2016年 04月 17日 ( 1 )

**緊急 ”合同瞑想” のお願い**

第一回目の瞑想にご参会いただきありがとうございます。
第二回目の瞑想にご参会いただきありがとうございます。

クラウンチャクラから強いエネルギーの流入を感じ、そのエネルギーが被災地に送られたことを確信しました。
体感があろうとなかろうとそんんことは関係ありません、自らの祈りを信じる、その一点です。

もし時間がずれてしまっても慌てないでください。
「今自分はその時間に移行し、リアルタイムでミッションを行っています」

そう自分にアナウンスをした上で祈りを送ってください。

今後も必要に応じて瞑想を行ってゆく予定ですが、今この記事をご覧になって、時間が過ぎてしまっていても先に書いた通りご自分の時間はご自身の意思で変更できます。

いつでも、思い立った時にこの瞑想を繰り返していただいても結構です。
では!

**緊急 ”合同瞑想” のお願い**

合同の祈りを行うこと自体稀ですが、今回は緊急性を強く感じ、また宇宙のファミリーたちもそれを強く希望していると受け取ったからです。

彼ら宇宙の同胞たちは決して手を抜くこともプロテクトの失敗もしてはいないが、人類の持つ想念の力の強さも信じて自分たちの住む地球のため出来ることをして欲しいと告げてきています。
我々の出来ることは天の摂理の中でしかできないことなので、今回自分たちの出来ることはここまでだった。


彼らの言葉です。

「今地球が体験していることは、作為によって起こされる事象であろうと、それが天の摂理の上で成り立つ部分には我々は介入はできません。
地球人類が為さねばならないことを、自ら今後積極的に行う時を迎えています。
この地球はあなた方の地球なのです、それが天の願いでもあるからです」



この瞑想はもちろん阿蘇を含む九州全域への祈りです。


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■17日(日)12:00 グラウディングと地盤の強化

■17日(日)18:00 子供たちへ送る祈り(被災者全ての方に)

上記の時間に合同瞑想をお願いしたく思います。

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【準備】

まず九州の地図を広げてください。
webでもスマホの地図でも印刷物でも、どれもなければ自分で簡単に紙に九州の絵を描いたものでも構いません。
そして地図の上に手を載せます(左右どちらでも構いません)

大きな地図であれば阿蘇を中心に、手の平に入る大きさならそれだけで九州全域に祈りが届きます。

そしてその手の平に意識を集中して温かいエネルギーをイメージすると、手の平からそのエネルギーは時空を超え送られます。

その時心に否定的なことや攻撃的なことなどを決して思い浮かべないでください。
今回の地震が人工地震であろうと、何人かの作為であろうと、その対象に絶対に攻撃的な意識を向けず、排除することも願わず、否定的な意識も向けず祈ってください。

イメージすべきは被災者の皆様や被災地(土地)に、自らの温かい想いを届ける、そのイメージだけで十分です。



■日中12:00の瞑想(時報から1~2分程度)

地盤の強化

全ての被災地、その土地にエネルギーを送り雨や揺れに動じない強い地盤になることを願います。

まず自分が穏やかにいることを最優先にしてください。
そして地球とグラウディングします。

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<グラウディングの方法>
自分の中に宿る魂の光をイメージします。
ハートのところ、お腹の中、自分の目の前に浮かぶ・・
どのようなイメージでもいいので、魂の光の球体をイメージしてください。
そしてその光の球体(魂)から光のロープを引き出し、地中深く伸ばしてゆき地球の中心に強く結びつけるイメージをする事により地球とつながります。
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次に手の下にある(九州の地図)土地が雨に流されない堅牢な土地となって人々を守る地であることをイメージしてください。

地の神をイメージし願いを送るイメージでもいいでしょう。
緩んでしまった土地を突き固め堅牢になってゆくイメージでもいいでしょう。

グラウディングした上で魂のロープから地球に、被災者と被災地の心が癒されますよう思いを送ります。




■夕方18:00の瞑想(時報から1~2分程度)

九州全域の子供達に祈りを届けます。

日が暮れてゆく被災地の薄暗さの中、揺れと緊急地震速報の警報に怯えている子供たちへの祈りを行います。

子供達が温かい場所や、腕の中で健やかに過ごしていることだけをイメージしてください。
見ることもない子供達であろうと、願いは届きます。
傷ついている幼い心に花と温もりを届けます。

もちろんこれは子供達だけではありません、被災された全ての方に送るものです。


ともに1~2分の時間をお貸しください。
どれほどの力があるかなど知る必要はありません。
そしてそれがとても強い力を持つことを信じてください。

ではご都合がつきますようなら、ぜひ同じ時刻にともに被災地に祈りをお送りください。


*今後も必要に応じて合同瞑想のお願いをさせていただくこともあるかと思います。
万が一時刻が過ぎてしまっても慌てないでください、時間は自分でいかようにも変えられます。
時刻が過ぎていようと
「今、リアルタイムで自分はこの合同瞑想の時間に参加している!」

そうご自身に言い聞かせた時、それが祈りの時刻と同期します。

まずは上記よろしくお願いいたします。









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by farmemory | 2016-04-17 00:09 | Trackback | Comments(18)