2017年 10月 08日 ( 1 )

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この画像(左)は、先日の名古屋イベントにご参加いただいた方からお送り頂いたものです。

これを見て思うのですが、カメラの光学現象を利用したエネルギーの可視化は、撮影に当たりその人の周波数や固有のエネルギーによって違いが出るのだとわかります。

人もまたエネルギーの集積体ですので、仮に同じカメラを利用して同じ条件下で可視化エネルギーを撮影できたとしても、全く同じように映るとは限らないかもしれません。

ちなみに右の画像は私が自分のカメラで写したものです。
時間や場所、カメラに違いもありますが、写り方や形態、色彩、の違いがありますが太陽を写した画像に変わりはありません。

この違いは様々なファクターが絡み合って違いが出てくるので、一概にこれが理由とは結論できないのですが、やはり個人やカメラそのものが持つ「個性」に影響されるのだろうな~と思うのです。
(カメラの個性とは機構的な個性ではなく、カメラも魂を持っていて、そして使う人のエネルギーに左右される、と言う事です)

同じ場所で同じように写しても違いが出るのもこう言うことかもしれません。

またこうしたエネルギーの可視化(光体や光の筋、霧状のぼやけ)があった時に
「どんなメッセージを自分に伝えてきてるの?」
と思われることもあるかと思いますが、メッセージは何かと判断する前にエネルギーの可視化という物理現象と見る方が先でしょう。


もしメッセージとして捉えるのであれば、自分の状態(その時の自分の周波数)がこうした光と同期できる周波数帯にあると取ればいいかと思います。
つまり
「写る時と写らない時、写る人と写らない人との違いは、その人の周波数に影響される」
と言うことです。

また写り込んだ光の種類や色から、綺麗とか逆に重たいとか感じたら、その撮影をした時の自分の状態と照らし合わせて判断してみるのもいいかもしれません。

・イイネイイネ、今とても軽く朗らかなんだね。
・あれ?なんか悩みあるのかな?
・うん、その意識状態を保てば、問題解消に繋がるよね。
・今少し重い感じ?

みたいな。。。

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今までの写した光の画像をまとめてHPの方に展示してあります、ご興味がありましたらご覧下さい。
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by farmemory | 2017-10-08 00:01 | ・コンタクト | Trackback | Comments(0)