カテゴリ:・スペースファミリーと故郷の星々( 13 )

**リラの遥かなる旅6(愛について2)**

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今までのリラのお話はに掲載してありますので、まだお読みで無い方はぜひお読みください。

「◆リラの遥かなる旅◆」>>

前回、宇宙そのものは「愛」というエネルギーで成り立っているとお話ししましたが、ここで大きな疑問が生まれて来ます。

もしこの宇宙(神と同じ存在)が愛として存在しているのなら・・・
「穏やかで平和で慎ましやかで人を思う」意識とは全く真逆な、暴力や欺瞞、執着や物理的我欲、怒りや苦しみ、恐れや疑心と言った体験を私たちが経験しなければならないの、と言う疑問です。

ここはとても重要な事で、この地球の存在の意味にも繋がって来ます。
そうしたネガティブと思われる事さえも宇宙の愛の一つなのだと理解できてくると「宇宙=愛というエネルギー」で成り立ってい本当の意味が見えてきます。

例えば「敵への愛」と言われても、自分に対し好意的でない相手に簡単に無償の愛など送れるものではなく、嫌ったり怒りを向けてしまう。むしろそうした意識を持つことの方が一般的かもしれませんね。

右の頬を打たれたら左の頬を差し出す。そんな宗教的な意識を簡単に持てるわけはなく、それを口にする人は欺瞞であり偽善だ、そう感じたとしてもおかしくはないかも知れません。
でも、だからと言って偽善だと感じること(非難やジャッジ)が必ずしも愛に背をむける事になる訳では有りません。

そうでは無く、ジャッジや批判をしなくなる過程を、体験していると理解したほうがいいでしょう。

宗教教義のように「ねばならない」意識で、自分の中に浮いてくるネガティブな部分を嫌って、蓋をしてしまう方が大きなストレスを生じさせてしまいます。

進化や変容は、時にとても緩慢に進んで行く場合もありますので、一つの事だけに集中しすぎ「無理」をして自分を矯正してしまうことは、逆に進化の遠回りになってしまうかもしれません。
全てはバランスです。

今私たちが体験し始めた次元移行は少しづつ少しづつ、悠久の中で仕掛けられて来た怒りや恐怖、痛みや苦しみから離れ行くことが実は次移行の一つの側面でもあるのです。
いきなり聖人のような意識になる、簡単にできることではありません。

「善なる心と善行こそが次元移行の必須要件」
そんな巷にあふれる宗教的教義に惑わされることなく、今の自分を信じ(例え今自分を裏切った者への怒りや悲しみに囚われていようと)自分は遥かな次移行の中にあることを信じることが、天の愛というものへの理解に辿り着く旅なのす。

そうは言っても、確かに自分を裏切った相手に対しての怒りに捕らわれていれば、それはもう苦しささえ感じますね。

ただその苦しさだけに意識を向けるのでは無く、なぜ自分はそうした怒りや悲しみの中に入り込んでしまうのかを客観的に見ることができれば、そこにも自分進化のための大きなヒントが隠されています。
この考え方に関してはまた、別の機会でお話しします。

さて、今の自分が聖人君子でないことを残念に思うことなど全く無く、それでもいつか天の「完全意識」を理解で出来る様になれたらいいな。そんな漠然とした希望を持ちつつ日々を暮らして行けばいいことなのです。

漠然であっても完全意識を理解したいと希望することでハイヤーセルフはその願いを聞き届け、今はまだその理解に到達できていなくとも「自分なりのスピードとルート」で自分をその理解のステージに連れて行ってくれる筈。

その遥かな旅の間、自分を信じ裏切り裏切られながらも、本来人が持つ善性を信じ旅を続けて行くことが高次への道をたどる方法となります。

私たちには赤ちゃんや幼子と言った優れた教師がいてくれます(自分の子たちでなくても)
彼らは自分の行動に「指針」なんて持ってはいませんし、人の善悪に関しても興味も示しません。

肌の違う同士、言葉の通じない同士、イデオロギーも宗教も別々の国で生まれた同士であっても、幼子達が共にいれば先ず相手を受け入れ仲良くして行く事から始めます。
多分、地球外生命体の人達とでさえ・・

彼らは小難しい事など口にする事もせず(できませんし)そこに平和の輪が生まれて行く事を私たち大人は見ている筈なのです。

純粋でピュアな意識への回帰もまた、高次への旅の「ガイドブック」なのでしょうね。












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by farmemory | 2018-02-17 00:40 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**今日の雲**

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本日二度目の連続投稿です。

先ほど日本気象協会のページにこんな画像がアップされていました。
かなり大きなプレアデスシップですね

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こちらの画像は、その雲を上空から撮影したもののようです。
https://twitter.com/wacamera/status/962117295345582086/photo/1

そしてもう一つはクライアントさんから送っていただいた画像です。
こちらの画像も、よく見るプレアデスシップです。(下)

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最近こうした「どう見てもUFO?」なんて言う雲が頻繁に見られるようになってきましたね。

それだけではなく、多くの方が、今まで気にもしていなかった雲(空を見ること)に、意識を向けるようになって来た様なので、各地で撮られた画像がSNSなどを通じて広く公開されて来たと言うことでもあるんでしょうね。

SNSは個人情報を収集したり、そのサイトにアクセスする事で、何らかの意識コントロールを仕掛けていることも事実だろうと思います。

でも次元が上がって来た今、そうした作為を逆手にとって多くの方が「不思議」を共有し、結果として次元変化に目が注がれて行くことになるだろうと確信しています。

また、数いる気象予報士の中には、どう考えても気象学のセオリーには当てはまらない気象状況が起こったりしていることに、疑問を持っている方も少なくないのではと思うのです。

しかも一般の方に比べれは空を見る機会はとても多い筈ですので、きっと「あれ何?」と言うものを見る機会も多いのではないかと想像しています。

でも、やはりマスコミと気象庁からの「無言の圧力」も当然るでしょうから、軽々しく口には出来ないことでしょう。
航空機パイロットや空自の皆さんも・・・

それでも徐々にそうしたことが「現場」の人から漏れ出て来ていることを感じています。
この気象予報士さんの画像も、以前であれば掲載すらしなかったことだと思うのです。

チョビッとだけだけど、変化を感じますね。

   ・

もう一つ、上の画像にも写っていますけど、富士山の上空に「笠雲」が乗っかっています。
これもクラウドシップの一つですが、この雲は左に滞空する3個の雲とは別の理由で、富士山にかかっていると思います。
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こちらの雲に関しては・・・
先日来日本の地殻での変動に関連した事ではないかと思います。
白根山の真北にある志賀高原での硫化硫黄の噴出と、白根の真東の日光白根山の動きも注目しているところです。
(蔵王の動きも)

   ・

さて、話変わって今日(2/10)日本の南沿岸に「南岸低気圧」崩れの雨雲がかかっています。
その雨雲が東進して来ています。

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それに先立つ数日前から各地で、怪しげな飛行機雲が「散布」されていました。
そしてこの雨雲。

恐らく西から東進してくる雨雲を使い散布した何かを、この雨で首都圏に降らそうとしているらしくそれを東海地方で事前にブロッック、もしくは降雨があってもその「何か」の中和作業をしているのだと感じました(クラウドシップに意識コンタクトしてみました)

同じようにクライアントさん(神奈川の方)の画像も首都圏から見れば西方面で確認された雲です。つまりこれらの雲は中和ミッションを行なっていると言うわけです。

で、今屋上に出てみたら、東京上空にもこんなおかしな飛行機雲がありました。

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ここのところの寒波でインフルエンザが流行しているようですね。
でも「中和された安全な雨」が降ることで、そのリスク、格段に低下しますね。










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by farmemory | 2018-02-10 14:20 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(2)

**リラの遥かなる旅5(愛について1)**

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今までホームページの方に掲載して来たリラ物語ですが「ブログの方にも載せて!」というご要望を頂きましたので、今回から新しい記事として掲載して行こうと思います。

今までのリラのお話はに掲載してありますので、まだお読みで無い方はぜひお読みください。

「◆リラの遥かなる旅◆」>>

リラのお話は今までもブログ記事にして来ましたが、さらに次元移行が進んで来ていいることから新シリーズとして始めて行こうと思っています。

   ・

今回から「リラの愛」についてお話しして行きます。

手始めにこの宇宙を構成しているエネルギーの元となる宇宙的な「愛」に関して触れておきましょう。
これは本題となる「リラの愛」のお話の前に知っておきたい内容です。

一般的に愛という言葉はとても多くの意味を持っていて、曖昧で捉え所がないかもしれません。
ここで「愛」をあるベクトル(種類・意味・個性)を持った「エネルギー」と置き換えて考えて見ましょう。

例えば他者に対する(恋愛感情を含まない)「思いやり」と言うような愛があります。
ホスピタリティを持って親切で優しい目を相手に向けたり、または受け取った時に感じる「愛」です。

この愛には「所有欲や独占欲、見返り」を伴わない、とてもライトで、しかもピュアな一面があります。
(男女間、あるいはパートナーとの愛に関してはリラの「愛」ととても深い関係がありますので、こちらに関してはリラの持つ「愛」で触れて行きます)

また「愛の中に生きる」という言葉を耳にすることがありますが、自分自身がその温かいエネルギーに包まれたり、相手にその温かさを送ることが愛のもう一つの解釈ですね。
この愛は与えたり、受け取ったりするものではなく「愛」というエネルギーを感覚的に表現する時に使われる言葉です。

自分の状態をポジティブな状態に保ち続けたり、また優しさを持つ人に触れたり包まれたりした時に、温かさのようなエネルギーを感じます。
これこそが物理的な「愛のエネルギー」と言われるもので、高い周波数を持っています。

よく「元気をもらう」とか「パワーをもらう」と言う言葉を聞きますが、その言葉だけを理解しようとしても意味不明かもしれません。でもそれが何を伝えているかを感覚的に理解することは出来ますよね。
これが、見えないエネルギーを受け取ったり触れたりした時の表現なのです。

同じように、無償の愛と言う言葉が示す親子愛や家族愛、友愛、世界の子供達や動物達への暖かい眼差しといった緩やかで穏やかな慈愛も同じような温かいエネルギーを持っています。まるで寒い冬に体を温めてくれる暖炉の火のような、物理的な(肌で感じることのできる)エネルギーと理解してみると分かりやすいかもしれません。
温かく緩やかで自然体の愛が持つ「エネルギー」です。

このエネルギーは強烈な「熱」というより、緩やかで優しいエネルギーで、まるで遠赤外線が体の芯を温めてくれるおだやかなエネルギーのようなものですね。
また、薬で言えば即効性はないけど、漢方薬のように体質改善に役立つエネルギーと言っても良いでしょうか。

高い周波数を持っていても、強烈ではない優しいエネルギー。
そのエネルギーに触れた時、人は心の中に「温もり」を感じます。
そしてこのエネルギーは、人にだけ効果があるわけではなく、むしろ地球そのものへのエネルギー還元にもなって行きます。

日々の人生の中で他者への思いやりや優しさと言う「愛」を向けることにより、それが見えないエネルギーとなって緩やかにこの地球全体をベールのように覆って行きます。

そして更にこの地表にある「尖ったエネルギーやネガティブなエネルギー」をゆっくりと氷解させて着実にポジティブなエネルギー状態に変換して行くことに繋がって行きます。
一人一人が高い周波数状態にとどまることにより、この地球に次元移行を促進させるエネルギーを送ることができるのですね。
もしかしたら、それが私たちがこの人生を選んだ時に決めた使命の一つかもしれません。

でも、自分の使命が地球へエネルギーを送ることだとしても、漢方的な効能ですがら、無理なく自分のペースで、しかも途切れることなく継続して行くことが大切です。

この一連の「愛」は天の摂理に則った、決して絶える事のない普遍のエネルギーです。
どのような世界、次元、生命体、行為といった森羅万象全てにでも与えられるべき天のエネルギーと言えばいいでしょう。

宇宙はこの愛のエネルギーそのもの、愛のエネルギーの上にこそ宇宙は存在すると言っても過言ではありません。


*なおこの「リラの遥かなる旅」はとても重要な内容を含みますので、リラ物語をホームページの方にも後ほど掲載して行きます。













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by farmemory | 2018-02-10 00:17 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**これなんだろう?**

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「昨年秋の鮭漁が例年になく振るわなかった」
と言う事で、鮭が育つと言われているベーリング海ってどんな海底地形してるの?

そう思いグーグルアースで、その辺りの海底地形を見てたんですけど。
なんか「これなんだろう?」と言うもの発見。

「単なる海底地形よ、オッサン」
って言われればそうかもしれませんがね。

57°14'31.14"N
178°35'45.35"E

ポツポツと何やら黒い斑点が点在して、長い直線のところにトンネル?って言う影が・・・・・
単なる「面白かったから」ネタで、失礼あそばせ。

でもきっと、何かの出入り口、かも、カモ。


ではでは~











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by farmemory | 2018-01-16 00:53 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**かぐや姫の牛車**

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先日クライアントの方がスーパームーンの時に月面を撮影してみたところ、思わぬものが写っていたと言うことでカメラに記録された画像を見せて下さいました。

とても興味深いもので、後日その画像を送ってもらったのでご紹介します。

一見するだけでは、どこに不思議が写っているかがわからないのですが、よく見てゆくと光と陰の境目辺りに何やらおかしなものが見えて来ました。

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明らかに自然に出来たものではない「何か」が写っているように感じます。

直線的な壁に囲まれた方形の広場のような場所。
六角形の中に黒い丸がある2つの構造物らしきもの。
そして何やら「塔」のような突起物。

なんとなく人工物を感じさせる画像です。

これを撮影した方はカメラのスキルがあるわけではなく、購入したてのコンパクトデジタルカメラの最大望遠程度での撮影だということです。

月の裏側ならいざ知らず、月面観測を大望遠鏡でなさっている方も大勢おられることでしょう。
もしこれが構造物で、しかもこの同じ場所に存在しているのであれば、すでに話題にもなっているだろうと思います。

でもこの画像は私も初めて目にするものです。
ことによると、構造物ではなく、移動可能な何かなのかもしれません。

これが人工物なのか、自然にできた偶然の産物か・・・
その辺りは、突き詰めることはできませんが、感覚的に人工的な匂いを強く感じましたのでご紹介させていただきました。

ちなみに今まで何人かの方のリーディングで、クライアントさんを覚醒誘導しその方の意識の目と同期し、月面を観測してきた経験があります。
その中で月自体が人工物で、地面の内部には大き空間があり、そこに生命体が存在していることをビジョンで見てきています。

特に地球からは見えない月の裏側には、無残な爆発跡や火災らしき黒焦げの地面、破壊された構造物らしきものを遠隔のビジョンで見てきています。
それらは、いわゆる「オリオン大戦」のスピンオフ、月面での攻防の跡なのではないかと思うのです。
ですので、この画像にある「何か」が私には人工物だという感覚が強くあるのです。

かぐや姫も、本当のお話なのかな?
だと素敵ですね。

もしかしたら「かぐや姫を迎えにきた牛車」かもね。

ではでは!













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by farmemory | 2018-01-04 01:22 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(2)

**彼らについて(2)**

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地球外生命体の存在はオカルトでも超常現象でもなくて、極めて物理的で科学的な存在だと理解しています。
ただし、次元の違いを理解しないと彼らの存在が「オカルト化」してしまいます。

今この地球に温かい目を向け次元移行をバックアップしてくれる彼らは、私たち肉体を持った人類が存在してきた3次元の生命体ではなく、もっとずっと高い周波数帯に生きる人たちです。

もちろん3次元に存在する地球外生命体もいるでしょう、でもその存在たちは地球の次元移行に伴いこの地球への干渉が不可能になってきています。
人類の中にも3次元にとどまることを希望している魂と、高次元への移行を希望する魂とに分かれてきています。

でも今、3次元地球は完結に向かい始めていますので、3次元に留まるという魂の選択をした人たちは、同じ3次元の別の天地に移行する準備に入っているかもしれません。
もしかして(お笑い都市伝説レベルですが)火星に建設されていると噂されるコロニーはこれに関連する事なのかもしれませんね。

さて、古来私たちが「神」として崇めてきた存在の多くが地球外の生命体であることは私自身独自に感知し、彼らからのメッセージも受け理解できている事です。

もちろん神と思われる存在が、全て地球外生命体であるわけではないでしょう。

本来の神は絶対神である宇宙そのもので複数存在しているわけではありませんが、私たちが神とする者たちは、地球外生命体のほか、私たちよりもはるかに高い次元に存在する人々もまた人類にとっては神に等しい存在として古来崇拝されてきました。

エンジェルや仏、菩薩たち、またイエスや釈迦もまた極めて高い次元の存在たちです。
彼らの存在が私たち人類から見たら神々しい神的な存在と見てしまうことは、むしろ当然の事でしょう。

ですので言葉として神と扱うことはいいとしても、彼らもまた次元を旅する同じ学習者ですので、畏敬の念を向けるより近しい兄弟として接するほうがいいと思います。
その接し方をしてゆくと彼らはとても身近な存在として感じられて来るかもしれません。

さて彼ら地球外生命体の中にも「3次元の生命体」がいて、またそれより高い次元の外生命体もいるという見方。
これを作為的気象操作があると仮定して、それに重ねて見て見ます。

今までは「地球外の3次元生命体」が人類のある特定の勢力とつながって、彼らの高いテクノロジーで気象や地質への干渉をした事もあるではないかと思うのです。

彼らは遠い昔(超古代)からこの地球に飛来してきていましたので、古代の人類に気象操作を行うテクノロジーがなかったとしても、彼らに取ってはたやすい行為でした。
穿って見ると、この地球の地質も気象も、古代より「誰か」の作為により成り立ってきたことがあったかもしれないと感じています。

世界各地に残る古代の洪水伝説や、神話の中に描かれる神々による奇跡も、この解釈で辻褄があう部分もあると思っています。

古い宗教絵画の中に描かれている宇宙船らしきもの(Top画像)
宗教絵画自体は神を肯定し崇拝する目的で書かれていますのでそこに敵対したり、否定的な存在は描かれないはず。

もしこの時代、ある勢力が宗教を何らかの形で政治利用しようという作為があったとすると、そこに描かれている宇宙船らしきものの存在がどういうベクトルのものなのかを伺い知ることが出来るように思うのです。
ここに描かれている地球外の生命体こそ3次元の地球外生命体と見ていいと思います。

しかしこれも遥かに遠い中世での話です(私自身もこの時代のヨーロッパに生きていた記憶が鮮明にあります)
今それを取り上げ、語る意味も次元変化中の今、すでに消えかかっていることでしょう。

今回の記事は、遠い時代の備忘として取り上げてみました。
そして取り上げることで、私自身の幾つもの転生の歴史の一つの完了を迎えるのだろうと思っています。











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by farmemory | 2017-11-24 02:02 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**台風21号の声**

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明日から金沢でのスペースファミリーイベントなのですが、台風が直撃との報ですね。
なんともエキサイティングです!

昨年の台風の時にも(伊豆あたりで消滅した台風)イベントを行いましたが、イベント会場の直前で東進していた台風がいきなり90度曲って南進。
その直後いきなり台風が消えました。
今回も何か変化が起こるような気もしています。

前回も、参加者の皆さんと台風に意識を向けて、台風の魂にコンタクトを取ってみました。
そうしたら参加者のほとんど全ての方が台風との会話ができたようで、ものすごく台風が喜んだことを記憶しています。

今回は夜間観測会(スペースファミリーとのコンタクト)も予定しているのですが、前回同様「台風への呼びかけ」も急遽行ってみる予定です。


今回の台風もまた無理やり台風のようで、とても辛いって台風が言っています。

数日前から日本周辺にかなり冷たい大気が入っています。
海水温も台風にエネルギーを与えるほどの高温でもないようですし「やっぱりね」って言う感じ満載です。

でも作られた台風とはいえ、台風も私たちと同じように魂を持っています。
なので攻撃するような意識ではなく「自分らしい勢力」に戻ってもらうよう皆さんも台風に語りかけて下さいね。

スペースファミリーたちの干渉(プロテクト)はしっかり入っているみたいですが、それでも自然の台風に戻ったとしても台風は台風です。

皆様もそれなりにお過ごし下さいますように・・

23日に帰京しようと思っているのですが、新幹線が止まったらもう一泊なんてねぇ。









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by farmemory | 2017-10-21 00:08 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**答えてくれる彼ら**

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この飛行機は自宅上空で数日前に撮影したものです。

わかりやすい飛行機雲をなびかせ、高高度を東から西に向かって飛行していました。
擬態機が出す飛行機雲の特徴は、激しく後方に飛行機雲を流しながらも、その雲が直ぐに消えて行くところです。

ちなみに飛行機雲がいつまでも消えずに残って、しかも広がって行くのは「けむ」の可能性がありますね。

この日は家の人が屋上に洗濯物をどっさり干すと言うので、何気なくカメラを持って洗濯干しの手伝いをしに屋上に上がりました。
屋上に上がって直ぐ、軽く空を見渡したのですが、その時には確かに青空に飛行機雲などなかったと思います。

で、うつむいてまた顔を上げたら、いきなり目の前に現れたんですね〜
本当に、今そこに現れたとしか思えない唐突さで・・




動画の最後の方では機体自体が光り始めるのがわかります、しかも翼も。
赤っぽい輪郭の光も見えますね。

で、この擬態機に「あなたはだーれ?」
って聞いたら
「プレアデスだよ」
って答えてくれました。

これには面白い前振りがあって、前日布団に入る時、脈略なくプレアデスに意識を向けたんです。
そしたらすぐに、彼ららしきエネルギー体からコンタクトが入りました。

「何か?」
って感じで聞いてきたので
「あなたたち今地球にどれくらい接近してきているの?」

って聞いてみたんです。
でも返事がないので、別の質問がいきなり浮かんだので、切り替えてそれを聞いてみました。

「2020のオリンピックが何かの変化をもたらす?」
「または転機となる?」

やはり答えは返ってきませんでしたが、根拠はありませんが答えは明日にでもという確信を感じたんです。

で、翌日の空に彼らの姿。

「なるほどね、これが答えなんだ!」
と分かったんですね。

皆さんも思い出してみてください。
擬態の航空機を見ることがあったら、その前に自分は何か知りたいと思うことや、答えが欲しいていうことがなかったかを自分に聞いてみてください。

案外思い当たることあるんですよ(経験済み)
試してみてくださいね〜









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by farmemory | 2017-09-13 01:07 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**あの青の世界へ**

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目を閉じれば浮かぶ
瞳の裏に映るあの青い海

陸地もなく
空は群青に雲ひとつ無し

水という荒涼
そこは私の生まれ故郷?

なぜなら知っているから
水の中に集う多彩なる命と囁き

いつの日にか帰ろう
あの青の世界へ

それまではまだ
この切なさと供に歩いて行こう
あの角を曲がった先にある小さな光の場所まで








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by farmemory | 2017-08-15 16:06 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(2)

**宇宙の人達の事(4)**

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○宇宙の人達の話もっと聴かせて。

◆彼らは今地球人に直接コンタクトすることを試みているよ。
って言うか始めているね。
しかも、個人個人に。

○そうなの!??
ヤッタァ!

◆あまりはしゃがないように。
直接コンタクトって言っても、目の前にヘンテコな姿の生物や、コンタクティたちが伝えてきた地球人タイプの彼らがやってきて、ご挨拶の代わりに虎屋の羊羹を持ってくるわけじゃないの。

彼らはね、その人の周波数に合わせた方法でコンタクトしてくるみたいなんだ。
意味なくコンタクトしてくるわけではなくって、何らかの理由があってコンタクトして来てくれるようなんだ。

○どんな?

◆多分そのその人が何を願って進もうとしているかと言うことなんだと思う。

単に宇宙の人達を見てみたい、出会ってみたいと言う、動物園にパンダを見に行くノリ的な願いには、目に見える形で光のシップが飛んできたり、擬態飛行機になって現れてくれるレベルかな。

でも趣味を超えて、自分を進化させた先にある高次元への道をと願う人にはそれなりのコンタクトをとってくるよ。
この地球に何のためにやって来たかを知って、それをしっかり行いたいって願う段階にくると、目に見えるような分かりやすい方法は取らなくなってくるんだ。

○どんな?

◆直接、意識の中にコンタクトしてくるって感じ。
でも決して耳に聞こえたり、目に見えるような方法は取らないよ。
その人の周波数レベルが高くなってると、彼らの存在自体すぐ近くに感じられて来るようになるんだ。
中には夢か起きているのかわからないようなボケボケ状態の時、松果体を通して、ホログラムの姿を見せたりすることもあるけど、それはあくまでおまけ程度。

コンタクトは自分のハートチャクラにある受信機に送られて来るって言う感じかな?

○わかりにくいな。
「感じる」ってこと?

◆ん~~間違ってはいないけど、感じるよりも前に、いきなり自分の意識(記憶回路)に情報がダウンロードされるって感じかな。
ちょっと古い映画だけど「マトリックス」観たことある?

○ええと・・
知ってるような、見たことあるような。

◆あの映画の中に出て来るシーンで(後半だね)トリニティ(主人公の恋人)がヘリコプターの操縦方法を、オペレータから送ってもらうシーンがあるんだ。
今までヘリの操縦なんてしたことない女性が、記憶の中に「操縦方法」を直接インプットすると言うシーン。

今まで知らなかったことを、瞬時のうちに「前から知っていること」のように感じるの。
彼らが直接コンタクトして来ると、こういう感じで理解できるんだよ。

空を飛んでいる不思議な物体を見るより、はるかに身近に接近してきていることが感じられるんだよ。
しかもはっきりした「意思」も同時に感じるのだ。

○今、もしかしてあなたも、そのダウンロード情報で話してる?

◆かもしれないよ。
なんせ前から知っていることのように話してるんだからね、でもこれどこかで聞いたことある話かは思い出せないんだ。

あまり本とか読まないし、他の人の情報とかも拾いにゆくことが少ないんだ。
だから、今まで話してきた情報の出所って自分でもどこから?なんだよね。
一体どこからその話聞いたの?って自分でも思うことが多いのだよ。
「知識」や「記憶」の中には無い筈はずの話が、するすると口から出て来る(キーボードを叩く)って言うところを見ると、そうかもしれないね。

だって今は彼ら宇宙の人たちの話が中心だからね。
僕たちが見えない情報を得る先って、例えばアカシックレコードだったり、ハイヤーセルフだったり、過去世の自分からだったり
出所は様々だけど、今自分がどこに意識を向けているかだでその情報源がクルクル変わって来るように思うんだよね。

○いいな~

◆あのね、君だってそうなんだよ。
今僕の話を、全然否定したり疑ったりしないで聞いていられるでしょう。

○うん、そうだね。

◆君もすでに、彼らとの接触がゆるいながら始まってるからなんだよ。
普通に考えれば「なんて馬鹿げた話だ」って、思う方が普通だからね。

○そうか~
そうなんだね。

◆宇宙の人達のことは今書いている「シリウス物語」やホームページの「リラの遥かなる旅」でも書いてるからね。

○うん、知ってる。

◆また面白い話があればお話ししまする。

○よろしゅう!









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by farmemory | 2017-08-13 00:01 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)