2017年 10月 30日 ( 1 )

**《金沢・羽咋イベントの報告3・羽咋コスモアイル見学スピンオフ》**

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前回のコスモアイルネタからつながる地球外生命体ネタです。
今回のイベントと直接リンクする内容ではありませんが、関連記事ということで・・

**《金沢・羽咋イベントの報告1・北陸新幹線の車中》**
**《金沢・羽咋イベントの報告2・羽咋コスモアイル見学》**

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今ネットなどに上げられる、見に見えて金属と思われる外殻を持っていたり「物体」として触れることも出来るような「乗り物」は概ね3次元的な存在(3次元の周波数帯で生きる地球外生命体)です。
または彼らのテクノロジーを受けて作成された人類制作のオブジェクト、もしくはフェイクや偽画像なのでしょう。(上の画像)

それに引き換え、高い次元の彼らの「乗り物」は形を持たない「意思を持ったエネルギー体」です。
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硬い殻を持った低いテクノロジーの乗り物ではなく、地球外の生命体自体も宇宙船に変身でき、宇宙船自体が生命体でもあるのです(上の画像)

映画「美しき緑の星」で主人公が自分自身の体を変形させ球体になって飛んで行くシーンがありますが、まさにあんな感じです。
宇宙船は生き物、そう理解してもいいと思います。

これらのことは自分自身の過去世(他の天体からこの地球に向かう時の記憶)を思い出したことで、それが本当だという確信を持っています。
また私たち自身も、この地球から始まった魂のものはなく、この地球(太陽系)が出来る遥か前に、地球外の生命体として別の天体に存在し続けてきたこともビジョンで見てきています。


さて地球自体が3次元から離れ始めると、その次元に干渉目的で来ていた3次元の地球外生命体に取って地球に来る目的自体消えて行くことになります。
(役目が終わると見ることもできるし用無しと見ることもできます)
おそらく、彼ら3次元存在の地球外生命体の多くがすでに3次元地球を離れ始めているはずです。

気象操作も、もともと地球外のテクノロジーで彼らが操作の原案を作ってオペレーション自体も行って来た(オブザーバーとしてかもしれませんが)のかもしれません。

だとすると、人類の文明が未熟だった遥か昔から気象操作はあったのかもしれない、という事になりますね。
この点に関しても実は私、超古代のエジプトでその事実を見てきています。
古代エジプトはとも湿潤な場所で、多くの植物が繁茂し、豊富な水資源が存在していたのですが、驚くほどの短期間に乾燥が進み砂漠化しました。
これも作為的なミッションだったことを過去世リーディングで見てきました。

ところが彼らがそのミッションから撤退し始めると、そのテクノロジーや作戦立案を人類側だけで行わなければならなくなります。

またもし、この地球に植民地的な意識を持つ存在がいたとし、この地球にある資源やエネルギーが狙いだとしましょう。
そうであれば彼らは資源を必要とするような3次元レベルの生命体だと言うことになります。

しかし高次元に行けば行くほど、物理的な資源など不要となって行きますので、地球を侵略しようと言う意図が浮かぶことはないでしょう。
なぜなら高次元は、希望するあらゆるものが自らの「想念」で具現化できる次元だからです。
そして何より、食うに困る世界ではありません。だって食事など不要なのですから。

では、私たち人類に寄り添ってくれる者たちは、なぜ得るものもないことに進んで手を貸してくれるのでしょう?

それは次元の先輩だから。
彼らもまた、今地球が苦しみ悶えながら高次に向かい変容して行くのと同じ経験をしてきたからです。
高学年のお兄さんお姉さんたちが温かい想いから低学年の生徒たちに見返りもなく手を貸してくれることに似ているのでしょう。

そして彼らもまた宇宙の不変原則である「因果律」をしっかり理解しているからなのかもしれません。
まあその前に、3次元の地球自体存在しなくなって行くのであれば、地球はすでに「安全」なのだと言う事にもなりますね。


金沢・羽咋のイベント報告、まだまだ続きます。











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by farmemory | 2017-10-30 01:29 | ・イベントメモリー | Trackback | Comments(1)