2017年 01月 23日 ( 1 )

◆今日の彼ら◆

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◆今日の彼ら◆

本日新大統領就任に際し、感知した事のあれこれを書こうと思ったのですが・・
まあ、いま少し静観という事で記事を差し替えることにしました。お騒がせです。
深い繋がりからのコンタクトにより行いました。

ひとつ言えることは、ある一国の変化が、それがいかに強大な国であろうと今この地球が迎えようとしている変化のその一端に過ぎないということ。
しかも氷山の一角であろうと目に見えた変化となって来たと言えばいいでしょうか。

全ては新次元に続く道、良し悪し優劣の判断を超えた現実が進行中という事だけは確かです。


さて、気を取り直し今回の表題を生かす記事にしましょう。

スペースファミリーたちのいまの動向を少し。
せっかくなのでしっかりコンタクトをとって、彼らからのメッセージを記事にしてみます。

水の流れに変化が起こっていると伝えて来ています。
海流かとの問いかけに
「それはすでに起こっている、いまの気象と相関関係あると言えばわかるでしょう」
とのことです。

確かにここ数年、世界中の気象に少なからぬ変化(所によっては激変)が起こって来ていることは周知の事実です。
そしてその大きな要因が「海流」が影響しているとのこと。
これに関しては既存の気象学ですでにわかっていることですが、ではなぜ海流に変化が?

この問いかけには予想していたことですがリラの人々の影響が強いとのことです。
今までにもお話しして来たことですがリラの人々はこの地球の地質(特にマントル)と深い繋がりがあり、その管理者と言えるファミリーたちです。

しかし彼らの意思や作為によってこの地球のマントルを操作することはできません。
天の摂理の下(天の依頼)自分たちのできることを静かに行なっているとのことです。

さてマントルも流れですが、それも聞いてみた所
「もちろん流れに違いはなく、それが気象・気候や地質の変化に現れています」
「でも今回話していることは”水”に特化しています」

では話を戻し海流の変化がマントルの変化に影響を受けているということで、そのことを取り上げているのかとの問いにははっきりと
「海水ではありません」
と答えて来ました。

ではフレッシュウォーター?(淡水)
「そうです」
だそうです。

単純に考えれば湖や川、地下水を想像してしまいますが、それらも含むが重要なことは ”水蒸気” の流れの変化と伝えて来ました。

これには「ああ」と思うことがあります。

最近砂漠に降水がみられますね(場所によっては砂漠に雨や雪が降り一面の草原になっている光景が報道されたりしています)
世界で一番乾燥しているアカタマ砂漠がお花畑になっている光景を何度かネット上で目にしていますが、それが水蒸気との関係を意味していると言うことです。

気象的な変化は場所によっては甚大な被害を持たれしているが、それも変化?
これにも「その通りです」と答えて来ました。

人々の生活を脅かしかねない気象変化は、今後あまり起こらないのではと感じて来ただけにその矛盾を投げてみたところ・・・
「その通りです、地球が破壊されるほどの激変ではないでしょう?」
とまあ、あっさりと答えて来ました。
なるほど、そういうことなんですね。

また、水の変化も気になるところですが、やはりマントル関係もリラに聞いてみたいので取りなしてくれるか?
と依頼したところ、「今あなたに答えているのがリラの意識ですよ」
との返事。

私がシリウスだからあなた方が答えてくれるのかと聞くと
「あなたを愛しています」ですって。
もうなんだか照れます。

で、嬉しいけどそういうことを聞いているのではなく、どういった理由でなぜ私に答えてくれるの?
と聞き返したら
「そういう拘りは持たないように、今伝えたい事だけ伝えているのです」
と叱られてしまいました。

でマントルに関しては?
「メキシコの火山を見たでしょう、あの規模の噴火が今後・・・(続くのか沈静化するのか?は答えないのです、でも ”続く” とした方が文脈は続きますね)しかし人的被害は最小限にとどめる様に天に指示を受けています」

では日本では?
「箱根、富士、阿蘇、硫黄島」
噴火ですか?
「・・・・・」
答えません。

「私が決めてもいいのですか?つまり私の宇宙を自分で決めても?」
答えの代わりにいきなり観音の姿が見えました。
「なるほどね〜〜」なのです。

と言う事で近く箱根に行くのですが、
「なんでもうまく出来てるんですね」
との独り言に、満面の笑みを送って来ました。

しかし、同時にビリビリっとした緊張も感じました(ここ重要と気合が入りました)

今日は後半、なんだかとても子供っぽい文章になってしまいましたけど。
コンタクトしながらをそのまま文章にしていると、こんな感じなんですね。
それを後でまとめて文章にするから、難しそうな(笑)記事になっちゃうんですね。
って、書いたらまた笑顔を向けて来ます。

「イャ〜ン」
なのです。

で、今日はここまでにします。

またスペースファミリーたちにコンタクトをとって色々聞いて見ますね。

ではでは今回は記事の差し替えとかあってごめんなさいでした。
まったね〜













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by farmemory | 2017-01-23 00:12 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(3)