2017年 01月 12日 ( 1 )

◆変化?混乱?加齢?◆

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◆変化?混乱?加齢?◆

すでに記憶や時間感覚の変化は2013年頃から顕著になり始めています。
しかし昨年の後半からその度合いがかなり加速して来ていることを身を以て感じ始めています。
ただこれが、タイトルに書いたように記憶の混乱や加齢による意識混濁だと言われれば、残念ながらそれを強くは否定できませんが・・・

というより、否定されようがされまいが
「だってそうなんだもん!」
と開き直りますが、何か?


いくつか例をあげてみます。

◇メールの不思議◇

自分が出した覚えのないメールが先方に届いていて、先方から返信を受けてそれを知るということがあります。
また逆に頂いたはずのメールが着信確認できず、しかしそのメールに私がしっかりと返信しているということが何度かありました。
これを一般的にみれば明らかに記憶障害となりますね。

しかしこれに関してはメーラーの中に保存されているデータのはずですので、思い違いではないでしょう。
削除するにあたり、かなりしっかりと確認しているのですがやはり行方不明になってしまったり、送受信の確認のできないメールが頻発し始めています。
ところがこうした不思議なことが起こっても、そのメールの混乱による不具合が起こらないことも興味深いことです。

例えば送受信を双方が確認できていなければ連絡に支障があると思うのですが、何らかの「勘」のようなものが働き、先方に「白山羊さんと黒山羊さんお手紙」のように自分から何の気なしに問い合わせをし、その事実を知り、ギリギリのところで問題回避ができていると言ったことです。

しかも面白いことにこのメールの送受信での不具合が、毎日のようにメールのやり取りをする人との間では起こらず、月に数度程度の人など確認することが稀な相手で起こるという不思議です。

こうしたメールの行方不明は私だけではなく、多くの方が経験されていることを耳にしています。


◇物質の消滅と再現◇

もう一つ、今度は買った覚えのない商品が存在したり、数日前に消えたものが何ヶ月も開けたことのない引き出しの奥から現れるという不思議です。

私はイラストの下絵を描くときシャープペンを使います。
通常は0.5mmの芯を使うのですが、思いつくことがあり0.3mmのシャープペンと替え芯をアマゾンから取り寄せました。
初めて買ってみたのですが、思いの外ペンが走り気持ちよく絵を描けました。

ここまでは取り立ててお話しすることではないのですが、数日後そのペンが机の上から急に消えてしまったのです。
机の下に落とした記憶もなく、仕事が済んだとき間違いなく専用のペン立てに立てに差し置いた記憶が鮮明にあったのです。
が、やはりどこを探してもありません。

困り果てて、あるはずないと思うような場所まで探し、最後にあまり開けることのない机の下のレターケースを開けてみたら、なんとそこから現れたのです。
しかも驚いたのは、そのペンと同じものが買った覚えのない同じペンがもう一本、同じ場所から出てきたのです。

これには驚きました。
しかも間違えるといけないと0.3mmと書いたタグを貼って置いたのですが、その両方共にそのタグが貼ってあるではないですか!???

さすがにこれには声を上げて笑ってしまいました。

私は文具と画材、デザイン用品はアマゾン、もしくは画材店への注文で購入します。
店舗で買うものは絵の具、カラーマーカー、用紙と決めているのでどこかで買ってきたのではなく、ネットから注文した注文履歴が必ず残っているはずなのです。

しかしどう確認してもアマゾンで購入した1本のみで、2本あるはずはないのです。
しかしそのペンに貼ったタグに書いた文字は明らかに自分の字であることに相違はありません。

こうした思い違いでは納得のいかない不思議現象が、昨年後半から驚くほど頻発してきています。

それこそ加齢による記憶障害?とは言い切れない不思議です。

これを次元移行、時空の変化ということに当てはめてみると、その説明が容易についてきます。
物も私たち生体を持った生物と同じように魂が存在しています、そしてこの次元移行に関わるのは「魂」を持つ「全て」です。

おそらくペン自体も次元を行ったり来たりしていることもあり、また自分自身も周波数の違う日々を送っていますので、目前からものが消えることが起こるということです。

つまり自分あるいは物体のいずれかが、それぞれ別の時空に行っては、また再会すると言った小さな時空の旅が始まってきているということなのでしょう。
「次元移行の加速」です。

メールにしても同じことで、別時空で起こった事象が何らかの次元作用で、自分がその次元移動、ないしは接触したという解釈です。

今私たちの次元の旅は加速し始めていますので、今までのように「決まった現実、揺るぎない存在」自体も流動的になってきています。

その一つの証のようなことが今回のお話に隠されていることが伺えます。
皆様の日々にはこうした「次元のイタズラ」のようなことは起こっていませんか?

これからもこうしたことが、さらに頻発してくると思いますが、それを面白がって受け止めるといいと思います。
なぜならそ自分が危険になったりするような事だけは・・無い筈だからです。

ではでは、今日は息抜きのような記事でした!










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by farmemory | 2017-01-12 00:02 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(15)