2016年 09月 30日 ( 1 )

◆今日の彼らからの伝言◆

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この鳩のどちらかがフェイクの鳩と言ったら・・如何でしょう?  ほぼ見分けはつかないです、お見事ですね。

◆今日の彼らからの伝言◆

ここの所何かこう「停滞感」のような感覚が強くあり時間自体停止してしまったように感じる事さえあります。
もちろん時間が止まってしまうと言っても、時計の針が止まっている訳ではなく、カレンダーはしっかりと翌日に変わっていることには違いがありません。

しかし自分自身の中で進化や上昇といった感覚に強さがなく、階段の踊り場で、まるで足踏みをしている、そんな感覚なのです。

焦りや不安は感じないのですが、それが何に由来するのかと意識を巡らしている時、誰らスペースファミリー達から
「停滞感があるのはその通りでしょう、そう感じても不自然ではないのです」
と言うはっきりしたメッセージがありました。
送ってきてくれたのはシリウスの人たちです。

その理由は「時間の崩壊とそれに伴うエネルギー反応」だということでした。
今まで経験したことがない様々な事象、あるいはエネルギーに晒され始めていますので、その結果としての思考停止感覚や停滞感だということのようです。
自分でもそうした理由だということは理解していましたので、答えあわせができたようで納得しました。

そして最後に今現在の彼らの存在について補足的に伝えてきましたので、今回は主にその内容を記事にしました。

既に彼等スペースファミリーの存在を理解し受け入れている方、彼等とのコンタクトを取っている方には「知っているし受け入れています、ですから特別の興味はありません」と言った反応をされる方もおられる事でしょう。

私自身、敢えて取り上げるその目的は?と自分に問いかけても非常に曖昧な答えになってしまうかもしれません。
多くの方にその存在を強く知らしめ、真実を伝え、覚醒を促す・・・・等と言った強い使命感はさほど強くもありません。

彼等スペースファミリーにしても決して厳しく、生真面目に、ストイックに彼等の存在をアピールしようとは「現時点」思っていないと言って居ます。

ただし数年前に比べると彼らの存在は明らかに近しさを増してきています。
その一つが人工的な気象操作や地質に対する意図的干渉をかなり物理的にプロテクトしている部分です。

しかし自分たちの存在の誇示に関してはまだ慎重です。

そしてとても悪戯好きな彼等は時にこちらをイラッとさせる様な見せ方をする時があります。
例えばフッと顔を上げた視界の中に飛び込んで来てくれるのは良いのですが、一瞬で消えてしまい「えっ?」っと思わされたり、ビルとビルの間の狭い空間に姿を見せ、後少し歩いたらビルの陰に隠れてしまう様な微妙な場所に現れたり、また急いでカメラを出している間にもう居なくなってしまう。
でも撮影しないと決めると、長い間滞空してくれている。

今は、ゲーム感覚で姿を現しているが決してそれに留まってはいない。
人々の総合的な覚醒状態に合わせ徐々に頻度を上げ、存在感を示して来てもいるのだと伝えてきています。

そして、ここに来て日を追う毎に、明らかに異質の(地球発生では無いと分かる)姿を私達の前に晒し始めています。

彼等の乗物は、金属質の光沢のある「空飛ぶ円盤」の姿を取る事は極めて稀です(そうした姿で現れないと言う事では有りません)
時には宇宙を漂う巨大なアメーバーの様な姿であったり、夜空を美しいイルミネーションを発する飛行体として滑空したり、様々な飛行物体(時には鳥に)に擬態し、デモンストレーション飛行を続けています。

彼等の出現は時に「楽しい、妙味深い、面白い」と言った感覚を持つ様な現れ方を良くします。
「なにこれ!笑える~」
「とても綺麗だね」
「面白い動きをしてるよ、しかも遊んでる?」
見る人にこんな感覚を呼び起こす事もあります。

今の段階では、幻想的で美しく、少し面白く、緩やかで暖かく、こんな感覚を受けたらきっと彼等の姿です。


しかし、実際に私達の前に物理的出現をするその時にはかなりの人が動揺する筈なので、今活動している広報を担当するライトワーカーに対しては、自分達の姿に興味を抱く様、意識下に問いかけると言います。その事により興味を示し画像を撮影させる様促して来ます。
そして彼等は姿を見せその行動に協力してくれます。

しかし、これらは彼等が特定の人を選任しているのではなく、今回肉体を持ってここに存在をする事を決めた私達の強い意識に対する彼等の敬意でもあるそうです。

「あなは私達スペースファミリーの姿、目撃事例をしっかり人々に伝えますか?」
「誰が見ても飛行機としか思えなくても、それを語る事により他者から怪しまれ、蔑まれ、疎まれ、孤立するかもしれなくても自信を持って行動しますか?」
「必要になった時、躊躇うことなく目の前にいる人に躊躇うことなく伝える意志がありますか?」

「もちろん!」と自分に約束するのであれば彼等は、姿を現し撮影に協力してくれるでしょう。

また、広報活動ではなく別の方法で次元移行を手助けしようと言うライトワーカーに対しては高い頻度で姿を現しても、それは自分達の姿を認識させる目的より、物理的にそのライトワーカーに視覚的コンタクトを取り、その人のライトワーキングをホローする目的で出現していると言って来ています。

例えば、物理的なエネルギーのシェアや情報の伝達(肉体レベルでは理解出来ないかもしれません)、或は身体警備、保護の目的です。


もし、皆さんが彼等の姿を見たいと思ったら、素直にそう願ってみて下さい。
そして、その時自分の頭上を民間航空機やヘリコプター等が飛ぶ事があったら、それがどう見ても単なる航空機としか見えなくても、自分が「見たい」と願った事への返事として「きっとそうに違いない」と肯定してみて下さい。

子供じみたお話ですが、私達がこれから知る事になる真実は時には気が抜ける程シンプルな面を持っています。

「あの機体の光の具合は自然光の反射に見えるね・・・、機体ナンバーを照合したら実機として存在していますよ・・・、あの飛行機は駐機場にいて今その滑走路から飛び立ったものですが・・・」
そうであってもなのです。

この世界はホログラムで成り立っていますので、今自分がリアルに目の当たりにしている光景すらホログラムである可能性があるという事なのです。

また、彼等スペースファミリーの擬態であると言う見方をしても、今滑走路から飛び立つ航空機が彼等のテクノロジーなら擬態はいとも簡単な事なのです。

彼等の能力は私達のテクノロジー等遥かに凌駕しています。
管制塔に送られるデジタル情報の改ざんや変更等、消しゴムを使ってノートの文字を書き換えるより簡単に出来るでしょう。

目視で機体を航空機として認識(アナログな認識→ホログラムや擬態)
それぞれの機体から送られる信号とレーダーに送られてくるデジタル情報での認識(デジタル信号→デジタル情報の変更、書き替え)
機長からの音声情報(フェイクの音声)

そして最後には、そうした素人的な見方ではなく、航空機の運航に携わる人の記憶の書き換えや消去を必要に応じて(関係する方の魂の同意と天の認可の制限内で)行っている事もあり得る事です。
この段階では、どのような科学的なエビデンスを示そうと、それ自体意味を持たなくなってしまいます。

まして彼らが管制に関して干渉したとしても、何の危険も生じさせることなく振舞うことも完璧に行ってしまいます。

そして彼等は私達の次元移行をバックアップしています。
それは今の文明が始まって以来ずっと続けて来た事です、しかし彼等には手出し出来る限界と制限があり、彼等の力で全てを知らしめる事は許されていませんでした。
しかし今、地球は新しい次元ステージに移行を始めていますので、今後さらなる変化を目視できるようになってくるでしょう(既になっていますが)


また時間軸の崩壊も起こって来ています、今まで線形に連なっていたと思っていた時間も実は螺旋、或は同心円を描く円形の時間軸である事をお知り下さい。
この時間の崩壊は、線形と思っていた時間概念を否定し、時系列そのものも存在しないという事になって行きます。

そうであれば、実際に私達の五感で確認出来る航空機であっても、それは3日先のものでありフライトレーダーには反映されず、しかし国交省の記録には存在しているといったパラドクスもあり得るでしょう。


私達が見ている航空機はもしかするとスペースファミリーが飛ばす擬態の航空機かもしれませんし、実際に存在している航空機であっても、同じ時間軸に存在していない別の時空の航空機なのかも知れません。
或はあなたの為に見せるホログラムなのかも知れません。

答えは決して一つではありません、何故なら願うのは隣にいる別の人ではなく、コンタクトしたいと願う「あなた」に向けた出現に他ならないからです。

あなたの「信頼」を彼等は待っています。
あなたが自分自身を強く肯定し信じ、そしてこの一見日常と思われる光景の中にさえ、多くのメッセージがあると「信じる」事からステージは次に向かう事になります。

彼等スペースファミリーが私達に望む「信頼」は彼等の存在と、何より自分自身への信頼なのだという事を問いかけて来ています。











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by farmemory | 2016-09-30 02:03 | ・新次元とスペースピープル | Trackback | Comments(7)