宇宙(そら)の彼方から優しき歌声が降り注いできます。  満天に輝く故郷の星々からの贈り物、ハートチャクラに届けられるセレナードに耳を傾けてみませんか。
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カテゴリ:・スペースファミリーと故郷の星々( 6 )

**答えてくれる彼ら**

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この飛行機は自宅上空で数日前に撮影したものです。

わかりやすい飛行機雲をなびかせ、高高度を東から西に向かって飛行していました。
擬態機が出す飛行機雲の特徴は、激しく後方に飛行機雲を流しながらも、その雲が直ぐに消えて行くところです。

ちなみに飛行機雲がいつまでも消えずに残って、しかも広がって行くのは「けむ」の可能性がありますね。

この日は家の人が屋上に洗濯物をどっさり干すと言うので、何気なくカメラを持って洗濯干しの手伝いをしに屋上に上がりました。
屋上に上がって直ぐ、軽く空を見渡したのですが、その時には確かに青空に飛行機雲などなかったと思います。

で、うつむいてまた顔を上げたら、いきなり目の前に現れたんですね〜
本当に、今そこに現れたとしか思えない唐突さで・・




動画の最後の方では機体自体が光り始めるのがわかります、しかも翼も。
赤っぽい輪郭の光も見えますね。

で、この擬態機に「あなたはだーれ?」
って聞いたら
「プレアデスだよ」
って答えてくれました。

これには面白い前振りがあって、前日布団に入る時、脈略なくプレアデスに意識を向けたんです。
そしたらすぐに、彼ららしきエネルギー体からコンタクトが入りました。

「何か?」
って感じで聞いてきたので
「あなたたち今地球にどれくらい接近してきているの?」

って聞いてみたんです。
でも返事がないので、別の質問がいきなり浮かんだので、切り替えてそれを聞いてみました。

「2020のオリンピックが何かの変化をもたらす?」
「または転機となる?」

やはり答えは返ってきませんでしたが、根拠はありませんが答えは明日にでもという確信を感じたんです。

で、翌日の空に彼らの姿。

「なるほどね、これが答えなんだ!」
と分かったんですね。

皆さんも思い出してみてください。
擬態の航空機を見ることがあったら、その前に自分は何か知りたいと思うことや、答えが欲しいていうことがなかったかを自分に聞いてみてください。

案外思い当たることあるんですよ(経験済み)
試してみてくださいね〜









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by farmemory | 2017-09-13 01:07 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**あの青の世界へ**

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目を閉じれば浮かぶ
瞳の裏に映るあの青い海

陸地もなく
空は群青に雲ひとつ無し

水という荒涼
そこは私の生まれ故郷?

なぜなら知っているから
水の中に集う多彩なる命と囁き

いつの日にか帰ろう
あの青の世界へ

それまではまだ
この切なさと供に歩いて行こう
あの角を曲がった先にある小さな光の場所まで








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by farmemory | 2017-08-15 16:06 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**宇宙の人達の事(4)**

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○宇宙の人達の話もっと聴かせて。

◆彼らは今地球人に直接コンタクトすることを試みているよ。
って言うか始めているね。
しかも、個人個人に。

○そうなの!??
ヤッタァ!

◆あまりはしゃがないように。
直接コンタクトって言っても、目の前にヘンテコな姿の生物や、コンタクティたちが伝えてきた地球人タイプの彼らがやってきて、ご挨拶の代わりに虎屋の羊羹を持ってくるわけじゃないの。

彼らはね、その人の周波数に合わせた方法でコンタクトしてくるみたいなんだ。
意味なくコンタクトしてくるわけではなくって、何らかの理由があってコンタクトして来てくれるようなんだ。

○どんな?

◆多分そのその人が何を願って進もうとしているかと言うことなんだと思う。

単に宇宙の人達を見てみたい、出会ってみたいと言う、動物園にパンダを見に行くノリ的な願いには、目に見える形で光のシップが飛んできたり、擬態飛行機になって現れてくれるレベルかな。

でも趣味を超えて、自分を進化させた先にある高次元への道をと願う人にはそれなりのコンタクトをとってくるよ。
この地球に何のためにやって来たかを知って、それをしっかり行いたいって願う段階にくると、目に見えるような分かりやすい方法は取らなくなってくるんだ。

○どんな?

◆直接、意識の中にコンタクトしてくるって感じ。
でも決して耳に聞こえたり、目に見えるような方法は取らないよ。
その人の周波数レベルが高くなってると、彼らの存在自体すぐ近くに感じられて来るようになるんだ。
中には夢か起きているのかわからないようなボケボケ状態の時、松果体を通して、ホログラムの姿を見せたりすることもあるけど、それはあくまでおまけ程度。

コンタクトは自分のハートチャクラにある受信機に送られて来るって言う感じかな?

○わかりにくいな。
「感じる」ってこと?

◆ん~~間違ってはいないけど、感じるよりも前に、いきなり自分の意識(記憶回路)に情報がダウンロードされるって感じかな。
ちょっと古い映画だけど「マトリックス」観たことある?

○ええと・・
知ってるような、見たことあるような。

◆あの映画の中に出て来るシーンで(後半だね)トリニティ(主人公の恋人)がヘリコプターの操縦方法を、オペレータから送ってもらうシーンがあるんだ。
今までヘリの操縦なんてしたことない女性が、記憶の中に「操縦方法」を直接インプットすると言うシーン。

今まで知らなかったことを、瞬時のうちに「前から知っていること」のように感じるの。
彼らが直接コンタクトして来ると、こういう感じで理解できるんだよ。

空を飛んでいる不思議な物体を見るより、はるかに身近に接近してきていることが感じられるんだよ。
しかもはっきりした「意思」も同時に感じるのだ。

○今、もしかしてあなたも、そのダウンロード情報で話してる?

◆かもしれないよ。
なんせ前から知っていることのように話してるんだからね、でもこれどこかで聞いたことある話かは思い出せないんだ。

あまり本とか読まないし、他の人の情報とかも拾いにゆくことが少ないんだ。
だから、今まで話してきた情報の出所って自分でもどこから?なんだよね。
一体どこからその話聞いたの?って自分でも思うことが多いのだよ。
「知識」や「記憶」の中には無い筈はずの話が、するすると口から出て来る(キーボードを叩く)って言うところを見ると、そうかもしれないね。

だって今は彼ら宇宙の人たちの話が中心だからね。
僕たちが見えない情報を得る先って、例えばアカシックレコードだったり、ハイヤーセルフだったり、過去世の自分からだったり
出所は様々だけど、今自分がどこに意識を向けているかだでその情報源がクルクル変わって来るように思うんだよね。

○いいな~

◆あのね、君だってそうなんだよ。
今僕の話を、全然否定したり疑ったりしないで聞いていられるでしょう。

○うん、そうだね。

◆君もすでに、彼らとの接触がゆるいながら始まってるからなんだよ。
普通に考えれば「なんて馬鹿げた話だ」って、思う方が普通だからね。

○そうか~
そうなんだね。

◆宇宙の人達のことは今書いている「シリウス物語」やホームページの「リラの遥かなる旅」でも書いてるからね。

○うん、知ってる。

◆また面白い話があればお話ししまする。

○よろしゅう!









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by farmemory | 2017-08-13 00:01 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(0)

**宇宙の人達の事(2)**

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**宇宙の人達の事(1)**

   ・

◆台風の話からだね。
今来ている台風(5号)もとてもおかしな動きをしてるんだ。

○そうなんだ~

◆彼ら宇宙の人達はそういう台風に
「誰かに煽られていない?」
って語りかけてくれたんだ。
そしたら台風が
「そうなんでうすよ、僕たち普通の台風として生まれたんだけど、誰かが僕たちにもっと怖いものになりなさいっていうから・・」

○うんうん

◆で、宇宙の人達は「もう大丈夫だよ、普通の台風でいて」
「ああ嬉しい、ありがとう」
宇宙の人達って、そんなことしてくれてたんだよ。

これは物語的に説明してるんだけど、もっと難しい科学的なオペレーションを行なってくれてるんだ。
でも説明しても、っていうか、僕にもよくわからないので説明を放棄します(>_<)

○へ~~( ̄▽ ̄)
でも、そんな大切なことなんでブログで取り上げないの?

◆取り上げないのでなくて、もっと他のこと書きたいって思ったんだよね。
だからだよ。

○それがあなたがいつも言ってる「人類の内面進化」っていうやつ?

◆そう!
彼ら宇宙の人達は、僕たち人類の内面進化の手助けはできないからね。
できないっていうより、自分を変えるなら、その本人の強い意志と希望で、自分の力でなければできないしね。

○宇宙の人達の話続けて!

◆台風の話に似てるけど
何処かでミサイルを飛ばしたとか、内戦や革命がなんて聞くでしょ?

○あんまり興味ないから、知らないかも

◆だよね、そうなんだよ。
知らなくても問題ないのさ。
例えば戦争や飢饉、天変地異や異常気象って、命に関わる出来事ってあるでしょ。
そういうことは確かに避けたいし、できることなら起こって欲しくないよね。

○当たり前!

◆さっき台風が、誰かに煽られて台風の意思とは裏腹に進路を変えさせられたり、パワーを操作されたりしているって話したでしょ?

○うん

◆台風を操作できるなら気象だって、地殻運動(自信や火山なんかね)だって操作できるって容易に想像つくよね。

○そうなの?

◆そうだよ。
でも、そうした困ったこと(戦争や災害)は「出来事」に過ぎないわけ。
ミサイルも、本当に人類に危険を及ぼす事なら、人類の意思でやめなければならない、っていうかそれを止める人類に成長しなければならないよね。

ここのところがとても微妙なところなんだけどね、僕らはいろいろな出来事という体験から進化のチャンスを得る事ができるんだ。
だから戦争であっても革命であっても、それが人類が成長しようと言う目的で起こってくる自然な流れなら、彼ら宇宙の人達も残念ながら手出しはできないんだよ。

これは個人のレベルでも同じだよ。
何かのトラブルに巻き込まれたり、動揺してしまうような大きな出来事に出会うことも同じなんだ。
その出来事を経験した人(人類)が、意識や感情面、霊性、周波数がどう変わってゆくかが何より重要なんだよ。

○また難しくなって来た、霊性と周波数って?

◆霊性は深層心理、深層自我、本質の自分
周波数は、個人個人が持っているエネルギーベクトル

○だから難しく言わないでって。

◆え~~~~とですね
霊性は本音の自分、体に入っている本当の自分?
周波数は、その人がどれくらい天の教えを理解しているかってことかと・・・
これでいかが?
ちょっと大雑把過ぎて乱暴な説明だけどね。

ということで、またまた次回に続くのです~~

○ううううう~~








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by farmemory | 2017-08-02 00:14 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(3)

**宇宙の人達の事(1)**

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○前のブログでは宇宙の人達が次元移行を手伝ってくれてるって話してなかったっけ?
変わったの?

◆いいや、彼らが手伝ってくれてることは本当で、手助けは変わらずしてくれてるよ。

○じゃあ、なんであんまり取り上げないの?

◆うん、そうだね。
彼らの手助けは、嬉しくて感謝することだし、僕だってそういう話好きなんだけどね。

○だから~

◆彼らが人類に手を貸してくれてることは間違いないけど、次元移行そのものを彼らの手でやってるということではないんだよ。
彼らがやってくれてることって、僕ら人間にはできない部分を手助けしてくれてるんだ。

○どんな?

◆う~ん
最近台風の進路がおかしな動きするものがあるの知ってる?

○え?あっごめん、あんまり興味ないから知らない・・

◆台風って、日本のずっと右のほう(遥か東洋上)で自然に生まれるもので、左(西)や下(南)には向かう筈ないんだよね。
それが西に向かったり、南に向かったりとでたらめな動きをするんだよ。
こうしたありえない動きをする台風、自然に生まれた台風ではないかもしれないんだ。

数年前には、ものすごい数の台風が春ころから毎週末に来ていたこと覚えていない?
これだっておかしなことだよね。

○そうだった・・かも
あんまり覚えていないけど、そんなことあったかな

◆ふふふ
話変わっちゃうけど、それ、そこ!
話変えます、強制的に。
数年前のことでさえ記憶が曖昧になって来てるでしょ!?
その時にはとても大騒ぎしてたはずのいろいろなこと、記憶から消えかかっていること多いんじゃない?

○そういえばそうだ
なんでだろう?
歳のせい・・かな?

◆そんな歳でもないでしょう?
次元が変わっってゆくと、時間感覚が狂ってくるんだよ。
っていうか時間そのものが変化して来て、そのうちあまり重要なものではなくなってゆくんだ。

○そうなの!?

◆時間というものは継続して行かなくなるってことかな。
時間の流れ方っていうのか、時間ていうもの自体今まで僕らが利用していたものとは別のものになっちゃうんだよ。
今はまだ時間を知りたいって思うから時計みるじゃん。

○うん

◆さっき10:10だったけど、20分くらいしてまた見たら9:30になってたなんてことあるかもしれないんだ。

○うっそ~!

◆いやぁ、それがさあったんだよ、本当に。
約束の時間間違えたっ!
大事な打ち合わせなので困ったな~~って思って、もう一度腕時計見たら!

○どうした、どうした?

◆15分くらい時間が戻ってたんだ!

○マジ!?

◆目を疑ったね、でもこれ随分前にも一度経験してたので、その時ほど驚かなかったし。
で、2回目となるとこれはもう思い違いではないな、自分で時間調整できるんだ!ってくらい思ったのである。

○なにその偉そうな言い方!
ところで台風と宇宙の人達の話どうなったの?

◆うん、台風ね
今日はここまで、また次回ね。

○う~~生殺し、イケズぅ









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by farmemory | 2017-07-31 10:09 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(1)

**シリウスからのお便り**

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先日地元の上空で モーニンググローリ
のような雲を見ました。
時刻は夕方、西の空が赤く染まり始めた頃、長大な細長い雲が天空に伸びています。

気象現象としてモーニンググローリーは説明されるんですけど、それは朝方に出現するということと、海の近くや自然の多いところで観察されることが多いようです。

なのでこうした夕暮れの都心部に出現するのは稀なことかと思います。

で、この雲に聞いて見ました。
(私)「あなた誰?」
シリウスと即答してきました。

◯「シップ?」
●「yes」
◯「何してるの?」
●「中和作業」
◯「何でそんなに細長いの?」
●「効率」
◯「効率って?その方が作業がしやすいとか?」
●「説明は難しいです、あなたたちの科学概念では」
◯「ああ、そうなんだ」

画面右中央に一筋の飛行機雲らしきものが見えます。
この日は東京上空にたくさん撒かれていましたので、成る程ねということでした。

     ・

こちらはおまけ、冬の夜間シリウスを撮影した動画です。



手振れがあるので見にくいですが、シリウスってレインボーカラーに輝くのです、いつもカメラを向けると不思議だな~って思っています。

それともっと不思議なのは「動く」のです。
冬になるとよく屋上で夜中にシリウスを眺めることがあります。
しばらくは動きを感じられないのですが見続けていると徐々に上下左右に微妙に揺れ動き始めるのです。
でも必ずいつでも動くというのではなく動く時と動かないときがあります、何回かに一度動くときがあります。

まるで生きている「意志」のようなものを感じるのです。

で、それもシリウスに聞いて見たことがあるんですが。
「あなたが自分を主体とした宇宙を信じることができたとき、シリウスは生きるエネルギー体である生命の星となり観察者と同期します」

と答えてくれたことがあります。
なんだか難しい答えでしたが
自分(シリウスを見ている人)が見るシリウスは、その人のためだけに存在しており、だから動くこともレインボーに輝くことも、その人の時空で起こる不思議なのだということでした。

そこで
「なぜそんな不思議を目撃させるのですか?」
の問いには
「あなたの故郷がシリウスであり、常にあなたをモニターして見守っているからです」
そう答えてきました。

でもこれはちょっと不思議。
私は確かにシリウスを故郷としている確信はありますが、私にコンタクトするものはシリウスに生きる地球外生命体であって、シリウスそのものではないんじゃないか?
と思ったのです。

この疑問にはこう答えてきました。

「シリウスという恒星自体も意志を持った(魂を宿す)存在です。そしてその星を母とするシリウス人と私(シリウス星)には何の違いもなく、繋がっているからです」
「あなたたち地球人も宇宙から見れば太陽人という存在なのです」
「太陽も人類の一人一人も遠い星から見たら、一つの存在でもあるのです」
「同じようにシリウスがたとえ8.6光年離れたところにあり、恒星であるシリウス星とクラウドシップで地球に向かう私の子供たち(シリウス星人)もどちらも同じ存在なのですよ」
「わかりますね?」

シリウス星は生きていて、意志を持っている、だから私が見る時シリウスはまるで挨拶でもしてくれるように微動したりレインボーの輝いたりすると言うことなのですね。

これって私にコンタクトしてくれたと言うことではないですか!?
なんか嬉しいな~~としみじみしちゃいました、と言うお話でした。

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by farmemory | 2017-04-24 00:16 | ・スペースファミリーと故郷の星々 | Trackback | Comments(4)