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カテゴリ:・コンタクト( 68 )

◆読者からの画像・2016-12-12◆

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◆読者からの画像・2016-12-12◆

リーディングや勉強会などにお越しいただいた皆さんからたくさんの興味深い画像をお送りいただいています。
今回はそうした中から、何点かご紹介させていただきます。

●まず最初の画像から。
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この画像は北関東にお住いの方から頂いたものです。
特に解説などいらないような見事なクラウドシップですね。

おそらくプレアデスとアークトゥールスの双方のエネルギーの集合体でしょう。
かなり巨大なシップですね、まさに「宙船(そらふね)」です。

夕日に輝く姿はとても神々しい光景ですね。
この画像をお撮りになった方へ「恐れることはありません、全ては自らのハイヤーセルフの判断に委ねることが大切です」と言うメッセージが聞こえてくるようです。



●次の画像
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この画像は過日(10月)行った宮城松島のコンタクトイベント時に、2日目の夜明け頃ご参加された方が写された中型のシップです。
前日の夜間ワークではあいにくの雨でしたが、私の部屋から深夜、低空に滞空する光体をご紹介しました。

◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

今回紹介する画像は夜間に撮影した方角よりやや南で、距離もかなり近いように感じます。

この3機はよく見ると、真下にうっすらと同じような光が写り込んでいますね。
こうした機体は過去にも記事で紹介したことのある機体に酷似しています。
上下に分かれたように見える機体ですが、下の薄く光る方が実態で、上空に鮮明に見える方は下方の機体が作り上げた「ホログラム」と思われます。

◆ホログラム機体◆

このシップはシリウスのエネルギーを感じさせます。
ちなみにシリウスのシップはやクリーンがかった色味がその特徴で、エネルギーが強くなるほど美しいエメラルドグリーンに輝いてきます。
その点今回の画像は白色に見えますが、なんとな~~くグリーンに・・見えなくもないように感じます。
中心部分が半透明で面白いですね。



●最後の画像
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これは先日(12月初旬)八ヶ岳方面にお住いの方からお送りいただいたものです。

白煙を引きながら飛行する擬態航空機です。
興味深いのは、その白煙が虹色に輝いているところです。
またこの白煙は機体全面から湧き出るように生まれていますね、ここも興味深いところです。

通常飛行機雲は各翼端(翼の先っちょ)から発生するか、エンジンナセルから後方に流れてゆきます。特にエンジンナセルから生まれる飛行機雲は、エンジンからの排煙に含まれる水分が高高度の低温化で急激に結晶化することで生まれます。

そしてその排煙はエンジンナセルから排出されるのですが、その場合白煙状になるのは通常エンジン後方(機体から少し離れたところからテーパー状に白煙が始まります)ところがこの画像(特に下2枚)はいきなり機体を覆うように生まれる白煙で、極めて珍しいと感じます。

そして、虹色に輝く理由は時空(次元周波数)による相違現象から発生するエネルギー反応なのだろうと推測しています。
時空の歪みからくる光の変化?

また飛行機雲ではない白煙にケムがありますが、それもエンジンナセルから排出される白煙と同じように、機体から噴射した微粒子が可視化されるのは、少し後方からです。

その点でもやはりこれは、その両方ではないのだと判断しています。

ちなみにケムは排出後、高高度の広範囲に白煙を拡散する必要があるようなので、白煙を出しながらも後方からその白煙が消えてゆくものは、彼らスペースファミリーたちの擬態航空機の可能性がかなり高いと思っています。
またものすごい高高度を飛ぶ機体が白煙を出すことがありますが(成層圏の最高高度くらい?)、ほぼ点でしかない航空機が白煙を出していると、誰にでもその存在を確認しやすくなりますね。
スペースファミリーたちは、その手を使って、自分達の存在を好意的に示している場合もあります。

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さてこちらの画像は、ニアミスのような光景です。
これほど接近してすれ違うことなどあり得ませんね、ぶつかっちゃいそうです。
彼らはこうしたサーカス様な面白い光景をよく見せてくれます、まるでお茶目な感情を持っている様でニンマリしてしまいますね。

この日は東京周辺でもかなり多くの白煙が確認できていました。
何らかの作為ミッションと、ファミリー側の阻止ミッションが同時に行われていたものと思います。
空一面、笑ってしまうほどの白煙のオンパレードでしたね。
ちなみに今日もかなり賑やかな空でした。

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とは言え今の所私の滞在する時空は事もなき穏やかな日々です。














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by farmemory | 2016-12-13 00:26 | ・コンタクト | Trackback | Comments(1)

◆故郷の天体からのウォークイン(5)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(5)◆

ウォークイン5回目の記事です。

(今までの記事)
◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆


1回目の記事で勉強会の事を記載しましたが ◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆ もう少しお話を続けます。

この参加者の方が古代語をお話になるのと同時に複数の(2~3名)プレアデスの魂が、この方にウォークインしてくるのがわかりました。
そして直ぐに言葉にハリと力強さが加わり、お話されながら感極まって涙さえ流し始めました。
とても重要な内容を立て続けにお話になるのですが、内容を翻訳するするこちら側も少し遅れ気味になったことから一旦お話を区切ってもらいました。

ところがこの方のお話が終盤になる少し前のこと、真向かいに座っておられた若い女性がいきなり、慟哭に近い状態でテープルに突っ伏してしまいました。
会場の皆さんは一様に驚かれたようですが、私はすでにこの方が古代語を聞いていいる時点でシリウスの別の魂がこの女性の中にウォークインしてくるのを感じていました。
しかし彼女はその経験が初めてだったらしく自分でも何が起こったかをにわかには判断できないほどの混乱をしてしまったようです。

これは偶然ではなく、この女性がこの勉強会の日を目指し自分の魂が受け入れられる周波数状態に整ってきていましたので、古代語の響きでハートチャクラの扉が開いたのでしょう。

意識も混乱しているため、前回お話したように首筋のプロテクトに支障が出てしまわないよう彼女の首筋に手を当てたことで、落ち着きを取り戻し何が起こったかがわからないまでも平常に戻りました。
一連の出来事は、見ている人には何が起こっていたのかは解りにくい事でしたが、一つだけ誰にでもわかる変化がありました。
その若い女性がウォークインを受けている顕著な事とは「目の変化」でした。

同席していた方の周波数が高いのはお話しましたが、その周波数にある人は既に目に見えるものを超えるエネルギー状態を観れるようにもなっています。(ご本人たちには確信はないかもしれませんが・・)

そのため彼女の目が、まさに大きなアーモンド型の目に変化して見えていたのです。
同席された方の何人かが同時にお感じになってようで、私もそれを見逃しませんでした。

ただし、これは意識の目を通し見ることができるもので、それが感じられない方には実際の目の形は変わることはないでしょう。
では感知できる人になぜ目の変化が見えたかですが、その女性にウォークインしている意識体の姿(あくまでエネルギー的な姿ですが)が彼女の生体に、まるでオーバーラップするように見えていたからです。

オバーラップしている他の部分に比べ、目に大きな特徴が現れますので、それを感知したのでしょう。
これは一般的に別の魂がウォークインしている時に現れる変化です(そのエネルギーを感知できれば見て取れる変化です)

例えば渋谷や新宿、梅田や難波あたりの繁華街で、多くの人とすれ違う際「あっあの人宇宙人!」ってわかる時があります。
しかしそのエネルギーが感知できない方には「え?だれ?どこ?」となってしまうかもしれません。

「宇宙人と分かる、その人の特徴は?」
と聞かれることが良くあります、例えば目の形や耳の形、声や仕草など・・
こうした目に見える特徴も、周波数が上がり始めている今、肉体的な部位にも現れ始めてもいますが、重要なのはやはり「感覚」的な判断です。

「あの人宇宙人みたいだね」
それを、その人の言動から判断するのではなく、それこそ何の前知識もなく第一印象で感じた時、その確率は低くはないということです。

私の住む渋谷でも最近かなりの確率でウォークインしている方とすれ違いますが、皆自分がその状態にあることを理解していない方がほとんどのようです。
しかしその頻度がここにきていきなり増加して来ていることを感じていますし、ご自身でもそれを感じている方も増えているのではないかなとも思うのです。


やがて若い方の目は平静に戻ると同時にウォークインして魂たちも、必要な作業が終了すると静かに彼女の体を抜けて行きました。
同じように古代語をお話になる方からも離れてゆくのがわかりました。

おそらくこのお二人のウォークインの魂たちは彼女たちに見えないメッセージや肉体の調整などを行うために来られたことと同時に、同席された何人かのライトワーカーの方に「今後の準備、心構え」を伝えるために来たのでしょう。
彼らからもそのメッセージを受け取りました。

そして私がそれを翻訳し伝えることが、この勉強会ですでに予定されていた事のように思います。


そしてもう一つ、私自身のことなのですがその時やはり自分にもシリウスの魂たちがウォークインして来ていたようです。
確信は薄かったのですが、やはりハートチャクラに「ズンッ!」という衝撃があったので、そうだろうとは感じていました。
やはり私の目にそれが現れていたことを、同席していた別の方が確認されたとのことです。

これも私ごとですが、過去に何度か私の目が変化するのを他の方に確認してもらったことがあります。
一度は就寝中(私は自分ではわかりませんでしたがうっすら目を開けていたそうです)私の目が真っ黒なアーモンド型のリスの目の様に変わったと聞かされたことがあります。

また別の時、私の瞳の色が変わって行く過程を確認してもらったことがあります。

私の瞳は濃い焦げ茶色なのですが、何らかのエネルギーワークを行なっている時に焦げ茶色から薄いグレーに変わることがあるようなのです。
それもかなり顕著にグレーに変わるので、気のせいとは言えないと言われたことがあります。

今回もそれが起こったようで、その時もシリウスを強く感じていたので、十分想定できることでした。
一瞬瞳の色がグレーに変わるのを目撃したと参加者の方から後日メールをいただきました。

恐らく彼らシリウスの魂たちは私が古代語を翻訳するにあたり、手助けをするため「同席」してくれていたことが理解できました。

以上今回の勉強会で起こりましたウォークインに関してのお話をいたしました。

今後さらに多くの方がこうした体験をしてゆくものと思われます。
初めての経験に戸惑ってしまうこともあるかもしれませんが、そうした時のヒントにしていただけたらと思います。


ではでは!










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by farmemory | 2016-11-29 01:47 | ・コンタクト | Trackback | Comments(8)

◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(4)◆

前回からの続きです。
◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆


次元移行を迎えている今、スペースファミリーとのコンタクトは新たな段階(ステージ)に入り始めてきました。

とは言え個人個人へのアプローチは次元を超えて行われ始めていますが、まだこの次元は高次に完全移行はしていません。
例えば人工災害や作為的な気象操作など、そうした3次元的なテクノロジーを使った作為行動に対しては、彼らスペースファミリー達も3次元テクノロジーを利用し、プロテクトやインターセプトを行なっています。
大掛かりなインフラ事業に関しては、目に見える形で行なっているという解釈ですね。
顕著なところでは人工地震や人工台風などへの介入、軍事的な混乱(火種)を拡大させないような配慮、核兵器の無効化(実験に関してではなく、人の住む地域での使用)などでしょうか。


しかし今私たちが個々人で行おうとしている慈愛を持つスペースファミリー達とのコンタクトは、それを超えた次元周波数の中で行われるようになりますので、五感においては極めて感覚的で曖昧な接触という感じを拭えないかもしれません。

また彼らのコンタクトは、空から巨大な宇宙船が降りてくるなどといった、お子様映画的なことなどではなく、直接ハートチャクラを通し私たちの魂に接触してくるのが新しい次元での接触であり、彼らの「出現」のプレ段階なのだろうと思います。

ドアをノックして、お近づきの印に花束とチョコレートの詰め合わせを持ってにこやかにやってくる宇宙人・・・は、残念ながら今はまだ存在しません。
なぜなら彼らはは私たちのような重い肉体を持たない意識体の存在ですので、同じように私たちのこの肉体の一つ下に纏っている、私たちの意識体に彼らは接触してくるからです。

でも表敬訪問は、もうすでにみなさん夢の中で受けているはずですよ。
夢で彼らに出会った事、ありませんか?

ただし夢を利用しコンタクトを取ってくれる彼らの姿は、へんてこな形をした宇宙人ではなく人の形をした美しい容姿の彼らのはずです。
夢の中では、すでにこの人生を離れた方(家族や友人知人など)が夢に現れることがあるでしょう、その中には意識体のまま、宇宙船に乗り込んでいる魂も間違いなく存在しています。

それがハートチャクラを介し、私たちに接触してきていることがすでに「コンタクト」そのものだという事を受け入れていただければと思います。
握手ができハグしあえるお友達は3次元のお友達という事です。

仮に空を埋め尽くすほどのスペースシップの出現があるとして、しかし今の時点ではその周波数帯にはまだ地球は到達していませんので、その喜びの日はもう少し先になるでしょう。
楽しみは先に取っておきましょう。

それより重要なことは、私たち個人個人が、市民レベルで(生活の中で)魂的な接触を繰り返しながら、自分たちの周波数を地道に上げてゆくことが、今私たちに与えられたお仕事かと思います。

間違いなく言えることは

「ようやく彼らの出現が始まった、彼らから手を差し伸べてきた」

と言う事実です。
その事を手応えを持って感じられた時が、自分の時空での揺るぎない物理的出現に間違いは無いでしょう。


またまた次回に続く



*宇宙語-----今後は古代語(またはスペースランゲージ)と表記します-----勉強会のプレお知らせ。

年が明けましたらこのスペースランゲージをタイトルにした勉強会を予定しようと思います。
ここの所、リーディングや勉強会にお越しになる方の中に、こうした古代語(スペースランゲージ)をお話になる方が加速度的に増えてきています。しかしご自分でお話になるその言語が自分では理解できないということが往々にしてあるようなのです。
そして、人前では決して話すことはないけれど、何かの拍子に声に出して話して?しまう方もおられるでしょう。

自分の話すこうした不可思議な言葉が何なのか知りたい、話す内容が知りたい、またこうした言語に興味をお持ちの方に向けた勉強会です。
またこうした言語は必ずしも一つの種類とは限りません(各天体の言語があります)ので、場合によってはその天体の言語に分けて開催もあるかもしれません。
日程や詳しい内容はまだ構想中です。













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by farmemory | 2016-11-24 14:34 | ・コンタクト | Trackback | Comments(3)

◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(3)◆


◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆
◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆


霊体(幽霊)の次元である4次元が消え始めているということはすでに数年前からお話ししてきたことですが、その消滅は必ずしも数カ月程度で消えてゆくわけではありません。
緩やかに地球の次元移行のスピードに歩調を合わせながら進んできました。
ですので、逆に次元移行の加速が始まった今、4次元の消滅も加速してきていると言うことなのでしょう。


さて、今回取り上げているウォークインに関しても同じような現象が起こってきています。
地球と、そこに生きる人類の次元周波数も同時に上がって来ると、次元移行の初期段階(今から30年くらい前)では低い周波数帯にいた地球と人類に接触をためらってきたスペースファミリーたちも徐々に接触の回数と方法を変化させ加速させてきました。

この次元移行が始まる前は地球とそこに住む人類はまだまだ「重たい」3次元の周波数帯に留まっていました。
そしてその領域は彼らスペースファミリーにとってはとても息苦しく大変危険な周波数帯だったのです。

そのため彼らは気安く私たちにコンタクトを取ることができず、まして個人個人に接触するなどとても難しかったようなのです。

しかし彼らは、それでもその危険を承知の上で、人類を模した人工の肉体に入り命がけで接触してきてくれたことも数多くはありました。
この場合は彼らスペースファミリーの方から、危険を犯しながらも低い周波数帯に「降りて」きてくれたのですが、ここにきて私たち自身の周波数が上がり始めたことにより、今度は私たちの方から彼らに近づいてきた訳です。

当然そうなれば、今まで慎重であった彼らもより安全に私たちに接触できるようになってきたと言うことです。

私も、それこそ15年くらい前までは宇宙人は金属で作られた「乗り物」に乗って、はるばるこの地球にやってきて人前に姿を現すと言う分かりやすい接触を私たちにしてくれるものとばかり思ってきました。

しかし時がたち彼らとの意識の交流が進んで来た今、コンタクトを身近に感じられる様になれば成る程、以前夢見ていた様な劇的なコンタクトを望んでいたことがいかに的外れであったかを今は理解できて来ました。

周波数という概念を理解できてくると、彼らの私たちへのコンタクトや接触というものが、例えは黒船に乗ったペリーが浦賀に現れるような子供じみた接触などではなく、魂と魂との接触が本来のコンタクトなのだということが理解できてきました。

*ロズウェル事件 以来、スペースクラフトが墜落し異星人の遺体を解剖したという怪しげな情報がまことしやかに流され続けてきました。

確かにあの事件は彼らスペースファミリーたちの存在を隠蔽、もしくは情報を混乱させる目的でかなりの部分がでっち上げられてはいますが、事件の全貌は見えないまでも、その中のいくつかは実際に起こった内容も含まれているようです。
事件自体全てが偽装ではないでしょう。

そして事件の主人公である異星人(遺体、または生きて捕獲されたと言われている)は、数多くいる地球外生命体の中でも極めて周波数の低い3次元的生命体です。ただしあの生命体は、おそらく「異星人」ではなく、ネガティブ側の地球外の彼らがが作り出したアンドロイドでしょう。

そしてメディアや軍は彼らと物理的接触をし、彼らのテクノロジーを手に入れることに成功しました。
さらにあの事件を巧みに利用し、人々に宇宙人は侵略者だというあるはずもない危険性や、また夢物語というメディアコントロールをする方便として利用されてしまいました。
そして周波数の低い地球外生命体の力を借り、ある側の人類は厄介な存在として、地上で君臨する力を得ました。

この事件での一連のコンタクト(異星人と称されるものとの接触)は「3次元」での接触でした。

しかし次元移行が始まっている今、彼らとのコンタクトは3次元的な接触を超え、高次元での接触というステージに入り始めています。


次回に続く


*今まで記事をできるだけ一度にたくさんの文章を書くようにしてきましたが、モバイルやスマホでのご利用の方がとても多いことに今更ながら気がつきました。

「携帯やスマホで読んでいるので、記事を短めにしてね、読むの大変だし」
と言うお声も頂いていましたので、お試しで記事の長さを今までより少し短くし、その分さらに小分けにして、更新を多くしてみようと思います。
この方がいいとか、読みにくくなったとか、お意見がありましたらお聞かせくださいませ。














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by farmemory | 2016-11-22 02:29 | ・コンタクト | Trackback | Comments(5)

◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(2)◆

前回の続きです。

ここでウォークインとは何かをお話ししておきます。
特に今回は「地球外生命体の意識体(魂)」に特化してお話します。

一般に言われているウォークイン全てを指しているわけではありません。
この宇宙にはあらゆる次元の魂が存在しています、また地球に住む人類もその中には魂が宿っていますので、その魂のウォークインもあり得ます。

またあまり好ましくない魂のウォークインもあるのですが、すでに次元周波数が上がってきていますので、それは除外しても良いと判断しています。
新次元に向かう人の周波数が上がって来ていますので、低い周波数帯の魂のウォークインは出来なくなりつつあるからです。

また今回のウォークインに関しては、受け入れる側(自分)が何らかの次元移行ミッションに携わると(魂が)決めた方に起こる事象に限定していますので、あらかじめご承知おきください。

*ウォークインはこれ以外にも起こりえることですが、機会があれば古い次元でのウォークインに触れようと思います。


さて、私たち(魂)は今この肉体(炭素対の肉体)を着てこの地球で生きています。
そしてこの肉体は乗り物であり、その肉体を動かすドライバーが魂です。

*本来の魂の解釈は少しずれるのですが今回わかりやすくするため暫定的に「魂」としておきます、いずれ機会を見て魂や意識体に関してのお話をします。

通常魂は一人に一つがスタンダードなのですが、時に複数の魂を同時に持っている人がいます。
この場合生まれる前から一つの肉体に複数の魂が同時に存在することを決めて来たので、後から入り込むのとは違います。

しかし後年、一つの魂を持った人の肉体に別の魂が入り込んでくることがあります。
これがウォークインです。

何か自分の魂を奪いとられたりしてしまうのではないかという不安も起こりそうですが、ウォークインの場合は本人の同意(この場合は表層自我ではなく魂の同意)がない場合は決してそれは起こりません。

もともと私たちの肉体は、一人に一つの魂とされていますが、魂の約束として時に応じて(これはミッションや使命の遂行に不可欠な場合など)故郷の人々との共同作業に必要な場合、それを受け入れる用意ができています。

ただしその用意は人それぞれ、タイミングも様々です。
またウォークインの深さ(深度)もその人の覚醒状態によって変わって来ます、特に今回お話しただいた方の覚醒度はずば抜けた高さで、しかもこの次元移行期の中盤に入り眠っていたミッションを呼び覚まされ始めた感があります。

そして別の魂を呼び込む扉がハートチャクラと同じ場所なのです。

魂の許可においてミッションのため受け入れる別の魂と言う事ですが、そのミッションがネガティブサイドのミッションであれば当然のことネガティブ側の地球外の生命体の魂を呼び込むと言うことも当然あります。

特に社会や世界的影響力を持つ人の中には相当数ネガティブ側のウォークインを受け入れている人は見受けられました。
ここでは特に特定はしませんが、国家的な影響力を持つ方の中にもそうした方はいたようです。

「いました」と過去形でお話したのには理由があります。
次元周波数が上昇している今、古い(低い)周波数に対応できないネガティブ側のウォークインが激減して来ています(低い周波数の魂が高い周波数の対応できずにウォークインどころか、この地球を離れ始めているからです)
高次に向かう事も決めている人でも、必要に応じてネガティブ側のウォークインを受け入れて来た人も多数いたのですが、周波数の上昇に伴って中に入っていた魂が、高い周波数に対応できず離れ始めた人も出て来ているようです。

こうした人の中には、ハッと我に返って今までの自分を振り返って「私何をしていたんだろう?」という事も起こって来ます。


こうして見ると「憑依」に似かよっているように感じますが、それとは似て非なる現象です。
ウォークインは自らの魂の意思により能動的に肉体内に受け入れる現象を言いますが、憑依は自身の魂の意思とは関係なく、自分の持つ周波数に同期、同調する「霊体」が体外にまとわり付いてくる現象を指します。

私たちは今までの3次元の中で、肉体を持たず、人間の意識を持って生きる霊体と隣り合わせに生きて来ました。
彼らは肉体を纏うことなく、しかし執着や煩悩から離れきれず、3次元と5次元の狭間にある4次元に留まり続けて来ました。

その霊体の中には極めて強固な執着から離れることができず、肉体の死後もその煩悩にとらわれ続けたため、自分の魂に強いネガティブエネルギーをまとってしまいます。
その状態の霊体はネガティブエネルギーの支配下に置かれてしまい、肉体を持つ人類に取り憑いて行こうとし始めます。

生きている人間があまりにネガティブな意識に偏ってくると、そのエネルギーに同期するネガティブな霊体が、その個人の肉体の外にまとわりついて着てしまいます。
憑依とはこのような状態を指します。

この場合は、自らの意思ではなく、霊体側が選んでその人に取り憑いてくるわけで、たいそう迷惑な話です。
また張り付いてくるものは霊体だけではありません、ネガティブなエネルギー全てが憑り付ける魂を常に探しています。

ちなみに憑依の場合入り込んでくるルートは首の後ろ、風邪の症状などで首筋がゾクゾクする時がありますが、まさにその場所です。

しっかりとした意識(周波数を落としていない段階)の時にはネガティブは、その人を見つけることができず憑依は起こりません。
低い周波数の彼らには自分たちより高い周波数の肉体を持った人が見えないということなのです、まるで透明になるコートを着ているようなものかもしれません。

これと同じように風邪などのウィイルスや病原菌も、それ自体には善悪の作為はないものの、自分の周波数が低い時、首筋の後ろから入り込んでくるので、感染症もある意味憑依と同じシステムなのかもしれません。

同じ条件下で感染する人としない人がいるかの理由もここにあるのでしょう。
免疫自体自分の精神状態が良い時には効果を発揮し、気分が落ち込んでいるときや不安のエネルギーに身を置いていることには低下することはすでに言われていることですので、同じ解釈でいいのでしょう。

ただしこの霊界である4次元も、地球の次元周波数の上昇に伴ってその存在理由を解除されて来ていますので、緩やかに消滅に向かっています。
そのため憑依現象自体以前に比べると格段に減って来ているようで、あまり「幽霊」という存在を目にする機会が明らかに減って来ている事からもわかります。

今回はここまで、次回に続けます










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by farmemory | 2016-11-19 00:02 | ・コンタクト | Trackback | Comments(4)

◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆

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◆故郷の天体からのウォークイン(1)◆

先日神戸三宮で行った勉強会でのお話です。
この日の勉強会は、特に今現在私たちがいる次元ステージと、次元移行に関してのお話をメインに進め始めました。

今回参加された方の周波数は、ご自身では認識されていない方もおられましたが、皆さんかなりの高さを感じました。

その時点で感じたことなのですが、今回の勉強会に参加された方の殆どずべてが故郷の天体との繋がりを恒常的に持っていること。
また私が感知した中に、生まれてから何度となく彼らとの物理的接触を行なっている方も多数おられることを感じていました。

もちろん目を覚ました状態(覚醒状態)での接触ではないのですが、それでも表層と深層の自我との乖離がなくなり始め、かなり統合し始めている方も多く、極めて内容の濃い勉強会となりました。

しかし勉強会という名目での集まりとは名ばかりで、皆さんのお話は日常に関することも散りばめられた井戸端会議のようなお話会です。
勉強会では携帯の電源など切る必要もなく、開催中も自由に部屋を出入りすることも問題としていませんので、まるで昼下がりのお茶会のような雰囲気さえあります。

そうした緩やかな会ではあっても時折古代語を話す人(よく宇宙語などと言われているヘンテコな言語)が来られたり、急に故郷の人々のウォークインを受け付ける人など、実に賑やかで楽しい時間となることが良くあります。
(*この古代語に関しては別途記事にしますのでお待ちください)

今回の会でもタイトルであるウォークインに関して、とても面白い事象がありましたのでお話ししてみたいと思います。
会を進めて中盤になった頃、参加者の皆さんからのご質問やお話などを伺う時間となったとき、常連の参加者の方が古代語を話し始めました。

はっきりとした口調で話される、今までに聞いたことのない言語なのですが、その声から受ける印象は極めて理知的かつ重要な内容を感じさせます。

こうした古代語を口にされる方は、今までにも勉強会参加者の方やリーディングに来られる方の中にかなりの数おられます。
私もその中の一人ですが、そうした音声言語を聞いていても、言葉だけでは全く意味がわかりません。
しかしその言葉に含まれるエネルギー的な情報に意識をシフトしてゆくと、その内容が言語としてではなく、その言葉に込められたエネルギーから察することができてきます。
おそらく言葉を使いながらのテレパシー通信と理解すればいいでしょう。

古代語を話される方の多くは、ご自分が話される言葉の意味がご自分では分からず、またその会話はどこかで意図的に制止しないと饒舌に話し続ける方ばかりです。

やはり今回も同じで、制止するまでお話を続けられました。
その方はプレアデスを故郷にもち、故郷の天体との繋がりが大変強く、また彼らからの強いプロテクトを受けている中年の女性の方です。

この方が最近ハートチャクラに圧迫感のような強いエネルギーを感じることが多くなったがそれは何故なのかという問いかけの後に古代語が始まりました。
静かにその言葉を聞いていて、そのメーッセージをテレパシー的に理解した内容は以下のようなものでした。

「時間が加速して来ている今、あなたに(お話されている本人)積極的にコンタクトを取る頻度と深さ、方法を変える事にしました。今までの様に遠巻きに緩やかにコンタクトを取って来ましたが、次元移行の進み方によりさらに踏み込んで接触しています」
「また今まではコンタクトという形をとっていましたが、ようやくあなたの用意が整い始めましたので、ウォークインを行う機会も増えて来ました」

他にも数多くの情報を伝えて来たのですが、このウォークインに関してはこの話のメインとして伝えられました。

ご本人も薄々、何者かが自分の中にハートチャクラから入り込んでいることは感じていたと言います。
そしてその何者かは、間違いなく自分にとっての故郷の人々(プレアデス)であることもどこかで理解していた様です。

大変に高い覚醒をしている方で、今年の前半までは日々の暮らしの中でとても穏やかで楽しい日々を送られていたそうですが、2016年の後半になり始め、今までの穏やかな日々から一歩進んで今までになかった変化を感じ始めたとおしゃっています。

これは多くの方が共有する感覚で、やはり11月に入り始めた事で変化が顕著になって来たことを確信しています。

今までは一人一人の内面の変化でしたが、ようやくそれが現象界にも反映し始めています。
そうなってくると、今までのんびりしていたライトワーカーの皆さんも、少しづつですが慌ただしさが起こって来て来るはずです。

今回はここまで、次回に続きます。
次は故郷の天体の人々のウォークインとはどういうものかをお話ししたいと思います。
ではでは









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by farmemory | 2016-11-15 01:48 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

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勝島で撮影したレインボーカラーのエネルギー体、レンズに映り込んだ光ではなく、撮影時ファインダーや液晶画面には映らず、後で確認したところ写り込んでいました


◆今日の彼ら(松島、仙台、塩釜神社)◆

先日景勝地の松島と塩釜神社、仙台青葉城公園に行った再撮影した動画と画像をアップしてみます。


●陸奥国一ノ宮 塩釜神社
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塩竃神社は今回で2回目の参拝でした、初めて伺った時と今回とでは同じ場所とは思えないほどのエネルギーの違いを感じてきました。
前回参った際は、この場所の軽さと清々しさを強く感じたのですが、今回はとても重い空気感があり、同行した方もみなさん一様にその重さを感じられた様でした。

特に楼門の中と外では、普段はあまりそうしたエネルギーの違いなど感じることのないと言われる方も、違いを明らかに感じることができた様で驚いていました。

c0319737_2144291.jpg「なぜ?」
そう思って境内を巡っていると、この雄牛の像を見つけました。
これから明らかなように、塩竈神社も古くからオリオンの監視下に置かれていた事がわかります。
しかし前回はそのオリオンの重さを感じなかったのはなぜかと思ったんですが、やはり次元が変わり始めている、それが理由とすぐに思い当たりました。

封じ込められてきたこの神社のネガティビティの解放が起こってきていると言う事です。
長い長い時代を経てもなお、容易なことでは成し遂げられない解放でしたが、ここにきてそれが加速度的に始まっていることを感じたのです。

もう一つ興味深かったのは、この神社から出るエネルギーが天に向かって螺旋を描きんがら上昇していることを少し離れたところから感じていたのですが、それを物語る様に樹木が螺旋を描き成長しているのがわかります。

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杉と桜の木が反時計回りに螺旋を描いて伸びて居ます。

反時計回りは北半球の台風と同じ向きですが、この神社はそうした地球の回転に反応したのではありません。
この小山の様に小高い場所すべてが強い磁場の上に建てられ(レイクロスポイント)ていることがわかるのですが、その場所からかなり強いエネルギーが天に向かって登る時、その螺旋エネルギーに反応して成長してきたのでしょう。

ただ、そのエネルギー上昇は今始まった様なことではなく、古来から常に起こっていたのでしょう。
今回この強いエネルギーを感じたのは、まさにオリオンの解放と帰還を意味していると感じました。



●こちらの動画は松島に宿泊した際、宿の窓から北東方向に長い間滞空していた光体です。



あまりに動くことなく長時間(途中で撮影に飽きてしまい寝てしまいました)同じ場所に輝いていましたので、始めは建物か灯台でもあるのかと思っていました。
しかし灯台にしては光の点滅や回転もなく「なんか怪しいな?」
でもとても懐かしいような近しさも感じます。

そう思ったので望遠で撮影してみました。
ちなみにこの時間厚く低い雲が垂れ込め、雨も降っていましたので星でも、上空を移動する航空機でもありません。
で、やっぱりこの動画でわかるように、単なる人工の光ではない事がわかります。

少し前に東京上空で写した色が変化する光体の動画をアップしましたが、それに似てはいますが微妙に光り方や色が違います。
しばらく撮影していると光の左右に小さな熊の耳のような小さな光体が2対現れたり消えたりもしています(なんかカワイイ)

撮影中に「だれ?」
と投げかけてみましたら、すぐには答えがなく眠りについた後夢の中でシリウスのシップと告げてきました。
しかも自分の意識体がたまに訪れているシップだったようで、なんとも近しい感覚があったわけです。

翌日同じ場所を望遠で丹念に探ったのですが、やはりその辺りに光を出すものは見当たりませんでした。
光の強さは火星に似て一等星くらい、色もやや赤っぽく見えていました。

下の6枚の画像は、動画撮影中に望遠の連写で写した画像です。

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c0319737_2113530.jpg一瞬の連写の間にも形が変化していてとても興味深いです。
ちなみに画像2番の画像(左はアップ画像)ですが、光の頭の方に鮮やかな赤い小さな光が複数写って綺麗です。

この光は、夜間観測をしている時にも他の方が「光が走った」場所と同じだと言っていました。










●最後は青葉城の公園で写した擬態航空機です。
それほどに珍しいものではありませんが、あまりに翼が透明なのでアップしてみました。



c0319737_21234856.jpgここ青葉城(仙台市全域)は、大変多くの擬態航空機が目撃できる場所で、今までにも何度となくヘンテコな機体や光る航空機をみてきました。
以前にもかなり低い高度を流れるように浮かび移動している黒いゴミ袋のようなヘンテコ機体や、高いところを飛行する飛行機と並走しながら飛ぶ真っ赤なサンダーバード1号、またはベルギーの古いアニメ「タンタン」の中に出てくる月ロケットのようなものが飛んでいるのを目撃したりしています。
形はサンダーバード1号で、カラーリングがタンタンの月ロケット、みたいな感じのありえない飛行物体でした(下の画像)
その時は一緒にいた方達とあまりに可笑しく、声を出して笑ってしまった記憶があります。
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c0319737_21195815.jpgまた仙台城で、私は撮影できなかったのですが、左の画像の雲のあたりに対空していた数多くの光体を目撃された参加者の方もおられました。スマホで撮影された画像でしたが、真っ白い球体が写っていました。
その画像がお見せできないのが残念ですが、よく現れる白球のタイプのようでした。

お近くにお住いの方は、お時間のある時に是非足を運んで見て下さい。





今回は宮城県で目撃した面白画像のご紹介でした。
ではでは
お近くにお住いの方は、お時間のある時に是非足を運んで見て下さい。


今回は宮城県で目撃した面白画像のご紹介でした。
ではでは











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by farmemory | 2016-11-09 11:08 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)

◆今日の彼ら◆

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◆今日の彼ら◆

興味深い光(光体)を撮影できましたのでシェアします。

渋谷方面から東京タワー方面、東京湾の上空と思われる位置に滞空していた光です。
肉眼ではほとんど動きは感じられませんでしたがレンズを通してみると、微妙に揺れ動いています(すみません、手ブレも少しありますが・・)



最初は星かと思ったのですが、肉眼でも光の色が微妙に変化しているのが分かり
カメラの望遠を向けてみたところ、このようや光が写せました。

くるくる光色が変化しています、同時に背景に微弱な光ですが夜間のプラーナがチカチカと光っていますね。
できるだけ大きな画面でご覧頂ければよく分かると思います。

強いメッセージは感じられなかったものの、かなり好意的な存在であることは感じられました。
リラのエネルギーが意識をよぎりましたので、多分リラの人々のシップだと思います。

綺麗ですね。







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by farmemory | 2016-10-26 14:23 | ・コンタクト | Trackback | Comments(2)

◆インプラントに付いて◆

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◆インプラントに付いて◆

幾人かの方のリーディングで見てきた「インプラント」に関してお話ししてみようと思います。
このインプラントとは歯科医が行うインプラント等では無く、自分でも気が付かないうちに生体内に埋め込まれた微小な物体に関してです。
また今回お話しするインプラントは、物理的な施術によらない方法で、しかも自分の意思で体内に「発生」させるよ言うとても興味深いインプラントのお話です。

先ずは一般的に認識されているインプラントに関して少し触れてみます。

このインプラントは何らかの意図を持った「何者か」の施術によって物理的に体内に埋め込まれる異物です。
素材は金属質のものが多く、大きさも定型のもので、体外に出せば目視出来る「物質」として存在しています。

既にご存知の方も多いかと思いますが、UFOの古典とも言えるアダムスキー以降(或はロズウェル事件以降)、特にアメリカ合衆国を中心として噂されて来たアブダクション(異星人に寄る誘拐事件)と共に語られて来た「インプラント」ですが、ここで言うインプラントは生体内に外部から、何者かによって物理的に埋め込まれた可能性のある物体を指す事が多いかと思います。

事例として、人気のない郊外の道路を一人で車を運転していると、急にエンジンが(電気系統の異常を示し)停止してしまい、車外に出ると前方から光を発する物体が現れその物体がまばゆい光を発した後記憶がなくなり、数時間から数日後同じ場所で意識を取り戻す等と言う「アブダクション事件」が頻発した時期が有ります。

また部屋の中で一人で寝ていると、窓の外から明るい光が差し込み・・後は上記の事と同じ様なことが起こったなどです。

こうした事例に多く見られるのが、この事象の後に体内に異物が有る事を感じた、あるいは実際にその異物を施術により取り出したと言う報告も数多く有る様です。
それに伴って、かなりの確率でインプラントを受けてたと言う報告も数多く存在しています。

こうした都市伝説的なアブダクションやインプラントに関しての情報は今までにも数多くの事例が報告されていますので、この程度に留めます。
こうした事例を扱った古いテレビドラマ「Xファイル」では、こうした事例がかなりリアリティを持って語られています。

   ・・・
*最近になってXファイルの最新シリーズが始まりましたね、彼ら宇宙の同胞たちを肯定的に見て行くか、侵略者として扱って行くかでドラマの趣旨が見えてくるかと思います。
   ・・・

ネガティブ側が既にこの地球から離れ始めた今、そうした物理的施術インプラントに関しては余り意識を向ける事もなくなって来ました。

さて、今回お話ししますインプラントは、こうした物理的な施術によるインプラントでは無く、私達自身の生体内で作られる「デバイス」としての微小物質のお話しです。

実はこうしたインプラントは、自分では全く気が付く事無くかなり多くのライトワーカーが経験している事の様なのです。
今までにもお話しして来ました様に、この地球に来た人の多くは今までの3次元での体験学習のためですが、種数の人達はこの次元移行を何らかの方法で手伝う目的でここ(地球)に来ています。

そうしたライトワーカー達は、主に故郷の惑星の人々との約束でこの地球に派遣されるに当たり、ここで繰り広げられる人類に歴史、今回体験しつつ有る次元移行をモニターし、その情報を送ると言う重要な仕事を回されている人たちがいます。
しかし現時点で、自分がそうした使命を持ってここにきている、存在しているということを表層に自分では理解していない方の方が多いでしょう。
それは単に意識の覚醒度わいだけが理由ではなく長い転生の中で、危険を察知してきたため表層自我で理解できないよう静かに自らの魂の意思により封印してきたからでもあります。

しかし今光と対極にあるエネルギーの低下により、その封印が解け始めている人が多く、何らかの感知能力を思い出してきている方もたくさん見受けられるようになってきたようです。
私と被験者の方々で行っているワークショップの課題のこの「覚醒と目覚め、解放と浄化」大きなテーマとなっています。

しかし、目覚めるということは、まるで長い間意識もなく寝ていた子がいきなり起きるようなもので、しばらくの期間朦朧とした状態が続くことがあります。
そんな状態ですと、自分の中に何らかの小さな異物(あるいは違和感)を感じても、それが何かをにわかには理解できないこともあります。

先ずは私の所にお越しになったある30代の未婚女性の記録です。

彼女はかなり覚醒が進み、ご自身もかなり感覚が鋭く発達した方でした。
お話の中で、自分の体ある部分に何らかの異物がある事を数年前から感じていたが、それが何で有るかを知りたいという事でリーディングを行ってみました。

すると今までにも何度も意識体となって(主に睡眠時)故郷の天体の人々の所(実際は地球外に滞空している巨大宇宙船)に行き来している事が分かりました。
こうした行動は多くのライトワーカーが恒常的に行っているもので、取り立てて珍しい事では有りません。
しかしこの中で、彼女がかなり重要なミッションを持って地球と彼等の間を行き来している事が分かりました。

彼女の過去の時間もリーディングしてみると、彼女だけでは無く彼女の姉もまた、同じ種類のミッションを持ってこの地球に来た方である事が分かりました。
こうした事象における血の繋がりはDNAの繋がりと言う観点から決して珍しい事では無い様なのです。

実際私の様々な感知力も父方から受け継いでいる事も分かっています。
また彼女は過去、初潮の有った頃に極めて明確な地球外生命体との物理的コンタクトを行っていました。
彼女自身そうした記憶は表層自我では全く認識したことがないということでしたがが覚醒誘導により、自分が体験したことのかなりの部分の隠された記憶がよみがえるのを見ることができました。

今までにもこのブログでお話しして来た事なのですが、私達の肉体は「炭素体」で出来ています。
ですからこの生体をアンテナ代わりとして、電気的信号の送受信帯となって、それぞれの人の所属する故郷の人々との通信機となって「その地」に暮らしている人も沢山存在しています。
言わば自分でも知る事の無い「見えないミッション」をしている事になります。

その際に自身の体何に自分の肉体の一部(肉体を構成している原素)を使い、体の一部にその送受信機として機能する有機体のデバイスが作られるということをこのリーディングで見ることができました。
この経験は実はこの方が初めてではなく、過去にも数人同じように血の繋がりの中でこうした能力を継承してきた方や、意識体での宇宙船乗船の記憶、また今回のような生体何に作られる有機体デバイスのことなどの経験者を見てきました。

そしてそのデバイスが生体内に作られる家庭も同じような方法によって作られるのを見ることができました。

そのデバイスの作り方なのですが、自分の意識体が、一旦肉体を抜け、故郷の人々の所(宇宙空間に滞空する高次元のスペースシップであったり、自分の所属天体)に自らの意思で訪れます。

そこで遺伝子信号(これは質量のある物質ではなく、信号という質量の微小な情報エネルギー)を受け取り、、その後自分の肉体に戻ります。
するとその情報(遺伝子信号)が自身のシステム(OSと解釈してもいいでしょう)に組み入れられ、タイミングを見て「起動」を始めます。
その段階で、生体内にある物質(原素)を利用し、急速に何らかのデバイスが組み上がってゆく。
そうした方法で内的インプラントが完成してゆくのです。

この内的なインプラントを受ける者は故郷の天体の特派員であることから、自らの意思でその遺伝子信号を持ち帰り、自分の中で起動させ作られて行きます。

しかし先にお話しした外的な「金属物質」を埋め込むインプラントは、ほぼ全て自分の意思とは関係なく強制的に行われる外科的な施術によるという大きな違いがあります。
そして時にはその人自身をコントロールしたりす目的で行われることもあります。

ところが内的なインプラントは人類が作れる程度のレベルの低いテクノロジーではなく、肉体が造り上げると言うきわめて高いテクノロジー(味方によるとサイキックな感覚さえあります)により形作られて行きます。

実は私たちの遺伝子は本来それだけの能力を持ち、生体自体もその信号を感知し、そこから送られるコマンドを理解し、有機物を主体としたデバイスを作り出してしまう様なのです。

今の科学的理解力では、例えば発信器を作るにあたって人体が作り出せる元素だけでは、そうしたモジュールは作りがたいと言う判断になるでしょう。
人類の生体内で、ICチップを作り出すことはできっこないという事です。

しかし送受信する電波は電気的エネルギーです。
そして電気的エネルギーが私たちの体内を流れている事は周知の事実ですし、既に私たちのテクノロジーでさえ人が「意識」と言うエネルギーを発する事により、それを信号波として機械部品を動かす事が出来る所まで来ています。

これは鯨類やコウモリなどが使用するソナー能力やレーダー能力も、同じ様に電気エネルギーを利用したデバイスを生体内に持っていると見る事も出来ます。

ではこのデバイス、実際はどういう目的で体内で組み上げられ、(スペースファミリーたちとの共同作業として)どのような能力を持っているのか?
いずれまたこのお話の続きをして行きたいと思います。


ではでは今回はここまで。









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by farmemory | 2016-07-06 13:39 | ・コンタクト | Trackback | Comments(1)

◆「帰還」の道を見るオリオンへ◆

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この動画は先日自宅くで撮影した、完全に姿の見えない機体?です。

最初は飛行機雲を見かけ、しばらく眺めたのですが「あれ?機体がない!」と気がつき急いでカメラを出して撮影しました。
しばらくは直線で移動していたのですが、その内急激なカーブを描きながら視界から消えて行きます。

そしてそのあとに残った雲が徐々に形を変えて行き、何らかのメッセージのような形状に変わって行きました。
この動画の最後の方に、以前撮影した同じような文字状の雲を参考までに添付しておきます。

機体が見えなくなるまで眺めていたところ何かとても哀愁のある切ないような語りかけを感じましたので、意識を向けコンタクトしてみたところオリオンからと思われる問いかけを受け取りました。

その問い掛けへの返信を短い記事にしてみました。


◆「帰還」の道を見るオリオンへ◆

人は今まであなた方を恐れ、疎み、蔑み、嫌い避けてきました。

しかし今、光への道が開きました。
皆さんの「帰還」を迎える時が来ました。
安らぎのオリオンの三ツ星へ今凱旋の時を見るでしょう。

これまでこの世界に身をすり減らしながら人類のネガティブ体験のため恐れも痛みも怒りも疑心も届けてくれました。
それなくしてこの地球の体験学習の成り立ちを私たちは知ることができませんでした。

今地球は光への道を進むと誓っています。

心を持つオリオンへ
あなた方の愛と奉仕を永遠にこの地球は忘れる事はないと伝えています。

今静かにその光の道をたどり無事故郷への帰還を果たさんことを心から祈ります。
この宇宙にある全ての魂は共に神の御胸の安らぎの中にあります。


・・・・・・・・・・・


オリオンの帰還の時がきます。

しかし今はまだ先行隊の一部、すべての帰還が完了するのは次元移行をすべての人が受け入れる時です。
しかし、ようやく彼らの大きくて重い使命から解放される時が目前となったと伝えています。
それでもまだしばらくの間この地球の次元移行を彼らなりに見守ってくれる事でしょう。

彼らの帰還は別れでも離別でもありません。

地球での役目が晴れて完了するのだと言っています。
そして今度はいつでも私たちの呼びかけに快く笑みを届けてくれる、ライトサイドのオリオンが夜空に光る時が来る事でしょう。

そして地球に留まる私たちライトワーカーにそのバトンが渡される時も近づいています。







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by farmemory | 2016-06-09 00:26 | ・コンタクト | Trackback | Comments(7)