと思います。

そんな時、その子がいるものとして一人二役で遊ぶこととなどありませんでしたか?
また最初からお友達との約束などしなくても、いつでも自分は仮想の相手と一人遊びをしていた記憶はありませんか?

実はこれがもう自分のハイヤーセルフとのコンタクトをしている状態なのです。

「自問自答」

これがまさに自分のハイヤーセルフとの会話だったということに気がついてください。

しかし、そう言ってしまうと、構えてしまいますね。

ところが子供は「そうなんだ!」と無邪気にそれを信じ「いつもの自分」を崩すことなく妄想の世界に入って行き、コンタクトを始められます。

しかし大人はどうしても常識や、教育的知識が頭をもたげてきてしまい、そうした作為に振り回されてきます。

ですので瞑想し、高次からのメッセージを受けたりコンタクトを取ってみたいと思うのでしたら、自分の心が穏やかで不安や心配事に心乱していない時を選ぶことが大切です。


苦しみに耐えかね
「誰でもいいから助けて!!」
と無闇に願ってしまうと、時にはその足下を見透かしたネガティブサイドが悪戯を仕掛けてきたりもするからです。

コンタクトや瞑想をする時にはまず心の状態に意識を向けてから行うことがとても重要になります。

高次の存在たち(私たちをバックアップしたり、ヒントを与えてくれたりする高次の先輩たち)は私たちが瞑想状態に入る時、自身の中にある不安や怒りなどの念があれば、危険と判断しコンタクトの回線を繋げてきません。

そうした時に過度な集中から瞑想に入ろうと焦れば焦るほど、コンタクトとの間が離れてしまいます。
彼らへのコンタクトの第一条件である「緩やかで穏やかな心の状態」をしっかり確認しておくことが瞑想(コンタクト)のヒントとなるでしょう。


今回はここまでです。
コンタクトや瞑想はとても重要なことなので今後も取り上げて行く機会も増えてくると思います。


ではでは













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by farmemory | 2016-05-22 00:09 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆真夜中の低音◆

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この二つの画像は、擬態航空機を写したものです(上が私、下が読者)
興味深いのは、まるで手ぶれのように機体下部の灯火(ライトですがこのような光自体航空機にないでしょう)らしき光が複数見えているところ、また下の画像では機体自体がブレて見えているところです。
しかしこの双方ともブレに感じるのが機体か機体の一部に限られています。
飛行機雲状の白煙も(トリミングしたために見えませんが)オリジナル画面に写り込んだ樹木などには一切ブレがありません。
おそらくこれが時空間の歪みを画像で捉えた瞬間なのでしょう。

ここのところ、私のワークの中心であった前世リーディングからスペースファミリーの話題が中心となってきています。
リラの定期記事も、突き詰めれば今はなきリラという天体のことを取り上げていることに他なりません。

記事を書くにあたって、私は何を書くかはあまり強く意識しておらず、その時々にキーボードを前にした時、まるで指が勝手に動いてゆくように記事を書き上げて行きます。
こうして宇宙(故郷の人々や宇宙の人々)の記事が多くなっているのも、湧き上がる思い(衝動)のようなものに任せていることで記事になっています。
少しは前世のお話も書こうと思うのですが、まるで彼らからの意思に応え指が動いてでも行くようにキーボードを前にするとやはり宇宙に意識が向いて行ってしまいます。


では今日の記事です。

◆深夜の低音◆

ここのところ意識的な停滞があるため、少し日常に意識を向けていようと思っていました。
また強いエネルギーの流入から、エネルギー当たりのようなものを感じてもいました。

そんな折、深夜床に着いている時に不意に「そうだ彼ら(スペースファミリーたち・・シリウスの人たち)に聞いてみよう、そして調整を依頼しよう」と思い、その旨意識を飛ばしました。

するとすぐに外の高いところ(空中)から、いきなり重低音のアポカリプティックサウンドが、かなりの長時間継続的に鳴り渡り始めました。

今までにも何度となく空からの音を聞いてきていて、それが時空のポータルであったり高周波数を持つ彼らの船の通過であったりということを感知してきましたので、アポカリプティックサウンド自体が高次元と強い関わりがあることは理解していました。

そしてそれらは私個人に向けた音響というより、高次の存在が出している副産物と思っていました。

しばらくその音に耳を傾けていたところいつしか深い眠りに入ったようでした。
翌朝起きると直ぐ驚くほど意識がクリアとないて、体調も変化した事でそれが確信に変わりました。

今回響いた音は間違いなく私の問いかけ(依頼)に応えて、何らかの物理事象を行ってくれた、その音響であるという感覚が強くありました。

それだけでなく、この音響は今までも自分に向け送られてきていたのだということもよく理解できたのです。

おそらく何らかの低次エネルギーのブロックを行い(同じ周波数帯のネガティブ低周波ではないかと思います、その周波数と波形が合致する音響周波数により干渉を起こさせネガティブ周波数を減衰させているのでしょう)その音響が持つエネルギーが私自身の変化の促進を意図して作為的に送ってきてくれたということも彼らからの意識コンタクトで理解したのです。

今まで以上に彼らが必要な時こちらの問いかけに答えてくれ始めた、それもかなり物理的で近しく。

今まで彼らは地上から遠い宇宙空間から、遠く優しいまなざしを送ってきてくれるだけだったのですが、次元自体のステージに入り始めたことを今回の出来事で確信的に感じられました。
一歩踏み込んできてくれたのだと思います。

メディア報道からはネガティブなことばかりが流れて、より人の意識を低い次元に留めようとあらゆる不安材料を探してきては(そのネタとなる破壊工作やデタラメな政治など、当然この作為行動もメディアに与える糧の様なものでしょう)流してはいるものの、そうした部分に流されることはなくとも、どこかに何か停滞感のようなものを感じていました。

それがこの日を境にまた新たなステージを体感し始めました。

今回の記事は極めて私的なことですが、次元移行自体個々人が自分の時空内で始まり進んで行くという解釈をすれば当然のことなのでしょう。









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by farmemory | 2016-03-28 16:40 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)

◆これな~に?(4)◆

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◆これな~に?(4)◆



この動画は先日自宅付近の上空で見かけた謎の飛行体です。
大きな画面で見るとさらに分かりやすいです。

一見糸の着いた風船状のものにも見えなくもありませんが、見かけの高度が同高度を飛行していた航空機と同じくらいに見えたので、もしこれが風船だとしたらありえないほどの巨大さということになります。

実はこの航空機も擬態機の様で、謎の飛行体を発見するきっかけとなったものです。
自宅を出てすぐ空を見上げた視界の真ん中にANAらしき塗装をした機体が入りました。すると直ぐに白い雲状の航跡を引き始めたのでかなり目立っていました。
その機体を目で追っていると、その前方やや下方にいきなり白く光る光体が見えました。

直ぐに「彼らだ!」
と感じ、カバンから望遠カメラを引っ張り出して撮影したのがこれです(下は静止画像です)

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肉眼でもかなりの光度を感じましたので、太陽光(この時太陽は自分の後ろ、順光でした)の反射ではないと判断できます。
そこでファインダー越しに見ると「何あれ~?」だったわけです。

動画を見れば更に?が深まりますが、輪郭らしき部分が変形しながら自ら強い光を放っています。
動きを見ていると、まるで長い尾を揺らせながら漂う深海生物の様で何とも不思議な飛行体でした。

見方によるととても愛らしく、また明らかに動きに意思を感じます。

試しにカメラのファインダーを除きながらこの飛行体に問いかけを行ったところ、即時に答えが返って来ました。

「あなたは誰?」

の問いかけに

「アークトゥールス」
と即答してきました。

思い起こすと、これに似た光を放ち、日中飛行していた不思議な光体を過去にも何度か目撃していました。
そこで、その記憶を辿り、頭の中にそのビジョンを思い描きながら

「私の記憶にある光体もあなた達のエネルギー(飛行体)?」

と問いかけたところ

「一部を除き、総べてそうです」

と、やはり即答して来たのです。
そしてアークトゥールスの誰か、ではなく、アークトゥールスの「意思、想念が具現化したエネルギー体」と言うことでした。

目撃してすぐはテンションが上がっていましたので余裕がなく、何のために現れ、何の目的を持っているのかなど突っ込んだ質問が出来ませんでした。

さらにこの日撮影を続けるには少々時間に余裕がなく
「そろそろ撮影を切り上げようと思うんだけど」
そう声に出さず伝えたところ、光自体が弱くなってフェードアウトしてゆくように静かに視界から見えなくなっていきました。

しかしこの飛行体が視界から消えカメラをしまい始めると落ち着きを取り戻せたので、あらためて飛行体の消えた辺りに向かい聞いてみました。

「今日自分の視界に現れたのはなぜか?目的やメッセージがあればどうぞ」
そう投げたところ。

先ずは自分に対し極めて肯定的な意思を送ってくれたのだと理解できました。
例えば今何らかの懸案があれば、それに対し楽観的であれ。
また今の自分に対して(日々の有り様)も肯定的な意識でいるよう促していることも分かりました。
いわばチア的な出現だったということでしょう。

最後にこう付け加えてきました。

「姿を見せたということは、あなた方が希望するディスクロージャーの一つです」
「そしてディスクロージャーとは多くの人が同時に自分たちの姿を目撃するというセンセーショナルなイベントでもあり、こうして個々人に起こり得るイベントでもあることを知ってください」
「なぜならあなたと言う存在は、すでに全てでもあるからなのです」
「あなたにはこの意味が分かる筈です」

と伝えてきました。


以上アークトゥールスからのなんとも嬉しい問いかけをもらった、穏やかな小春日和の、何気ない日常の一コマでした。








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by farmemory | 2016-03-05 22:56 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)

◆東方より来たりし花たちの詩◆

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◆東方より来たりし花たちの詩◆

過日私のところにリーディングにお越しになった方から一文の詩が送られてきました。

この方はリーディングと覚醒誘導を受けられてから急速な目覚めを始められ、今では高次元の人々とのコンタクトを始められた方です。
その覚醒度合いは驚く勢いで、しかもここのところお越しになる「リラを故郷」とする方のお一人です。
まさに解放と覚醒を見事になして下さり、そのスピードも驚くほどです。

今日はその詩のご紹介と、それに私の訳詞をつけたものを同時にご紹介したいと思います。

・・・

<オリジナル>
「キリスト来る 神来る キシから来る 来るところから 光ところある 光と来る 来るから 心して く(来or苦)するとき 衣捨てる
光が来る 光来る 雲の衣捨てる すること コスト(コースト?沿岸?) 切り捨てる 神来ることの救いすること このこと この見る。」



<高橋訳詞>
ムーの約束、日の本より東の海。
その地より訪れる光の使徒。
時を同じくこれより後来たる大嵐、執着の衣を脱ぎ捨て時を待て。
全ては光の中より出でし真実と驚異の未来、歓喜の声。
やがて雲の覆い解け、我が姿現さん。
これ皆リラより送りたる。

・・・

ここでいうキリストは教義としての「神」を指すのではなく、かつてキリスト自身他の天体から来られた高次元の魂が人類の肉体に入り地球に真実を伝えた方です。

この詩は救世主としての彼の到来を意味する所謂「メシア論」ではなく、また弥勒への依存意識を促すものではありません。
彼の意識体と同じエネルギーベクトルを持つ生命体の総称をキリストと称し、その意識体(生命体)と人類とのコンタクトを示唆していると受け止めました。

宗教的な側面はなく極めて現実的なディスクロージャーを意味していると判断し、今回取り上げてみました。

また今後次元上昇に向かう人類は少しの混乱を通り抜けねばならないこと、しかし恐れることなくそのゲートをくぐることで未来への道を見出すと言うことでしょう。

日々加速度的にこうしたコメントをもたらす方との再会が続いています。
その変化の波は驚きと期待に心躍る思いです。


今回はリラ(花たち)の解放を歌う詩。
シェアしました。








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by farmemory | 2016-02-05 00:52 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)

◆プレアデスシップの相模湾ミッション◆

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◆プレアデスシップの相模湾ミッション◆

ここのところ連続で画像の紹介が続きます。

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今回の画像は1月8日に熱海で撮影したクラウドシップの画像をお贈り頂きましたので紹介と、それにまつわるコメントを入れたいと思います。

これら、見事になめらかなシェープのクラウドシップはプレアデス系の特徴です。
特に1枚目の横長の長大なシップは、2枚をつなぎ合わせなければならない長さでした。

今回の注目点は、この見事なフォルムのクラウドシップの紹介にとどまらず、それより重要なことがありました。



去る1月18日に相模湾(まさに熱海近海)を震源とするM4.2の地震がありました。
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この場所は関東大震災の震源に極めて近い場所で、事によるとなんらかの人工災害を画策して起こった地震ではないかと感じていました。
しかし最大で震度2ですみましたが、仮にこれが人工災害であったなら、この1月8日のプレアデス系のシップが事前にそれを察知しなんらかの事前干渉を行ってくれたのではないかと推察しました。

3つ前の記事でシリウスのシップたちが横浜みなとみらい地区でなんらかの危険回避ミッションを行ってくれたことを取り上げましたが、同じように今回熱海に出現したクラウドシップもまた、危険回避ミッションに従事してくれたことは、どうも間違いないようです。

今月1月は年初から昨日26日までかなり危険な時期であったようで、こうした意図的な破壊工作を画策するため、なんらかの電磁波的なエネルギー照射を断続的に行っていたのでしょう。
人によっては今月中体調を崩された方も多かったのではないでしょうか。
(かく言う私自身もすすこぶる体調を崩しました)


この横浜で行った危険回避ミッションのシリウスシップと熱海で行った危険回避ミッションのプレアデスシップ。
双方がどういう理由でこのどちらかを担当したかは定かではありませんが、簡単に解釈すれば「担当部署」ということなのではないかと思います。

またシリウスのミッションは極めて人工的な破壊工作に特化した危険回避作業に向き、プレアデスは高いエネルギーを利用した電磁波兵器(それにより自然に干渉するような)に関し有効な力を持っている、そう感じました。
おそらくプレアデスの方がシリウスに比べはるかに強いエネルギー制御の能力があるのではと思っています。

今までシリウスの出番が多かった危険回避ミッションですが、これからは彼らに加えこれから想定される地球規模の事象に関してプレアデスも積極的に関わってきてくれるとメッセージを受けました。

おそらくシリウスは人類の意識や想念への人道的(ソフト面)バックアップを主体とし、プレアデスは物理的なハード面でのバックアップを行ってくれる、そしてリラたちがこの地球の地質に関し深い介入をしてくれる。
そうした流れなのだろうと思っています。

また高次元の最前線で活躍するアンドロメダ、アークトゥールスの戦士たちも地球外でのフィールドから、いよいよこの地球上でのミッションに加わり始めることでしょう。

そのため今後もこうしたエキサイティングで興味深い目撃事例が増えてくるでしょう。
佳境に入る前触れ、そう感じています。









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by farmemory | 2016-01-27 00:03 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)

◆擬態航空機の灯火と夜間プラーナの光◆

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◆擬態航空機の灯火と夜間プラーナの光◆



この動画は先日自宅上空で撮影した擬態航空機らしき灯火です。
2分ほど撮影を続けていましたが、3つの光の位置がほとんど変化しません。
通常離れて行く機体の灯火は、位置が変わることにより、その場所(灯火の配置)が微妙に変化して行くはずですが、それが確認できません。
しかも興味深いのががその3つの光が微妙に左右に動いているところです。

ただこの動画程度のものは頻繁に目にする擬態航空機なので、それ程珍しい動画ではありません。

しかし今回の撮影で夜間の空にも光る「プラーナエネルギー」のごく小さな光の点滅が撮影できたことが収穫でした。
できればパソコンの大きな場面で確認いただければ、おびただしい微弱な光の点滅が見られると思います。

おそらく夜間のプラーナの点滅はある条件が揃った時撮影できるのではなかと思います。

ちなみに日中のプラーナは下のように見えます(イメージ画像)
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ではではまた〜









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by farmemory | 2016-01-25 19:46 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆横浜上空の青い光◆

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◆横浜上空の青い光◆

先日(1月10日)に横浜に行った折に綺麗な光の画像が撮影できたのでシェアします。
横浜みなとみらい地区の上空に現れた光体達です。

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このオーブはランドマークを見上げて撮影した時に写り込んだエネルギー体です。
オーブは往々にして、その距離感がつかめない、別の時空に存在しているように写るのが特徴です。

このエネルギー体も、ビルの高い位置にあるのか、あるいは見上げた視界のすぐ上空にあるのか。
どちらとも取れる曖昧な「距離」を感じさせます。
おそらく別時空の歪みの間に写るもので、絶対的距離自体存在しないのではないかと思います。



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これはブルーグリーンに輝く半透明の機体らしき光体です。
何か半透明の水生生物を思わせるビジュアルです。
この色と形態から、おそらくシリウスのシップだと思われます。

下に見えている2つの光体は、羽田からの離着陸の航空機がトレースする航路と同じような位置に出現したものですが、全く動くことなく同じ位置にかなりの時間滞空していました。(4枚目の画像にも同じ位置に止まっています)



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この三角形に見える光体も、同じくシリウス系統のシップではないかと思います。
このエメラルドグリーンの機体は上のブルーグリーンの光体とは、少し「役目」の違う機体でしょう。
とても綺麗なグリーンです。



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最後のこの画像の光体も、同じくシリウスシップと思われます。(少しピントが甘いですが)
右のブルーグリーンは、上記のブルーブリーンを写した1分後です。
形が変形してきて、半月状になっていますが、この後消滅して行きました。

左側の楕円形(円板状にも見える)やや黄色味がかった光体は、見かけ上かなりの大きさと推測されます。
この光体もやはり別の役割のあるものでしょうが、この機体には何らかの生物反応(何らかの生命体が機体に乗船している)を感じましたので、小型母船ではないかと思います。

特に小型のシップの場合、エネルギー体として存在し、そのシップ自体が生命体として存在している場合が多いのです。
しかし今回はまさにシップに乗船する生命体を感じさせられた極めて珍しい目撃例となりました。



この日横浜上空に出現したこれら光体(シップたち)から、かなり重要な役割を持っていたことを伝えてきました。

また、経験上こうした色味のシリウスシップは、単なるプロパガンダ的な出現ではなく、この地域(横浜エリア)での何らかの物理的ミッションがあったのだろうと判断します。

これほどまでにクリアに写っていたところを見ると、かなりの緊急性があったのでしょう。
何らかの危険回避ミッションをしてくれていたのではと推測しています。

実はこの日、体調を崩しており横浜に行くのが厳しいと感じていました。
しかしなんとしても行かねばという見えない誘いを受け無理をして向かいました。
もしこれらのシップがミッションを行ったのであれば、そのミッションに地上要員としての参加を促されたのだろうと確信しました。
参加を促された事に嬉しい思いがしました。



とても綺麗な光の乗り物たちでした。
ではではまた。










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by farmemory | 2016-01-17 00:31 | ・コンタクト | Trackback | Comments(3)

◆触れ始めた歌声◆

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◆触れ始めた歌声◆

今触れ始めた事を知る

あなたたちの歌声
あなたたちの温もり
あなたたちの愛と情熱
そしてあなたたちの真実

知恵ではなく
知識ではなく

その全てを超え伝えくる根元からの慈愛
優しく頬を撫でる、その優しき微風にさえ添えられた想い
秘められた天の恩恵とあなたたちの願い

全ては今解放の時

暮れ行く今年は、登りくる変化の陽にその役目をつなぎ
あなたたちとの触れ合いの全てが届き始める

今、遥かな古代より願い来た体験の中にあり

幾世代に渡り得た苦しき日々も
悲しみの日々も
怖れに身を凍らせた日々も
その真の意味に辿り至る

全ては夢でなく、全ては大いなる真実と知る

信ずるに足るあなたたちの歌声に今、心を震わせています








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by farmemory | 2015-12-25 01:50 | ・コンタクト | Trackback | Comments(3)

◆光のいたずらとして現れる彼ら◆

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◆光のいたずらとして現れる彼ら◆
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上の2点の画像は鎌倉の建長寺境内と鶴岡八幡宮で撮影したエネルギー体です。
太陽を中心として放射状に流れてくる光子に照らし出されるエネルギー体は、良くカメラのレンズを通して画像化されます。

こうした「光のいたずら」のように写り込む光体は日常的に確認できますが、多くの場合レンズの歪みやいたずら程度に扱われるため一般には取り合ってもらえないことも多いでしょう。

エネルギー体には意思を持ったものと自然界に浮遊している意思を持たない(持っていても極めて希薄で、メッセージ性のないもの)ものがあります。

特に前者は極めて強い意思を持ったエネルギー体で、例えば光の小型宇宙船や、意思を持つ(人格を持つ)生命体や精霊などがあります。
ニンフやフェアリー、妖精などと語られる場合もあります。

また後者の意思を持たないエネルギー体は、例えばパワースポットに存在する自然霊や「地」のエネルギー、植物(細菌類やウイルスでさえ強いエネルギーを持っています)などのエネルギー体を指します。

以降前者の「意思を持つ光体」を取り上げて簡単に記事にしてみましょう。

この場合写した人に対し光子を利用し、カメラに写りこむという方法でメッセージを送ってきます。
特にこうしたカメラを通して写り込んでくる光体のメッセージは多くの情報を伝えてくるというのではなく、

「私はここにいますよ」
「いつもあなたの側にいて見守っています」
「今のあなたの有り様を私たちは賞賛します」

こんな暖かいメッセージと取っていいと思います。

そして、その光体が誰であるか「分からない」と感じた時には詮索は無用です。
しかし、もし閃きの様に「私はミカエル」とか「故郷の天体の仲間」と感じることがあったら、そのまま受け入れていいでしょう。
また天使だったらいいなとか、スペースファミリーだったらいいなとか、亡くなった家族知人だったらいいなとか、そう希望したいと思ったら、それも答えとしてしまいましょう。

彼らは自分たちの存在を、直接見るものの「意識」に投げかけてきますので、聞こえるのではなく閃くように理解できるものです。
またあなたたち(ご自身が感じたいと思う相手)が写って欲しいと思ってカメラを太陽や光源に向けて(直接太陽や光に当てるだけではなく、逆光に向けるだけでもいいです)シャッターを押してみてください。

何らかの光体やオーブなど写っていたら、きっとあなたの問いかけに答えて姿をカメラ越しに見せてくれたのでしょう。

気が向かれましたら一度お試しください。










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by farmemory | 2015-12-16 01:32 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

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この画像は実家の上空に何気なくカメラを向け、虚空を撮影してみたら写っていた光の航跡です。
部屋にいる時に小さなアポカリプティックサウンドが外から聞こえたので、ベランダに出てみました。
時刻は夕方から夜に入った頃、天空には漆黒の空だけで(東京の空なので星もまばらにしか見えません)したが、その音に促されるように天空に向かってシャッターを切ったところ写っていた。
一枚目は、まるで夜空に輝くオーナメントのようです。

最近また自宅のマンションでもよくアポカリプティックサウンドが聞こえています。
そんな時屋上に行くとこうした「不思議」と対面できる機会があります。
不思議な光や高速で飛び交う光の妖精たち、光の球体や航空機に擬態したシップ、擬態の鳥やチョウチョが飛んでいます。

今回の画像は撮影したカメラがサブカメラだったので、撮影後しばらくカメラを確認していませんでした。
この画像を確認したのはそれから半月後くらいでした。

撮影後パソコンで確認中「この光はなんだろう?」
そう思った瞬間、ある理解にたどり着きました。

それが今回の短いお話です。

想念や想い、祈りや希望は具現化します。
具現化とは、文字通り形となって視覚に捉えることが出来るということです。

祈りや想念を、自らの人生への見えない力として役立たせることはもちろんできます。
しかし、先に書いたように形あるものとして存在させることもできるということです。

この光の航跡はおそらくそうした想念の具現化だと理解しました。

そこに、例えば宇宙船や小天体の軌跡を重ねて見ることも ”あり” でしょう。
またはある意思を持った何者かの航跡なんだと、まるで夢のようなお話を当てはめてもこの光は喜んでくれるでしょう。
また自らの祈りと言うエネルギーが、こうした光となって現れたと取ることももちろん可能です。

要するにいよいよこの世界
「なんでもありの、どんな解釈もオッケー」
という曖昧で緩々の次元に入り始めているということが分かったのです。

口角泡を飛ばし、証拠や立証、論拠を示せと論破に向かい、神の真実はあれだこれだと言い合って見たところで・・全ては自らの中にある答えが正解と言う事です。
ジャッジもせず答え合わせもせず、正しさも主張せず間違いも探さない。

答えを何処に求めようとありはしません。
形あるものを求め続け、見える真実に心奪われ、エビデンスを最良とした時、全ての答えが沈黙します。

何が本当のことなのかなど、探し回って探し当てられなくて・・・
そんでもって疲れちゃったらどうしたらいいか?

簡単です。

その方法は井上陽水さんに聞いてみてください。
誰でも知ってるこの詩の中に、全ての答えがありますね。

   ・

<夢の中に>

探し物は何ですか
見つけにくい物ですか
カバンの中も机の中も
探したけれど見つからないのに
まだまだ探す気ですか
それより僕と踊りませんか
夢の中へ夢の中へ
行ってみたいと思いませんか


陽水さんの振り向いた顔がちょっと不気味(笑)

   ・

夢(夢見る事も、夢を思い描く事も)とは意識体の自分が体験している真実のリアリティでもあるのです。
また真実は報道や人伝で得られるものではなく、自らの体験と確認(体験)のみが真実です。
たとえばテロの報道があろうと、犯人像やその真意、真実は決して報道の中に「今の時点では」求めることはできないでしょう。
しかし静かに内向し、自分の中である答えを閃いたり感じた時、それが真実になります。
なぜなら自分の勘や感覚と言う揺るぎない”証明”がそこにあるからです。

今日は真実の追求を一休みして、お茶をしながらゆっくり時を過ごしてみましょう。
その時答えが「浮かぶ」・・・・かも・・・ね。








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by farmemory | 2015-11-26 14:24 | ・コンタクト | Trackback | Comments(9)