カテゴリ:・新次元とスペースピープル( 109 )

◆次元移行の進捗に関して◆

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◆次元移行の進捗に関して◆

今回はGoogl+の独り言サイトにアップした記事を、面白いと自分で感じたので逆輸入です(笑)

*farmemoryの独り言ページ




次元移行が進んでいる一つの証(あくまで感覚的な事です)として人口の減少が起こっているのではないかと感じます。

論理的では無いお話ですが、地球は今約70億の人口と言われていますが、それを確実に確認する事は不可能です。
これもあくまでも統計学的な論拠でしか有りません。

「勘」と言う点で見ていると、どうもここの所この東京でも人の数が減って来ている様に感じます。
それも気のせいでは無く明らかに。
繁華街でも人出が少なく混雑をあまり感じません。

また、自分を取り巻く環境に感じる「生体反応」の様なものが希薄になっている様にも感じられます。
そして街から受ける印象が「静かさ」なのです。

この東京全域を意識でスキャンしてみるのですが、帰って来る感覚は明らかに「閑散」を感じ、更には数のエネルギーが感じられません。

「なんだか世界がスカスカな感じ」

出勤時の通勤電車は別でしょうが、商店街やデパート、ショッピングモールに人出が少ない(経済の停滞によると言う事でもありましょうが)と感じます。

人口統計と言うものはあくまでデータでしか有りません。
やっぱり少ない・・・もしかしたら分離が始まっている?

一人一人の世界が織物の様に絡み合って世界は出来ています。
そして自分と言う糸(世界、宇宙、空間、社会)は他者を含みません、自分と言う環境が、結局は全てであると言う解釈をする事により見えて来るものが有ります。

自分が知る世界(手に取り、見る事が出来、聞く事の出来る範囲)が全てであり、見る事の出来ない場所(例えば行く事も無い外国の山村等)は、今の自分の環境(次元)に中には存在し無いと言う事です。

「この頃人の数が少ないと感じるんですよね」
と自分が感じたら、それはすなわち世界に波及する現象でもあると言う事なのです。

「あなたは世界中を自分の足でつぶさに回り見て来て言っているのですか?」
と問われれば「No」なのですが、しかし次元の解釈は、身の回りを知る事で見る事も出来ない多くの真実を知る事も出来ると言う事なのです。

少し難解ですね。

簡単に言えば、論拠も証明も無かろうと
「だってそう感じるんだもん」

と感じたら、その自分を信じる事で答えを得られると言う事です。
やっぱりちょっとややこしいかな?







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by farmemory | 2015-02-17 02:27 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(23)

◆迷走する瞑想から真の瞑想へ◆

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◆迷走する瞑想から真の瞑想へ◆

瞑想のためある音楽を集中して聴いたり、パワースポットと呼ばれる場所に出向き難しい呪文や踊りなどをする事により瞑想状態に入れる。
そう耳にし、実際試された事もおありでしょう。
しかし、何度やっても雑念や睡魔が邪魔をしてうまく行かないと言う方もおられるでしょう。 

今回は瞑想する時のヒントと気をつけて頂きたい事に付いて触れてみたいと思います。
これは高次へのコンタクトや、メッセージを受ける時にも共通する事ですので理解されると良いと思います。

先ず、常に自分自身に見えないバリアを張り、降り込んで来る低いエネルギー意識を遮断する必要があります。

その為まずは時と場所を選んでみます。

特に低いエネルギーが集まりやすい場所、繁華街や歓楽街、株やギャンブルを扱う場所、テレビ局など欲望の集まりやすい場所などです。
また自分がそうした場所に近寄らなくても、低い波動で成り立っているテレビ番組などが流れている時もそれに該当します。

これはそこに従事する方達や仕事自体を否定している訳では全く有りません。
ただ上記の場所はどうしても「執着や煩悩」の集まりやすい場所ですので、そうした場所では意識を開く事を極力避け、自信が心穏やかな状態でいられる場所で、出来れば一人、複数の場合は心許せる数人程度の場所を選んで行って下さい。

自身が心穏やかになるのが、大音響で音楽の流れるライブ会場だと言う事であればそこも確かに自分に取っての瞑想の場所かもしれません。
しかし、やはり不特定多数の人の集まる場所であり、多くの想念が同時に存在すると言う事は覚えておかれると宜しいと思います。

もし自分が不快に思う場所や、思いとは裏腹な仕事などしなければならない時や場所に居る時は、自我の解放を控えた方がいい時が有ります。

自分自身が高次に向かうと決め、そうした意識で(一人で)いる時は良いのですが、3次元的な場所にいる時には自身の高次のエネルギーと、身を取り囲む3次元的エネルギーの乖離により、時に違和感を超え苦しくなってしまう事もあるでしょう。

そんな時は、表層の自我(肉体の自分)と深層の自我(魂)を切り離し、肉体をマリオネットの様に操るイメージを持って見ましょう。
これは古くからネイティブアメリカンが身(肉体と精神の双方)を守る方法の一つとして伝承されて来た方法で、とても有用なメソッドです。

空の体では低いエネルギーに干渉されはしないかと思われるかも知れませんが、乗物の体が空っぽなのと、真の自分である自我が空っぽなのでは全く意味が違います。

しっかりした意識を持って体を操れれば、その体をしっかりした意識がきっちりと守りますので心配はいりません。
これはいわれの無い非難や言葉の攻撃、仕事上の迷いや苦手な人との関係性から精神的に追いつめられた時等にも対応出来る方法でもあります。

瞑想に話を戻します。

今自分が瞑想を行おうと思った時、自分のおかれている場所や心の状況が乱れている時には瞑想を避ける方が懸命です。
また心の乱れの有る時には瞑想状態に入る事が難しいものです。

そうした乱れの有る時に強制的に瞑想状態に入ろうとすると、自分を守るバリアを解き放ってしまい、ネガティブエネルギーの侵入を許してしまう事も有ります。

また瞑想に良いとされる「周波数の音や音楽等をかけ、香りの良い香等炊き」と言った「方法」を取るよりも先ず、安定した精神状態の自分を持ってから行う事をお勧めします。

かき乱された心を安定させる為の瞑想は見方を変えると依存となってしまい、そこに低いエネルギーを流入させてしまう危険も伴います。

例えば剣豪が相手と立ち会う前に、静かに目を閉じ心を無にし動揺を取り払う。
こうした行動は瞑想の様に感じますが、それは瞑想ではありません。
何故なら試合に勝つと言う明確な欲がそこに存在しているからです。
同じ様に心を「平静に保ちたい」という強い「欲」が存在している事に気が付いて下さい。

しかし死を超越し、勝敗の如何に関わらずこの試合で斬り殺される事さえ恐れず立ち合いを「楽しむ(希望する)」と言う意識になれば、そこで欲は消えて行き正に無の状態となります。

平静を保つ為に瞑想をするのではなく、平静であるから瞑想を始める、です。

また、壁に曼荼羅やお札を貼り、マントラや瞑想音楽を流し、香を焚き座禅を組んで自らを瞑想に誘う。
こうした方法が意味が無い訳ではありませんが、それより遥かに良い瞑想状態に入れる方法が「自分の好きな事をしている時」なのです。

一人気持ちのいい自然や屋外で心地よい風に吹かれ時間を忘れている時。
無心になって料理を楽しんでいる時(包丁を持っている時や鍋を火に掛けている時は十分気をつけて下さい)
ラケットを振り、汗を流して居る時やプールでゆったりと泳いでいる時。

こうした緩やかで楽しい時は、たとえ心の解放をしていたとしても、既に楽しい状態が作り出すきわめて強いバリアを自分自身に張り巡らせています。
こうしたとき、意識の解放をしても外からの低いエネルギーは入り込めません、結果そうした状態がその人に合った最高の瞑想状態への「扉」となります。

また実際にこうした場所や条件にいなくても、その緩やかで楽しい状態をイメージし思い出す事は出来ると思います。
そのイメージの中に自分を誘ってから、瞑想の扉を開けて行くと非常に効果的です。
またその状態でソルフォジオミュージックやマントラ、聖歌、自然の音等流すと、それらの周波数の持つ力が発揮され更に深い瞑想状態に導いて行きます。

またパワースポットと言われているからと、不用意にそうした場所で瞑想を始めるのは控えた時が良い場合があります。
例えば寺社などのパワースポットと言われている場所は、今まで極めて低い3次元的な願いを多くの人が捧げて来た場所です。
往々にしてそうした場所には執着や煩悩の祈りが染み込んでいます。

そうした場所で瞑想をするのであれば、先ず身の回りに穏やかで無欲のバリアを(結界)を張ってから行いましょう。
こうすれば「本来のパワースポット」を効果的に利用する事も可能となります。

神社に行ってそこのパワーを借りて瞑想をしよう、では無く
その神社の穏やかな空気感に浸り自分の中の乱れを整えてから瞑想を始め、そのパワーを利用しようと言う意識を持って下さい。
「利用しよう」などと言うと不遜に聞こえるかも知れませんが、神様仏様と、願う相手を様付けにへりくだった風を装い、実際は現世的な執着、煩悩から来る願いをかける方が余程不遜な行為であるとご理解下さい。

神社のパワーは誰にでも解放された力です、天の摂理に叶う生き方を願う人へは、きっと無償のエネルギーを使わせてくれる筈です。
これは神社がそう言う人を区別し、そのパワーを使わせてくれると言った選民的な事では無く、その言う意識であれば効果があると言う極めて単純な事です。


最後に一つ。
これは以前の記事にコメント下さった方の言葉の一文です。

「”実は自分自身が自分にとって最高のパワースポットなのではないか?”と感じるのです。」

正にこれが真実なのだと思います。







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by farmemory | 2014-11-17 09:32 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(12)

◆プラーナエナジー(3)~クンダリーニエネルギー~◆

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◆プラーナエナジー(3)~クンダリーニエネルギー~◆

前回、前々回から時間が空いてしまいましたが、プラーナエネルギーについての第3回目のお話となります。
今回は少し刺激的かも知れませんがとても重要な内容なので、あえて記事にしてみました。

◆プラーナエナジー(1)◆

◆プラーナエナジー(2)◆


プラーナエネルギーが生体内に入りますとクンダリーニ(シャクティ)エネルギーに変化します。
このクンダリーニこそ生体エネルギーそのもので、私達の生きる根本エネルギーとなります。
そしてこの生体エネルギーは「性エネルギー」とも同義で、その象徴(生み出されるもの)が男性の精子なのです。
(最初のお話でプラーナエネルギーを視覚的に見ると飛び交う光の精子の様だと言う事をお話ししました)

カップルの繋がりは男性から女性に生体エネルギーとして送られるだけでは無く、女性側が男性側の荒削りな宇宙エネルギーを受け取り増幅器、変換器として調整をします。
そして体外に向かって強いポジティブエネルギーとなって還元されて行きます。
そのエネルギーが地球だけを見ても、地上に生きる喜びと言う強いエネルギーを送り出す事が出来るのです。

このエネルギー交換とシェアは、いわゆる子孫繁栄と言う意味から少し離れ、純粋な男女の愛がエネルギーとして昇華して行く過程を言います。

受精と言うものも、やはりエネルギーのシェアにより、更なる強い存在である「生命」を誕生させます。
性交と出産は、同じ様にとても強いポジティブエネルギーを生み出す訳ですが、そのエネルギーの利用方法が、片方は外に向かいエネルギーを送り出す媒介として。
そして片方はピュアなエネルギーそのものである「生まれながらに汚れの無い澄み切った美しい生命」を造り出すと言う2通りの創造の目的と言う事になります。

私達人類は他の生物と大きく異なる事の一つに、子孫を送り出す以外の、もう一つの重要な意味があります。
他の生物のほぼ全て、行為自体種の保存の意味合いから起こる発情により起こります。
しかし人間だけは、それとは別に「快楽や至福感」という二次的な「感覚」を持ち合わせています。
この部分がとても重要です。

女性誌などで過去取り上げられて来た「SEXで美しくなる」と言う特集記事も、ポジティブな愛のエネルギーを身に纏う事により自身のオーラを整え、美しいエネルギーを発する事により輝きを増す事になりますので、理にかなった理解でしょう。

本来種の保存だけを目的としているのであれば、パートナーに体する強い愛情を感じる必要はさほど無く、単に本能に従い相手と繋がれば良い訳です。

しかし人間は相手を感情面(動物達はより良く強い種の保存を基準とします)から選び、繋がろうとします。
そして行為の中には「至福と悦楽」が用意されています。
それは天が私たちに与えた、感受すべき体感です。

この至福の中にある男女のむつみ愛こそ、愛とポジティブなエネルギーを送り出して行くのです。

しかし、私たちをその意識に目覚めさせない様に社会は私たちに禁欲的である事と、なにより性交渉は口にする事をはばかる恥ずかしい事と意識下に埋め込んで来ました。

これは宗教や教育に寄るマインドコントロールだけではなく、私たちの過去世にも由来します。
女性で転生した遠い過去世で、私たちの多くは性的な蹂躙や虐待を受ける経験をして来た方が思いのほか多く存在する事をリーディングで確認して来ています。
その思い癖のある過去性の浄化も必要な場合も有る様です。

その思いを記憶の深層に持ち続けていますと、表層自我では感知できなくても「自分は人より劣っている、人に比べて汚れている」と言う根拠のない意識を持ったり「自分は幸せになれない、なってはいけない」と言う思い癖の様なものに縛られてしまっている場合も有ります。

また自由に相手を替え、様々な異性と恋愛を繰り返す同性に対し、いい知れぬ嫌悪感と同時に嫉妬の思いが浮かんでしまう事も有ります。

この人生では出来れば素敵な恋愛をしたい、心身の解放をしたいと思っているのに遠い過去世の記憶が思い癖となって、今の自分を縛り付けてしまう事も有るようです。
そのため、意識の解放、遠い過去の思い癖からの解放を今必要としている時に来ている方も思いのほか多くおられるようです。

ネガティブな存在に取って、解放した明るく愛のある性愛に人々が目覚めたとき、彼らに取っては自身を追いつめてくる光のエネルギーの台頭となってしまいます。
ですからなんとしても阻止しなければならず、禁欲意識を宗教をはじめあらゆる方法で人々に仕向けて来ました。

愛する、また好ましく思う異性との体の繋がりで生まれるポジティブなエネルギーは、化学反応の様なもので相手が変わるとまたまったく別のポジティブなエネルギーを生み出します。

もちろん一人のパートナーを深く愛する事、複数の相手を愛する事に違いは有りません。
自分の心のままに、愛する相手との至福の時間を心から感じあう事がこの世界に光のエネルギーを送り出すと言う事をご理解下さい。

逆に苦しみや絶望、暴力や強制、強要の中に有る行為、まして未成年者への虐待などは論外であり決して許される行為ではありません。
これらの行為は逆に極めて重いネガティブなエネルギーを造り出してしまいます。

そこまででは無くとも、夫婦なのだから、恋人同士なのだからと心の向かない行為を「義務」として受け入れる時、そこには天が与えた愛の在る行為とはほど遠くなってしまい、結果愛を造り出す事の出来ない残念な時間となってしまう事さえあるのです。

人を心から大切に思い、敬愛を持って接する事は、私達のしなければならない最大のミッションでもあります。

男性が空間から取り入れたプラナエネルギーを「行為」を通し、相手に送ります。
それを受けた女性は、そのエネルギーを増幅、調整し自信の体を使ってまた外に向かって放出します。
その変換したプラーナエネルギーは、人々や地球とそこに生きる全ての命に「愛のエネルギー」となって送られます。

愛し合う事が強い力を持つと言う事を理解し、その力をコントロール出来る様になれば、時には大きな地震を感知したり大きな台風を感知した時等、そうした過激なエネルギーを軽減させ、或は別のエネルギーに変換する事さえ出来きます。

愛のエネルギーと言う言葉は時には観念的で分かりにくい事も有るでしょう、しかし男女が心身ともに深く愛し合い生まれる愛のエネルギーと言えば感覚的にでもご理解頂けるのではないでしょうか。

そして、相手に対し強い執着や依存、自分のモノと言うエゴを薄め、ただただその時を至福の中に過ごす事が重要です。
このお話は、今までの社会通念では異質かも知れません。

しかし精神的解放をしていた古代の人々や、緩やかに生きていた(西洋文明に毒されていない頃の)ミクロネシア、ポリネシア、ネイティブアメリカン、文明開化前の日本でさえ受け入れられていた意識でした。

またレムリアやムーと言った高い精神性を持った人々の暮らす世界では、基本的な意識であった事を、やはりリーディングで見ています。

人を愛すると言う事は人類全てを肯定する事です。
人はどうしたら生まれ来るのでしょう?
全てはここに集約されると言う事です。


もちろん「愛のエネギー」は、友情、親子の愛、子弟の愛、地球や生き物に向ける愛、地球外生命体に向ける見えない愛、それら全ても同じ様に「愛のエネルギー」を生み出しますが今回はクンダリーニエネルギーに関しての考察と言う事で愛し合う二人を題材にお話ししました。

また、今回は二人の体の繋がりで生まれるエネルギーに関してお話ししましたが、体の触れ合いだけではなく「心のふれ合い」により愛をシェアする事で同じ様なポジティブなエネルギーを生み出す事も可能です。

男女が心を通わし愛し合う行為が、天の願う「使命、ミッション」ともなり得ると言う事をご理解下さい。


プラーナエネルギーについては今後も機会を見てお話して行こうと思っています。
では今回はこれにてごきげんよう。










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by farmemory | 2014-09-17 01:48 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(11)

◆オーブ達の競演◆

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◆オーブ達の競演◆

今回は先日撮影した興味深い画像を紹介させて頂きます。

八ヶ岳山麓で、夜間明かりの無い場所で撮影しました。
木々のシルエットがなんとか分かる程度の暗闇で任意の方向に向けストロボ撮影しました。

夕方雨が降っておりましたが、この撮影をした時点では雨はやんでおり、空気中にミストなど反射する水分は無かったと判断しています。

画像1(画像1-2は部分拡大です)
画像2(画像2-2は部分拡大です)
共に若干方向をずらし(5m程度)、ほぼ同じ自時刻に撮影しました。

画像1(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
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画像1-2(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17385711.jpg


   ・

画像2(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17392989.jpg

画像2-2(画像の流用、転載はご遠慮下さい)
c0319737_17394686.jpg


時系列は画像1-画像2と進みましたが、その間は10秒程の時間差です。
画像1から瞬時にして画像2の様に急激にオーブが増えているのがお分かりになるかと思います。

また画像2の右上から左下に掛け(微妙ですが)エネルギーの流れが見られます。


今回この撮影をするにあたり、意図的にスペースファミリーへの意識を送り、撮影しています。
意識を送っていた段階では目視的に何かを感じ取る事はありませんでしたが、体感として自分を中心として半径100m程の球体状に自分が包まれている事を感じていました。
(足下の地下も含む見えない球体です)

この間夜間の冷え込みに反し、とても体が熱くなり熱に囲まれた感覚があり、実際汗ばむ程の暖かさでした。

意識下へのメッセージを超越し、彼等が私をエネルギーで「包んでくれている」強い安堵感さえありました。


オーブは一つ一つが「意識体」と認識していますが(生物だけでは無く無機物でさえ意識体と解釈します)この無数のオーブが、一人一人の地球外生命体と言うのでは無く、彼等のエネルギー、そして私のエネルギーに呼応した様々な微粒物質などの周波数が同期し撮影出来たと判断します。
また、この場所と時間が急激に高次元に移行したとも取れます。


帰宅後、自分から彼等へのコンタクトを行いなさいと言うメッセージを受けました。
それに応え能動的にそうした行動を取って行こうと思っています。
場合に寄ってはそうした機会をイベントとして行えないかも考えている所です。

ではでは又面白い画像など撮影出来たらお知らせします。








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by farmemory | 2014-09-09 18:02 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(4)

◆選ばれて行くトマト達◆

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◆選ばれて行くトマト達◆

ベルトコンベアーに乗り流れ移動して行く収穫されたトマト達があります。
そのたくさんのトマト達は同じ場所で収穫されたトマトなので味には違いがありません、単に大きさや色、形などにより選別されます。
やがて流れて行くベルトコンベアーの上のトマトが、それぞれのサイズや形に選別されそれぞれのサイズの箱に向かいスロープから流れ下り収まって行きます。

今私達の「バイブレーション(波動)」の世界にも今これが起こり始めて来ています。

この選別は次元の選別ではありません。
旧次元と新しい次元に向かう人々の自由意志は反映され、自分がどちらの次元を選択したかは、既に2012年の年末にほぼ終了しています。

今起こって来ている選別は高次元の中にもある細分化された「バイブレーションの違い」に依る選別を指します。

人は皆この地球と言う場所に生まれています、これを同じ場所で収穫されたトマトと同じと考えてみます。
つまり本質は皆同じであり、魂的な価値に優劣は存在し無いと言う事です。

しかしその個々人が持つ「バイブレーション」のサイズや高さの違いに依って自分の収まるべき場所にスロープを滑り集まり始めている、その時期に入り始めています。

主流となるコンベアーは、個々人のバイブレーションに有った魂を高さによて仲間分けしているので、その高さに有った人々の集まりに選別されて行きます。

ですから自分の身の回りには同じバイブレーションの人達が増えて来ている、またはそうした場所に引きつけられて来ている感覚があるかも知れません。

この選別されるべき人のバイブレーションの高さは「自分の意思」に寄って決まりますので、天が選別する訳でも高次元の人により選ばれる訳でもありません。
ですから選別と言う言葉より、自由意思によりそれぞれのスロープを選んでいると言う事になります。

更に高さの違う箱に収まりたいと希望すれば、又ベルトコンベアーに乗りそれぞれの箱に入り直す事は簡単です。
毎日毎日私達はトマト達と同じ様にベルトコンベアーに乗り、自分の波動域を選びその門をくぐり続けているのでもあります。

   ・

バイブレーションの高さは愛のサイズとも言えます。
どれ程愛の中に留まる事が出来るかが、そのサイズを決定して行きます。

「愛の中に留まる?」
とても観念的な言葉に聞こえると思います。

では、愛と聞いてどんな事をイメージされるでしょうか?
思い起こされるのは「穏やかで、暖かく、至福や喜び」を容易にイメージ出来ると思います。
逆に「怒りや苦しみ、痛みや恐怖」の対局であると言う事もご理解頂けると思います。

愛の中に留まると言う事は、自分の意識や心の中に暗く重く刺のある意識を抱かないと言う事でもあります。

ある地域で繰り返されている暴力、その地で幼い命や無抵抗の人々が傷付き命を終わらせている現実に、極めて強い怒りや攻撃的意識を向けるより更に、彼等の日々が優しく平和の中で営まれている光景を思い描きます。
他者の奇禍に涙し怒りを覚える事もあるでしょう、しかしその怒りに目を曇らせて自失に陥らない様にして下さい。

自分に何か出来る事がないかとお感じでしたら、先ずは「愛の中に留まり」ながら冷静に心の余裕と共に事の本質に目を向けて見て下さい。






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by farmemory | 2014-08-08 01:20 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(9)

◆指針不要な高次の生き方◆

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◆指針不要な高次の生き方◆

生真面目に生きなければならないのでは無く、生真面目に生きる方が自分に取っては簡単であり心から望むのか。

それとも少し位栓が外れ、だらしないかもしれないが緩やかに生きるべきと、慣れない緩さに無理矢理会わせ生きようとするのでは無く、緩く肩肘張らず社会ら少しずれていようとそう生きる事が楽でそれを希望するか。

そのどちらの生き方が正しく優れているのかなど、最早どうでも良い事です。
しなければならないのでは無く、そうしたいかどうかがとても重要です。

生真面目に生きる人も、社会性が無くルールからも外れてしまっても緩やかに生きる人も、心のままに生きることにより、自分はどちらの意識を持っているかと言う事に気が付くでしょう。

つまり自分が何者かを知る事のヒントとなるのです。
その自分を受け入れ心のままに生きる。

そして相反する相手に対しジャッジをせず、受け入れ、許し、放置しましょう。
高次では相反する意識が苦手でも、画一と言う「狭い」意識の無い場所です。

協調重視か個性重視か
それを論議し、相手を論破したとして、そこには大した意味は有りません。

犬が好きな人
猫が好きな人
動物が嫌いな人
人が嫌いな人
冬が好きな人
夏が好きな人
列を作り並ぶ事が苦手な人
時間通りに来れる人
仕事が好きな人
趣味に生きたい人

このすべては間違いでも正解でもありません。
自分が自分である事、その変えようもない事実に正直に生きる事が一つの「試練(と言うよりお試し期間)」なのです。

私達がしてはならない間違いはそう多くはありません。
その一つが自分自身を偽り、裏切り生きる事です。

時に、自分に正直に生きる事が大きなハードルとなってしまう事もあるかも知れません。しかし天は自らを裏切らない様生きる私達に喜びを向けてくれます。

そして私達に着いて来てくれるガイド達も、そう生きるあなたに最大のバックアップをしてくれる筈です。

真実は多くの声に中に有るのでは無く、例え少数の声であろうと自分が真実と感じ信じた時から、その真実は現実となって目の前に現れて来ます。
もう、既にそのステージに多くの人が来ている事でしょう。








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by farmemory | 2014-07-29 00:05 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(13)

◆奇跡の大きさ◆

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◆奇跡の大きさ◆

今回も奇跡のお話をしてみます。

例えばスーパに買い物に行き、代金を払った後にもらったおつりの金額、レシートに777と記載されていたり、前に止まった車のナンバーが自分の誕生日と同じだった。

スマホの時刻が、見る度に同じ数字や数字の羅列を示している。

雨が降ると言われていたのに、傘を忘れて出たら帰り道ぽつりぽつりと雨が。
でも家に帰るまで大した雨ではなかったのに玄関に入った途端土砂降りになった。

子供が微熱を出したので学校を休ませたら、教室でインフルエンザが広がっていた。

急用で乗り換えを何度もしなければならない場所に向かった時、全ての駅やバス停に着いた途端列車やバスが来た。

ふと腰掛けた公園のベンチ。その膝の上に白い綺麗な羽根が舞い降りた、見上げる空には鳥などいない。

こんな事を「奇跡」と言ったら笑いますか?


全てはワンネスです。それは人と人との繋がりだけを指すのでは無く、森羅万象あらゆる事に及ぶ意識であり繋がりです。


世界の闇の集団が排除され、新しいリーダに変更になる政変が起こった。
大きな天変地異が起こり、世界経済も崩壊し始めた。
全ての地域で武装解除が行われ、戦火の火種が消え始めて行く。

この様な大きく誰の目にも変化と取れる出来事と、目の前の小さな出来事。
これらもワンネスであり比べる事など出来ない、全てが重要に繋がった出来事の一片なのです。

些細な出来事で心を痛めていた時、ふと見かけた道ばたの名も知らぬ可憐な花に心癒されたとしたら、それはあなたの次元平面で起こる重大な変化の前触れなのかも知れません。
その事がどう大きな変化と結びつき、繋がって行くのかを今の私達に知る事は出来ず、しかし天の采配は完璧です。

自分の生活の中に有る実に些細な一コマに見つけた喜びや希望に心を躍らせる時も、天下国家を論じる事にも、そのどちらにも起こり得る奇跡の大きさや重要度には微塵の違いもありません。

これは「奇跡」それは「偶然」
その境界は極めて曖昧で、無いに等しい事なのです。

自分が「真実であり、奇跡」と感じ、そう口にした時、それ(その事象)はあなたの次元平面での奇跡なのです。

どれ程小さなラッキーであろうと鼻で笑う事無くそれを奇跡と信じた時、大きな変化への導火線に火が着きます。

かつてノアは、人々の嘲笑と罵倒の中に有りながらも、愚直に船を造り続けました。
彼は神(天)を信じると同時に自分自身への揺るぎない信頼がありました。
これが史実であるか寓話であるかの論議など無用です。

「今そこに有る小さな喜び」その全てを真実であり奇跡として受け入れてみる。
これが新しい次元の側面である事をお知り下さい。









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by farmemory | 2014-07-22 00:19 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(18)

◆プラーナエナジー(2)◆

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◆プラーナエナジー(2)◆

前回から時間が空いてしまいましたがプラーナエナジーに関して2回目のお話をします。

◆プラーナエナジー(1)◆


プラーナエナジーはこの宇宙に遍在する、誰にでも利用出来るエネルギーです。
「この世界には何年間も食事をしないで生きている方がいる」「仙人は霞を食って生きている」そんなお話を耳にされた事もお有りでしょう。

まさしく霞の様に空間を漂うエネルギーであるプラーナを自らの生体に呼び込む事によって、食物からエネルギーを取るのでは無く直接エネルギーそのものを取り入れる事が出来ればどれ程効率的でしょう。

今回は仙人程のお話ではありませんが、そのプラーナを体内に取り入れる方法に関してのお話です。
これを意識的に体内に取り入れる事で、生体を整え、更には覚醒(霊的な進化)へ繋がると言われています。
またプラーナエネルギーを正常に取り入れる事により、自身の周波数を高める一助ともなる様です。

私達の体は元々「エネルギー体」として存在しています。
そのエネルギーの基が、「プラーナ(エジプトでの呼び方)」或は「カー(ka)(インドでの呼び方)」と呼ばれている宇宙にくまなく遍在するエネルギーです。

c0319737_182365.jpg 左の(図1)をご覧下さい、人の体の中心に身は見えない管「プラーナ管」が一本通っています(イメージしてみましょう)
人の体は中心線から肉体を取り囲む電磁場を形成しています、その軸となる中心柱がプラーナ管です。

このプラーナ管は上方の第7チャクラ(クラウンチャクラ)から体の中心を通って第一チャクラ(ルートチャクラ)までを貫いています。


c0319737_1822112.jpg 場所的には頭頂部から会陰(性器と肛門の間)まで一直線に通っています(図A)

またプラーナ管は体内に取り入れたプラーナエネルギーが脊椎基底に送られ生体内で「クンダリニー・エネルギー」に変容し、クンダリニーがそれぞれのチャクラを経由し上昇して行く通り道ともなります。

このクンダリニー・エネルギーは生体エネルギーであり、別名「性エネルギー」とも言われ、私達の根源的なエネルギーを指します。
通常私達には正常な性欲が備わっていますが、そのエネルギーこそ生きるエネルギーであり、また命を生み出す為の無くてはならないエネルギーです。

以上プラーナ管の概要をご理解頂いたかと思いますので、そのプラーナ管の使用に付いてお話しして行きましょう。



c0319737_1825631.jpg ●プラーナエネルギー(宇宙エネルギー)の取り込み

先ずこの見えない導管であるプラーナ管を体の中心を通っている事をイメージします(図2)

そしてルートチャクラの先端から地球の中心に向かって一本のコードが地球の中心に伸びて行きそこに繋がる事をイメージします(グラウディングする)
次に先端のクラウンチャクラから見えないコードが伸びて行き宇宙の中心に繋がる様イメージします。

これで宇宙エネルギーであるプラーナエネルギーがプラーナ管の上下から体内に入って来るルートが開きます。


c0319737_1844154.jpg そして一回目の深呼吸で大地からのエネルギーの流入を意識し、溜めた息を吐き出しながら脱力して行きます。
次いで宇宙からのエネルギーの流入を意識します、同じ様に深呼吸と共に宇宙からのエネルギーがクラウンチャクラの上に開いた漏斗から流れ込んで来る事をイメージします。
そして溜めた息を吐き出しながら脱力して行きます(図3)

この段階で、人によっては、特にクラウンチャクラからのエネルギーの流入を感じる事があります。
感じ方は人によって個人差がありますが、私の場合は頭頂部に「ズン、ズン」と言う様な圧力を感じます。

この感覚が余りしないからと言って、エネルギーの流入が無いと言う訳ではありません。
体感が無くても、意識する事によりエネルギーは確実に入り込んでいる筈です。

意識的に続ける事により徐々に体感を得られる様になります。


今回はここまでとします。
次回は取り込んだプラーナエネルギーを体に流して行く方法などお話ししたいと思います。

ではでは次回また!









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by farmemory | 2014-07-16 18:08 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(5)

◆彼らに愛の返礼を◆

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◆彼らに愛の返礼を◆

彼らスペースファミリーは、明らかに私たちの生活、場所、人生に近づいて来てくれている様です。

先日、今まで無かったスペースファミリーの方とのきわめて近い接近遭遇を経験しました。
距離にして5~60メートル程。

今までも何度か人類にウォークインしている彼らや人類の肉体形状を模した彼らとすれ違う等の経験は有ります。
また、ご自分がウォークインしていたり、既に肉体自体が高次に向かい宇宙人的意識に回帰し始めた人々も存在している様です。

この人々に関しては明らかに「この人は」と言う方を何人か知人の中に見ています。
実際私自身体型や顔付、肉体各部の形状変化等も起こっている事から、次元移行も確実に進んでいる事を感じています。

さて接近遭遇に関して話を戻します。
夜間野外で体験した事です、この日は霧雨が混じる曇天の日でした。
場所は八ケ岳山麓の人家の無い広大なエリアです、遠くに走る車のヘッドライトが時たま見えるくらいでほぼ人工的な光の無い場所です。

意図的に彼らとの接触を試みていた所、最初は空全体が何度か光ったり、すぐ近くで飛び交う光体を目撃していました。
やがて遠方に(5~60m)3体のうすぼんやり光る人形の光が現れました。
当初遠い場所の人工灯かと思ったのですが、時間とともに左右に移動し、やがて近づいてくる様になりました。

ある距離まで接近すると、そこからこちらには近づいてきません。
こちらからも距離を保つ彼らに近づく事は遠慮していました。
その時間は30分程、静かに彼らからのメーッセージを受け取ろうと思い意識を集中していた所今回の接近は「私自身の波動数の上昇により確認出来た」との返事が有りました。

またその出現の意味合いは、それを認識させる事だと言う事で、近接してのコンタクトではないので必要以上の接近はせずに居たと言う事の様でした。
また彼等の次元フィールドは、その場にいた私の次元に比べて差がある事。その差のままお互いがある一定距離内に不用意に近付く事はややリスクがあるとの事でした(危険とまでは行かなくても、様々な制約があると言う事)

今まで意識下に送られて来たメッセージを確認してきましたし、ウォークインした彼らや擬態した彼らを確認してきましたが、それは3次元のエネルギーが高い時にも経験して来た事です。
しかし今回の事は、彼らの振動数に近づく事によりコンタクトが取れたと言う事で、私としては大変嬉しい体験でした。

これから先更なる接触が進んで行くで逝く事を期待出来る興味深い体験でした。

   ・

さて、今回の表題である手を貸してくれている彼らのお話です。

今までにも彼らは私たちに見えない所で、天の許可のもと多くの見えない力を貸してくれていました。

戦争の抑止、核拡散の防止、放射線の低減、人工的に作り出された病原菌の除去、まき散らされるケミカルトレールの中和、海洋及び大気汚染の低減解消等等です。

この全てに関し、彼らのテクノロジーは恐らく完璧な効力を発揮することでしょう。
しかし彼らは介入する限度を知っていますので、全てを彼らの手で行う事は出来かねると言っています。

一つ「海洋汚染」に関し面白いお話が有ります。
これはイギリスのデイリーニュースに掲載された記事からの抜粋です。

いままで世界中の海洋に投棄されて来たプラスチック廃棄物の総量は有に100万トンを超えると推定されていた所、実際の調査では7000~35000トン程度だとの結果が出たとの記事です。
識者達もこの原因が皆目分からないとしている様なのです。

ご存知の様にプラスチック製品は他の有機物に比べ安定していて、分解され難い性質があり、生物が誤食してしまうと消化する事が出来ず死に追いやる危険も高い事でしょう。
また海藻や海底に巻き付き広がれば、その部分が窒息してしまう事もあるでしょう。
それ以外にも有機溶剤が残ったプラスチック容器が海洋に不法投棄される事さえあり、それがどれ程の海洋汚染を引き起こすかは、想像を超えるものなのではないかと推測されます。

そんな中でのデイリーニュースの記事、これは驚くべき数字です。
90%以上のゴミが「消えた?」と同義でなのす。

レジ袋が海洋に浮遊すると、それに似たクラゲを主食とするウミガメやマンボウ等が誤食し死に至ってしまうと言う話を聞いていましたが、もしプラスチック廃棄物が消えてしまったのであれば、海洋汚染の一端が解消した事となります。

またここの所起こるタンカーや船舶の沈没座礁等で流される重油や原油が、確かに広範囲を汚染する事も有る様ですが、それが壊滅的被害を起こす様な事が少なくなって来ている様に感じています。

数年前に起こったメキシコ湾の原油流失に関しても、当初メキシコ湾は死滅してしまうとまで懸念されていた汚染でしたが、今現在メキシコ湾は決して死滅もしていなければ美しいカリブの海は変わる事無く奇麗なままです。

この汚染に関しては海岸に漂着した原油の除去以外、広範囲(海底も含む)に渡る人為的除染は界面活性剤の散布に寄る原油の強制沈殿以外表立って行っていなかった筈です。
しかも、その流失総量を考えれば、確かにメキシコ湾は壊滅していてもおかしく無かったのではないかと素人判断でも容易に想像がつきます。

そして私達に取って身近な放射線に関しても、介入の限度ギリギリでの除染は行ってくれている様です。
放射線は宇宙からも自然界からも常に降り注ぎ、発せられていますので、それが全て危険とは言えないでしょうが、人為的に作られた放射線は侮れない危険がある事は間違いありません。

これら全てに関して、恐らく彼等のテクノロジーをすれば完全な除去も可能ではあるのでしょうが、私達人類が自分達の手でここから多くを知り自らの手で変化しなければならない。
その為の教材は残さねばならないと天は判断しているのでしょう。

それであっても、彼等スペースファミリーの「今は見えない」愛ある行動に、今日は心から感謝したいと思っています。
そしてその愛の行為を更なるエネルギーに変え、ここ地球に生きる私達人類の明るい希望で変えて行かねばなりません。
それこそが彼等の無償の愛への返礼となりましょう。

それはどれ程の時間がかかるのでしょうか?
そう、その時間を知ろうとせず、自らの無限の力を信じ感じた時と言い換える事が出来ます。

これからこのブログでも変化に対応し、一人一人の力を思い出して頂ける様なお話を勤めてして行きたいと持っています、そして個々の場所であっても見えない繋がりのある皆さんの総意を集めて行こうと思います。


始動しましょう!








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by farmemory | 2014-07-06 22:36 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(23)

◆起こすべき奇跡の形◆

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◆起こすべき奇跡の形◆

奇跡は起こせます。

ただ平穏な日々に暮らす平和な場所、日々、生活の中に居る人には変化は見えにくいかもしれません。
何故なら、既に平和の中、安らぎの中に居るからです。

目に見える奇跡や変化はそのような場所に起こるのでは無く(起こっていても既に重要である平穏な状態に至っていますので)
紛争地帯、飢餓の土地、人心の荒廃した場所に目に見えた変化が起こる筈です。

私たち人類が今一番に具現化すべき奇跡は破壊の世界からの離脱であり平和です。
先ずはこうした場所に可及的速やかなる進化、変化が必要です。

その場所では、幼い子供や女性達が銃を手にし、人に銃口を向け引き金を引いています。
今私たちの住むこの国に変化や進化が起こるより先に奇跡が必要でしょう。

日本人にとっては、自分が実弾の装填された銃を手にし、あまつさえその銃口を人に向けるなど考えられない場所に暮らしています。
近隣諸国からの圧力と言う言葉は聞けども、今現在私たちはその平穏の中に生きています。

しかし分紛争地帯では間違いなくそれが既成の事実として起こっています。
その地では人が銃を持たなくなると言う、私達に取って当たり前である行為が「奇跡」なのです。

私達が目にする「新しい政治体制や経済、宇宙人との交流、新の宇宙的生き方の到来」という奇跡を願う前に、銃など手にしない奇跡がその地に起こる事が先でしょう。

それでも、それらの地にさえ変化は起こっています。
一昔前には大国の利害だけで易々と「戦争」は「仕掛けられ、煽られ」引き起こされていました。
しかし今は不遜な者達がどれ程戦争を仕掛けようとあがいても、ウクライナでも中東でも、ここ極東でもどれ程危険を煽ろうとも地域的小競り合いを超える戦火の火ぶたは開かれる事は無くなって来ています。

これが大きな変化であり、進化であり「奇跡」の一端である事に目を向けてみて下さい。

祈るべきは、幼子が、妊婦が、銃など持つ事の無い世界を思い描く事でしょう。
そして自分達の住まう場所に戦火を呼び込む想念を持たない事も重要な事です。

   ・

将来私たちはスペースファミリーとの現実的なコンタクトを取る様になるでしょう。
しかしまだ、それを希望しない者達も(ひところの力は見る影も無い様ですが)存在しています。

しかしスペースファミリーは私達には創造すら出来ない程の高いテクノロジーを持っています。
何も知らない(知っていてもそれを隠して)軍関係者が、恐怖から彼等を攻撃しても、彼らスペースファミリーは、人類に対して報復など決してしません。

武器自体を「無効」にするだけです。
近代兵器はデジタル制御された端末機械で成り立っていますので彼等に取ってそれらの端末を起動させない事など雑作も無い事です。
しかもそれらハイテク武器だけでなく、鉄砲の引き金が必要な時間動かなくさせてしまう事さえ出来ます。

彼等は自分達に向けられた銃口に対し、決して銃口など向け返しません。
ただただ「使えなく」するだけであり、戦意を無くした時、全ての「無効」を解除し何事も無かった様にシステムを復旧させます。
そして隙を見てミサイルの発射ボタンを押してしまおうと目論んだ途端、瞬時にそのシステムは再度ダウンします。

今までにも何度となく世界に混乱を巻き起こそうと、打ち上げられたミサイルが失敗したり、発射する事が出来なかったり、何者かに撃墜されたり、また発射されても人の住まう場所への着弾は無いと言う事実を私たちは知っている筈です。

過去ロシアの上空で隕石に偽装した物体が空中分解した事や、カリフォルニア沖で何者かが海中発射したミサイルが撃墜されたり、極東でも起こそうとしていた核実験が起こる事が無かったりしている事も彼らの阻止によるものなのでしょう。

そして、スペースファミリーは誰一人傷つけるける事無く、軍人のプライドも傷つける事無く戦火を起こす事を阻止してくれています。

世界的大戦は新しい次元に進む人々の次元軸では起こることはないでしょう。

しかし、今起こっている地域紛争は、悲しい事ではあれど、その地のカルマの清算の為に起こっている事なので、彼等スペースファミリーは手出しが出来ないのです。

地域紛争はその地に生きる人々の自由意志が反映されています。
つまり「言い分」がある訳です。

しかし世界を巻き込む大戦には論理すら無く、国家間の「経済的利害」により起こされます。
「勝った側の」論理が横行すると言う大義も言い分も存在しない「国家的暴力」です。

ですからここに関しスペースファミリーは天より介入を許可されています。

しかし彼らのテクノロジーでこの地球上から破壊兵器を排除しても何の意味も無い事です。
圧政に苦しむ人民の解放を血の革命で成功させる事は出来ないと言う事と同義、目には目をの意識から離れる事。
彼らが願う事は、私たち人類一人一人の内面的変化であり、それが真の奇跡なのだと言う事を伝え来ています。

    ・

話を戻します。
いずれ地域紛争地帯にも確実に銃を手にしない人々の出現と言う「奇跡」が起こって来ましょう。
日々暮らす中で、何処からとも無く飛んで来る銃弾の雨。それを知らない私達に取っては、子供が銃を持つなどと言う事はあり得ない話です。
しかし現地ではそれが日常であり、それが無くなると言う当たり前の事さえ「奇跡」なのです。

地球は一つです、平和の平均化も必要な事でしょう。
ですから私達の目に見える変化が少し先になっても、紛争地帯での幼子の手から銃が手放される「奇跡」こそ先に起こるべき事なのでしょう。

私たちには力が有ります。
それを思い出した皆さんは願う事から更に一歩進み、自らの力を信じ平和な地にするためご自身のお力を行使頂ければと思います。
その方法は、既に自分の目の前にある地球儀の中では悲しい紛争地帯は存在せず「能天気」と言われようと美しい地球だけががそこに存在している事を思い描く事です。

私たちには「奇跡」を起こす事さえ出来る力の有る事を信じ、思い出す時が来ています。







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by farmemory | 2014-06-30 16:37 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(16)